※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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97人目にして他作品66人目はいのの世界の年齢詐欺美女です。本来なら年齢詐欺ですがここでは過去の方を招待します。理由はその方が進めやすいから。


105話 傷心している三忍の紅一点

忍界と呼ばれる世界。ここはかつていのがいた世界。その世界の木の葉の里と呼ばれた場所から離れた賭博の町にて一人の女性が暗い表情をしながらフラフラと歩いている。

年齢は30歳半ばのはずだが見た目は二十代。容姿は長い金髪を二つに結んでいる。服装は和服に緑の羽織を纏い背には賭けの文字が入っている。

女性の名は綱手。木の葉の三忍と謳われた忍三人の紅一点で初代火影の孫。綱手は傷心していた。先の大戦で恋人を失った。

綱手は最愛の弟も失っている。つまり二人の最愛を失ってしまった。しかもそれが原因で血液恐怖症となり血を見るとだめになってしまう。

そんな綱手は弟子を連れて木の葉を去りこの賭博の町で趣味の賭け事をして傷心した心を癒そうとした。しかし一向に癒されず、今は弟子と離れて一人で彷徨うように歩いている。

そんな時綱手の眼の前に突如黒い穴が現れた。本来の綱手なら警戒するのだが傷心していた今はどうでもよくまるでそこに求めてるものがあるかのように迷うことなく黒い穴に入りにいった。

綱手が黒い穴に入った瞬間黒い穴は何事もないように消え去った。それと同時に綱手がこの忍界から消えてしまった。

 

 

 

 

 

ヒナが仲間になって二年半、アクトはいのに呼ばれて街の広場へ向かう。そこにいたのはいのを大人にしたような女性。

 

「え?誰?」

 

「ふふん。私よ私、アナタの愛するいのよ」

 

「え!?いのママ!?え?え?どういうこと?」

 

「ふっふ〜ん!びっくりした?私の世界の忍は忍術が使えるわ。アサギ達の忍術とはちょっと違うけどね。これは変化の術。今の私は数年後の私の姿ってやつよ」

 

「そうなんだ!へ〜…いのママが大人になるとこうなるんだ」

 

「すごいでしょ?スタイルもよりよくなったでしょ?ほら。おっぱいもこんなに大きくなったわ。興奮してきた?」

 

「え?えと…う、うん」

 

「やった!じゃあさ。ここでシない?大人になった私とセックス、シてみたくない?」

 

「シ、シたい…!今のいのママとセックスしてみたい!」

 

「じゃあさっそく!ん?何かしら」

 

「え?」

 

いのが変化の術で大人になった姿でアクトを誘惑してくる。アクトは興奮してきてこのままいのとセックスをしそうになる。

いのは服を脱ごうとしたが、気配を察してやめる。気配のする方に顔を向けると黒い穴が現れていた。

 

「あ!あれは…あれ?僕、誰かを招待したいなんて考えてないよ?」

 

「紋章が勝手に行ったってことね。いつものことね。誰が来るのかしら?」

 

アクトは黒い穴の出現に疑問を抱くがいのはこれまでのことで大体の察しはついていた。黒い穴から現れたのは綱手。綱手の存在にいのはびっくりした。

 

「五代目様!?どうして!?」

 

「…?誰だ。その風貌、山中一族の人間か?しかしお前のような女は知らないぞ」

 

「え?どういうことなのですか?貴女は五代目火影様の綱手様ですよね?」

 

「確かに私は綱手だが、五代目火影だと?私がか?ありえん。第一三代目がまだ健在な上に四代目などまだ出ておらんというのに」

 

「ねえ。これなんだかおかしいよ。調べてもらった方がいいよ」

 

「そのようね。すみません綱手様。ご同行をお願いできないでしょうか?大丈夫です。悪いようにはしません」

 

「…いいだろう。ただし、妙な真似をすればタダではすまんぞ」

 

「承知しています。アクト。ごめんね。急ぐからしっかり掴まっててね」

 

「わっ!」

 

「行きますよ」

 

