超昂天使エスカレイヤー 怪人敗北 level3集 作:中タカ
『ムービーフラスト編after』
照り着く太陽、ゴミ1つない白い砂浜、
鬱蒼した森があるが、
夏という事もあり、
ここは、地球の楽園、、、、
、、では無く、ムービーフラストにより
連れて来られた地球によく似た環境で
そして、地球の常夏の気温の星であり
そして、そんな中の無人島に
エスカレイヤーは
1人置き去りにされているのだった。
エスカレイヤー:「んっ、、ここは?」
と打ち寄せる波の音で目を覚ましたエスカレイヤーが周りを見渡すと
そこには1面の海が広がっており
自分が倒れていたのが砂浜であり、
更に周りを見ると
イスとテーブル、1人用のテント、
個室の簡易トイレが設置されていて
そのテーブルの上には
手紙が置いてあった。
それは、ここに連れて来たであろうムービーフラストからの
手紙であり
『やぁ、親愛なるエスカレイヤー、
君との戦いを称えて
その無人島へのサバイバルを
プレゼントしよう。
君が7日以内に、君がいる砂浜から
真正面に見える
私がいる島に辿り着けたのなら
君を元いた町に帰す事を約束しよう。』
と真正面を見ると
そこには、ムービーフラストの島と
書かれた旗が立っている島が見えるが、
距離は約5キロもあり、
泳いでいく事は無理そうだった。
『そこで、島である木を伐採して
筏を作成してする事をお勧めするよ
』
と手紙と共に筏の作成方法が
書かれた紙も付属していた。
そして、テントの中を確認すると
寝袋と1週間分の食料、
そして、様々な衣装と、
筏作成に必要だと思われる刃物が
置かれていた。
しかし、食料を確認すると
調理せずに食べれそうな物は
2日分しかなく、
残りはレトルト物であったが
最低でもお湯が必要だった。
地図によると使えそうな井戸が
ちょうど島の森の真ん中にあるので
水分確保の為に
バケツと護身用の刃物を持って
森の中に入っていく。
森の中に入っていくと 早速、
スライムが数匹現れる。
しかも、今回は通常のサイズではなく、
2メートル近い大きさで
1匹だけならなんとか倒せるが
3匹以上では話にならない。
そんなスライムが3匹も現れてしまった。
1匹はなんとか倒したが
もう1匹のスライムに捕まり
服の中に入り込まれて
胸や股間をまさぐられる。
エスカレイヤー:「んっ♥️あっ♥️あぅん♥♥」
そして、頭部以外の身体全体が
スライムに呑み込まれ、
体の異変に気づき、
体を見ると、、
衣装が殆ど溶かされ、
1番隠しておきたい、乳房や股間部の布地が溶かされていた。
エスカレイヤー:「そんな、、」
と絶望するエスカレイヤーに
スライムが迫り、 再び呑み込まれてしまう。
そして、今度は全身をくまなく愛撫されながら、
乳房を吸われ、秘所と肛門から
体内に侵入しようとしてくる。
エスカレイヤー:「嫌っ、それは止めてっ、、はうっ!! あんっ♥️」
と言うが、侵入してきて
思わず、体を動かすと
スライムに日光が当たり、
スライムが溶解していき、
拘束から抜け出す事が出来た。
そして、真ん中にある井戸にまで
たどり着くが、
腹部に違和感を感じてしまう。
それは、先程まで腟内に
侵入していたスライムであり、
大部分は日光により溶けてしまったが、
膣奥に僅かに残っていて、
それが腟内にて静かに増殖していたのだった。
エスカレイヤー:「んっ、お腹がっ、、痛っ、、えっ、、」
静かに分裂をしていたが、
その僅かな刺激で愛液が漏れた為に
一気に体積が増してしまい、
お腹が臨月のように膨れ上がり、
エスカレイヤー:「まだ、中にさっきのスライムが、、
こうなったら、、、」
と日光が当たる場所に
スライムをひり出そうとするが、
スライムも命の危険があると察知して
なかなか腟内から出ようとはしなかった。
「ひっ!やっだめっ!」
という声と共に再び絶頂してしまい、
今度は潮を吹いてしまい、
秘部から水が飛び散ってしまい、
更に、、
『シューー』と失禁してしまい、
水溜まりが出来ると、、
そこに目掛けて腟内にいたスライム達が、
出てきて
潮吹きと尿の水分を吸収していくが、
そこは日光が当たる場所だった為に
溶解していき、
煙となって消えた。
エスカレイヤー:「さすがに
もういないわよね?」
と確認して、
井戸から水を汲み上げ、
まずは、スライムの残骸まみれと
なった体を拭いていき、
その後、バケツに組んだ水を
キャンプ地まで持ち帰り、
違う衣装に着替えて
筏の材料となる木材を伐採していき、
夕陽が沈んできたので、
夕飯を食べ、
その日はテントの中に入り、眠った。
2日目、
(水分だけなら、
海水でもいいのでは?)
