幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
今回はアクトがピンチです。
リアスが仲間になって約1年半、6人パーティーになった事でゆとりが出来た上に『滅びの力』という凄い物を持っているリアスは大抵のモンスターを一撃で葬り去る事が出来て、例え敵の数が多くてもジーン達他の5人も実力者ばかりで負ける要素等は無く無敵に等しかった。しかしその驕りから失策を招いたいせいで、アクトが山賊に人質として捕らえられた。直ぐさまジーン達は山賊の根城まで追いかけて追い詰めるのだが、このままという所でアクトを盾に人質にして攻撃を止めさせた。
「くっ…!貴様ら…すぐにアクトから手を離せ!」
「へへっ!やなこった!このガキを離したら、俺達は殺されちまう!」
「卑怯な!」
「その名の通りね!外道極まりないわ!」
「さあ、その物騒な武器を離しな!でなければ、このガキがどうなってもいいのかなぁ?」
「くっ!」
「へっへっへっ!これほどの上玉だ!こいつら全員相手しても満足できるだろうな!おいおめえら!久し振りの女だ!せいぜい可愛がってやんな!」
「げっへっへっへっ!いきなり襲いかかるってのはありきたりだな!おいお前ら!ストリップしろ!ストリップショーだ!」
「下衆ね…!」
「だが…このままでは…!」
「僕の…僕のせいで…みんなが…!誰でもいい…僕のことなんかどうなってもいいから…!誰か!誰か助けて!!」
山賊共はアクトを盾にしてジーン達に犯してやろうと下卑た笑みを浮かべる。アクトが人質にされてジーン達は何もできない。紅椿を起動させている箒も空から奇襲もできない。自分のせいだとアクトは自己嫌悪しながらもジーン達を助けたくて叫び出し、淫王の紋章がその願いを叶えた。アクトの真上の上空に黒い穴が出現し、その穴から人が現れて落下してきた。
「うるせえぞガキ!誰も助けなんか!」
ザシュッ!!
アクトを人質にとっていた山賊が突然背後から背中を斬り裂かれた。そして何者かがアクトを山賊の手から救い抱きしめる。助けたのは先程の黒い穴から落ちてきた人で、女性だった。年齢は二十歳前後で長い赤髪にキリッとした目で、上半身は甲冑を身に纏い下半身はミニスカート。突然の事にアクト達も山賊共も呆然としてしまう。
「か、頭〜!!!」
「なんだ。奴が頭領だったのか。てっきり雑魚かと思ってしまった」
「こ、このアマ!ガキを寄越せ!」
ピカ〜ッ!
「ふん!」
バサアッ!
「な、なにぃ!?」
「よ、鎧が変わった!?」
「う、うわわ!そ、空を飛んでる〜…!」
「掴まってろ」
山賊共はアクトをまた人質に取ろうと女性に襲いかかるが、突然光り出したと思いきや甲冑が変わった。西洋の甲冑からまるでコウモリなどを思い当たらせるような甲冑へと変化し、甲冑から翼を生やして女性はアクトを抱きかかえて空を飛んで、ジーン達の近くに降り立つ。
「大丈夫か?」
「う、うん…!あ、ありがとう…!」
「く、くそ!ガキが!ひいっ!!」
「よくも私達の愛しのアクトを攫って人質にしてくれたわね」
「私、初めて殺意が浮かべましたわ」
「私もだヤオモモ。初めて人殺しをしてしまうな」
「構わないわよ。こいつらは死んで当然よ」
「下衆な目と下卑た感情。存在そのものが許せない」
「みんな、殺しましょう。アクトに死体を見せないようにね」
「「「「「はいですわ((ええ))((了解))!!」」」」」
女性がアクトを助けた事でジーン達は山賊共に殺意全開になり。山賊共は我先に逃げようとするが、怒りに染まったジーン達からは逃れられない。山賊共は瞬く間に全滅した。アクトの耳に山賊共の悲鳴が聴こえてくる。そして同じように斬られ、撃たれ、攻撃してる音も、アクトは震えて女性に抱きついてしまうのだが、女性は戸惑ってしまう。山賊共は念入りにリアスの滅びの力で跡形もなく消え去った。
