超昂天使エスカレイヤー 怪人敗北 level3集 作:中タカ
神社に出現する、顔に隈取を施した僧兵のような姿の怪人。
必殺技は「正邪(しょうじゃ)必衰」。
和の精神を愛する熱心な日本好きだが、
その日本観は根本から間違っている。
『ジシャフラスト編』
縁日が行われる神社に怪人が
出現したという情報があり
その神社に参上したエスカレイヤー
そして、そこで暴れていたのは、
僧兵のような姿をした怪人
ジシャフラストであった。
ジシャフラスト:「柱となれぇ
柱となるのだ〜」
と人を捕まえては、
柱に縄に括り付けるという
何をしたいのかが分からない
奇行に及んでいた。
エスカレイヤー:「貴方は一体、
何をしてるんですか!?」
とジシャフラストに
注意するが
ジシャフラスト:「またも現れたな。
愚職の太魔羅を自らの淫列に
咥え込む事を懇願した。
淫乱ピンクよ。」と
前回の凌辱の内容を
かなり省いて話してくる。
エスカレイヤー:「そっ、それは
貴方がそうさせたんでしょうが!!」
と怒り心頭となる。
ジシャフラスト:「ほぉ〜、 自ら求める淫乱ピンクに 愚職はただ与えてやったまでだ。
それにしても、淫乱ピンクは
淫らだな〜。」と
エスカレイヤーを 見下す。
エスカレイヤー:「なっ、何ですって!?」
と怒り心頭となる。
ジシャフラストの挑発に乗ってしまい、
いきなり必殺技で倒そうとするが、
人が括り付けられている柱が
怪人の側にあるのを見て
使おうとした必殺技を途中で止めてしまい
その隙を付かれてジシャフラストの
攻撃を受けて気絶してしまう。
ジシャ:「やはり、『人柱』は偉大だったわ〜〜
こうして、愚職に勝利を与えてくれたのだからなっ。」
と勝手な解釈をして
ジシャフラスト:「それでは『イデアの壁』!!」
というと赤い壁が出現して
エスカレイヤーとジシャフラスト
そして、柱に括り付けられた人達をも
包み込み姿が消える。
そして、気絶したエスカレイヤーが
目を覚ますとそこには、
※:「いや〜、腟内に射精しないで〜」
※:「うわっ、そんなに締め付けられたら、、」
※:「いや〜、こんなのとエッチしたくないっ!!」
※:「こんなのとは、辞めてくれっ!!」
※:「初めては好きな人としたかったのに、、、」
※:「処女だったとはラッキー!!」
と柱に括り付けられ裸にされた男女が
無理矢理、性行させられている光景が
目の前に広がっていた。
周囲にいるフーマン達が
柱を手動で動かし、
剥き出しになっている男性器と女性器を
無理矢理接続させて、
その後はしばらく放置し、
射精が終わるとまた違う人をあてがうという光景が
広がっていた。
エスカレイヤー:「これは、一体?」
と自分の身体を確認すると
自分も手足を柱に縛れ身動きが出来ず
裸にされなかったが、
胸や股間部といった肝心な所は
丸見えな状態になっていた。
ジシャフラスト:「やはり、いいものであるな。
『お見合い』と言う物は、、
愚職は、この国の『少子化』という問題を
解決しようと思ってな。
愚職が女人達を孕ませていこうかと
思ったが、一夫多妻制は、
この国にはないと知ったのでな。
ならば、自分が将軍となるか
夫婦を沢山作り子作りをさせるべきかと
考えた結果。
このように『お見合い』となった訳じゃ。」
エスカレイヤー:「なっ、何という 辱めなの!!」
と柱に括り付けられ、身動きが取れない状態でも
抵抗をする。
そんなエスカレイヤーに対して
ジシャフラストが
近づいてきてエスカレイヤーの目の前で
いきなり、服を脱ぎ、
肉棒をさらけ出し、
ジシャフラスト:「では、愚職も
種付けと行こうか。
運が良ければ、愚職も子持ちになれるかもしれんからな〜。」
と括り付けられてる女性達の所に
向かおうとする。
エスカレイヤー:「でも、貴方の精液は、、」
と前の時に
エスカレイヤーもジシャフラストに
犯された事を思い出す。
ジシャフラストの精液は、
肌に触れたら、特性ヤマイモの数千倍は
痒くなるという代物であり、
妊娠が出来るとは思えない物だったが、
ジシャフラスト:「お前を抱いた後、
愚職も少し考慮して改造して貰ったのよ。
確実に孕むような強力な精子を兼ね備えてるとな。
つまり、愚職に抱かれたら、
確実に愚職の子を孕み、生まれるという事。
しかも、妊娠期間も僅か、数日で
生まれるという物よ。」
それを聞いてた女性達は、
顔を青ざめた。
よく分からない男性との子供を孕むか
怪物の子供を孕ませられるかの
2択しかない未来しか見えなかったからだ。
女性達は、次々と男性達を誘い出し
抱かれていく。
ジシャフラスト:「うむ、
そのように女性から積極的になれば
健康な子が産まれるだろう。」
と女性達がイヤイヤながらも
怪人の子を孕むくらいならと
男性達を誘う事で
ジシャフラストに抱かれるのを
阻止していた。
エスカレイヤー:(まさか、この怪人、
これを狙って?)
