※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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92人目にして他作品61人目はアサギの世界の人妻対魔忍です。サブタイトルからしてネタバレしまくりですが、そういうことで。


招待Ⅲ
100話 対魔忍人妻は子供好き


赤月帝国がトラン共和国となり二年の時が経った。アクト達は幻召国で変わらぬ毎日を過ごしていた。そんなある日の午後、幻召国の外れの森林にて何者かが街並みを観察していた。

 

「ここはそれなりに広い国のようね。しかし妙ね。女性ばかりしかいないわ。どういうことかしら?詳しく調べないといけないわね」

 

それはアサギとよく似た忍び装束を纏ったくノ一だった。年齢は30歳を過ぎている。容姿は大人びた風貌に赤茶髪のロングヘアーにウサギ耳を思わせる頭部の装飾。

服装は先程言った通りにアサギのような忍び装束で色は黒でレオタードのような衣装。女性は森林から街へと移動。屋根から屋根へと駆け飛ぶ。

 

「どうやら相当平和な国のようね。けど…あの城。気になるわね。行ってみようかしら」

 

女性は天世城が気になって駆け足で駆け飛ぶ。そこでとある人物と遭遇する。

 

「不知火?水城不知火?」

 

「凛子!?どうしてアナタがここに!?行方不明と聞いていたわ!」

 

「まさか不知火…アナタも?」

 

「何をしている凛子。サボりか?」

 

「ち、違いますアサギ!この人が!」

 

「ん?誰だ?」

 

「もしかして、アサギ?けど若い。私よ!わかる?水城不知火よ!」

 

「不知火?何処かで聞いた名だな」

 

「どういうこと!?わけがわからないわ!」

 

「む、失礼。どうした?」

 

『もすもす聞こえる?☆実はさっき黒い穴の出現を確認してね☆そこにいる人を連れてきてね☆説明したいからさ☆それに☆こ〜んな美女☆アっくんに献上しないとね☆』

 

「わかった。すまない。不知火だったな。私と共に付いてきてくれ。お前がなぜここにいるのかを説明する。凛子、お前は続きだ。もしサボったりしたら、お仕置きだからな」

 

「わわ、わかってます!」

 

「いいわ。じゃあよろしくね」

 

不知火と呼ばれた女性は凛子と知り合いのようだ。凛子も不知火に驚いている。さらにやって来たアサギのことも知っている。

アサギは何となく察しが付いた。そこに束からの連絡。束の言う通りにアサギは不知火と共に天世城へ。

 

「随分と大きな城ね。それにしてもなんでこの国には女性しかいないのかしら?」

 

「そのあたりのことも説明してくれる。一つ言えることはここは最高の楽園だ」

 

「楽園」

 

「連れてきたぞ」

 

「入って〜☆」

 

アサギと不知火は城の中へと入り研究室へ。研究室に入ると束がイスに座って待っていた。

 

「やあやあ待ってたよ。まずは君の名前を聞いていいかな?」

 

「…水城不知火」

 

「OK不知火ね☆私は束☆この国の超天災科学者だよ☆早速だけどどのような経緯でここに来たのか説明してくれるかな?☆」

 

「…わかりました」

 

不知火はなぜこの国に招待されたのかを話す。不知火は凛子が行方不明という情報を手に入れて捜索及び救助の忍務を言い渡された。

そんな最中に黒い穴が突然現れて飲み込まれてこの幻召国に招待されたとのこと。

 

「なるほど。あの凛子を探してる最中にか」

 

「ありがとう不知火☆じゃあここが何処なのか説明するね☆」

 

束は不知火に説明する。不知火には俄に信じられないことであった。異世界、異空間、眉唾物そのもの。だが、現実なのだと嫌でも知らされる。

 

「…まさか私がそのような。いや、この国の人達全員が」

 

「全員じゃないけどね。何十人かは元々の住人もいるしね。ってややこしいな」

 

「そういうこと☆まあみんな楽しく暮らしてるから問題ないよ☆君も慣れるよ☆絶対に☆」

 

「…理解した。それで、私はどうしたらいい?」

 

「まずはこの国の主に会って決めたらいいよ☆この城の最上階の自室にいるからね☆」(いや〜まさかこれほどの超上玉がやって来るなんてね☆凛子から聞いたけど未亡人の人妻☆こんなのアっくんが喜ばないわけないよね☆絶対に献上しないと☆)

 

「この国の主、か。わかりました」

 

「案内しよう。こちらだ」

 

アサギと不知火はアクトの寝室へと向かう。アサギは束の考えが読めて同意した。不知火の容姿と身体つきは人妻とは思えないほど若々しくスタイル抜群。

アクトなら喜ぶこと間違いなし。しかし不知火は別の考えがあった。

 

(この国の主、どのような人物なのだろうか?全てが女性ばかり。恐らくだが男性。もし邪で邪悪な存在なら…私がこの手で断ち凛子達を救う!)

