※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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96人目にして他作品65人目はナミ達の世界の海軍の少将です。あまり出番が少ないですが悪魔の実の能力的に好きですね。使えることで呼ぶことに


104話 海軍少将、逆に閉じ込められる

織姫が仲間になって僅か一年経った頃に幻召国の街の外れにて戦いが行われていた。

 

「まさかここで海賊を見つけるとは。しかもあの海賊女帝。ヒナラッキー!捕まえる!」

 

「何を言うておる。お前が捕まるんじゃ。そして貴様もアクトの女になるのじゃ」

 

「ふふ…まさかここで海軍の少将と会えるなんてね。彼女ほどの女をアクトに貢献すれば。私も手伝おうかしら?海賊女帝さん」

 

「不要じゃ。妾一人で充分じゃ」

 

「ヒナ舐められすぎ。でも好機。海賊女帝に悪魔の子。2人まとめて捕まえる」

 

ハンコックがある女性と戦闘を行っていた。年齢は34歳。容姿はピンク色の長髪に頭部にサングラスをつけている。服装はハンコック達の世界の海軍の軍服を羽織っている。

女性の名はヒナ。海軍の少将で悪魔の実の能力者。ヒナがこの世界にいるのは僅か数分前に遡る。アクトはナミ達海賊と共に海賊船に乗って湖を遊覧していた。

 

「そういえばナミママ達の世界には海軍というのはやっぱりいたの?」

 

「いるわね。敵対関係ね。けど、海軍の中にはやっぱりアクトが好みそうな女性もいたわね」

 

「えっと。そこまで聞いてない」

 

「海軍の女を仲間兼ママにするのはいいかも。海賊ばかりだったもんね。そういうのも仲間にするのは悪くないわね。彩りは必要だしね」

 

「妾は海軍などいらんが。アクトがほしいと申すなら構わぬ。ただし、妾の相手をするのを忘れるでないぞ」

 

「僕は賛成だな!海軍とは見たことないからな!会ってみたいぞ!」

 

「決まりね!じゃあ呼ぼっか!」

 

「え?」

 

そんな時に偶々アクトがポロッと口に出した海軍と言う言葉にナミ達が興味を示してしまった。その結果招待されたのがヒナである。

ヒナは突然黒い穴に飲み込まれてこの世界に招待されてしまう。その後、目の前にハンコックやロビン達を見て海賊だと発覚して戦闘に入った。

尚、アクトはナミ達により海賊船から脱出している。戦闘はハンコックとヒナの一対一の戦闘になっている。力の差は圧倒的でヒナが追い詰められている。

 

「こうなったら。私のオリオリの実でロックする!ヒナ本気!」

 

「その悪魔の実の能力。妾の愛しい人の為に使用してもらうぞ。妾の覚醒したメロメロの力。とくと味わうが良い。〝絶対的アクトへの愛(メロメロアイラブ)〟!!」

 

「しまっ!石化してしまう!」

 

「安心せい!石化などせぬ。変わりに素晴らしいのをの」

 

「かっ!はっ!な、なにこれ!」

 

「これでお主は終わりじゃ」

 

「このままアクトへと差し出せば終わりね」

 

「それではつまらぬぞロビンよ。こやつの能力は檻のようじゃつまり、牢屋。これは面白いことができるぞ」

 

「なるほどね。じゃあこの少将を城の牢屋にでも入れてからアクトに合わせてあげましょうか」

 

「お、おのれ…!ヒナ不覚」

 

ヒナはハンコックのメロメロの能力の必殺技を食らってしまう。ヒナの身体に異変が。ロビンがやって来てアクトに合わせようとしたがハンコックのある考えを聞いてやめる。

ロビンはヒナを天世城の地下にある牢屋に連れていくことに。ハンコックはアクト達と合流して遠回りしてから天世城の牢屋に向かう。

アクトは何でか分かっていないがナミ達は察しがついた。先についたロビンはヒナを牢屋に入れ込む。拘束とかせずにそのまま。

 

「ぐっ!どうするつもり」

 

「ふふ…アナタにこれから会わせたい相手がいるの。これからその人と会ってセックスしてママになるのよ」

 

