幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
解放軍は勢いに乗っている。大森林地帯に城を構える五大将軍の一人を打ち破り仲間に加えて軍としての数も増えている。
解放軍は次の将軍を狙って進軍している。アクト達は解放軍にまだ加わらず今、自国にて仲間兼ママにした女達と楽しくセックスしている。
そんな最中に連絡が入ってきた。
「アクト、お楽しみのところ悪いけど急いで一緒に来てくれないかしら?」
「え?う、うん!わかったよ!どうしたの?」
「帝国軍最強の軍がロッカクの里を襲撃しているわ」
「ロッカクの里?」
「所謂忍の里よ。そこが今襲撃に遭ってるわ」
「つまり、そのロッカクの里の人達を助けに行くの?」
「違うわ。ロッカクの里は全滅しないわ。私達の目的はある1人のくノ一と出会うことよ」
「くノ一?」
「ええ。名前はカスミ。解放軍の仲間になる女性でこのことを知らせる重要な存在よ。私達は彼女と出会って彼女を使って解放軍の仲間入りをするわ」
「そうなの?」
「ええ。その為にローレライ、ミーナ。楽しんでた所悪いけどアナタ達も行くわよ。アナタ達も解放軍の仲間にならないといけないから」
「何か狙いがあるのだな。わかった」
「いいわよ。アクト君のためだから」
「それじゃあ三人共服を着たらすぐに出発よ」
ジーンはアクト達に知らせて着替えるように言ってから退室する。アクト達は着替えて瞬きの鏡の間へ。そこで待っていたのはジーンの他に卯ノ花となのはがいた。
「今回は戦闘がメインだからね。近接担当と遠距離担当で分けておいたわ」
「帝国軍一の軍隊ですか。ふふふ…血が騒ぎますね」
「にゃはは。私とジーンさんでしっかりと援護するからね」
「それじゃあ行きましょうか」
アクト達は転移する。
ロッカクの里と呼ばれた場所は今は火の海に囲まれている。そんな里から脱出して解放軍のリーダーに伝えようと駆けるくノ一。
年齢は16歳。容姿は黒髪ショート。服装は赤を基調とした忍装飾で露出が高い。谷間が丸見えで裾も短くミニスカ。
彼女の名はカスミ。ロッカクの里の若きくノ一で将来有望。カスミは帝国軍の追手から逃げるように必死に駆ける。しかし追手は帝国軍一の軍隊にして最強の騎兵。
忍の脚でも容易く追いつく脚力、深き森林だろうと縦横無尽に駆け回り追いつこうとしている。
「はぁはぁはぁはぁ!!速い!このままでは!」
カスミはこのことを解放軍に、解放軍のリーダーに伝えねばと焦り駆ける。捕らえられれば忍務は果たせない。捕まればどうなるか、若くても察しはつく。
下劣な軍人ならば辱めを受けさせられ殺される。そんなおぞましい事を振り払いながら懸命に駆ける。少規模の騎兵隊はそんなカスミを逃さないといわんばかりに追いすがってくる。
「あっ!」
カスミは小さなミスを犯してしまった。枝から枝へと飛び移って駆けていたが飛び乗った枝が折れてしまった。そのまま地上へと落下して転げ落ちる。
焦っていたせいで犯してしまったミス。そのミスのせいで騎兵隊が迫ってきた。何とか立ち上がろうとするがそれよりも速く騎兵隊が追いついた。
手には剣が握られておりカスミに向けられて振られようとしていた。
「くっ!」
絶体絶命の大ピンチ。ここで一つ違いを話しておこう。束は未来を知っている。カスミは騎兵隊を振り切り解放軍にこのことを報告している。
なのに何故このようなことが起こったのか?その答えは簡単。先程の折れた枝は細工されていたのだ。何処の誰らがこんな細工をしたのか?それは。
「失礼」
ズバッ!!
カスミの横を何かが駆けて帝国兵を斬り殺した。何かの正体は卯ノ花。卯ノ花は兵士だけを狙って殺した。1人殺されて騎兵隊はカスミから離れて卯ノ花に狙いを定める。
「なるほど。練度が高い。それにその生き物。中々ですわね。これほどの生き物を操るとは素晴らしい。実に、楽しめそうです」
騎兵隊は卯ノ花を狙って突撃してくる。騎兵隊の連携は高く騎馬の役割と担うガルホースと言う動物も身体能力が高い。ガルホースの見た目は二本足で駆ける爬虫類のような風貌ながら甲冑を纏いまさに鎧を纏った獣だ。
卯ノ花はガルホースを狙ったが甲冑が固く中々斬れない。そこで卯ノ花はガルホースではなく兵士を狙うことにした。
ズバズバッ!!
