幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
解放軍は破格の勢いで次々と各地を勝利し解放していった。戦士の村では変態吸血鬼を退治して五大将軍四人目を降伏させ仲間にしていった。
五大将軍最後の将軍にして紅一点もたった今捕らえられ今は牢屋の中にいる。
「え?誰に会いに行くの?」
「帝国軍五大将軍最後の将軍によ。アクトは会ったことないでしょ?会ってみない?」
「え?けど…いいのかな?僕が会っても、あんまり意味はないような」
「もちろん普通に会うつもりはないわよ。会うのは夜よ。それまで英気を養ってね」
「?うん」
ジーンがアクトに捕らえた紅一点の将軍に会わないかと誘われる。ジーンが何を考えているのか分からずアクトはとりあえずOKする。
ジーン達は何か企んでいるらしく互いに笑みを見せ合う。その夜、アクト達は牢屋がある地下へ。そこに眠っている紅一点の将軍が。
年齢は20代後半くらい。容姿は金髪ロングにシークレットを付けてキツめの目。服装は赤い着衣に銀の胸当てに青のマントをして膝よりも短めのスカート。
彼女こそ帝国でも唯一の女将軍のソニア・シューレンである。
「…ん?誰だ?そこにいるのは誰だ?」
「初めましてね。私はジーン。紋章師よ」
「何か用か?話などないはずだが」
「アナタを死なせるのは惜しいのよ」
「なに?」
「ソニア・シューレン、アナタはテオ・マクドールに好意を抱いていた。叶わぬ恋だと知りながらね」
「キサマ…」
「可哀想よね。恋も愛も知らないで、女としての悦びを知らずに死を選ぶなんてね。愚かしいわ」
「さっきから何を言っている。何の話をしている」
「ソニア・シューレン。アナタに愛を教えてあげるわ。そしたら死ぬなんて下らないことを考えなくて済むわ」
「なに?」
「ふふ…アナタを牢屋から解放してあげる」
「何のつもりだ?私を逃がすとでもいうつもりか?そんなことをすれば」
「そんなことしないわよ。安心しなさい。このことは誰にも知られないわ。知ることも絶対にありえないわ」
「開けるぞ」
ソニアは自棄っぱち状態だった。そこにジーンがソニアの地雷部分を触れる。ソニアはティルの父親に好意を寄せていたことをジーンにより明かされる。
ソニアはジーンに敵意を向けるがそよ風のように意味がない。バレリアが鍵で牢屋の錠を外す。解放されてソニアは牢屋から出るとバレリアの腰に携えている剣を奪い抜き取ろうとする。
「くっ!」
「残念ね。お見通しよ。そうすることくらいね」
「大人しくしてることだ。安心しろ。悪いようにはしないと約束する」
「はっ!どうだかな」
それよりも早くカミーユが槍を、ローレライが弓をソニアに向ける。さらにバレリアがその前に剣を握っていて奪えない。
ソニアは抵抗は無駄だとわかり一時的に抵抗の意思をやめる。一時的にであり隙を見ては逃れようと企む。それが無駄だと知らずに。
アクト達はジーンの手に持っている瞬きの手鏡で幻召国に帰還する。ソニアは突然の転移で驚いている。アクト達はジーンの後を付いて行く。
到着したのは牢屋。アクトとソニアが牢屋に入りジーン達は鉄格子の外から見守る。
「いきなり訳が分からない所に来たと思ったら別の牢屋に入れられるだと?どういうつもりだ?それにこの子供はなんだ?」
「えと…僕はアクトと言います」
「ふふ…自己紹介できて偉いわアクト。せっかくアナタは囚われたんだから、そういう楽しみをさせてあげないとね。所謂シチュエーションよ。ソニア・シューレン、アナタはこれからここでアクトとセックスしてもらうわ」
「なんだと?」
「ふふ…アナタがその歳で恋しかしらない生娘だなんてあまりにも可哀想じゃない。だからアクトと気持ちいいセックスをして愛を学んでいってほしいのよ」
「フザケてるのかキサマ。誰がこんな子供と!」
「当然よね。アナタならそう言うと思ってたわ。だから趣向を凝らしてみたわ。よろしく」
「なっ!?なんだ!?あっ!きゃああっ!!」
ジーンはアクトとソニアがセックスして仲間兼ママになることを望んでいる。その旨を伝えるとソニアは当然拒否する。
確かにソニアはまだ性の経験がない初心な生娘。しかし、そう簡単に貞操を捧げる気などない。ジーンはソニアの反応に予想通りでモニターで見ている束とメディアに指示を。
すると天井と床から自動で動く手錠付きの鎖がソニアを襲う。ソニアは両手足を手錠付きの鎖で拘束させられ宙に浮かされ大の字になる。
さらにマジックハンドが出てきてソニアの胸当てを外して着衣を開けて下着をパンティを脱がしておっぱいとマンコを曝す。
トドメにソニアの足元に魔法陣が描かれて妖しく輝く。輝きが消えて魔法陣も消えるとソニアの身体に異変が。
「うくっ♡はあっはあっ♡ナ、ナニを♡したの♡」
