※この作品はR-18です。

超昂天使エスカレイヤー 怪人敗北 level3集   作:中タカ

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フロッグフラスト
公園の池周辺に出現する

出会い系サイトで女性を釣るカエルの姿をした怪人
出会う時は人間の着ぐるみ着て
偽名で会ったりしている。
逃げたり悲鳴をあげたりする相手に呪いをかける。
呪いをかけられた相手はカエルのように
四つん這いになり、ケロケロと鳴く


フロッグフラスト編

『フロッグフラスト編』

 

雨上がりの午前、

公園内を散歩していた沙由香は、

池の側を通った時、

昨日の雨で流されたであろう

オタマジャクシ達が

ビチビチと跳ねて

池の中を泳いでいた。

 

そして、その池の中から

大型のカエル型怪人、

フロッグフラストが現れ、

沙由香の前に立つ。

 

フロッグフラスト:「オラの子供になんか用か?」

沙由香:「いいえ、ちょっと休憩に来ただけです。」

フロッグフラスト:「そうかい……ところで、

その池に棲んでるオタマジャクシ、全部オラの子供だぞ。」

 

沙由香は何故か、

そのオタマジャクシ達に、

親しみというか母性的な物を

感じていた。

 

沙由香はマドカによって

記憶消去されてて

分からないが、

実は、そこにいるオタマジャクシ達は、

エスカレイヤーとして

フロッグフラストに敗北した時に

子宮に卵と精子を出され、

エスカレイヤーの子宮で孵化した

産み出したオタマジャクシだったのだ。

 

しかし、沙由香は

そこのオタマジャクシ達が

自分が産んだ者とは知らず、

そして、フロッグフラストも

目の前にいる女性が

エスカレイヤーの正体だとは

知る由もないのだ。

 

沙由香:「そうだったのですか……ごめんなさい。」

フロッグフラスト:「別に構わないさ、

それより、お前さんもオタマジャクシ産むのか?」

 

沙由香:「産みませんよ、

それに私は人間ですよっ。」

 

沙由香は、すぐに逃げるように

その場から立ち去り、

自宅に戻ると、

マドカから、公園にて、

怪人が暴れているという情報が

あったので、

変身して出撃すると、、

 

目撃情報のあった池の周りに来ると、

何故か、、

身体が熱くなった感覚に襲われた。

エスカレイヤー:「野球のボール、、

何で、こんなので、、」

とボールが転がっているのを見て、

ますます熱くなった感じがした。

 

そこは、丁度、前回の敗北した時に

凌辱された場所であった。

頭の中の記憶は、消去されたが、

体は覚えているのである。

 

そして、ハチみたいな虫が、飛んできて、

エスカレイヤーを襲おうと向かってきた。

エスカレイヤーは、咄嗟にパンチを繰り出すが、

その虫は、急に消えた。

どうやら幻影だったようだ。

そして、突然に池の水が蒸発して、

そこにフロッグフラストが現れる。

 

エスカレイヤー:「お前がフロッグフラストね!

貴方がこの変な虫を操っていたのね!」

フロッグフラスト:「エスカレイヤーちゃんが

お世話になった虫に

よくそんな事を言えるね。」

 

先程、飛んでいたハチのような虫は、

前々回の戦いにて、

エスカレイヤーが敗北した際に

体を縮小された

エスカレイヤーを犯し

子宮に卵を産み付け、

産卵させられたのだ。

 

そして、その産卵された複数の卵は、

エスカレイヤーの子宮に着床し、

産卵した後、

そのまま、放置されていたが、

今、孵化して成長したのが

フロッグフラストの周りにいるのだ。

 

そして、その虫達が一斉に

襲いかかってきた。

エスカレイヤーは武器で応戦しようとしたが、

一瞬躊躇ってしまったのか、

脚にチクっとした痛みを感じた。

 

虫がエスカレイヤーの脚を針で刺したであろう。

そして、この程度なら、

再度攻撃しようとしたが、

膣口から愛液が漏れて

衣装の股間部を濡らし、

乳首は痛い程、勃起して、

衣装の胸部から主張していた。

 