 

「ここだ。不知火、一応だが無礼のないように。我が主、アサギです」

 

(我が主?アサギがここまで従順なんてあり得ない!やはり何かされて!)

 

「うん。どうぞ」

 

(え?幼い声?)

 

「失礼します」

 

寝室に入り不知火の目に映し出されたのは幼い子供、アクトである。不知火はまさかの子供に驚いている。アクトは束からの連絡で不知火のことは聞いている。

 

「えと…初めまして不知火さん。アクトって言います」

 

「え、ええ」

 

「不知火。このお方がこの国の王にして我が主、アクト様だ」

 

「ぼ、僕は王様でも主でもないよ。どう頑張っても僕はお飾りの王様だよ」

 

「何をおっしゃいます。我が主だからこそこの国は平和で皆が幸せで幸福なのです。そして私も、ここは最高の楽園なのです」

 

「アサギママ。おだてても無駄だよ。僕は知ってるんだから。僕はお飾りなの」

 

「我々は皆、我が主をそのような」

 

「ね、ねえアサギ。こ、この子がこの国の主なの?」

 

「ええそうです」

 

「ホントに?」

 

「ホントよ。どうかした?」

 

「…いい」

 

「はい?」

 

「かわいい!ええ何この子!この子がこの国の王様なの!?ええかわいい!」

 

「んぶっ!」

 

不知火はアクトに抱きついた。不知火は結婚して子供が出来てから何故か子供好きになっていた。その為子供、特に幼稚園から小学低学年くらいまでをかわいがってしまう。

アクトは不知火のくノ一とは思えない爆乳に顔を埋もれされてしまい息が苦しそう。

 

「おい不知火。我が主が苦しそうだ。離れろ」

 

「あらあらごめんなさい。まさかこんなかわいい子供がね。どうしてなのかしら?」

 

「私が説明しよう。我が主は幼いのでな。説明するのは難しい」

 

「あう」

 

アサギがアクトのことを説明する。もちろん紋章のことなどは一切言わない。

 

「そう、ご両親が。辛かったわね」

 

「だ、大丈夫だよ。マ、えっと皆が居てくれたから僕は平気だよ」

 

「そうだな。ここは女性ばかりだが平和そのものだ。お前も気に入るだろう」

 

「気に入るって、私には娘がいるのよ。元の世界に」

 

「その必要はない」

 

「え?」

 

「我が主、今は暇でしょうか?」

 

「うん。暇、かな。さっきまで本を読んでたし」

 

「それはちょうどよかった。では…失礼します」

 

不知火はアクトに同情してしまっている。アサギはこのままいけばアクトとヤるのではと思い背中を押そうとするが、不知火は人妻だ。

もう高校生くらいだが娘がいる。娘を寂しがらせるわけにはいかない。しかし不知火はアクトのことも気がかりだ。なにより不知火はアクトに不思議な気持ちを持っていた。

不知火はアクトに対して強い母性を持ち始めた。それは今まで子供達を相手してきた時ではあり得なかった感情。しかし不知火はくノ一。

その感情を押し殺して娘のことを気にして揺れ動いている。それを見抜いたアサギは不知火をその気にさせるための手段を取ることに。

アサギはイスに座っているアクトに近寄るとしゃがみ込みズボンと下着を脱がしてイチモツを曝け出させる。

 

 

ブロンッ!!

 

「ええ!?ちょ、ちょっとアサギママ!?何を!」

 

「ふむ…完全に勃起はしていないか」

 

「ア、アサギ!?何をしているの!?」(な、何なのアレは!?ふ、太い!太くて長い!アレが子供のおちんちんなの!?お、大人や黒人なんか優に超えてるおちんちんよ!死んだ旦那のよりもずっと…!大きい!)

