※この作品はR-18です。

超昂天使エスカレイヤー 怪人敗北 level3集   作:中タカ

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ジシャフラスト

神社に出現する、顔に隈取を施した僧兵のような姿の怪人。

必殺技は「正邪(しょうじゃ)必衰」。

和の精神を愛する熱心な日本好きだが、
その日本観は根本から間違っている。


ジシャフラスト編

『ジシャフラスト編』

 

縁日が行われる神社に怪人が

出現したという情報があり

その神社に参上したエスカレイヤー

 

そして、そこで暴れていたのは、

僧兵のような姿をした怪人

ジシャフラストであった。

 

ジシャフラスト:「柱となれぇ

柱となるのだ〜」

と人を捕まえては、

柱に縄に括り付けるという

何をしたいのかが分からない

奇行に及んでいた。

 

エスカレイヤー:「貴方は一体、

何をしてるんですか!?」

とジシャフラストに

注意するが

 

ジシャフラスト:「またも現れたな。

愚職の太魔羅を自らの淫列に

咥え込む事を懇願した。

淫乱ピンクよ。」と

前回の凌辱の内容を

かなり省いて話してくる。

 

エスカレイヤー:「そっ、それは

貴方がそうさせたんでしょうが!!」

と怒り心頭となる。

ジシャフラスト:「ほぉ〜、 自ら求める淫乱ピンクに 愚職はただ与えてやったまでだ。

それにしても、淫乱ピンクは

淫らだな〜。」と

エスカレイヤーを 見下す。

 

エスカレイヤー:「なっ、何ですって!?」

と怒り心頭となる。

ジシャフラストの挑発に乗ってしまい、

いきなり必殺技で倒そうとするが、

人が括り付けられている柱が

怪人の側にあるのを見て

使おうとした必殺技を途中で止めてしまい

その隙を付かれてジシャフラストの

攻撃を受けて気絶してしまう。

 

ジシャ:「やはり、『人柱』は偉大だったわ〜〜

こうして、愚職に勝利を与えてくれたのだからなっ。」

と勝手な解釈をして

ジシャフラスト:「それでは『イデアの壁』!!」

というと赤い壁が出現して

エスカレイヤーとジシャフラスト

そして、柱に括り付けられた人達をも

包み込み姿が消える。

 

そして、気絶したエスカレイヤーが

目を覚ますとそこには、

※:「いや〜、腟内に射精しないで〜」

※:「うわっ、そんなに締め付けられたら、、」

※:「いや〜、こんなのとエッチしたくないっ!!」

※:「こんなのとは、辞めてくれっ!!」

※:「初めては好きな人としたかったのに、、、」

※:「処女だったとはラッキー!!」

と柱に括り付けられ裸にされた男女が

無理矢理、性行させられている光景が

目の前に広がっていた。

周囲にいるフーマン達が

柱を手動で動かし、

剥き出しになっている男性器と女性器を

無理矢理接続させて、

その後はしばらく放置し、

射精が終わるとまた違う人をあてがうという光景が

広がっていた。

 

エスカレイヤー:「これは、一体?」

と自分の身体を確認すると

自分も手足を柱に縛れ身動きが出来ず

裸にされなかったが、

胸や股間部といった肝心な所は

丸見えな状態になっていた。

 

ジシャフラスト:「やはり、いいものであるな。

『お見合い』と言う物は、、

愚職は、この国の『少子化』という問題を

解決しようと思ってな。

愚職が女人達を孕ませていこうかと

思ったが、一夫多妻制は、

この国にはないと知ったのでな。

ならば、自分が将軍となるか

夫婦を沢山作り子作りをさせるべきかと

考えた結果。

このように『お見合い』となった訳じゃ。」

 

エスカレイヤー:「なっ、何という 辱めなの!!」

と柱に括り付けられ、身動きが取れない状態でも

抵抗をする。

そんなエスカレイヤーに対して

ジシャフラストが

近づいてきてエスカレイヤーの目の前で

いきなり、服を脱ぎ、

肉棒をさらけ出し、

ジシャフラスト:「では、愚職も

種付けと行こうか。

運が良ければ、愚職も子持ちになれるかもしれんからな〜。」

と括り付けられてる女性達の所に

向かおうとする。

エスカレイヤー:「でも、貴方の精液は、、」

と前の時に

エスカレイヤーもジシャフラストに

犯された事を思い出す。

 

ジシャフラストの精液は、

肌に触れたら、特性ヤマイモの数千倍は

痒くなるという代物であり、

妊娠が出来るとは思えない物だったが、

ジシャフラスト:「お前を抱いた後、

愚職も少し考慮して改造して貰ったのよ。

確実に孕むような強力な精子を兼ね備えてるとな。

つまり、愚職に抱かれたら、

確実に愚職の子を孕み、生まれるという事。

しかも、妊娠期間も僅か、数日で

生まれるという物よ。」

 

