超昂天使エスカレイヤー 怪人敗北 level3集 作:中タカ
公園の池周辺に出現する
出会い系サイトで女性を釣るカエルの姿をした怪人
出会う時は人間の着ぐるみ着て
偽名で会ったりしている。
逃げたり悲鳴をあげたりする相手に呪いをかける。
呪いをかけられた相手はカエルのように
四つん這いになり、ケロケロと鳴く
『フロッグフラスト編』
雨上がりの午前、
公園内を散歩していた沙由香は、
池の側を通った時、
昨日の雨で流されたであろう
オタマジャクシ達が
ビチビチと跳ねて
池の中を泳いでいた。
そして、その池の中から
大型のカエル型怪人、
フロッグフラストが現れ、
沙由香の前に立つ。
フロッグフラスト:「オラの子供になんか用か?」
沙由香:「いいえ、ちょっと休憩に来ただけです。」
フロッグフラスト:「そうかい……ところで、
その池に棲んでるオタマジャクシ、全部オラの子供だぞ。」
沙由香は何故か、
そのオタマジャクシ達に、
親しみというか母性的な物を
感じていた。
沙由香はマドカによって
記憶消去されてて
分からないが、
実は、そこにいるオタマジャクシ達は、
エスカレイヤーとして
フロッグフラストに敗北した時に
子宮に卵と精子を出され、
エスカレイヤーの子宮で孵化した
産み出したオタマジャクシだったのだ。
しかし、沙由香は
そこのオタマジャクシ達が
自分が産んだ者とは知らず、
そして、フロッグフラストも
目の前にいる女性が
エスカレイヤーの正体だとは
知る由もないのだ。
沙由香:「そうだったのですか……ごめんなさい。」
フロッグフラスト:「別に構わないさ、
それより、お前さんもオタマジャクシ産むのか?」
沙由香:「産みませんよ、
それに私は人間ですよっ。」
沙由香は、すぐに逃げるように
その場から立ち去り、
自宅に戻ると、
マドカから、公園にて、
怪人が暴れているという情報が
あったので、
変身して出撃すると、、
目撃情報のあった池の周りに来ると、
何故か、、
身体が熱くなった感覚に襲われた。
エスカレイヤー:「野球のボール、、
何で、こんなので、、」
とボールが転がっているのを見て、
ますます熱くなった感じがした。
そこは、丁度、前回の敗北した時に
凌辱された場所であった。
頭の中の記憶は、消去されたが、
体は覚えているのである。
そして、ハチみたいな虫が、飛んできて、
エスカレイヤーを襲おうと向かってきた。
エスカレイヤーは、咄嗟にパンチを繰り出すが、
その虫は、急に消えた。
どうやら幻影だったようだ。
そして、突然に池の水が蒸発して、
そこにフロッグフラストが現れる。
エスカレイヤー:「お前がフロッグフラストね!