 

「見てみろ不知火。これが我が主アクト様の肉棒だ。我々女を悦ばせ鳴かせ快楽へと導く魔羅だ。私もこの国に住む女達は全て、我が主を愛しく想い欲情する」

 

「な、何を言ってるの!?」

 

「水城不知火。お前も我が主の女となり真なる幸福を手に入れるのだ。元の世界では絶対に得られない得難い幸福をな」

 

「なあ!?ふ、ふざけないで!だ、誰が!」

 

「ふ、不知火。お前のその目は何だ?我が主のチンポから目が離せないではないか。お前のその顔は何だ?我が主に欲情する、雌そのものだ」

 

不知火はアクトのイチモツから目が離せない。不知火はアサギに言われるまで気付かなかった。不知火の顔は発情した雌の顔。

目の瞳はハートマークが浮かんでおり口少し開けてすき間から涎が垂れてきて頬も赤く染まっている。さらには薄い忍び装束からでも分かるほど乳首が勃ってきてマンコから愛液が垂れている。

そんな不知火の姿にアクトは興奮してきてしまう。

 

 

ビクンッ!!ビキビキビキッッ!!

 

「おおっ!すごいな。不知火の淫らな姿を見たら興奮して勃起したぞ。見てみろ不知火。これが我が主の勃起したチンポ。女を悦ばせ雌に仕立てるBigMagnumだ。不知火?どうした…ほぉ」

 

「はぁはぁ♡♡デカい♡死んだ旦那よりも♡遥かにデカくて逞しいおちんちん♡はぁはぁ♡♡」

 

「不、不知火さん?どうしたの?んっ!んんんんっ!?!?」

 

「んんっ♡♡んはぁ♡♡アクト君♡ごめんね♡こんなおばさんなのに♡発情しちゃった♡あまりにも逞しすぎるおちんちんを見て我慢できなくなっちゃった♡気持ちよくさせてあげるわね♡」

 

「不知火さん…!な、何を…!?」

 

 

どたぷぅんっっ♡♡

 

「ひああっ!!す、すごぉ!こ、これほどのデカパイでのパイズリ!久しぶりかも!」

 

 

だぷんっだぷんっだぷんっだぷんっだぷんっだぷんっだぷんっ♡♡♡

 

「あらあら♡私並みの乳房の持ち主もいるのね♡ビックリするわ♡けど♡私はそんな人達よりも凄いわよ♡くノ一としての性技の妙に人妻としてのテクニック♡余すことなく味わってね♡んしょんしょんしょんしょ♡♡♡」

 

「ふわあああっ!!不知火さんのパイズリ!すごすぎるよぉ!こ、こんな気持ちいいテクニック!やばいよ!」

 

アクトのイチモツは勃起した。そのサイズに不知火の心は鷲掴みとなる。不知火の中に秘められていた性欲が爆発した。不知火はアクトに近寄るとディープキスをしてくる。

不知火は欲求不満だった。死んだ旦那と結婚し娘を儲け妻としての幸せは確かに手に入れた。しかし、不知火の女としての幸せは全くなかった。

くノ一としての生き方。妻としての在り方。娘との親子として姿。あの時のような満足する欲望はない。旦那が行方不明となり捜索してる最中に妖魔などが襲いかかってくる。

不知火は一時ワザと敗北して貪られるように陵辱されようかと考えた。しかし対魔忍としてそれは許されない。危険な思想も跳ね除け旦那を探すが後に死亡していたことが明らかに。

娘を立派な対魔忍にするために修業をつけたり自身を尊敬している凛子に手ほどきをしたりなどをしたがやはり欲求はなくならない。

逆にますます強くなり今にも爆発しそう。それが今だった。アサギはもう自分は必要ないと悟り気づかれないように退出する。

不知火は忍び装束を自ら破いておっぱいを曝してアクトのいちをパイズリする。不知火の妙技と滅多にいない爆乳にアクトは興奮しっぱなし。

アクトも腰を動かしたかったが不知火の性技にされるがまま。

 

 

ずりゅんっずりゅんっずりゅんっずりゅんっずりゅんっずりゅんっ♡♡♡

 

「ふふふ♡♡ホントにデカいおちんちん♡私♡結構乳房に自信があったのに♡こんなに耐えれるなんてね♡旦那ですら挟まれただけで射精したのに♡凄いわね♡頑張るわね♡んっんっんっんっ♡♡♡」

 

「はぁはぁはぁはぁ!!不知火さんのパイズリ!き、気持ちよすぎるぅ!こんな気持ちいいの!味わってたら!ああっ!ぼ、僕!僕もうすぐにぃ!!」

 

