幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
アクト達が解放軍と合流し仲間となったのはカスミと出会って三日後であった。その間にアクトとカスミはセックスをして繋がりを強固にしていった。
アクト達は解放軍のリーダーであるティル・マクドールと遂に邂逅する。カスミはティルに恭しく礼をする。アクト達は普段通りをしながらティルを見る。
ティルを見たアクトは過去に出会った二人を思い出し、この人も星の運命の中心なんだなと思った。アクトは戦闘能力がないので同じように戦闘能力がないミーナと共に本拠地に向かうことに。
本拠地内でカミーユとバレリアと出会い二人はアクトを見て蠱惑的な目線を向けた。気付いた者はアクトとその関係者達のみで他は全く気づかない。
アクトは暇を持て余してしまい本拠地を探索。途中で色んな人たちと交流しては仲良くなっていく。夕暮れ近くにジーン達が帰ってきた。
結果は敗走。仕方ないので誰も文句は言えない。敵軍は帝国軍最強の軍隊と騎馬隊を率いている。まともな戦などあり得ない。
ティル達がどうするのか思案し作戦を練ってる中ジーン達はアクトと合流する。アクト達は割り当てられた部屋で集まる。
「皆、大丈夫?」
「平気よ。皆無事」
「あれが帝国最強の軍隊か。あんなに一方的に蹂躙されるなんてね」
「バレリアさんはいいの?会議とか出ないの?」
「私なんかよりも有能な将軍はいる。何より今回の相手の軍に対抗できる同じ五大将軍が2人もいるんだ」
「そうなんだ」
「それよりも。久しぶりに会いたかったわ。頑張ったんだからご褒美がほしいわ」
「ほう、それは私もだな」
「はいはい。二人ともここでは危ないから後でね。それでアクト、ここの人達とは仲良くなれた?」
「う、うん」
「そう。よかったわ。アクト、二人に褒美をあげて。瞬きの手鏡をあげるから」
「え?わ、わかったよ」
「じゃあ行こう!早くお前とセックスしてめちゃくちゃに犯してほしいんだ!」
「私もだ!」
「わわ!ま、待ってよカミーユママ!バレリアさん!」
カミーユとバレリアはアクトと共に瞬きの手鏡で幻召国へと転移する。残ったのはジーン達のみ。
「どう?めぼしい女はいたかしら?」
「今のところ二人だけかしらね?クレオってティルの側近とアイリーンっていう大富豪の人妻」
「やっぱりこの2人ね。狙いは」
「けど今は危ないわよ。バレたりしたら私達が危ういわ」
「そのあたりも考えがあるわ。今はこれからのことを考えましょう。今回の件でお礼参りをしないといけないしね」
「お礼参り?どういうことですか?」
「私達が今の異空間に行くことになってそこで暮らすことになった原因を作った奴らがこの戦争を引き起こした黒幕なのよ」
「へぇ…それは良いことを聞いたよ。ならば私達も気合いをいれないとね」
「私はその時は参加していませんが楽しませてくれるんですよね?期待していますよ」
ジーン達はアクトの為の女を選別の話をしている。そこにアクトの紋章の力が解放されて異空間に転移した原因が黒幕だと知り、本格的に参加することを決意。
ジーン達の参加により帝国の運命は完全に決定したのであった。
アクト達が解放軍の仲間になって数日、ティルは帝国軍最強の騎馬隊に対抗するための兵器を取りに行ったときに新たな仲間達を増やしていた。
アクトはその間にカミーユとバレリアと久しぶりに楽しんだりレックナートとの再会をしたりと色々と楽しんでいた。
ティル達解放軍は帝国軍最強の軍隊との再戦に出撃する。そんな中、アクトはとある少女と仲良くなっていた。
年齢は箒かリアスの年頃。容姿は肩まである茶髪。服装は白を基調とした服に黒の帽子。少女の名前はメロディ。ティルがキーロフという町で仲間にした音楽が好きな少女。
「メロディさんってすごいんですね。音楽の音色をこんな風に変えられるなんて」
「そんな。これは音の紋章のおかげなの。私だけじゃあ無理だよ」
「そんなことないよ。すごいよ」