貴方がこの変な虫を操っていたのね!」
フロッグフラスト:「エスカレイヤーちゃんが
お世話になった虫に
よくそんな事を言えるね。」
先程、飛んでいたハチのような虫は、
前々回の戦いにて、
エスカレイヤーが敗北した際に
体を縮小された
エスカレイヤーを犯し
子宮に卵を産み付け、
産卵させられたのだ。
そして、その産卵された複数の卵は、
エスカレイヤーの子宮に着床し、
産卵した後、
そのまま、放置されていたが、
今、孵化して成長したのが
フロッグフラストの周りにいるのだ。
そして、その虫達が一斉に
襲いかかってきた。
エスカレイヤーは武器で応戦しようとしたが、
一瞬躊躇ってしまったのか、
脚にチクっとした痛みを感じた。
虫がエスカレイヤーの脚を針で刺したであろう。
そして、この程度なら、
再度攻撃しようとしたが、
膣口から愛液が漏れて
衣装の股間部を濡らし、
乳首は痛い程、勃起して、
衣装の胸部から主張していた。
フロッグフラスト:「その虫達の半分には、
強力な媚薬を
仕込んであるゲロ。
一発で、発情してエロエロになるんだゲロ〜〜〜」
エスカレイヤー:「……そっ、、そんな、、」
と有難くもない解説をされるが、
その間にも複数刺され
感じ過ぎたのか、
膝から崩れ落ち、
その地面は愛液で水溜まりが出来ていて
そして、フロッグフラストを見る目には、
情愛が芽生えていた。
エスカレイヤー:(あぁ、何で、
こんなにドキドキしているの
目の前にいるのは、怪人であって
倒さないいけないのに、、)
フロッグフラスト:「そして、
残り半分の虫には、惚れ薬を
仕込んであるゲロ。
目の前にいる人間大の生き物に
惚れてしまう代物ゲロ。」
そして、今、この場で人間大の生き物は、
目の前にいるフロッグフラスト以外いないのだ。
フロッグフラスト:「そんなに見つめられたら、
照れるゲロ。
どうして欲しいのかは、ちゃんと言葉にするゲロよ。」
とエスカレイヤーが発情しているのが
分かってて、そのような質問をしてくる。
エスカレイヤー:「私……
フロッグフラスト様、どうか私の事を お好きなようにしてくださいませ!」
と土下座までし、 自ら敗北を認めてしまう。
フロッグフラスト:「じゃあ、遠慮なくやらせてもらうゲロ。」
とエスカレイヤーの股間を触りながら言う。
そして、エスカレイヤーの股間は濡れており、
もう準備万端でいつでも挿入出来る状態であった。
フロッグフラストは、その大きなイチモツを
エスカレイヤーの股間に近づけた。
エスカレイヤー:「早くぅ! 待ちきれないんです、
お願いします!」
フロッグフラストは、そのまま挿入した。
エスカレイヤーは、挿入された時の感覚で絶頂し、
潮吹きしてしまう。
エスカレイヤー:「あっ……あぁん……
気持ちいいですっ」と快楽に堕ちる。
フロッグフラストはピストン運動を開始した。
エスカレイヤーは、
膣道を擦られる度に喘ぎ声が出てしまい、
腰が勝手に動き、
無意識により深くまで受け入れようとする。
エスカレイヤー:「あっ、あぁん!気持ちいいっ!」
エスカレイヤーは、フロッグフラストに犯されながらも、
フロッグフラストの口を吸い付きディープキスをする。
エスカレイヤー:「もっとぉ!
激しく突いてくださぁい!」と懇願する。
フロッグフラストはピストン運動を更に激しくし、
子宮口をノックすると、
更に子宮内に肉棒を挿入していき、
エスカレイヤーもそれを受け入れていく。
フロッグフラスト:「それじゃあ、
エスカレイヤーちゃんの子宮に
オレっちの卵を産み付けるゲロよ〜」
と言うと
肉棒の根元が一回り太くなると
その産み付ける卵が
肉棒を通してやって来るのを
エスカレイヤーは
膣道の広がりで感じていた。
そして、子宮に卵が排出され
エスカレイヤーは喜びを感じていたが、
その後も次々と排出されて
合計8個の卵を産み付けられた。
そのお腹は臨月のように膨れ上がり、
そして、元々豊満だった胸も
一回り大きくなり、
乳首からは母乳が漏れ出していた。
その体の変化を見た
フロッグフラストが
フロッグフラスト:「おっ、
体の方はお母さんになる気満々だね。
それじゃあ、そろそろ孵化するゲロよ〜。」
と言うと、、
フロッグフラストがエスカレイヤーの腟内から
肉棒を抜き取ると
エスカレイヤーの体がビクッとなり、
透明な液が膣口から漏れ出す。
エスカレイヤーは、
お腹の子供が死産だったのかと
恐がるが、、
フロッグフラスト:「これは、卵の中の幼体を守る為のゼリー層だゲロ。
寧ろ、これからが本番ゲロよ。」
その言葉を終えると、
エスカレイヤーが喘ぎ声が出し始める。
エスカレイヤー:「あっ、あぁん!」
エスカレイヤーは、お腹の子供が 孵化していく感覚に快楽を得ていた。
エスカレイヤー:「あぁん!産まれるっ!