フロッグフラスト:「その虫達の半分には、

強力な媚薬を

仕込んであるゲロ。

一発で、発情してエロエロになるんだゲロ〜〜〜」

 

エスカレイヤー:「……そっ、、そんな、、」

と有難くもない解説をされるが、

その間にも複数刺され

感じ過ぎたのか、

膝から崩れ落ち、

その地面は愛液で水溜まりが出来ていて

そして、フロッグフラストを見る目には、

情愛が芽生えていた。

 

エスカレイヤー:(あぁ、何で、

こんなにドキドキしているの

目の前にいるのは、怪人であって

倒さないいけないのに、、)

 

フロッグフラスト:「そして、

残り半分の虫には、惚れ薬を

仕込んであるゲロ。

目の前にいる人間大の生き物に

惚れてしまう代物ゲロ。」

 

そして、今、この場で人間大の生き物は、

目の前にいるフロッグフラスト以外いないのだ。

 

フロッグフラスト:「そんなに見つめられたら、

照れるゲロ。

どうして欲しいのかは、ちゃんと言葉にするゲロよ。」

とエスカレイヤーが発情しているのが

分かってて、そのような質問をしてくる。

 

エスカレイヤー:「私……

フロッグフラスト様、どうか私の事を お好きなようにしてくださいませ!」

と土下座までし、 自ら敗北を認めてしまう。

 

フロッグフラスト:「じゃあ、遠慮なくやらせてもらうゲロ。」

とエスカレイヤーの股間を触りながら言う。

 

そして、エスカレイヤーの股間は濡れており、

もう準備万端でいつでも挿入出来る状態であった。

フロッグフラストは、その大きなイチモツを

エスカレイヤーの股間に近づけた。

 

エスカレイヤー:「早くぅ! 待ちきれないんです、

お願いします!」

フロッグフラストは、そのまま挿入した。

 

エスカレイヤーは、挿入された時の感覚で絶頂し、

潮吹きしてしまう。

 

エスカレイヤー:「あっ……あぁん……

気持ちいいですっ」と快楽に堕ちる。

 

フロッグフラストはピストン運動を開始した。

エスカレイヤーは、

膣道を擦られる度に喘ぎ声が出てしまい、

腰が勝手に動き、

無意識により深くまで受け入れようとする。

 

エスカレイヤー:「あっ、あぁん!気持ちいいっ!」

エスカレイヤーは、フロッグフラストに犯されながらも、

フロッグフラストの口を吸い付きディープキスをする。

 

エスカレイヤー:「もっとぉ!

激しく突いてくださぁい!」と懇願する。

フロッグフラストはピストン運動を更に激しくし、

子宮口をノックすると、

更に子宮内に肉棒を挿入していき、

エスカレイヤーもそれを受け入れていく。

 

フロッグフラスト:「それじゃあ、

エスカレイヤーちゃんの子宮に

オレっちの卵を産み付けるゲロよ〜」

と言うと

肉棒の根元が一回り太くなると

その産み付ける卵が

肉棒を通してやって来るのを

エスカレイヤーは

膣道の広がりで感じていた。

 

そして、子宮に卵が排出され

エスカレイヤーは喜びを感じていたが、

その後も次々と排出されて

合計8個の卵を産み付けられた。

そのお腹は臨月のように膨れ上がり、

そして、元々豊満だった胸も

一回り大きくなり、

乳首からは母乳が漏れ出していた。

 

その体の変化を見た

フロッグフラストが

フロッグフラスト:「おっ、

体の方はお母さんになる気満々だね。

それじゃあ、そろそろ孵化するゲロよ〜。」

と言うと、、

フロッグフラストがエスカレイヤーの腟内から

肉棒を抜き取ると

エスカレイヤーの体がビクッとなり、

透明な液が膣口から漏れ出す。

 

エスカレイヤーは、

お腹の子供が死産だったのかと

恐がるが、、

フロッグフラスト:「これは、卵の中の幼体を守る為のゼリー層だゲロ。

寧ろ、これからが本番ゲロよ。」

 

その言葉を終えると、

エスカレイヤーが喘ぎ声が出し始める。

エスカレイヤー:「あっ、あぁん!」

 

エスカレイヤーは、お腹の子供が 孵化していく感覚に快楽を得ていた。

 

エスカレイヤー:「あぁん!産まれるっ!