と思い海水をバケツで
汲み上げ、それを鍋にいれて
真水を作ろうとしたが、
沸騰する寸前で、
桃色の煙が一気に出てきて
思わず吸い込んでしまった。
エスカレイヤー:(この煙は、、
ああっ、体が、、)
と煙を吸ってしまったエスカレイヤー、
すると、徐々に体が熱くなり、
子宮が疼き出し、
秘所からは愛液が滲み出す。
自ら、乳房を揉み、指先で乳首を弄り
もう一方の手は、指先で淫列の上の肉芽を弄っていた。
エスカレイヤー:(ダメぇ、こんなんじゃ、、
もっと、、太いので、、、)
と筏制作用の刃物を手に取ると
持ち手の部分を自ら秘所へと
挿入していく。
エスカレイヤー:「んっ♥️あっ♥️あぅっ!! あんっ♥️」
と抜き差しを繰り返し、
数分後には、絶頂したのか、
潮吹きをして、砂浜を汚していくが
エスカレイヤー:(ダメぇ、
もっと欲しくなってる、、
もっとスゴイので、、、)
とふと眼にしたのは、
スライムがいるであろう森だった。
そして、衣服を脱ぎ捨て、
全裸で森に入っていく。
秘所から漏れた愛液が太ももを伝い、
地面に垂れていく。
そして、森に入っていくと、
そこには、小型の5匹のスライムがいたので、
淫列を見せつけるかのように
しゃがみこみ、
エスカレイヤー:「ねぇ♥️私を孕ませたくない?」
と誘う。
そして、スライムの1匹を秘所へと誘導し、
挿入していくが、
エスカレイヤー:「んっ!はぅん♥️」
(もっと太いので掻き回されたい)
という欲求に突き動かされてか
自ら腰を動かしていきながら、
更に2匹目のスライムを誘い込み、 膣内で激しく暴れさせていく。
残った3匹のスライムは、
悶えているエスカレイヤーの
身体にまとわりついていく。
その豊満な乳房はグニグニと揉まれたり
吸われたりしていった。
「んっ♥️あんっ♥️」
そして、股間に侵入していたスライムが、
膣内で暴れていく。
「あっ♥️あぅっ!!んんっ!!」
(早く中に出して、孕ませてっ!!)
しかし、幾ら待っても射精はされずに 焦れったい状況になっていた。
更に追い打ちをかけるように、
残ってた最後のスライムが
エスカレイヤーの顔に覆い被さる。
すると、エスカレイヤーの口から
口内へと入り込み、
無理矢理舌を絡ませていく。
そして、それぞれ、身体に
まとわりついていたスライム達が
エスカレイヤーの水分を吸収したのか、
分裂を始めると共に、
腟内にいる2匹のスライムも
最奥の子宮内に入り込み、
そこで次々と分裂して
昨日のように臨月のように
お腹が膨らみ、、
エスカレイヤー:「もう、お腹がっ、、あっ♥️」
と昨日と同様にスライムが分裂しながら、 膣内で暴れて、秘所から愛液が溢れ出す。
そして、更に乳房にも纏わりつき乳首や乳房を刺激していく。
エスカレイヤー:「んんっ!はぅん♥️あぅっ!!」
(もっと激しくしてぇ!!)