いのは綱手のことを知ってるようだが綱手はいののことを全く知らない。さらに会話も妙なズレがある。これにはさすがにおかしいと判断。

アクトといのは綱手と共にこの妙なズレの調査をすることに。アクトはいのに抱きかかえられて綱手と共に天世城の研究室へ。

こういうことは束とメディアに聞けばわかること。頼りになる二人である。研究室に到着したアクト達はさっそく二人にこのことを説明する。

まず綱手にこの国のことなどを説明する。そして二人はいのと綱手の会話のズレを聞いて結論に至る。

 

「なるほどね。よくわかったわ。間違いなくだけど二人は同じ世界だけど時間軸が違うのよ」

 

「どういうこと?」

 

「まずいの。貴女は第四次忍界大戦を終えた後だったわよね。アクトに招待された時は」

 

「そうね」

 

「そして綱手だったね。貴女は第二次忍界大戦が終わった後よね」

 

「ああ」

 

「つまりそういうことよ」

 

「じゃあこの綱手様は伝説の三忍と呼ばれてた頃の綱手様ってこと!?」

 

「そういうことね」

 

「伝説の三忍か。あの半蔵から付けられた異名がこうも広がるなんてね。それにしても、アンタは未来の山中一族の人間で未来では私は五代目火影になってるってことだね」

 

「は、はい」

 

「はっ!私が五代目火影ね。どこをどう間違えたらそうなるのかね」

 

「まあまあ☆その未来ももう宛にはならないしどうでもいいんじゃない☆ともかく歓迎するよ綱手☆」

 

「私は歓迎されるつもりは」

 

「どうせ元の世界に帰ってもやることないんじゃないのに?その傷心しきった姿で」

 

「!どうして…!」

 

「これでも私は長生きでね。わかるのさ。まあ癒す意味でもこの世界は最高の場所さ。ゆっくりしていきな。これからどうするのか考えながらね」

 

「…アクト。ごめんなんだけど綱手様と一緒にいてくれないかしら?」

 

「え?僕?いのママの方が」

 

「私だと余計綱手様に気を使っちゃう。アクトなら綱手様を。お願い」

 

「う、うん。わかったよ」

 

「…このガキは何者だい?タダのガキじゃないようだね」

 

「えと…アクトと言います。よろしくお願いします」

 

「アっくんはこの幻召国の主だよ☆くれぐれも失礼のないようにね☆」

 

「このガキが…国の主」

 

いのと綱手は時間軸が違うという結論に達した。いのからすれば綱手は過去、綱手からすればいのは未来の人間。綱手は信じられなかったが、いのはすんなりと受け入れた。

アクトの紋章の力なら過去からや未来からなどあり得るからだ。綱手をどうするかになったがいのはアクトと共に居させることを推した。

いのは今の綱手の状態を知っている。過去のことを聞いたことがあるからだ。だからこそ無関係かつ心を開きやすいアクトに任せることにした。

綱手はアクトが幻召国の主と知り驚く。こんな幼い子供がなどと思いもしなかった。とりあえず綱手はアクトと共に行動をすることになる。

アクトと綱手は研究室から出て城の中や街を歩くことにした。綱手は幻召国に興味津々。元の世界にはないものなんかもいっぱいあるからだ。

だがギャンブルができる場所や酒を飲める場所があるので綱手の興味を引くものはしっかりとあった。

しかしそれでも綱手の心は癒されることはない。アクトと綱手は広場の公園の芝生に座り風を感じとる。

 

「ふぅ…こんな世界、国でも心地よい風は吹くもんなんだね」

 

「…綱手さん。何かあったんですか?元の世界で。は、話したくないことなんだって言うのはわかります。けど、吐き出した方がいいです。我慢しても、身体に毒ですよ」

 

「……不思議なガキだね。私のつらい過去なんか話しても意味ないのに、アンタには話してもいいと思ってしまう。ちょっと、聞いてもいいかい?」

 

「うん」

 

綱手はアクトの不思議な魅力により最愛の2人を失ったことを話した。全て戦争中に。特に初恋の人には目の前で死んでしまった。

その時のことがトラウマになっている。

 

「そう、なんですか」

 

