超昂天使エスカレイヤー 怪人敗北 level3集 作:中タカ
遊園地に出現する、
いくつもの着ぐるみを融合させたような姿の怪人。
必殺技は「バルーンボム」
エスカレイヤーを直接犯す事よりも
辱めるやり方で凌辱していく
『ジョイフラスト編』
遊園地にて、怪人が現れたという情報があったので
遊園地に来たと沙由香と
その恋人である恭平。
そして、ヒーローショーとかが
行われるイベントスペースにて
着ぐるみみたいな姿をした怪人と
複数のフーマンの姿を見掛けたが、
その怪人が前に2度敗北した怪人であった為に
変身を躊躇ってしまう沙由香であったが、
恭平の励ましもあり、
エスカレイヤーに変身するが、
その怪人、ジョイフラストが
桃色のガスを周りに散布する。
そのガスを人間が吸い込むと
一時的に知能が低下して
判断力も低下して
周りの刺激や本能に近い行動しか
取れなくなる、、、
要は、おバカになるガスを散布したのだった。
しかし、エスカレイヤーには、
効かず、
そして、恭平はマドカから
事前に用意されたガスマスクを
付けて
その場から避難していき、
そして、前の二の舞いにならないように
先にフーマンを倒してから
ジョイフラストと対決にいった。
エスカレイヤーはかなり強化しており
ジョイフラストが負けそうになると
おバカになった観客を
自分の周りに来させて、
人質にしようと
ジョイフラスト:「観客のみんな〜、
僕の周りに来てよ〜」
と呼び掛けるも、
ヒーローショー会場だった為、
柵を乗り越えてくる事も出来ず、
ジョイフラストにトドメを刺そうと
したら、
ジョイフラスト:「あっちを見るんだ!!
お前の恋人がどうなってもいいのか?」
と指差し、
思わず、エスカレイヤーも
指を指された方を見ると
ガスマスクを外され
フーマンに捕らえられた恭平の姿があった。
ガスを吸い込んでしまったであろう
恭平の顔は、状況が分かってないのか
ヘラヘラと笑っており、
そして、そんな状況に唖然としていた所に
ジョイフラストからの一撃を喰らって
エスカレイヤーは気絶してしまう。
ジョイフラスト:「ん〜〜、
そんなに力を込めたつもりは
なかったんだけどな〜。
それじゃあ〜『イデアの壁』〜」
赤い壁がイベントスペースの周囲に出現して
その場を覆い尽くした。
エスカレイヤー:「………んっ、」
と気絶から目を覚めると、
イベントスペースのステージの真ん中に寝かされていて
そして、自分の格好を見れば
着替えさせられたのか、
前の敗北の時に着せられた
超ミニの衣装で、
下着は前貼りしか無いと言わんばかりの紐パンで
衣装の胸の部分が切り取られて
代わりにマイクロビキニが
着せられているが、
エスカレイヤーの豊満な胸を
全て覆う事は出来ず、
胸の真ん中の乳輪が隠れる程度の
大きさしか無かった。
エスカレイヤー:(ちょっとでも激しく動けば、ズレそうだわ。)
と自分が着せられた衣装を確認していると
背中と肛門に違和感を感じ
確認すると
腰辺りに小型のタンクが取り付けられていて
そのタンクからのチューブの先が
肛門に刺さっていて
抜こうと手に掛けようとした時、
ジョイフラスト:「それを抜いたら、
君の恋人の首を抜くよ〜」
と明るい声で恐ろしい発言をしてきたので、
エスカレイヤーが声がした方を見ると
ステージの柵の向こう側に
ジョイフラストと恭平が並んで座っているが
恭平は先程のガスの影響なのか、
抵抗する事は無かった。
ジョイフラスト:「会場のみんな〜
イベントステージで
エロスカレイヤーショーが始まるよ〜。
みんな、集合〜」
と周囲に呼び掛けると
ガスの影響を受けてた人達が
エスカレイヤーのいるステージの
柵の外側いっぱいに集まる。
エスカレイヤー:「私はそんな名前じゃないです。
エスカレイヤーですっ!!」
とジョイフラストを怒り、
ジョイフラストの元に行こうとするが、
立っていたステージが僅かにせり上がり
円形のステージが出来て、
その周囲に10体のフーマンが
現れる。
ジョイフラスト:「これから、
エスカレイヤーショーの説明をするよ〜。
エスカレイヤーと10体のフーマン
と戦ってもらうけど。
エスカレイヤーの勝利条件は
ステージ上にいるフーマンを
全てステージから降ろす事が出来たら勝ちで
人質も全員無事に解放してあげるよ〜。
エスカレイヤー敗北条件は、
逆にエスカレイヤーがステージから降ろされるか
自らギブアップをした時だね〜。
その時は、、キッつい罰ゲームを
してあげるから、
頑張ってね〜。」
とルール説明されたが、
エスカレイヤーは何かあると思い
