超昂天使エスカレイヤー 怪人敗北 level3集 作:中タカ
『ジシャフラスト編after』
※:「オギャア〜、オギャア〜」
エスカレイヤー:「ふふっ、お腹がすいたのね。
ほら、ご飯ですよ〜」
と布団の上で泣いてる赤ん坊を抱き上げて
母乳が入った哺乳瓶を与えようとするが、
それを見た赤ん坊が
拒否してイヤイヤしてくる。
エスカレイヤー:「貴方もなの?
仕方ないわね〜。」
と言うとレオタード風の衣装の乳房の部分を下げて、
一回りは大きくなった乳房を出して
その頂点にある乳首を赤ん坊の口に咥えさせる。
赤ん坊はチュパチュパと吸い付き、 エスカレイヤーの母乳を
美味しそうに飲む。
エスカレイヤー:「ふふっ、美味しい?」
赤ん坊は頷く。
しかし、その赤ん坊の皮膚は
青く、
赤ん坊は普通の人ではなかった。
エスカレイヤー達を連れ去った怪人
ジシャフラストとの間に
産まれた赤ん坊であった。
ジシャフラストにこの場所に連れ去られて数週間、
マドカの救助もないまま
日々を過ごし、
そして、怪人の子を出産した。
最初こそ、連れ去られた女性達による
一斉出産だった為に
ジシャフラストやダイラスト幹部達の前での
公開出産となった。
エスカレイヤーにとっては
恥辱的な物であったが、
初出産の前では
そんな事は吹き飛んでしまった。
そして、その出産を見た幹部の反応は、
科学者とした感じの幹部は
あくまでも実験結果を観察するかのように
産まれた子供と産んだ母体の
診察を行い、
そして、男性幹部と狼の姿をした幹部は
エスカレイヤーを自分の物にしようとしたが、
女幹部により、それは止められ、
ジシャフラストに対して
「エスカレイヤーが我々に反抗しないように
しっかりと監視しておくようにと。」
と命令を降し帰っていった。
それからは、ジシャフラストが
種付けをするのは、
週1ペースとなった。
自分が抱かれない夜は、
違う誰かが抱かれているのか、
そういう声が聞こえてくるのだが、、
誰も拒絶したりはしなかった。
寧ろ、「もっと欲しい。」
「いっぱいして」
「奥まで、全部出して、」
などと懇願する者ばかりだった。
そして、産まれた赤ん坊も
怪人の子なのか、
スクスクと成長し、
僅か1週間で父親と
そう変わらないぐらいの大きさに
成長したのだ。
エスカレイヤーが与えられた寝室で
寝ていると
布団が剥ぎ取られ、
誰かが上に覆いかぶさってきたので、
目を開けると、
覆いかぶさってきたのは、
ジシャフラストJrとも言える存在で、
すぐ側にジシャフラストも立っていた。
ジシャフラスト:「息子達も、そろそろ種付けが出来そうなのでな。
それで、お前に、その彼の『筆折り』をしてもらおうと、、」
エスカレイヤー:「それを言うなら、
『筆降ろし』です。」
ジシャフラスト:「あぁ、すまん。
筆降りと言えば、
通じると思ったんだが、」
エスカレイヤー:「日本のことわざにですね。
『据え膳食わぬは男の恥』というのがありましてね。
何でもかんでも力ずくで押し倒してはいけませんよ? 特に女性はね?」
とジシャフラストに言うと、
ジシャフラストは頭をポリポリと掻きながら
「わかったわかった」と軽くいなすが
エスカレイヤーは、その息子を見て
、
彼に抱かれてはいけない気がしてきた。
それは、嫌悪感とかではなく、
超えてはいけない感じがしていたが、
体の方は受け入れるように
出来上がっていた。
そして、エスカレイヤーが
指導する形で、
彼の肉棒を自分の秘所へと導き
挿入させていく。
エスカレイヤー:「そう、そこよ。
挿入出来たのなら、
後は貴方の好きなように、、」
と言うがエスカレイヤーの胸中にあるのは、
モヤモヤした感じであった。
何故なら、 彼がエスカレイヤーを
抱いているのは、
筆降ろしの為であるが
それ以上の意図があるように思えた。
しかし、それを理解した上で
彼は挿入してきたのだ。
自分の意志でエスカレイヤーを犯したいのだと、、
そんな彼の肉棒が
エスカレイヤーの膣内を進みながら、 その先端が彼女の子宮口へと到達する。
そして、何度も出し入れをして
エスカレイヤーは、
自分がよく感じる所を何度も突かれ
気持ち良くなっていき、
そして、腟内射精をしてしまう。
エスカレイヤー:「はぁはぁ、、
こんなに出してくれるなんて、、」
と相手がまだ秘所から肉棒を抜かずにいる所を見て
エスカレイヤー:(今度は、この子の
子供が出来るかも?)
と考えていたら、、
2人が行為をしてから
席を外していたジシャフラストが
部屋の前の廊下に立っていて
ジシャフラスト:「どうだった、
自分が産んだ子供の童貞の味は?」
とエスカレイヤーに聞いてきて
エスカレイヤー:「私が、、産んだ?」
と聞くと
ジシャフラスト:「そうだ。」
とエスカレイヤーは
自分を抱いている怪人を見る。
エスカレイヤー:「そんなっ、、
自分を産んだ母親を抱かせるなんて、、」
と涙を流しながら言うが、
ジシャフラスト:「別に拙僧が
強制した訳ではないぞ。
初めての相手を選んだのは
そやつ自身の意思だし。
それに、、」
と言うと
他の部屋からも、他の女性達の喘ぎ声が聞こえてきて
※:「あぁ〜ん、そうよ、そうするのよ。」
※:「こんなにたくましくなるなんて〜」
※:「もっとしてぇ〜」
と誰も拒絶している者はおらず、、
ジシャフラスト:「どれもこれも、
自分を産んだ母親を
抱いておるわ。」
と、あの時一斉に出産した赤ん坊は
わずか1週間足らずで、
大人と変わらない体格となり、
そして、自らの意思で
自分を産んだ母親を犯しに行ってるという。
そして、更にジシャフラストの
背後から、エスカレイヤーを
抱いてた怪人に似た感じの
2人の怪人が現れて
ジシャフラスト:「こやつらも、
お主が産んだ、、
まぁ、そこの男との兄弟でな。
ここに現れた理由も分かるだろう。」
と言われ
エスカレイヤーは、その2人の怪人を見て、
2人は自分を母親ではなく、
犯す対象の雌として見ている事に
気づいた。
ジシャフラスト:「断ってもいいが、
そうした場合、どうなるかは分かるな。」
と恫喝され
エスカレイヤーは2人の情欲を受け入れ、
3人から犯され続けた。
それから、そこに住んでいる女性達は、
赤ん坊の世話と村の清掃、
食事の支度、食事している時以外は
全て犯されるようになった。
風呂に入る時も怪人と一緒に入り
そこでも犯され続け、
遂には、女の数が足りないと
感じ始めたのか、
数名の怪人が村から数日いなくなると
女性を連れて帰ってくるようになったが、
もう、その時には
エスカレイヤーには
止めようとすら考えられなかった。
『ジシャフラスト編after 終』
次回は、『ムービーフラスト編after』となります。
書いて欲しい後日談は?
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レールフラスト
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ムービーフラスト
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ドクターフラスト
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ウェーブフラスト
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ジシャフラスト
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リッチーフラスト
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ジョイフラスト
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フロッグスラスト
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ドリンクフラフト
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シーフラスト
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ヘルスフラスト
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サイエンフラスト
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ブックフラスト
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テイマーフラスト