 

ぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷ♡♡♡

 

「いいのよ♡我慢しなくて♡好きな時に射精して♡受け止めてあげるから♡んっんっんっんっ♡♡♡んしょっんしょっんしょっんしょっ♡♡♡」

 

「ああっ!!あううっ!!だ、だめ!だめだぁ!射精、射精ちゃう!!んあああああっ!!!!」

 

 

びゅるるるるるる♡♡♡♡びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡

 

「きゃん♡♡すごぉい♡♡いっぱい射精したね♡熱い♡おっぱい熱い♡谷間から精液が溢れてきてる♡んんっ♡♡」

 

「はひっ……はひっ……はひっ……!」

 

 

たぷんっ♡♡

 

「ん♡臭いキツい♡旦那のよりもキツい臭い♡味は♡あ〜♡んっ♡味も濃厚♡苦くて粘々してるけどチーズみたいな感じね♡」

 

「はっ……はっ……!不知火さん…!」

 

不知火のパイズリはまるでイチモツをマンコに挿入されてるような扱き方をしてくる。不知火の爆乳にアクトのイチモツが半分近く埋もれている。

そんな気持ちよすぎるパイズリにアクトは我慢できなくなり谷間の中にスペルマを射精する。谷間はスペルマ塗れになる。

イチモツが谷間から離れるとスペルマが垂れて付いている。不知火は谷間に付いたスペルマを指で掬い臭って口に含み味見をする。

不知火は気付いていないがその顔は恍惚で雌として悦びの笑顔。不知火のそんな姿にアクトはまた欲情しイチモツがさらに一回り大きくなる。

 

「すごいわぁ♡旦那だと一回で終わってしまうのに♡まだまだヤれるなんて♡次はお口で気持ちよくしゃぶってあげるわ♡あ〜♡ぱくんっ♡」

 

「んおおっ!し、不知火さん!そ、それヤバい!ヤバいよ!不知火さんのフェラチオ!」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡」(ああ逞しい♡旦那なんか目じゃないくらい大きくてグロテスクなおちんちん♡こんなの味わったらもう他なんか要らない♡)

 

「はふぅ…!不知火さん、フェラチオ気持ちいい…!」

 

不知火は元気に勃起しているイチモツにフェラチオをする。不知火のバキュームフェラ、寝室内に卑猥な音が響き渡るほどの激しいフェラチオ。

アクトは不知火のフェラチオにうめき声を上げるしかない。

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡んん♡♡れろれろれろれろ♡♡♡れぇろぉ〜♡♡♡筋に玉袋♡何処も美味しい♡こんなに美味しいおちんちん初めて♡旦那よりも遥かにね♡」(そういえば私はなんで旦那と結婚したのかしら?♡確か私を、愛してくれたからかしら?♡けど結婚して娘が出来てからは私のことを女としてじゃなく妻として見てたっけ♡)

 

「不知火さん…!ふううっ!凄い!こんな気持ちよすぎるフェラチオ!たまらないよ!不知火さんのようなすっごく綺麗な人にこんなこと!させるなんて!」

 

「ぺろぺろぺろぺろ〜♡♡♡アクト君♡私は人妻よ♡結婚して娘もいるおばさん♡そんなおばさんを女として見てくれるの?♡」

 

「そんなの関係ないよ!不知火さんはとても美しいし色っぽい!興奮しない方がおかしいよ!僕、不知火さんのこと!大好きだよ!」

 

「…嬉しい♡こんなおばさんのことを好きだなんて♡アクト君はいけないわね♡」(だめ♡こんな子供なのに♡おマンコが疼いてきて♡本気になっちゃいそう♡だ、だめよ不知火♡子供のおしゃまな言葉を信用したら♡本気にしたら♡)

 

「不知火さん…!ふううっ!うっ!くううっ!!」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「んああっ!も、もう我慢!我慢できない!射精、射精る!!射精るうっ!!!!」

 

 

びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡

 

「んんんんんんんっっ♡♡♡♡」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!」

 

「んっ♡♡んああっ♡♡くちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡♡ゴクンッ♡♡ふふ♡♡ご馳走さま♡美味しかったわよ♡アクト君の精液♡」

 

「あう」

 

