※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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94人目にして他作品63人目はアーチャークラスのユニバースガールです。アーチャーは誰にしようかと悩み悩みましたが彼女にしました。


102話 平原の女王は常に前向き

一佳が仲間になり僅か数ヶ月、アクトは召喚室へと運ぶ。今日は召喚の日。アクトは時々メディアに呼ばれてはサーヴァントを召喚している。

その為実は結構な数のサーヴァントを召喚している。

 

「今日は別のクラスのサーヴァントを召喚したいわね。アーチャーかアサシンか。どちらかをね」

 

「アーチャー。弓兵だよね?弓が得意なサーヴァント。どんなんだろう?アサシンは暗殺者。う〜ん…何だか怖そうなサーヴァントがきそう」

 

「アーチャーは別に弓だけじゃないわ。現代でいう銃を使うのもアーチャーになるわ」

 

「銃。ハルモニアに確かそういうのを得意とする組織がいるというのを聞いたことある」

 

「あら、坊やの世界は中世みたいなのに銃が存在するなんてね。不思議な世界ね。銃を使うサーヴァントが来るかもしれないわよ。アサシンは難しいわね。暗殺者だからね。色仕掛けが得意なサーヴァントが来るかもしれないわ」

 

「ん〜、じゃあ召喚するね」

 

「ええ。召喚しましょうか」

 

メディアの希望はアーチャーかアサシン。この二クラスのサーヴァントはまだ召喚されていない。できればこのどちらかのクラスのサーヴァントを召喚してほしいらしい。

アクトもそのつもりで紋章に願う。召喚サークルが回り輝きが増してくる。さらに黒い穴も現れ収束されていく。光が大きく輝く。

輝きが消え黒い穴も無くなると召喚サークルの中央にサーヴァントが。見た目の年齢は20歳ぐらい。見た目は金髪サイドテール。

服装は露出の高いカウガール服。何より手に持っているのは狙撃銃。これはアーチャーのサーヴァント。

 

「アーチャー、カラミティ・ジェーン。サーヴァントユニバースからやって来たスペースチアガールよ!」

 

「やった!アーチャーだよメディアママ!アーチャーのサーヴァントを召喚できたよ!」

 

「ちょっと待ってね坊や。この女おかしなことを言ってきたわ。どういうこと?」

 

「ん〜…?この僕ちゃんがわたしのマスター?こんな子供が?」

 

「ちょっといいかしら?」

 

「なに?見た所アナタもサーヴァントね。どこのユニバース出身?この感じ、あれ?ユニバースじゃない?どゆこと?」

 

「ユニバース?どういうことかしら?説明してくれるかしら?」

 

「もしかしてユニバース知らない?しょうがないなぁ。説明してあげるよ」

 

ジェーンと名乗るアーチャーのサーヴァントはサーヴァントユニバースという言葉を使った。メディアはそこが気になって仕方ない。

アクトはやっと念願のアーチャーのクラスのサーヴァントを召喚できて大盛りあがり。ジェーンはメディアにサーヴァントユニバースのことを説明する。

簡単に言えば宇宙を基盤にしてサーヴァント達が現界する世界らしい。

 

「…非常識すぎる世界観ね。頭が悪くなりそう」

 

「すごい世界だね。宇宙…どんなのだろう?全く創造つかないや」

 

「とにかくわたしはそんな世界観からやってきたユニバースサーヴァント。スペースアーチャーのカラミティ・ジェーンよ」

 

「もういいわ。とにかくアンタも坊やのサーヴァントになれたってことでいいわ。これでアーチャーのサーヴァントが召喚しやすくなれたわね」

 

「…ねえ。本当にこの僕ちゃんがわたしのマスターなの?」

 

「そうよ。パスが繋がってるでしょ?」

 

「確かに繋がってるけど。信じられないわね。まあいっか。よろしくね僕ちゃん」

 

「アクトです。よろしくお願いしますジェーンさん」

 

「ええ。よろしくね」

 