「生き物は素晴らしくても、人は脆いですね。斬りやすくて容易い」
卯ノ花の刀は人をまるで豆腐のように斬っていく。騎兵隊はガルホースの体力の限界を見極めたかったが、卯ノ花の想像以上の力に危険性を感じて死力を尽くすつもりで突撃してくる。
卯ノ花はそれを笑みで返した。
「もう充分です。堪能しました」
バシュウウッ!!!バチチチチッ!!
卯ノ花の後方から砲撃が横切り兵士達を消し炭にする。さらに雷撃が直撃して黒焦げに。兵士達はガルホースを残して全滅した。
カスミは呆然としてしまう。アレほど脅威の帝国一の騎馬隊が、少規模だが全滅したのだ。呆然としているカスミに近寄る人達が。
もちろんアクト達である。
「大丈夫かしら?」
「は、はい。あの…貴女方は?」
「私達は旅の者です。でしたが今は解放軍に身を寄せようと思って」
「解放軍!?解放軍を知っているのですか!?」
「ええ。もしかしてアナタも解放軍に?先程帝国軍に追いかけられてたけど」
「はい。私はロッカクの里のくノ一のカスミと申します」
「ロッカクの里?確か帝国と都市同盟の間にある忍の里というのは聞いたことがあるわ。そこのくノ一がどうして解放軍に?」
「…実は我が里が帝国軍に襲撃されたからです。帝国軍最強と名高いテオ・マグドール率いる軍と最強の鉄甲騎馬隊に」
「そう。ごめんなさい。悪いことを聞いたわね」
「いえ。あの…もし宜しければ私も共に行動してよろしいでしょうか。同じ解放軍に向かうのでしたら」
「もちろん構わないわ。よろしくね。私はジーン。紋章屋を開いている紋章士よ」
「はい」
すっかりジーンの事を信用してあっさりと全てを話したカスミはアクト一行と同行を共にすることになった。カスミはジーンとアクトと話をしながら、前を歩いていて後方で卯ノ花となのはが歩いている。
「上手くいったの。あの娘が飛び乗る枝をワザと折れやすくしといて正解だったの」
「おかげで上手く警戒されることなくできたわね」
枝を折り落下したのはなのはの仕業で、アクトは全く気づいていなかったがなのはが魔法弾を遠隔操作で密かにカスミの飛び乗る枝を折れるように撃った。
そのせいでカスミはあり得ないミスを犯してしまったのだ。カスミはすでにジーン達の術中に嵌っていた。夜も遅くなり野営をすることに。
幸いなことにモンスターも帝国軍も追手がいない。張り詰めていたカスミの気も緩んでいく。
「このまま行けば順調に解放軍に出会えますね。解放軍は今は何をなさっているのでしょうね」
「確か、大森林地帯を治めていたクワンダ将軍を降したのは聞いたわ。今はミルイヒ将軍を降そうとしてるんじゃないかしら?」
「つまり私達はそのミルイヒ将軍を降した後に合流できそうというわけですね」
「そうね」
「ふわ〜」
「あらあら。アクトったら眠そうね。そろそろ眠る?」
「うん…眠る」
「アクト君はすごいね。こんな小さな子供なのに旅に同行して」
「えへへ…あふ」
「私達も眠りましょう。今のうちに英気を養わないと」
「そうですね。お休みなさい」
「お休み〜」
カスミはアクトに心を開いている。道中に話をいっぱいしたおかげか警戒は完全になくなっている。気になるのは何故男の子はアクト一人で他は女性ばかりなのか。
ジーンに聞いたら母親代わりと言うが納得できない。カスミはアクトのことが気になるが今は解放軍との合流が先決。
アクトが欠伸をしたので皆眠ることに。カスミも完全に気を許してしまい眠ってしまう。眠っているフリをしていたジーンがカスミが寝てるのを確認して起き上がる。
「さて、上手くできるかしら?メディアから教えてもらったけど。メディアのようにできるかしら?」
ジーンは眠るカスミの床に薄い魔法陣が描かれる。魔法陣が妖しく輝きカスミが光に少し包まれる。光が消えて魔法陣も消える。
「これでよしかしら?さて…上手くできてるかしら?」
ジーンはアクトとカスミ以外を起こして木影に隠れる。
「反応がなかったはなのはとサイアリーズにお願いするわね」
「任せてなの」
「私はそこまで得意じゃないけど。やってみるよ」
「その必要、ないみたいですよ」
ジーンがなのはとサイアリーズに頼もうとしたらローレライが取りやめる。ジーン達が覗き見するとカスミが顔を赤くして起き上がる。
「んんっ」(な、なんなのこれ?か、身体が…!身体が疼いて…!な、なにこれ…!わ、わからない…!私の身体、どうなって…!?)
