※この作品はR-18です。

超昂天使エスカレイヤー 怪人敗北 level3集   作:中タカ

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ドクターフラスト
病院に出現する、白衣と医療用具を身に着けた怪人。
必殺技は「LRスナイパー」。
戦場帰りの軍医を自称し、
病院に訪れた人間に対し、
治療と称して怪しげな薬物を投与する。


ドクターフラスト編

『ドクターフラスト編』

 

病院にてフラスト怪人が

現われた情報を入手して、

病院に参上したエスカレイヤー。

相手は2度も敗北しているドクターフラストだ。

2度も敗北した要因は、

その怪人がこの病院にて

地球の医学では治療が困難な症状の患者を治していて

倒されそうになるとその患者が

怪人を庇うという物であった。

そして、敗北する度に診察と称した

卑猥な行為をさせられてきたが、

今回は、患者が全くいない所を狙っての

襲撃であったが、

戦闘員であるフーマンが大量に出して

その僅かな隙間からの狙撃をくらい

3度目の敗北に喫したのだった。

倒れ込み気絶したエスカレイヤーに対して

ドクターフラスト:「二度と歯向かわないように徹底的に診察してあげましょう。

『イデアの壁』!!」

と言うとエスカレイヤーとドクターフラストの周りを赤い壁で包み込まれ、

その壁が消えると、2人の姿も消えていて

そして、エスカレイヤーが

目を覚めると、診察室であり

手足を包帯で拘束されて

身動きが出来ない状態で

胸部と股間の部分の衣装は

剥ぎ取られていて

豊満な胸と秘所がさらけ出されていた。

エスカレイヤー:「いやぁぁ こんな恥ずかしい格好にしないでぇぇ」

ドクターフラスト:「何を今更、

これまでも2回もされてきた事だろうが。」

そう、エスカレイヤーは、

これまで2回も敗北しており、

1度目は子宮口を弄られて

ポルチオ開発されて

2度目は採尿された後、

子宮内まで弄られ、

最後には排卵による絶頂と

そして、排卵された子宮内の卵子を

採尿された尿で汚されるという凌辱を

受けてきたが。

そのどちらも怪人の媚薬を

入れられた状態で犯されてきたのだが、

今回は、媚薬を入れられておらず、 ただ純粋に恥辱と快楽を与えるだけの行為としての性的行為を受けることになる。

ドクターフラスト:「今回の実験は、

女性器以外でも

女性は絶頂を迎えられるのかの実験とする。」

とそういうとドクターフラストは

エスカレイヤーをうつ伏せにさせ

エスカレイヤーの豊満な尻を

揉み始めた。

エスカレイヤー:「ああぁぁぁぁぁ・・・・んあんあん・・」

ドクターフラスト:「相変わらず良い尻だ。」

そう言いながらも手は止めない。

そして、次に胸の方に手を伸ばしてきて、両手でそれぞれ乳房を揉みしだく。

エスカレイヤー:「はぁあん・・・んふあぁあん・・・」

ドクターフラスト:「ふむ、乳輪が浮き上がり、

乳首が勃起するとは、

女体とはなかなか面白い反応をする物だな。」

とエスカレイヤーは感じている事を

はっきりと言われ顔を赤らめるが

脳内では最後の砦として

『既に媚薬を使われているから』

と言い訳があったが、、

エスカレイヤー:「それは、、

貴方がいつものように媚薬を使ったからで、、

私は、、それで感じてしまってるの〜〜。」

と弱々しくも反論するが、

怪人は構わずエスカレイヤーを辱める。

エスカレイヤー:「ひぃあん・・・」

ドクターフラスト:「まだそんな生意気な口を利く余裕があるのか。」

と更にエスカレイヤーを責め立てる。

エスカレイヤーはもう2度も敗北しており、

ドクターフラストの愛撫により

既に身体は出来上がっている状態であり、

そんな状態で責められているため、 もうエスカレイヤーの秘所は

愛液で洪水状態であった。

その様子を見て満足げに見て

ドクターフラスト:「どうだ、いつものように

責めて欲しいのか?」

とエスカレイヤーに訪ね

エスカレイヤー:「どうせ、断った所で、、」

と自嘲気味になるが、

ドクターフラスト:「いや、断るのなら、

今日は、これでお前は解放しよう。」

と手足と身体の拘束を緩めていき

ある程度は動けるようになっていく。

エスカレイヤー:(本当に解放してくれるの?

だったら、、)

 

エスカレイヤーは、

手足が動けるようになったので 身体を起き上がらせ、怪人から距離を取ろうとするが・・・ ドクターフラストは更にエスカレイヤーを拘束する手を緩めていき、 エスカレイヤー:「え?」

と思ったのも束の間エスカレイヤーをもう一度診察台に仰向けに横になる。

そんなエスカレイヤーにドクターフはもう一度質問をする。

ドクターフラスト:「さてもう一度問うぞ、どうするのかね?このまま解放してもらうのかね?」

そう、寝かされたエスカレイヤーの秘所からは、

愛液が溢れ、膣口周りを

テラテラと濡らしていた。

エスカレイヤー:「解放してください。」

と懇願をする。

ドクターフラスト:「何から?」

と再び質問するドクターフラストに対し、

エスカレイヤーは頬を赤く染めて

俯きながら答える。

エスカレイヤー:「私の・・・私のアソコを貴方に弄って欲しいの!!」

と言ったのだった。

そんなエスカレイヤーに

怪人は答える。

ドクターフラスト:「くくく、ようやく素直になってきたようだな、それでは始めようか。」

そう言うとドクターフラストは、

エスカレイヤーを2度も辱め

何度も絶頂へと導いた

イボ付き連結球バイブを

エスカレイヤーに見せた。

その途端にエスカレイヤーの脳裏には

これまでに受けた絶頂を思い出され

 