不知火の激しいフェラチオにアクトは射精感が凄かった。しかしアクトは射精しないように懸命に耐える。不知火は死んだ夫よりも若く元気なイチモツに夢中になってしまう。

それは比較してしまう程に。それでも不知火は死んだ夫のことを想いながら懸命に虜にならないようにフェラチオをする。

そんな時にアクトからの好意を寄せる発言に不知火は戸惑いを見せる。不知火はアクトを子供として見ているはずなのに好意を向けられて喜んでいるのがわかったからだ。

その本気の姿にトキメキそうになったがやはり死んだ夫のことを想い耐える。そんな不知火にアクトはもう我慢できなくなり口内に射精する。

不知火は口内に射精されたスペルマを全て受け止めてからゆっくりと口を開いてアクトに見せる。そしてそのまま咀嚼してから喉を鳴らして飲む。

当然そんな姿を見たアクトの興奮が収まらない。不知火も分かっててヤッたのか舌舐めずりをしながらアクトの顔付近におっぱいを近寄らせる。

 

「ふふふ♡凄いわね♡また勃起した♡二回も射精したのに元気に勃起♡これが若さかしらね♡ふふ♡」

 

「不、不知火さん…!」

 

「ベッドに移動しようか♡」

 

「う、うん」

 

アクトと不知火はベッドの上に移動。不知火はアクトを仰向けにさせると片方の手をイチモツに手を置いて手コキを。そしてもう片方の手でアクトの後頭部を支えて自らの乳首に寄せ付ける。

 

「不知火、さん…!?んぶっ!」

 

 

シュッシュッシュッシュッ♡♡

 

「ふふ♡本当に大きいおちんちんね♡片手じゃあ全然包めない♡ほらアクト君♡私のおっぱいを吸って♡おばさんはこれでも人妻♡ママのようにはいかないと思うけど♡母乳は出るわ♡飲んでいいからね♡」

 

「は、はい…!あぷっ…!ちゅっちゅっちゅっちゅっ!!ちゅうううぅぅぅっ♡♡れろれろれろれろ♡♡」

 

 

シュッシュッシュッシュッ♡♡

 

「はああぁぁんっ♡♡そ、そうよ♡いいわ♡いいわよぉ♡♡その調子よ♡乳首ちゅうちゅう吸ってぇ♡♡ミルク飲んでぇ♡♡」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ぺろぺろぺろぺろ!!ちゅっちゅっちゅっちゅっ!!んんっ!不知火さんの乳首から…!母乳がでてきたよ…!」

 

 

シュッシュッシュッシュッ♡♡

 

「んうううぅぅぅ♡♡♡そ、そうよアクト君♡母乳飲んでぇ♡♡ミルク飲んでぇ♡♡人妻のミルク♡ちゅうちゅう飲んでぇ♡♡ああんっ♡♡」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!んんっ!!れろれろれろれろ!!ちゅうううぅぅぅっ!!んんっ!!」

 

 

にゅるにゅるにゅるにゅる♡♡

 

「んんんんっ♡♡♡いいっ♡♡いいよぉ♡♡その調子よぉ♡♡ああんっ♡♡アクト君のおちんちん大きい♡また射精そうなのね♡先っぽからお汁が垂れてきて溢れてきてるわぁ♡♡いいわよ♡我慢しないでぇ♡♡またびゅっびゅっしてぇ♡♡」

 

「んんっ!!んんんんんんんっっっ!!!!」

 

 

シュッシュッシュッシュッ♡♡びゅうっびゅうっびゅうっびゅうっ♡♡♡♡

 

「あは♡♡またいっぱい射精したね♡」

 

「ふはっ…!はっ……はっ……はっ……!」

 

「…これだけ射精したら♡いいかしら♡」

 

不知火は手コキをしながらアクトに両方の乳首を吸わせて母乳を飲ませる。その手慣れたテクニックはまさに男を堕落させる魔性の女そのもの。

そんな魔性のテクニックにアクトは三回目の射精をする。相変わらずの量のスペルマが噴出される。飛距離もそれなりにあり勢いを見せつける。

三回も射精したが衰えることのないイチモツに不知火の雌としての顔に魔性のモノも見え隠れする。不知火はアクトを仰向けにさせる。

 

「不知火さん…?」

 

「アクト君♡そろそろ♡大人の階段に登ろうか♡」

 

「大人の、階段…?」

 

「あら、わからない?♡セックスよ♡セッ・ク・ス♡」

 

「セ、セックス…!う、うん…!シ、シたい…!不知火さんとセックスしたい…!」

 

「じゃあセックスシよっか♡ジッとしててね♡おばさんがリードしてあげるから♡アクト君はそのまま気持ちよくなってね♡」

 

