※この作品はR-18です。

超昂天使エスカレイヤー 怪人敗北 level3集   作:中タカ

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能力の洗脳により、日本征服を果たしているが、
ウェーブフラストそのものに特にしたい事が無い為に
ダイラスト怪人や戦闘員が普通に
受け入れられてる世界となっている。


ウェーブフラスト編after

『ウェーブフラスト編 after』

 

街にあるタワービルの一室。

そこでは、2人の女性が

喘ぎ声を上げていた。

 

1人は、高円寺沙由香。

沙由香は、ウェーブフラストの

能力により洗脳されてしまっていた。

沙由香:「私の胸……こんなに大きかったんだ……」

マドカ:「可愛いですよ、沙由香さん、んっ、、」

と2人の女が全裸で抱き合っていて

沙由香の胸を舐めているのが

マドカと呼ばれる少女であるが、

その正体は、高性能アンドロイドであるが、

その高性能故に、脱いでも

人間とほぼ変わらず

、 人工的に作られた女性器や、

乳首を愛撫されても感じるし、

食事もこなす。

 

しかし、ウェーブフラストによる凌辱によって

あえなく完全に敗北してしまう。

 

マドカ:「沙由香さん……んっ……ちゅ」

沙由香:「マドカ……」

2人は全裸のまま抱き合っていた。

2人の股間は濡れていた。

そして2人は、目の前にいる怪人

ウェーブフラストに向かって、

土下座しながら言う。

沙由香:「お願いします、 私の胸とアソコを……滅茶苦茶にしてください!」

マドカ:「私も、沙由香さんと同じです!どうか……どうか……」

2人の女は怪人に懇願した。

 

ウェーブフラストは2人に対して言う。

「良いだろう」と。

2人の女は歓喜の声を上げる。

 

ウェーブフラストが片手を突き出すと

その突き出した手から

2本の極太のケーブルが

2人に向かって伸びてくる。

 

沙由香:「いやぁ、、そんな太いの入れられたら、

ガバガバになっちゃう〜♥♥」

マドカ:「そうですよ、私にも、

そんな太いのを、、♥♥」

と口では嫌がりながらも

表情は蕩けていた。

 

ウェーブフラスト:「そんなに

嫌なら止めるが?

本当に欲しいのなら、

それ相応の対応をして欲しいのだかな。」

と言うと、、

沙由香とマドカは、

床に座り込み、自らの手で秘所を拡げて

沙由香:「私の……アソコとココ、

滅茶苦茶にして下さい♥」

マドカ:「お願いします……

どうか、沙由香さんと同じように……」

 

ウェーブフラストは、

2人のお願いに応えるように

その極太ケーブルを2人の膣に挿入していく。

沙由香:「もう、それやだぁ♥ 壊れちゃうよぉ♥」

マドカ:「こんなの……我慢できないよ……」

2人の女は完全に蕩けきった表情となり、

2人とも痙攣していた。

2人の女は完全に快楽に堕ちていた。

そんな2人に対して、

ウェーブフラストは更に追い討ちをかける。

 

ウェーブフラスト:「今から、このチューブから

精液を流し込めば、

沙由香、、お前は確実に孕むだろうな〜。」

と流石に嫌がるだろうと思っていたが、

 

沙由香:「私の身も心も全て、

ウェーブフラスト様の物です。

貴方が望むのであれば、、

例え、顔も知らない人のだろうと

動物のだろうと、

宇宙人のでも孕んで見せますっ!!」

 

マドカ:「私は排卵が無いので、

妊娠は出来ませんが、

産卵なら可能です。

どうぞ、お好きになさってください。」

とそれすらも受け入れてきた。

ウェーブフラストは、

沙由香とマドカの秘所に挿入した

極太ケーブルを膣の最奥の子宮まで

押し込み。

2人の女はアヘ顔を晒しながら絶頂を迎える。

沙由香:「イクぅぅ♥♥」

マドカ:「イグゥゥゥゥゥ♥♥♥」

と絶叫しながら、気絶した。

 

翌日、ウェーブフラストは、

2人を連れてある場所に来ていた。

そこは、同人誌が売られ、

コスプレイヤーが闊歩する場所。

同人誌即売会であった。

 