「…終わったか。もう、大丈夫だぞ」
「う、うん…」
「アクト!」
「!みんな〜!!」
「大丈夫?どこも怪我してない?」
「うん!大丈夫だよ!ごめんなさい…僕のせいで…」
「アナタは悪くないわ。慢心してた私達が悪いのだから」
「うん…ごめんね。」
アクトはジーン達に駆け寄りジーンに抱きつく。他の人達もアクトは抱きついて安堵する。
「ありがとう。おかげで助かったわ。危うくあんな下衆共に」
「ふむ…次からは注意することだ。さて、お前達に聴きたいことがある」
「そうね。アナタの聴きたいことはわかるわ。とりあえず、あの山賊のの根城で話をしましょう。もうすぐで夕方だしね」
「…そのようだな。わかった」
アクト達は山賊共の根城に行くことにした。山賊共の根城は巨大な岩石の中をくり抜いた様な物で天然のとても小さな城であったが、意外にも山賊の根城にしては小綺麗で宝石や食糧が沢山あって簡易ながらベッドもあるので、とりあえず1日は過ごせそうではある。
「あの山賊共の根城にしてはなかなかいいものじゃないか。勿体無い。さて…」
ピカ〜ッ!
「わっ!…あっ、鎧が消えた?」
「神器、とは違うわね。魔力を纏った鎧といったところかしら?」
「あの鎧は魔法でできているのか?なら、リアスが世界の人か?」
「いいえ。違うわね。間違いなく異世界よ」
「…?さっきから何を話している?」
「すぐに説明するわ。まずは、自己紹介しましょう」
「そうだな。私の名はエルザ・スカーレット。ギルド妖精の尻尾《フェアリーテイル》に属する魔導士だ」
「エルザ・スカーレット…フェアリーテイル…やはり、異世界からの」
エルザと名乗る女性の身体が光り出したと思ったら鎧が消えて、鎧の下はノースリーブの服だった。エルザは自己紹介をして自分が何者でどういう世界なのかを説明をして、エルザの説明が終わって、代表でジーンがこの世界のことを説明する。
「まさか…異世界とはな。紋章、国、あり方、何もかも違うな」
「ギルドにランク、魔導士ね。そしてドラゴン。アナタの世界もとんでもないわね」
「あ、あの…!さっきの鎧も…?」
「ああ。私は魔法で鎧を精製して戦う魔導士だ。各鎧によって能力が異なる」
「なるほどね。ちょっと手間だけど何気に強力ね。使う判断を間違いなければ」
「しかし、元の世界に帰れないとはやっかいな。そういう魔法、いや紋章があっても不思議ではないか」
「お、怒らないの?」
「怒りはしないさ。そのおかげで君とこの人達は助かったんだからな」
「うん…」
「とにかく、今日は休みましょう。イヤな気分にされたからね」
「同感だな。本当はシたかったが、贅沢は言わんさ」
「そうね。エルザもいいかしら?」
「そうだな。どうせ行く宛もない。お前達と同行したほうがいいな」
「決まりね」
エルザは自身の現状に納得して同行を共にする事をアクト達に約束するのだが、そのエルザ本人の顔が少し暗かったのをアクトは見逃さなかった。
その夜、アクト達は根城にあった食糧を食べてベッドで寝る事にする。風呂等は無かったので贅沢は言えない。アクトはなかなか眠れなくて、何度も何度も寝返りを打ってはいる。そんな時、誰かが起き上がる音が聞こえてきた。部屋から出る音を聞いてからアクトも起き上がり後についていく。階段を登り屋上に行くと、そこには夜空を見上げながら悲壮感を漂わせたエルザが立っていた。アクトは隠れようともせず、堂々とエルザに近寄る。
「誰だ!?」
「ぼ、僕です…」
「!あぁ…アクトか。眠れないのか?」
