※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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95人目にして他作品64人目は乱菊の世界の現世の女子高生。ヒロインなのに不人気だけどスタイルだけなら圧倒的人気の彼女。原作主人公が羨ましい。


103話 特別な天然高校生

ジェーンが仲間になって二年が経った。アクトはアーチャークラスのサーヴァントも召喚できるようになったのでサーヴァントの数がまた増えた。

 

「ホントサーヴァントってすごいわよね。英霊だっけ?死んだ英雄がサーヴァントになるなんてね」

 

「それを言ってしまったら死神もじゃろうが。何しろ死んだ魂が新たな存在になるんじゃからの」

 

「僕からしたら別の世界って不思議だと思うな。僕なんかじゃあ想像もつかない事象や力があるんだもん」

 

「確かにね。まあアクトもその一人だけど。淫王の紋章なんかまさに女性には無敵の力じゃない」

 

「確かにの。アクトはその力を使って大ハーレム王国を築いたからの」

 

「ぼ、僕はそんな…!この紋章のせいで皆を」

 

「もう!そんなネガティブなことを考えないの。ポジティブポジティブ」

 

「んぶっ!」

 

アクトは街の喫茶店のテラスにて乱菊と夜一と共にティータイムをしている。乱菊はアクトを抱きしめる。アクトは乱菊の胸元の谷間に顔を埋められ抱きしめられてしまう。

ふと乱菊がネガティブなアクトを見てある人物を思い出していた。

 

「そういえばあの娘はどうしてるかしら?」

 

「あの娘?」

 

「ほら夜一さん。織姫ですよ織姫」

 

「あああやつか。確かにあやつもポジティブに見えて意外とネガティブな部分もあるからの」

 

「ぷはっ!ら、乱菊ママ。織姫って誰?」

 

「ああ。アクトは知らないわよね。井上織姫。私達の世界には尸魂界と現世があるのよ。織姫は現世に住まう高校生なのよ」

 

「高校生っていうと箒ママやリアスママと同い年くらい?」

 

「そうね。織姫はちょっと変わった能力を持っていてね。一時期狙われてた時があったのよね。それが原因でちょっとネガティブになってた時があったのよね」

 

「そうなんだ」

 

「そういえばあやつ、あの一護が好きじゃったの。一護は鈍感じゃ。絶対に進展しておらんぞ」

 

「あ〜ありえるわね。織姫もああ見えて結構奥手だしね。もどかしいわね。いっそアクトの女になったほうが幸せじゃない?」

 

「それは妙案じゃ。あんな一護よりもアクトの方が何倍も何百倍も幸せじゃ。よし!さっそく招待じゃ!アクトよ協力せい!」

 

「はい?ちょっと待って!急に何?」

 

乱菊と夜一は井上織姫という女性が心配になってきた。織姫には好きな人がいるがその人はかなりの鈍感。とてもではないが幸せにできそうにない。

そこで乱菊と夜一はその織姫を招待しアクトの女にしようと考えた。アクトは何が何だか分からず混乱するしかない。

 

「な〜に簡単よ。アクトの紋章を使って織姫を招待するだけだから。私と夜一で呼ぶから。アクトは私達と同じように願ってればいいから」

 

「そういうことじゃ。ほれほれ手伝え手伝え」

 

「あ、はい」

 

「それじゃあ呼ぶわよ織姫ちゃんを。織姫ちゃんには本当の幸せを手に入れさせてあげる」

 

乱菊と夜一はアクトの胸元に手を掲げて織姫を招待しようと祈る。アクトも二人の願いが叶うような紋章に祈る。紋章は当然の如く応える。

アクト達の近くに黒い穴が現れてそこから女性が現れる。年齢は17歳。容姿は胡桃色のロングヘアで6枚の花弁を持つ花を模ったヘアピン。

服装はかつて乱菊達がプレイと称して着ていた学生の制服。どうやら彼女が織姫らしい。

 

「え?ええ!?ここどこ!?」

 