「う、うん…!」

 

 

ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡

 

「んんっ♡♡入るわよ♡♡」(ふ、ふとぅい♡♡さ、先っぽが入っただけなのに♡膣内が拡げられる♡)

 

「不、不知火さん…!?」

 

「だ、大丈夫よ♡一気に挿れるわよ♡んんっ♡♡

 

 

ぬぷんっっ♡♡

 

「んぁはああああぁぁぁぁっっっ♡♡♡♡」(お、奥ぅ♡♡奥まで入ってぇ♡♡こ、こんなに長いなんて♡♡子、子宮の入口にまで届いて♡)

 

「う、うわ…!うわあぁ…!不、不知火さんのおマンコの膣内に…!僕のおチンポが…!」

 

「はっはっはっ♡♡♡」

 

「だ、大丈夫?ほ、本当に大丈夫なの?」

 

「だ、大丈夫♡平気、よ♡う、動くから♡アクト君はそのままジッとしてるのよ♡いくわよ♡」

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡どう、かしら?♡私のおまんこの膣内♡気持ちいいかしら?♡」

 

「んはああっ!!き、気持ちいい…!とても気持ちいいよ…!不知火さんの膣内…!ヌルヌルなのに…!とても絡みついてきてる!気持ちいい!」

 

不知火はアクトの股間部分に跨るようにマンコにイチモツを挿入させていく。不知火はアクトのイチモツの大きさを改めて思い知り実感していく。

先っぽが入っただけで膣内を押し拡げられるという事態。不知火は死んだ夫とは何度も身体を重ねている。しかしそんなのは子供の遊びだと言わんばかりの圧迫感。

不知火は改めて危険だと感じる。このイチモツを挿入したらもう二度と他のでは決して味わえない快楽を味わうと。それでも腰を沈めるのを止めない。

不知火はしっかりと腰を沈めてイチモツを膣内へと挿入する。イチモツは子宮の入口にまで届くほどの長さ。そしてご無沙汰だった狭き膣内は太さにより拡げられる。

不知火はあまりにも初めて味わう最高の快感に余韻に浸ろうとした。しかし不知火は屈してはならないと思い出し自ら腰を動かす。

アクトと不知火は騎乗位セックスをする。不知火は腰をゆっくりと上下に動かす。たったこれだけの動作だが快感は強烈に襲いかかる。

アクトは不知火のマンコの膣内の気持ちよさに呻いているが、それ以上に不知火はアクトの凶悪なイチモツとセックスの快楽に溺れそうになっていた。

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡す、すごいわね♡こんな気持ちいいセックス♡初めてよ♡こんなに気持ちよくて♡心が満たされるようなセックス♡」(なんて気持ちよすぎるの♡死んだ旦那とシだ時よりも全然気持ちいい♡こんな子供とのセックスなのに♡とても気持ちよすぎる♡旦那のこと♡旦那のことなんか忘れそう♡けど私にはあの娘が♡ユキカゼがいる♡この子供に夢中になってはだめ♡)

 

「すごいよ不知火さん…!僕を気持ちよくさせようとしてくれるのがわかるよ!おっぱいもブルンッブルンッてすっごく揺れてる!エロすぎ!」

 

 

ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ♡♡♡

 

「アクト君は気持ちよくて♡喜んでくれてるのね♡よかったわ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(ユキカゼお願い♡アナタも力を貸して♡アナタの下に帰る為に♡)

 

「ふうっ…!不知火さん…!少し余裕ができたよ…!だから…!こうしてやる!」

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡ふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡

 

「やああんっ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡おっぱい♡おっぱいだめ♡揉んじゃだめよ♡アクト君はこのまま大人しく♡ジッとぉ♡♡しててぇ♡♡」

 

「不知火さんのおっぱい!柔らかい!不知火さん!動き!鈍くなってるよ…!しっかりと動かないと!」

 

 

ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡わ、わかってるわ♡」(ああ♡こんな気持ちいいのすごすぎて♡ユキカゼ♡私にはユキカゼが♡娘が待ってるの♡ユキカゼの下へ♡)

 

アクトは不知火が腰を動かす度に揺れるおっぱいに目を奪われて手を伸ばしてしまう。不知火はアクトにおっぱいを揉まれてしまう。

不知火はおっぱいを揉まれながらも腰を動かそうと必死になるがアクトに揉まれる心地よさとイチモツの気持ちよさにより動きが鈍くなる。

不知火は娘のことを想いながら堕ちないように必死になる。しかしアクトは不知火の動きの鈍さに焦れったさを感じる。

 

