幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
赤月帝国からトラン共和国となり現在初代大統領へと就任した大富豪レパント。レパントは何やら物思いに耽っていた。
まるで何かを忘れている。そのような思いがあった。
「どうなされましたかレパント様?」
「ん?いや…何か、何かを忘れてるようでな。例えば…私の妻のことなどな」
「レパント様。貴方様の奥様。アイリーン様は」
「アイリーンは?…ああ、そうだったな。我が妻は先の戦争で殺されたのであったな」
「はい。誠に遺憾ながら。しかしアイリーン様はレパント様を守る為に」
「わかっている。すまない。変なことを聞いて。しかし慣れないものだ。もう居なくなったはずなのに。まだ居ると思い込んでしまって」
「いえ。それよりもレパント様」
「ああわかっている」
レパントは何かを、大事なことを忘れている。そんな気がしてたが、他の者達が妻であったアイリーンは死んだと言ってきてまた忘れてしまう。
レパントは死んだ妻のことを忘れて大統領としての仕事に戻る。これらが全て偽りだとも知らずに。
幻召国の天世城、アクトの寝室にて。アクトは朝起きたばかりで寝ぼけ眼のまま辺りを見渡して下半身に顔を向ける。
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡んんっ♡♡おはようアクト君♡今日も朝からすごい朝勃ちね♡こんなに太くて長いオチンチン♡ぱんぱんで苦しそう♡楽にさせてあげるわね♡」
「ふわぁ…あぁっ…!アイリーンさん…!アイリーンさんの朝フェラ気気持ちいい…!気持ちいいよ…!」
そこにはアクトのイチモツを懸命にフェラチオをする女性が。年齢は30歳頃。容姿は腰近くあるウェーブのかかった金髪。服装は赤と白を基調としたゆったりとした婦人服。
アイリーン、彼女は現トラン共和国の大統領のレパントの妻である。なぜアイリーンがこうしてアクトにフェラチオをしているのか?
それはクレオがアクトの仲間兼ママになってからすぐだった。ジーンはなのはやメディアなどの魔法が使える人達にトラン共和国内にある魔法を掛けていた。
それは忘却の魔法。メディア達はクレオとアイリーンのことを忘れるようにジーンから指示を受けていた。もちろんすぐに効力が利くわけでもない。
日にちを掛けてじっくりと馴染ませるようにして徐々にクレオとアイリーンのことを忘れるようにした。ただ普通に忘れていてはどこかでボロがでる。
そこで二人には先の戦争で戦死したことにすることにした。もちろん違和感を覚える者達もいる。だからこそ時間を掛けてやることにした。
その間にジーン達はアイリーンを密かに攫い、アクトとセックスさせた。最初はアイリーンも抵抗の意思を見せていたがアクトとのあまりにも気持ちよすぎるセックスに快楽に溺れていく。
しかしアイリーンは簡単に屈服はしなかった。アイリーンには愛する夫がいたから。身体はアクトを求めているが心は夫を思ってる。
そこでジーンはトランの人間達がアイリーンのことを忘れるまでじっくりと調教をすることにした。アイリーンは数日間、アクトに何度と抱かれてセックスされ膣内出しされた。
それでもアイリーンは気丈な態度を時たま見せている。蕩けた顔になるが屈しないといった顔を覗かせる。それでも徐々にアクトへの愛情を覗かせる。
今朝も誰に言われることなく自らアクトの寝室に出向いて朝勃ちのフェラチオをしている。
「じゅるるるるる♡♡♡んんっ♡♡中々鎮みませんね♡でしたらこうします♡んんっ♡♡」
たぷぅんっ♡♡
「うあっ!アイリーンさん…!朝からパイズリ!すごぉ!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡♡
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡すごい反応してる♡オチンチンビクビク動いてる♡パイズリ気持ちいいのね?♡」
「う、うん!アイリーンさんのパイズリ…!気持ちいい!」
ずりゅんっずりゅんっずりゅんっずりゅんっずりゅんっずりゅんっ♡♡♡
「だったらもっと気持ちよくさせてあげますね♡はぷ♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」
「ああぁぁっ!!パイズリフェラは卑怯だよ!そんな激しくされたらもう!射精、射精ちゃうよ!!」