「う、うん…」
「仕方ないさ。あんな事があったらな」
「エルザさんは…?」
「私も眠れないのさ。眠りたいのだがな」
「…元の世界に、帰れない…」
「…そうだな。確かに元の世界に帰れないのは残念だ。しかし、別に悲しいわけではない」
「エルザさん…」
「元の世界には、頼れる仲間達がいる。私がいなくなって困っているかもしれん。もしかしたら混乱してるかもな。だが、あいつらは強い。みんな頼もしい仲間達だ。私がいなくなっても、きっと、前を向いて進んでくれる」
「ごめんなさい!ごめんなさい…!僕の、僕のせいで…!」
「…キサマのせいではない。その紋章が勝手に起こしたことだ。制御できてないのが難点だがな」
「う、うう…」
「……ふぅ。これでは私が悪者だな」
「あ…」
「すまない。言い過ぎた。キサマは悪くない。それどころか、キサマであってよかった。もし邪な者であったなら、このような出会いはなかった」
「エルザ、さん…」
エルザの吐露は正しかった元の世界に帰れない。もしかしたら元の世界では行方不明、若しくは死亡扱いかもしれない。それでも。仲間達ならば乗り越えれると信じている。そんなエルザにアクトは謝罪をする事しか出来なかった。エルザの口調が厳しいせいでアクトは泣きそうになりエルザは困惑してしまい、アクトを胸元の抱き寄せる。エルザの周りにいた子供達は前向きで泣きべそ等を掻かなかった。アクトがとても繊細な人物なのだとエルザは理解したのだが、力加減が難しいのか力が強くなっていきアクトの顔は服越しとはいえ谷間に埋まっていく。
「エ、エルザさん…く、苦しい」
「む?あぁっ!すまん!ん?(な、なんだ?アクトの下半身にテント?みたいなものが。む?)」
「エルザさん…?」
むわ〜…!(な、なんだこの魔力は…!?アクト、いやアクトを下半身から…あ、頭が…頭がクラクラしてくる…それに…なんだこの臭いは…?臭い…臭いはずなのに…もっと嗅ぎたくなってくる…!)
強く抱きしめ過ぎたエルザは反省してアクトを胸元から離れさせる。エルザの鼻に何かの臭いが漂ってきた臭いのする所はアクトのズボンのテント、いやイチモツ。ズボン越しとはいえイチモツから魔力を感じて、強く感知してしまったエルザは奇妙な感覚に陥る。まるで己の身体が欲情したかのように身体が疼いてきた。更に臭いで快感が充満していき下半身から目を離せなかった。これは1年半前にリアスとの本契約をして得た新たな力でアクトが興奮するとイチモツから欲情、快感を発作させる魔力で放出させる。魔力は見えず、興奮させた相手を発情させてしまう。更に臭いで性行為をさせるように促す効果も付与されで臭いも魔力に乗って相手の鼻に臭わせる。しかも無為無臭で興奮させた相手にしか臭いはこないのだ。これによりこれまでのように誰かの手を借りて行為をする必要もなくなった。ただ、これはアクトにも魔力は感知されないし臭いも臭わない。本人の意思ではなく紋章による無意識な効果による物で止められないのだ。
「あの…エルザ、さん…?」
「はぁ…はぁ…はぁ…ア、アクト…そ、それ…苦しくないか…?」
「え?あ、わあっ!こ、これはその…あの…」
「苦しそうだな…私が、鎮めてやる…任せろ」
「え、ええ…!?」
「ん…」
ぶるんっ!
「エ、エルザさん…!?も、もしかして…ノーブラ…!?」
「ああ、そうだ。ブラをするのが面倒でな…」
「えぇ…!?わぷ…」
「ほら…オッパイだ…キサマの好きにしろ…」
「い、いいの…?」
「構わん…お、男というのは…自分の好きにするのが、いいのだろう…?」
「そ、それは…否定、できないかも…わ、わかりました」
ムニュッムニュッムニュッムニュッ!モミモミモミモミ!
