超昂天使エスカレイヤー 怪人敗北 level3集 作:中タカ
街中に出現する
赤いガウンコートと王冠を被った
小太りな容姿の怪人。
怪人の能力『マネーマジック』を使い
ありもしない借金の存在を信じさせ、
身体で借金の返済を要求してくる怪人。
観客を集めて、その興行による収益を得る。
エスカレイヤーは2度、敗北した際に
部下の『豚男』と観客達の前で
セックスをさせられた。
『リッチフラスト編』
リッチフラストは、
自分に大損害を与えた
エスカレイヤーに対しての
復讐を考えていた。
前回の興行の時に、
醜悪な豚男とのセックスを
見せ物にしようとしたが、
あろう事にエスカレイヤーは
その豚男に同情して、
正義の味方のエスカレイヤーの
強姦ショーのつもりが、
エスカレイヤーと豚男との和姦ショーとなってしまった。
その上、警察の介入らしき物もあり、
自称上級国民の観客から
観覧料が回収出来なかったからだ。
リッチフラスト:(エスカレイヤー本人には、
私のマネーマジックは
効かないですし。
何か手は、、)
と考えていると、、、
エスカレイヤーに似た眼鏡をかけた女性、
沙由香を見かけた。
リッチフラスト:(あの体付きといい、
髪の長さといい、
関係者かもしれませんね〜。
部下共に調査させますか。)
それからしばらく経ち、
リッチフラストが
ダイラスト基地にある
地球の科学者達が拉致されてる牢屋に来て
リッチフラスト:「この中に
高円寺源太郎という奴はいますか?」
突然、現れた怪人に
牢屋の中にいる捕虜となっている
科学者達は慄くが
源太郎:「源太郎は私だが、、」
と他の捕虜達に迷惑をかけまいと
自ら名乗り出てきて
リッチフラスト:「お? そうか、貴方ですか!」
源太郎:「な、何だ貴様は!?」
と言われたので
リッチフラスト:「私はリッチフラスト。
貴方の娘さんにお世話になった者ですよ。
色々とね〜。」
源太郎:「娘だと、、何をした!?」
リッチフラスト:「大したことはしてませんよ。
ただ、少し娘の身体を使わせてもらっただけですよ。」
源太郎:「娘は無事なのか?」
リッチフラスト:「だから、
貴方にはその責任を取って貰おうと思いましてね。
……『マネーマジック』」
と源太郎に手をかざすと
源太郎に謎の光が当たり、
目が虚ろになっていく。
リッチフラスト:「さぁ、これから
返済計画を立てましょうか。」
と源太郎を牢屋から連れ出し
外へと出て行く。
しばらくしてから、
マドカが街角にて、沙由香の父親である
源太郎とフーマンが一緒にいる姿が目撃された為
沙由香は、エスカレイヤーに変身して
そこに向かい、
源太郎と一緒にいたフーマンを
倒したが、
源太郎の様子がおかしくて
源太郎:「……ダメなんだ。
私には、、でも、、、
、、沙由香、、、、今すぐ逃げるんだ。」
とエスカレイヤーにようやく気づいたのか
逃げるように言うが、
源太郎の背後から、
リッチフラストが姿を現す
リッチフラスト:「お久しぶりですね、エスカレイヤー。 」
と挨拶する怪人に、
沙由香は警戒するが
沙由香:「貴方が、、私の父親を!?」
と言うも、 リッチフラストは無視して続ける。
リッチフラスト:「貴方のせいで、高円寺源太郎は
私に1000億もの借金を
背負う羽目になってしまいましてね。」
沙由香:「……何ですって、」
リッチフラスト:「あの時、
貴方が救助された時に
警察の介入があったようにされた為に
その時にいた観客達から
損害賠償をされましてね。
その額が1000億円だったんですよ。
その負債を本来なら
貴女が背負う物だったのですが、
その事情を知った貴女の父親が、、」
と源太郎が借金を抱えた経緯を
エスカレイヤーに話していき、、
エスカレイヤー:「くっ、、」
リッチフラスト:「そこで私は考えたのですよ。
貴女がこれから背負うであろう負債を
今、ここで肩代わりして差し上げましょう。」
と言うも、 沙由香は首を横に振りながら答える。
沙由香:「……お断りします!」
リッチフラスト:「おや? どうしてですか?」
沙由香:「……その負債は私が背負うべき物です!