「は?ヒナ困惑。わけわからない。けど不純な動機だけはわかった。ヒナ乗らない」

 

「悪いけどアンタにはそんな選択ないわ。始めて」

 

「なっ!?」

 

ヒナは牢屋に入れられて困惑。さらにロビンの考えでさらに困惑。ヒナはわけわからないが抜け出そうとする。その前にロビンが合図をする。

するとヒナの足元の魔法陣が現れて妖しく輝く。さらに牢屋ないに見えない無臭のガスが充満する。輝きが消え魔法陣が消えるとヒナの身体はさらに異変が。

 

「か♡は♡なに、これ♡うあっ♡」

 

「少将さん。今の貴女はハンコックのメロメロの能力と合わさってとんでもなく感度が高まってるわ。性欲もたかまって犯されたくて堪らないはずよ」

 

「ヒナ変♡こんな♡知らない♡感覚♡」

 

「苦しいでしょ?鎮めたいでしょ?けど大丈夫よ。すぐに解消されるわ。貴女の、私達の運命の人が救ってくれるわ。そして貴女も私達と同じようにその人の女になるわ」

 

「ふざけないで♡ヒナ否定♡絶対にならない♡」

 

「ふふふ…その強がり。いつまで言えるかしらね。あら、来たようね」

 

ヒナの身体はさらに火照り感度が高まり性欲も強まっていく。ヒナは身体を丸めて両腕で押さえるようにして必死に耐えている。

ヒナはいまだに抵抗の意思と目をロビンに向けている。ロビンは涼しげに受け止めている。そこにアクト達が到着。ロビン達はアクトにヒナを引き合わせる。

 

「来たわよ。どうロビン?」

 

「ちょうどいいタイミングよ。アクト、彼女はヒナ。私達の世界の海軍の少将よ」

 

「少将?じゃあ結構偉い人なんだよね?」

 

「そうね。ヒナ少将、彼がアクト。貴女の、私達の運命の人よ」

 

「あ♡」

 

「えと…この人大丈夫なの?なんだか苦しそうだよ」

 

「そうね。アクト、ちょっと相手くれるかしら?私達は海賊で敵対関係だからね」

 

「え?僕?う、うんわかった。し、失礼します。えと…大丈夫?」

 

アクトを見てしまったヒナの様子がおかしい。ハンコック達はすぐに察してアクトをヒナのいる牢屋に入るように促す。アクトは警戒も疑問も抱くことなくすんなりとヒナのいる牢屋に入る。

アクトが声を出して確認するがただアクトをジッと見つめるのみ。

 

「…君♡名前は?♡」

 

「え?名前?アクトって言います」

 

「アクト♡私ヒナ♡よろしく♡」

 

「あ、はい。よろしくお願いしますヒナさん。え?」

 

「…好き♡」

 

「え?んんっ!?」

 

「ふ、やはりじゃな」

 

「まあハンコックの悪魔の実の能力にプラス魔法陣とガスだもんね。もう欲情が抑えきれないわよね」

 

「加えてアクトと引き合わせた結果こうなるのは必然よ。もう後は堕ちるだけよ」

 

「むう。羨ましいな。僕もアクトと牢屋エッチしたいぞ」

 

「拘束されてアクトに犯される♥ああっ♥想像しただけで濡れてきちゃう♥」

 

「こらこらバカラ。今回は諦めなさい。ヤマトも」

 

「んんっ!ぷはっ!な、何をするの!?ヒナさん!?わっ!」

 

「はぁはぁ♡♡ヒナ我慢限界♡ちんぽ♡ちんぽほしい♡アクトのちんぽ♡」

 

「あっ!待って!うわっ!」

 

 

ボロンッ!!バッキバキ!!