カスミは自身の身体が突然火照り疼いて困っている。くノ一なので疼きの止め方を一応知っているカスミはアクトに、寝ていると思っているジーン達に気づかれないように自慰、オナニーをする。
くちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡
「んっんっんっ♡♡だ、だめ♡指だけじゃ♡収まらない♡はぁはぁはぁ♡♡」(なんでこんな♡急に♡わからない♡)
カスミはどうにかオナニーで疼きを抑え込もうとするが、指だけでは満足しない。マンコを指マンしたりおっぱいを忍び装束の上から揉んだりするが寧ろ疼きは増してくる。
カスミはどうにかしようとしたらアクトを目線で見てしまう。カスミはイケナイ事を考えてしまう。それはアクトに疼きを止めてもらうということ。
(い、いけない♡そんなことは絶対にいけない♡私はくノ一♡忍としての覚悟♡色の忍務を受ける覚悟は常にできている♡けど♡流石に子供のアクト君にこんなこと♡させるわけには♡けど♡もう♡)
カスミは葛藤する。疼きを止めたい。しかしアクトとそういうことは流石に躊躇う。しかしそれ以上にアクトを見る度に欲情が募っていく。
このままではアクトとイケナイことをしてしまう。カスミは躊躇してしまう。時間をかければ収まると思っていたカスミだがそれ以上に理性に本能が、欲情が勝ってしまった。
(も、もうだめ♡これ以上は我慢できない♡一回♡一回だけ♡一回だけにすれば♡あと性交もしなければいいんだから♡そう♡性交しなければ♡)
カスミは言い訳をしながらアクトに近寄る。
「起きて♡起きてくださいアクト君♡」
「んん?なに?ふわあ〜…カスミさん?どうかしたの?」
「お願いがあるの♡」
「お願い?なに?え?」
むにゅっ♡♡
「お願い♡私に自慰の手伝いをしてほしいの♡変なの♡何故か身体が疼いてきて♡」
「え?ええ!?カ、カスミさん!?ええ!?」
「お願い♡この疼きを鎮めるの♡手伝って♡ね♡」
「ど、どうしよう?あれ?ジーンママ達いない?何処に?」
「アクト君♡君にしか頼めないの♡」
「う、うん…!わかったよ…!ぼ、僕でよかったら…!揉むね…!」
むにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡
「んんっ♡♡はあぁぁん♡♡アクト君♡おっぱい揉むの♡慣れてる♡んんっ♡♡んはああぁぁ♡♡♡」
「カスミさんのおっぱい、服越しだけど柔らかくて大きい。脱がすね」
アクトは寝ぼけ眼のままカスミを見るとカスミの頬は赤く染め身体は汗ばんでいる。カスミが突如オナニーの手伝いをしてほしいと言われてアクトは戸惑う。
アクトはジーン達が寝ている毛布を見るが居ないことに気づく。カスミにジーン達のことを聞こうとしたが、カスミの目にはジーン達のことなど映っていないことに気づく。
アクトは仕方なくカスミのオナニーの手伝いと称した性行為をする。アクトは忍び装束越しからおっぱいを揉む。カスミは忍び装束越しとはいえアクトにおっぱいを揉まれて感じている。
アクトは忍び装束を脱がしていく。脱がすとカスミのおっぱいがあらわとなる。カスミのおっぱいは忍び装束でわかっていたがとても大きく形もよい。
アクトはカスミのおっぱいを見て生唾を飲み喉を鳴らす。
「ごくっ…!これがカスミさんの生のおっぱい。キレイで大きい。んっ!」
ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡
「あん♡♡あ、あんまり♡ジロジロと見ないで♡恥ずかしい♡やん♡アクト君♡その調子♡気持ちいい♡おっぱい揉まれるの気持ちいい♡」(本当に気持ちいい♡自分でするのよりも断然に♡不思議♡さっきまで自分でするのよりも心地よく♡心が温かくなる♡)
「カスミさんのおっぱい、乳首が勃ってきた。気持ちいいんだね?乳首がこんなにピンピンに勃ってきたもんね」