……だから、貴方から、」
リッチフラスト:「借りる必要は無いと、、
だったらどうやって1000億も稼ぐのですか?
訴えてる人達を皆殺しにでもするンですか?
それとも、貴女にそこまでの資金調達が出来るように
思えませんが、、」
と問い詰めていく
エスカレイヤー:「それは、、」
と言葉に詰まってしまうエスカレイヤーに、 リッチフラストは続けて言う。
リッチフラスト:「それに、私は貴女の親父から言われたのですよ。」
沙由香:「……何を!?」
リッチフラスト:「『娘の事は頼む』とね!
だから、貴女が私の奴隷になるなら、
借金を帳消しにして差し上げましょう!」
と言うも、 エスカレイヤーは首を横にふろうとしたが、
リッチフラスト:「このままでは、
貴方のお父さんは亡くなりますよ。
これほどの借金を亡くす方法は、
負債を1人で抱え込んで
亡くなる事。
その後で、貴女は遺産放棄すれば、
借金も無くなるという方法しかないのですが、、
貴女には、2つしか選択肢がないのですよ。
私の元で働くか、
父親を見殺しにするかのね。」
沙由香:「そんなの、、」
リッチフラスト:「おや? 貴女の父親は、
もうじき死にますよ。」
リッチフラストは手に持っている杖で
源太郎を指し示し、そう言う。
沙由香は源太郎を見ると、
顔色がどんどん悪くなっていき、
今にも死にそうな様子であった。
エスカレイヤーは決断する。
エスカレイヤー:「分かりました!
私は貴方の奴隷になります!」
と宣言すると
リッチフラスト:「ならば、ちゃんとした所で契約しましょう。
『イデアの壁』!!」
というと赤い壁が現れ、
リッチフラストとエスカレイヤーと
源太郎を包み込み
姿が消える。
そして、エスカレイヤーが
目にしたのは、
前にリッチフラストに
敗北した時に連れてこられた
コロシアムのような場所。
そして、その真ん中に立たされていた。
周りには、観客と思われる人達が
真ん中にいるエスカレイヤーの
痴態を見逃さまいと見ている。
リッチフラスト:「せっかくの舞台を整えたのですから、
ここで私の牝奴隷になる宣言をして貰いましょう。」
エスカレイヤー:「わ、私は、、」
と躊躇ってしまうも
リッチフラストは待ちきれなくて
エスカレイヤーに近づきながら言う。
リッチフラスト:「もう待てませんよ! さぁ!早く言いなさい!!」
エスカレイヤーは、覚悟を決めて宣言する。
そして、その姿に観客達は大興奮し、
1人1人の声が合わさり会場を盛り上げる。
しかし、その声はエスカレイヤーへの野次や罵倒であり
「そんなんじゃつまんねぇよ。」
「お前のエロい姿がみてぇんだよ。」
「これで金を取ろうとは、
逆に支払って欲しいぐらいですよ。」
「雌奴隷らしくしろよっ。」
と心無い言葉ばかりであった。
リッチフラスト:「どうやら、
お客様達は、納得出来てないようですね。
このままだと、お父上は、、」
と本来守るべき人達からの罵倒に
心折れてしまったのか、
エスカレイヤー:「このままでは、、
どうすればいいですか?」
と敵であるリッチフラストに
尋ねてしまった。
そして、リッチフラストは
エスカレイヤーに耳打ちをしてから
離れて、
エスカレイヤーが、
自分の衣装を破り出し、
豊満な乳房や秘部まで丸見えの状態になって
両手を頭の後ろに組み
その場にしゃがみこみ、
秘部が見えるように脚を広げていき
エスカレイヤー:「私、エスカレイヤーは、
リッチフラスト様の雌奴隷となる事をここに宣言します。」
と宣言すると、
周りの観客も、、
「そうだ!そうだ!」
「早くやっちゃえよ!」
と、エスカレイヤーを囃し立てる。
そんな観客の野次に負けずと
リッチフラストはエスカレイヤーに近づきながら、
リッチフラスト:「よく言えました。