「織姫ちゃん!久しぶりね!」

 

「きゃあ!ら、乱菊さん!?ほ、本当に乱菊さんですか?」

 

「正真正銘の松本乱菊よ。本当に久しぶりね織姫ちゃん」

 

「久しいの織姫。相変わらずイヤらしい身体付きじゃのぅ」

 

「よ、夜一さんも!?ど、どういうことですか!?お、お二人は行方不明に!」

 

「ふむ。やはりの。まあ儂らはこの世界というよりこの国で幸せに暮らしておる。安心せい」

 

「は、はあ。それよりここは何処なんですか?尸魂界じゃないようですけど」

 

「織姫ちゃん。混乱するかもしれないけどよ〜く聞いてね。びっくりするから」

 

「は、はい」

 

織姫は突然のことで混乱していたが乱菊と夜一がいた事で安堵している。そんな織姫に乱菊と夜一がいつもの説明をする。織姫は混乱でいっぱい。

納得できた時は慌てることしかできない。

 

「じゃ、じゃあここは尸魂界でも現世でもなく全くの別の異世界ってことですか!?」

 

「そういうこと」

 

「ど、どうして!?どうして私!ハッ!乱菊さんも夜一さんも同じなんですよね!?どうして!?」

 

「どうしてばかりじゃの。まあ乱菊はそこのアクトが望んで招待したようなものじゃったな」

 

「ええ」

 

「え?この子が?」

 

「んで儂も似たようなもの。そして織姫。お主は儂らが呼んだのじゃ」

 

「え?どういうことですか?」

 

織姫にはさっぱりなことばかり。突然異世界に招待されたかと思ったら乱菊と夜一と再会。さらに説明されてもわけがわからない。

織姫は高校生ながら中々の頭の持ち主だがさすがにキャパオーバーである。ただなぜ織姫が招待されたのかだけはわからない。

 

「まあ、簡単に言えば織姫ちゃんの幸せのためかな」

 

「私の幸せ?それはどういう?」

 

「アンタ一護とその後進展してる?」

 

「ふえ!?あああのその…!」

 

「何とも分かりやすいの。知ってたというヤツじゃ。どうせ進展なんぞしておらんのじゃろ?」

 

「ううっ!」

 

「織姫ちゃん、私はアンタが幸せになってほしいのさ。けどあんな奴じゃあ幸せは程遠い。だから私達の幸せと同じ幸せを味合わせてあげようと思ってね」

 

「ど、どういうことですか?」

 

「ふふ〜ん。知りたい?教えてあげようか。夜一さん。アクトの寝室に行こう。やっぱここはムードは大切だからね」

 

「そうじゃの。ほれアクト。しっかりと掴まっておれ。今すぐにお主の寝室に向かうぞ」

 

「むぐっ!ま、待ってお会計」

 

「必要なかろう」

 

「そうね。はい織姫ちゃんも。私に掴まってな。すぐにわかるから」

 

「は、はい!」

 

乱菊は織姫を、夜一はアクトを抱き抱えてアクトの寝室まで瞬歩で向かう。二人の瞬歩は速く、あっという間にアクトの寝室に到着した。

 

「よっと。さ、織姫ちゃん」

 

「ここは?」

 

「こやつの寝室じゃ。中々広いであろ?」

 

「あの…二人とも、どうするの?」

 

アクトと織姫はベッドの上の縁に座らされる。乱菊と夜一はニヤニヤ笑みを浮かべながら二人に近寄る。

 

「織姫ちゃん。実は私達ね。とっても幸せなのよ」

 

「し、幸せ?」

 

「ええ。この子と、アクトと関係になってから女としての幸福に満たされててね。私達、アクトとの子供を何人も何十人も出産してるの」

 

「え?ええ!?えええええ!?!?」

 

「こやつは女の扱いをとても心得ておる。儂らをしっかりと幸せにしてくれておる。儂達もアクトを幸せにしておる。最高じゃぞ」

 