卵が孵ってますっ!

子宮の中で暴れてっ!!

んあんっ♥️」

そして、エスカレイヤーのお腹がさらに膨れ上がり、 体も変化していく。

フロッグフラスト:「これで、完全にお母さんになったゲロな」と嬉しそうに言う。

 

そして、ついにその時が来た。

エスカレイヤーの産道を通って

 

『ブリッ、ビジャっ、ボドッ

………』

 

卑猥な音を立てながら、

エスカレイヤーの膣口から

出てきた数匹のオタマジャクシ、、

 

オタマジャクシは、エスカレイヤーの股間から

飛び立ち、

産み疲れたエスカレイヤーの目の前には

フロッグフラストがいた。

フロッグフラスト:「よく頑張ったゲロね〜。

これで、立派な母親ゲロね!」と嬉しそうに言う。

 

そして、そのオタマジャクシ達は エスカレイヤーの乳首に吸い付き始めた。

エスカレイヤー:「あっ……んっ♥️」と快楽に堕ちる。

 

フロッグフラスト:「今日は、これで帰すけど。

明日から、毎日ここに来るゲロよ〜。」

 

エスカレイヤー:「そんな、、毎日は、、」

フロッグフラスト:「来なかったら、

他の女と浮気するゲロ〜」。

と言われ、、

 

エスカレイヤー:(これは、町の平和の為、

仕方ない事よね?)

と自分に言い聞かせ

その提案を受け入れる事にした。

 

それから、しばらくの間、

エスカレイヤーは

フロッグフラストに嬲られ

産卵し続けていた。

 

フロッグフラスト:「しかし、もう

この池では、いっぱいになってしまったゲロね。」

と池の中ですし詰め状態になってる

エスカレイヤーが産み出した

オタマジャクシ達を見ながら言う。

 

フロッグフラスト:「しかし、

そろそろ、最初に孵化したのが、、、」

 

その晩、家に帰宅した沙由香は、、

沙由香:「ただいま〜」と家の中へ入り

夕飯の用意をしていたマドカに

嬉しい報告があるのと言い、

自室に誘う。

 

そして、沙由香の自室にいたのは、

フロッグフラストだった。

 

フロッグフラスト:「やぁ、お嬢ちゃんだったんゲロね。

蛇を呼んだり、けしかけて来てたのは、、

許さないゲロよ。」

とフロッグフラストはマドカに襲いかかろうとしたので

マドカが戦闘態勢を取ろうとした時に

沙由香:「それはダメっ!!」

と叫んだ。

 

しかし、その一瞬の躊躇いがアダとなり

マドカはフロッグフラストに負けてしまう。

 

フロッグフラスト:「この子にも

ボクの、、

計画に加担してもらうゲロ〜」

 

『お嫁さんにするゲロ〜』

と言いかけた時に

沙由香からの冷たい視線を感じた為、

フロッグフラストはマドカも

嫁にするのは諦めたが、、

 

 

その数時間後、

虫に発情針を10数本刺されて

やっと、マドカを

屈服させる事が出来て

 

マドカ:「………虫さん、大好き…

…まど……か…は…

卵産む〜」

とボロボロになったマドカが

その膣口から産み付けられた虫の卵を

産卵している。

フロッグフラスト:「さて、次は、、、」

 

それから数日後、沙由香の恋人の恭平は、

フーマンに襲われ、気絶させられた後、

声を出せないように口に猿轡をされて

体は椅子に縛り付けられて

その椅子も固定されているので

僅かにしか身動きが取れない状態だった。

 

しかも、拉致されて

連れて来られた場所は町にある教会であり、

沙由香とここを通り掛かった時に

結婚式をやってるのを見て

沙由香:「私もいつかは、、」

なんて聞いてた所だった。

 

それから数分後、ダイラストの

戦闘員であるフーマンが数名と

胸元が大きく開いてたり

長いスリットが入ってる

パッと見ならキャバ嬢としか

思えない数名の女性達も入ってきて

椅子に座っていく。

恭平は入ってきた女性達に助けを求めようとしたが

恭平の事は見えていないかのように

入ってきた女性全員から

無視されていた。

 

