超昂天使エスカレイヤー 怪人敗北 level3集 作:中タカ
ウェーブフラストそのものに特にしたい事が無い為に
ダイラスト怪人や戦闘員が普通に
受け入れられてる世界となっている。
『ウェーブフラスト編 after』
街にあるタワービルの一室。
そこでは、2人の女性が
喘ぎ声を上げていた。
1人は、高円寺沙由香。
沙由香は、ウェーブフラストの
能力により洗脳されてしまっていた。
沙由香:「私の胸……こんなに大きかったんだ……」
マドカ:「可愛いですよ、沙由香さん、んっ、、」
と2人の女が全裸で抱き合っていて
沙由香の胸を舐めているのが
マドカと呼ばれる少女であるが、
その正体は、高性能アンドロイドであるが、
その高性能故に、脱いでも
人間とほぼ変わらず
、 人工的に作られた女性器や、
乳首を愛撫されても感じるし、
食事もこなす。
しかし、ウェーブフラストによる凌辱によって
あえなく完全に敗北してしまう。
マドカ:「沙由香さん……んっ……ちゅ」
沙由香:「マドカ……」
2人は全裸のまま抱き合っていた。
2人の股間は濡れていた。
そして2人は、目の前にいる怪人
ウェーブフラストに向かって、
土下座しながら言う。
沙由香:「お願いします、 私の胸とアソコを……滅茶苦茶にしてください!」
マドカ:「私も、沙由香さんと同じです!どうか……どうか……」
2人の女は怪人に懇願した。
ウェーブフラストは2人に対して言う。
「良いだろう」と。
2人の女は歓喜の声を上げる。
ウェーブフラストが片手を突き出すと
その突き出した手から
2本の極太のケーブルが
2人に向かって伸びてくる。
沙由香:「いやぁ、、そんな太いの入れられたら、
ガバガバになっちゃう〜♥♥」
マドカ:「そうですよ、私にも、
そんな太いのを、、♥♥」
と口では嫌がりながらも
表情は蕩けていた。
ウェーブフラスト:「そんなに
嫌なら止めるが?
本当に欲しいのなら、
それ相応の対応をして欲しいのだかな。」
と言うと、、
沙由香とマドカは、
床に座り込み、自らの手で秘所を拡げて
沙由香:「私の……アソコとココ、
滅茶苦茶にして下さい♥」
マドカ:「お願いします……
どうか、沙由香さんと同じように……」
ウェーブフラストは、
2人のお願いに応えるように
その極太ケーブルを2人の膣に挿入していく。
沙由香:「もう、それやだぁ♥ 壊れちゃうよぉ♥」
マドカ:「こんなの……我慢できないよ……」
2人の女は完全に蕩けきった表情となり、
2人とも痙攣していた。
2人の女は完全に快楽に堕ちていた。
そんな2人に対して、
ウェーブフラストは更に追い討ちをかける。
ウェーブフラスト:「今から、このチューブから
精液を流し込めば、
沙由香、、お前は確実に孕むだろうな〜。」
と流石に嫌がるだろうと思っていたが、
沙由香:「私の身も心も全て、
ウェーブフラスト様の物です。
貴方が望むのであれば、、
例え、顔も知らない人のだろうと
動物のだろうと、
宇宙人のでも孕んで見せますっ!!」
マドカ:「私は排卵が無いので、
妊娠は出来ませんが、
産卵なら可能です。
どうぞ、お好きになさってください。」
とそれすらも受け入れてきた。
ウェーブフラストは、
沙由香とマドカの秘所に挿入した
極太ケーブルを膣の最奥の子宮まで
押し込み。
2人の女はアヘ顔を晒しながら絶頂を迎える。
沙由香:「イクぅぅ♥♥」
マドカ:「イグゥゥゥゥゥ♥♥♥」
と絶叫しながら、気絶した。
翌日、ウェーブフラストは、
2人を連れてある場所に来ていた。
そこは、同人誌が売られ、
コスプレイヤーが闊歩する場所。
同人誌即売会であった。
ウェーブフラストは、
沙由香とマドカにコスプレ衣装を
渡し
着替えてくるように命令したので、
2人ともコスプレ衣装に着替えてきた。
沙由香は白を基調としたドレスで
マドカは紫色のドレスであり、
どちらもお姫様のように見えた。
※:「すげ〜、完成度高いよ。」
※:「あれ、ティアリスとユリーシャだろ?」
※:「撮影、お願いしてこようっ!!」
※:「抜け駆けすんなよ〜」
と2人を見掛けたカメコ達が
2人に撮影してもいいかと許可を取り始めた。
沙由香とマドカは、 快諾し、撮影会が始まる。