「言ったでしょ?趣向を凝らすってね。知らないかしら?性的拷問ってやつよ。安心して、傷をつけるとかそんなマニアックなことはないから。普通にイヤらしい性行為をして服従させるって感じかしら」
「ふ、巫山戯るな♡だ、誰がこんな子供如きに♡んんっ♡」
「楽しみよ。さあアクト、お待ちかねよ。思う存分にソニアを堪能しなさい」
「う、うん…!ご、ごめんなさいソニアさん。ジーンママ達が」
「…お前のせいじゃない♡」(この子供♡まさか何も知らされてない?♡話せばわかるか?♡いや♡そんなわけない♡この子供はこれからナニをするのか理解している♡どうすれば♡)
「じゃあ、揉むね」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡♡
「んんんっ♡♡♡んっ♡♡ふうっ♡♡」(な、なんだこれは!?♡子供に♡こんな子供に胸を揉まれただけで♡甘く痺れて♡気持ちいいなどと♡)
「うわあ…!ソニアさんのおっぱい柔らかい…!それに大きい…!胸当てしててわかりにくかったけど…!おっぱい大きいや…!胸当てしてて窮屈だったんじゃないのかな?」
ソニアの身体は疼き感度が上がり欲情するようになる。ジーンの企みにソニアは怒り噛みつく。ソニアは身動き一つ取れず足掻こうとも藻掻こうとも無意味。
アクトは謝りながらもソニアに近寄りおっぱいを揉む。ソニアはアクトに揉まれて身体が反応してしまうことに驚いてしまう。
ソニアはこれでも立派な帝国の将軍。そういうことになる覚悟はできている。その為に一応の訓練はしていた。自らオナニーをすることで耐性が付いたと思っていた。
しかしそんなのは無意味だと言わんばかりにソニアの身体は敏感に反応してしまう。
むぎゅむぎゅ♡♡むぎゅううっ♡♡ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡
「んあああっ♡♡♡や、やめろぉ♡♡そんなに♡強く♡揉むなぁ♡くふうぅっ♡♡♡」(は、反応してしまう♡な、何故だ♡私はこんなことにならないように♡自慰までして訓練しているのに♡自慰してるのよりも♡ずっと気持ちいい♡こんなのおかしい♡)
「ソニアさんの反応可愛い。感じてくれてるのがわかるよ。とても気持ちいいんだね?」
むにゅううっ♡♡むにゅむにゅ♡♡くりくり♡きゅううぅぅっ♡♡
「んひいいいぃぃぃ♡♡♡そ、そんなところを抓るなぁ♡♡はくううっ♡♡や、やめろぉ♡♡んああぁぁっ♡♡」(乳、乳首♡乳首を触られて弄られて感じてしまう♡こ、こんな♡こんな気持ちいいの♡た、耐えられ♡耐えられないぃ♡)
「ソニアさんの乳首、ツンツンに勃ってきたよ…!気持ちいいんだね?こんなにぷっくりとしてきたんだからさ…!こうしてあげる…!ぺろぺろぺろぺろ!!」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡
「ふひいいぃぃ♡♡♡乳首を♡舐めるなぁ♡♡やめてぇ♡♡やめてくれぇ♡♡舐めても何もでないぃ♡♡」
「れろっれろっれろっれろっ!!ちゅうううぅぅぅ!!ちゅっちゅっちゅっちゅっ!!」
「はああぁぁぁんっ♡♡♡吸わないでぇ♡♡おっぱい吸わないでぇ♡♡音を立てながら吸わないでぇ♡♡」
アクトのおっぱい揉みだけでなく乳首を弄り抓ったり、舌で舐めて口で吸ったりされてソニアは喘ぎ声を上げて感じている。
気持ちよく感じてしまっているソニアは自身の身体がおかしく反応してしまい戸惑うが気持ちいいと思ってしまう。スカートで隠れて見えてないがマンコからは愛液が溢れてきて脚に垂れてきている。
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!んんっ!ソニアさんのおっぱい美味しいよ…!ソニアさん、とても感じてくれてて僕は嬉しい…!」
むにゅっむにゅっ♡♡
「か、感じてなんかいない♡私は♡不快なだけだ♡ぜ、全然♡気持ちよくなんかなってない♡」
「そうなの?じゃあ、確かめてもいいかな?」
「た、確かめるだと?♡何を♡ひいっ♡」
「うわっ!おマンコからお汁がいっぱい垂れてきてる…!感じてるよ!おマンコヒクヒクしてて気持ちいいって愛液が溢れてきてるよ!」
「そ、そんなことない♡それは♡あ、汗だ♡そ、それよりも見るんじゃない♡子供が♡そんなところを見るんじゃない♡」
「え〜、ホント?ホントかどうか確かめてもいい?触っていいでしょ?」
「だ、だめ♡触っちゃ♡」
くちゅっ♡♡くちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡
「んひいいいっ♡♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「うわっ!すごぉ…!おマンコグチョグチョに濡れてるよ。愛液が止め処なく溢れてきてるよ…!こんなの絶対に汗じゃないよ…!」