と思い始めるが、、
ジシャフラスト:「せっかく出した
この魔羅の高まりを
誰にぶつけようか?」
とエスカレイヤーを見る。
エスカレイヤー:「なっ、何をする気?」
と警戒し、体を強ばらせる。
ジシャフラスト:「いや〜。この魔羅を
どこで発散してやろうかとな〜。」
とニヤニヤとエスカレイヤーを見る。
エスカレイヤー:(まさか、私?)
と思うも身動きが取れない状態では
抵抗が出来ずにいたら、
ジシャフラストが近づこていく
そして、目の前に極太の肉棒を出し、
ジシャフラスト:「淫乱ビッチよ。
自ら懇願してみよ。
淫乱なお前に相応しいオネダリをな。
出来なければ、、」
ともはや、柱から外され
乱交と化してしている集団の方を見る。
『オネダリが出来なければ、
女性達を犯す』と、目で語っていて
そして、、
エスカレイヤー:「お、おちんぽを 入れて下さい。」
と股を開きながら懇願する。
ジシャフラスト:「うむ、しかと聞こえたぞ。
しかし、何処に入れるのだ?
そこの男のでもいいのか?」
と意地悪く返すと
エスカレイヤー:「そっ、それは、
貴方のその股にある極太のおちんぽを
淫乱な私のドスケベまんこに
入れて下さい。」
と顔を真っ赤にしながら答える。
ジシャフラスト:「怪人の肉棒を所望するとはな〜。」
エスカレイヤー:「そうですぅ、
貴方達の精液が欲しいんですぅ」と反論し、
ジシャフラスト:「そうか?それなら仕方がない。」
と言ってエスカレイヤーの前に立ち
部下のフーマン達に命じて
エスカレイヤーの縄を解き
縛っていた柱から解放して、
目の前に肉棒を出し
ジシャフラスト:「では、その証として
これに奉仕して貰おうか。」
と言うと、、
そそり立った肉棒を豊満な胸で挟み込み、
そして、胸から
はみ出した亀頭を舌で舐めていく
エスカレイヤー:(少しでも、射精させて
腟内射精をする回数を減らさないと…)
という魂胆があったが、、
ジシャフラスト:「いや〜、なかなか、
上手いではないか。」
と余裕を見せるが、エスカレイヤーは、
エスカレイヤー:(よしっ!)
と思い更に胸で肉棒を圧迫する。
そして、ジシャフラストの射精が近づき、
エスカレイヤー:「今だ!!」と
思い亀頭に吸い付き精液を口で受け止める。
しかし、その精液は、
エスカレイヤーの予想とは違い
ドロリと濃く、飲み干すだけでも
困難だと思う程で、
これが腟内で出されたら、
妊娠するのもすぐだと思わせる程であったが、、
エスカレイヤー:(凄く濃い、、
もっと欲しい、、喉じゃなくて
子宮に、、)と考えてしまい、
ジシャフラスト:「なかなか良かったぞ。
んっ、、そんなに欲しがってるとはな。」
とエスカレイヤーを身体を舐め回すように見る。
エスカレイヤー自身も気づいていないが、
乳首も肉芽も勃起しており
陰裂も開いていて、
そこから愛液も漏れていて、
誰から見ても発情しているとしか
見えない状態だった。
エスカレイヤー:「ジシャフラスト様、
私の中におちんぽを入れて下さい。」
とジシャフラストの肉棒を掴み、
自分の股間にあてがおうとするが、 エスカレイヤー:「んくっっ。」
と腰が震えてうまく入らない。
ジシャフラスト:「いや〜、なかなか良いではないか。」
そんなエスカレイヤーを見てニヤニヤしながら言うが、、
そんな時、他の女性達が男性達から解放されたのか
エスカレイヤー達の周りに集まって来ていた。
エスカレイヤー:(まずい、このままでは、、)
と思いジシャフラストに懇願する。
エスカレイヤー:「ジシャフラスト様。」
と股を開きながら言う。
そんなエスカレイヤーを見てニヤニヤする
ジシャフラストは、
ジシャフラスト:「いや〜、なかなか良いではないか。」と返すが、
他の女性達はそんな光景を
目の当たりにして恐怖で震え上がり、
中には失禁してしまう者もいたが、
しかし、ほとんどの女性達は、
ジシャフラストの極太の肉棒に
目が行ってしまった。
集められたどの男性よりも、
太く長く、そして逞しいであろう肉竿を
自分に入れられたらどうなるのかを
妄想し、
股から汁を垂らす者、
指で陰裂をいじり出す者、
と様々な反応があった。
女性達:(欲しい。あのおちんぽが、)
とエスカレイヤーの痴態を見て
発情した女達がジシャフラストに犯されたいと
思ってしまい、
ジシャフラストは、そんな女性達を見ながら言う
ジシャフラスト:「これは、良いな。」
とエスカレイヤーを
他の女性達の所に行かせると
その周りの女性達は
エスカレイヤーの身体に付いた
飲みきれずに
漏らしたジシャフラストの精液を
舐め始め、
そして、舐めた女性達も、
エスカレイヤー同様に発情してしまい。
そして、ジシャフラストは、
エスカレイヤーの腟内に
肉棒を挿入していく
エスカレイヤー:「あうっ!!