 

「おっほぉ♡♡すご♡♡デカチン♡♡こんなちんぽ見たことない♡臭いもすごい♡グロテスクで臭くて♡最高のちんぽ♡」

 

「え!?ええ!?ヒナさんどうしたの!?お、落ち着いて!はうっ!」

 

 

にゅるっにゅるっにゅるっにゅるっにゅるっにゅるっにゅるっ♡♡♡

 

「はも♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」

 

「わおっ!いきなりチンポを晒して手コキとフェラチオをしてきた。相当我慢してたのね。もう夢中じゃない」

 

「これが海軍少将の姿。最高ね。私達海賊を苦しめてた海軍の女が一人の男の子によって雌へと変えられていくわ」

 

アクトは何の警戒もせずにヒナと名前を言い合って握手をしようとすると引っ張られて無理やりキスをされる。アクトの頭の中は混乱している。

キスをし終えるとヒナは迷うことなくアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを曝させる。アクトのイチモツがヒナの顔の近くで元気に勃起している。

ヒナは嫌悪感を出すことなく寧ろ嬉々として臭いを嗅ぐ。そしてヒナはイチモツを手コキとフェラチオをする。ヒナの姿を見てハンコック達はとても楽しいものを観ている気持ち。

 

 

しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♡♡♡

 

「じゅるるるるるるる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ちんぽ美味しい♡はぁ〜♡♡ちんぽ♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」

 

「ううっ!ヒナさん…!気持ちいいよ…!こんな気持ちいいことされたら…!射精ちゃいそう…!」

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡だめ♡ロック♡」

 

「え?なにこれ!?おチンポに何か黒いアミみたいなのが!」

 

「私はオリオリの実の能力者♡私の身体をすり抜けるとオリとなって拘束される♡アクトのちんぽをロックした♡これを解かないとアナタは射精できない♡ヒナもっと堪能できる♡」

 

「ええ!?ううっ!射精、射精したいのにできないなんて!」

 

「我慢して♡ヒナ堪能しまくる♡アクトももっとヒナ堪能♡れろれろれろれろ♡♡♡ぺろぺろぺろぺろ♡♡♡ぺろぉ〜♡♡♡ちゅっちゅっちゅっちゅっ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「へ〜。そういう風に能力を使うのね。これは面白いわ。彼女にしかできないやり方ね」

 

「アクトも初めての体験で戸惑ってるわ。やばいわ。あんなアクトの顔を見たら興奮してきちゃう」

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡♡

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡ぶじゅるるるるるるるるる♡♡♡」

 

「ヒ、ヒナさん…!!だめ!だめだよ!射精したい!射精したいよ!ザーメン射精したい!」

 

「だめ♡我慢我慢♡けど手コキとフェラチオ堪能させたから♡今度はコレを堪能させる♡ヒナパイズリ♡んしょっ♡♡」

 

「あうっ!ヒナさんのおっぱいに!僕のおチンポが挟まれ!扱かれる!」

 

 

たぷぅんっ♡♡たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡♡

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡ヒナのパイズリ♡気持ちいいでしょ?♡ヒナ気持ちいい♡」

 

「き、気持ちいいよ!ヒナさんのパイズリ気持ちいいよ!だから!射精させてぇ!!」

 

 

すりゅっすりゅっすりゅっすりゅっすりゅっすりゅっすりゅっ♡♡♡

 

「だめ♡ヒナ満足してない♡射精させないよ♡ロックしてるから♡射精むり♡ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡」

 

アクトはヒナの手コキフェラチオで射精したくなってくる。しかしヒナの悪魔の実の能力によりイチモツは締め付けられ射精できなくなってしまう。

アクトは射精したくてもできなくて生殺しの体験を味わっている。ヒナは手コキフェラチオを堪能したのでパイズリで堪能しようとする。

アクトはヒナのパイズリを堪能しながらも射精したくて仕方がなかった。しかし拘束されてるので射精できない。ヒナはそんなアクトの表情を楽しみながらパイズリをする。

ヒナは気づいてないがイチモツは膨らんでいき拘束してる黒い檻が引き千切られそうになっていることに。

 

 

むにゅんっむにゅんっむにゅんっむにゅんっむにゅんっむにゅんっ♡♡♡

 

「ちんぽすごぉ♡♡射精したくてまた膨らんでる♡先っぽから先走り汁♡カウパー垂れてきてる♡舐めてあげる♡ヒナ優しい♡ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡」

 

「や、優しくないよ!射精したい!射精したいよぉ!!ヒナさんのパイズリ気持ちよすぎて!ザーメン射精したいよ!射精させてよぉ!!」

 

 

たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡♡

 

「だめ♡ヒナ堪能足りない♡もっともっと♡ちんぽ味わいたい♡じゅるるるるるるる♡♡♡」

 