 

にゅちゅっにゅちゅっにゅちゅっにゅちゅっにゅちゅっにゅちゅっ♡♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(ユキカゼ♡ユキカゼ♡必ずアナタの下に♡)

 

「不知火さん…!疲れた…?だったら、僕が動くねっ!!」

 

「え?♡ちょ、ちょっと待って♡」

 

「えいっえいっえいっえいっ!!」

 

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡ふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡は、激しい♡激しく突き上げて♡はううぅぅんっ♡♡♡」(な、なにこれ♡こんな激しい快感♡味わったことないぃ♡♡こんなの♡気持ちよすぎるぅ♡♡)

 

「おりゃおりゃおりゃおりゃっ!!不知火さんの子宮の入口に!僕のおチンポがコツコツノックしてるよ!わかる!?わかるよね!?」

 

 

どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡だ、だめよぉ♡♡そんなに激しく♡突き上げちゃだめぇ♡♡こ、こんな気持ちよすぎる感覚ぅ♡♡今までぇ♡♡味わったことないぃ♡♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!不知火さん…!射精す!射精すよ!!不知火さんの膣内に!僕のザーメン!!」

 

 

ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「だ、だめよ♡それはだめ♡それだけはだめよ♡精液を♡膣内に射精しちゃったら♡妊娠♡妊娠しちゃう♡妊娠しちゃうわ♡そ、それだけはぁ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(子、子宮が♡子宮の入口が開きそう♡だ、だめ♡アクト君の精液を欲してる♡子宮に射精されたら♡絶対に孕む♡孕んじゃう♡)

 

「はあはあはあはあ!!射精る!!射精る射精る射精る!!射精るうううっ!!!!」

 

 

ぶびゅうっぶびゅうっぶびゅうっぶびゅうっ♡♡♡♡ぶびゅうるるるるるるるるる♡♡♡♡

 

「やああああぁぁぁぁっっ♡♡♡♡」(射精、射精されてるわぁ♡♡アクト君の精液♡開いた子宮の入口に♡子宮にいっぱい射精されてぇ♡♡これ♡確実に♡妊娠♡ユキカゼ♡私♡私ぃ♡♡)

 

「ふぅ……ふぅ……ふぅ……!不知火さん…!膣内出し…しちゃった……!」

 

 

ぬぷんっ♡♡

 

「はあ…はあ…はあ…♡♡私♡子供の精液♡受け入れて♡はあはあ♡♡こんな♡ユキカゼ♡ごめん♡ごめんね♡こんなだらしない母親で♡本当に♡」

 

不知火は娘を想いながら心は懸命に耐えているが身体は完全にアクトに屈している。しかしそのせいで動きが散漫としてしまい焦れったさを覚えたアクトが自ら腰を動かす。

子供とは思えない乱暴な突き上げは耐えようとしている不知火は強烈な快楽を与える。娘のことを思う心に揺らぎが生じるほどの快感に不知火は悶え喘ぐしかできない。

不知火の心に揺らぎが生じていることなど知らないアクトは膣内出しをする。不知火は膣内出しされて絶頂に達してしまう。

膣内出しされた不知火の心は揺らぎに揺れる。いまだに娘を思い謝っているが、その心は別の気持ちも表れる。

 

(すごかった♡とても気持ちよかった♡こんな気持ちよすぎる絶頂♡今ままで味わったことがない♡こんなの♡女として♡雌として♡悦ばないわけがない♡こんなのもう一回味わったら♡確実に♡)

 

「はぁはぁ!不知火さん…!はぁはぁ!不知火さん!」

 

「え?ちょっ♡きゃっ♡も、もうおしまい♡おしまいよ♡これ以上は体力が持たないでしょ?♡アクト君お願い♡もうお休みしましょう♡」

 

「やだやだ!僕はまだヤる!ヤるの!セックスするの!」

 

 

ピトッ♡♡

 

「だ、だめ♡」

 

「えええい!!!」

 

 

ズブブブブブ♡♡ズブンッッ♡♡

 

「んぎひいいいいぃぃぃぃ♡♡♡♡」

 

「ふんふんふんふん!!」

 

 

ぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(う、うそっ♡さっきよりもずっと気持ちいい♡こんなのヤバい♡耐えられない♡感じすぎて♡おかしくなる♡)