きっかけはたまたまメロディが音楽の音色を変えていた時にアクトが聞き入ってしまった。興味を持ったアクトがこうして会っては会話をしながらも音楽の音色を変えては楽しんでいた。
「皆大丈夫かな?心配だよ」
「アクト君はジーンさん達のことを大事にしてるんだね」
「うん!とても大事だもん!」
「うらやましいな」
「え?」
「アクト君と一緒にいるジーンさん達皆美人だもん。私みたいなのとじゃあ雲泥の差だよ。知ってる?私、音の紋章があるおかげで鼓動の音とかでどんな気持ちなのかわかるの」
「鼓動の音?」
「ええ。アクト君、ジーンさん達と話をしているときとても楽しそう。他の人達と話すときも楽しそうだけどジーンさん達との時は全く違う。楽しいって気持ちの音が大きい」
「そうかな?……うん、そうかも」
「私は一人で音楽にのめり込んでたから。少し、羨ましいかも」
「じゃ、じゃあメロディさん!僕とお友達になろうよ!」
「お友達?」
「うん!あ、けど…僕、子供だから。いけないかな?」
「そんなことないわ。うれしいわ。ありがとうアクト君」
「えへへ」
「お〜い!!ティル様達が帰還してきたぞ!!勝利して帰ってきたぞ!!凱旋だ!!」
「あ!皆帰ってきた!メロディさん!迎えに行こう!」
「そうね」
ジーン達が帰ってきた。戦に勝利して負傷者も少なく帰ってきた。アクト達が出迎えるとまず目に映ったのはティルの姿。
ティルの姿はかなり憔悴していた。ティルが相手した最強の軍を指揮していたのはティルの父親だった。父との死闘、勝利し父を殺した。
このことがティルの心を暗くして表情も暗い。アクトはティルのことが気になったがそれ以上にジーン達を見つけて喜んでいる。
ジーン達もアクトを見て微笑んでいる。そのまま隣に立っているメロディを見て薄く笑う。ティル達は疲れを取るために休むことにした。
暫くは戦うこともないので暫しの休息となる。アクトはジーン達と共に充てがわれた部屋に向かう。その真夜中、メロディはジーンに呼ばれて寝静まり誰もいない屋上へ。
屋上にたどり着くとそこにはジーンだけでなくアクトもいた。
「あの…いったい私に何か用があるのですか?」
「あるわよ。とってもね」
「ねぇ、なんでメロディさんを呼んだの?」
アクトとメロディは真夜中に呼ばれて訳が分からない状態。メロディはアクトも呼ばれたのだと思い込む。ジーンは笑みを浮かべながらメロディに近寄る。
「メロディだったわね。アクトの相手をしてくれて助かるわ」
「え?い、いえ。私も話し相手ができて嬉しかったです」
「それはよかったわ。そのお礼をしないとと思ってね」
「お、お礼?」
「そうよ。いいかしら?」
「あの…できれば明日とかに」
「今じゃないとだめなのよ。さあ行くわよ」
「え!?」
ジーンの強引な誘いにメロディは拒否することできずにアクト達と共に瞬きの手鏡で幻召国へと転移する。メロディは全く別の場所に驚き尻込みしてしまう。
アクトがメロディを心配して手を握ってくれてるおかげで緊張する気持ちに落ち着きがでてくる。アクト達はとある部屋へと向かう。
その部屋に着いた瞬間、メロディの鼻に何かが臭い部屋の中から音が聞こえてくる。メロディには初めての音。
「あの…この部屋はいったい?」
「ここはローレライの部屋よ。今ここであることが始まってるのよ。メロディも参加してもらおうと思ってね」
「あること、ですか?それはいったい…」
「入ってみたらわかるわ。さ、入って」
ドアを開くと何か煙みたいなのが立ち込め、部屋内が見えない。メロディは怯えながらもゆっくりと脚を前に運び部屋の中へと入っていく。
煙は消えていき部屋内がよく見えるようになる。
「ひっ!?」
ヴィィィィッ♡♡
「はああ♡♡はああぁぁん♡♡足りない♡足りないの♡♡こんな玩具じゃ♡♡セツナイの♡♡チンポ♡♡チンポほしい♡♡チンポズボズボしてほしい♡♡」
ヴヴヴヴヴッ♡♡
「んぶふううぅぅ♡♡♡ふぅぶううぅぅ♡♡」
メロディの目に映し出されたのは全裸のローレライとカミーユ。ローレライはマンコとアナルにバイブが入っており、カミーユは乳首とクリトリスにローターが引っ付けられ振動を受けて感じている。