アクトのおっぱい揉みと乳首吸いにソニアは感じているのに感じてないと嘘をつく。アクトはソニアの嘘かどうかを確かめるためにスカートを捲り上げてマンコを確かめる。
マンコからは愛液が溢れてきて脚を垂らしている。それでもソニアは汗だといい言い訳をしている。アクトはソニアのマンコを指で愛撫して確かめる。
ソニアのマンコからは愛液がさらに溢れてきて卑猥な音が響いてくる。ソニアはアクトの指マンに感じて喘ぎ声を漏らしてしまう。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡ちゅくちゅくちゅくちゅく♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡だめぇ♡♡指で♡指でおまんこを掻き回さないでぇ♡♡」(気、気持ち良すぎるぅ♡♡自分でするより♡自慰するよりもずっとぉ♡♡気持ちいい♡♡)
「ソニアさん…!すごいよ…!おマンコから愛液がすごく出てきて…!膣内はヌルヌルに絡みついてきてるよ…!もっと激しくするね!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡
「んはああぁぁ♡♡♡そ、そんな激しく♡激しく愛撫しないでぇ♡♡イ、イク♡イっちゃう♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡イク♡イクイクイク♡♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡」
ぷしゅううぅぅっ♡♡♡♡
「うわっ!イっちゃったんだ…!いいイきっぷりだね!」
「うふふふ…ソニアのアクメ。すっごくイヤらしかったわね」
アクメの激しい愛撫にソニアは絶頂に達してしまう。潮を吹き愛液が洪水のように吹き出して床を汚していく。絶頂に達したソニアは身体の力が抜けて膝が曲がっている。
ジーンは操作してソニアをへたり込ませる。アクメは我慢できなくなりズボンと下着を脱いでイチモツを曝す。
ボロンッ!!ビンッビンッ!!ビキキキキッッ!!
「うあっ♡」(な、なんだこれは♡こ、これは男の♡ち、ちんぽなのか?♡こ、こんなに太くて長いものなのか?♡そ、想像していたのより大きい♡こんな♡大きいのが♡)
「ちなみにテオ・マクドールのはアクトの半分もないわよ」
「テオ様のよりも♡大きい♡」
「ソニア、アクトのチンポをそのデカパイで挟んで扱いてあげなさい。アクトはパイズリが大好きなのよ。さあ、やりなさい」
「挟んで♡扱く♡パイズリが♡大好き♡」
「ソニアさん…!ソニアさんのパイズリ!どんなのか味わいたい!」
「んっ♡」
ふにゅうんっ♡♡
「おほおおっ!!こ、これがソニアさんのおっぱいに挟まれてる感触!ソニアさん、扱いて!扱いてよ!」
たぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡にゅるっにゅるっにゅるっにゅるっ♡♡
「んっ♡わかった♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」(熱い♡谷間が熱い♡ちんぽがとても熱い♡こんなグロテスクな見た目なのに♡熱くて♡愛しいと思ってしまう♡)
「ふわあっ!ソニアさんのパイズリ!い、いい!いいよ!気持ちいいよ!」
ソニアはアクトのイチモツから目が離せなくなる。ジーンはソニアにソニアの好意を抱いていた人のイチモツのサイズを暴露する。
ジーンはソニアにパイズリするように指示をする。ソニアは迷うことなく少し自由になった両手を使っておっぱいでイチモツを挟む。
ソニアはアクトのイチモツにパイズリをする。ソニアはもう自らの欲情を制御できなくなり心もアクトのイチモツに夢中になっている。
すりゅっすりゅっすりゅっすりゅっ♡♡にゅぽっにゅぽっにゅぽっにゅぽっ♡♡
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡ちんぽぉ♡先っぽから♡液体が垂れてきてる♡」
「あうっ!先走り汁!カウパーが溢れてきてる!ソニアさんのパイズリが気持ちいいから!んううっ!!」
たゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡にゅぷっにゅぷっにゅぷっにゅぷっ♡♡
「カウパー♡これが♡カウパーなんだ♡スンスン♡カウパーの臭い♡臭いのに嗅ぎたくなる臭い♡んんっ♡不思議♡なんだか♡舐めたくなる♡ぺろっ♡」
「うひっ!ソ、ソニアさん!?し、舌!舌で舐めて!?」
ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡すっりゅすっりゅすっりゅすっりゅ♡♡
「ぺろっぺろっぺろっぺろっ♡♡♡苦い♡苦いけど♡ヤミツキになる味♡あ…♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「ぉおっ!!おおっ!!ソニアさん!パ、パイズリだけじゃく!フェラチオまで!んんっ!!」
たぷったぷったぷったぷっ♡♡にゅっぽにゅっぽにゅっぽにゅっぽ♡♡
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡ぶじゅるるるるる♡♡♡れろれろれろれろ♡♡♡れろぉ〜♡♡れろれろれろぉ〜♡♡♡」(ちんぽ美味しい♡この子のちんぽ♡とても美味しい♡アクト♡だったっけ♡美味しくてもっとしゃぶりたくなっちゃう♡)
「うくうううっ!!ソニアさん!そんなに!そんなに激しくフェラチオされると!ぼ、僕!僕もう!もう射精ちゃう!射精ちゃうよぉ!!」
たっぷんたっぷんたっぷんたっぷん♡♡にゅっるにゅっるにゅっるにゅっる♡♡にゅっぷにゅっぷにゅっぷにゅっぷ♡♡
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」(ちんぽ膨らんできてる♡何か♡何か射精すんだ♡何かわからないけど♡本能が♡本能がそれを飲めと♡囁いてる♡)
「はあはあはあはあ!!ソニアさん!!もう限界!!射精、射精る!!もう射精ちゃう!!射精る!!射精るうぅああっ!!!!」
びゅるるるるるるる♡♡♡♡びゅくっびゅくっびゅくっびゅくっ♡♡♡♡
「んんんんふうううぅぅぅっっっ♡♡♡♡」(熱い♡熱いのが口の中にぃ♡♡いっぱい射精されてるぅ♡♡喉♡喉に絡みついて♡)
「はっ……はっ……はっ……!ソニアさん……!気持ち、よかった……!」
「んっ♡♡んんっ♡♡ごくっごくっ♡♡んんっ♡♡んああっ♡♡苦くて粘ついてて口の中気持ち悪いけど♡気持ちよかった♡」
「ソニアさん、これお水。口の中濯いで」
ソニアはパイズリだけでなくフェラチオまでしてくる。ソニアの熱心なパイズリフェラにアクトは口内にスペルマを射精する。
ソニアはスペルマを全て口内で受け止めて飲み干した。アクトはソニアに水が入ったコップを渡す。ソニアは水で口内を濯いで床に吐いた。
「ソニアさん…!」
「アクト、だったわね♡セックス♡したいんでしょ?♡いいわよ♡セックスしましょう♡それでお終い♡」(そう♡セックスでお終い♡私にはテオ様が♡私は♡わた、しは♡)
「うん…!ソニアさん…挿れるよ…!くっ!んんっ!!」
ずっぷ♡♡ずっぷぷぷぷぷ♡♡プチンッ♡♡ずっぷんっっ♡♡
「んぅうああああぁぁぁぁ♡♡♡♡♡」(テオ、様♡申し訳、ありません♡わた、しは♡もう♡)
「は、入ったぁ…!入ったよソニアさん!動くね!絶対に気持ちよくさせてあげるからね!せいっせいっせいっせいっ!!」
ぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅ♡♡♡ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」(テオ様♡ごめんなさい♡テオ様♡テオ、様♡テオさま♡テオ様?♡あれ?♡テオ様って誰?♡誰だったっけ♡)
「はあっはあっはあっはあっ!!ソニアさんのおマンコ!キツくてヌルヌルで!絡みついてきて!気持ちいい!!」
ソニアは手錠付き鎖に繋がれたまま自ら仰向けになって脚を開きセックスを誘ってくる。アクトはソニアのマンコにイチモツを挿入する。
アクトとソニアは正常位セックスをする。ソニアは想い人に謝っていたが想い人の存在が霞となり次第に忘れていってしまう。
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡セ、セックス♡セックス気持ちいい♡アクトとのセックス気持ちいい♡もっとぉ♡♡もっと突いてぇ♡めちゃくちゃにシてぇ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(テオって誰?♡姿を思い出せない♡忘れちゃった♡ああでも♡もうそんなことどうでもいい♡もっと♡もっとアクトとセックスしたい♡終わりたくない♡)
「はっはっはっはっ!!ソニアさん!すごいよソニアさん!んっ!?んんっ!!んっ」
ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♡♡♡どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡
「んんんんっ♡♡♡んはぁ♡♡アクト♡好き♡好きぃ♡アクトのこと好き♡好きになったの♡もっとセックスしたい♡アクトといっぱいセックスしたい♡アクトとずっと側にいたい♡」
