幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
帝都グレッグミンスターによる最終決戦。誰もが気運高まり気合いも十分。アクトは参加していないがジーン達は借りを返そうと戦意が高い。
まず黒幕ウィンディの紋章により数多の魔物達がひしめきその先頭に黒騎士ユーバーの姿が。ユーバーの殺意に呑まれて身震いする者多数に怯える兵達。
そんな中、ユーバーの殺意に呑まれずにいる者達もいる。特に戦闘狂の卯ノ花と同じく黒騎士のペシュメルガは寧ろ殺意を跳ね返している。
開戦して闘いが始まる。レックナート達真の紋章を持っている者達が魔物を送り返そうとしていてユーバーを卯ノ花とペシュメルガが抑え込む。
ユーバーの強さはまさに鬼神だった。卯ノ花ですら互角以上の剣撃を繰り広げている。卯ノ花は久しい強敵に歓喜の笑みが止まらない。
そんな闘いも魔物達が全て送り返されて中断、ユーバーはグレッグミンスターの正門まで逃げるが守護する兵士達と将軍に阻められてしまいこの場から転移して逃げて消えてしまう。
ティル達はこのままグレッグミンスターを、皇帝を討ちに城へ。そこで帝国最後の皇帝バルバロッサ・ルーグナーとの最終決戦。
バルバロッサは真の紋章である覇王の紋章の力を解放、巨大な三ツ首の黄金竜となる。
死闘の末バルバロッサを撃破。そして黒幕のウィンディがティルの持つ真の紋章、ソウルイーターを狙うがソウルイーターそのものから拒否される。
ウィンディはバルバロッサと共に城の庭園から飛び降り死亡する。こうして帝国の内乱、戦争は終結するのであった。
戦争も終わり皆がそれぞれ新たな生き方、元の生活に戻っていく。戦争を終結に導いたティルも蘇った従者のグレミオと共に宛のない旅へと行ってしまった。
アクト達も戦争が終わり、お礼参りをしたかった相手が死んだため幻召国へと転移し帰った。その戦争の最中に仲間兼ママになった人達と共に。
ジーン達的にはウィンディを生き返らせてしっかりとお礼参りをしたい気持ちはあったが、生き返らせても記憶を失っているので意味がないと思い出し止めた。
戦争が終結して数日、アクトはジーンとオデッサとソニアと共にグレッグミンスターにあるティルの実家に来ていた。アクトは何故ここに来ているのか全く分かっていない。
オデッサとソニアにはフードを被せてわからないようにしている。
「ねえ、ここに何のようなの?急にここに来られて。それに二人も。だってこの二人」
「ふふふ…面白いことをするためよアクト」
アクトはオデッサとソニアのことが心配になっている。それは何故か?それはもうすぐわかる。ジーンはドアをノックする。
「はい。どちら様でしょうか?あいにく坊っちゃんは。ん?貴女は確か、ジーン殿。それにそちらの子はアクト君だったね。なぜ二人がここに?それにそこのフードを被った二人は?」
「とりあえず中に入れさせてくれないかしらクレオ?話はそこで」
「?わかった」
クレオと言う名の女性がティルの実家から出てくる。年齢は20代後半。容姿は濃い目の金髪にスカーフ付きのサークレット。
服装はピンク色の着衣。クレオは突然の来訪者のアクト達に驚く。クレオにとってアクト達との面識は余り多くない。
ジーンはともかくアクトとは本拠地以外では会うことが殆ど無い上にクレオにはティルなどの側近達といることが多いので話す機会もない。
そんなアクト達が突然やって来て戸惑うクレオ。フードを被った二人が気になるがジーンに言われたとおりに家に招き入れる。
この時点で既にクレオはジーンの術中に嵌っていた。
「それで、なぜ二人がここに?それとそこの二人は?」
「ええ。説明してあげるわ。彼女達を見せてからね」
「彼女達?」
「久しぶり…かしらね」
「貴女達は!?オデッサ・シルバーバーグ!?まさか!?貴女は死んだはず!それに!そちらはソニア様!」
「久しぶりねクレオ。息災でなにより」
「な、なぜオデッサが!?生きて!」
「やはり私を知っているのね。私は死んで生き返ったの。けど記憶を失ってるの。思い出す気もないけど」
「よ、よくわからない!そ、それにそのお腹はいったい!?」
フードを外し姿を晒した二人にクレオは驚愕している。クレオはオデッサの最期を見ていた。死んだ後川に流したはず。生きているわけはない。