「どどど、どういうことですかあ!?ここ、この子と関係!?子供!?乱菊さんに夜一さん!どういう!?」

 

「織姫ちゃんも私達と同じようにアクトの女になって最高の楽園で幸福に満ちた生き方をするの。それだけ」

 

織姫は混乱の極みだった。乱菊から語られる衝撃の事実。乱菊がすでにアクトと関係を結び何十人もの子供を産んでいることに。

織姫には信じられない。乱菊は猫のような性格で誰かの止まり木に止まることはないと信じていた。それなのにである。そんな織姫の背後から夜一が服を開けさせようとする。

 

「きゃあああ!!??」

 

「おおっ!相変わらずデッカイオッパイじゃの。ほれ見ろアクトよ。織姫のデカパイじゃぞ」

 

「よよ、夜一さん!?なな、何を!?」

 

「さっき言ったよね織姫ちゃん。アンタも幸福に満ちた生き方をするんだよ。アクトの女という幸福を得るんだ」

 

「乱菊さん!?ま、待ってアクト君!み、見ないで!見ないでええ!!」

 

「だめよアクト。しっかりじっくり見ないと。ほ〜ら高校生のエロエロデカパイよ。興奮してくるでしょ?」

 

「あうっ…!ら、乱菊ママ…!さ、流石にまずいよ…!夜一ママも…!」

 

「ママ!?アクト君!乱菊さんと夜一さんにママって呼んでるの!?二人は受け入れてるの!?」

 

「もちろん。私達だけじゃなくこの国の女達は全てアクトのママよ」

 

「皆受け入れておる。お主も受け入れるさ。すんなりな」

 

「い、いや!わ、私には黒崎君が!好きな人が!」

 

「ええい暴れるな。どうせ叶わぬ恋じゃ。恋なんかよりも愛を手に入れるのじゃ」

 

「はいアクト、織姫ちゃんとキスをしようね」

 

「で、でも乱菊ママ。織姫さん嫌がってるよ。やめたほうが」

 

「イヤよイヤよも好きの内って奴よ。ほらブチュ〜ッよブッチュ〜ッ!はいチュ〜ッ!」

 

「んんんんん!?!?」

 

夜一が織姫の制服の前を開けさせておっぱいを曝させる。そのサイズは箒やリアスに負けず劣らずの巨乳。そんな巨乳を目の当たりにしてアクトは興奮してしまう。

アクトのママ呼びに織姫は驚き乱菊が肯定している。夜一は織姫にアクトとキスをさせようとするが抵抗して抗おうとしている。

アクトも織姫が嫌がってる姿を見て止めようと言うが聞く耳持たずにアクトと織姫は無理やりキスをさせられてしまう。

織姫はショックだった。まだファーストキスを好きな人に捧げてないのに幼いアクトに夜一と乱菊のせいで奪われてしまった。

 

「はっ!そ、そんな…!私の…私のファーストキス…」

 

「どうせ他の男にキスを奪われるのが目に見えておる。お主は油断だらけじゃからの」

 

「それにアクトに捧げれてよかったって思うわよ」

 

「そ、そんなことない!」

 

「強情ね。ま、それも無意味に終わるわよ。さ、アクト。織姫ちゃんを気持ちよ〜くさせてあげてね。あのデカパイを揉んでね」

 

「い、いいのかな?」

 

「いいのいいの。さあアクト。織姫ちゃんが待ってるわ」

 

「う、うん」

 

「こ、来ないで!」

 

「ご、ごめんね織姫さん」

 

 

むにゅんっ♡♡むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡

 

「やああぁぁんっ♡♡あんっ♡♡はぁんっ♡♡な、なにこれ♡なんで♡おっぱい揉まれてるのに♡小さな男の子に♡アクト君に♡」

 

「いい反応。気持ちいいでしょ?アクト君の手の感触。最高でしょ?」

 

 

ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡♡

 