メディアもアクトも全く理解できなかったが、とにかくジェーンがアクトのサーヴァントになったことだけはわかった。

ジェーンも理解されるとは思っていない。何しろユニバースのことはあまりにも広大なので理解できるわけはない。いまだに謎も多い世界観なので。

ジェーンはアクトをマスターだと認めて互いに握手をする。それからアクトはジェーンを連れてこれまで召喚してきたサーヴァント達の挨拶に。

ジェーンはサーヴァントの多さとこの幻召国の女性の多さに驚く。

 

「この国、女性ばかりじゃない?男は?僕ちゃんだけ?」

 

「うん。ここ幻召国は男は僕だけなの」

 

「そういえばさっきのキャスターのサーヴァントもそんな事を言ってたっけな。この世界は異空間でわたしの知ってる世界じゃないって」

 

「うん。多分、色々と混乱すると思う」

 

「それにしては知ってるのとか結構あるのよね。世界は違えど道具やら知識はそこまで差はないようね。まあ知名度くらいか。僕ちゃんはわたしのこと知らなかったみたいだし」

 

「うん」

 

「しょうがないか。まあ私の汎用の歴史でもそこまで知名度高くないし」

 

「あ、ジェーンさんってアーチャーのクラスなんだよね?その武器は銃だよね?」

 

「ええそうよ。僕ちゃんは銃を知ってるの?」

 

「うん。僕の世界でも銃はあるらしいよ。実物は見たことないけど。銃がある国があるって」

 

「へえ。じゃあ特別に見せちゃおうか。私の銃さばき」

 

アクトはジェーンの銃に興味を持った。ジェーンは銃が使える場所を聞いて訓練場へ。そこでアクトに銃を見せる。アクトは銃を間近で見れてワクワクしている。

銃を使える女性はそれなりにいるがしっかりと見ることはない。ジェーンは的を狙って銃を撃つ。その破裂音と的を粉砕する威力に子供であるアクトは大興奮。

 

「カ、カッコいい!とってもカッコいいよジェーンさん!すごいよ!」

 

「サンキュー僕ちゃん!銃はどうだった?持って見たい?」

 

「え?いいの?」

 

「もちろん。ほら」

 

「わわっ!お、重い」

 

「ふふ…構えて見て」

 

「こ、こうかな?」

 

「こうよ」

 

「あ」

 

アクトは銃に興味を持ち始めたのでジェーンは自らの銃を持たせて構えさせようとする。アクトは初めて持った銃の重さにビックリ。

思ってた以上に重たい。構えも子供の為不安定。ジェーンが背後から支えて持ち方と構え方を教える。アクトは心臓の鼓動が五月蝿いのが伝わる。

ジェーンに背後から抱きつかれてるせいで後頭部にジェーンのおっぱいが当たっている。そのせいで興奮してきてしまう。

 

「そうそう。上手よ僕ちゃん。ん?どうかした?」

 

「あ…その…あの…」

 

「…ニマ〜!僕ちゃん、もしかして〜わたしのおっぱいが後頭部に当たってて興奮しちゃったの?」

 

「そ、そそその!あのあの!」

 

「ふ〜ん。僕ちゃんってマセてるねぇ。エッチなマスターなのね」

 

「ぼ、僕はその」

 

「見たい?わたしのおっぱい」

 

「そ、その…見、見たいか見たくないかと言われたら…見たい、かも…」

 

「も〜!僕ちゃんは子供なんだから素直にならなきゃ!見たいなら見たいって正直に言わないと。わたしは気にしないから。見せてあげちゃう。じゃ〜ん」

 

「うあっ…!」

 

ジェーンはアクトが顔を赤く染めてるのを見て察してニマ〜と笑う。ジェーンはアクトを弄るが別に悪ふざけではなく子供らしい所を見れてホッとしている。

ジェーンはサーヴァントだ。マスターは魔術師。知識等は世界が教えてくれていて現代の魔術師のイメージはよくない。アクトは確かに強力な紋章と魔力を秘めているがごく普通の男の子だ。