卵が孵ってますっ!
子宮の中で暴れてっ!!
んあんっ♥️」
そして、エスカレイヤーのお腹がさらに膨れ上がり、 体も変化していく。
フロッグフラスト:「これで、完全にお母さんになったゲロな」と嬉しそうに言う。
そして、ついにその時が来た。
エスカレイヤーの産道を通って
『ブリッ、ビジャっ、ボドッ
………』
卑猥な音を立てながら、
エスカレイヤーの膣口から
出てきた数匹のオタマジャクシ、、
オタマジャクシは、エスカレイヤーの股間から
飛び立ち、
産み疲れたエスカレイヤーの目の前には
フロッグフラストがいた。
フロッグフラスト:「よく頑張ったゲロね〜。
これで、立派な母親ゲロね!」と嬉しそうに言う。
そして、そのオタマジャクシ達は エスカレイヤーの乳首に吸い付き始めた。
エスカレイヤー:「あっ……んっ♥️」と快楽に堕ちる。
フロッグフラスト:「今日は、これで帰すけど。
明日から、毎日ここに来るゲロよ〜。」
エスカレイヤー:「そんな、、毎日は、、」
フロッグフラスト:「来なかったら、
他の女と浮気するゲロ〜」。
と言われ、、
エスカレイヤー:(これは、町の平和の為、
仕方ない事よね?)
と自分に言い聞かせ
その提案を受け入れる事にした。
それから、しばらくの間、
エスカレイヤーは
フロッグフラストに嬲られ
産卵し続けていた。
フロッグフラスト:「しかし、もう
この池では、いっぱいになってしまったゲロね。」
と池の中ですし詰め状態になってる
エスカレイヤーが産み出した
オタマジャクシ達を見ながら言う。
フロッグフラスト:「しかし、
そろそろ、最初に孵化したのが、、、」
その晩、家に帰宅した沙由香は、、
沙由香:「ただいま〜」と家の中へ入り
夕飯の用意をしていたマドカに
嬉しい報告があるのと言い、
自室に誘う。
そして、沙由香の自室にいたのは、
フロッグフラストだった。
フロッグフラスト:「やぁ、お嬢ちゃんだったんゲロね。
蛇を呼んだり、けしかけて来てたのは、、
許さないゲロよ。」
とフロッグフラストはマドカに襲いかかろうとしたので
マドカが戦闘態勢を取ろうとした時に
沙由香:「それはダメっ!!」
と叫んだ。
しかし、その一瞬の躊躇いがアダとなり
マドカはフロッグフラストに負けてしまう。
フロッグフラスト:「この子にも
ボクの、、
計画に加担してもらうゲロ〜」
『お嫁さんにするゲロ〜』
と言いかけた時に
沙由香からの冷たい視線を感じた為、
フロッグフラストはマドカも
嫁にするのは諦めたが、、
その数時間後、
虫に発情針を10数本刺されて
やっと、マドカを
屈服させる事が出来て
マドカ:「………虫さん、大好き…
…まど……か…は…
卵産む〜」
とボロボロになったマドカが
その膣口から産み付けられた虫の卵を
産卵している。
フロッグフラスト:「さて、次は、、、」
それから数日後、沙由香の恋人の恭平は、
フーマンに襲われ、気絶させられた後、
声を出せないように口に猿轡をされて
体は椅子に縛り付けられて
その椅子も固定されているので
僅かにしか身動きが取れない状態だった。
しかも、拉致されて
連れて来られた場所は町にある教会であり、
沙由香とここを通り掛かった時に
結婚式をやってるのを見て
沙由香:「私もいつかは、、」
なんて聞いてた所だった。