「ぅお!ぅうおおおお!!!」

 

 

ずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっ♡♡♡

 

「んぶっ♡♡こ、これは♡オリが引き千切られた♡ヒナ困惑♡」

 

「ああっ!!射精るうっ!!!!んぅうおおおおっ!!!!」

 

 

びゅびゅびゅびゅうううっ♡♡♡♡びゅるるるるるる♡♡♡♡

 

「んんんんんんんんん♡♡♡♡」(オリから解放されて♡すごい量の精液♡♡ヒナ受け止めきれない♡♡)

 

「これはすごいな!射精させないようにしていたオリを自力で引きちぎったぞ。さすがはアクトのチンポだな。惚れ惚れするよ」

 

「はっ…はっ…はっ……!ヒナさん…!よくもやってくれたね…!」

 

「んぶううっ♡♡♡ぶほえっ♡♡えっほえっほ♡♡ヒナ飲みきれない♡吐き出しちゃった♡」

 

ヒナはイチモツをパイズリするだけでなく亀頭を舌で舐めたりしゃぶったりする。イチモツはさらに膨れ上がりついにオリを引きちぎってしまう。

そのままアクトはヒナの顔を押さえつけて口内にスペルマを射精する。その量は我慢していた分すさまじくヒナの口内に入り切らずすき間から溢れてくる。

スペルマを射精しきり呼吸を整えながら口からイチモツを離すとヒナは飲みけれないスペルマを床に吐き出してしまう。アクトの目は少しだけ怒りに満ちている。

射精したかったのにさせてくれなかった。アクトは無意識に紋章の力を使いながらヒナの身体に触れる。するとヒナの能力が勝手に発動してしまいヒナ自身の身体がオリで拘束される。

おっぱいは強調されて脚はM字開脚両手も封じられマンコはオリで開かされた状態。いつでも犯される完了の姿。

 

「なあっ!?♡どうして♡ヒナの能力勝手に♡あっ♡これ♡イヤラしすぎる♡」

 

「ヒナさん…!僕は怒ってるよ。射精したくてもできなかったんだ…!ヒナさん…!僕は遠慮も手加減もしないよ!覚悟してね!」

 

「あっ♡ちんぽ♡アクトのちんぽ♡ヒナのマンコに擦り付けて♡ヤるのね♡セックスする♡ヒナ望む所♡」

 

「ふんっ!」

 

 

プチンッ♡♡ずんっっ♡♡

 

「んほおおおおぉぉぉぉ♡♡♡♡」

 

「へぇ…ヒナさん処女だったんだ。てっきり経験豊富かと思ってたよ。まあいいけど!僕にとってはね!おらおらおらおら!!」

 

 

ぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅ♡♡♡

 

「おひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっ♡♡♡は、激しい♡激しすぎる♡お願いゆっくり♡優しくしてぇ♡♡あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡」

 

ベッドの上で拘束されたヒナにアクトは優しくゆっくりするわけもなく一気にイチモツをマンコに挿入して犯す。アクトはヒナと乱暴な拘束正常位をする。

ヒナがまさかの処女だったことにアクトは驚く。年齢もそうだが先ほどまでの行為はそれなりに経験があるからだと思い込んでいた。

だからといってアクトは緩めるわけもなく激しく乱暴に腰を動かしてヒナを犯す。ヒナは優しくしてほしいと懇願してくるがアクトはガン無視。

 

 

どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡

 

「はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♡♡♡はひいいぃぃっ♡♡♡さらに激しくぅ♡♡んひいいぃぃ♡♡♡だめぇ♡♡そんな乱暴にされたらぁ♡♡ヒナおかしくなるぅ♡♡ひっひっひっひっひっひっひっひっひっひっひっひっひっひっ♡♡♡」

 

「ヒナさん!僕は怒ってるって言ったでしょ!ヒナさんが悪いんだよ!僕にあんなことさせといて!自分だけ優しくなんて!許せるはずないでしょ!このこのこのこのっ!!」

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ごめんなさい♡ヒナ謝る♡ごめんなさい♡謝るから許して♡お願い♡こんな激しいのされたら♡ヒナ戻れない♡んぎいいぃぃ♡♡♡」