ジェーンはそれだけでアクトへの好感度は高くなる。何よりアクトは子供なのでジェーンは甘やかしてしまう。ジェーンは性に対してはかなり寛容だった。

なので何の躊躇もなくブラを脱ぎ捨てておっぱいを曝す。ジェーンのおっぱいの大きさにアクトは目が離せなく興奮してきてしまう。

 

「ふふふ。すごいでしょわたしのおっぱい。これでも大きさには自信があるんだよ。触ってみる僕ちゃん?」

 

「え?ええ?い、いいの?」

 

「いいよ。僕ちゃんはマスターなんだから。サーヴァントを好きにすることができるでしょ?それとも令呪使う?」

 

「う、ううん。さ、触るね」

 

 

むにゅっ♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「あんっ♡♡僕ちゃんったら上手ね♡手慣れてるわね♡もしかして♡ここの女性達全員と相手して慣れてるのかな?♡な〜んちゃってそんなわけないよね♡」

 

「えと…その…」

 

 

ふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡

 

「やだ♡ホント?♡あらら〜♡そうなんだ♡僕ちゃんったら愛されてるわね♡当然か♡ここには男は僕ちゃんしかいないもんね♡もしかしたら♡僕ちゃんに性的欲求を抱いて♡セックスしちゃったのね♡」

 

「ジェ、ジェーンさん…!」

 

 

ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

 

「ああんっ♡♡僕ちゃん♡すごく揉んで気持ちいいわ♡とっても上手ね♡女の扱いは得意なのね♡」

 

「ジェーンさん…!?ち、近い…!顔近いよ…!んんっ!」

 

「んんんんっ♡♡♡んっ♡んはぁ♡♡僕ちゃんとキスしちゃった♡舌を出してきたらマジで絡めてくるなんて♡僕ちゃんはと〜ってもエッチなのね♡」

 

「ふわっ…!ううっ…!」

 

「きゃんっ♡ちょ、ちょっと僕ちゃん♡きゃっ♡」

 

「ぼ、僕ちゃん僕ちゃんって…!ぼ、僕だってヤる時はヤるんだぞ!ぺろぺろぺろぺろ!!ちゅっちゅっちゅっちゅっ!!」

 

 

むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡♡

 

「やああぁぁんっ♡♡♡僕ちゃんに押し倒されておっぱい揉まれながら乳首吸われてるわぁ♡♡あんっ♡僕ちゃんやるじゃない♡ああんっ♡♡」

 

ジェーンはアクトにおっぱいを揉ませようと近寄ってくる。アクトは恐る恐るおっぱいを触って揉む。ジェーンはアクトの手慣れた手つきに何となく小洒落た言い方をする。

ジェーンはまさか本当にアクトが幻召国の女性全てを相手にしていると思わずビックリ。だがジェーンは年上の大人の女性として上に見せて余裕の態度を取ろうとする。

アクトは確かに紋章でほぼ不老だが精神年齢と見た目は完全に幼き子供。ジェーンのからかいに我慢できずに押し倒して多い被さりおっぱいを揉んだり乳首を吸ったりする。

 

 

ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

 

「あはああぁぁん♡♡♡思ってる以上にヤるじゃない僕ちゃん♡わたしとても気持ちいいわ♡こんな気持ちいいこと初めて♡やんっ♡♡」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!んんっ!れろれろれろれろ!!ジェーンさん…!からかうなんて酷いよ…!僕だって怒るんだから!」

 

 

きゅううぅぅっ♡♡ふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡

 

「ああぁぁんっ♡♡♡僕ちゃんにおっぱいすっごく気持ちよくしてもらってるわぁ♡♡はううぅぅんっ♡♡♡こんな子供に♡されるがままなんて♡」

 

「はぁはぁ!!ジェーンさんのおっぱい美味しいよ。柔らかいしとても揉み応えあるよ!ちゅううぅぅっ!!ちゅっちゅっちゅっちゅっ!!」

 

 

ぱふぱふぱふぱふ♡♡

 

「あはぁぁんっ♡♡もう僕ちゃんったら♡おっぱいばかりに夢中なんて♡僕ちゃんはおっぱいが大好きなのでちゅね〜♡」

 

「うん!大好き!僕、おっぱい大好きだよ!」

 

「じゃあそろそろおっぱいを堪能するのも終わりにしちゃおうか♡えいっ♡」

 

「わっ!ジェーンさん!?うわっ!」

 

「僕ちゃんばっかり楽しんでたらだめだよ♡今度はわたしを楽しませてみてね♡さてさて♡僕ちゃんのおチンチンはどんなのかな〜?♡ご開帳♡」

 

 

ボロロンッ!!ビッッキイッッ!!

