※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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93人目にして他作品62人目はヤオモモの世界のヤオモモと同い年のライバルです。大人の女性ばかりだったのでそろそろ高校生キャラを出そうかと。


101話 姉御はバトルフィスト

不知火が仲間になって一年半、アクトはヤオモモに何故か呼ばれて教室へ。

 

「あの〜ヤオモモママ?なにしてるの?」

 

「ええアクト。実はとても素晴らしい創造を作り出すことができましたの。それのお披露目をと」

 

「へ〜…どんなの?」

 

「これですわ!」

 

ヤオモモが創造で出したのはまさかのウェディングドレス。それもかなり際どく生地も薄い。水にでも濡らせばスケスケになってしまうほど。

ヤオモモはそんなウェディングドレスを創造したかと思えばいきなりその場でそれを着こなした。とても手慣れた早着替えだった。

 

「あの…それ、は?」

 

「もちろんウェディングドレスですわ」

 

「あ、うん。それはわかるよ。なんで?それになんていうかその…露出が多いし生地がその…薄い感じがするんだけど」

 

「実は私、結婚式というのに憧れを抱いていまして」

 

「あ〜、うん。そういえば皆言ってたっけ。ウェディングドレス着て結婚式を挙げたいって」

 

「実は皆様も結婚式を挙げたいと申しておりまして。ウェディングドレスを作ってはいるのですが、中々納得いくものができなくて」

 

「うんうん」

 

「そこで!私が素晴らしい考えを思いついたのでございますわ!私の創造したウェディングドレスでアクトと対面すればよろしいと!」

 

「はぁ。それはわかったけど。なんで僕?僕じゃなくてもいいんじゃ」

 

「アクト、私達はただ普通の結婚式など望んではおりませんわ。私達の結婚式はズバリ!セックスしながらの結婚式ですわ!」

 

「え〜〜〜!?!?」

 

「というわけで私が疑似結婚式をしてアクトとズッコンバッコンセックスをするというわけですわ。あ、安心してくださいませ。アクト専用のタキシードも考えておりますわ。これですわ」

 

ヤオモモがウェディングドレスを創造した理由は理解できたがアクトは納得がいかない。ヤオモモが真の目的を言うとアクトはビックリする。

さらにヤオモモはアクトのために結婚式用のタキシードを創造。それはタキシードの体を保っているのだろうか?何しろ股間部分が丸見えなのだ。

 

「ええ!?そ、そんなのを着るの!?い、いやだいやだ!絶対に着ないよ!」

 

「安心してくださいませ。私、実は隣のクラスの人と共にとあるヒーローの着替えを手伝ったことがありますの。慣れてますのでお任せを」

 

「ま、任せられない!任せられないから!」

 

「ふふ、アクト。私と結婚式を挙げて皆様の前であられもないセックスを致しましょう」

 

「待って!待ってええ!!」

 

ヤオモモはお嬢様としての姿などすっぽり抜けて一人の雌となりアクトを着替えさせようと襲いかかる。アクトはヤオモモの雌としての姿に怯えて後退りする。

その時、紋章が勝手に反応してしまう。アクトとヤオモモの近くの天井に黒い穴が現れてそこから一人の女性が落っこちてきた。

年齢はヤオモモと同い年。容姿はオレンジ髪のサイドテール。服装は中華風の動きやすい服装。アクトとヤオモモは女性が落っこちたことに気づいていない。

 

「あいててて…!こ、ここはどこ?何処かの教、室…?ってな、ななな!?」

 

「ん?あら?アナタは?」

 

「え?だ、誰?」

 

「なぁにをやってるのよヤオモモーーっっ!!!」

 

女性は頭を手で擦りながら辺りを見渡してるとアクトとヤオモモを見つける。それによりアクトとヤオモモはやっと女性に気付いた。

女性はヤオモモを見て叫んだ。どうやら女性はヤオモモを知っているようだ。女性が叫ぶのも無理はない。何も知らない人から見れば学生のヤオモモが幼いアクトに襲いかかってるにしか見えないのだから。

ヤオモモは仕方なくアクトにスーツを着替えさせるのをやめる。アクトは止めてくれてホッとしている。

 

「オホンッ。お久しぶりですわね一佳さん」

 

「お久しぶり、じゃないわよヤオモモ!今まで何処に居たのよ!?A組はおろかB組も心配してたんだから!」

 

