※この作品はR-18です。

超昂天使エスカレイヤー 怪人敗北 level3集   作:中タカ

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世界設定として、
純愛モードでダイラストとの戦いは終わって
ミストレーヌが上手い事をやって交渉が上手くいき
テイマーフラストも生存しているという設定です。


テイマーフラスト編 after

『テイマーフラスト編 after』

 

〜柳瀬家(恭平の家)〜

ある朝、恭平が朝刊を読んでいる。

恭平:「何なに、『裏金議員、殺害。 またもや天誅か!?』」

とトップニュースとなっている記事を

読んでいく。

 

記事の内容は、、

『裏金を貰っていた為に辞職した議員が

自宅にて殺害されていたという。

防犯ベル等の防犯機能が

その晩だけ全て使えなくなってた為、

1部では、ダイラスト怪人の仕業では?

という声も、、』

で記事は締められていた。

 

恭平:「今更、ダイラスト怪人も

そんな事しないだろうに、、」

 

数ヶ月前、エスカレイヤーが

地球侵略に来たダイラストの中で

過激派な幹部達を撃退し、

穏健派なミストレーヌが

台当した為、

ダイラストの宇宙的な技術を

地球へと提携する代わりに

自分たちもこの地球への永住権を

求めてきた。

この国の政府としても

ダイラストの技術は手に入れたい所だったので、

沙由香の父親の源太郎を筆頭とした

科学者達が、

交渉に当たり、上手くいってたが、

難色を示したのも、

これまでの利権を独占していた連中だったが、

何故か、そういう輩が次々と殺害されていった。

 

恭平:(まぁ、俺には関係ないけどな、、)

 

そう、恭平には関係ない事であった。

 

そう、恭平の恋人である沙由香が

それにかなり深く関わっているなど、

彼の頭の中には無かったのだ。

 

 

〜ダイラスト基地〜

テイマーフラストとミストレーヌが

基地内にあるミストレーヌの私室にて

今後の活動について話していた。

 

ミストレーヌ:「やはり、情報を海外に流出している者がいると、、」

テイマーフラスト:「えぇ、

その情報を流そうとした者の口座を

調べて貰った結果、

不自然な入金がありましたね。

しかも、急遽作成した口座らしいので、

この不自然な入金を誤魔化す為でしょうね。」

 

ミストレーヌ:「こちらの技術を

かなり提供しているのだがな。」

 

テイマーフラスト:「えぇ、こちらに関わってくれる人間が、

全員、貴女の夫のようであれば

こちらも楽なのですがね。」

 

そう、ミストレーヌは

沙由香の父親である源太郎と

再婚していたのだ。

 

ミストレーヌ:「しかし、、彼とて、

完璧ではないのよ。」

と私室の鍵を閉めて

 

ミストレーヌ:「これで、2人きりですね……

……ご主人様♥️」

と部下であるテイマーフラストに

膝まづく。

 

表向きテイマーフラストは

ミストレーヌの部下であり

副官のポジションであるが、、

その裏では、

ミストレーヌのご主人様と

しているのだ。

 

テイマーフラストが『地球人の間引き』について

提案していた時、

その手段が過激過ぎる為に

ミストレーヌは反対していたが、

2人きりになった時に

発情させる虫を使い、

ミストレーヌを犯したが、

その時、ミストレーヌが夫である源太郎との性生活での不満があるのを

知り、

それを満たす代わりに

自分の行動に従うようにと

主従関係を確定させたら、、

 

 

現在の関係となっているのだ。

ミストレーヌは、服を脱ぎ捨て

全裸となり

豊満な乳房も期待を求め

主張している乳首、

そして、愛液を太ももへと垂らし続ける秘所、、

それを全て見せる。

テイマーフラスト:「いい眺めだ。」

 

そして、ミストレーヌの耳元へと口を近づけて、囁くように語る。

テイマーフラスト:「ご主人様として、命じるぞ、」

ミストレーヌは秘所から愛液を溢れさせて言う。

ミストレーヌ:「ご主人様ぁ♥️ お情けをぉ〜♥️」

もう待ちきれないとばかりに懇願する。

 

その懇願に満足し、 テイマーフラストは、

ミストレーヌの両乳首と肉芽に向かって

鞭を振るい、

その3点に的確に攻撃する。

ミストレーヌ:「あ゛ぁ〜〜♥️」

と悶絶するが、

光悦な顔をしていた。

 

テイマーフラスト:「やはり、

貴方の夫は貴女を満足させてくれませんか?」

と尋ねると

ミストレーヌ:「はい、夫は

優しいので、抱いてくれる時も

優しくしてくれるのですが、、、

私はもっと激しく抱いて欲しいんですっ!!