くりくりくりくり♡♡ふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡
「やああっ♡♡乳首♡くりくりしちゃだめぇ♡♡あん♡♡」(き、気持ちよすぎる♡こんな気持ちいいのしらない♡気持ちよくて♡感じすぎて♡おかしくなる♡)
「乳首気持ちよさそうだよ。こうしてあげるねカスミさん…!ぺろぺろぺろぺろ!!」
「ひああんっ♡♡乳首舐めないで♡やああっ♡♡」(は、恥ずかしい♡こ、こんな子供に乳首舐められて♡吸われて♡)
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!れろれろれろれろ!!」
「んんっ♡♡擽ったい♡んああっ♡♡」
「カスミさんのおっぱい美味しい…!次はこっちだね」
アクトのおっぱい揉みにカスミは喘いでしまい感じてしまう。自分でオナニーするよりと遥かに気持ちいい感覚に戸惑いを覚える。
しかし疼きは収まらない。それ以上に欲情が強くなってきていふのがわかる。アクトはカスミの心情など知らずに乳首を舐めたり吸ったりする。
カスミはあまりの気持ちよさとアクトにこのようなことをされて羞恥で感情がごちゃ混ぜになる。カスミのおっぱいを堪能したアクトは揉むのを止めて下半身に手を伸ばす。
「ちょ、ちょっと待ってアクト君♡ソコは♡きゃっ♡」(見、見られてる♡アクト君に女性器を見られてる♡恥ずかしい♡恥ずかし過ぎて死にたくなる♡)
「ごめんなさいカスミさん…!うわあ!これがカスミさんのおマンコなんだ!」
「そ、そんなにジロジロと見ないで♡私の女性器♡子供がそんなにジックリと♡」
「カスミさん、女性器なんて固い言葉を使ったらだめだよ。おマンコ、おマンコって言うんだよ。ほら、おマンコって」
「お、おまんこ♡これで、いい?♡」
「うん、それでいいよカスミさん。それじゃあ改めて」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」(か、身体が♡身体が反応して♡自分でするよりも気持ちよすぎて♡身体が反応しちゃう♡)
「うわあ、すご…!カスミさんのおマンコグチョグチョに濡れてきた。こんなに愛撫すると愛液が溢れてきたよ。気持ちいいんだ。感じてくれてるんだ」
アクトはカスミを押し倒して脚を開かせてマンコを手マンで愛撫する。カスミは子供であるアクトに見られる羞恥と気持ちよすぎる愛撫で心がぐちゃぐちゃになる。
あまりにも気持ちよすぎる愛撫に愛液が止め処なく溢れてくる。カスミの欲情は高まり疼きも強まる。カスミはもう理性では抑えきれないほどアクトを求めてしまいかけていた。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡くる♡きちゃう♡ナニかきちゃう♡イク♡イっちゃう♡」
「うわっ!すごっ…!カスミさんのおマンコ、どんどん濡れてきた…!そろそろだね…!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡イク♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡」
「わっ!イった!イってくれたんだ!嬉しい!」
「あっ♡ああっ♡♡」
「カスミさん…!これで収まったかな?」
カスミはアクトの愛撫で絶頂に達する。カスミは絶頂に達したおかげで疼きは収まると思っていた。しかし疼きと欲情は収まらない。
カスミは絶頂に達した身体を起き上がらせる。
「アクト君♡」
「カスミさん?うわっ!カスミさん!?どうかしたの!?ちょ、ちょっと!」
「はぁはぁ♡♡」(我慢できない♡見たい♡触りたい♡しゃぶりたい♡アクト君の男性器♡興味ある♡)
「ま、待ってカスミさん!や、やめ!あっ!」
ボロンッ!!ビキビキビキッッ!!