ぐにゅんっぐにゅんっぐにゅんっぐにゅんっぐにゅんっぐにゅんっ♡♡♡
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡いいですよ♡遠慮なく射精してください♡ぶじゅるるるるる♡♡♡じゅちゅうううぅぅぅ♡♡♡」
「ふぐううっ!!射精っ!!射精るっ!!!!」
びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡
「んんんんんんんっ♡♡♡んんっ♡♡ゴクッゴクッゴクッゴクッ♡♡♡」
「はっ……はっ……はっ……はぁっ……!アイリーンさんのパイズリフェラ…!気持ちよかったよ……!」
「ゴクンッ♡♡んっ♡♡相変わらず濃い精子ですね♡また私を犯すのですよね?♡早くシてください♡」
「えと…今はいい、かな。お腹空いてきたら」
「あ…♡」(な、なぜ…♡なぜセックスをしないのですか?♡何時もはセックスするのに♡な、何を考えて♡それはジーン達が無理やり♡ですけど♡)
アイリーンはパイズリフェラをしてきてアクトに刺激を与えてくる。アクトは強烈な刺激に耐えきれずにアイリーンの口内にスペルマを射精する。
アイリーンは射精されたスペルマを全て飲み干す。アイリーンはすぐさまセックスしようとするがアクトは起き上がって寝間着のまま寝室から出て行く。
アイリーンは出ていったアクトに思わず手を伸ばしかけた。まるでセックスしてほしいといった感じ。アイリーンの心は蝕まれている。
アクトとの何度も性行為をしていつの間にか自ら求める程になっていた。アイリーンもそのことに気づいて自責の念に駆られる。
しかし身体はアクトを欲してやまない。そんなアイリーンをジーン達はモニターで見ていた。
「いい感じね。そろそろ仕上げにかかりますか。ふふふ…これを見せれば、アイリーンは確実に堕ちるわ」
ジーン達は別のモニターに映る映像を見て笑みを浮かべている。
アイリーンは夜になるまでお預けをくらう。どんな時でも求められていたアイリーンは相手されなくなり喜ぶどころか逆に欲求不満が募っていた。
アクトが別の女性とセックスしたり性行為をしてるのを目撃する度にアイリーンは覗き見をしながらオナニーをしていた。
オナニーをしても性の渇きは癒されない。寧ろより性欲が滾ってきてしまう。何とか誤魔化し誤魔化しで乗り切っていたが、夜になりアクトが相手をしてくれるわかるとアイリーンは迷わなかった。
自ら服を脱ぎ捨て全裸になりアクトを押し倒してズボンと下着を脱がしてイチモツを曝させてパイズリフェラをしてくる。
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡♡
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡んんっ♡♡オチンチン♡アクト君のデカチン♡んんっ♡だめぇ♡♡パイズリフェラしてるだけで♡もう我慢できない♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「うあっ!うああっ!!ア、アイリーンさん!は、激しい!激しすぎるよ!くううっ!い、今までで一番すごいパイズリフェラだよ!」
たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡♡
「じゅるるるるる♡♡♡んんっ♡♡早くぅ♡♡早く精子♡精子を射精してぇ♡♡精子飲ませてぇ♡♡喉を鳴らしながらぁ♡飲ませてぇ♡♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」
「ううううっ!!ア、アイリーンさん!そんなに!そんなに欲してくるなんて!ど、どうしたの!?」
ふにゅんっふにゅんっふにゅんっふにゅんっふにゅんっふにゅんっ♡♡♡
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡アナタが♡アナタがいけないのです♡あれだけ散々犯して♡セックスして♡辱めてたのに♡今日は全く相手しない♡そんなの♡辱めより苦しい♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「あうっ!も、もしかしてアイリーンさん…!あ、相手してくれなくて不貞腐れてたの?そ、そうだったらごめんなさい…!ジ、ジーンママが…!言ってたんだ…!今日はアイリーンさんとセックスしなくていいって…!だから…!」
ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡♡
「じゅるるるるる♡♡♡言い訳は聞きたくありません♡今夜は相手してもらいます♡いいですね♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」
「うあっ!うああっ!!ア、アイリーンさん!そ、そんなに激しく扱いてフェラチオされたら!ううっ!射精、射精ちゃうよ!!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡♡
「遠慮なく射精してください♡全てうけとめますから♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「はうっ!!射精る!!射精るうっ!!!!」
びゅるるるるるる♡♡♡♡
「んうううぅぅぅ♡♡♡♡んっ♡♡んふうっ♡♡」
「はひっ……はひっ……はひぃ……!アイリーンさん……!」
「んっ♡んああっ♡♡クチュクチュクチュ♡♡ゴクンッ♡♡これで終わりではないですよね?♡」
アイリーンは相手されなくて溜まりに溜まっていた。アイリーンはアクトに犯されたくて懸命にパイズリフェラをする。
その行為はつまり夫なんかよりもアクトの方が素晴らしいということを認めていることになる。アイリーンはそんなことなど考えておらずただアクトとセックスしたいだけ。
アイリーンの激しいパイズリフェラにアクトはスペルマを射精してしまう。スペルマはアイリーンの口内に射精される。
アイリーンはイチモツを口から離してアクトに口に入ったスペルマを見せつける。それから味わって飲む。アイリーンはまだ満足したりない。
蠱惑的な目つきでアクトを見てくる。おっぱいを寄せて谷間を見せ誘う仕草にアクトの興奮は高まっていく。
「う、うん…!アイリーンさんが望むなら…!」
「アクト君♡ベッドの縁に座ってください♡私が歳上としてしっかりとリードしてあげます♡」
「う、うん…!わかったよ!お、お願いします!」
「挿、挿れますよ♡んっ♡んんっ♡♡」
ずっ♡♡ずずずずっ♡♡ずぶんっっ♡♡
「うわっ!アイリーンさん!いきなりすごっ!」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡ど、どうかしら?♡気持ちいい?♡私とのセックスは気持ちいい?♡」
「う、うん!とても気持ちいい!アイリーンさんのぷるぷるお尻がよりぷるぷる揺れてるよ!」
アイリーンはアクトにベッドの縁に座るように言う。アクトは言われた通りに座るとアイリーンが後ろを向きながら座るようにマンコにイチモツを挿入させる。
アクトとアイリーンは後ろ対面座位セックスをする。アイリーンは積極的に腰を動かしてアクトを気持ちよくさせようとする。
アクトはアイリーンの積極的で貪るようなセックスに喘いでしまう。
ずんずんずんずんずんずんずんずんずんずんずんずんずんずん♡♡♡
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡気、気持ちよくなって♡きましたか?♡はぁはぁ♡♡か、勘違いしないでください♡私は♡決してセックスしたくて♡してるわけでは♡ありません♡きゃんっ♡♡」
むにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡
「はぁはぁ!そ、そんなこと言われても!そんな激しくされると!説得力ないよ!ぼ、僕だって!だ、黙ってヤラれるわけにはいかない!」
ずっずっずっずっずっずっずっずっずっずっずっずっずっずっ♡♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡
「んんっ♡♡お、おっぱいを♡揉まないで♡私が♡リード♡してるんです♡勝手なことは♡許しません♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
アイリーンの激しく積極的な動きにアクトも抵抗するかのように背後からおっぱいを揉みしだく。アイリーンはアクトにおっぱいを揉まれながらも腰の動きを止めない。
マンコからは愛液が止め処なく溢れてきて感じているのがわかる。だがアイリーンはまだ堕ちてないと主張する。身体はとっくにアクトに堕ちているが心はまだ完全に堕ちていない。