「それはすみませんでしたわ。ですが、私はこうして無事ですわ」

 

「そ、それはわかったけどさっきは何しようとしてたのよ。それより、ここはどこ?何だか別の学校の教室っぽいけど」

 

「そうですわね。一佳さんは初めてでしたわね。そこから説明しなくては。アクト、少し来ていただきますか?」

 

「?うん」

 

「誰?その子」

 

「この子はアクト。この国、幻召国の主ですわ」

 

「こ、こんにちは」

 

「あ、はい。こんにちは。じゃなくてこの国?は?」

 

「アクト。この娘は私の元の世界の同じ学園に通う別のクラスの拳藤一佳さんですわ」

 

「あ、えと。拳藤一佳よ。よろしく。じゃなくてどういうこと?」

 

「まずは軽い自己紹介からですわ。それでは改めて説明しますわね」

 

アクトと一佳と言う女性が自己紹介をさせてヤオモモが説明をする。ヤオモモはここに唾とミルコがいることも説明する。

 

「…え〜っとちょっと待ってね。つまり、ここは全くの別の世界で異空間というわけね」

 

「そうですわ」

 

「それでヤオモモだけじゃなくミッドナイト先生やあのミルコもここにいるのね」

 

「ええ」

 

「そして私達を招待したのがそこのアクトって子供の仕業なのね」

 

「正確に言えばアクトの体内に宿す紋章の力が勝手に私達を招待したってことですわ」

 

「あり得ない。非科学的よ。こんなの個性なんてもんじゃないわ」

 

「あら、個性も非科学的ですわよ。今では浸透していますが昔は個性は認めていない時もありましてよ」

 

「それは…」

 

「別にこれを個性と捉えた方が楽ですわよ」

 

「そう、ね。はぁ…何だかどっと疲れたわ。今までにないことの連続、で」

 

「?どうかなさいましたか?」

 

「ヤ、ヤヤヤ!ヤオモモーっ!!」

 

「はい?」

 

「なな、何なのよその格好はー!!」

 

一佳はようやくヤオモモの服装に気付いた。何しろヤオモモの格好は超際どいスケスケのウェディングドレス。ヤオモモの抜群のスタイルをこれでもかと見せびらかしている。

 

「ああこれですか?結婚式の練習の為の格好ですわ」

 

「いやいや結婚式って!大体そんな露出のあり過ぎるウェディングドレスなんかあり得ないでしょ!」

 

「私が創造しましたわ。どうです?似合いますでしょ?」

 

「にに、似合うとかそういうのじゃ!」

 

「それにこれを着ているとアクトは興奮してくれて」

 

「はい!?」

 

「そうですわ。拳藤さんも着用しましょう。どうせアクトの女になるのは目に見えていますし。習うより慣れよですわ」

 

「アア、アンタ何言ってるのかさっぱりわからないわよ!わ、私は絶対にそんなの着なえ?え?え?きゃあああ!!」

 

「う〜ん。ちょっと胸元部分がぶかぶかですわ。目視ではしっかりと計りしれませんわね」

 

一佳は自分が知ってるヤオモモよりも積極的なことに気づく。グイグイ押されていつの間にかウェディングドレスを着させられている。

ヤオモモが目視でと言った通り胸元は少しだけぶかぶか。油断してると下にズレてしまう。それでもスタイルの良さが出ておりアクトは一佳の姿に興奮してしまう。

 

「ななな、なんてことしてくれてんのよおお!!」

 

「ご安心を。ヒーローコスチュームは後で創造で直してあげますわ」

 

「そういうことじゃあ!」

 

「どうですかアクト。私と拳藤さんのウェディングドレス姿は?とてもエロくて興奮しますわよね?」

 

「話を聞けええ!!」

 

「もう。ここは郷に従えと言いますわよ。あんまり叫びすぎると疲れますわよ」

 

「あのね〜」

 

「ほらごらんなさい拳藤さん。アクトの顔」

 

「ど、どうしたの?顔真っ赤よ?」

 

「私達のウェディングドレスで興奮しておられるのですわ。その証拠に。失礼しますわね」

 

「わっ!ヤオモモママ!」

 

 

ボロンッ!!ビンッッ!!ビキビキビキッ!!