 

「あ♡う♡ひあ♡な、なに、これ♡ふ、太♡長♡僕ちゃんのおチンチン♡こんなに大きいの♡」

 

「う、うん…!」

 

「す、すごぉ♡♡こんなおチンチン初めて見たかも♡やばぁ♡♡こんなおチンチンじゃあこの国の女達全員見逃さないよね♡どんなおチンチンの味がするのかな?♡味わっていい?♡」

 

「う、うんいいよ…!」

 

「じゃあ遠慮なく♡ああ♡」

 

「んくっ!んうっ!」

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡んんっ♡♡すっごく苦〜い♡けど♡味わいたくなる味だね♡いいよ僕ちゃん♡このおチンチン気に入ったよ♡れろれろれろれろ♡♡♡れろぉ〜♡♡ちゅっちゅっちゅっちゅっ♡♡♡」

 

アクトはジェーンのおっぱいを堪能する。おっぱいを揉み乳首を弄ったり舐めたり吸ったりする。ジェーンはアクトにたっぷりおっぱいを堪能させたので逆に押し倒す。

そのままアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを開放、曝さす。アクトのグロテスクにしてでかすぎるイチモツにジェーンはビックリ。

幼い子供のとは思えないビッグサイズのイチモツにジェーンは興味津々。ジェーンはイチモツをフェラチオをする。じっくりと味わいその味を気に入る。

舌で舐めたりキスをしたりと気に入っているという証をアクトに見せつける。アクトはジェーンのフェラチオに悶えるしかない。

 

 

しゅっしゅっしゅっしゅっ♡♡

 

「ふふふふ♡♡手コキもしちゃう♡ぺろぺろぺろぺろ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぶじゅるるるるるるるる♡♡♡じゅちゅううううぅぅぅぅ♡♡♡」

 

「んあああ!!ジェーンさんの手コキ気持ちいい!フェラチオも気持ちいいよ!あううっ!とても気持ちいいよ!」

 

 

にゅちゅっにゅちゅっにゅちゅっ♡♡

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡んんっ♡♡れろれろれろれろ♡♡♡ぢゅちゅううううぅぅぅぅ♡♡♡」

 

「ううううっ!!ジェーンさん…!や、やばいよ…!そんな気持ちよく…!手コキとフェラチオをされたら…!んあっ!んああっ!!」

 

 

にゅこっにゅこっにゅこっにゅこっ♡♡

 

「ん〜?♡もしかして♡射精したい?♡ザーメン射精そうなのかな?♡どうなの?♡正直に言ってみ♡」

 

「う、うん…!射精したい…!ザーメン射精したいよ…!」

 

 

シュッシュッシュッシュッ♡♡

 

「そっか♡射精したいか♡いいよ♡我慢なんかしないで♡わたしの口の中に♡遠慮なく吐き射精しちゃえ♡じゅぞぞぞぞぞぞぞぞぞ♡♡♡」

 

「うひいいぃぃっ!!そ、そんな吸い方されると!射精、射精る!!射精るぅ!!!んああああっ!!!!」

 

 

びゅるるるるるる♡♡♡♡

 

「んぶふううううぅぅぅぅ♡♡♡♡」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!」

 

「んんっ♡♡んくっ♡♡ん♡ゴクンッ♡♡ふうっ♡ビックリしたぁ♡♡まさかあんなに射精すなんて♡いっぱい射精したわね♡」

 

「ご、ごめんなさいジェーンさん!けど…!あ、あまりにも…あまりにも気持ちよかったから…!」

 