「ソニアさん…!ソニアさんは、僕のことを好きなの?僕はソニアさんのこと、愛してるよ!」
どっぢゅどっぢゅどっぢゅどっぢゅ♡♡♡ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ♡♡♡
「愛してる♡ああっ♡♡愛してる♡私も♡私も愛してる♡好きじゃない♡愛してる♡すごく愛してる♡だから♡だから私を手放さないで♡いつまでも♡私と♡私のことを愛してぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「わかったよソニアさん!ソニアさんのこと、愛してるよ!じゃあさソニアさん!僕の!僕のママになって!ママになってよ!」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡
「ママ?♡ママになるの?♡アクトのママに?♡けど私♡まだ子供とかできてないのに♡結婚も♡」
「僕と結婚してママになったらいいじゃない!それに子供は!僕との子を妊娠したらいいんだから!だからお願いだよソニアさん!僕のママになって!なってよぉ!!」
ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♡♡♡ずんっずんっずんっずんっ♡♡♡
「しょうがない子供ね♡アクトがそこまで言うなら♡私ソニア・シューレンはアクトのママになります♡アクトのママになって結婚して子供を作ります♡」
「やった!ありがとうソニアママ!僕頑張る!結婚して頑張ってソニアママとの子供を妊娠させるからね!えいっえいっえいっえいっ!!」
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡ぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡頑張って♡頑張ってねアナタ♡私にアナタとの子供を妊娠させてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!ソニアママ!射精そう!僕射精そうだよ!ソニアママの!膣内に!ザーメン射精すよ!?射精していいよね!?ねえねえねえ!!」
ばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅ♡♡♡ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「ええ♡射精して♡アナタの精子♡アクトの精子を♡私の膣内にいっぱい♡いっぱい射精してぇ♡♡私を♡妊娠させてぇ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「ソニアママ!おおっ!!ソニアママ射精る!!ザーメン射精るうぅっ!!!!」
ぶびゅるるるるるるる♡♡♡♡ぶびゅうっぶびゅうっぶびゅびゅううっ♡♡♡♡
「んんぁあはあああぁぁぁん♡♡♡♡熱いぃ♡♡精子が♡私の膣内にいっぱい♡射精されてぇ♡♡イクイクイクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
「ふぅ……ふぅ……ふぅ……!ソニアママ……!とても…よかったよ……!」
ぬぽっ♡♡
「あっ♡♡ああっ♡♡アクト♡いっぱい♡射精したのね♡」(さようなら誰かわからない人♡私は誰かを忘れて愛に生きます♡アクトとの不変の愛に♡)
ソニアは想い人のことをどんどん忘れていく代わりにアクトには深い愛情を募らせていく。アクトはソニアに愛を囁く。ソニアもアクトに愛していると応えた。
ソニアの回答を聞いたアクトはソニアにママになるように誓わせる。ソニアは結婚も子供出来てないから無理だと言うが、アクトが結婚し子供も作らせると言われてソニアはママになることを誓う。
アクトはソニアに子供が孕めるように膣内出しをする。ソニアは膣内出しされて絶頂に達する。ソニアは完全に想い人だった存在を忘れてアクトとの永遠の愛を誓う。
「おめでとうソニア。今日からアナタもアクトの仲間兼ママよ。アクト、今度はちゃんと夫婦の営みをしてあげなさい。わかるわよね?)
「う、うん…!ソニアさん。僕の寝室に行こう。そこで、子作りセックスしよ?」
「ええ♡わかったわアクト♡愛しているわ私の愛しい旦那様♡」
アクトとソニアは牢屋から出てアクトの寝室にて子作りセックスをする。ソニアは妊娠する覚悟でセックスをして膣内出しをされる。
別に妊娠しても構わなかった。何故ならもう戦争も終わりに近かったから。
ソニア・シューレンが仲間兼ママになった!
ソニアを仲間にして後は二人ほどですね。戦争も終わりに近づいています。どうなるかは次回にて。