もっと乱れさせて欲しいんですっ!!

」

と告白し、、

ミストレーヌ:「こんな人妻なのに淫乱な私をお仕置して下さい。」

と四つん這いとなり、

女として恥ずかしい部分を

テイマーフラストに全て見える体制となる。

テイマーフラストは、

ミストレーヌのお尻を叩きながら

肛門に虫を注入した。

ミストレーヌ:「あぁぁ〜〜〜♥️」とお尻を叩かれて声を上げる。

そして、自ら腰を振っているミストレーヌの

秘所から潮を吹き出させる。

その潮がテイマーフラストにかかるが、

気にせずに続ける。

その行為によりミストレーヌは絶頂し、気絶する。

 

テイマーフラストは、

気絶しているミストレーヌに

鞭を打って目覚めさせる。

 

ミストレーヌ:「ひゃうっ!!」

という悲鳴と共に目覚めて

テイマーフラスト:「そういえば、

この後の予定は?」

ミストレーヌ:「今日は、このまま帰宅します。

それと、今日、夫は、

学会の出張とやらで家にいないので……」と

何かを期待している目でテイマーフラストを見るが、、

 

テイマーフラスト:「何か言いたい事があるなら、

はっきりと言うんだな、、」

 

ミストレーヌ:「ご主人様ぁ、、」

と懇願する。

ミストレーヌ:「私の身体を好きにして下さい。」

 

テイマーフラスト:「いいだろう。

但し、お前の家でな。」

とミストレーヌに首輪を渡す。

テイマーフラストと

性奴隷となった者との間の取り決めで

首輪を着けてる間は、

テイマーフラストの雌となる事と、、

 

首輪を渡されたミストレーヌは、

嬉々として自ら

首輪を着けていき、

服を着ようとした所を

テイマーフラストに止められ

 

テイマーフラスト:「せっかく、

お前の家まで行くんだ。

楽しく行こうではないか。」

と手にしていた鞭の先が伸びて

変形していき、

ミストレーヌの裸体に巻きついていく。

 

鞭が巻きついたミストレーヌの裸体は、

ただ全裸であるよりも

よりいやらしくなっていった。

豊満な乳房は縛られる事で

より大きさを主張され

そして、その先端にある乳首も

縛られ、常に勃起させられている状態となり

閉じていた淫弁も開かれて

膣奥まで見える状態となり、

肉芽も縛られていて

 

テイマーフラスト:「こんな物か、

そして、最後に、、」

と鞭の持ち手の部分を

ミストレーヌの秘所に挿入していく

。

その持ち手の部分は、

ミストレーヌの膣奥にまでは届かず、

かと言ってすぐに抜け落ちる程

短くもなく細くもない。

ミストレーヌにとっては

何とももどかしい代物であった。

その裸体の上から、

全身が隠れるくらいのコートを

着せられ、基地から出てくる。

 

流石にミストレーヌの姿では、目立ち過ぎるので、

地球人の『高円寺遼子』として

自宅へと帰宅しようとするが、、

 

遼子が1歩、歩く度に胸が揺れ

コートと中の乳首が擦れ

その振動が下半身の肉芽を責めていき、

そんな責めにより

遼子は発情状態となり、

自宅へと向かうが、

途中、電柱にしがみつき、

オナニーをして、 達してしまう。

 

そして、何とか自宅に到着するが、 自宅に着いた時の姿は、

発情した雌そのものであった。

 

そして、玄関前でインターホンを鳴らし

家にいた沙由香とマドカが

2人を出迎える。

 

そして、ミストレーヌを家の中に 入れてから、コートを脱がす。

遼子の裸体を見た沙由香とマドカは驚く。

鞭で全身をいやらしく縛られ、

淫弁からは、愛液が垂れ流しと

なっていたからだ。

 

そんな遼子の姿を見た2人は、

「「羨ましい」」と呟いた。

 

そして、テイマーフラストの姿を見ると

沙由香:「テイマーフラスト様♥」

マドカ:「……ご主人様♥️」

と喜び。

 

テイマーフラスト:「この家に私が来た時、

どんな挨拶をすべきか

2人は忘れたのかい?」

と言われ、、

2人は服を脱ぎ捨て、全裸になると

沙由香とマドカは、 腰を屈めていき、土下座をする。

 