ジェーンの激しい手コキとフェラチオにアクトは射精したくて堪らなかった。それでもアクトはもう少し堪能したいと思い我慢する。

ジェーンはそんなアクトの射精感を煽りバキュームフェラをしてくる。アクトはそんな吸引力あるフェラチオに我慢できなくなり口内にスペルマを射精する。

ジェーンは思ってた以上のスペルマの量に驚くが、吐き出すことなく飲んでいく。ジェーンは怒ることなく寧ろとても楽しそうに言ってくる。

そんなジェーンの姿にアクトはまた興奮してきて勃起する。

 

「おおう♡またビンビンに勃起してる♡もしかして僕ちゃんって絶倫なのかな?♡けどわたしもかなり性欲は高いからね♡負けないよ♡今度は僕ちゃんが大好きなおっぱいで扱いてあげよう♡パイズリだよ♡」

 

「パ、パイズリ…!ジェーンさんのパイズリ…!ど、どんなのだろう…?」

 

 

ぱふんっ♡♡ぱふっぱふっぱふっぱふっ♡♡

 

「いっくよ〜♡ほいっ♡よいしょよいしょよいしょよいしょ♡♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡どうかな?♡気持ちいい?♡」

 

「んふああっ!!こ、これがぁ…!ジェーンさんのパイズリなんだぁ…!な、なんて気持ちいいんだ…!あひぃっ!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「お♡いい反応してくれるね僕ちゃん♡わたし頑張っちゃうよ♡ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡」

 

勃起したイチモツを見てジェーンはアクトが大好きなパイズリをする。アクトはパイズリされて興奮して感じる。

 

 

ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡すごいわね僕ちゃんのおチンチンは♡大きくて半分くらいしか挟めないなんて♡扱くの大変♡だから♡フェラチオをしてあげる♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「んほおおっ!!ジェ、ジェーンさん…!そ、それはずるいよ…!パイズリだけでも、充分に気持ちいいのに…!パイズリまでなんて…!」

 

 

にゅぷっにゅぷっにゅぷっにゅぷっ♡♡

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡じゅるるるるるるるるる♡♡♡ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡♡」

 

「んああっ!!ず、ずるい…!ずるすぎる…!こんな…!こんな気持ちいいことされたら…!ま、またすぐに…!すぐに射精ちゃうよ…!」

 

 

たぷったぷったぷったぷっ♡♡

 

「じゅちゅううううぅぅぅぅ♡♡♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡ぺろぺろぺろぺろ♡♡♡ぺろぉ〜♡♡いいよ僕ちゃん♡我慢しないでわたしにぶっかけてね♡熱〜いザーメンぶっかけて♡気分スッキリしてね♡ちゅっちゅっちゅっちゅっ♡♡♡ちゅうううぅぅぅ♡♡♡」

 

「はううっ!!ジェ、ジェーンさん…!そんな強く、吸い付きながら…!パイズリされたら…!!ぐっ!!射精、射精る!!!!」

 

 

びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅしゅうううっ♡♡♡♡

 

「きゃあああぁぁぁんっ♡♡♡♡すっごい量のザーメン♡♡ああんっ♡♡熱〜い♡顔にいっぱいぶっかかってきたぁ♡♡」

 

「はひっ…はひっ…はひぃ……!ジェーンさん…!ごめんなさい…!我慢、できなくて…!射精しちゃった……!」

 

「んっ♡すごい臭い♡臭ぁ♡♡臭いが鼻にこびりついちゃう♡でも♡この臭い好きかも♡ふふふ♡」

 

「ジェーンさん…!ティ、ティッシュ…!む、向こうにあるから…!拭いてきて!」

 

「そうね♡ちょっと拭き取ってくるね♡」

 

ジェーンはパイズリだけじゃなくフェラチオもしてくる。アクトはジェーンのパイズリフェラに我慢できなくなり射精してしまう。

スペルマはジェーンの顔や髪、おっぱいにぶっかかる。ジェーンはぶっかけられたスペルマの臭いを嗅ぐ。その臭いの虜となっていく。

ジェーンはぶっかけられたスペルマをティッシュで拭き取る。

 