しかしこうして目の前にいる。それだけに困惑も大きい。さらにソニアも一緒にいる。いつの間にかいなくなった一人で他の将軍達も気になってはいた。
トドメに二人のお腹は不自然な膨らみをしている。クレオはわかっていないがこの二人は妊娠している。アクトとの赤ちゃんを。
「ふふん、驚いたか。このお腹の中にはアクトとの愛の結晶、赤子が妊娠しているんだ」
「は?」
「アクト君との子供。絶対に可愛いわ。産まれるのはまだ先だけど。私もソニアも皆アクト君との子供を欲しがってる」
「な、何を言っているんだ…!?」
「クレオ。アナタもアクトの女にするために連れて行かせてもらうわ」
「なにっ!?」
「お前も私達と同じようにアクトのママとなりアクトとの子を孕み幸せになるんだ。こんな所にいては、一生幸せになれんぞ」
「ソ、ソニア様!?何を言って!」
「私達はとっても幸せで幸福よ。アクト君にたくさん愛してもらって気持ちよくなって子供を作れて。女としてこれ以上の幸福はないわ」
ジーンがアクト達をクレオに会わせた目的は当然アクトの仲間兼ママにするためである。ソニアとオデッサの幸せそうな顔とお腹を撫でる姿にクレオは思わず後退りしてしまう。
しかしクレオは腐ってもティルの側にいた戦士。すぐさま腰や太ももに付けた短刀を抜いて構える。
「ふざけるな…!誰がそこの子供の…!」
「そうよね。そういうわよね。けど遅いわ。もう決まったことなのだから」
「なっ!?ぐっ!」
「連れて帰りましょう。後は手筈通りにね」
ジーンは予期していて雷の魔法を最小限の威力でクレオに当てて気を失わせる。気を失ったクレオをジーンは浮力の魔法を使って浮かばせて瞬きの手鏡で幻召国に転移する。
ジーンの最後に残した手筈通り、それはいったいどういうことなのか?アクト達は気を失っているクレオと共に訓練施設へ。
そこに着くとサイアリーズとラン、セルマにカミーユがいた。ジーンはクレオを起こす。
「ん…はっ!こ、ここは!?」
「お目覚めになられたかしら?」
「き、貴様ら!くっ!な、何のつもりだ!」
「余興よ」
「余興、だと?」
「ええ。クレオ、これからアナタはこの四人を相手してもらうわ」
「なに?ん?貴様はカミーユ?まさか貴様までこの子供の!」
「この四人を倒すか、その先にいるアクトを倒したなら、アナタを解放してあげるわ。ただし、逆に倒されたら…ふふ、わかるわね?」
「…いいだろう。そこの四人を倒すか、奥にいるアクトという子供を倒せばいいんだな?」
「ええ。できるものならね」
アクトはサイアリーズ達四人の奥に立って待機する。ジーンは起き上がったクレオに解放条件を出す。クレオは解放条件を飲んだ。
クレオは短刀を手に持ちいつでも攻撃できる構え。サイアリーズ達も武器を持って構えている。
「始めなさい」
(先手必勝!狙うはアクト一人!)
「だろうね!」
「くっ!」
「ふん!」
「くっ!」
「甘いよ!」
「うっ!」
「アクトを狙った愚行!許さないよ!例えば仲間であったアンタでもね!」
「がっ!」
「あらあら。勝負ありかしらね。まあ当然ね」
クレオは開始の合図と同時に短刀をアクトを狙って投擲する。クレオの狙いは悪くない。四人を相手するよりもアクトを狙った方が勝つ確率は高い。
だがそれはサイアリーズ達からすれば蛮行そのもの。サイアリーズのチャクラムが短刀を弾き、セルマの大剣が襲う。クレオは避けるがそこにランの槍の薙ぎ払いが襲う。
刃毀れしているので切り傷や刺し傷はないが痛みはくる。そこにトドメと言わんばかりにカミーユの槍がクレオの胴体を突き飛ばす。
クレオはそのまま倒れてしまう。呆気ない結末。クレオはただサイアリーズ達の怒りを買っただけだった。床に倒れ伏せてるクレオにサイアリーズ達は近寄る。
「かはっ!くっ!な、なにをする!?や、やめろ!何してるんだ!?やめっ!きゃああっ!!」
「あらあら、随分と可愛い声を上がるじゃないか。まるで初心な乙女の声だね」
「おいおい見てみろよこれ!味気ない下着を履いてる上にこんな綺麗な縦筋一本。この女マジか!?処女だぜ!?」
「む?意外だな。どう考えても男の経験はあると思っていたのだがな」
「どうでもいいよ。これはなかなか楽しめそうだよ」
サイアリーズ達はクレオを両手足をしっかり掴んで動けなく拘束して着衣を破いていく。着衣を破かれ全裸となったクレオは顔を真っ赤にして身動ぎしようと藻掻いている。