そんなエスカレイヤーの願いが通じたのか
膣内に挿入されていた2匹のスライムも
分裂して増えた分を
膣道を通り、10数匹の数まで増やしていた。
そして、出てくる度に
エスカレイヤー:「あっ♥️あぅっ!! あんっ♥️」
と喘ぎ、絶頂してしまう。
そして、最後の1匹が膣内から出てくると、
エスカレイヤーは潮吹きをして
森林を汚していく。
そして、夕方になる頃には、
桃色の煙の効果も無くなり、
発情していた時を
思い出しては恥ずかしくなっていた。
エスカレイヤー:「私ったら、なんであんな事を」
と嘆きながらもキャンプ地に戻ると
大量の飲料水が置かれており、
その飲料水の側に
手紙が置かれており、
送り主はムービーフラストからだった。
『中々の見世物を見せて貰ったよ。
君が生んだスライムが
30匹を超えたので
この支援物資を寄越した。
残り70匹のスライムを産むか
この島を脱出して、私がいる島まで
来るかは
君次第と言えるだろう。
残り5日、悔いのないように過ごしてくれたまえ。』
とかなり上からの内容の手紙だった。
エスカレイヤー:「この怪人は悪趣味なんだから」
と呟くもエスカレイヤーは
(こんな所にいる場合じゃないわ。
一刻も早く脱出しなきゃ)
と決心し、筏の部品を作るべく、
木材を取りに向かった。
2日目の夜になり、
3日目の朝となった。
今日は筏を基礎となる木材を
固定する為の物を
調達する必要があったので
これまで入った事の無い場所へ
行かないといけなくなった。
そして、その場所へ着くと
ロープ代わりになりそうな
弦のような植物がいくつも
垂れ下がっているのを見付けて
そこへ行き、
その内の1本を持ってきた刃物で切り
伸ばそうとしたりして
その植物の強度を調べてから、
筏の材料に使えると判断して
何本か持ち帰ろうとした時、
足元にチクッとした痛みを感じた瞬間、
体に痺れを感じ、
うつ伏せに倒れてしまった。
そして、何とか首を横に動かし、
何が起きたのを確認しようとすると
体長が1m以上もありそうな細長い白い蛇らしき生物がいた。
エスカレイヤー:(何なの?この生物は、、)
と一瞬思ったが、すぐに
その白い蛇らしき生物が自分を捕食しに
来たと思い出し、
逃げようとして立ち上がろうとするが
体に力が入らない。
そして、太ももにまきついていく
その蛇のザラザラとした鱗が
皮膚を刺激していく。
「あっ♥️あぅんっ!はぅん!」
と思わず、喘ぎ声が漏れてしまう。
そして、衣服と皮膚の僅かな隙間にも
潜り込み、股間部や
乳房周りにも這いずり周り
全身を隈なく調べられ
「あっ♥️あぅっ!! あんっ♥️」
と喘ぎながら、
エスカレイヤーは快楽に身を委ねようとするが、
今度は、白い蛇と同じ様な大きさの
全身が赤い蛇が現れ
白い蛇と同じように
エスカレイヤーに巻き付き、
全身を隈なく這いずり回られ
しかも白い蛇よりも鱗が
サラにザラザラだった為、
着ていた衣服がボロボロにされ
ほぼ全裸に近い状態になってしまった。
エスカレイヤー:「あっ♥️あぅっ!! あんっ♥️」
と喘ぎながら、
エスカレイヤー:(こんな蛇にっ! このエロ蛇にぃ)
と怒りを覚えた矢先に赤い蛇が
エスカレイヤーの体を噛むと
乳房と秘所の最奥の子宮が
熱くなるのを感じ、
そして、、
エスカレイヤー:「そんなっ、、
ダメっ、、イクぅ❤️」
と乳首周りから母乳を出し
秘所からは潮吹きをして
絶頂してしまう。
そして、エスカレイヤーが絶頂したと同時に
白い蛇の化け物と赤い蛇の化け物は
頭をエスカレイヤーの秘所の側に持ってきて
そして、その周りをチロチロと舐め始める。
エスカレイヤー:「ダメっ、、そこっ、
今、敏感になってるからっ、、
アンッ、ダメっ、ヤメテェ 」
と口では否定するが、
顔は発情しきっていて
体の方も受け入れようになっていた。
白い蛇がエスカレイヤーの秘所に
頭を入り込んでいく。