「これでキレイになったかな?♡さて僕ちゃん♡そろそろシたくなってきたんじゃないかな?♡わたしと♡」

 

「え?な、なにを?」

 

「決まってるでしょ?♡セックスだよ♡僕ちゃんだってわたしとセックスしたいんじゃないかな?♡どうなの?♡ねえ♡」

 

「そ、それはもちろんシたいけど…いいの?」

 

「いいもなにもわたしは僕ちゃんのサーヴァントなんだから♡マスターの僕ちゃんが望むことをしないとね♡」

 

「ジェーンさん…!うん、僕ジェーンさんとセックスしたい」

 

「決まりね♡じゃあここでシよっか♡どういう体位でのセックスがシたい?♡」

 

「えと…せ、正常位で」

 

「正常位ね♡OK♡はい♡お股開いて準備OK♡さ、僕ちゃん♡キていいよ♡ここに♡わたしのおマンコに♡僕ちゃんのおチンチンをズボ〜ッと挿入してね♡」

 

「う、うん…!挿、挿れるよ…!」

 

「いいよ♡カモン♡」

 

「んっ!んんっ!!」

 

 

ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡

 

「んはあああぁぁぁ♡♡♡入ってきたぁ♡♡僕ちゃんのおチンチン♡わたしのおマンコの膣内にズボ〜ッてズッポリと♡」

 

「あくっ!くああっ!これが!ジェーンさんのおマンコの膣内!くううっ!動くよ!ジェーンさん!動くよ!!えいっえいっえいっえいっ!!」

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡余韻に浸る余裕がないわぁ♡♡ああんっ♡♡いきなり激しい♡僕ちゃんとのセックス♡結構気持ちいいわ♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ジェーンさんのおマンコ!ジェーンさんとのセックス!気持ちいい!おチンポ感じる!とてもいいよぉ!!」

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡

 

「やああぁぁんっ♡♡♡これすごいぃ♡♡僕ちゃんだと思って甘く見てたぁ♡♡セックス気持ちいい♡僕ちゃんとのセックス♡すごく感じるぅ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

ジェーンはアクトの耳元でセックスしたいかと誘ってくる。もちろんアクトはしたいと言う。ジェーンはアクトの要望の通りに仰向けになって自ら脚を開いて股を広げる。

アクトはジェーンのマンコにイチモツを挿入する。アクトとジェーンは正常位をする。ジェーンはアクトとのセックスにとても気持ちよく感じている。想像以上の快感にジェーンはアクトとの相性の良さを確認する。

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡いいよ僕ちゃん♡僕ちゃんとわたし♡すっごく相性いい♡こんな気持ちいいセックス最高♡もうこんな感じるセックス味わったら♡他の男の相手なんかしたくなくなる♡」

 

「ジェーンさんは誰も渡さない!僕だけのサーヴァント!僕だけの女だよ!ジェーンさんは!僕のママになってもらうんだから!ふっふっふっふっ!!」

 

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

 

「ママ?♡僕ちゃんはわたしのことをママって呼びたいの?♡なんて悪いマスターの僕ちゃんなんだぁ♡♡サーヴァントのわたしをママって呼びたいなんて♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「いけないの!?僕はジェーンさんのこと愛してるよ!愛してるからジェーンさんのことをママって呼びたい!ジェーンさん!僕のママになってよ!えりゃえりゃえりゃえりゃ!!」

 

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♡♡♡

 

「わたしのこと♡愛してるなんて♡僕ちゃんはずるいマスターね♡そんなこと言われたらわたし♡許しちゃう♡いいよ僕ちゃん♡わたしのことママって呼んでいいよ♡わたし僕ちゃんのママになってあげるからね♡愛してるよ僕ちゃん♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「やった!嬉しい!ありがとうジェーンママ!僕頑張る!頑張るよ!!どりゃりゃりゃりゃっ!!」

 