「ああっ♡♡だめぇ♡♡そんなに強く♡持たないで♡なんで反応しちゃうの?♡なんで気持ちいいって思っちゃうの?♡なんで?♡ああんっ♡♡」

 

アクトは乱菊に従って織姫のおっぱいを揉む。織姫は抜け出そうとするが夜一の羽交い締めは強く抜け出せない。アクトにおっぱいを揉まれて織姫は感じてしまう自身の身体に戸惑う。

それはとても気持ちよく甘い声が出てしまうほど。織姫は幼いアクトに揉まれて感じてしまうことに不思議と嫌な気持ちが湧いてこない。

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡♡

 

「はああぁぁん♡♡お願い♡もう、やめてぇ♡♡これ以上♡おっぱいを揉まないでぇ♡♡だめなの♡」

 

「そう言ってるけど。乳首が勃ってきてるじゃない織姫ちゃん。とっても気持ちいいのね。ふふふ…こんなにツンツンになって。可愛いわよ織姫ちゃん」

 

 

むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡♡♡

 

「やああぁぁ♡♡そこ突かないでぇ♡乳首♡敏感なの♡やめてぇ♡♡」

 

「敏感だって。アクト、舐めて吸ってあげなさい」

 

「う、うん…!れろれろれろれろ!!ぺろぺろぺろぺろ!!ぺろぉ〜!!ちゅっちゅっちゅっちゅっ!!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」

 

 

もにゅもにゅもにゅもにゅもにゅもにゅもにゅもにゅもにゅ♡♡♡

 

「はああぁぁんっ♡♡♡乳首♡舐めちゃだめぇ♡♡吸っちゃだめぇ♡♡はひいいぃぃんっ♡♡♡」

 

「いい反応ね織姫ちゃん。こうなってくると、こっちはどうなってるのかな?見せてもらうわよ」

 

 

ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡♡

 

「や、やああ♡♡乱菊さんだめぇ♡♡見ちゃだめぇ♡♡」

 

「うわあお。これはすごいわね。おっぱいを揉まれて乳首を吸われてるだけでおマンコ濡れ濡れじゃない。パンツぐしょぐしょ。しっかりと感じて気持ちよくなってるじゃない」

 

「いや〜♡恥ずかしい♡見ないで♡あっ♡やっ♡やああ♡♡脱がさないで♡」

 

「こ〜んな汚れちゃったパンツ履いててもしょうがないでしょ?脱がしてあげる。わ〜お。おマンコビショビショ。すっごいわね」

 

「いやぁ♡恥ずかしい♡ひあっ♡な、なにを♡」

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡♡

 

「ん〜?いやなに今後のことを考えておマンコはしっかりと解しておかないとと思ってね。アクトのはデッカイからね。織姫ちゃんのような処女マンコはキツいからね」

 

 

ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡♡ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡や、やめてください♡乱菊さんだめ♡そんなアソコに指♡入れないで♡」

 

織姫はアクトにおっぱいをいいようにされながらも感じてしまい喘いでいる。揉まれ舐められ吸われ、まさにおっぱいを玩具のように扱われる。

なのに織姫は嫌悪感を示すことができず逆にアクトに対して愛しさすら感じてしまっている。乱菊は織姫がアクトにおっぱいを玩具のように扱われながらも感じているのに気づき手持ち無沙汰だったので下半身に目を向ける。

上半身は夜一が羽交い締めしてるのであっさりと下半身の短めのスカートを捲りあげるとパンティーがぐしょぐしょに汚れている。

織姫はおっぱいだけで感じて濡れてしまっている。織姫は顔を真っ赤にして股を閉じようとしたが力が入らずすんなり開かれてパンティーを脱がされマンコが丸見えとなる。

湿っているマンコに乱菊は指マンによる愛撫をする。織姫はおっぱいだけじゃなくマンコもヤラれてより感じやすくなる。

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡♡ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡♡

 