「あっ♥️ダメっ、入らないで」
と口で抵抗するも エスカレイヤーの股間部からは
愛液が溢れ出す。
蛇はエスカレイヤーの秘所
の最奥まで入り込み、
エスカレイヤーの子宮内に
何かを吐き出していく。
そして、白い蛇が秘所から出てくると
今度は赤い蛇が白い蛇と同じように
頭をエスカレイヤーの秘所に入れて
最奥の子宮まで来ると
今度は液体を撒き散らしていく。
「あっ♥️ダメっ、 また出ちゃう」
とエスカレイヤーは口では否定するも
体は受け入れていた為、 再び絶頂してしまい。
「あっ♥️あぅっ!! あんっ♥️イクぅ❤️」
と潮吹きをしてしまう。
2匹の蛇がエスカレイヤーから離れると
今度は、子宮の中で
ナニが動き始めた、
そう、白い蛇が子宮内で
吐き出していたのは、卵であり
赤い蛇が子宮内で
吐き出していたのは精子だった。
そして、受精卵となったのが
孵化して、その蛇の幼体が
子宮内にて動き回っているのだ。
「あっ♥️あぅっ!! あんっ♥️ダメぇ
そんなに動き回らないで〜」
と悶えていたが、
中にいたモノ達が子宮口を
見つけたのか、
我先にと一斉に群がっていく
その後、1匹ずつ腟内から外界に出てきて
まず最初に向かったのが、
エスカレイヤーの乳首周りから出ている母乳だった。
地面に漏らしていたのが
無くなると今度は、
直接、母乳を飲もうと
乳首を吸い付いてきた。
「あぅんっ!!ダメっ」
と口では否定するが、
体は受け入れていた為、
白い蛇の幼体がチュルルルッ!と
音を立てながら母乳を吸い取る。
「あっ♥️あぅっ!! あんっ♥️出るぅ〜❤️」
と絶頂を迎える度に潮吹きをする。
すると今度は、赤と白の蛇の幼体達が
それぞれ左右の乳房に
巻き付きながら吸い付いていく。
「あぁん♥️あっ♥️ダメぇ〜」
それから満腹になったのか、
エスカレイヤーが出産させられた
数匹の蛇の幼体達は、
エスカレイヤーから離れて行ったが、
まだ蛇の毒が効いてるのか、
身体を起こせずにいると
また違う赤と白の生体の数匹の蛇達が
エスカレイヤーを囲んでいて、、
エスカレイヤー:「……まさか、、」
そして、その後、この囲んでいた数匹の蛇達にも
犯され、孕まされて
更に数匹の蛇を産む事になって
囲んでいた蛇達から解放されたのは
もう夕方になる頃だった。
それでも、体を動かせるようになって
弦状の植物を数本切り、
キャンプ地に持ち帰ると、
そこには、立派なロープと手紙が
置いてあり、
その手紙には、
『親愛なるエスカレイヤーに
なかなかの見世物だったよ。
口では否定しながらも
身体が欲情しきってる様とか
授乳しながらも出産し続けてるから
これで君が出産したのは、
50匹を超えたので、
筏の作成に必要な頑丈なロープを
贈呈するよ。』
と書かれていた。
エスカレイヤー:(今日、1日、何だったんだろう?)
と思いながらも、1日を終えた。
4日目、、
ついに筏の作成に取り掛かった。
伐採した数本の木材を並べ、
ムービーフラストから
提供されてロープで木材をがっちりと結んでいく。
そして、流されないように
出来た筏をロープで固定しながら、
海に浮かべてみる。
すると、無事に海に浮かび
自分が乗っても崩れたりは
しなかった。
「よし、これで大丈夫そうね」
とエスカレイヤーが言い。
筏作成に時間が掛かり
既に夕方になってたので
明日には島を脱出しようと決意するが、、
5日目、空は曇っていて
波が大荒れだった。
今日は島からの脱出を断念しようとしたが、
思ったより波が高くなってきたので、
キャンプ地の道具を持って島の
中央にある森に避難する事にした。
エスカレイヤー:(確か、井戸の周りなら
スライムもいないはず。)
と思い、キャンプ地にあった必要最低限の
道具を持って
森の中央にある井戸まで移動した。
「よし、これで一安心だわ。」
と井戸の側にある茂みにテントを貼り
休む事にしたのだが、
突如、地面が揺れ始めたのだ!