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡もっと気持ちよくなった♡僕ちゃんは現金だね♡けど嬉しい♡僕ちゃんともっと深く繋がってるのわかるよ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「はあはあはあはあ!!ジェーンママ!僕そろそろ!そろそろ射精そう!ザーメン射精そうだよ!膣内に!膣内に射精していい!?」

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡

 

「膣内出し♡膣内出しするの?♡いいよ僕ちゃん♡僕ちゃんのザーメン♡わたしの膣内に射精して♡わたしを孕ませてみて♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「孕ます!ジェーンママを孕ませてみせる!妊娠させてみせるからね!うおおおっ!!!!射精るうっ!!!!」

 

 

どびゅぅるるるるるるるる♡♡♡♡どびゅ〜っどびゅ〜っどびゅ〜っどびゅ〜っ♡♡♡♡

 

「あっはああああぁぁぁぁん♡♡♡♡僕ちゃんのザーメン♡♡わたしの膣内に♡♡ドビュドビュ射精てるぅ♡♡」

 

「はっ……はっ……!はぁ……!ジェーンママ…!いっぱい射精したよ……!」

 

 

ぬぷっ♡♡

 

「んふふふ♡♡そうね♡いっぱい射精したね♡けど♡子宮には射精されてないから♡妊娠はできないね♡残念♡」

 

アクトはジェーンと気持ちよく感じるセックスをする。ジェーンはアクトのセックスを大層気に入る。それと同時にアクトへの愛情が深まっていく。

アクトはジェーンのことをママと呼びたいと言ってくる。ジェーンは考えなく迷いなくアクトのママ呼びを許す。アクトはジェーンのことをママ呼びしながら膣内出しをする。

ジェーンは膣内出しされて絶頂に達する。絶頂に達するが、子宮に射精されなかったので授精はしてない。ジェーンは笑いながら残念そうに言ってるが残念がっていない。

ジェーンは授精されなくてよかったと思っている。もし授精されでもしたら本格的に堕ちてしまう。それだけの直感が働いた。

確かにジェーンはアクトに深い愛情を抱いている。しかしそれはマスターとサーヴァントととしての愛情。男と女としての愛情はまだそこまで高くない。

というよりはジェーンが無意識に男女関係にさせないようにしている。もし授精したら確実に男女関係になる。子供であるアクトとそのような関係はマズイとジェーンは考えていた。

だからジェーンはもう終わりにしようと思った。その浅はかは脆くも崩れ去る。ジェーンは甘く見ていた。アクトの果てない性欲、絶倫に。

 

「はい僕ちゃん♡今日はこれでおしまい♡わたしも疲れちゃったから♡もう休もうか♡」

 

「まだ…!まだだよジェーンママ!まだ僕は!足りなさい!足りないよ!」

 

「きゃっ♡ちょ、ちょっと僕ちゃん!?♡待って♡もうおしまい♡セックスは終わり♡もう休むの♡だから♡」

 

「そんなの知らない!知らないよ!ジェーンママ!またセックス!セックスするよ!うりゃあっ!!おおおおっ!!」

 

 

ずっぼぉっっ♡♡ずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅん♡♡♡

 

「ひやっ♡♡待って♡んほおおおおぉぉぉぉ♡♡♡おんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっ♡♡♡さ、さっきより♡さっきより深いぃ♡♡奥ぅ♡♡んおおおおぉぉぉぉ♡♡♡」

 

「えりゃりゃりゃりゃっ!!うああっ!わかる!わかるよぉ!!僕のおチンポ!ジェーンママの子宮の入口にまで届いてる!」

 

 

ぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっ♡♡♡

 

「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡ぼ、僕ちゃんのおチンチン♡子宮の入口♡コツコツノックしてきてるぅ♡♡だめぇ♡♡そんなにノックしてこないでぇ♡♡」

 

ジェーンは起き上がり終わらせようとしたがアクトが引き止め四つん這いにさせる。ジェーンは終わったと思い油断していた。

アクトは四つん這いとなったジェーンの背後からイチモツを無理やりマンコに挿入する。アクトはジェーンと後背位をする。

イチモツは先程よりも深く入り込み子宮の入口にまで届く。アクトはジェーンを授精させようと子宮の入口をノックしてくる。

ジェーンはイチモツの先っぽが子宮の入口をノックしてきて危険を感じる。このままでは子宮の中にイチモツが入ってしまうかもと。

 