「んっ…これが、オッパイを揉まれる感覚か…本で読んだのは…ただ気持ち良くなる行為と、書いてあったが…これは、それだけじゃない…」
「エルザさんのオッパイ…柔らかい…それにハリもある…」
モニュッモニュッモニュッモニュッ。ムニッムニッムニッムニッ!
「これでも…自信があるのでな…で、では…キサマのお、おチンチンを見せてもらうぞ…(ジーッ…ボルンッ!ビキビキッ!)ひやっ!(な、ななな!?なんだ!?このお、おチンチンは!?な、長い!それに、太い…!私が知っている男どもや、本で見たことはまるで違う…!こ、こんな凶悪なおチンチンは…初めて見る…!)」
アクトのイチモツを鎮める為にエルザは前のボタンを外して開けてオッパイを晒す。まさかのノーブラにアクトは驚きエルザはオッパイを寄せながら近づけていく。アクトはエルザのオッパイを揉む。エルザは表情には出さないようにしているが、感じている。エルザがアクトのズボンのジッパーを下ろして、その間からイチモツの晒け出すと、本やギルドの仲間の男達のしか見たことないエルザはアクトはイチモツに驚かざる得ない。ギルドの仲間達のよりもふた周り以上長くて太いとエルザは感じた、実際その通りなのだが。
モワ〜ッ!
「くっ…ものすごい魔力と臭いだ。身体が、身体が疼いて仕方ない…!だが…この程度で…!アクト。すぐに鎮めてやる…!」
「し、鎮めてやるって…?ど、どうやって…?」
「こうやる!」
ギュッ!
「いっ!エ、エルザさん…!い、痛い…!も、もっと優しく…」
「す、済まない…!こ、こうで…いいのか?」
シュッシュッシュッシュッ!
「ぅあ…!う、うん…気持ちいいよ…!ぼ、僕も…負けてられない…!」
ムニュッムニュッムニュッムニュッ!ムニッムニッムニッムニッ!クリクリクリクリ!
「くぅぅん…!アクト…ち、乳首を…イジるなぁ…!(む、胸を揉まれてるだけで…心が…安らぐ…不思議な、気分だ…)」
クシュクシュクシュクシュ!
「はぁ…はぁ…エルザさんの手コキ…!だんだん、気持ち良くなってきたぁ…!乳首、起ってきてる…!美味しそう…!」
チュウウウゥゥゥ!モニュッモニュッモニュッモニュッ!モミモミモミモミ!
「ひゃううっ!こ、この馬鹿者…!い、いきなり乳首を吸うな…!(あふぅぅ!今の、やばい…!背中に電流が流れて!腰が砕けそうになった…!)」
シュッシュッシュッシュッ!
「れろれろれろ…!エルザさんの乳首…美味しいよ…!」
イチモツを鎮めようとエルザは手コキをするのだが、力加減が難しくて四苦八苦してしまう。何とか出来たと思われたらアクトが乳首を舐めて吸ってきたせいで、エルザの手コキがだんだん弱々しくなり動きも散漫的になる。
ムニュッムニュッムニュッムニュッ!モミモミモミモミ!
「くっ…!こ、このままでは…鎮められないな…!し、仕方ない…!(は、初めてだが…できるのか…?)」
「あっ…もうちょっと、堪能したかったな」
(ち、近くで見ると…本当に長くて太いな…!ほ、本当に子供のおチンチンなのか…?)
「あ、あの…エルザ、さん…?」
「(確か…本では…こう…)んっ…くっ…んしょ…」
ギュムッ!
「ふわあぁぁ…!エ、エルザさん…パイズリ…」
ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ!ムニュッムニュッムニュッムニュッ!