周囲のフーマンを警戒しながらも
このゲームに参加せざるを得なかった。
そして、いつも使っている武器も
取り上げられていたので、
フーマンに対抗するには、
パンチとキックしか無かった。
格闘経験など、無い沙由香にとって
大変であるが、
元々の性能差もあり、
フーマンの一体を殴り飛ばして
相手がステージの外に出して
地面に着いた時、
『びゅるっ、、びゅるるっ!!』
背中のタンクが起動して、
ホースを伝い、
エスカレイヤーの腸内に
浣腸液が入れられていく。
ジョイフラスト:「ああっ、
言い忘れていたけどさ〜、
フーマンが1回落とされる度に
エスカレイヤーに50ccの浣腸されるからね。
もちろん、お漏らししても負けだからね〜。」
エスカレイヤー:「そんなっ、、」
計算上だと、全員を倒しても
500ccも浣腸される事になるが
それを思い、一気に勝負をつけようと
がむしゃらにフーマンに攻撃していく。
そして、、ステージ上にいたフーマンを半分程、
ステージ上から叩き出し、
その度に浣腸液が注がれていき、
エスカレイヤーの顔には
脂汗が出ていたが、
観客、そして、恭平を無事に救いたい。
その一心で耐えていたが、
最初に倒した筈のフーマンが
ステージ上に上がっていくのを見て
エスカレイヤー:「怪人さん、これは反則じゃないですか?」
と訊ねるが
ジョイフラスト:「ん〜、、
別に反則じゃないよ〜
だって〜〜、『倒されたフーマンが
ステージに戻ったらダメ』なんて
ルール無いし〜
僕が提示したルールは、
『ステージ上のフーマンを全て
ステージから追い出せば
エスカレイヤーの勝ち』というルールだし。
そんなに言うなら、今、上がったのは下ろすよ〜。」
と言い、上がってきたフーマンが
地面に降りた時に、
『びゅるびゅるっ!!』
と、またエスカレイヤーに
浣腸液が注がれていき、
エスカレイヤー:「まさか、、」
と周りを見渡すと、、
倒した筈のフーマンも
ステージ上に戻っていて、
そして、一斉にステージの外に出ると
『びゅるルルルッ!!』
と今まで注がれていた分を
更に注がれていき、、
エスカレイヤー:「もう、、ダメ、、」
と浣腸液を注がれて
お腹を膨らませたエスカレイヤーが
床にヘタリ込み、
そして、決壊する寸前となり、、
エスカレイヤー:「みないで、、」
と懇願するが
ジョイフラスト:「大丈夫だよ〜。
今まで2度も見られているんだから、 3度目も見られても何も変わらないよ〜」
と言いつつ、フーマンに指示を出せば
2体のフーマンがエスカレイヤーに近づき、
恭平の首に鎖を付けてから
2体がかりでエスカレイヤーを持ち上げ、
ステージ外に連れ出していく。
そして、ステージ外では
10体のフーマンが待っており、
エスカレイヤー:「トイレに行かせてっ、、」
と泣きながら、懇願するが、、
ジョイフラスト:「まだ、ダメだよ〜。
エロスカレイヤーの罰ゲームは、
これからなんだから。」
と
2体のフーマンに抱えられた
エスカレイヤーの脚を広げられて脚と脚の間にフーマンが近づき、
エスカレイヤー:「ダメェッ、」
と懇願するが、抵抗も空しく 股間にフーマンの頭が当たり、 そして、エスカレイヤーの股間に フーマンの顔が入り込み、
『じゅるっ』
と音を立てながら吸い付き始めた。
そして、その刺激でエスカレイヤーの我慢が決壊し
『ぶしゃゃゃゃっ!!』
とステージ上に放尿し、
そして、、
『ブリッ、、ブリブリブリっ!!』
と脱糞してしまったのだ。エスカレイヤー:「や、、いやぁぁぁっ、」
と顔を真っ赤にしながら 泣きながら叫んでいた。
ジョイフラスト:「あはははははははっ〜 いや〜〜、すごいね〜。
3回目だから、凄い量が出てるよ〜。」
と大笑いしながら言うが エスカレイヤーには聞こえていない。
そして、怪人の笑い声に反応してか 10体のフーマンがステージ上に上がり込み、
エスカレイヤーを取り囲み
周りにいる観客達も
口々にエスカレイヤーに罵倒を浴びせ、
ジョイフラスト:「さ〜て、
こんな事をしたエロスカレイヤーちゃんへの
罰ゲームは、、、
『ここにいる全員とエッチを終えるまで
解放されません』だよ〜」
と宣言すると、、
観客の男性達は、大いに声を挙げて
そして、周りにいるフーマンも
股間部から肉棒が出てきて
エスカレイヤーを見ている。
エスカレイヤー:「お願いです。
せめて、最初は、、恭ちゃんと
させて下さい。」
と怪人に懇願してきた。
それは人として恥ずかしい姿を晒して
戦意を喪失した
沙由香が出来る最後の抵抗でもあった。
ジョイフラスト:「ん〜〜、