しかし二人ともせつなそうな顔をしていて口を開いて舌を出している。そんな姿を見てしまったメロディは怖気ついてしまい逃げようと後退りしている。
そうはさせまいとジーンがドアの鍵を閉めて出れないようにする。
「ジ、ジーンさん!?あ、開けて!開けてください!ど、どうして!?どうしてこんな!?」
「ふふふ…アナタも私達の仲間になるのよ。私達の、アクトの仲間にね」
「ア、アクト君の!?な、なにを!?」
「それよりもどうかしら?この二人は」
「い、いったいこれは!?」
「二人とも頑張ってくれてたからご褒美の準備をしてたのよ。すごいでしょ?」
「す、すごい…た、確かに…すごいですけど…!」(お、音…音がすごい…二人の鼓動が…気持ちいいって…幸せだって鼓動が聞こえてくる…き、気持ちいいのかな…?)
「メロディも気持ちよくなりましょう?手伝ってあげるから」
「やっ!やああ!?」
ジーンは背後からメロディの服を脱がして全裸にさせる。メロディは身体を隠そうと腕を使おうとするがジーンに掴まれて隠せない。
「は、離してください!」
「だめよ。アクト、アナタも下半身を脱いで」
「う、うん」
「だ、だめだよアクト君!脱いじゃだめ!」
「よいしょ」
ボロンッッ!!ビキビキッ!!
「ひあっ!ああっ…!」(あ、あれがおちんちん…!お、大きい…!太くて長くて…!大きなおちんちん…!なんで…?なんで目が離せないの…?それに、音…音がすごい…!私の鼓動の音が…!)
(ふふふ…効いてるわね。この部屋内に魔法陣が敷き詰められて常に発動状態だからね。即堕ちでしょうね)
アクトはジーンに言われてズボンと下着を脱いでイチモツを曝す。メロディはイチモツから目が離せなくなる。メロディの心はアクトを欲してしまっている。
ジーンはメディアら魔法が使える人達に頼んでこの部屋に魔法陣を発動させている。なのでメロディはアクトと性行為をしたくて堪らなくなっている。
メロディの欲情は高まっていき息が荒くなりマンコからは愛液が垂れてきている。
「はぁはぁ♡だ、だめよ♡アクト君♡そんなの見せつけないで♡」
「メロディさん…!ぼ、僕…!なんだか変なんだ…!身体が…!身体が熱く!ああっ!」
「んんっ!?♡♡んんんんっ♡♡」
「んんっ!」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡
「んっ♡んんっ♡♡ちゅっ♡♡れる♡♡はっ♡ああっ♡♡アクト、君♡やあっ♡♡」
「はぁはぁ!メロディさん!メロディさんとキス!キスしちゃった!メロディさんのおっぱい!柔らかくて揉み応えあるよ!」
ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡
「やああぁぁ♡♡♡だめぇ♡♡おっぱい揉まないでぇ♡♡あんっ♡♡んやああぁぁ♡♡」
「メロディさん!乳首勃ってきたよ!感じてくれてるんだ!気持ちいいんだね!」
メロディはジーンに腕を掴まれて動けない。アクトはメロディにジリジリと歩み寄ってくる。メロディは止めるようにと叫ぶがアクトは止まることなくメロディにキスをしておっぱいを揉む。
メロディは急にアクトにキスをされておっぱいを揉まれて戸惑っている。アクトは舌を使って無理やり口を開かせて口内に侵入して舌を絡ませる。
メロディはアクトにされるがまま口内を舌で犯される。唇が離れると舌同士の絡みつきで銀糸の液体ができあがる。キスをされて頭が蕩けてるメロディにアクトは止めることなくおっぱいを揉む。
メロディはアクトにおっぱいを揉まれてかんじてしまい乳首が勃ってくる。
くりくりくりくり♡♡ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡
「やぁん♡♡くりくりしないでぇ♡♡」
「メロディさんの乳首美味しそうだよ…!舐めてあげるね!吸ってあげるから!ぺろぺろぺろぺろ!!ちゅっちゅっちゅっちゅっ!!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」
ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡
「はああぁぁんっ♡♡♡だめぇ♡♡おっぱい吸わないでぇ♡♡舐めちゃだめぇ♡♡ああんっ♡♡」(なんでぇ♡こんなことだめ♡だめなのに♡どうして音はこんなにも嬉しがってるの?♡気持ちよくて♡頭が真っ白になって♡鼓動が悦んでる♡)
「ちゅうううぅぅぅ!!メロディさんのおっぱい美味しい!両方ともちゃんと吸ってあげるからね!ちゅうううぅぅぅ!!」
ふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡♡
「あはああぁぁ♡♡♡こ、これ以上は♡これ以上はだめぇ♡♡クル♡♡ナニかクル♡♡キちゃう♡♡」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」
ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡だめ♡♡イク♡イクイクイク♡♡♡イっちゃう♡♡イッッ♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
「あらあら…イっちゃったわねメロディ。いいイきっぷりね」
「はっ…はっ…はっ…♡♡♡」(イかされちゃった♡こんな♡子供に♡不思議♡全然イヤな気持ちになれない♡それどころか♡とても鼓動が悦んで♡)
アクトはメロディの乳首を舌で舐めたり口で吸ったりする。メロディは我慢できずに絶頂に達する。絶頂に達せられたメロディの心はとても和やか。
イヤな気持ちになどならず、寧ろ悦びが勝る。絶頂に達したのでメロディの脚に力が入らずへたり込む。メロディの顔の近くにイチモツが。
「メロディさん…!僕の…!僕のおチンポ…!気持ちよくさせてほしい…!お願いだよ…!」
「はぁ…はぁ…♡アクト君の…♡おちんちん♡こんな♡近くに♡」
「ほらメロディ。アクトが要望してるわよ。気持ちよくさせてね。身体がどうしたいかわかってるはずよ?」
「おちんちん♡どうするか♡わかる♡あ♡あむ♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「うっ!」
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」(お口の中に♡アクト君のおちんちんが♡おちんちんから脈動を感じる♡音が聞こえてくる♡気持ちいいという音が♡伝わってきてる♡)
「うあっ!ふああっ!!メロディさんのフェラチオ!ぅおおっ!!気持ちいい!」
アクトはメロディの顔にイチモツをより近づける。メロディは躊躇なくイチモツをフェラチオする。メロディのフェラチオにアクトは興奮してくる。
メロディのフェラチオは初めてとは思えないストロークをしてくる。
「ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡♡」
「んああっ!!メロディさん!気持ちいいよ!あううっ!」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「すごいわねメロディ。初めてなのにこんなに熱心にフェラチオをしてくれるなんてね。見てメロディ、アクトの顔を。とても気持ちよさそうよ」
「ぶじゅるるるるる♡♡♡ぢゅるるるるる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「メ、メロディさん!僕!僕もう!僕もう射精そうだよ!!」
「アクトがザーメン射精したいって言ってるわメロディ。口を離さずしっかりと口の中にザーメンを射精してもらって味わって飲むのよ」
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡」
「ううっ!!ううううっ!!射精、射精る!!射精ちゃう!!あああっ!!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅ〜びゅ〜びゅ〜びゅ〜♡♡♡♡