「やああぁぁ♡♡お、お願いだからもうやめてぇ♡♡これ以上されたらぁ♡♡私♡私じゃなくなっちゃうよぉ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「大丈夫大丈夫。どんなにいやらしくても淫らでも織姫ちゃんは織姫ちゃんよ」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ちゅうううぅぅぅ!!」

 

 

むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡♡♡くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡も、もう♡だ、めぇ♡♡イ、イク♡」

 

「おっとストップ。アクトもストップだよ」

 

「え?う、うん」

 

「はひっはひっ♡♡な、なんでぇ♡♡」

 

「ここはやっぱり二人仲良く気持ちよくイってほしいからね。というわけでアクトのデカチンも気持ちよくさせようか。はいアクト。ズボンとパンツを脱ぎましょうね」

 

「あ、うん。乱菊ママ」

 

「織姫よ。よ〜く見ておくんじゃ。これからお前が愛する男の魔羅じゃ。じっくりと観察するんじゃぞ」

 

 

ボロンッ!!ビキビキビキイィッッ!!

 

「はいご開帳。どう織姫ちゃん?すごいでしょ?アクトのデカデカチンポ」

 

「あ…う…うあ…♡な、なにこれ…♡お、大きい…♡大きすぎる…♡こ、子供のお、おちんちんじゃない…♡」

 

「すごい魔羅じゃろ。まさにビッグマグナムじゃよ。これで鳴かない女はおらぬぞ。この魔羅に惚れ込まぬ女なんぞおらん。織姫、お前も間違いなくこの魔羅の虜になる」

 

「さあ織姫ちゃん。アクトのデカチンを気持ちよくさせてね。そのデカパイでね。夜一」

 

「任せておけ。織姫、こうやるのじゃ」

 

 

ぱふぅんっ♡♡

 

「きゃ♡わ、私のおっぱいが♡アクト君のお、おちんちんを挟んで♡」

 

 

「ほれほれ、両手をおっぱいで持って。扱くんじゃ。こうやっての」

 

 

ぱふっぱふっぱふっぱふっぱふっぱふっぱふっぱふっぱふっ♡♡♡

 

「お、おっぱいで♡おっぱいでおちんちんを扱いて♡こ、これがパイズリ♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」

 

「そうそう。それがパイズリよ。どうアクト?織姫ちゃんのパイズリは?」

 

「う、うん…!織姫さんのおっぱい、すごい乳圧ですごく扱かれてる…!あうっ!」

 

「ほれほれ。後はお主一人でこなすんじゃぞ織姫。頑張ってアクトを気持ちよくさせい」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡♡

 

「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡おちんちんがこんな♡目の前で♡すごい臭い♡鼻におちんちんの臭いが♡」

 

織姫はアクトのおっぱい攻めと乱菊の愛撫で絶頂に達しそうになる。しかし乱菊は絶頂に達する手前で止めてしまう。アクトにおっぱいもやめるように言いアクトもやめる。

織姫は止められて戸惑う。もう少しで絶頂に達するのに止められて困ってしまう。乱菊は考えがありアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを曝させる。

アクトの子供とは思えないイチモツに織姫は目が離せない。小さい頃に死んだ兄とお風呂に入った時にしか見たことないイチモツ。

そのデカいサイズのイチモツに心を奪われそうになる。乱菊は織姫にパイズリをするように言うが織姫はパイズリが何なのかわからないので夜一が織姫のおっぱいを使って教える。

織姫は夜一に教えられながらパイズリをする。

 

 

ふにゅんっふにゅんっふにゅんっふにゅんっふにゅんっふにゅんっ♡♡♡

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡おちんちん♡近くで見るとすごくグロテスク♡なのに♡全然目が離せない♡寧ろ愛しく思っちゃう♡」

 

「であろう。アクトの魔羅は最高なんじゃ。儂なんか何度も何度も気持ちよくさせられての。今ではアクトの虜なんじゃ。もう元の世界なんかどうでもよくなっての。アクトと気持ちよくなることしか考えられん」

 