「(パ、パイズリ…とは、これでいいのか…?)ど、どうだ…?私のパイズリは…?なかなかの、ものだろう…?」
「うはぁ…エルザさんのパイズリ…気持ちいい…いいよ…気持ちいいよ…」
なかなか鎮められないので次の手に移行するエルザはパイズリで鎮めようとする。本だけの知識のみのテクニックだが、アクトにとっては凄く気持ち良い様ようで、エルザは表情には出さないようにして必死にオッパイを押し付けて擦る。
グニュッグニュッグニュッグニュッ!ニチュッニチュッニチュッニチュッ!
「キサマのおチンチン…とてつもないな…!私のオッパイの谷間から…出たり入ったりしてくるぞ…!(わ、私のオッパイでも挟めないとは…!本ではおチンチンがオッパイの谷間に完全に挟まることもあるのに…!)」
「いいよ…気持ちいいよ…エルザさんのパイズリ…気持ちいい…」
フニュッフニュッフニュッフニュッ!モニュッモニュッモニュッモニュッ!
「き、気持ちいいか…!そ、そうか…!」
「うん…気持ちいい…ふわぁ…」
ムニュッムニュッムニュッムニュッ!ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ!
「ふふん…!なら、もっともっと気持ち良くさせてやるぞ…!(確か…こう、だったな…あ…)はむ!」
「うひっ!エ、エルザさん…!?」
ムニッムニッムニッムニッ!フニュッフニュッフニュッフニュッ!
「じゅるじゅるじゅるじゅる♡れろれろれろ♡ほら♡フェラチオだ♡これがパイズリフェラというやつなんだな♡(口に♡口に含んだだけで♡アソコがキュンキュンしてくる♡苦い♡けど♡この苦味が癖になる♡)」
パイズリだけでなくフェラチオまでエルザはしてくるので、アクトは背中を仰け反らせてしまう程の感覚を味わってしまう。エルザはイチモツを口に含んだ瞬間、その濃厚な味と触感に恍惚になってしまい。マンコは濡れてきておりパンティーにシミができる程であった。
モニュッモニュッモニュッモニュッ!ムニッムニッムニッムニッ!
「じゅるるるるるる♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡れろ〜♡(本だけでは♡知識だけでは得られない感覚♡こんな味♡覚えてしまったら♡もうこのおチンチンから逃れられない♡このおチンチンを♡あ、愛してしまう♡)」
「はぁはぁはぁ…!エ、エルザさん…!ぼ、僕…!僕もう…!げ、限界…!」
ムニュッムニュッムニュッムニュッ!フニュッフニュッフニュッフニュッ!
「じゅるじゅるじゅるじゅる♡はぁ♡射精すんだな♡精液を♡いいぞ♡いっぱい射精♡私が♡受けとめてやるからな♡(アクトの精液♡どんなのなんだ♡本や知識では♡汚くて苦くて♡不味いと聞く♡果たして♡本当にそうなのか?♡)」
「うあっ!!うああ!!射精、射精る!!射精るうぅ!!!」
ビュルルルルル♡♡♡ビュクッビュクッビュクッビュクッ♡♡♡
「んんんんんんん♡♡♡(な、なんて量の精液だ♡と、とてもではないが♡飲みきれん♡♡)ぷはっ♡ああぁぁんっ♡♡(熱い♡これが精液♡なんて熱さなんだ♡臭いもすごい♡頭がクラクラしてきて♡興奮してくる♡)」
「ふはぁ…!はぁはぁ…!エルザさん…!」
「ん♡(ネト〜♡)んぁ♡(チュパ♡)ん♡(苦い♡苦いのに♡美味しい♡本や知識とは全く違う♡濃厚でネバネバして♡喉が苦しくなるけど♡美味しい♡この味♡好きになるな♡」
エルザの口内に大量のスペルマをアクトは射精させてしまい。エルザは口内で受け止めようとするが、スペルマの量が多すぎて耐えられず口から離してしまい顔や胸にぶっかかる。エルザは胸にかかったスペルマを指で救い、糸を引かせながら口に含む。アクトのスペルマの味をエルザはとても気に入ってしまい。余りの濃厚な味と苦味があり粘つきがあるのに美味だと捉える。
「ふぅふぅ…!エルザさん…!」
ギンッッ!!ビキキキキ!!