そして、2人同時に叫ぶ。

沙由香、マドカ「「テイマーフラスト様っ! お越し頂き光栄ですっ♥」」

2人並んで土下座しながら喘ぐ。

2人はそのままの姿勢で

沙由香:「ご主人様ぁ〜♥️ この雌豚の口マンコとオマンコにぃ〜♥️」

マドカ:「ご主人様の逞しいおちんぽ様をぉ〜♥

このはしたない雌に〜♥」

 

テイマーフラストは、この変わり様に感嘆していた。

エスカレイヤーである沙由香は、

先の戦いで雌奴隷にする事が出来たが、

マドカは、、

本来は、その情報収集能力、

ハッキング、ジャミングの能力が

必要となり

『間引き』に参加させるのを説得する為に

調教してたのだが、

効率の為に沙由香と共に調教していたら、

マドカも沙由香と同じように雌奴隷となったのだ。

 

テイマーフラストは、

リビングに移動して遼子を

椅子に座らせると、

腟に咥えこんでいた鞭の持ち手の部分を

抜き取り、外に出すと

ちょうど遼子の肉芽の下に付くように調整して

テイマーフラスト:「沙由香、とマドカ、

この遼子が私の鞭の持ち手を

散々汚してしまったのでな、

2人には、これを舐めてキレイにして欲しいのだよ。

キレイに出来たら、その後で

ご褒美を上げよう。」

と提案すると

2人はその持ち手を舌で舐め始めた。

 

パッと見なら、沙由香とマドカが、

遼子から生えてる肉棒を

舐めてるようにしか見えないだろう。

 

だが、実際には、

2人が舐められてるのは、

鞭の持ち手であるが、

そこには、先程まで遼子の腟内にあった物であり、

遼子の愛液や本気汁が染み込んでいる物だ。

そして、2人が舐めていく度に

その刺激も遼子の縛られている鞭を

通して感じてしまう。

 

そして、2人からの刺激により

遼子は喘ぎ声を出してしまう。

遼子:「んっ、あんっ、、いいっ、、

いいわっ、、2人ともっ、、、」

 

テイマーフラスト:「2人の娘に

舐められて感じるとは、

とんだ淫乱な母親だな。」

と遼子の痴態を、指摘する。

 

遼子は、キッとテイマーフラストを睨みつける。

しかし、縛られた鞭で全身を責められている為、 その力も弱く、全く効果はない。

そして、2人からの責めに耐えきれずにイッてしまう。

2人:「ご主人様ぁ〜♥️」

と絶頂を叫びながら達してしまった2人に対して

テイマーフラスト:「ご褒美だ、 さぁ私のおちんぽをしゃぶって綺麗にするがいい」

2人は待ってましたと言わんばかりに テイマーフラストの股間にしゃぶりついた。

沙由香:「はぁ〜ご主人様のおちんぽぉ〜♥」

マドカ:「はむっ、はむうっ、、」

2人はフェラチオをしながら腰をくねらせる。

そんな2人に興奮したテイマーフラストが、

遼子を縛っていた鞭を元に戻して

解放して

 

テイマーフラスト:「この2人と、

風呂に入ってくる。

その間に食事の用意を頼むぞ。」

と沙由香とマドカを連れて

風呂場に向かう。

 

風呂場に着くと、

テイマーフラストは、バスチェアに座り

目の前の沙由香とマドカの2人に対して

「2人ともまずは、私の腕を綺麗にして貰おうか、

洗い方は分かるよな?」

と言うと

沙由香とマドカは、ボディソープで

体を泡まみれにすると

テイマーフラストの腕をそれぞれ手に取り

沙由香は右腕、マドカを左腕を

泡まみれになった自分の股で挟み、

前後に腰を振り始める。

それにより、泡まみれの沙由香とマドカの 肌が擦れて、気持ちいい。

2人が腰を動かす度に 沙由香とマドカも喘ぐ。

2人:「はぁんっ♥️んくっ♥️」

その反応を見てテイマーフラストは、 更に興奮してしまい

 

テイマーフラスト:「では、今度は

沙由香は背中を

マドカは前に洗って貰おうか。」

と提案してくる。

 

 

 

沙由香:「は、はい。」

マドカ:「承知しました。」

沙由香とは、

胸を寄せて谷間を作ると

そこにボディソープを入れて泡まみれになると

沙由香はテイマーフラストの背中に

その泡まみれになった乳房を押し付けていく

そして、上下左右とテイマーフラストの背中全体を豊満な乳房だけで

洗っていく内に

沙由香:(ダメっ、乳首が擦れて、

感じてきちゃう。)

と前を見るとマドカがテイマーフラストに

正面から抱き着いていて

 