それを聞いてた女性達は、

顔を青ざめた。

よく分からない男性との子供を孕むか

怪物の子供を孕ませられるかの

2択しかない未来しか見えなかったからだ。

女性達は、次々と男性達を誘い出し

抱かれていく。

 

ジシャフラスト:「うむ、

そのように女性から積極的になれば

健康な子が産まれるだろう。」

と女性達がイヤイヤながらも

怪人の子を孕むくらいならと

男性達を誘う事で

ジシャフラストに抱かれるのを

阻止していた。

 

エスカレイヤー:(まさか、この怪人、

これを狙って?)

と思い始めるが、、

 

ジシャフラスト:「せっかく出した

この魔羅の高まりを

誰にぶつけようか?」

とエスカレイヤーを見る。

 

エスカレイヤー:「なっ、何をする気?」

と警戒し、体を強ばらせる。

ジシャフラスト:「いや〜。この魔羅を

どこで発散してやろうかとな〜。」

とニヤニヤとエスカレイヤーを見る。

エスカレイヤー:(まさか、私?)

と思うも身動きが取れない状態では

抵抗が出来ずにいたら、

ジシャフラストが近づこていく

そして、目の前に極太の肉棒を出し、

ジシャフラスト:「淫乱ビッチよ。

自ら懇願してみよ。

淫乱なお前に相応しいオネダリをな。

出来なければ、、」

ともはや、柱から外され

乱交と化してしている集団の方を見る。

 

『オネダリが出来なければ、

女性達を犯す』と、目で語っていて

そして、、

 

エスカレイヤー:「お、おちんぽを 入れて下さい。」

と股を開きながら懇願する。

 

ジシャフラスト:「うむ、しかと聞こえたぞ。

しかし、何処に入れるのだ?

そこの男のでもいいのか?」

と意地悪く返すと

エスカレイヤー:「そっ、それは、

貴方のその股にある極太のおちんぽを

淫乱な私のドスケベまんこに

入れて下さい。」

と顔を真っ赤にしながら答える。

 

ジシャフラスト:「怪人の肉棒を所望するとはな〜。」

エスカレイヤー:「そうですぅ、

貴方達の精液が欲しいんですぅ」と反論し、

 

ジシャフラスト:「そうか?それなら仕方がない。」

と言ってエスカレイヤーの前に立ち

部下のフーマン達に命じて

エスカレイヤーの縄を解き

縛っていた柱から解放して、

目の前に肉棒を出し

ジシャフラスト:「では、その証として

これに奉仕して貰おうか。」

と言うと、、

 

そそり立った肉棒を豊満な胸で挟み込み、

そして、胸から

はみ出した亀頭を舌で舐めていく

エスカレイヤー:(少しでも、射精させて

腟内射精をする回数を減らさないと…)

という魂胆があったが、、

 

ジシャフラスト:「いや〜、なかなか、

上手いではないか。」

と余裕を見せるが、エスカレイヤーは、

エスカレイヤー:(よしっ!)

と思い更に胸で肉棒を圧迫する。

そして、ジシャフラストの射精が近づき、

エスカレイヤー:「今だ!!」と

思い亀頭に吸い付き精液を口で受け止める。

しかし、その精液は、

エスカレイヤーの予想とは違い

ドロリと濃く、飲み干すだけでも

困難だと思う程で、

これが腟内で出されたら、

妊娠するのもすぐだと思わせる程であったが、、

エスカレイヤー:(凄く濃い、、

もっと欲しい、、喉じゃなくて

子宮に、、)と考えてしまい、

 

ジシャフラスト:「なかなか良かったぞ。

んっ、、そんなに欲しがってるとはな。」

とエスカレイヤーを身体を舐め回すように見る。

エスカレイヤー自身も気づいていないが、

乳首も肉芽も勃起しており

陰裂も開いていて、

そこから愛液も漏れていて、

誰から見ても発情しているとしか

見えない状態だった。

 

エスカレイヤー:「ジシャフラスト様、

私の中におちんぽを入れて下さい。」

とジシャフラストの肉棒を掴み、

自分の股間にあてがおうとするが、 エスカレイヤー:「んくっっ。」

と腰が震えてうまく入らない。

ジシャフラスト:「いや〜、なかなか良いではないか。」

そんなエスカレイヤーを見てニヤニヤしながら言うが、、

そんな時、他の女性達が男性達から解放されたのか

エスカレイヤー達の周りに集まって来ていた。

 

エスカレイヤー:(まずい、このままでは、、)