「…お前は家族とかいないのか?この国は女ばかりで男はお前だけじゃないか」

 

「両親は居ません。母は僕を産んですぐに死んで。父も研究のことで国の軍に」

 

「…そうかい。アンタも随分とつらい過去を持ってんだね」

 

「けど、僕には皆がいてくれてます。大切な人達が。だから、痛っ」

 

「っ!」

 

「指、ちょっと切っちゃった。血が。どうしよう綱手、さん?」

 

アクトの過去を聞いて綱手は不思議と母性が出てきていた。そんな時にアクトは指を少し切ってしまい血がでてしまう。血が出たのを見てしまった綱手は震えてしまい身を丸めてしまう。

 

「ど、どうかしたのですか?」

 

「な、なんでもない…!」

 

「もしかして、血を」

 

「…あぁ。私は医療忍者だ…なのに血が怖い…ダンが死んだのを思い出してしまって…私は…」

 

「綱手さん。僕も、血が怖いです。ううん。戦争も死体も見たくないです。けど…皆は、それを見て我慢して立ち向かっていってます。僕はそれを見守ることしかできない。僕は情けない人です。けど、いつかは僕も立ち向かう時が来るかもしれない。だから、僕は血を怖がりたくない。目を逸らすわけにはいかないんです。だから、綱手さん。ゆっくりでいいです。怖がってもいいんです。僕でよければ立ち直れるように側にいます。僕のような子供じゃあ頼りないかもしれないけど」

 

「…お前は…強いな。心が」

 

「そんなこと、ないですよ。皆がいなかったら。僕はずっと一人ぼっちでしたから」

 

「…ジッと、しといてくれ」

 

「綱手さん?」

 

「血を、見せないようにしてくれ」

 

「は、はい…」

 

綱手は血液恐怖症により血を見ることができない。綱手は元の世界では最高峰の医療忍者。なのに血が見れず治療もできない。失格もいいとこ。

だがアクトは綱手の気持ちが理解できた。アクトも同じである。何もできない。戦争に参加することも戦うことも。無能と同じである。

それでもアクトは役に立ちたいと常々思っている。仲間達を愛しているから。失いたくないから。我慢して立とうとしている。

そんなアクトの言葉に綱手は少しだけ勇気が出てきた。綱手は血を見ないようにしてアクトの切った指を治療する。傷はみるみる塞がり傷口がなくなり血もでなくなる。

 

「わあ…!すごい…!傷口が塞がったし血も出なくなった。すごい!すごいよ綱手さん!」

 

「そ、そうか?私は医療忍者だからな。これくらいなら」

 

「それでもすごいよ。僕もこういう力があれば、皆を助けられるのに」

 

「…先ほど街を周っていたが、お前は随分と親しまれているな。色んな女達から声をかけられていたな」

 

「僕は皆のこと大好きだから。ううん、そんな言葉じゃあ足りないかも。えと…愛かな」

 

「あ、愛だと…!?ガ、ガキがそんなマセたことを言うんじゃない!」

 

「うっ!」

 

「だ、だが…愛、かもしれんな。奴らのお前への親しみはそんな感じだったな」

 

「綱手さん。僕は綱手さんのこと好きですよ。まだ、親しくないですけど。僕にこんなに話したり、怪我を治したりしてくれて。嬉しいです」

 

「マ、マセたことを言うんじゃない!」

 

綱手はアクト相手に調子が狂いっぱなし。アクトの親密な接し方は弟のようで恋人のよう。綱手はまるで二人が一人になったような気持ちだった。

だが違うのはアクトへの感情である。弟や恋人のような親愛や恋とは全く違う。それ以上の不思議な気持ちにさせてくれる。

綱手はこの何とも言えない恥ずかしいような嬉しいような気持ちに戸惑ってしまう。だからこそだった。綱手は無意識にアクトを抱きしめてしまった。

 

「んぶっ!つ、綱手さん!?ど、どうしたのいったい?く、苦しいよ!」

 

「ハッ!す、すまん!」

 

「う、ううん。気にしないで。その少し恥ずかしかった。綱手さんの鼓動が聞こえてきて」

 

「バ、バカ!変な事を言うな!」

 

「ご、ごめんなさい!」

 

(なんだこの気持ちは?こんなガキになんでこんな…!わ、私はどうかしてしまったのか!?こんなガキに…抱かれたいなんて!)