 

「知らないよ!ヒナさんが悪いんだから!悪いけど遠慮なく犯させてもらうよ!おっぱいも力強く揉むからね!」

 

ぎゅううっ♡♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡♡♡

 

「はぎいいいぃぃぃ♡♡♡強く揉まないでぇ♡♡おっぱい千切れちゃうぅ♡♡ふぎいいいぃぃぃ♡♡♡気持ちいいのぉ♡♡気持ちよすぎてぇ♡♡感じすぎてぇ♡♡壊れるぅ♡♡はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♡♡♡」

 

「あらら。海軍少将様が無様なアへ顔を曝してるわ。これはもう完全に堕ちたわね。アクトの虜になっちゃったわね」

 

「あんな激しく犯されたらもうアクトなしでは生きてはいけんな。アクトに忠純な海軍少将の出来上がりだ」

 

「ん♥それにしてもヒナという女が羨ましすぎるぞ♥あんな激しく乱暴なセックス♥僕も味わいたい♥アクトにめちゃくちゃ乱暴に犯されて膣内出しされてザーメン塗れになりたいぞ♥」

 

「キサマはそれしか考えられんのかヤマト。だが、わからんでもないぞ」

 

 

ぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅ♡♡♡

 

「んもおおおおぉぉぉぉ♡♡♡アクト♡もう許してぇ♡♡何でもする♡ヒナ絶対服従♡アクトの命令♡全部受け入れる♡お願い♡アクトの要望言って♡ヒナ応える♡あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡」

 

「ふ〜ん!何でもなんだね?ヒナさんは僕のお願いなら絶対に従うんだね?嘘は言ってないよね?」

 

「言わない♡アクトのお願い絶対に従う♡ヒナアクトのモノになる♡アクトの女になる♡」

 

「ホントだね?じゃあヒナさん。僕のママになって。僕のママになってこれからは僕の為に僕の言う事を絶対に聞いて!どうかな?」

 

「はい♡ヒナアクトのママになる♡アクトの言う事絶対に聞く♡アクトに絶対に逆らわない♡アクトのすることだけする♡」

 

「誓ったね。じゃあヒナママ。僕のザーメンを膣内に射精していいよね?ヒナママの子宮に僕のザーメンを射精して孕ませるよ!」

 

「はい♡どうぞ♡ヒナの子宮にアクトの精液♡いっぱい射精してください♡ヒナ妊娠する♡アクトとの赤ちゃん孕む♡」

 

「ありがとうヒナママ!孕ませてあげるよ!ヒナママをイかせてね!どらららららっ!!」

 

 

ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡すごい♡すごいぃ♡♡ちんぽズンズン♡ズンズン奥♡子宮の入口ノックしてる♡こじ開けられる♡子宮の中にちんぽ入れられちゃう♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「だららららっ!!そろそろ射精すよヒナママ!膣内出しするからね!子宮の中にいっぱいザーメン射精してあげるから!」

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

 

「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡膣内出し♡膣内出ししてぇ♡♡子宮の入口こじ開けて♡中に射精してぇ♡♡ヒナ妊娠させてぇ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「ぅおおっ!!射精る!!射精るよぉ!!膣内出し!!子宮に膣内出しいぃっっ!!!!」

 

 

ぶびゅうぅるるるるるるるるる♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡

 

「おっほおおおおぉぉぉぉ♡♡♡♡膣内出しきたぁぁ♡♡♡子宮の入口こじ開けてぇ♡♡中に精液射精てるぅ♡♡♡イクイクイクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「もう完全にアクトの女になったわね。どうする?もう少し見てる?」

 

「もう充分じゃ。妾達は退散じゃ。後は二人っきりにさせてやろう」

 

「そうね。ほらヤマト。オナニーはおしまいよ。出るわよ」

 

「ああん♥もう少し見たかった♥けど僕我慢する♥アクト♥後で僕にも同じようなのヤッてくれよ♥はぁん♥」

 

 

ぬぽっ♡♡

 

「はああぁぁん♡♡♡すごぉ♡♡アクトの精液で♡ヒナ子宮満たされた♡これ幸せ♡ヒナアクトのママになれてよかった♡」

 