ウェーブフラストは、

沙由香とマドカにコスプレ衣装を

渡し

着替えてくるように命令したので、

2人ともコスプレ衣装に着替えてきた。

沙由香は白を基調としたドレスで

マドカは紫色のドレスであり、

どちらもお姫様のように見えた。

 

※:「すげ〜、完成度高いよ。」

※:「あれ、ティアリスとユリーシャだろ?」

※:「撮影、お願いしてこようっ!!」

※:「抜け駆けすんなよ〜」

と2人を見掛けたカメコ達が

2人に撮影してもいいかと許可を取り始めた。

沙由香とマドカは、 快諾し、撮影会が始まる。

そこには、大量のカメコ達が集まり 2人を取り囲むようにして写真に納めていた。

2人は笑顔でポーズを取りながら、 撮影に応じていた。

そんな2人に対して、

ウェーブフラストは命令する。

 

ウェーブフラスト:では、これを

咥えこんで貰おう「か、

下の口でな。」

と沙由香とマドカに

極太サイズのバイブを渡す。

 

ウェーブフラスト:「ついでに

集まってくれた方達へのサービスも忘れるなよ。」

と付け加えた。

 

そして2人は、 ドレスを脱ぎ捨て

下着姿になり、

沙由香:「このいやらしいティアリスの体を見てぇ、

そして、この太いのを咥え込む所も

しっかり撮って〜♥」

マドカ:「ユリーシャの恥ずかしい所を

全部見てくださいっ♥」

とそれぞれコスプレしているキャラに

なりきり周りにいるカメコに

向かって見せつけるように

オナニーをしていく。

 

沙由香:「見て、ティアリスのいやらしい所を見てぇ〜♥

そしてこの太いのを私のいやらしい所で

咥え込んでるところを見て〜♥♥」

マドカ:「ユリーシャの恥ずかしい所を

全部見てくださいっ♥

そして、この太い物を私の下の口に

咥え込んでいるところも見て〜♥♥」

2人の女は自ら股を開き

バイブを咥え込み オナニーを始めた。

2人の女は完全に蕩けきっており、

2人ともアヘ顔を晒しながら絶頂を

迎えようとした時、

 

運営スタッフが注意しようと来たが

ウェーブフラストの洗脳電波を浴び、

怪人の下僕となり、

ほかのコスプレイヤーの女性達を

集めていき、

全員に発情電波を浴びせ、

発情状態にしていく。

 

ウェーブフラスト:「これより、

別館にて、

コスプレイヤー達との触れ合いコーナーを開始する。

入場料を払った後、存分に触れ合うがいい。」と

言うと、その別館へと

沙由香とマドカ、発情状態にさせられた

女性コスプレイヤー達が

移動していき、、

 

残されたカメコ達は、

※:「ティアリスと〜」

※:「ユリーシャと殺ちゃんを〜」

※:「民華はオレの嫁だ〜」

※:「ミュラを〜」

と推しへの愛を叫びながら、

別館前まで行き、

入場料を払って中に入る、

そこには、

 

先に中に入ってたコスプレイヤーの

女性達が

ウェーブフラストから出てきた

無数のケーブルによって

身体を縛られ、衣装は破かれ

各々の雌穴には、ケーブルが挿入されており、

中には、処女だったのか

破瓜の血を流しているのもいて

全員があられも無い姿となっていた。

 

そして、入ってきたカメコ達は、

その熱気にあてられたのか、

それぞれの推しの所に向かい

好き勝手に身体を弄り始め、、

やがて乱交の場となっていった。

 

 

 

こうして、沙由香とマドカは

ウェーブフラストに好き勝手に

弄ばれる日々を過ごしていくので

あった。

 

『ウェーブフラスト編after 終』




まぁ、コスプレしているキャラの名称は、、
アリスソフトのゲームのキャラから引用してます。


次回は『ジシャフラスト編after』を書く予定です。

書いて欲しい後日談は?

  • レールフラスト
  • ムービーフラスト
  • ドクターフラスト
  • ウェーブフラスト
  • ジシャフラスト
  • リッチーフラスト
  • ジョイフラスト
  • フロッグスラスト
  • ドリンクフラフト
  • シーフラスト
  • ヘルスフラスト
  • サイエンフラスト
  • ブックフラスト
  • テイマーフラスト
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