「私もですよ夜一。織姫ちゃんもアクトと愛し合うことしか考えられない女になるのよ。私達と同じように、ね♥」

 

 

たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡♡

 

「そ、そんなことならない♡私には黒崎君が♡私には♡私、には♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」

 

「はあはあはあはあ!!織姫さんのパイズリ!最高すぎるよ!も、もうやばいかも!このままじゃあ!」

 

「ん〜?アクト射精そう?じゃあはいストップ!パイズリはここまでだよ織姫ちゃん」

 

「あっ♡」

 

「あうっ!ら、乱菊ママ…!夜一ママ…!はあはあ!!」

 

「おお、おおアクトのやつ血走った目をしておる。射精したくて仕方ないようじゃの。安心せいアクト。ちゃんと射精させてやるからの。こやつの膣内での」

 

「きゃあ♡よ、夜一さん!?♡な、なにを♡」

 

「ふふふ。待たせたわね二人とも。さあアクト。お待ちかけのセックスよ。織姫ちゃんと気持ちいいセックスをして、たくさん射精しちゃいなさい」

 

「そ、そんな♡だ、だめよアクト君♡セ、セックスは♡そういうのは♡好きな人と♡結ばれるためにある行為なの♡だから♡」

 

「そうじゃの織姫。好きな人と結ばれる行為じゃ。それ以上に愛し合う行為でもあるんじゃ。お主達はこれから好きになり愛し合うんじゃ」

 

「織姫ちゃん。あんな男なんか好きになるより、アクトと愛し合う方が幸せよ。それを証明してあげるからね」

 

「や♡いや♡それだけはいや♡助けて黒崎君♡助けて♡」

 

「さあアクトよ。この生娘を本当の女にしてやるのじゃ」

 

「織姫ちゃんに真実の愛を教えてあげてねアクト」

 

「…織姫さん…!挿れるよ…!んっ!んんっ!!」

 

 

つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡

 

「あ♡ああっ♡は、入って♡入ってきて♡や♡いや♡いやいやいや♡♡黒崎君♡黒崎君助けて♡助けて黒崎君♡私♡黒崎君のことが好き♡」

 

「ふんっ!!」

 

 

プチンッ♡♡ずんっっ♡♡

 

「痛ああああぁぁぁぁい♡♡♡♡痛い♡痛いいぃぃ♡♡痛いよぉ♡♡黒崎君ごめんなさい♡ごめんなさい黒崎君♡私初めて♡黒崎君に♡」

 

「よかったの織姫。アクトに初めてを捧げれたの」

 

「おめでとう織姫ちゃん。これでアナタも本当の女になれたわね」

 

「織姫さん…!入ったよ…!動くよっ!ふっふっふっふっ!!」

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡痛い♡痛いのに♡なんでこんな♡気持ちいいの!?♡」

 

「はっはっはっはっ!!織姫さんのおマンコの膣内!キツいのにしっかりと絡みついてきてる!擦れる感触気持ちいいよ!」

 

 

ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡

 

「やあああ♡♡♡感じたくないのに♡気持ちよくなんかなりたくないのに♡なんで♡なんでなの♡犯されてるのに♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

アクトは織姫のパイズリを堪能していたが射精感がきたと感じた瞬間乱菊にパイズリをやめさせられる。アクトは乱菊と夜一の考えがわからない。

乱菊と夜一は織姫をベッドの上に仰向けにさせて脚を開かせ股を広げさせる。二人はアクトと織姫をセックスさせようとしている。

織姫は当然嫌がる。織姫には好意を持ってる人がいる。織姫はまだ初心で夢見る生娘。二人はそんな夢ではなく幸福を得られる愛をアクトから貰うようにさせるつもり。

アクトは二人の指示通りに織姫と正常位をする。織姫の処女を奪い腰を動かし犯す。織姫は好きな人の名前を言って謝りながら感じてしまう。

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡黒崎君なら♡あんっあんっ♡♡黒崎君ならこんな♡こんなこと♡絶対にしない♡黒崎君♡」