「えっ?地震?」
すると突然、地面から巨大な触手のような物が
出現した。
その触手はエスカレイヤーを捕まえようとしてきた。
「きゃあああ!」
慌てて逃げようとするが間に合わず捕まってしまう。
「離してぇ!」と叫ぶも聞き入れてもらえず
そのまま持ち上げられてしまう。
そして、全身をまさぐるように
触手が動いて、
着ていた衣服を破いてしまう。
「いやっ!やめてぇ!」と抵抗するも
触手は動きを止めない。
そして、エスカレイヤーの秘所をまさぐり始め、
「あぅんっ♥️ダメェ」と喘ぐ。
そして、触手の先端が開き
エスカレイヤーの乳首から漏れ出した母乳を
吸うようにに乳房を咥えこんでくる。
「あっ♥️あぅっ!!ダメッ!!」
と絶頂を迎えると同時に潮吹きをして
愛液を噴出させる。
すると今度は秘所に目掛けて何かを挿入してきた。
それは、触手の生殖器だった。
そして、子宮口まで届くと
その生殖器の先端が子宮口をこじ開け、
1つ1つ丹念に、子宮内にナニかが植え付けられていく。
それは、触手の幼体であり、
子宮内の羊水を吸って、
動き始める。
「いやあああぁっ、
何か、中で動いてるっ!!
止めてっ、そんなに動かないでっ!!」
これまで、スライムを産んだ時も
蛇を産んだ時も
無理矢理とはいえ、
発情させられた状態での出産だったが
この触手に関しては、
そういうのは無く、
素の状態での出産となる。
全身が触手により拘束され
乳房は咥えられて母乳を吸われ
腟内には生殖器が挿入され
その奥の子宮内では触手の幼体が
次々と植え付けられていく中、
今度は肛門にまで、
触手の生殖器が入り込もうとしていて、
「あぅんっ♥️そっちまでぇ?はうっ!!」
と驚きの声を上げるが、
そして、肛門から挿入された
触手の生殖器から触手の幼体が
次々と吐き出され、
大腸の半分程が
そこから吐き出された幼体で埋め尽くされていく。
子宮と大腸、両方に触手の幼体が
詰め込まれ
そして、両方が動き出した。
「あぅんっ♥️ダメっ、両方から動いてるぅっ!!」
と悶える。
そして、子宮内の触手の幼体が
エスカレイヤーの子宮口をこじ開けて
膣内に侵入すると、
その先端が開き、
そこから 大量の液体を放出する。
「あぅんっ♥️あっ♥️あっ♥️」と
絶頂し、放出された体液を混じりの潮吹きをする。
しかし、それだけでは終わらず、
今度は大腸内の触手も動き始め、
触手達が大腸内にある物を捕食していく、
「あぅっ♥️ダメっ、中で動いてるっ」
と悶える。
そして、スライムの幼体達が大腸内にある物を
食べ終えると触手達は更に
エスカレイヤーを犯し始めた。
「あっ♥️やんっ♥️ダメぇ、もうやめてぇっ!」
と叫ぶも聞き入れてもらえない。
そして、腟内にいる触手と
大腸内にいる触手が
外に出ようと移動し始めると
「あっ、そんな太いの出ちゃうの、
私のアソコとおしりの穴が
ガバガバになっちゃう〜♥♥」
と言いながらも、
散々犯され続けた結果、
出てくる時の刺激が待ち遠しくて
堪らなくなっていた。
「うぎっ、、でっ、、出るっ、、」
『ブッ、、、ブリブリっ』
膣口と肛門からエスカレイヤーの
水分を吸って
太くなった触手が出てくる。
両方の穴から全ての幼体を排出するまで、
拘束され続け
排出された幼体と共に
エスカレイヤーを拘束していた
触手の化け物は地下へと潜っていき、
イキ果てて疲れきったエスカレイヤーだけが
その場に取り残されたのだった。
6日目、
キャンプ地だった海岸に来たが、
作成した筏は縛りがちゃんと
出来てなかったのか、
材料の木材も岩に叩きつけられたのか
修復が不可能な程にバラバラにされていたが
代わりに立派なボートが置かれていて、
そのボートには手紙が置いてあり、
『エスカレイヤーいや、
エロスカレイヤーとでもも
言えばいいかな?