と思いジシャフラストに懇願する。

エスカレイヤー:「ジシャフラスト様。」

と股を開きながら言う。

そんなエスカレイヤーを見てニヤニヤする

ジシャフラストは、

ジシャフラスト:「いや〜、なかなか良いではないか。」と返すが、

他の女性達はそんな光景を

目の当たりにして恐怖で震え上がり、

中には失禁してしまう者もいたが、

しかし、ほとんどの女性達は、

ジシャフラストの極太の肉棒に

目が行ってしまった。

 

集められたどの男性よりも、

太く長く、そして逞しいであろう肉竿を

自分に入れられたらどうなるのかを

妄想し、

股から汁を垂らす者、

指で陰裂をいじり出す者、

と様々な反応があった。

 

女性達:(欲しい。あのおちんぽが、)

とエスカレイヤーの痴態を見て

発情した女達がジシャフラストに犯されたいと

思ってしまい、

ジシャフラストは、そんな女性達を見ながら言う

ジシャフラスト:「これは、良いな。」

とエスカレイヤーを

他の女性達の所に行かせると

その周りの女性達は

エスカレイヤーの身体に付いた

飲みきれずに

漏らしたジシャフラストの精液を

舐め始め、

そして、舐めた女性達も、

エスカレイヤー同様に発情してしまい。

 

そして、ジシャフラストは、

エスカレイヤーの腟内に

肉棒を挿入していく

エスカレイヤー:「あうっ!!

んあっ!!

ひアァんっ♥♥

あぅん♥♥」

とエスカレイヤーの腟内を押し広げながらも

奥へ奥へと肉竿を挿入れていかれ、

喘ぎ声が出てしまう。

そして、膣奥の子宮口まで、

肉竿が辿り着いてしまい、、

 

ジシャフラスト:「淫乱ピンクよ。

お前の望み通り、奥まで入れたぞ。

この後はどうして欲しいんだ?

 

もし、何もないなら、

このまま引き抜き、他の者に

種付けするとするか。

他の者も待ち望んでいるようだしな。」と

エスカレイヤーに問い掛けてくる。

 

エスカレイヤー:「あうっ! んあっ!! 私は、エスカレイヤー。

淫乱ピンクではないですぅ。」と反論するが、

ジシャフラストは、ニヤリとすると

肉竿を引き抜いていくが、

ギリギリまで引き抜くと

また奥まで入れていく事を繰り返していく。

エスカレイヤー:(んっ♥!あっっ♥!!)と甘い声で喘いでしまい、

離れたくないのか、

足をジシャフラストの腰に絡めて

離れないようにしてくる。

そして、エスカレイヤーは、

自分の乳首をジシャフラストの口へ近づける。

それに気づいたジシャフラストは、

エスカレイヤーの乳首を

口に含み吸い始めていくと、

エスカレイヤー:(あっ!! あふっっ!!)

と声を上げながら体をくねらせてしまう。

そんなエスカレイヤーを見て、周りの女性達は

羨ましそうに見ている。

 

エスカレイヤー:「私のエロマンコに〜

ジシャフラストさんのとっても濃いザーメンミルクを

いっぱい飲ませてください〜♥♥」

と言うと

ジシャフラスト:「この淫乱女がっ!!

この愚職から搾り取ろうと

締め付けおって、、

このまま子宮に直接流し込んでやるわっ!!」

 

『ドビュッ、ドビュッ』

『ビュッビュッ、ビューーッ』

と直接子宮に

と精液が流し込まれて、

エスカレイヤー:「イクイクイクイグゥ!!」

と流し込まれている間中、

絶頂を感じまくり、

これで終わりかと思っていたが、

射精した肉竿は固さと太さを保ったままで

エスカレイヤーの腟内を押し広げていて、

 

エスカレイヤー:「えっ、そんな私

の腟内に射精したはずじゃ?」

と恋人である恭介との性交でも

連続では出来なかったが、

目の前の怪人は、

ジシャフラスト:「愚職は『抜かず3発』は当然、

倍の6発でも可能じゃよ。」

と

エスカレイヤーは今の射精が

後5回もされると思い、、

 

エスカレイヤー:(えっ!!まだ、後5回も? もしかしたら、

今までのは、 軽いウォーミングアップで、

今からが本番なんじゃ、、)と恐怖するが、

そんな考えをよそにしてジシャフラストは、

エスカレイヤーの身体を嬲り始める。

 

エスカレイヤー:(もう嫌っ!!イッキに10回も

絶頂なんて!!)と

心では思うものの身体は正直で、

徐々に感じ始めていて、

そして、エスカレイヤーの両隣りに女性が並び、

ジシャフラストは、

隣の女性達を手だけで愛撫し始め、

ジシャフラスト:「これが、まさしく

『両手に穴』であるな〜」と

両隣りの女性達の腟内に指を入れて

弄び。

 