んあっ!!
ひアァんっ♥♥
あぅん♥♥」
とエスカレイヤーの腟内を押し広げながらも
奥へ奥へと肉竿を挿入れていかれ、
喘ぎ声が出てしまう。
そして、膣奥の子宮口まで、
肉竿が辿り着いてしまい、、
ジシャフラスト:「淫乱ピンクよ。
お前の望み通り、奥まで入れたぞ。
この後はどうして欲しいんだ?
もし、何もないなら、
このまま引き抜き、他の者に
種付けするとするか。
他の者も待ち望んでいるようだしな。」と
エスカレイヤーに問い掛けてくる。
エスカレイヤー:「あうっ! んあっ!! 私は、エスカレイヤー。
淫乱ピンクではないですぅ。」と反論するが、
ジシャフラストは、ニヤリとすると
肉竿を引き抜いていくが、
ギリギリまで引き抜くと
また奥まで入れていく事を繰り返していく。
エスカレイヤー:(んっ♥!あっっ♥!!)と甘い声で喘いでしまい、
離れたくないのか、
足をジシャフラストの腰に絡めて
離れないようにしてくる。
そして、エスカレイヤーは、
自分の乳首をジシャフラストの口へ近づける。
それに気づいたジシャフラストは、
エスカレイヤーの乳首を
口に含み吸い始めていくと、
エスカレイヤー:(あっ!! あふっっ!!)
と声を上げながら体をくねらせてしまう。
そんなエスカレイヤーを見て、周りの女性達は
羨ましそうに見ている。
エスカレイヤー:「私のエロマンコに〜
ジシャフラストさんのとっても濃いザーメンミルクを
いっぱい飲ませてください〜♥♥」
と言うと
ジシャフラスト:「この淫乱女がっ!!
この愚職から搾り取ろうと
締め付けおって、、
このまま子宮に直接流し込んでやるわっ!!」
『ドビュッ、ドビュッ』
『ビュッビュッ、ビューーッ』
と直接子宮に
と精液が流し込まれて、
エスカレイヤー:「イクイクイクイグゥ!!」
と流し込まれている間中、
絶頂を感じまくり、
これで終わりかと思っていたが、
射精した肉竿は固さと太さを保ったままで
エスカレイヤーの腟内を押し広げていて、
エスカレイヤー:「えっ、そんな私
の腟内に射精したはずじゃ?」
と恋人である恭介との性交でも
連続では出来なかったが、
目の前の怪人は、
ジシャフラスト:「愚職は『抜かず3発』は当然、
倍の6発でも可能じゃよ。」
と
エスカレイヤーは今の射精が
後5回もされると思い、、
エスカレイヤー:(えっ!!まだ、後5回も? もしかしたら、
今までのは、 軽いウォーミングアップで、
今からが本番なんじゃ、、)と恐怖するが、
そんな考えをよそにしてジシャフラストは、
エスカレイヤーの身体を嬲り始める。
エスカレイヤー:(もう嫌っ!!イッキに10回も
絶頂なんて!!)と
心では思うものの身体は正直で、
徐々に感じ始めていて、
そして、エスカレイヤーの両隣りに女性が並び、
ジシャフラストは、
隣の女性達を手だけで愛撫し始め、
ジシャフラスト:「これが、まさしく
『両手に穴』であるな〜」と
両隣りの女性達の腟内に指を入れて
弄び。
エスカレイヤー:「私にも、もう一度射精して下さい。
エロマンコにザーメンミルク飲ませてください。」と
オネダリをすると
身体は正直で、
ジシャフラストに弄られて感じてしまい、
更に、エスカレイヤーの身体を味わっていた女性達が、
エスカレイヤーの身体から漏れた精液を
舐め回し始めてしまう。
そして、ジシャフラストの肉竿は
エスカレイヤーの子宮口まで到達し、
そのまま子宮内へ精液を放出してしまう。
エスカレイヤー:「お腹の中、暖かいよぉ♥」と
蕩けた顔をしてしまう。
エスカレイヤー:(イッキに10回も絶頂を
体験するなんて、 こんなにも幸せだなんて、)と
余韻に浸っているが、