 

「あは。もうこんなギンギンに勃起していますわ。ほらほら拳藤さんご覧ください。アクトのオチンチンを」

 

「ひっ!そ、そんなのを見せないでよ!」

 

「だめですわ。目を隠してはなりませんわ。ちゃ〜んとじっくりと見ないと」

 

「あ…」

 

「どうですか拳藤さん?アクトのオチンチンは?」

 

「ふ、太くて長い…!それにグ、グロテスクな形してる。大きい。これがオチンチンなの…!?これが、子供の標準サイズなの…!?」

 

「違いますわ。アクトが別格なだけですわ。アクトは特別。最高のオチンチン。私達女を雌にして虜にする。珠玉の逸品ですわ」

 

「別格…特別…ゴクッ♡」

 

一佳は叫ぶがヤオモモは自分に酔いしれている感じで反応してくる。アクトはヤオモモと一佳のウェディングドレス姿に興奮。

ヤオモモはアクトに近寄りズボンと下着を脱がすとイチモツが露わとなる。一佳は初めて見る男のイチモツに目が離せない。

グロテスクなのに目が離せないそのイチモツに無意識に生唾を飲む。

 

「ふふふ…拳藤さん。もっと近寄ってご覧くださいな」

 

「あっ♡ひあっ♡」

 

「凄いですわよね♥この香しい臭い♥強い雄の臭いですわ♥これが殿方のオチンチン♥いいえ♥アクトのオチンチンですわ♥これからアナタが一人前の女として♥雌として生まれ変わる為の大切なモノですわ♥」

 

「うあ♡あ♡」

 

「拳藤さん♥アクトのオチンチン♥フェラチオしてみませんか?♥」

 

「フェ、フェラチオ!?♡」

 

「あら?わかりませんでしたか?お口の中にオチンチンを咥えてしゃぶることですわ♥」

 

「そそ、そんなこと♡でで、できるわけない♡」

 

「できますわ♥私がお手伝いしてあげますわ♥ほら拳藤さん♥お口を大きく開いて♥もっとですわ♥」

 

「あ、あが♡」

 

「今ですわ♥」

 

「がぼっ♡」

 

「歯を立てないようにしてください♥そのまま顔を動かしてオチンチンをしゃぶるのですわ♥」

 

「うぶぶ♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「そうそう♥お上手ですわ♥」

 

ヤオモモに引っ張られて一佳はイチモツをより近くで見てしまう。一佳はイチモツから発する臭いを嗅いでしまう。臭いを嗅いだ瞬間、思考が淫らなことへとシフトする。

ヤオモモは一佳にフェラチオをするように言ってくる。一佳はまだ理性があるのか否定する。しかしヤオモモが顔を押さえて口を無理やり開かさせてイチモツを咥えさせられる。

一佳はヤオモモに手伝わされながらフェラチオをする。一佳は考える余裕もない。ただヤオモモにされるがままフェラチオをしてしまう。

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」

 

「んああぁぁ!!一佳さんのフェラチオ…!気持ちいい…!ううっ…!」

 

「ふふふ♥アクトとても気持ちよさそうですわ♥ご覧なさい拳藤さん♥アクトの気持ちよさそうな顔♥」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」(アクト君の顔♡すごく気持ち醉さそう♡このフェラチオってやつ♡よっぽど気持ちいいんだ♡」

 

「はぁはぁはぁはぁ!!一佳さん…!ううっ…!んぷっ!」

 

「うふふ♥拳藤さん♥もう私がしなくても自分からフェラチオをしていますわね♥手が空いたので私のおっぱい♥アクトに吸わせてあげますわ♥さあアクト♥私のおっぱいちゅうちゅう吸って♥母乳を飲んでくださいませ♥」

 

「ん…!うん…!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ちゅっちゅっちゅっちゅっ!!」

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」(アクト君♡ヤオモモのおっぱい吸ってる♡ヤオモモの乳首から♡何か溢れてきてる♡もしかして母乳?♡どうして?♡)

 

「あふううぅぅん♥♥♥アクトにおっぱい吸われて♥気持ちいいですわぁ♥母乳が溢れてきてぇ♥堪らない♥」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」(なんでヤオモモに母乳なんか♡それにこのアクト君と♡とても親しい感じなのもなになの?)