マドカ:「私なら凸凹があまりないですから、、

体全体で、、キレイに、、

出来ますからっ♥」

と泡まみれになった体を使って

テイマーフラストの体正面を洗っていく。

 

 

沙由香:「マドカ、 ご主人様の体を洗ってるだけなのに 感じてるでしょ?」

とマドカをからかう。

マドカ:「はい♥」」

嬉々として答える。

テイマーフラストは、

そのマドカの答えに満足すると

沙由香とマドカの2人に命令する。

テイマーフラスト:「では、次は、

そこのマットに2人で横になって

重なりなさい。」

というと

先に沙由香がマットの横に寝転がって

その上にマドカが重ねていき、

テイマーフラストが

上下に重なった秘穴の間に

肉棒を差し込み、2人の肉芽を肉棒で

擦っていく。

 

すると、沙由香が、

沙由香:「ご主人様ぁ〜♥️おちんぽぉ〜♥」

マドカ:「ご主人様の逞しいおちんぽをっ♥」

2人が蕩けた顔でテイマーフラストにねだり始めた。

2人:「私のオマンコとお尻の穴にっ♥ おちんぽ入れてくださいぃ〜♥️」

 

その2人の淫乱なおねだりに我慢出来なくなった

テイマーフラストは、

腰を上下に振り、

2人の要求通りに

それぞれの穴に挿入して終えた。

 

そして、風呂から上がると

2人に首輪を渡し着けるように命令して

2人は首輪を着けた後、

リビングに戻る。

 

リビングに戻ると、

テーブルに1人分の豪華な食事と

3人分の犬の餌皿に盛られた

チャーハンが床に置いてあり、

 

遼子:「……ごっ、ご主人様、、お食事の用意が出来ました。」

と遼子の格好を見ると

犬耳のカチューシャを着けて

お尻からシッポを見えていて、

首輪も着けていた。

 

テイマーフラスト:「美味しそうじゃないか。

それでは食事にしようか。」

と言い、椅子に座り、

沙由香、遼子、マドカは、

四つん這いになり、

床に置かれたチャーハンを

スプーンや手も使わず、

そのまま犬食いを始めた。

 

人として屈辱的かもしれないが、

3人にとっては、それすら

快感となっていた。

そして、食事をしながらも、

尻を振ったり、

胸を強調したりと、

テイマーフラストへのセックスアピールは

3人とも忘れていなかった。

 

そして、食事も終わり、 食器を片付けようとすると テイマーフラストが手で制し

「それでは、公園まで散歩に行くか。」

と提案し、

沙由香とマドカにも遼子の着けている犬耳のカチューシャを着けるように言う。

 

そのカチューシャには、

認識阻害の効果があり、

着けている者とフラスト怪人以外には

大型犬にしか見えないようになってるらしい。

 

テイマーフラスト:「勿論、触れられたら、

バレてしまうかもしれないがな?」

と警告してくる。

 

マドカも渡されたカチューシャを確認して、、

マドカ:「確かに、これを着けると

大型犬に見えるらしいですね。

遼子さんは、アフガンハウンド

私は、シベリアンハスキー、

沙由香さんは、、、

言わないでおきましょう。」

 

沙由香:「ええっ、何それ?

私は、どんな風に見えるようになってるの?」

 

話を振られたテイマーフラストと遼子は目を逸らし

テイマーフラスト:「……その、、

世の中には知らない方がいい事も、、」

 

遼子:「大丈夫、、何の問題もないから、、」

 

テイマーフラスト:「さて、外に出ますけど、

貴女達は、四つん這いでいかないと

怪しまれますからね。」

と念を押す。

 

そして、テイマーフラストに

首輪のリードを引かれて

犬耳のカチューシャを着けただけの全裸で、

四つん這いの体制で3人共、

外に出てくる。

 

真夜中だった為、歩行者などは

いなかったが、

それでも、不安であった。

四つん這いで歩く度に

豊満な胸は揺れ、風が吹いて

陰毛に当たり靡かせる。

 

その道中で沙由香の恋人である

恭平を見掛けてしまう。

「あっ、」

と声を掛けそうなるが、

沙由香の格好は首輪とカチューシャのみなので、

一般人から見ればただの痴女にしか見えない。

しかし、そのカチューシャのおかげか、

恭平は周りを見渡すが、、

恭平:「あれっ?