「んんんんんんんっ♡♡♡♡」(口の中に♡熱いナニかが♡射精されて♡ナニコレ♡)
「はぁ……はぁ……はぁ……!メロディさん……!フェラチオ、とても気持ちよかったよ……!」
「ん♡んんっ♡♡こくっこくっこくっ♡♡♡ん゙っ♡ケホッケホッケホッ♡♡♡」
「あらあら。ちょっと吐いちゃったわね。さすがに初めてではキツかったかしらね」
「ああザーメン♡アクトの濃厚ザーメン♡床に零して勿体ない♡」
「舐めたい♡ザーメン舐めたい♡アクトの濃厚ザーメン舐め取りたい♡」
「こらこら、意地汚いことはしないの。二人ともちゃんとアクトといっぱいセックスして膣内出ししてもらいなさい」
アクトはメロディの気持ちいいフェラチオに我慢できなくなり口内にスペルマを射精する。メロディはスペルマを半分以上飲むが飲みきれず吐き出してしまう。
吐き出されたスペルマを見てカミーユとローレライは床に零れたスペルマを舐め取ろうと起き上がろうとするがジーンに諌められて我慢する。
メロディはアクトを見るとまだ元気に勃起してるイチモツを見て胸の鼓動が悦び鳴るのが止まらない。
「おちんちん♡まだ勃ってる♡あんなに♡射精したのに♡」
「アクトは絶倫だからね。果てることは絶対にないわ。さあメロディ、大人の女になる時よ。ベッドは…二人がいるから床で我慢してね」
「きゃっ♡ジ、ジーンさん?♡ア、アクト君♡」
「メロディさん…!セックスしよう?僕と一緒に、気持ちいいセックスをしよう!絶対に気持ちよくさせて!幸せな気持ちにさせるから!」
「アクト君♡うん♡初めてだけど♡私の初めて♡アクト君にあげるね♡だからアクト君♡や、優しく♡優しくしてね♡」
「うん…!挿れるよ…!んっ!んんっ!!」
つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡ぷっちん♡♡つぷんっっ♡♡
「い、痛い♡ああああ゙あ゙あ゙ぁぁぁ♡♡♡」
「は、入ったよメロディさん!メロディさんのおマンコの膣内に!僕の、おチンポが!」
「痛い♡痛いのに♡鼓動が嬉しく悦んでる♡胸のところが♡ポカポカに♡暖かく♡」
「メロディさん…!大丈夫?や、優しくしたつもりだったんだけど…!やっぱり、痛かったんだよね…!?」
「んんっ♡も、もう大丈夫♡いいよ♡アクト君の好きにして♡いいからね♡」
「い、いいの?ま、まだ痛かったら…!このまま待ってるけど」
「大丈夫だから♡もう痛みは引いてきたから♡」
「わ、わかったよ…!じゃあ、動くね!!ふっふっふっふっ!!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡こ、これがセックス♡音が♡ぶつかり合う音が♡おまんことおちんちんが擦れあう音が♡イヤらしく聞こえてきて♡ああっ♡♡耳が♡幸せに♡」
「はっはっはっはっ!!メロディさんのおマンコの膣内!すごく締まる!きゅうきゅうに!締め付けてきて!腰!しっかりと動かないと!」
アクトとメロディは正常位セックスをする。アクトのイチモツはメロディのおマンコの膣内にズッポリと入り、処女膜を破り奪う。
初めてをうばわれ捧げられたメロディは痛みと同じように悦びも感じた。アクトが腰を動かすと腰のぶつかる音、イチモツと膣内の擦れる音がメロディの耳に入り気に入ってしまう。
メロディはその音を聴いたせいでより感度が高まり快感が身体全体に電流のように走る。
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクト君♡アクト君♡♡気持ちいい♡気持ちいいよ♡セックス気持ちいい♡セックスってこんなに気持ちいいものなんだ♡」
「せっせっせっせっ!!メロディさんのおマンコ!とても気持ちいいよ!腰がとても動いて!おチンポが!幸せになってる!」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「幸せ♡とても幸せな気持ちになれるよ♡私、アクト君に♡アクト君に初めてを捧げれてよかった♡アクト君とセックスできて♡とても幸福で感動して離れたくないよ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「僕も!僕もメロディさんとセックスできて嬉しい!僕、メロディさんのこと!愛してるから!」