それでは、貴女に契約を結ばせてあげましょう。」
と言うと、持っていた杖でエスカレイヤーの頭を軽く叩くと、
その途端、頭の中に契約内容が刻まれていくのを感じる。
そして契約を完了する為の契約書を
取り出し、
リッチフラスト:「さて、雌奴隷の契約の仕方は分かってますね。」
エスカレイヤー:「、、はい、、
リッチフラスト様、、、」
最早、そこには、リッチフラストへの嫌悪感など
無くなっていた。
そして、リッチフラストの部下達に
エスカレイヤーの膣口周りを
墨で塗られてから、
エスカレイヤーが自ら
契約書の上に墨で黒くなった股を
押し付けていき、
しばらくしてから離れると
その魚拓ならぬ『マン拓』が押された
契約書を周りにも見えるように
リッチフラストを掲げる。
契約書に書かれた文字は、
『私は、リッチフラスト様に敗北した事で
奴隷になることを誓います。』
そして、エスカレイヤーは読み続ける。
『これからの生涯をリッチフラスト様に捧げます。』
そう宣言すると周りの観客が大興奮し
「いいぞ!もっとやれ!!」という声が
あちらこちらから聞こえてくる。
リッチフラスト:「それでは、
今回のメインイベント
『雌奴隷エスカレイヤーの恥辱プレイショー』を
開催致します。」
と周りの観客に宣言すると、、
リッチフラスト:「それでは、まずは、
最低値10万円コースより、
競りを始めます。」
エスカレイヤー:「10万円コース?
競り?」
とよく分からないので
リッチフラストに尋ねると
リッチフラスト:「観客の人達の手元には、
お前に与える屈辱的な行動ばかり
が書かれているメニューを渡され、
その中で一番の高額を出した人が
リクエストされた行為をお前がやるんだよ。
その額がお前の取り分となる。」
そして、その10万円コースの中身を見ると
『放尿する』
『脱糞する』
『自らの手で絶頂』……
と自分1人で出来る物ばかりであるが、、
どれもこれも人前ではやらない事ばかりであった。
そして、競りが終わり、
エスカレイヤーがやる事が
モニターに映し出される。
その内容は、、、
『エスカレイヤーの膣奥まで覗く』
であった。
リッチフラスト:「それでは、皆様お待ちかねのショーをお楽しみ下さい。」そう言うと、
リッチフラストが内視鏡を手にして
エスカレイヤーは四つん這いになり、
リッチフラストが内視鏡を
エスカレイヤーの膣口付近に当てると
あちこちにあるモニターには、
内視鏡の映像が映し出され、
エスカレイヤーの膣口が愛液で濡れているのまでが
分かるぐらい高画質で映し出されていた。
そして、遂に内視鏡が
エスカレイヤーの腟内へと挿入されていく、
入ってきた異物を咥えこもうと蠢く膣道、
膣奥から膣奥からと溢れてくる愛液。
内視鏡をクルクルと回した為に
膣内を刺激して、
何回か絶頂してしまい、
そして、最奥の子宮口が
モニターに映し出された。
その子宮口は、ヒクヒクと動き、
何かを入れて欲しいと
主張しているように見えた。
そして、遂にエスカレイヤーの最奥まで
内視鏡が到達した。
今まで感じた事のない場所に
挿入されてしまい
戸惑うエスカレイヤーは、
リッチフラスト:「これが子宮口ですよ。」と言い、
内視鏡でグリグリと刺激していく。
エスカレイヤー:「そこはっ!」と
言いながらも子宮口への刺激に
快楽を得ていた。
内視鏡で何度も刺激される内に
子宮口も受け入れ体制が
整ったのか、大きく開いていく。
そこは、女体の神秘の場所、
子宮内へと内視鏡が入っていく
しかし、子宮内には、卵子等は無く
この場にいる全員が
今日、エスカレイヤーは安全日だと
把握された。
そして、
エスカレイヤー:「あっ♡!あぅ!♡!」と
喘ぎながら、
子宮内で内視鏡をクルクルと回す度に、
ビクンッビクンッと何度も絶頂を迎える。