沙由香の声がした気がしたんだけどな。

気のせいか?」と

思い直し、そのまま沙由香達には

気付かずに通り過ぎていった。

 

 

一方、沙由香達は、 恭平が通り過ぎたことに安堵しつつも、 3人共が内心では胸を撫で下ろす。

そして、公園に着き、3人は芝生の広い所に来るが

先客がいたようだ。

 

その先客は、元フラスト怪人FM77

改め『高円寺ななか』だった。

テイマーフラスト:「ななかさん、

公園の人払いありがとうございます。」

ななか:「いえいえ、こちらこそ 私の為に

こんな場所を提供していただいて、、」

と頭を下げる。

そして、沙由香とマドカはななかから説明を受ける。

この公園には一般人が立ち入ることが出来ないよう、

認識阻害の結界が張られていることや、

その結界はフラスト怪人が管理していること。

また、この結界を管理できるフラスト怪人は

ななかを含めて3体しかいないこと等である。

そして、ななかが

沙由香に対して欲情していると、、沙由香:「もう、いきなりどうしたの? 私でよければ、喜んで。」

と言って、ななかにキスをする。

 

2人は舌を絡ませる濃厚なキスを行うと

ななかがリードする形で

沙由香を芝生の上に押し倒す。

そして、2人共全裸になり、

ななかのペニスが沙由香の膣内に挿入される。

2人とも感じながら腰を動かす。

2人の喘ぎ声は深夜の公園に響き渡る。

 

ななか:「やっぱりお姉様の腟内、

スゴイわ。

こんなにも締め付けてくるなんて、、」

沙由香:「いやぁ、言わないで

そんな恥ずかしいっ!!」

と恥ずかしながらも

互いの眼は欲情しきっている。

 

そして、ななかの射精を受け止める。

その量と濃さは、普通の人間では有り得ない量で

沙由香が孕んでしまいそうになる程のものであった。

しかし、沙由香は一般人ではないので妊娠はしない。

2度もイカされ続けぐったりとする沙由香だったが

まだ凌辱は終わらない。

 

ななか:「ごめんなさいね。お姉様があまりにも魅力的だから

つい興奮しちゃったわ。」と軽く謝罪する。

 

そして、マドカ、遼子と

次々に犯していき、

3人共、大股開きの状態となり、、

 

マドカ、遼子:「お願いです。もう、これ以上は やめてください。」

と懇願するが、

その願いは聞き入れられず

3人は徹底的に凌辱される所だったが

 

流石に壊されたら困るのか、

テイマーフラストが

ななかを止めに入り、

テイマーフラスト:「さすがにこれ以上はマズイですので、

私の鞭をこんな風に使いたくないのですが、、」

と手にしている鞭をななかの肉棒を

巻き付け、

肉棒を絞めあげていく。

 

ななか:「あだだだだっ!!」

と 情けない悲鳴を上げる。

更にテイマーフラストは、

ななかの睾丸を鞭で打ち、

マドカ:「もう止めて!!」と

泣きながら叫び。

 

テイマーフラスト:「分かればいいんですよ。

貴女(ななか)も私の物だと

自覚してくれればね。」

 

 

そして、改めて見て

四者四様の美女達を自分の物に出来た事に満足して、、

 

テイマーフラスト:「それでは、

本格的な侵攻を始めますか、、」

 

 

それから数ヶ月後、

世間では、新たな政党の登場が

話題になっていた。

 

名前は『清廉党』であり、

党員のほとんどが女性であり、

その主な政策が

『議員年金の撤廃』『議員の定年化』と

議員の特権を

自ら棄てるような物であったが、

大衆には受け入れられていった。

 

その清廉党本部に、

テイマーフラストがいて

清廉党首:「テイマーフラスト様、

こちらに入党したいという者が来てますが、、」

 

テイマーフラスト:「まぁ、いいでしょう。

裏があれば、彼女からデ連絡ありますよ。」

 

と、この清廉党は

テイマーフラストの言いなりと

なったほとんどの者達で構成されていた。

そして、党の反対意見を述べる者は、

エスカレイヤー達4人で始末していき

 

そして、、静かに確実に、、

この国を侵略して行くのであった。

 

『テイマーフラスト編 after 終』




とまぁ、、
ヒロイン4人ともテイマーフラストの物になってる感じです。

書いて欲しい後日談は?

  • レールフラスト
  • ムービーフラスト
  • ドクターフラスト
  • ウェーブフラスト
  • ジシャフラスト
  • リッチーフラスト
  • ジョイフラスト
  • フロッグスラスト
  • ドリンクフラフト
  • シーフラスト
  • ヘルスフラスト
  • サイエンフラスト
  • ブックフラスト
  • テイマーフラスト
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