それから数分後、ダイラストの
戦闘員であるフーマンが数名と
胸元が大きく開いてたり
長いスリットが入ってる
パッと見ならキャバ嬢としか
思えない数名の女性達も入ってきて
椅子に座っていく。
恭平は入ってきた女性達に助けを求めようとしたが
恭平の事は見えていないかのように
入ってきた女性全員から
無視されていた。
そして、シスターの格好をした女の子、、
マドカが本来神父が立つ位置に立ち、
マドカ:「これより、新郎フロッグフラスト様、
新婦高円寺沙由香様による結婚式を
執り行います。」
と宣言した。
すると、教会の中が暗くなり、
まるで本物の結婚式の様に
電飾の飾り付けなどが行われて行った。
そして、入口から沙由香と沙由香の父親である
高円寺源太郎が
手を繋いで入場してきた。
源太郎こそは、お祝い事で着るようなスーツであったが、
新婦と言われた沙由香の衣装は
頭こそ、白いヴェールを被っていたが
肝心なドレスは、
1番隠すべき所が隠せてない白いドレスであった。
乳房と局部が丸見えで
ふた周りは大きくなった乳房が
沙由香が歩く度にプルプルと震え
そして、局部の膣口からは、
愛液が漏れていて
太ももを伝って、
白いタイツや床を汚していく。
そして、新郎と呼ばれた人並みの
大きさのカエル、、
フロッグフラストの所まで
沙由香を連れて行くと
源太郎は手を離し、椅子に座る。
そして、沙由香は
フロッグフラストの前に立ち
誓いのキスとなる。
マドカ:「汝、フロッグフラスト様は
沙由香を孕ませ続け
側に置き続ける事を誓いますか?」
フロッグフラスト:「誓うゲロ〜」
マドカ:「汝、沙由香は、
フロッグフラスト様に絶対の忠誠を誓い、
命令は絶対遵守する事を誓いますか?」
沙由香:「はい、私の心も、
このイヤらしい身体も、
全てフロッグフラストに生涯捧げる事を誓います。」
そして、誓いのキスが始まり、
フロッグフラストが沙由香の巨乳に
手を伸ばし 揉み始めた。
マドカ:「汝ら2人により
幸せな家庭を築く事を誓いますか?」
フロッグフラスト:「誓うゲロ〜」
沙由香:「はい、私達は永遠に一緒です。」
2人の唇が深く重なり合い
2人が永遠の愛を誓った瞬間に絶頂し、
愛液を噴き出した。
マドカ:「……ここに婚姻は成立しました。
では、これより、、
新郎の肉棒を新婦へと入刀して貰いますっ!!」
入口からベッドが運ばれ、
そこに仰向けに寝る沙由香。
大股開きをして、
沙由香の秘所が丸見えだが、
沙由香はそんなのを気にする様子もない。
それよりも、早く入れて欲しいと
言わんばかりに局部が濡れていた。
そして、フロッグフラストの肉棒が
沙由香の秘所の入り口へと
当てられ、
沙由香:「あっ♥️……んっ♥️」と
これから来る快楽に期待してるのか
甘い声を出す。
そして、ゆっくりとフロッグフラストの肉棒が
沙由香の中に入って行き、
子宮まで到達する。
その刺激でまた軽くイってしまったのか、
膣壁がギュッと締まって、
フロッグフラストも思わず
出してしまいそうになるが
何とか耐えてピストン運動をする。
何度かする内に打ち付ける音も
変わっていき、、
そして、周りにいた女性達も
2人の情事を見て、
自慰を始める。
マドカ:「さぁ、フロッグフラスト様っ!!