そして遂に限界を迎えたのか、
内視鏡を引き抜くと
膣内から大量の潮吹きが起こり、
内視鏡には愛液がたっぷりとついていた。
そんなエスカレイヤーを見た観客達は大興奮し、
叫ぶ者や涙を流す者もおり
周りの観客達全員の声を上げていた。
リッチフラスト:「では、次のメニューは
最低額1000万円のメニューです。」
と言われ
周りの観客は競りを始めていく。
そして、競りが終わり、
次にエスカレイヤーが行うのは、
『馬男と生本番を行う』と
モニターに映し出され
その『馬男』なる馬のマスクを被った男性が全裸で
エスカレイヤーの前に現れる。
肉体は、中年男性らしいが
豚男と比べるとすっきりしているが、
頭は馬のマスクを被っていて
本当に人間なのかも分からないが、
それよりも、股間の逸物が
馬並みの大きさだったのだ。
思わず、エスカレイヤーも
目を奪われる。
そして、
エスカレイヤー:「こんなの挿れられたらっ!」と
思わず口に出てしまう。
しかし、そんな事は御構い無しに、 エスカレイヤーによる馬男への
騎乗位が行われていく。
寝そべり、巨根を通り越して
寧ろ凶器とさえ思える肉竿に対して
馬男の足元に四つん這いで
近づくエスカレイヤーは
その肉竿の先端を舐め始め、
肉竿を豊満な乳房の谷間に納めて
俗に言う『パイズリフェラ』をしていく。
挿入しやすくする為にやってるので
これはサービスという事になってしまったが
馬男の上に跨り、自ら腰を落として
肉竿を腟内に挿入していく。
余りに太すぎるモノの挿入は
傍から見てもどのくらいまで
飲み込んだのかが分かるぐらい
エスカレイヤーのお腹が
その肉竿の形に膨らんでいくのが分かり
全部飲み込めるかと思っていたら
ほんの数センチ分で止まってしまった。
馬男の肉竿の先端が
エスカレイヤーの子宮口まで
到達してしまったからだ。
だが、リッチフラストが
エスカレイヤーの背後に立ち
エスカレイヤーの腰を掴むと
そのまま強引に下に押し込み
無理矢理全部飲み込ませた。
エスカレイヤー:「あグゥぅぅ!!」
『チョロヂョロチョロ、、』
とその衝撃の為か
飲み込んだまま失神してしまい
馬男の上で放尿してしまった。
そんなエスカレイヤーを見て観客達は大興奮し
「いいぞ!そのまま孕ませちまえ!」と叫ぶ
そして、絶頂を迎えたエスカレイヤーの
子宮に馬男の肉棒が侵入し、
子宮内部まで犯されてしまう。
そして、何度も絶頂を迎え続け
もう意識朦朧な状態になっても
まだ犯され続ける。
エスカレイヤー:「もうっ♡!やめてぇえ♡!」と
悶えるが
そんな願いは聞き届けられず、
何度も何度も中出しをされてしまい、
遂に限界を迎えてしまう。
エスカレイヤー:「ああぁあっ!」
子宮に直接射精されてる為、
安全日でなかったら、
確実に孕んでいるだろうと
思われる射精を何度も繰り返されてるが
馬男の被っていたマスクが外れ
その中から出て来たのは、
エスカレイヤーの父親、源太郎の顔だった。
エスカレイヤー:「どうして、
お父さんが……?」
そして、モニターには、
『エスカレイヤー、実の父親と
生本番近親相姦ショー』と
出されていた。
そう、肉竿を飲み込むために
一生懸命になってたエスカレイヤー以外の
ここにいる者達には
分かっていたのだ。
馬男の正体がエスカレイヤーの父親だと。
リッチフラストがエスカレイヤーが
気がつく前に
一緒に連れてきた源太郎に馬のマスクを被せ
馬並みの肉竿を元々の肉棒に取り付けて、
馬男にさせてから
エスカレイヤーを犯してたのだ。
もう限界を迎えているエスカレイヤーに
容赦なく中出しをしていく。
その射精は長く、量も多く、そして、
子宮内部まで犯し尽くすような勢いだった。
そんな父親からの容赦のない種付けに
「もう♡!やめてぇえ♡!