じゃあ、ものすごくエッチにオネダリ出来たらいいよぉ〜」と返事をしたので、
エスカレイヤーは自らの手で
秘所を拡げ、
エスカレイヤー:「私は、、
淫乱なエロスカレイヤーなの。
その証拠にここ、、、
オマンコが恭ちゃんのおちんぽを
欲しくて濡れ濡れになってるの。
だから、ここに入れて欲しいの。」
と自ら、秘所を指で拡げて 恭平に見せつけながら お願いする。
すると、観客の男達が ステージに上がり込み エスカレイヤーを囲んでいく。
ジョイフラスト:「僕は優しいからね〜
お姉さんのお願いを聞いてあげるよ〜」
と首輪を着けられた恭介を
エスカレイヤーの側にまで
連れてくる。
恭介は、目の前の女を犯す事で
頭がいっぱいになってるのか
エスカレイヤーを血走った目で見てきて
その恭平を見て、エスカレイヤーは
沙由香:「もう、恭ちゃんは 私の事なんか忘れちゃったのね。」
と呟きながらも
両手の人差し指で自身の膣口を広げ ジョイフラスト:「ほら〜、この穴に挿れてごらんよ〜」
と誘導し、恭平はエスカレイヤーにのし掛かり、
そして、肉棒を挿入した。
『ずぷぅ』
『ぐちゅっ』
2人の性交は、本能のままの性交と言える物で
前戯等の女性を労るという行為は
一切無く、
激しく奥へ奥へと腰を打ち付ける物であった。
沙由香も衆人環視の元で
しかも怪人の目の前での行為とはいえ
これまでも何度もしてきた行為であるが故に
肉欲に負けてしまった。
それから、何度も膣内射精が行われ、
よく見たら桃色のガスが周囲に充満していて
恭介の様子がおかしくなっていった。
その後、マドカによって
2人は救助され、
撤退出来たが、
バイオボディである沙由香は
無事だったが、
生身で普通の人間である恭介が
ガスによる後遺症が残り、、
数日後、学校から沙由香が帰宅して、
マドカが出迎えるが、
マドカの股間部から、
精液が漏れていて
マドカ:「すみません、恭介さんに
お昼をやる時に、、」
と言われ、
沙由香:「いいよ、これから、
私が世話をするから、、、」
と高円寺家の地下には、
街の情報を統括する部屋と
沙由香のリアルボディが
保存されている部屋があり、、
そして、その部屋に一角に
大型の動物が入りそうな檻があり、
その中には、ガスの影響を受けて
理性を失くした恭介がいた。
生物としての三大欲求
『食べる』『眠る』
そして、『エッチをする』
以外の行動を出来なくなっていた。
ここ数日で、『排泄は指定の所でする』
『檻の中で暴れない』
『入って来た者を傷つけない』
という事が出来るようになってきたのだ。
マドカの分析では、
恭介のガスの影響は、
細胞レベルにまで浸透してしまっているので、
数ヶ月はこのままでは予測されていて
そんな甲斐甲斐しく世話する沙由香に対して
恭介は欲情したのか、
沙由香に抱きつき、勃起した肉棒を沙由香の体に擦り付けていく。
沙由香:「もう、恭ちゃんったら、
せっかちなんだから、、、」
と沙由香も服を脱いでいき、
沙由香は全裸で
四つん這いになりながら
恭平に後ろから犯されていた。
両腕を恭介に掴まれ、
腰を打ち付けられる度に
沙由香の豊満な胸は揺れ動き
何度か沙由香が絶頂を迎えても
恭介の腰の動きは止めず、
そして、腟内の1番奥、
子宮口に肉竿が着いた時に、
射精していく。
沙由香はバイオボディである為に
妊娠こそしないが
確実に女性を孕ませる気満々な性交であった。
こうして、沙由香とマドカは、
恭介がいつか正気を取り戻す日まで
ずっと彼の世話を続けていくつもりである。
それが、彼女らが彼を戦いに巻き込んだ事への
贖罪だからだ。
『ジョイフラスト編 終』
このシリーズ初の
怪人の物にならないEND
でしたけど。
これはこれで良かったのかなと、、
アンケートをやりますので
そちらもやってみてください。
今後の作品に反映しますので
書いて欲しい後日談は?
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レールフラスト
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ムービーフラスト
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ドクターフラスト
-
ウェーブフラスト
-
ジシャフラスト
-
リッチーフラスト
-
ジョイフラスト
-
フロッグスラスト
-
ドリンクフラフト
-
シーフラスト
-
ヘルスフラスト
-
サイエンフラスト
-
ブックフラスト
-
テイマーフラスト