 

「ちゅっちゅっちゅっちゅっ!!ちゅうううぅぅぅっ!!んはあっ!!い、一佳さん…!そ、そろそろ…!そろそろ射精そう!射精ちゃいそう!!」

 

「あらあら♥もう射精したいのですか?♥拳藤さんどうなさいます?♥射精させてもらいますよね?♥」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」(射精す?♡射精すって何を?♡わからない♡わからないけど♡射精してほしいって♡訴えてきてる♡)

 

「どうやら射精してほしそうですわ♥アクト♥遠慮なく拳藤さんのお口に精子を射精してあげてくださいませ♥」

 

「はあはあはあはあ!!い、一佳さん!!射精、射精る!!射精るうっ!!!射精るうっ!!!!」

 

 

びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡

 

「んんんんんんんっ!?!?♡♡♡♡」

 

「はっはっはっはっ……!ふぅ……!」

 

「ふふ♥いっぱい射精されちゃいましたわね♥」

 

「んぶっ♡おえええっ♡♡♡ゲホッゲホッゲホッ♡♡♡」

 

「あらあら吐き出してしまうなんて♥いけませんわ♥けど仕方ありませんかしら♥」

 

一佳は最初はヤオモモに顔を手で掴まされながらフェラチオをしていたが、徐々に自ら顔を動かしてフェラチオをする。ヤオモモは一佳の顔から手を離してウェディングドレスの胸元部分の裾を下にずらしておっぱいを晒してアクトに寄せる。

そのままおっぱいをアクトに吸わせる。アクトにおっぱいを吸わせると乳首から母乳が溢れてくる。一佳は上目遣いをしながらそれを見て興奮してきてしまう。

何もしていないのにマンコから愛液が垂れてくる。アクトは一佳のフェラチオの気持ちよさとヤオモモのおっぱい吸いで我慢できなくなり一佳の口内にスペルマを射精する。

一佳は突然の射精に戸惑いイチモツが口から離れるとスペルマを吐き出してしまう。ヤオモモは怒ったりせず、アクトは急いでティッシュや袋を持ってきて吐き出されたスペルマを吸い取りキレイにする。

 

「きゃあ♡ヤ、ヤオモモ!?♡あっ♡」

 

「あらあら♥もうこんなに興奮してきてますのね♥見てくださいアクト♥拳藤さんのおっぱいとおマンコですわ♥おマンコはもうぐしょぐしょに濡れておりますわ♥」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡くちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡

 

「やああっ♡♡見ないで♡見ないでぇ♡♡恥ずかしい♡」

 

「だめですわ拳藤さん♥アクトにしっかりと見て貰わなくてはなりませんわ♥アナタも私やミッドナイト先生♥ミルコと同じようにアクトの女に♥雌に♥ママになるのですわ♥」

 

 

ふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡くちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡

 

「な、何を言ってるのよヤオモモ♡お願い♡正気に♡戻って♡」

 

「あら♥私は常に正気ですわ♥そうですわね♥その証拠を見せてあげましょうか♥」

 

「はっはっはっ♡♡な、なにを♡」

 

「ふふふ♥アクト♥ご覧なさいな♥アクトのオチンチンを見てもうこんなに濡れてますわ♥早くアクトとセックスしたくて♥オチンチンズボズボしてほしくて♥おマンコグチョグチョになっていますわ♥」

 

ヤオモモは背後から一佳のウェディングドレスの胸元の裾部分をずらしておっぱいを晒して揉み、短すぎるスカートを捲り上げてマンコを指で愛撫する。

一佳はヤオモモにされるがままされて感じしまっている。一佳はヤオモモが何を言っているのか理解できない。ただ、ヤオモモだけでなく唾やミルコもアクトの女になっているということだけはどうにか理解できた。

ヤオモモはとても面白いことを思いついた。ヤオモモは一佳への愛撫をやめる。一佳はその場にへたり込むとヤオモモはアクトに近寄りスカートを捲り上げて中身を見せつける。

ヤオモモのマンコはすでにぐしょぐしょに濡れている。

 

「ヤ、ヤオモモママ!し、下着着けてないの!?」

 

「そうよ♥拳藤さんだってパンティーを着けてないでしょ?♥」

 

「ど、道理でスースーすると思った♡そ、それで何を♡」

 

「拳藤さん♥よくご覧になさってくださいませ♥これから拳藤さんも同じ体験をなさいますわ♥お勉強ですわ♥」

 

「べ、勉強って何の♡」

 

「ふふ♥セックスのですわ♥さあアクト♥挿れますわよ♥アクトはジッとしててくださいませ♥」

 