胸当てで隠れていたが中々の巨乳。さらにランはこれみをがしに脚を無理やり開かせてマンコを見せつける。まさかの処女に嗤いクレオをより辱める。
「くっ!や、やめろ…!貴様ら…!こんなことをして…!ただで…!」
むにゅんっ♡♡
「ひっ!」
「済むと思ってるよ。安心しなよ。私達はただの前戯さ。本番はアクトさ。まずは念入りに解さないとね」
むにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡くちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡や、やめろ♡やめて、くれ♡こ、こんな♡はああぁぁん♡♡♡」
「ひひひっ!すっげえ!もう感じてやがんぜ。やっぱすげえよな!こんな強気な女が感じちまうなんてよ!」
「我々も同じであろう。こんな欲情する臭いを嗅いでしまえばどんな女もアクトの雌になるしかない」
「言えてるね。ま、アクトのチンポにかかればこんなことしなくてもよがり狂ってアヘるしかないけどね」
サイアリーズとカミーユがおっぱいを、ランとセルマがマンコを触りクレオの感度を上げようとする。さらに充満しているガスもありクレオは四人にいいようにされながらも感じてしまう。
汗が滴りマンコからは愛液が溢れ垂れてきている。乳首も勃ってきて気持ちよくなってきているのがわかる。
くちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡ふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡な、なんで♡なんで感じて♡ああぁぁっ♡♡♡」
「充分に濡らしておかないとな。アクトのデカチンはすごいからな」
「そうだな。ま、どうせヒイヒイ鳴いて喘いでチンポが欲しくてたまらなくなるけどな」
「乳首もビンビン。このくらいでいいか?」
「充分じゃない。そろそろアクトも我慢できなくなってる頃合いだしね」
「はぁはぁ…!」
「よく我慢してたわねアクト。もう我慢しなくていいからね。チンポをクレオにじっくりと見せて上げなさい」
「う、うん!」
クレオの身体の感度を最高にまで高めるくらいじっくりとサイアリーズ達は愛撫した。クレオの身体はかなりの感度になりクレオ自身、心と体が一致しないで戸惑っている。
アクトはクレオにゆっくりと近寄りながらズボンと下着を脱いでイチモツを曝す。
ブルゥンッ!!ギンッッ!!ビッキビキ!!
「う…♡あ…♡な、なんだ♡あれは?♡あれは♡本当に♡子供の♡ち、ちんちん♡なのか?♡」
「ぷっ!ちんちんなんて可愛い言い方をするわね。そうだよちんちんだよ。アクトの極太ちんちん。すごいだろ?これで女はすっごい鳴いて喘いで悦ぶのさ」
「あ…う…♡目が♡目が離せない♡こんな♡グロテスクで♡気持ち悪いはずなのに♡」
「クレオさん…!僕のおチンポ…!気持ちよく、させてね…!」
「気、気持ちよくだと…?♡だ、誰が♡そんな♡ことを♡」
「するのさ。アンタに拒否権なんかないのさ。それでアクト、クレオにどのようにして気持ちよくさせてもらいたいんだい?」
「クレオさんにパイズリしてほしい…!パイズリ…!」
「パイズリだね。あいよ。そういうわけだクレオ。アクトの要望だ。パイズリをしな」
「サイアリーズ、パイズリって言われてもわからないよ。パイズリっていうのは、おっぱいでチンポを挟んで扱くことさ。理解できたか?」
「わ、私がそんなこと♡」
「するんだよ。ほら!さっさとシな!」
「くっ♡わ、私は決して♡そのような♡」
「仕方ないなぁ。私らでヤッてやるか!」
「な、なにを?♡ああっ♡♡」
たぷぅんっ♡♡
「よいしょっと。これでよし!どうだいアクト?」
「んんっ!クレオさんからしてくれたかったけど。なかなか、気持ちいいよ」
「そいつはよかった。ま、そのうちだ。ほらクレオ!私らが手伝ってやるからパイズリをするんだよ!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡♡
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡や、やめろ♡やめてくれ♡こ、こんなの♡だめだ♡だめなんだ♡だめなはずなのに♡」
「ううっ!クレオさんのおっぱい!気持ちいいよ!クレオさんも手を動かして…!僕のおチンポを扱いて気持ちよくさせて!