エスカレイヤー:「私にも、もう一度射精して下さい。

エロマンコにザーメンミルク飲ませてください。」と

オネダリをすると

身体は正直で、

ジシャフラストに弄られて感じてしまい、

更に、エスカレイヤーの身体を味わっていた女性達が、

エスカレイヤーの身体から漏れた精液を

舐め回し始めてしまう。

そして、ジシャフラストの肉竿は

エスカレイヤーの子宮口まで到達し、

そのまま子宮内へ精液を放出してしまう。

 

エスカレイヤー:「お腹の中、暖かいよぉ♥」と

蕩けた顔をしてしまう。

エスカレイヤー:(イッキに10回も絶頂を

体験するなんて、 こんなにも幸せだなんて、)と

余韻に浸っているが、

まだまだジシャフラストの責めは終わらない。

今度は仰向けに寝かされると

女性達に胸を責められていき、

更には全身を舐め回される。

その過程で何回絶頂したか分からなくなり、

そして遂に意識を失ってしまう。

 

そして、エスカレイヤーが気絶から目を覚ますと

気絶してからも

ジシャフラストに腟内射精されていたのか、

お腹が臨月のように膨らんでいて、

身体は精液まみれとなり、

そして、周りにいた女性達も

全員犯されたのか、

エスカレイヤーと同様な姿となっていた。

 

ジシャフラスト:「さて、種付けも終わった事だし、

そなたらは、解放するとしよう。」

と宣言する。

 

エスカレイヤー:(解放?

助かったのね。)

と安堵するが、

 

ジシャフラスト:「愚職は、

違う場所へと行くのでな。

そなたらと会う事は2度とないだろう。」

と言われ

先程までの性交が味わえなくなると

思うと

お腹の奥に出された子宮が疼くが

エスカレイヤー:(……マドカ…お父様

………恭ちゃん…)

と大切な人達を思い出し

留まろうと思うが

 

※:「お願いです、私も連れて行ってください。」

※:「私もです、ジシャフラスト様っ!!」

※:「もう、旦那も子供も捨てます。」

※:「貴方さえ、愛してくれるのなら……」

と次々と周りにいた女性達が

全てを捨てて

ジシャフラストについて行こうとしていた。

そして、拉致られた女性達

全員がジシャフラストについて行く事となり、

残りはエスカレイヤー1人だけとなった。

 

ジシャフラスト:「これは、

この女性達の意思による物だからな。

まぁ、愚職は強制しないが、

そなたはどうする?」

エスカレイヤー:「…私は………」

 

 

それから、数日後、

日本のどこかにある廃村、、

そこは住む人がいなくなり、

辛うじて建物だけが残っているような村があり、

そこにある神社の中には、、

 

※:「アァン、、産まれますっ

貴方との子供がっ♥♥」

と壁に手を付き、四つん這いとなっていた

女性の腟口から

赤ん坊が出てくるが、

その赤ん坊の皮膚は

ジシャフラストと同じ色の皮膚を

しており

確実にジシャフラストとの子であった。

 

あの後、ジシャフラストに

連れられてきたのは、

ダイラストの拠点であり

そこにいた科学者により

フラスト怪人を孕めるように

全員が肉体改造されたのだった。

 

特にエスカレイヤーとは

相性が良かったのか、

あの時から3日後に出産し、

そして、ジシャフラストJrとも

言える存在が

エスカレイヤーの目の前にいる。

しかも、親であるジシャフラストと

同じぐらいの体つきとなって、、

 

ジシャフラスト:「『男子7日合わざれば 犯してみよう』と言うからな。」

と言い、

エスカレイヤー:「そんな、、まだ1週間も経ってないのに、

もう、、、」

とJrの肉棒に目が行ってしまう。

父親と変わらない程の長さ、太さを

持っているが、

 

ジシャフラスト:「息子の筆卸しが

出来るとは母親冥りに尽きるのではないか?」

エスカレイヤー:「そんな〜〜♥♥

私達、親子なのよ♥♥」

と口では拒むが、身体は既に

受け入れようとなっている。

 

 

これから、数ヶ月後、

彼女らが産んだ子供達が

違う所に出現し女性達を拉致し、

ここに連れて帰ってくるように

なっていくのであった。

 

『ジシャフラスト編 終了』

書いて欲しい後日談は?

  • レールフラスト
  • ムービーフラスト
  • ドクターフラスト
  • ウェーブフラスト
  • ジシャフラスト
  • リッチーフラスト
  • ジョイフラスト
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