「あ…!ああっ…!ヤオモモママ…!」

 

 

ぬぷっ♥♥ぬぷぷぷぷぷ♥♥ぬぷんっっ♥♥

 

「んんっ♥♥んああああぁぁぁぁ♥♥♥入りましたわぁ♥♥アクトのオチンチン♥♥私のおマンコの膣内の奥までズッポリですわぁ♥♥」

 

「ヤ、ヤオモモ♡ヤオモモとアクト君がセ、セックス♡そんな♡ヤオモモが♡あんな子供と♡」

 

「んふ♥動きますわよ♥一緒に気持ちよくなりましょう♥♥」

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥♥♥

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥♥♥深いですわぁ♥♥アクトのオチンチン♥私の深い所まで♥突き上げてきますわぁ♥♥」

 

「ヤオモモがそんな♡ヤオモモが♡」

 

ヤオモモはアクトの股間部分に跨るようにマンコにイチモツを挿入する。一佳の前でアクトとヤオモモは騎乗位セックスをする。

ヤオモモは一佳が見てるのに気にせず思いっきり腰を動かして気持ちよくなろうとしている。その姿は一佳のよく知るヤオモモとしてではなく一人の雌としてのヤオモモ。

そんなヤオモモに一佳は目が離せない。

 

 

ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♥♥♥

 

「もっと動きますわよ♥アクトも気持ちよくなれるように♥おっぱいを揺らしながら♥気持ちいいセックスしますわぁ♥♥あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥♥♥」

 

「ヤオモモがあんな♡あんな気持ちよさそうな顔をしてるなんて♡セックスって♡そんなに気持ちいいの?♡んんっ♡やだ♡アソコすごく濡れてる♡」

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♥♥♥

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥♥♥アクト気持ちいい?♥気持ちいいですか?♥私はもちろん気持ちいいですわ♥アクトとのセックス最高ですわ♥」

 

「う、うん!僕も気持ちいいよ!ね、ねえヤオモモママ!僕も動いていい!?僕も動きたい!」

 

 

ぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅ♥♥♥

 

「あはああぁぁん♥♥♥いいですよアクト♥動いて♥動いて私と一緒に♥いっぱいいっぱい気持ちよくなりましょう♥あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥♥♥」

 

「ヤオモモがあんな♡うわあ♡すごい♡セ、セックスって♡そんなに気持ちいいの?♡こんなに淫らに感じるの♡シ、シたい♡セックスしたい♡セックスしてみたい♡気持ちいいことシたい♡はぁはぁはぁ♡♡♡」

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥♥♥

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥♥♥アクト♥愛してますわアクト♥愛しい愛しい私のアクト♥私をまた孕ませてくださいませぇ♥♥アクトの赤ちゃん♥何人も何十人も妊娠出産しますわぁ♥♥」

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡

 

「はぁはぁはぁはぁ♡♡オチンチン♡♡はぁはぁ♡♡オチンチンオチンチン♡♡オチンチンをぉ♡♡ココにぃ♡♡ズボズボしてほしい♡♡セックスしてほしい♡♡ああっ♡♡」

 

 

ずっぢゅずっぢゅずっぢゅずっぢゅずっぢゅずっぢゅずっぢゅ♥♥♥

 

「精子♥精子ほしいですわぁ♥♥アクトの濃厚の精子♥♥私の子宮にいっぱい射精されてぇ♥♥授精してぇ♥♥妊娠♥妊娠したいですわぁ♥♥あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥♥♥」

 

 

グチュグチュグチュグチュ♡♡

 

「私も♡私もセックスしたい♡どんなのか味わってみたい♡セックス♡気持ちいいセックス♡とても感じる♡セックスセックスセックスセックスセックスセックスセックス♡♡♡」

 

「はあはあはあはあ!!ヤ、ヤオモモママ!そ、そろそろ!そろそろ射精そう!!射精すよ!膣内出しするよ!子宮に射精すよ!!」

 

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♥♥♥

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥♥♥いいですわよ♥アクトの精子♥私の膣内に♥いっぱいいっぱい♥♥ドピュドピュ射精してくださいませぇ♥♥あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥♥♥」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡

 

「ああぁぁ♡♡♡ナニかクル♡すごいのクル♡キちゃう♡♡」

 