アイリーンが完全に堕ちるにはやはり衝撃的事実を見せつけるしかない。
「ふふふふ、あらあらあら。随分とヤッてるわねアイリーン。私達はアナタにアクトとセックスしなさいなんて言ってないのにね」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡ジ、ジーン♡ア、アナタ達が♡アナタ達が私に♡あんな辱めをしたくせに♡そんな♡」
「そんなことを言いながら動きを止めないなんて。よっぽどアクトとのセックスが気に入ったのかしら?どう?改めてアクトのママにならないかしら?その方がとても幸せよ。最高の幸福を手に入れられるわよ」
「ふざけないでください♡私はレパント様の妻♡夫以外の男に靡くなどありえません♡それに夫も私のことを心配して♡探してるわ♡きっとアナタ達のことを♡」
「大した夫婦愛ね。ま、私達からすれば意味なきハリボテ夫婦愛だけど。ま、そんな夫婦愛もコレを見せられたら流石にね」
アクトとアイリーンがセックスしてる中、ジーンが寝室に入ってきた。アイリーンはジーンを睨みつけながらも動きをやめる気配はない。
ジーンに言われて気づいて動きを止める。ジーンの悪魔の誘いにアイリーンは拒否の姿勢を見せる。アイリーンはまだ夫への愛があった。
夫への信頼があるからこそアイリーンは堕ちない。しかしジーンはそんな信頼はハリボテだと証明する映像を見せつける。映像用のドローンがアイリーンにある映像を映し出させる。
それはアイリーンの夫の姿。だがその夫と対面している婦人の姿もある。これにはアイリーンも困惑している。
「レ、レパント様?」
『ほ、本当によろしいのですか?わ、私のようなたかが使用人とご結婚など。それにレパント様には亡くなられた奥様のことを』
「こ、これはいったい?」
『ああ。何時までも彼女のことで引き摺ってるわけにはいかないのでな。それに、そなたのような若い女性と結婚し子供を作れば跡継ぎもできるであろう。アイツはその器ではないようだしな』
「え?」
『レパント様。わかりました。そのご結婚の申し出。承ります。不束者ですが。精いっぱい頑張ります』
『うむ。必ずや君を幸せにしよう』
「レパント、様?どう、して?」
「ふふふ…ビックリよねアイリーン。たまたま映像を見たら使用人と逢い引きしているのを見てね。アナタに見せてやろうと思ってたらまさかの婚約までするなんて。どうやらアナタのことを過去の女として見捨てたようね」
「そん、な…」
アイリーンに見せられた映像は夫が別の女性と婚約の約束をしているシーン。これにはアイリーンのショックは大きかった。
これはジーン達の罠である。この映像は今から半年後の映像。この異空間では時は関係ない。アイリーンを完全に堕とすために用意した未来の映像である。
アイリーンの心を、心の拠り所をへし折るための策。その罠にまんまと引っかかったアイリーン。こうなるとジーン達の予想通りの展開へと向かっていく。
「どうするかしら?まだ夫の所に帰りたい?アナタのことなんか忘れて違う女と夫婦になる尻軽の男の元へ」
「……して」
「あら?何か言ったかしら?聞こえるように言ってくれないかしら?」
「犯して…!私を徹底的に犯して!セックスして!私をめちゃくちゃにセックスして!もうあんな男のことなんか忘れるくらい!お願いアクト君!アナタの色に染め上げて!アクト君との子供を妊娠させて!」
「と言ってるわアクト。叶えてあげなさい。アイリーンのお願いをね」
「う、うん…!アイリーンさん…動いて…!僕も動くからアイリーンさんも動いてね…!」
「はい♡動きます♡セックスします♡気持ちよくなります♡」
「いくよ!えいっえいっえいっえいっ!!」
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡もっとぉ♡♡もっと気持ちよくぅ♡♡打ち付けてぇ♡♡」
「はっはっはっはっ!!アイリーンさん!さっきよりもずっと積極的!おっぱいも揉むからね!」
アイリーンの心は完全に堕ちた。拠り所をへし折られアクトへの愛情が心全体を支配した。アイリーンはアクトとのセックスに躊躇が無くなる。
自ら腰を動かし喘ぎ気持ちよく感じている。その姿は気丈な人妻ではなくたった一匹の雌。
「おめでとうアイリーン。これでアナタもアクトの仲間兼ママになれるわ。あとは二人っきりでゆっくりと楽しみなさい」