「うあっ♡あっ♡」(な、なんなのこれ?♡これがアクト君の男性器なの?♡ふ、太くて長い♡こんな男性器見たことない♡)
「は、恥ずかしい…!」
「これが♡アクト君の男性器なのね♡ねぇアクト君♡他の言い方は何ていうの?♡」
「い、色々あるけどおちんちんかな」
「おちんちん♡すごいわね♡アクト君のおちんちん苦しそう♡」
「え?ええ!?うあっ!」
しゅっしゅっしゅっしゅっ♡♡
「んっんっんっんっ♡♡♡アクト君のおちんちん太くて長い♡両手を使わないといけない♡」
「あううっ!カスミさんの手コキ!気持ちいい!」
しゅっしゅっしゅっしゅっ♡♡
「これでも私はくノ一♡いずれ色の忍務をすることもあるから勉強はしてる♡こうすると♡男の人は喜ぶのでしょ?♡あ♡」
「ひうっ!カ、カスミさん!?」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「はううっ!カスミさん!フェラチオまで!」
カスミはアクトを押し倒してズボンと下着を脱がしてイチモツを曝させる。カスミはアクトの子供とは思えないサイズのイチモツに惚けてしまう。
カスミは自身の欲情を隠すことなくアクトのイチモツを気持ちよくさせようと手コキをしてくる。アクトはカスミの手コキで気持ちよくなっていると手コキをしながらフェラチオまでしてくる。
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡じゅちゅううううぅぅぅぅ♡♡♡」
「ふああっ!カスミさんのフェラチオ!気持ちいい!あううっ!」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「うくううっ!!カスミさんのフェラチオ!やばい!僕もう!射精、射精そう!射精そうだよ!!くううっ!!射精るぅっ!!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡
「んんんんんんん♡♡♡♡」(あ、熱いのが♡口の中にいっぱい♡射精されて♡)
「ふああ……!ご、ごめんなさいカスミさん……!カスミさんのフェラチオが……!あまりにも気持ちよすぎて…!我慢できなかった……!」
「んっ♡♡ゲホッゲホッゲホッ♡♡♡」
「うわあっ!!ご、ごめんなさい!き、気持ち悪かったよねカスミさん!本当にごめんなさい!」
「だ、大丈夫よ♡急でビックリしてつい♡吐き出しちゃった♡」(ほんのちょっとだけ飲んじゃった♡さっきの熱いナニか♡喉に絡みついてきて苦かった♡けど不思議な味だった♡)
「カスミさん…!ど、どうかな?収まった?」
「ううん♡ごめんなさい♡まだ収まらない♡どうしよう♡」(もう性交しかない♡けど♡流石にそれは♡それだけは♡)
「カスミさん…!セ、セックス…!セックスをしよう…!それしかないよ…!もうカスミさんを満足させるにはセックスしか!」
「けど♡流石にそれは♡それに子供のアクト君がそんなこと♡ヤッたらだめよ♡道徳的にも倫理的にも♡」
「けどカスミさん…!ずっと欲情で苦しむことになるんだよ?そんなのだめだよ…!カスミさんが苦しんでる姿、見たくないよ!」
「アクト君♡いいの?♡私で♡こんなまだ色の忍務も経験したことないくノ一の私で♡」
「気にしないよカスミさん!カスミさんが僕でよければ!喜んで!」
「ありがとうアクト君♡」
カスミのフェラチオに耐えられなくなりアクトは我慢できずにスペルマを口内に射精する。カスミはイチモツが口から離れるとスペルマを少しだけ飲んで吐き出した。
カスミはまだ疼きと欲情が収まらず困り果ててしまう。残すはセックスするくらいしかない。しかしカスミは躊躇う。まだ経験がない初心な乙女であるカスミには早い。
さらにセックスする相手がアクトなのも躊躇の原因となっている。カスミには限界だった。理性を抑えつけて欲情が勝ってしまった。
カスミはアクトとセックスをするように頼み込んでくる。アクトは躊躇してしまうがカスミの熱意に押されて了承する。
カスミは敷毛布の上に仰向けに寝転がる。アクトはカスミの両脚を持って開かせてイチモツをマンコに擦り付ける。
「カスミさん…!本当にいいんだね?」
「ええ構わない♡もう我慢の限界なの♡だから♡」
「わ、わかったよ…!挿れるよ…!カスミさん…!んっ!!んんっ!!」
つぷっ♡♡ずぷぷぷぷぷ♡♡ぷちんっ♡♡ずぷんっっ♡♡