ふにゅんっふにゅんっふにゅんっふにゅんっふにゅんっふにゅんっ♡♡♡
「だ、誰がそのようなことを♡わ、私はそんな穢らわしいことなど♡断じて♡そ、そもそもこんなことはこいつらが♡はううぅぅんっ♡♡♡」
「は?何言ってんの?アンタがヤラないから私達が手伝ってやってんじゃない。ま、もうその必要もないみたいだけど」
「ふふ…気づいてないようね。私達は今は何もやってないよ。アンタ一人でアクトのチンポをパイズリをしてる」
ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡♡
「そ、そんなことしていない♡私はそんな♡はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡ちんちん♡はぁはぁ♡♡ちんちん♡はぁぁ♡」
「クレオさん…?うひいっ!クレオさん!?」
ずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっ♡♡♡
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」
「ははっ!こいつは傑作だよ!口ではそんなこと言っておきながらさ!アクトのチンポをしっかりと扱いてフェラチオまでしてんじゃん!どんだけ飢えてたんだよ!」
「ふふ…違うわよラン。アクトがあまりにも欲情的だからだよ。チンポから醸し出す色情の臭いに釣られて性欲が滾っちまうのさ」
「なるほどね!あはは!」
たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡♡
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「んああっ!!クレオさん!クレオさんのフェラチオ!き、気持ちいい!気持ちよすぎるよ!射精、射精ちゃう!射精ちゃいそう!」
「射精していいのよアクト。遠慮なんかしなくて。好きなだけクレオにいっぱいザーメンを射精してあげなさい」
「あうっ!はぁううっ!!!射精、射精る!!射精るぅ!!!飲んで!飲んでぇ!!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅびゅううぅぅっ♡♡♡♡
「んうぶふううぅぅっ♡♡♡♡んんんっ♡♡♡んっ♡♡」
「はぁ……はぁ……はぁ……!気、気持ちよく…気持ちよく、射精せたぁ……!」
「んっ♡クチュクチュクチュ♡♡ゴクッ♡♡ゴクッゴクッ♡♡ゴクンッ♡♡くっ♡貴様♡よくも♡よくもこの私に♡こんな♡」
クレオはサイアリーズ達に無理やりパイズリをヤラされていたが、徐々に自ら手でおっぱいを動かして扱くようになりサイアリーズ達の手が離れる。
クレオはパイズリをしながら無意識にフェラチオまでする。クレオはアクトを睨みつけながらパイズリフェラをするが、アクトにはそれが性欲を滾らせるスパイスにしかならない。
アクトはパイズリフェラの気持ちよさに我慢できなくなりスペルマをクレオの口内に射精する。クレオはスペルマを全て口内で受けて止めて口の中で味わいながら飲んでいく。
全て飲んだクレオはアクトに悪態を着くがその目の瞳にはハートマークが浮かんでるように見える。そんなクレオの態度と顔の違いにサイアリーズ達は嗤いを堪らえようとしている。
「くっくっくっ!あ〜面白え!私、こんな面白え女は見たことないぞ!」
「全くね。それじゃあそろそろセックスする時だね。アクトもクレオとセックスしたくなったんじゃない?」
「う、うん!クレオさん…!僕とセックス、してくれますか?」
「くっ♡どうせセ、セックスしないといけないんだろ?♡さ、さっさとしろ♡だが私は決して屈しない♡必ずティル様の帰る家に帰り♡守る♡」
「あははははは!!マジでそれを言ってる?今のアンタの姿と全然一致してないんだけど!脚を思いっきし開いてマンコを指で広げてさ!説得力ゼロってやつ!」
「誂ってやるなカミーユ。クレオは真面目なんだ。心はまだ屈してないだけだ。身体は素直だがな」
「どうした?♡早くすませろ♡お前のような子供なんかに♡私は絶対に負けない♡」
「えと…う、うん…!挿れるよ!クレオさん!」
ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡
「くっ♡くううっ♡♡は、入ってきて♡♡はぁはぁ♡♡」
「ううっ!せ、狭い!キツい!ゆっくりと挿れたかったけど狭いから一気に挿れるよ!!ふんっ!!」
プチッ♡♡ぬぷんっっ♡♡
「ひぃあああぁぁぁ♡♡♡♡か♡は♡は、入って♡きたぁ♡♡」
「ぐうっ!きっつぅ!!ご、ごめんなさいクレオさん!き、きつすぎるから!もう動くね!ぜいっぜいっぜいっぜいっ!!」
どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ♡♡♡
「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡ひああぁぁ♡♡♡な、なんだぁ♡♡これぇ♡♡これがぁ♡♡これがセックスゥ♡♡」