 

「おりゃおりゃおりゃおりゃ!!」

 

不知火は油断していた。もう終わったと思い込んでいた。不意にアクトが起き上がり不知火を仰向けにさせる。不知火はアクトのギラついた目を見てしまった。

不知火は一応の抵抗の意思を見せるがそれが無駄だと心で理解した。アクトと不知火は正常位をする。アクトは先ほどよりも力強くそして乱暴な腰の動きで不知火のマンコを、膣内を蹂躙する。

激しすぎるセックスに不知火は喘ぐことしかできない。頭がスパークし、死んだ夫や娘のことが霞んでいく。

 

 

ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡だめ♡これ以上はだめぇ♡♡墜ちちゃう♡アクト君に墜ちちゃう♡」(た、助けてユキカゼ♡アナタ♡アナタ♡ユキカゼ♡あ、な、た♡ユ、キ、カ、ゼ♡)

 

「うりゃああっ!!不知火さん!僕のママになるんだ!僕だけのママになるんだ!不知火ママ!愛してるよ!不知火ママ!」

 

 

ずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっ♡♡♡

 

「わ、私は♡アクト君のママじゃない♡アクト君のママに♡ならない♡アクト君の♡アクト君♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(私は♡ママ♡そう♡母親なの♡母親?♡誰の?♡ユキカゼ?♡それとも♡」

 

「不知火ママ!僕はママのことを愛してる!絶対に離さないよ!何処にもいかないよ!僕はここにいるから!不知火ママ!ママになるんだよ!!」

 

 

どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡もう♡しょうがない子ね♡アクト君はまだまだ甘えん坊ですね♡わかりました♡ママがしっかりと受け止めてあげますね♡」(そう♡そうよ♡私の子はアクト君♡アクト君の母親♡甘えん坊で可愛くてセックスが上手なアクト君♡ユキカゼはもう親離れしたんだから♡一人で頑張るのよユキカゼ♡私はアクト君の母親になって♡女になって雌になります♡)

 

「やった!嬉しいよ不知火ママ!よ〜し!僕、もっと甘えて頑張るぞ!ぅおりゃあっ!!」

 

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡

 

「ああんっ♡♡いいわよアクト君♡その調子よ♡もっと甘えて♡もっと気持ちよくさせて♡もっと感じさせてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「ふううううっ!!不知火ママ!膣内出しする!するよ!射精すから!ザーメン膣内出しするよ!!」

 

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡いいわよ♡また子宮に射精して♡アクト君の精液♡ママの子宮に♡いっぱい射精してね♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「ううううっ!!射精る!!射精るよ!!射精すよ!!!んああああっ!!!!」

 

ぶびゅびゅうるるるるるるる♡♡♡♡ぶびゅうっぶびゅうっぶびゅうっぶびゅうっ♡♡♡♡

 

「ひやああああぁぁぁぁ♡♡♡♡」

 

「はぁっ……はぁっ……はぁっ……!不知火ママ……!僕だけの、ママ……!」

 

 

ぬぽっ♡♡

 

「クスッ♡はいはい♡アナタだけのママですよ♡」

 

アクトの突然のママ呼びに不知火は戸惑い以上にトキメキを覚えた。アクトという小さな子供からのママ呼び。アクトがまだ母親を必要としている証。

不知火は揺らぎに揺らいだが最終的にはアクトのママになることを認める。不知火は死んだ夫と別れ、娘には独り立ちさせる。

アクトは不知火に二回目の膣内出しをする。不知火は絶頂に達してアクトを抱きしめる。

 

「不知火ママ…!もっと…もっと、セックス…セックスしたいぃ…!」

 

「ふふふ♡しょうがない子ね♡わかったわ♡アクト君が満足するまでママが相手してあげるからね♡」

 

「うん…!えへへ…!不知火ママ愛してる…!」

 

「私も愛してるわ♡愛しいアクト君♡」

 

不知火はアクトが満足するまでセックスをし続ける。繋がりは強固となり二人の家族の愛は永遠に不滅となる。元の世界の死んだ夫や娘とでは絶対に手に入らない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

水城不知火が仲間兼ママになった!




対魔忍一属性モリモリの不知火です。対魔忍シリーズは属性モリの女性がいっぱい表れる中この不知火は別格ですね。娘はそれ以上ですけど。残念ながら自分は娘に魅力はそこまで感じませんでした。
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