「んおおおぉぉぉっ!!!!射精るっ!!!!」

 

 

どぷっどぷっどぷっどぷっ♥♥♥♥どっぷうぅっっ♥♥♥♥

 

「おほおおおおぉぉぉぉ♥♥♥♥」

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……!」

 

 

ぬるんっ♥♥

 

「あはっ♥♥いっぱい射精しましたわね♥♥私の子宮♥アクトの精子でいっぱいですわ♥」

 

アクトとヤオモモのセックスに一佳はおっぱいを揉んでマンコを愛撫してオナニーしている。そんな一佳を見てヤオモモはさらにノリノリになり激しく腰を動かす。

アクトもお返しと言わんばかりに動くが我慢できなくなり膣内出しをする。ヤオモモは膣内出しで、一佳はオナニーで絶頂に達する。

ヤオモモは膣内出しされてご満悦。愛しそうに腹部を撫でている。そんなヤオモモを見て一佳はもう我慢できなさそうにアクトに近寄ってくる。

 

「一佳さん?」

 

「はっはっはっはっ♡♡♡お願い♡私も♡私もセックスしてほしい♡気持ちいいことされたい♡気持ちいいセックスしたいの♡」

 

「おほほほほ♥♥♥拳藤さんもご理解なさいましたのね♥アクトとのセックスの素晴らしさに♥体験したいですわよね?♥アクトとのセックス♥味わいたいですわよね♥」

 

「味わいたい♡アクト君とセックスしたい♡アクト君に犯されたい♡お願い♡早くぅ♡♡早くセックスしてぇ♡♡犯してぇ♡♡我慢できないの♡」

 

「アクト♥拳藤さんのお誘い♥お断りなんかしてはいけませんわよ♥ちゃんとお相手してあげてくださいね♥拳藤さんをアクトのママにしてあげてくださいな♥」

 

「う、うん…!一佳さん…!いい…!?挿れるよ…!」

 

「挿れてぇ♡♡オチンチンズブ〜ッて♡遠慮なく思いっきり挿れてぇ♡♡」

 

 

ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶぶぶぶ♡♡プチンッ♡♡ずぶんっっ♡♡

 

「んぅああああぁぁぁぁ♡♡♡♡は、入ってぇ♡♡きたぁ♡♡これがぁ♡♡オチンチンが入ってくる感覚♡痛いけど♡気持ちいい♡」

 

「んくううっ!!すごい締め付け!動く!動くよ!どりゃりゃりゃりゃあ!!」

 

 

どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡これがぁ♡♡セックス♡なんてぇ♡♡気持ちいいのぉ♡♡こんな気持ちいいの♡味わったことないぃ♡♡」

 

「くああっ!!一佳さんのおマンコ!すっごいキツキツだぁ!それなのにすごく絡みついてきてる!気持ちいい!」

 

一佳は自ら股を開いて誘ってくる。もちろんアクトが応えないわけはない。アクトは一佳を仰向けにしてイチモツをマンコに挿入。

イチモツは一気に膣内の奥、子宮の入口にまで届く。アクトと一佳は正常位セックスをする。一佳はアクトに初めてを奪われ破瓜の血も流れてるのにとても悦び鳴いている。

アクトは一佳のマンコの膣内があまりにも気持ちいいのか先程よりも激しく強く腰を動かし突き出す。

 

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♡♡♡

 

「もっとぉ♡♡もっと突いてぇ♡♡激しくぅ♡♡激しく犯してぇ♡♡セックスしてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「うああっ!一佳さん!一佳さんのおマンコの膣内最高!すごく気持ちいいから!腰がとても動く!うおおおおっ!!」

 

「あらあらアクトったら♥私の時よりも激しいですわ♥少し嫉妬してしまいますわ♥どうです拳藤さん♥アクトとのセックス♥とっても気持ちいいでしょ?♥感じて快感がすごくて♥今まで絶対に味わえないでしょ?♥」

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡うん♡とっても気持ちいい♡とっても感じる♡快感がすごいの♡こんな気持ちいいの味わったら♡もう元の世界とかどうでもいい♡もっとアクト君とセックスしたい♡アクト君といたい♡」

 

「そうですわよね♥こんな最高の想いができるなら♥元の世界のことなんかどうでもよくなってきますわよね♥ずっとアクトといたいですわよね♥拳藤さん♥ここでは私が先輩ですわ♥だから拳藤さんがアクトとずっと一緒にいられる方法を教えてさしあげますわ♥」