 

ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♡♡♡

 

「はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♡♡♡ぼ、僕ちゃんお願い♡これ以上深く♡深く突かないでぇ♡♡子宮に♡子宮の中に♡おチンチン入っちゃう♡だめよ♡それだけは絶対にだめよ♡」

 

「やだやだやだ!!僕!ジェーンママを孕ませる!ジェーンママを妊娠させるんだ!だから!ジェーンママの子宮の中におチンポ挿れるよ!ぅうおおおおっ!!」

 

 

どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡

 

「だ、だめぇ♡♡そんな強く♡深く突かれたら♡ホントに♡子宮に♡入っ♡んぎいいいぃぃぃ♡♡♡し、子宮の入口ぃ♡♡開かされたぁ♡♡おチンチン入ってきちゃったぁ♡♡らめぇ♡♡子宮の中♡突かないでぇ♡♡あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡」

 

「ふんっふんっふんっふんっ!!ジェーンママの子宮の中に!僕のおチンポの先っぽ入ったぁ!ジェーンママの子宮の中気持ちいい!これハマるかも!」

 

 

ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡

 

「はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♡♡♡はひいいいいぃぃぃぃ♡♡♡らめえぇぇ♡♡子宮の中にぃ♡♡おチンチン挿れないでぇ♡♡ズンズン突かないでぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はぁはぁはぁはぁ!!ジェーンママ!また射精すよ!膣内出しするよ!今度は!子宮の中にザーメン射精すからね!」

 

 

ぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅん♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡だ、だめぇ♡♡子宮にザーメン射精しちゃだめぇ♡♡射精しちゃったらぁ♡♡授精しちゃうぅ♡♡それだけはぁ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「射精る射精る射精る!!射精るよおおっ!!!おおおおっ!!!!」

 

 

どびゅうるるるるるるるるる♡♡♡♡どぷっどぷっどぷっどぷぷぷううっ♡♡♡♡

 

「やああああぁぁぁぁ♡♡♡♡子宮に射精てるうぅ♡♡♡ザーメンいっぱい射精されてるうぅ♡♡♡」

 

「ふぅ…ふぅ…ふぅ……!ジェーンママ…!子宮にいっぱい…ザーメン、射精しちゃったぁ……!」

 

 

ぬりゅんっ♡♡どろろぉ〜♡♡

 

「やあぁ♡♡僕ちゃんのザーメン♡子宮の中いっぱいにされたぁ♡♡これぇ♡♡絶対授精しちゃってるぅ♡♡わたし♡僕ちゃんとの孕まされちゃったぁ♡♡」

 

アクトはイチモツをジェーンの子宮の入口をこじ開けて中にまで届かせて突き動く。ジェーンはアクトのことを完全に甘く観てしまい危険だとようやく気づく。

アクトは容赦なく腰を動かしてジェーンに膣内出しをする。しかも子宮にスペルマを射精して。ジェーンは絶頂に達して授精したのをしっかりと感じた。

ジェーンは完全にマスターとサーヴァントの関係ではなく男女の関係になってしまう。

 

「ジェーンママ…!」

 

「もう♡僕ちゃんは本当にしょうがないわね♡こんなの絶対に妊娠しちゃったじゃない♡けどまあいっか♡僕ちゃんが望んでるもんね♡」

 

「うん…!」

 

「やれやれ♡今日はこれで本当に終わりだからね♡またいつかいっぱいセックスしようね♡」

 

「うん!」

 

アクトとジェーンはまたセックスする約束をして服を着て訓練場を出る。二人は手を繋いで色んな所を周る。約束を胸に。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カラミティ・ジェーンが仲間兼ママになった!




カラミティ・ジェーン。fgoではそこまで出番が多くないサーヴァントですが数少ない女性アーチャーサーヴァント。ウエスタンガールなので狙った甲斐がありました。
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