「あ、愛!?♡ア、アクト君♡あ、愛なんて♡そんなこと言っちゃだめだよ♡もう少し大きくなってからじゃないと♡それに♡私みたいなつまらない女の子なんかに♡」
「メロディさんはつまらない女の子なんかじゃないよ。僕から見たらとても魅力的な女性だよ。僕がメロメロになるくらいなんだから」
「アクト君♡」
「僕はメロディさんのことを愛してる。他の人になんか絶対に渡したくないくらい。僕のママになってほしい。お願いだよメロディさん。僕の愛を受け取って僕のママになって!」
(ああ♡アクト君の心臓の鼓動の音が全てを物語ってる♡本気なんだ♡本気で私のことを愛してくれるんだ♡こんな音を聞いたら♡私♡アクト君の♡)「アクト君♡本当にいいの?♡こんな私を愛するなんて♡」
「うん!」
「……アクト君♡ありがとう♡こんな私を愛してくれるなんて♡うん♡私、アクト君のママになってあげる♡アクト君がそれを望むならね♡」
「うん!ありがとうメロディママ!よ〜し!僕、頑張っちゃう!おりゃおりゃおりゃおりゃ!!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(ああ♡アクト君の鼓動が喜びに満たされてる♡嬉しいのが伝わってくる♡私も嬉しくなってくる♡アクト君のこと♡私も本気で愛しちゃってる♡)
「はあっはあっはあっはあっ!!メロディママ!射精そう!射精そうだよ!ザーメン!メロディママの膣内に!膣内に射精すね!!」
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡
「う、うん♡射精して♡アクト君の熱いの♡私のおまんこの膣内に♡いっぱい射精して♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ふうううっ!!!射精るうっ!!!!」
どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡どびゅううぅぅっ♡♡♡♡
「はああああぁぁぁぁっ♡♡♡♡」
「はっ……はっ……はっ……!メロディママ……!いっぱい…!膣内出し…しちゃった……!」
ぬるんっ♡♡
「ああぁぁん♡♡♡アクト君の熱いの♡私のおまんこの膣内に♡いっぱい♡はぁはぁ♡♡幸せ♡」
「メロディママ?寝ちゃったんだ」
メロディはアクトとのセックスでアクトに深い愛情を持つようになっていく。アクトはメロディに愛の告白とママになるように誓わせる。
メロディは告白を受け取りママになることを誓う。ママになったメロディの心は満たされ鼓動が悦び嬉しい気持ちでいっぱいに満たされる。
そんなメロディにアクトは膣内出しをする。メロディはアクトに膣内出しされて絶頂に達して気を失い眠ってしまう。
「さすがにメロディでは一回が限界ね。アクトはまだヤりたいでしょ?」
「うん」
「ちょうどここにアナタとセックスされたいママが2人いるわ。待たせたわね二人とも。アクトと思う存分セックスされて気持ちよくなりなさい」
「ああ♡アクト♡頼む♡お前のデカチンで私のマンコをぐちゃぐちゃに犯してくれ♡」
「私も頼む♡お前のチンポを私のマンコにズボズボ突っ込んでくれ♡」
「カミーユママ…!ローレライママ…!うん!」
アクトはメロディの代わりにカミーユとローレライを同時に相手をする。二人の相手は何時間も及び堪能した。メロディが目を覚ましたのは二人が満足して部屋から出て数分後であった。
メロディは初体験を思い出し顔を赤らめたが、アクトと手を繋いだことで落ち着き共に本拠地に戻ったのであった。
メロディが仲間兼ママになった!
メロディはフリー仲間なのにイラストで好きになりました。まあ、それだけですね。活躍はほぼなかったので知らない人は多いはずです。