「ふぅ…ふぅ……!よかったよ。ヒナママ」

 

ヒナはアクトの乱暴ながら気持ちよすぎるセックスによがり喘ぎ快楽に呑まれていく。ヒナはもう海軍としての矜持ももうどうでもよくなっていた。

ただアクトと貪るようなセックスを味わいたい。それだけしか頭にない。ヒナはアクトの女にママになることを誓う。アクトに絶対服従、アクトの為に全てを捧げる。

ヒナはアクトだけの女へと堕ちていった。アクトはヒナがママになったので孕ませるつもりで膣内出しをする。子宮に大量のスペルマを射精して授精できるように。

ヒナは腹部を愛しそうに撫でる。ヒナはもう海軍も元の世界のこともどうでもよくなった。ただアクトに犯され愛される。それだけが生き甲斐となる。

 

「アクト♡ヒナのオリ♡そろそろ解いて♡今度は愛し合ってセックスして気持ちよくなろう?♡」

 

「なんで?まだ僕は怒ってるよ。まだこのまま、後ろから犯してあげるよ」

 

「そんな♡ヒナ♡」

 

「嫌なの?」

 

「そ、そんなことない♡うん♡ヒナ絶対服従♡アクトの言う事従う♡」

 

「その通りだよヒナママ。愛してるよ。ちゅっ」

 

「んっ♡んん♡♡んはあ♡アクト♡今のキスは卑怯♡ヒナ惚れちゃう♡」

 

「はいはい。後ろ向こうね。こうして。ヒナママ拘束されてるから動かすの簡単だね」

 

「や♡この体勢恥ずかしい♡アクトにマンコ見せちゃってる♡」

 

「よく見えてるよヒナママ。おマンコヒクヒクしてて開いておチンポ挿れてほしそうだよ」

 

「うん♡ヒナセックス好き♡ちんぽ♡マンコに挿れてほしい♡ズボズボセックスしてほしい♡」

 

「してあげるよヒナママ!遠慮なくねっ!!」

 

ずんっっ♡♡ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

 

「ほほおおおおぉぉぉぉっ♡♡♡♡おんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっ♡♡♡」

 

「くううっ!いい締め付けだよ!拘束されてるのにおマンコの膣内はきゅうきゅうに締め付けてきて!ヒナママはセックス大好きの変態だね!うらららららっ!!」

 

 

どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♡♡♡

 

「おんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっ♡♡♡好きぃ♡♡大好きぃ♡♡アクトとセックス大好きぃ♡♡アクトに犯されるの大好きぃ♡♡アクトと気持ちいいセックスするの幸せぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

アクトはヒナの拘束を解くことなく後ろ向きにさせて四つん這いのような格好にさせる。そのまま後ろからイチモツをマンコに挿入する。

アクトはヒナと拘束後背位をする。アクトは後背位でも強く打ち付けてヒナを気持ちよくさせようとする。ヒナはオホ顔になり情けない雌の姿を曝しながら感じている。

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

 

「おほっおほっおほっおほっおほっおほっおほっおほっおほっ♡♡♡ちんぽ♡ちんぽ子宮の中♡中にまで侵入して♡犯してくる♡ヒナ快楽♡快楽に呑まれて♡♡壊れるぅ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「ヒナママの子宮の中!すっごい締め付けだよ!ザーメン絞りだそうとしてるのかな!?とんでもないドスケベ海軍少将だね!えいっえいっえいっえいっ!!」

 

 

ぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっ♡♡♡

 

「やんっやんっやんっやんっやんっやんっやんっやんっやんっ♡♡♡ヒナドスケベ♡ドスケベ海軍少将♡ああんっ♡♡アクトにそんなこと言われると♡ホントにそうなっちゃう♡嬉しくなる♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「ていっていっていっていっ!!ヒナママのおマンコ!絡みつきがすごいよ!僕のおチンポがそんなにいいの!?ホントにドスケベだよねヒナママは!僕だけの海軍少将ヒナママ!愛してるよ!」

 

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ちんぽ♡膣内でゴリゴリ擦れてぇ♡♡マンコがアクト専用のドスケベマンコになるぅ♡♡広がるぅ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ふああぁぁん♡♡♡」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!くうっ!ヒナママ!すごっ!締め付けがすごいよ!また射精そう!膣内に射精すよ!子宮の中にザーメン射精すよ!!いいよね!?」