そして、シスターの格好をした女の子、、

マドカが本来神父が立つ位置に立ち、

マドカ:「これより、新郎フロッグフラスト様、

新婦高円寺沙由香様による結婚式を

執り行います。」

と宣言した。

 

すると、教会の中が暗くなり、

まるで本物の結婚式の様に

電飾の飾り付けなどが行われて行った。

 

そして、入口から沙由香と沙由香の父親である

高円寺源太郎が

手を繋いで入場してきた。

源太郎こそは、お祝い事で着るようなスーツであったが、

 

新婦と言われた沙由香の衣装は

頭こそ、白いヴェールを被っていたが

肝心なドレスは、

1番隠すべき所が隠せてない白いドレスであった。

乳房と局部が丸見えで

ふた周りは大きくなった乳房が

沙由香が歩く度にプルプルと震え

そして、局部の膣口からは、

愛液が漏れていて

太ももを伝って、

白いタイツや床を汚していく。

 

そして、新郎と呼ばれた人並みの

大きさのカエル、、

フロッグフラストの所まで

沙由香を連れて行くと

源太郎は手を離し、椅子に座る。

 

そして、沙由香は

フロッグフラストの前に立ち

誓いのキスとなる。

 

マドカ:「汝、フロッグフラスト様は

沙由香を孕ませ続け

側に置き続ける事を誓いますか?」

フロッグフラスト:「誓うゲロ〜」

マドカ:「汝、沙由香は、

フロッグフラスト様に絶対の忠誠を誓い、

命令は絶対遵守する事を誓いますか?」

沙由香:「はい、私の心も、

このイヤらしい身体も、

全てフロッグフラストに生涯捧げる事を誓います。」

 

そして、誓いのキスが始まり、

フロッグフラストが沙由香の巨乳に

手を伸ばし 揉み始めた。

 

マドカ:「汝ら2人により

幸せな家庭を築く事を誓いますか?」

フロッグフラスト:「誓うゲロ〜」

沙由香:「はい、私達は永遠に一緒です。」

 

2人の唇が深く重なり合い

2人が永遠の愛を誓った瞬間に絶頂し、

愛液を噴き出した。

マドカ:「……ここに婚姻は成立しました。

では、これより、、

 

新郎の肉棒を新婦へと入刀して貰いますっ!!」

 

入口からベッドが運ばれ、

そこに仰向けに寝る沙由香。

大股開きをして、

沙由香の秘所が丸見えだが、

沙由香はそんなのを気にする様子もない。

それよりも、早く入れて欲しいと

言わんばかりに局部が濡れていた。

 

そして、フロッグフラストの肉棒が

沙由香の秘所の入り口へと

当てられ、

沙由香:「あっ♥️……んっ♥️」と

これから来る快楽に期待してるのか

甘い声を出す。

 

そして、ゆっくりとフロッグフラストの肉棒が

沙由香の中に入って行き、

子宮まで到達する。

 

その刺激でまた軽くイってしまったのか、

膣壁がギュッと締まって、

フロッグフラストも思わず

出してしまいそうになるが

何とか耐えてピストン運動をする。

 

何度かする内に打ち付ける音も

変わっていき、、

そして、周りにいた女性達も

2人の情事を見て、

自慰を始める。

 

マドカ:「さぁ、フロッグフラスト様っ!!

新婦を孕ませる為の精液をっ!!」と叫ぶと

フロッグフラストの肉棒から

精液が 沙由香の中に放出される。

 

2人の結合部からは入り切らなかった精液が溢れ出す。

 

マドカ:「新婦、高円寺沙由香、

貴女の子供を孕む準備が整いました。」

マドカ:「フロッグフラスト様の

精液をその身体に受け入れて、 妊娠なさいませっ!!」と叫ぶと

2人を囲む様に見ていた女性達も

一緒に全員で仲良く絶頂した。

 

その後、フロッグフラストは

沙由香の中に出した精液が

溢れないように栓をするように

肉棒を入れたまま、

2人は結婚式を続けた。

 

そして、結婚式も終わり、

マドカ:「新郎フロッグフラスト様、

新婦高円寺沙由香の

今日の結婚式は、 終わりました。」

 