そこには、大量のカメコ達が集まり 2人を取り囲むようにして写真に納めていた。
2人は笑顔でポーズを取りながら、 撮影に応じていた。
そんな2人に対して、
ウェーブフラストは命令する。
ウェーブフラスト:では、これを
咥えこんで貰おう「か、
下の口でな。」
と沙由香とマドカに
極太サイズのバイブを渡す。
ウェーブフラスト:「ついでに
集まってくれた方達へのサービスも忘れるなよ。」
と付け加えた。
そして2人は、 ドレスを脱ぎ捨て
下着姿になり、
沙由香:「このいやらしいティアリスの体を見てぇ、
そして、この太いのを咥え込む所も
しっかり撮って〜♥」
マドカ:「ユリーシャの恥ずかしい所を
全部見てくださいっ♥」
とそれぞれコスプレしているキャラに
なりきり周りにいるカメコに
向かって見せつけるように
オナニーをしていく。
沙由香:「見て、ティアリスのいやらしい所を見てぇ〜♥
そしてこの太いのを私のいやらしい所で
咥え込んでるところを見て〜♥♥」
マドカ:「ユリーシャの恥ずかしい所を
全部見てくださいっ♥
そして、この太い物を私の下の口に
咥え込んでいるところも見て〜♥♥」
2人の女は自ら股を開き
バイブを咥え込み オナニーを始めた。
2人の女は完全に蕩けきっており、
2人ともアヘ顔を晒しながら絶頂を
迎えようとした時、
運営スタッフが注意しようと来たが
ウェーブフラストの洗脳電波を浴び、
怪人の下僕となり、
ほかのコスプレイヤーの女性達を
集めていき、
全員に発情電波を浴びせ、
発情状態にしていく。
ウェーブフラスト:「これより、
別館にて、
コスプレイヤー達との触れ合いコーナーを開始する。
入場料を払った後、存分に触れ合うがいい。」と
言うと、その別館へと
沙由香とマドカ、発情状態にさせられた
女性コスプレイヤー達が
移動していき、、
残されたカメコ達は、
※:「ティアリスと〜」
※:「ユリーシャと殺ちゃんを〜」
※:「民華はオレの嫁だ〜」
※:「ミュラを〜」
と推しへの愛を叫びながら、
別館前まで行き、
入場料を払って中に入る、
そこには、
先に中に入ってたコスプレイヤーの
女性達が
ウェーブフラストから出てきた
無数のケーブルによって
身体を縛られ、衣装は破かれ
各々の雌穴には、ケーブルが挿入されており、
中には、処女だったのか
破瓜の血を流しているのもいて
全員があられも無い姿となっていた。
そして、入ってきたカメコ達は、
その熱気にあてられたのか、
それぞれの推しの所に向かい
好き勝手に身体を弄り始め、、
やがて乱交の場となっていった。
こうして、沙由香とマドカは
ウェーブフラストに好き勝手に
弄ばれる日々を過ごしていくので
あった。
『ウェーブフラスト編after 終』
まぁ、コスプレしているキャラの名称は、、
アリスソフトのゲームのキャラから引用してます。
次回は『ジシャフラスト編after』を書く予定です。
書いて欲しい後日談は?
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レールフラスト
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ムービーフラスト
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ドクターフラスト
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ウェーブフラスト
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ジシャフラスト
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リッチーフラスト
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ジョイフラスト
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フロッグスラスト
-
ドリンクフラフト
-
シーフラスト
-
ヘルスフラスト
-
サイエンフラスト
-
ブックフラスト
-
テイマーフラスト