これまでの凌辱を全て見ていたが、
なかなかの代物だったよ。
特にマンコとアナルから、
触手をひり出す瞬間とかね。
これで、君が90匹以上の化け物を、
産んだのでボートを贈呈するよ。
これで、島を脱出して
私の所に来るか、、
残り10匹を出産して、
自分の星へ帰還するか、
君次第だよ。』
と書かれていた。
ムービーフラストの手紙をよく見ると
島から脱出しても、
ムービーフラストの所へ行くだけで
地球へ帰すとは一言も書いてなかった。
「はぁ、なんで私がこんな事に。」
とため息をつきながら
ボートに乗り込もうとした時、
背後から誰かに突き飛ばされた!
「きゃあっ!!」
そのまま海に落ちるがすぐに起き上がった。
「ちょっと何すんのよ!」と叫ぶも、
誰も居らずただ海があるだけだった。
その時だった、『ぐにょ』と言う音と共に
海面から現れたのはスライム達だった。
その数は100匹以上で中には
巨大な物まで居たのだ。
そして、その内の1匹が
「エスカレイヤー、俺のお嫁さんになってよ。」と
言い始めた。
しかし、それを聞いた他のスライム達が
「抜け駆けするな!」と
言って襲いかかってきたのだ!
勿論、エスカレイヤーは抵抗するも、
呆気なく捕まってしまう。
そして、下着を剥ぎ取られ
全裸にされてしまうと
今度は身体を持ち上げられてしまい、
M字開脚の姿勢を取らされた挙句
その状態で海の中へと落とされてしまうのであった。
海中に入ると無数の触手が現れて
身体中を弄ってきたのだ。
「やだっ!止めてぇ!!」と叫ぶが
全身を弄るのは止まず、
そして、チクッとした痛みと共に
気を失ってしまう。
そして、目が覚めた時に
胸に知らない重みを感じた。
「えっ?何これ?」と 不思議に思い手で触れると
「んっ」という艶っぽい声を出してしまい。
それがふた周りは大きくなった
自分の乳房だと気づいたのだった。
それまでは、真下が見えにくい程度だったのに、
今の爆乳では、真下が見えないぐらいの
大きさとなっていた。
「ちょっと、これどうゆう事よ!」
と文句を言いながらも今の状況を考えていた。
まず、自分が何故この様な状況になったかだ!
気を失う前に感じたチクッとした痛み、
多分、巨大なクラゲ擬きの仕業だとろう。
そして、この大きくなった乳房は、、
理由は分からないが取り囲んでいた
スライム達もいなくなってるのを
確認した上で
今度こそ、島から脱出しようとしたが、
下腹部に痛みを感じ、
その場に座り込んでしまった。
「今度は何なの?」
と愚痴るが答える相手はいない。
そのハズだったが、
空から円盤がやってきて、
座り込んだエスカレイヤーの近くに
光が降りると、
そこには、今回の元凶となった
ムービーフラストが現れる。
「やあ、久しぶり。」
と軽く挨拶をするがエスカレイヤーは無視をする。
するとムービーフラストが
「おやおや、せっかく助けてあげたのにその態度かい?」
と言いながら近付いてきて
エスカレイヤーにビデオカメラを構える。
「いったい、何のつもり?」
と乳房を手で隠しながらも、
質問をすると
「いや、ラストシーンぐらいは
自分で撮りたいと思ってね。
君は、この島に来てから、
何匹、出産したと思う?」
と聞かれて
「そんなの知らないわ!」と
答えるが、ムービーフラストは
「じゃあ、教えてあげるよ。
今までで、99匹だよ。」
「じゃあ、この腹部の痛みは、、もしかして、、」
「そう、君をそんな身体にしたクラゲが
君を孕ませて、、
その爆乳はその副作用なんだよ。」
「そんな、、」
「そして、この星に連れてきた理由はね、
君が100匹以上のスライムを産んでくれたからだよ。