「(信じられん♡まだあんなに硬く勃起するとは♡しかも長さも太さも先程と同じくらい♡本や知識では一回射精したら♡萎えてまた勃起させないといけないと♡)どうした?♡まだ射精したりんか?♡ん?♡どうしたい?♡」
「セ、セックス…!セックスしたい…!」
「セックスか♡ふむ♡よかろう♡セックスしてやるぞ♡ただし♡」
「わっ!」
「私から挿れるからな♡アクト♡キサマはそこでジッとしていろ♡(なんて立派なおチンチンだ♡一点に反り起っている♡初めてだが♡私の方が年上なのだ♡私がしっかりとリードしてやらんとな♡)」
「エ、エルザさん…!」
「挿れるぞ♡(ヌルヌル♡チュプッ)んっ♡」
「うっ…!」
ヌプププ♡♡
「ぐっ♡くうぅっ♡(な、なんて太さだ♡なかなか挿れられない♡いや♡怖いんだ♡コレを挿れたらどうなるのかが♡怖い♡)」
「エルザさん…早く、挿れてください…!」
「(ええい♡女は度胸だ♡いくぞ♡)ふんっ♡(ググ〜〜〜ッ♡♡♡プチンッ♡♡ズッポン♡♡)おほ♡ほおおおぉぉぉ♡♡♡♡(は、はいったぁ♡♡アクトのおチンチン♡私の膣内の奥まで♡♡く、苦しい♡けど♡気持ちいい♡)」
「エルザさん…!処女膜、破れてる…!」
アクトを押し倒して騎乗位セックスをするエルザ、割れ目にイチモツを挿れようとするのだが、太くてなかなか入らない。怯えてもいたので腰が引けていたが、それでも覚悟を決めてイッキに奥まで挿入する。処女幕を破り一つとなりアクトはエルザが処女だというのは薄々解っていた。
「う、動くぞ♡」
「いいよ…」
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡
「ふんっ♡おほっ♡ふおっ♡ほあっ♡はあっ♡(くっ♡動くだけで♡快感が♡これ♡キツイ♡けど♡私は♡やめない♡ぞぉ♡」
「ふぁ…気持ちいいよ…エルザさん…頑張って…」
ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡
「あっ♡あんっ♡ふあっ♡やあっ♡あふ♡あひ♡(はぁはぁはぁ♡ま、まだ♡まだそんなに動いてないのに♡ち、力が♡力が入らない♡)」
「どうしたの…?エルザさん、動き遅くなってるよ…」
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡
「はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡」
「…しょうがないなぁ…!」
ブチュンッ♡♡
「おほおっ♡♡」
エルザは自分がリードする気持ちで腰を動かす。しかし、それも最初の内だけで徐々に腰の動きが遅くなり止まっていく。流石にと思ってしまったアクトは腰を持って思いっきり下ろして腰を動かす。
ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡
「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡ま、まて♡わ、私が♡私が動くからぁ♡(これぇ♡私が動くより気持ちいい♡私がリードしてるのにぃ♡主導権を握ってたのに♡逆転されるぅ♡)」
「だって…このままじゃあ僕のおチンポ、鎮められないよ…!」
ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡
「そ、そんなこと♡はひっ♡わかってるぅ♡あんっ♡(だめだ♡完全に♡主導権を握られてる♡逆転してしまっている♡)」
「ねえエルザさん…!僕のおチンポ、鎮めたいんだよね…?」
ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡
「そ、そうだ♡あっ♡私のせいで♡そうなったんだから♡はんっ♡だから♡」
「そう、なんだ…じゃあさ、エルザさん…僕のママになってよ…」
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡
「な、なんだって♡あぁん♡わ、私が♡お前のママだと♡ひぅん♡」
「うん…そうだよ…僕のママに、なってくれたら…鎮まるかも、しれないよ…?」
ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡
「そ、それは♡それはだめだ♡わ、私は♡お前のママにはなれない♡ママになど♡なれるわけはない♡」
「そう、なんだ…じゃあ…もうセックスは終わりにするね」
「な、なんだと?♡」
「エルザさん、僕のママになりたくないんだよね…?だったら…こんなこと、ヤりたくないよね…?ごめんなさい…もう、エルザさんとは…ヤらないから」
エルザはアクトの腰使いに思いっきり感じて快感が駆け上り快楽に溺れそうになる。そんなエルザにアクトはママになってほしいと頼み込む。それを聞いたエルザに理性が少しだけ戻ってきた。エルザはママになることを拒否するとアクトは悲しみ腰を動かすのを止めた。アクトはただ純粋にエルザが嫌がることをしたくなくて、そこには悪意も策略も強要もなかった。セックスとはアクトに取ってママとの繋がりなのだ。それ以外ではただのレイプだと思っているから、エルザのマンコからアクトはイチモツを引き抜こうとするが、エルザが引き止めた。アクトは見た。エルザの目に涙が浮かんでいた。
「…抜いたらだめだ♡私は♡セックスしたい♡気持ち良くなりたい♡」
「じゃあ、どうするの…?エルザさん…」
「なる♡ママになる♡アクトのママになるから♡セックスしてぇ♡」
「わかったよ…エルザママ…!じゃあ、また動くね…!」
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡
「おほっ♡おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡これぇ♡気持ちいい♡気持ちよすぎるぅ♡もう鎮めるとか♡どうでもいい♡もっと感じたい♡」
「エルザママ…!素直になったからかな…!すごい締付けだよ…!すっごく気持ちいいよ…!」
ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡
「おほおおっ♡もっと♡もっと突き上げて♡腰を打ち付けて♡あはぁ♡もっとこの快楽にのまれたい♡ほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっ♡」
「ぐくぅ…!エルザママ…!締めつけが…!すごい…!こんなに、締め付けられたら…すぐに…!射精ちゃうよ…!!」
ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡射精すのか?♡膣内に射精すんだな?♡いいぞ♡射精せ♡私の膣内に♡精液をいっぱい射精せ♡上の口では飲めなかったが♡下の口で♡飲んでやるからな♡」
「くうぅ…!射精すよ…!!エルザママ…!いっぱい射精すから…!!いくよ!!うぐっ!!ぐうぅぅっ!!!」
ブビュルルルルル♡♡♡♡ブビュッブビュッブビュッブビュッ♡♡♡♡
「おほおおおおぉぉぉぉぉ♡♡♡♡(射精たあぁぁ♡♡♡アクトの精液♡♡♡私の膣内にドバドバ射精されてるぅ♡♡♡はひいぃ♡♡♡)」
「ふぅ…ふぅ…ふぅ…ふぅふぅ…!エルザママ…しっかりと、受け止めたね…!