まだまだジシャフラストの責めは終わらない。
今度は仰向けに寝かされると
女性達に胸を責められていき、
更には全身を舐め回される。
その過程で何回絶頂したか分からなくなり、
そして遂に意識を失ってしまう。
そして、エスカレイヤーが気絶から目を覚ますと
気絶してからも
ジシャフラストに腟内射精されていたのか、
お腹が臨月のように膨らんでいて、
身体は精液まみれとなり、
そして、周りにいた女性達も
全員犯されたのか、
エスカレイヤーと同様な姿となっていた。
ジシャフラスト:「さて、種付けも終わった事だし、
そなたらは、解放するとしよう。」
と宣言する。
エスカレイヤー:(解放?
助かったのね。)
と安堵するが、
ジシャフラスト:「愚職は、
違う場所へと行くのでな。
そなたらと会う事は2度とないだろう。」
と言われ
先程までの性交が味わえなくなると
思うと
お腹の奥に出された子宮が疼くが
エスカレイヤー:(……マドカ…お父様
………恭ちゃん…)
と大切な人達を思い出し
留まろうと思うが
※:「お願いです、私も連れて行ってください。」
※:「私もです、ジシャフラスト様っ!!」
※:「もう、旦那も子供も捨てます。」
※:「貴方さえ、愛してくれるのなら……」
と次々と周りにいた女性達が
全てを捨てて
ジシャフラストについて行こうとしていた。
そして、拉致られた女性達
全員がジシャフラストについて行く事となり、
残りはエスカレイヤー1人だけとなった。
ジシャフラスト:「これは、
この女性達の意思による物だからな。
まぁ、愚職は強制しないが、
そなたはどうする?」
エスカレイヤー:「…私は………」
それから、数日後、
日本のどこかにある廃村、、
そこは住む人がいなくなり、
辛うじて建物だけが残っているような村があり、
そこにある神社の中には、、
※:「アァン、、産まれますっ
貴方との子供がっ♥♥」
と壁に手を付き、四つん這いとなっていた
女性の腟口から
赤ん坊が出てくるが、
その赤ん坊の皮膚は
ジシャフラストと同じ色の皮膚を
しており
確実にジシャフラストとの子であった。
あの後、ジシャフラストに
連れられてきたのは、
ダイラストの拠点であり
そこにいた科学者により
フラスト怪人を孕めるように
全員が肉体改造されたのだった。
特にエスカレイヤーとは
相性が良かったのか、
あの時から3日後に出産し、
そして、ジシャフラストJrとも
言える存在が
エスカレイヤーの目の前にいる。
しかも、親であるジシャフラストと
同じぐらいの体つきとなって、、
ジシャフラスト:「『男子7日合わざれば 犯してみよう』と言うからな。」
と言い、
エスカレイヤー:「そんな、、まだ1週間も経ってないのに、
もう、、、」
とJrの肉棒に目が行ってしまう。
父親と変わらない程の長さ、太さを
持っているが、
ジシャフラスト:「息子の筆卸しが
出来るとは母親冥りに尽きるのではないか?」
エスカレイヤー:「そんな〜〜♥♥
私達、親子なのよ♥♥」
と口では拒むが、身体は既に
受け入れようとなっている。
これから、数ヶ月後、
彼女らが産んだ子供達が
違う所に出現し女性達を拉致し、
ここに連れて帰ってくるように
なっていくのであった。
『ジシャフラスト編 終了』
書いて欲しい後日談は?
-
レールフラスト
-
ムービーフラスト
-
ドクターフラスト
-
ウェーブフラスト
-
ジシャフラスト
-
リッチーフラスト
-
ジョイフラスト
-
フロッグスラスト
-
ドリンクフラフト
-
シーフラスト
-
ヘルスフラスト
-
サイエンフラスト
-
ブックフラスト
-
テイマーフラスト