 

「綱手さん?」

 

「な、なあアクト。お前の部屋は何処なんだ?」

 

「え?ぼ、僕の部屋?僕の部屋はあのお城の一番上の部屋だよ。それがどうかしたの?」

 

「あの城の…そうか。アクト、先に謝っておく。すまん」

 

「え?あぶっ!」

 

綱手はアクトと性行為をしたいと思ってしまった。その感情に戸惑っていると不意に口からアクトの部屋の場所を聞いてしまっていた。

アクトは綱手の気持ちなど気づかずにすんなりと教える。綱手はアクトの寝室を聞いてすぐさま抱き抱えてそこへと向かう。

忍としての身体能力でほんの数分で寝室に到着する。アクトをベッドの上の縁に座らせると綱手は羽織を脱ぎ捨てる。羽織を脱いだだけだが綱手のはちきれんばかりのおっぱいがよく見える。

 

「つ、綱手さん?ど、どうしたの?なんだか様子がんぶっ!」

 

「お、お前が悪いんだ!お前が私をおかしくさせたんだ!せ、責任を!責任を取れ!」

 

「んぶふっ!せ、責任って!?そ、それはどういうって綱手さん!?」

 

綱手はアクトを胸元に抱き寄せて谷間に挟ませる。綱手の頬は赤く染まっている。アクトは藻掻いて谷間から離れると綱手は前を開けさせておっぱいを晒す。

迫力のある爆乳がぶるんっという音が聞こえてくる。アクトは綱手の爆乳を見て興奮してしまう。

 

「ほ、ほら触れ!触って揉め!は、早くしろ!」

 

「え、ええ!?い、いいの?」

 

「私がいいって言ってんだ!早く!」

 

「う、うん…!さ、触って揉むね」

 

 

むにゅんっ♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「んっ♡くっ♡はっ♡あん♡」(な、なんだこの気持ちよさは♡ダンに揉まれた時よりも♡ずっと気持ちいい♡こんなガキに♡感じてしまう♡)

 

「ふわあ…!綱手さんのおっぱい…!すごく柔らかい…!弾力もしっかりあって…!すごく揉み応えあるよ…!」

 

 

ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡♡

 

「あ♡あん♡んんっ♡♡お、お前♡かなり慣れてるな♡揉むの♡上手くないか?♡」(き、気持ちいい♡ダンに揉まれるよりもずっと気持ちいい♡くっ♡だめだ♡飲まれたらだめだ♡私はまだダンが♡ダンのことが♡)

 

綱手は堂々としながらアクトにおっぱいを揉ませようとする。アクトは綱手から許可を貰っておっぱいを揉む。綱手はアクトの手慣れた揉まれ方に感じてしまう。

綱手は一応経験がある。恋人との数回くらいの経験だが恋人のよりも気持ちいいと思ってしまう。綱手は恋人を思い耐えようとする。

 

「綱手さんの乳首、ぷっくりと勃ってきた。感じて気持ちいいんだね。よかった。感じてくれてるんだ」

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡

 

「バ、バカ♡そんなことを一々口にするな♡ひやぁんっ♡♡な、何をしてんだ♡」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!んっ!綱手さんの乳首、どんな味がするのかなって思って。吸わせてもらいます。ちゅっちゅっちゅっちゅっ!!」

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡

 

「ひやっ♡♡やめっ♡♡あふぅ♡♡」(ダ、ダンにも♡そんなことしてもらったことないのに♡甘く痺れて♡心地良い♡こんなの♡気持ちいい♡だ、だめだ♡だめだだめだ♡乗せられたら♡)

 

「ちゅうううぅぅぅ!!綱手さんの乳首、美味しい。甘くて切ない味がする。綱手さん、すごく気持ちよさそう。おっぱいで感じてくれてるんだ」

 

 

ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡

 