だから、ラストシーンの撮影も出来るし、
君の身体も元に戻せるよ。」
「えっ?嫌よ!そんなの!」と
叫ぶがムービーフラストは無視して続ける。
「じゃあ、撮影を始めようか。」と言ってカメラを向ける。
そうすると、エスカレイヤーを
こんな身体にしたクラゲ擬きのスライムが
現れる身重のエスカレイヤーを
触手で捕らえると持ち上げ、
カメラの前にエスカレイヤーの秘所が丸見えになるような体制にさせる。
「ちょっと、止めてよ!」と文句を言うが そのまま
M字開脚の姿勢を取らされた挙句
「あっ、そんな太いの出ちゃうの?」
と文句を言いながらも
身体を弄られていく内に快感を感じ始めてしまい、
そして遂には絶頂を迎えてしまう。
(あぅんっ♥️ダメぇ、イッちゃったぁ♥♥)
そんなエスカレイヤーを他所に
孕まされたお腹が動き出し、
膣道を通り、クラゲ擬きの幼体が
産まれようとしていた。
「いや、ダメぇ!!産まれるぅ!!」
と感じながらも出産の快楽に耐えていると、
(もう無理ぃ、耐えられない!)
と思っていた時だった。
『ブボボッ!』と言う音と共に
触手が膣口から出てくる。
そしてそれと同時に今まで
感じた事のない快感を味わい、
大きくさせられた乳首からは、
出産の祝砲と言わんばかりの
母乳が勢いよく『ビュ〜〜!!』と
噴出し、
出産した秘所のすぐ上の尿道からは
失禁したのか、
産まれたばかりクラゲの幼体に
向かって小便が放物線を描きながら
放尿していた。
「フハハハっ、全身の体液を噴出しながらの出産とは、
ラストシーンに相応しい締めだっ!!」
とカメラを構えたムービーフラストが
エスカレイヤーの痴態の全てを
余すこと無く撮影していく。
エスカレイヤーは
出産の快楽と体液の出し過ぎで
気絶してしまい、、
「まぁ、約束だから、
地球に返すか、、
この星の絶滅危惧種の繁殖にも
貢献出来たし、
戻しても問題ないよな?」
と気絶したエスカレイヤーを担ぎ上げ、
円盤から放たれた光が降りて、
光が消えると共に、2人の姿が消える。
7日目の朝、沙由香は目を覚ましたのは、
今までいた島の海岸ではなく
見慣れた自分の部屋だった。
何があったのかをリビングにいた。
マドカに尋ねると、
『制服姿で家の前に倒れていたので、
部屋まで運んだ』のとだった。
日付を見ても、拉致された翌日であり、
胸も元通りになっている。
あれは、夢だったのか?
それともVR?とか考えていた。
そして、沙由香の恋人である恭平の家に
宅配便が届けられた。
贈り主は不明だが、
中身は6枚のDVDと手紙で、、
『エスカレイヤーの恋人さん、
新作『エロスカレイヤー、
〜エロサバイバル、
6日で100匹産んじゃいました』
ノーカット版を送らせていただきました。』
と恭平が中身を観ようとしたが、
「1枚で再生時間が24時間って
長すぎるわ〜」
とツッコミをしてしまった。
『ムービーフラスト編after 終』
とまぁ、悲惨な感じにならないようにしました。
ムービーフラスト自身は、
作中では、侵略とかには興味無くて
映画製作がしたいだけの怪人だったので、、
6日間、違う惑星で過ごしたのに、
地球では次の日だったってのは、、
よくあるSFのだと思って下さい。
書いて欲しい後日談は?
-
レールフラスト
-
ムービーフラスト
-
ドクターフラスト
-
ウェーブフラスト
-
ジシャフラスト
-
リッチーフラスト
-
ジョイフラスト
-
フロッグスラスト
-
ドリンクフラフト
-
シーフラスト
-
ヘルスフラスト
-
サイエンフラスト
-
ブックフラスト
-
テイマーフラスト