マドカ:「この後、2人で愛の営みを

存分にお過ごしくださいませ。」

 

マドカはフロッグフラストに一礼すると

2人を残して教会の外へ出て行き、

女戦闘員達もそれに続くように外へ出ていき、

恭平、源太郎もフーマンに連れられる形で

外へ出て行かされ、

教会の中には沙由香とフロッグフラストだけになった。

 

その晩、恭平と源太郎はフーマン達に

連行される形で一晩ホテルに泊まり

 

翌日、教会に向かうと

そこには、、

結婚式に参加してた女性達が

裸のままで乱雑に寝ているが、

全員の局部から

フロッグフラストの精液が

漏れていて、

そして、そこにいる女性全員のお腹が

臨月のように膨らんでいた。

 

同じように膨らんだお腹をしたマドカが

水をはった大きな桶を

持ってきて、

 

マドカ:「では、、最後の余興として、

新婦である高円寺沙由香様と

その有志達による

フロッグフラスト様のお子様の出産ショーをごっ、、

ご覧ぐださいっ、、、ダメっ

まだっ、、」

と

女性達が、桶の周りを囲むように

移動して、

その桶の中に両足を入れ、

そして、呻き声とも喘ぎ声とも

取れる声を出しながら

その桶の中に次々と膣口から

オタマジャクシを出産していく。

 

そして、赤ん坊におしっこを

させるような態勢で

フロッグフラストに抱えられた

沙由香が登場し、

桶の前に立ち、

 

沙由香:「…恭ちゃん、お父さん、、、

私、、幸せになるから、、

いっぱい産んで、、、

それで、、」

と言い終わる前に

沙由香の膣口からもオタマジャクシが出てきて、

次々と桶の中に入っていく。

 

そして、沙由香が産んだオタマジャクシの数も

大きさも

他の女性達よりも上回っていた。

 

 

そして、沙由香のオタマジャクシが

全て産み落とされた桶には、

ソフトボールくらいの大きさの

オタマジャクシ達が20匹以上も

残っていた。

 

そんな様子を見て、 恭平と源太郎は絶句するが

2人は昨日から殆ど寝ていない為、

眠気が限界に達していて、

そのまま意識を失った。

 

その後、マドカや他の女戦闘員達によって

2人は連れていかれ、

捕虜としてダイラスト基地に収監されたが、

その数日後には、2人は解放された。

 

そして、解放された町で見たのは、

カエルの化け物が女性を強姦している光景だった。

 

それを止めようと動こうとした時、

マドカ:「あれは、フロッグフラスト様のご子息です。

手出しは許しませんよ。」

と恭平の足元に射撃して

恭平の行動を止める。

 

そして、マドカが今の状況を2人に伝えていく。

まず、フロッグフラストが産ませた

オタマジャクシ達が無事に

フラスト怪人となったので、

本格的な侵攻が始まり、

そして、その主力がこのカエル達であると、、

 

2人が解放されたのは、

この作戦の大任を任せられた

沙由香の懇願により、

2人には恩赦という形での

釈放となったという事だった。

 

そして、沙由香は、

マドカ:「沙由香さんは、

ダイラスト基地の司令官の

『フロッグフラスト』の妻として、

新怪人を産み出す母体として

活躍していただいています。

 

それにダイラストの科学者の手によって改造されて、

もう、卵を産み付けられる必要も無く。

フロッグフラスト様の精液を

子宮に流し込まれるだけで

妊娠出来るようになりましたからね。」

と言われ、、

 

恭平と源太郎の胸中には

絶望しかなかった。

 

『フロッグフラスト編 終』




フラスト怪人も残り一体。

『リッチフラスト』のみか、、、

書いて欲しい後日談は?

  • レールフラスト
  • ムービーフラスト
  • ドクターフラスト
  • ウェーブフラスト
  • ジシャフラスト
  • リッチーフラスト
  • ジョイフラスト
  • フロッグスラスト
  • ドリンクフラフト
  • シーフラスト
  • ヘルスフラスト
  • サイエンフラスト
  • ブックフラスト
  • テイマーフラスト
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