 

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡

 

「教えて♡アクト君とずっといたい♡一緒にいたい♡一緒にたくさんセックスしたい♡愛し合いたい♡お願いヤオモモ♡教えてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「簡単ですわ♥アクトのママになればいいのですわ♥」

 

「アクト君の♡ママに?♡」

 

「そうですわ♥アクトのママとなってアクトとの子供を孕むのですわ♥妊娠して出産すれば♥自然とアクトとずっと♥永遠に♥愛し合うことができますわ♥」

 

「アクト君のママに♡アクト君との子供を♡妊娠♡ああっ♡♡ああぁぁっ♡♡♡なに♡その甘美な響き♡アクト君のママ♡アクト君との赤ちゃんを妊娠♡そうすれば♡私はずっとずっと♡♡アクト君と一緒にいられる♡」

 

「もちろんですわ♥さあアクト♥拳藤さんの想いに応えて上げてくださいませ♥拳藤さんはそれを望んでおられますわ♥」

 

「一佳さん…!僕のママになってくれる?ずっとずっと僕と一緒にいてくれる?僕との赤ちゃん!孕んでくれる?」

 

「はいアクト君♡誓います♡私拳藤一佳♡ヒーロー名バトルフィストはアクト君のママになります♡アクト君との赤ちゃんを孕みます♡アクト君から一生離れないことを誓います♡」

 

「…嬉しい…!嬉しいよ一佳ママ!愛してる!愛してるよ一佳ママ!!おりゃああああっ!!」

 

 

どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡愛してるぅ♡♡愛してるわアクトォ♡♡いっぱい愛してぇ♡♡いっぱいセックスしてぇ♡♡いっぱい孕ませてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「おめでとうございますわ拳藤さん♥これで拳藤さんも♥晴れて私達と同じアクトの女ですわ♥」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!一佳ママ!射精す!射精すよ!!膣内出しするよ!膣内に射精すからね!!」

 

 

ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡射精してぇ♡♡膣内に射精してぇ♡♡精子♡私のおマンコの膣内にたくさん射精してぇ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「んおおおっ!!!射精るううっ!!!!」

 

 

ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡ぶびゅびゅびゅびゅううっ♡♡♡♡

 

「ぁあはああああぁぁぁぁ♡♡♡♡」

 

「まあすごいですわ♥いっぱい射精されましたね拳藤さん♥これはもしかして♥一発で妊娠しましたかも♥」

 

「はぁ…はぁ…はぁ…!一佳ママ……!とても、気持ちよかったよ…!」

 

 

ぬぷっ♡♡

 

「あふぅ♡♡すごかった♡セックスすごすぎ♡最高♡もうやみつきになっちゃう♡」

 

「よかったですわね♥」

 

一佳は完全にアクトとのセックスの虜に。それと同時にアクトに対して深い愛情を持つようになる。一佳はアクトから絶対に離れたくないと思う。

そんな一佳にヤオモモがアクトのママになるように誓わせる。一佳は迷いなくアクトのママになることを誓う。一佳はもつ元の世界のことも、クラスメイトのこともどうでもよくなっていた。

アクトと気持ちよくなる。アクトに愛される。アクトと育む。ただそれだけしかない。アクトは一佳をママ呼びしながら膣内出しをする。

一佳は膣内出しされて絶頂に達する。一佳はとても幸せそうな顔をしている。

 

「はぁ……!あ、そろそろ行かないと約束が。へ?」

 

「何処♡行くの?♡」

 

「へ?えと約束があって」

 

「今日はキャンセルですわ♥今日は私と拳藤さんを同時に相手して3Pをしますわ♥」

 

「えええ!?」

 

「「さあ楽しみましょう♡♥」」

 

アクトは約束を思い出し立ち上がり着替えようとしたがヤオモモと一佳に止められる。そのまま押し倒されて二人纏めて相手するハメになってしまった。

なお約束をしていたのはミルコで気づいて駆けつけて飛び入り参加するというシッチャカメッチャカになってしまったのであった。

ちゃんちゃん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

拳藤一佳が仲間兼ママになった!




ヒロアカのB組委員長の一佳。B組は出番が少ないけど魅力的な女キャラもいますからね。まあこのキャラはどちらかと言えば後々の外伝での伏線的なところですね。
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