「あ〜はははははっ!!ひいひい!!や、やべえ!嗤いが止まらねえ!コイツ自分が処女の生娘だったのすっかり忘れてやがるぜ!チンポぶち込まれてすげえ感じてやがるぜ!」
クレオの口では嫌々でと言っているが身体は無意識に自ら脚を開いて手でマンコを広げて誘ってきている。そんなクレオにサイアリーズ達は笑うしかない。
余りの滑稽な姿のクレオ。もしティル達が見たらどんな反応になるのか?そんな気になることが永遠にできないことなどどうでもよくアクトはクレオのマンコにイチモツをゆっくりと挿入していく。
しかしクレオのマンコは処女なのですごく狭い。アクトは無理やり腰を落として強く処女膜を破り奥まで挿入する。アクトはクレオと正常位セックスをする。
クレオは初めてのセックスで気持ちよく喘ぎ鳴いて感じている。やっと心と身体が合致し一致し始めた。
ずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡気持ちいぃ♡♡セックス気持ちいぃ♡♡もっとぉ♡♡もっと突いてぇ♡♡ガンガン突いてぇ♡♡私を犯してぇ♡♡」
「はっはっはっはっ!!クレオさんのおマンコ!すごい!もう順応して絡みついてきてる!ヤバいおマンコだよ!」
「おお、おお!もうクレオはアクトのチンポに、アクトに夢中ってやつだね。こりゃあもう堕ちちまったな」
ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♡♡♡
「もっとアクトとぉ♡♡アクトを感じたいぃ♡♡アクトといっぱいセックスしてぇ♡♡気持ちよくなりたいぃ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「あっははは!なぁクレオ。アクトともっと気持ちよくなりたいだろ?アクトにたくさんセックスされたいだろ?アクトに、愛されたいだろ?」
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡愛されたい♡ああっ♡♡愛されたい♡私も♡アクトの寵愛を受けたいぃ♡♡アクトのモノになりたいぃ♡♡」
「だそうだアクト。アクト、お前はクレオのことをどう思ってるんだ?」
「え?えっと…うん…!愛してる。愛してるよクレオさん…!クレオさん、僕のママになってほしい…!僕のママになって!僕との赤ちゃんを妊娠してほしい!」
「くくっ、よかったなクレオ。お前はおメガネが叶ったよ。お前がアクトのママになるなら寵愛を受け入れてくれるし、子を孕むこともできるよ?どうするクレオ?」
「な、なりますぅ♡♡アクトのママになりますぅ♡♡アクトのママになってぇ♡♡アクトとの子供♡授精しますぅ♡♡」
「ふ…これでクレオも陥落だな。クレオもアクトの仲間兼ママになれたな。おめでとうだよクレオ」
ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「はあはあはあはあ!!クレオママ!僕の寵愛を受け取って!僕のママなら!膣内出しされてよね!?クレオママ!!」
ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♡♡♡
「は、はいぃ♡♡膣内出し受け入れますぅ♡♡ママとして♡アクトの精子♡♡膣内出ししてくださいぃ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「クレオママ!!膣内出しいぃ!!!!」
どびゅっどびゅっどびゅっどびゅびゅううっ♡♡♡♡
「おほへええええぇぇぇぇ♡♡♡♡」
「はっ……はっ……はっ……!はぁ……!クレオママ…!いっぱい、膣内出し…したからね……!」
ぬぽっ♡♡
「はへええぇぇ♡♡膣内出しいぃ♡♡♡アクトの寵愛の証ぃ♡♡膣内にたくさん♡♡えへへえぇ♡♡」
クレオはアクトとのセックスの快楽に抗うことができずに堕ちてしまう。クレオの心はもうティルや仲間達のことなどどうでもよくなっていった。
アクトとセックスし寵愛を授かる。それだけしか頭にない。だからアクトのママになることに躊躇などなかった。クレオはアクトのママになることを誓う。
アクトはクレオがママになった証として膣内出しをする。クレオは膣内出しされて絶頂に達する。クレオは膣内出しされて悦び余韻に浸っている。
「どうする?まだする?」
「ううん。今日は一回だけにしておくよ」
「そうね。次のこともあるからね。それまで、私達が暫く相手をしてあげる」
「う、うん」
クレオはこのまま放置されてアクト達は別の場所でヤることに。
クレオがいなくなって数日、ティルの家は他の者達が管理警護することになった。ティルの仲間達や兵士達はいつの間にかクレオのことを忘れていた。
それは何故か?そして、もう一人…忘れ去られようとしてる人物が。それは…とある女性であった。
クレオが仲間兼ママになった!
クレオ、即堕ちにさせることにしました。クレオは次回の為の布石扱いです。次回で幻水Ⅰ篇最終回です。最後の相手は誰でしょうか?