「んっ♡♡痛っ♡♡ああああぁぁぁぁ♡♡♡は、入ったぁ♡♡アクト君のおちんちん♡♡」
「うあっ!うああっ…!!カスミさんのおマンコの膣内…!ヤバいぃ…!挿れただけで…!こんなに絡みついてきて…!このおマンコ…!絶対に名器だよ…!」
「はっはっはっ♡♡も、もう大丈夫よアクト君♡動いて♡動いていいから♡」
「いいの?」
「構いません♡どうぞアクト君♡」
「動くよ…!優しくするように頑張るから…!ふっふっふっふっ!!」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡これが性交♡初めての性交♡ああぁぁんっ♡♡♡気、気持ちいい♡とても気持ちいい♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!カスミさんのおマンコ!気、気持ちよすぎる…!はあっはあっ!!こんな気持ちいいおマンコ!ホントに名器だ!気持ちよすぎるよ!」
アクトはカスミと正常位セックスをする。カスミは初めてをアクトに捧げ破られアクトに犯される。カスミの心にはアクトに対して嫌悪感など一切ない。
あるのは悦びだった。不覚にもアクトとセックスできたことを悦んでいる。それがカスミには不思議だったが、それよりも気持ちよくなりたいという思いでいっぱいだった。
アクトはカスミを気持ちよくさせようと優しくしながらもしっかりと奥にまで届くように腰を動かす。カスミは初めてのセックスに感じる。
処女を奪われた痛みは徐々に消え失せ破瓜の血もでてこない。代わりに潤滑油となる愛液が溢れてきて滑りをよくしていく。
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君♡性交気持ちいい♡ああんっ♡♡感じる♡感じちゃう♡」
「はっはっはっはっ!!カスミさん!気持ちよすぎ!こんな気持ちいいおマンコは本当に久しぶりだよ!はぁっはぁっ!!」
ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♡♡♡
「アクト君のおちんちん♡奥まで突いてきてる♡だめ♡アクト君もうだめ♡またイク♡イっちゃう♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「くううっ!ふっふっふっふっ!!カスミさん!僕も!僕ももうだめだ!射精、射精ちゃう!ザーメン射精ちゃう!!」
ぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡イこう♡一緒に♡一緒にイこう♡」
「うん!うあっ!!うああっ!!射精る!!射精るよ!!カスミさん!!うあああっ!!!!」
ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡ぶびゅうるるるるる♡♡♡♡
「イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡はあああぁぁぁん♡♡♡♡」
「はぁ……はぁ……はぁ……!カスミさん……!はぁ……はぁ……!」
ぬぽっ♡♡
「んくうっ♡♡アクト君♡♡気持ち、よかったです♡」
「カスミさん……」
「アクト君?♡ふふ♡睡ってしまったのね♡疼きが止みました♡私も寝ますね♡お休みなさい♡」
アクトはカスミのマンコが、膣内があまりにも気持ちよすぎて長続きせずに膣内出しをしてしまう。カスミも絶頂に達する。
アクトは膣内出しして眠くなり眠ってしまう。アクトが眠ってしまったのでカスミも眠ることにする。先程までの疼きも欲情も薄れなくなっている。
カスミは無意識にアクトを抱きしめながら一緒に眠る。それを見ていたジーン達は音を立てずに戻ってくる。
「今夜はこのくらいでいいわ」
「いいのかい?このくノ一もアクトの女にするんだろ?」
「いずれはな。だが今ではない」
「ふぅん。何か考えがあるってことかい?まあいいさ」
ジーン達はカスミを簡単に籠絡させないことを話し合う。ジーン達も眠ることにする。時間はたっぷりとあるのだ。その間にアクトとカスミをセックスさせて虜にさせてから解放軍と合流する。
ジーン達は、ジーンは今後のことを思いながら眠るのであった。
仕込み2人目のカスミです。カスミはⅠよりもⅡの方が好きです。これだけ聞けば察せれると思います。以上。