ズルルルル♡♡ズポンッ♡♡ゴポォ♡♡
「ふほおぉぉ♡♡♡膣内ぁ♡精液でいっぱいぃ♡あはぁ♡あんっ♡溢れてきちゃう♡だめぇ♡もったいない♡」
アクトのママになる事をエルザは誓い。アクトは改めて腰を動かす事をエルザはやっときた快感に身を委ねて感じる。アクトはエルザの揺れるオッパイを見て興奮が抑えられなくなり膣内出しをする。膣内出しされてエルザも絶頂を迎えて、スペルマを出し切ったアクトはマンコからイチモツを引き抜くと沢山のスペルマが零れて来て、エルザは絶頂を迎えて体力が少なくなっていた。普段の体力とは違う。性行為では普段の倍以上体力を消耗する。エルザがもう体力が少ないのにアクトはまだまだ元気。イチモツもすでに勃起して臨戦態勢である。
「ま、まだ足りんか♡も、もう無理だ♡た、体力が♡」
「大丈夫だよ…エルザママ…後は僕に任せてよ…!」
「きゃん♡あっ♡は、恥ずかしい♡み、見るなぁ♡」
「いくよ、エルザママ…また、気持ち良くさせてあげるから…!」
クチュクチュ♡ズプッ♡ズプププププッ♡♡ズブンッ♡♡
「ひぃやあああああ♡♡♡♡」
「ふわ〜…さっき膣内出ししたばかりなのに…すっごい締め付けだ…!動くよ…!!」
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡」
「ふっふっふっふっ…!エルザママのマンコ、キュウキュウに締め付けてくる…!すごいよ…!」
ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡グチュッグチュッグチュッグチュッ♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡(あぁ♡もう何も考えられない♡気持ちいい♡犯してぇ♡もっと突いてぇ♡もっと快感がほしい♡快楽いっぱいちょうだい♡♡)」
「はっはっはっはっ…!エルザママのオッパイ…!すっごい揺らしてるね…すっごい揉んでほしそう…!誘ってるね…!」
モニュッモニュッっモニュッモニュッ♡ズチュッズチュッズチュッズチュッ♡ムニュッムニュッムニュッムニュッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡
「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡(胸♡胸を揉みながら♡突いてきてるぅ♡胸敏感♡快感しゅごいぃ♡あひいぃ♡♡)」
エルザを押し倒してアクトは正常位セックスをして、ただエルザは喘ぎ声をあげるしか出来なかった。ただアクトとのセックスを貪る事に夢中で、アクトもオッパイも揉んで更に腰の速度があがる。
ムニッムニッムニッムニッ♡ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡モニュッモニュッモニュッモニュッ♡
「おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡(イクゥ♡♡さっきからイってるぅ♡イクのとまらないぃ♡♡)」
「はっはっはっはっ…エルザママのオッパイ…はぁはぁ…もっと…もっと楽しみたいけど…僕も、もう…射精そうだ…!ザーメン、射精していいかな…?」
グチュッグチュッグチュッグチュッ♡モニュッモニュッモニュッモニュッ♡ブチュッブチュッブチュッブチュッ♡モミモミモミモミ♡
「らしてぇ♡精液らしてぇ♡膣内らししてぇ♡ほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっ♡(精液♡精液♡精液精液精液♡膣内出し膣内出し膣内出し膣内出し♡♡♡)」
「わかったよ…!エルザママ、射精すよ…!!しっかりと膣内で…!受け止めてね…!!!ッッ!!!」
ブビュ〜ルルルルルルル♡♡♡♡ブビュルビュルビュル♡♡♡♡
「ぉごおおおおおお♡♡♡♡イグイグイグウウウゥゥゥ♡♡♡膣内出しざれでイグウウウゥゥゥ♡♡♡♡んひいいいい♡♡♡♡」
「くっはぁ…!」
ズリュリュリュ♡♡♡ジュポンッ♡♡♡ゴポポォ♡♡
「アヘエェェ♡♡♡精液いっぱいれたぁ♡♡♡膣内ぁ♡アクトは精液でいっぱいらぁ♡♡♡えへへ♡♡」
アクトはエルザのオッパイを堪能したかったが、我慢できなくなり膣内出しをする。膣内出しされたエルザはアへ顔が晒して涎を垂らして身体が痙攣したかのようになっている。アクトは満足したのか下に降りて部屋に戻って目にを瞑る。エルザやセックスしたおかげかぐっすりと眠る。なお、エルザは暫く屋上で痙攣して快楽の余韻が堪能してようやく部屋に戻って眠ったのであった。
エルザ・スカーレットが仲間兼ママになった!
7人目はFAIRY TAILのエルザでした。エルザは考えました!どうやって仲間にしようかと。そこで前回のリアスとの本契約が役に立ちました。
リアスとの本契約で淫王の紋章に新たなる力が追加されました。簡単に言えば欲情させる力ですね。これがあればアクトは二人っきりの時間ができますからね。この能力は後々に役に立つと思います。主に好感をなかなか持てない相手とかに。