 

「その黒崎君は織姫ちゃんとセックスしたかしら?こんな気持ちいいことしてくれたかしら?」

 

「そ、それは♡」

 

「あやつは童貞じゃ。その上鈍感男。お主の好意など気づいておらん。気づいておればお主の初めてを捧げておったであろうの」

 

「けどそんなことはない。だって織姫ちゃんの初めてはアクトに捧げたもんね。織姫ちゃん、気持ちいいんでしょ?アクトとのセックスとても気持ちよくて感じるんでしょ?」

 

 

どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ♡♡♡

 

「そ、そんなことない♡私は感じてなんか♡ああんっ♡♡気持ちよくなんかない♡私は♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「全く強情なんだから。もうおマンコからは破瓜の血なんか垂れてきてないわよ。変わりに愛液がいっぱい溢れてきてるわ」

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡こ、これは♡違う♡違うの♡私は黒崎君が♡」

 

「その黒崎は助けに来てくれておるのか?黒崎はお前を助けてお前とセックスするのか?」

 

「そ、それは♡」

 

「アイツはそんなことしないわよ。助けるだけ助けてその後何もしないでしょ。お礼とかそんなの求めないでしょ」

 

「く、黒崎君はそんなの」

 

「でも織姫ちゃんは望んでるんでしょ?」

 

「お主はわかりやすいの。なんだかんだ言いながらの」

 

「けどアクトはお礼は必ず受け取るわ。それだけじゃない。必ずアンタを愛してくれる」

 

「愛、して♡」

 

「ええ。アクトは黒崎なんかとは違ってちゃんと織姫ちゃんを愛してくれるわ。そうよね?」

 

「う、うん。僕、織姫さんのこと愛してるよ。織姫さんのこと、愛したくなったんだ」

 

「愛して♡黒崎君は私のこと♡そんなこと言わない♡けど♡私は黒崎君のこと♡でも♡私は♡私は♡あああぁぁぁ♡♡♡」

 

「黒崎のことなんか忘れるがいい織姫よ。あんな男なんかよりもアクトと愛しあったほうがよっぽど幸せだぞ」

 

「そうよ織姫ちゃん。ここは私達女達の幸福の楽園。私達を幸せにしてくれるアクトと私達の楽園の国。織姫ちゃんも絶対にわかるわ。ここが楽園で幸せになれる場所だとね」

 

「楽園♡ここは私達の楽園♡私もここにいたら♡幸せになれる?♡」

 

「ええなれるわ。その為には、アクトの女にならないとね。アクトのママになることを誓うの。そうすればアクトは絶対に永遠に織姫ちゃんを幸福に満ちた生と暮らしをさせてくれるわ」

 

「ママになる♡アクト君のママに♡そうすれば幸福に♡」

 

「そうじゃ。さあ誓うのじゃ。アクトのママになることを。アクトの女になることをの。そして儂達の仲間となり共に幸福を得ようぞ」

 

「はい♡誓います♡私井上織姫はアクト君のママになることを誓います♡アクト君の女になります♡だから♡私を愛して♡私を幸せにして♡私を♡いっぱい愛して幸せにしてください♡」

 

「うん!わかったよ織姫ママ!僕、絶対に織姫ママを幸せにするよ!その黒崎さんって人よりも絶対に!愛してる!愛してるよ織姫ママ!うおおおおっ!!」

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡気持ちいい♡♡セックス気持ちいい♡感じる♡アクト君の愛をおマンコに感じる♡おちんちん擦れて気持ちいい♡もっと♡もっとぉ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「あはっ。おめでとう織姫ちゃん。これで織姫ちゃんも私達の仲間ね。よかったわね」

 

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君もっと♡もっと気持ちよくさせて♡もっと愛して♡もっともっともっと♡♡」

 

「ふんっふんっふんっふんっ!!織姫ママ!射精す!射精すよ!織姫ママの膣内に!ザーメン射精すからね!」

 

 

どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡

 