ずんっずんっずんっずんっずんっずんっずんっずんっずんっ♡♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡
「はああぁぁん♡♡♡おっぱい揉んでぇ♡♡おっぱい揉みながらぁ♡♡オチンチン♡ズボズボ突き上げてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「アイリーンさん!アイリーンさん!」
ずっずっずっずっずっずっずっずっずっずっずっずっずっずっ♡♡♡ふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡愛して♡愛してますわぁ♡♡アクト君♡愛しておりますわ♡アクト君♡私のこと♡ママとして愛してください♡アクト君との禁断の愛と結晶♡このママの身体に授かりますからぁ♡♡」
「ア、アイリーンママ!アイリーンママ好き!好き好き大好き!大好き!!愛してる!!愛してるからね!うおおおっ!!」
ずぐんっずぐんっずぐんっずぐんっずぐんっずぐんっずぐんっ♡♡♡
「あああぁぁぁ♡♡♡もっと♡もっとよぉ♡♡もっと強く打ちつけてぇ♡♡あんな人のことを忘れるくらい激しくぅ♡激しく突き上げてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「はあはあはあはあ!!アイリーンママ!もう、限界だよ!射精ちゃう!射精ちゃうよぉ!ザーメン射精ちゃうぅ!」
ぱちんぱちんぱちんぱちんぱちんぱちんぱちんぱちんぱちん♡♡♡
「いいですわ♡我慢しなくていいですからね♡私の膣内に♡子宮に♡いっぱい精子を射精してくださいませ♡私を♡私を孕ませてぇ♡♡アクト君との赤ちゃんを♡妊娠させてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「くああっ!!うああ!!射精る!!射精るぅ!!!アイリーンママの膣内に!子宮に!射精ぇるうううっ!!!!」
ぶびゅ〜るるるるるるる♡♡♡♡ぶびゅびゅびゅっ♡♡♡♡ぶびゅううっ♡♡♡♡
「ぁぁあああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡」
「はぁ……はぁ……はぁ……!アイリーン、ママ…!と、とてもよかった…!いっぱい、射精しちゃった……!」
ぬるんっ♡♡
「はああぁぁ♡♡♡あは♡あははははは♡♡♡わかる♡わかるわぁ♡♡アクト君の精子が私の卵子に付着するの♡これ♡絶対に授精したぁ♡♡」
アイリーンはアクトにママと呼ぶようにと言ってくる。アクトにママと言われてアイリーンの動きはよりダイナミックになる。
動く度におっぱいがぶるんぶるん揺れる。人妻とは思えない張りがあるおっぱいは見えなくてもアクトにはどんな感じなのかがわかる。
アクトはとうとう我慢できなくなりアイリーンに膣内出しをする。膣内出しされてアイリーンは絶頂に達する。アイリーンはスペルマがどうなっているのかがわかる。
子宮に入り込み卵子にまで泳ぎ付着しようとしてくる。その内の一つが卵子に付着し侵入してくる。アイリーンは授精したとすぐに理解した。
アイリーンは笑い声をあげながら涙を流す。最後の心の欠片が悲しみにより消滅していく。愛していた夫への想いは完全に消え失せてしまった。
代わりに芽生えたのはアクトへの飽くなき愛情。アクトは絶対にアイリーンを手放さない。その証明をしてくれる。
「アイリーンママ…!ごめんなさい。僕のせいで悲しいことが起こってしまって。ごめんなさい。ごめんなさい」
「…アクト君のせいじゃないわ♡悪いのはあの人なんだから♡アナタが気に病むことではないわ♡」
「けど」
「アクト君は優しいのね♡じゃあお願いしていいかしら?♡」
「お願い?」
「ええ♡今の私はとても傷心してるわ♡だから♡私を癒してくれるかしら?♡もちろんセックスでね♡」
「う、うん!ぼ、僕でよければいつでも!」
「ありがとう♡」
アクトはアイリーンの心が癒えるまで何度も身体を重ねてセックスをした。もうアイリーンの心には元夫のことなどきれいさっぱり忘れ去られていた。
アイリーンはこれからも人妻として支えていく。アクトの人妻にしてママとなって。永遠に。
アイリーンが仲間兼ママになった!
これにて幻水Ⅰは終わりです。幻水Ⅰは少なかったですが、Ⅱではどれだけ仲間兼ママになるのかわかりません。それを楽しみにしながらお待ちくださいませ!