 

 

ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡

 

「はひいいぃぃっ♡♡♡射精して♡また子宮に♡膣内に精液射精して♡いっぱい射精して♡アクトが満足するまで♡いっぱいいっぱい♡♡精液射精してください♡ヒナアクトの精液塗れになりたい♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「うあああっ!!射精、射精る!!ヒナママの膣内に!子宮に!ザーメン射精す!!ぐうううっ!!!!」

 

 

ぶびゅうううううううっ♡♡♡♡ぶびゅるびゅるびゅるびゅるるるる♡♡♡♡

 

「んひゃああああぁぁぁぁ♡♡♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「はっ…はっ…はっ……!ああぁぁ……!ヒナママに膣内出しぃ……!気持ちいい……!」

 

 

ぬるんっ♡♡どろぉ〜♡♡

 

「はぁぁん♡♡勿体ない♡精液溢れてきてるぅ♡♡だめぇ♡♡マンコの中に♡精液戻さないと♡♡」

 

「ヒナママ、拘束を解いてあげるよ」

 

「あ♡んっ♡んんっ♡♡勿体ない♡ヒナマンコの膣内♡精液♡」

 

アクトはヒナに二回目の膣内出しをする。子宮にまたスペルマを射精したが量が多くでてしまいマンコから溢れてきてしまう。

アクトはやっとヒナの拘束を解いて解放する。解放されたヒナは溢してしまったスペルマをまたマンコの膣内に入れなおす。

 

「ヒナママ…!見てよ僕のおチンポ…!まだまだ元気だよ…!わかるよね?」

 

「あ♡はい♡ヒナセックス♡またヒナとセックスする♡」

 

「うん…!ヒナママ…!今度は、愛し合ったセックスをしようね」

 

「はい♡」

 

アクトはヒナにイチモツを見せつけてどうするのかを察せさせる。ヒナは理解してアクトと三回目のセックスをする。今度は自由になったので愛し合うセックスを。

 

 

 

 

 

アクトとヒナが二人っきりになって数時間後、ナミとロビンは二人のいる牢屋へと足を運ぶ。

 

「あれからどうなったのかしらね?アクトのことだからあの海軍少将が失神しててもセックスしてるかもね」

 

「ありえるわね。まあその時は私達が相手をしてあげましょう」

 

「そうね」

 

牢屋のある地下の通路を歩いていると嬌声と音が響いてくる。これだけでナミとロビンは察してしまう。

 

「あらら」

 

「まあ」

 

 

どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト♡もっとヒナ♡ヒナ犯して♡ヒナ犯してぇ♡♡」

 

「ヒナママ!いいよ!もっとだよ!僕もヒナママも満足するまで!セックスするから!」

 

「これは意外。あの海軍少将すごい性欲の持ち主だったようね」

 

「そのようね。だいぶセックスしてるのに。ほら見てナミ。あのお腹の膨らみ。相当射精されたようね」

 

「どうする?」

 

「もう少し待ってあげましょうか。二人が満足するまでね」

 

「え〜?それまで私達ここにいないとだめ?そんなの生殺しよ」

 

「後で二人でアクトの相手をしてもらいましょう。見せつけられた責任としてね」

 

「さっすがロビン!」

 

アクトとヒナはもう十回を超えるほどのセックスをしていた。ヒナも相当性欲の持ち主だったらしくアクトに何度も犯され膣内出しされて絶頂に達しても意識はしっかりしていた。

アクトはともかくヒナがまだ失神してないことにナミとロビンは驚いた。ナミとロビンはヒナが失神するまで見守ることにした。

ヒナが失神し、満足したのはさらに1時間以上経った頃だった。アクトもとりあえず満足して牢屋から出ようとしたらナミとロビンがいて何故か隣の牢屋で3Pすることになったのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヒナが仲間兼ママになった!




やっと海軍の女性キャラを出せた。海賊ばっかりに目が映るけどONEPIECEの女性キャラは海軍や政府の女性キャラ達も魅力的で色気あるのが多いですからね。王族キャラもいつか出したいですね。
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