「射精して♡いいよ♡アクト君の好きにして♡アクト君のすること♡全部受け止めるから♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「射精す!射精すよ織姫ママ!!射精すっっ!!!!」

 

 

どびゅるるるるるるるる♡♡♡♡どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡

 

「ああああぁぁぁぁっっ♡♡♡♡熱いぃ♡♡熱いナニカが♡♡私のおマンコの膣内に♡♡いっぱい射精されてる♡」

 

「それは精液、精子、ザーメンよ織姫ちゃん。アクトとの赤ちゃんを作るために必要なのよ。気持ちいいでしょ?イっちゃったでしょ?こんな気持ちいいこと。あんな男じゃあ味わえないでしょ?」

 

「はぁ……はぁ……!織姫ママ…!気持ちよかったよ…!」

 

 

ぬぽっ♡♡

 

「あぁん♡♡これがザーメン♡これがイクというの♡すごい♡黒崎君じゃあ♡絶対にこんなの味わえない♡アクト君♡私アクト君のママになれて♡よかったよ♡」

 

織姫はアクトとセックスしながらも好きな人の名前を呼び助けを求める。乱菊と夜一がその男のことをこき下ろしながら織姫に現実を突きつける。

感度が高まり快感に呑まれてる織姫の心を侵食していく。織姫の心に好きな人の記憶や思い出が薄まっていく。変わりにアクトとの気持ちいいことが満たされていく。

侵食されていく織姫に二人がアクトのママになるように誓わせる。侵食され堕ちた織姫は簡単にアクトのママになることを誓う。

アクトのママになった織姫は秘めた性欲を開放してさらに感じて快楽に呑まれる。アクトは織姫に愛を囁きながら膣内出しをする。

織姫は膣内出しされて絶頂に達する。織姫の心にはもう好きな人のことなどどうでもよくなっていた。ただアクトに愛してもらい気持ちよくセックスすることのみ。

 

「ふふふ。よかったの織姫。どうする?まだヤるかの?アクトもまだ足りないみたいじゃ」

 

「アクト君すごい♡またおちんちんビンビンに勃起してる♡またセックスしたいの?♡」

 

「うん…!僕、織姫ママとまだセックスしたい!」

 

「私もアクト君ともっとセックスしたい♡」

 

「私達はお邪魔のようね。しばらく二人っきりにさせちゃおうか」

 

「そうじゃの。儂達もアクトとセックスしたかったが、譲るとするかの」

 

「じゃあね二人とも。楽しんでね」

 

アクトと織姫はまだセックスしたくて堪らないといった顔。乱菊と夜一は二人っきりにさせるために寝室から出る。出るとすぐさま織姫の嬌声が聞こえてくる。

さっそくセックスし始めたようだ。

 

「これで織姫ちゃんもアクトの女として仲間入りね」

 

「こうなると他の者達も呼びたいの。織姫の同級生とか女の死神とかもの」

 

「破面もありよ。絶対に受け入れるわ」

 

「クインシーの連中もありじゃな。こうなると招待だけでは物足りんな」

 

「そうなると早く行けるようになりたいわね。元の世界に行ける手段をね」

 

「楽しみじゃの。どれだけの女がアクトの虜になるのかの」

 

「本当にね。邪魔してきたら卯ノ花隊長が活躍してくれますね」

 

「今の卯ノ花は強いからの。待ち遠しいの。ふふふふ」

 

「あはははは!!」

 

二人の夢は膨らむ。アクトの女を増やす夢。アクトの為の楽園を作るために。アクトには知らせず女達が皆同じ夢を。

アクトに気づかれることなく。女達の野心は男よりも性欲が恐ろしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

井上織姫が仲間兼ママになった!




織姫は主人公のヒロインなのにもう色々と嫌われちゃった悲しいヒロインですよね。まあBLEACHの女性キャラは個性が強すぎますからね。埋もれちゃうのも仕方ないかと。けど自分は好きですね。あのスタイルは最高です!
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