新婦を孕ませる為の精液をっ!!」と叫ぶと
フロッグフラストの肉棒から
精液が 沙由香の中に放出される。
2人の結合部からは入り切らなかった精液が溢れ出す。
マドカ:「新婦、高円寺沙由香、
貴女の子供を孕む準備が整いました。」
マドカ:「フロッグフラスト様の
精液をその身体に受け入れて、 妊娠なさいませっ!!」と叫ぶと
2人を囲む様に見ていた女性達も
一緒に全員で仲良く絶頂した。
その後、フロッグフラストは
沙由香の中に出した精液が
溢れないように栓をするように
肉棒を入れたまま、
2人は結婚式を続けた。
そして、結婚式も終わり、
マドカ:「新郎フロッグフラスト様、
新婦高円寺沙由香の
今日の結婚式は、 終わりました。」
マドカ:「この後、2人で愛の営みを
存分にお過ごしくださいませ。」
マドカはフロッグフラストに一礼すると
2人を残して教会の外へ出て行き、
女戦闘員達もそれに続くように外へ出ていき、
恭平、源太郎もフーマンに連れられる形で
外へ出て行かされ、
教会の中には沙由香とフロッグフラストだけになった。
その晩、恭平と源太郎はフーマン達に
連行される形で一晩ホテルに泊まり
翌日、教会に向かうと
そこには、、
結婚式に参加してた女性達が
裸のままで乱雑に寝ているが、
全員の局部から
フロッグフラストの精液が
漏れていて、
そして、そこにいる女性全員のお腹が
臨月のように膨らんでいた。
同じように膨らんだお腹をしたマドカが
水をはった大きな桶を
持ってきて、
マドカ:「では、、最後の余興として、
新婦である高円寺沙由香様と
その有志達による
フロッグフラスト様のお子様の出産ショーをごっ、、
ご覧ぐださいっ、、、ダメっ
まだっ、、」
と
女性達が、桶の周りを囲むように
移動して、
その桶の中に両足を入れ、
そして、呻き声とも喘ぎ声とも
取れる声を出しながら
その桶の中に次々と膣口から
オタマジャクシを出産していく。
そして、赤ん坊におしっこを
させるような態勢で
フロッグフラストに抱えられた
沙由香が登場し、
桶の前に立ち、
沙由香:「…恭ちゃん、お父さん、、、
私、、幸せになるから、、
いっぱい産んで、、、
それで、、」
と言い終わる前に
沙由香の膣口からもオタマジャクシが出てきて、
次々と桶の中に入っていく。
そして、沙由香が産んだオタマジャクシの数も
大きさも
他の女性達よりも上回っていた。
そして、沙由香のオタマジャクシが
全て産み落とされた桶には、
ソフトボールくらいの大きさの
オタマジャクシ達が20匹以上も
残っていた。
そんな様子を見て、 恭平と源太郎は絶句するが
2人は昨日から殆ど寝ていない為、
眠気が限界に達していて、
そのまま意識を失った。
その後、マドカや他の女戦闘員達によって
2人は連れていかれ、
捕虜としてダイラスト基地に収監されたが、
その数日後には、2人は解放された。
そして、解放された町で見たのは、
カエルの化け物が女性を強姦している光景だった。
それを止めようと動こうとした時、
マドカ:「あれは、フロッグフラスト様のご子息です。
手出しは許しませんよ。」
と恭平の足元に射撃して
恭平の行動を止める。
そして、マドカが今の状況を2人に伝えていく。
まず、フロッグフラストが産ませた
オタマジャクシ達が無事に
フラスト怪人となったので、
本格的な侵攻が始まり、
そして、その主力がこのカエル達であると、、
2人が解放されたのは、
この作戦の大任を任せられた
沙由香の懇願により、
2人には恩赦という形での
釈放となったという事だった。
そして、沙由香は、
マドカ:「沙由香さんは、
ダイラスト基地の司令官の
『フロッグフラスト』の妻として、
新怪人を産み出す母体として
活躍していただいています。
それにダイラストの科学者の手によって改造されて、
もう、卵を産み付けられる必要も無く。
フロッグフラスト様の精液を
子宮に流し込まれるだけで
妊娠出来るようになりましたからね。」
と言われ、、
恭平と源太郎の胸中には
絶望しかなかった。
『フロッグフラスト編 終』
フラスト怪人も残り一体。
『リッチフラスト』のみか、、、
書いて欲しい後日談は?
-
レールフラスト
-
ムービーフラスト
-
ドクターフラスト
-
ウェーブフラスト
-
ジシャフラスト
-
リッチーフラスト
-
ジョイフラスト
-
フロッグスラスト
-
ドリンクフラフト
-
シーフラスト
-
ヘルスフラスト
-
サイエンフラスト
-
ブックフラスト
-
テイマーフラスト