、 期待に胸を膨らませる。

ドクターフラスト:「これが欲しいのか?」とイボ付き連結球バイブをエスカレイヤーに見せつける。

エスカレイヤーは頬を赤く染めながら答える。

エスカレイヤー:「欲しいです・・・」

その答えを聞きドクターフラストは ニヤリと笑みを浮かべながら話す。

ドクターフラスト:「そうか、それならば自分で挿入してみろ!」

そんな命令口調に更に興奮し、

秘所から愛液が流れ出るのを感じながら

自ら秘所を拡げ、バイブを挿入していく

『ズプン』と

膣口に押し当てられた先端の玉が

股間の中に入っていく

そして、膣道が挿入された玉で押し広げられると

エスカレイヤー:「もっと〜、、

奥まで〜

入ってきて〜〜」

と妖艶な目付きで挿入を求めていく。

そして、ついに子宮口まで到達すると エスカレイヤーは更なる快感を求めて 腰を振り出す。

エスカレイヤー:「あぁん!、いい〜っ」

そんな様子を見てドクターフラストは 更にバイブの振動を最強に上げていく。

ドクターフラスト:「では、この前の続きと行こうか。」と言うと

バイブが更に押し込まれ、

その先端の玉が子宮内にも侵入して

そこで振動して子宮を刺激し

エスカレイヤーの排卵を促していく。

そして、

エスカレイヤー:「あああっんっ、

あああっあっ、んあっ!!

お腹が動いて、、」

とバイブに仕込まれている内視鏡によって

エスカレイヤーの子宮内が

部屋のモニターに映し出されて

そこには排卵されたばかりの卵子が

映し出されていて

ドクターフラスト:「女性として

最後の快楽を与えて上げよう。」

と言うとバイブの先端から

白い液体がエスカレイヤーの子宮内を

撒き散らされていき、

卵子まで覆われていく

エスカレイヤー:「……白い液体、、

まさか、、」

と最悪な想像が頭に浮かび

ドクターフラスト:「そう、今、

君の子宮に撒かれているのは、

私の精液だよ。

これだけの量が出されたのなら

確実に受精するだろうね。

いや、受精したようだ。」

と淡々と説明される。

モニターには、受精卵となった卵子が次々と細胞分裂をしていく様子が

映し出される。

そして、その映像を見せられながら エスカレイヤーは激しい絶頂を向かえる。

エスカレイヤー:「いやぁ、私の子宮に受精卵が・・・ なんて事をしたのぉ〜」

と甘い声で言うが、

身体は正直で絶頂を向かえた事は

明らかであった。

ドクターフラスト:「さて次はどうして欲しい?また自分で挿入するか? それとも私におねだりしてみるか?」

と言われ、まだ終わらないことを知り、

エスカレイヤー:「 おねだり、、します。」

と答える。

ドクターフラスト:「では、何をどうして欲しいのか言ってみろ!」と言われ

エスカレイヤー:「私の・・・私のアソコを貴方に弄って欲しいの!!お願い!!」

と懇願する。

そんなエスカレイヤーに

ドクターフラストは更に責め立てていく。

 

 

それから、

マドカによるエスカレイヤーの捜索も空しく空振り

地球上からエスカレイヤーの反応が消えたのだった。

 

それもそのはず、

エスカレイヤーは

ダイラストの宇宙船の中にいて

お腹は臨月を迎えたようで

パンパンに膨れていて

胸から母乳が溢れていた。

そして、そんな様子を見た

ドクターフラストはエスカレイヤーの腹を撫でながら

ドクターフラスト:「まさか、私に子供が出来るとはな。」

エスカレイヤーを撃退し捕獲した功績により

ドクターフラストは幹部に押し上げられ

その褒美として、

捕獲したエスカレイヤーを与えられたのだ。

エスカレイヤー:「ああっ、、アナタ〜

もうすぐ産まれますっ!!

イクッイクッイクッ、、イグゥゥゥッ!!」

と叫ぶと、その後、

エスカレイヤーとドクターフラストとの子供が

出産され、産声を上げ、

ドクターフラストが生まれた子供を担ぎ上げ

エスカレイヤー:「あなた、私にも赤ちゃんの顔を見せて、、」

とエスカレイヤーは

地球の事など忘れ

ドクターフラストの子供を

産み続けるのであった。




怪人が生殖が可能かは、
私の独断で決めてますので、

全身機械の怪人は無理
生体がある怪人は可能
みたいなかんじで、
だから、前回出たレールフラストは生殖は出来ず
ドクターフラストは可能という体でやっていきますので、、

書いて欲しい後日談は?

  • レールフラスト
  • ムービーフラスト
  • ドクターフラスト
  • ウェーブフラスト
  • ジシャフラスト
  • リッチーフラスト
  • ジョイフラスト
  • フロッグスラスト
  • ドリンクフラフト
  • シーフラスト
  • ヘルスフラスト
  • サイエンフラスト
  • ブックフラスト
  • テイマーフラスト
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