お父さんっ!!」と悶えながら
何度も絶頂を迎えてしまうが、
そんな願いは叶う事も無く
周りの観客達からも
「実の親子というのは、本当らしいな。」
「今度は危険日にやって貰って
父親の子を孕んで貰いましょう。」
「そしたら、生まれる子は
妹になるんでしょうかね?」
「そうしたら、出産も我々の目の前で
やってもらいたいですな。」
と好き勝手な事を言われていく。
エスカレイヤー:「……あっ、あっ、あっ、、」
もう意識も朦朧としている中で
父親に犯されるという現実に、
もうどうにでもなれという心境になり、
父親の子種を受け入れてしまうのであった。
そして、その射精は長く、量も多く、そして……
エスカレイヤー:「あ♡!あ♡!」と
何度も絶頂を迎え
とうとう挿入したまま、
気絶してしまった。
エスカレイヤーの下腹部は、
肉竿の形で膨らみ、
その上にある子宮も
度重なる射精により
臨月のように膨らんでいた。
そして、リッチフラストが
エスカレイヤーを強引に
馬男から引き抜いていき、
抜き終わった時、
膣口から射精された精液が
ボトボトと溢れ出て来た。
リッチフラスト:「それでは、
今回のショーはこれで終わりとなります。
今回の痴態を収めたDVD、ブルーレイは
外販にて販売しておりますので
そちらでご購入お願いします。」
と観客達に話し、
エスカレイヤーも解放されたが、
そのエスカレイヤーの元には、
自分で押した奴隷契約書なる物が
置かれて
その中には、『リッチフラストからの
連絡、命令に従わなかった場合、
これまでの痴態をネットに流す』
と脅迫内容が書かれていた。
それから、エスカレイヤーは
リッチフラストの要請に応じ
呼んだ観客達の前で
何度も痴態を見せ続けた。
その数日後、
ダイラストとの戦いにも決着が着き
エスカレイヤーが
その功績を称えられて世界規模での
表彰される日が来た。
恋人である恭平、
側で色々とサポートしてくれたマドカ、
捕虜から解放された源太郎
敵であったが、こちら側に味方に
なったミストレーヌこと遼子、
その部下であったカルナ、ルーイ、
FM77改め高円寺ななかが
表彰式にかけつけてくれて
みんなから祝福を受けて
式典は終わり。
打ち上げでも思っていたら
エスカレイヤーの姿が消えていて
エスカレイヤーがいたのは、
リッチフラストが作り出した
空間であった。
そうリッチフラストだけは、
最終決戦となりそうな時に
早々にダイラスト基地を抜け出していて
万が一ダイラストが負けたのなら
その巻き添えは喰らいたくないし、
ダイラストが勝利しても
奴隷契約書でエスカレイヤーを
自分の物にする心づもりだったのだ。
リッチフラスト:「では、今日の表彰式をどんな風に
受けてたのかを
我々に教えてもらいましょうか?」
と言うと
エスカレイヤー:「はいっ、
分かりました。
リッチフラスト様。」
と股間部の衣装を破り
ピッタリと閉じてる膣口を見せつけると
その膣奥から、細めのバイブが
膣口から出てきて、
その、バイブを秘所から吐き出す。
世界規模で表彰された正義のヒロインが
自分たちの前でだけ
痴態を見せる。
この興行は、上級国民の方々には
大変好評となり、
このステージの席に座れる事
そのものがステータスの証のようにも
なっていった。
そう、エスカレイヤーが
リッチフラストと観客達の前で
痴態を披露し続ける日々は
まだまだ続くのであった。
『リッチフラスト編 終』
とりあえず、フラスト怪人レベル3編は、、
これで終わりです。
これから、
後日談的な話も書いていきたいですが、
どの話にするかはアンケート次第となりますので
書いて欲しい後日談は?
-
レールフラスト
-
ムービーフラスト
-
ドクターフラスト
-
ウェーブフラスト
-
ジシャフラスト
-
リッチーフラスト
-
ジョイフラスト
-
フロッグスラスト
-
ドリンクフラフト
-
シーフラスト
-
ヘルスフラスト
-
サイエンフラスト
-
ブックフラスト
-
テイマーフラスト