「ば、馬鹿野郎♡わ、私は感じてなんか♡んああっ♡♡い、いない♡お、お前のようなガキなんかに♡感じてなんか♡」(ダ、ダン頼む♡私に力を♡こんなガキなんかにいいようにさせられて♡)

 

「そうなんだ。じゃあ、こっちはどうかな?」

 

「ちょっ♡お、お前♡何を!?♡」

 

「感じてないんですよね?だったら証拠を見せてください。ココを、おマンコを」

 

「や、やめ♡あっ♡」

 

綱手はアクトにおっぱいを揉まれるだけでなく乳首まで吸われて余計に感じてしまう。その気持ちよさに腰が抜けそうになる。

綱手は持ち前の勝ち気な性格で何とか気丈な態度を取る。そんな綱手を嘲笑うかのようにアクトは揉むのを止めてズボンを脱がしていく。

綱手は脱がされないように抵抗しようとするが力がでない。綱手は医療忍者だが精密なコントロールのおかげで怪力もある。

その怪力が発揮せずにあっさりとズボンを脱がされ下着状態に。綱手の下着はまさかの純白のパンティーだった。しかしその下着も湿っている。

 

「あ、やっぱり濡れてる。下着も湿ってるってことは感じてるんだ。綱手さん、嘘はいけないよ」

 

「うう、五月蝿い♡か、勝手に見るな♡お、おいなにを♡」

 

「えと…邪魔だから脱がしてあげます。わ、すご…すごく濡れてる。とっても感じてくれてたんだ。嬉しいな」

 

「嬉しがるな♡も、もういいだろ♡み、見たんなら♡」

 

 

くちゅっ♡♡

 

「ひうっ♡な、何をする♡」

 

「綱手さん。嘘はいけないよ。忍って嘘をつくのが上手いんだよね?だから嘘つきにはお仕置きだよ!おりゃああ!!」

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡

 

「んいいいいぃぃぃぃ♡♡♡や、やめろぉ♡♡指ぃ♡♡かき回すなぁ♡♡」(ダ、ダンでもこんな激しい愛撫♡してもらったことないぃ♡)

 

アクトは綱手の下着を脱がして直にマンコを確認する。綱手のマンコは感じている証として愛液がぐしょぐしょに濡らしている。

それでも綱手は感じていないと嘘を貫く。そんな綱手にアクトはお仕置きと称して指マンの愛撫をする。この愛撫でも綱手は恋人との比較をしてしまう。

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡

 

「や、やめろぉ♡♡やめてくれぇ♡♡そんなにかき回さないでくれぇ♡♡ああああぁぁぁぁ♡♡♡」(激しすぎる♡愛撫ってこんなにも気持ちいいものなのか?♡自分でする自慰よりも遥かに気持ちいい♡)

 

「すごいや綱手さんのおマンコ。まるで洪水のように愛液が溢れてきてる。指だけだと大変だ。どんな味がするのかな?じゅぞぞぞぞぞ!!」

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡

 

「んいいいいぃぃぃぃ♡♡♡し、舌ぁ♡♡舌で舐めるなぁ♡♡ああっ♡♡や、やめてくれぇ♡ほ、本当にやめてくれぇ♡♡」(ダンでもこんなことしなかったのにぃ♡気持ちよすぎるぅ♡こんなのやばすぎるぅ♡」

 

「じゅるるるるるる!!べちゃべちゃべちゃべちゃ!!綱手さんのおマンコ、すごく美味しいです。それに愛液がいっぱい出てきますよ」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡

 

「も、もういいだろ♡た、頼む♡舌で舐めるの♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」(や、やばい♡イかされる♡こんなガキに♡イかされてしまう♡)

 

「じゅるじゅるじゅるじゅる!!んっ!綱手さん、苦しそう…!もうやめてあげますね」

 

「はっはっはっはっ♡♡」(な、なんで♡イ、イかせてくれない♡な、何を考えてるんだ♡こんなガキに♡イかされたいなんて♡)

 

アクトの指マンと舌舐めによる愛撫に綱手は立ってるのも限界だった。恋人にはしてもらえなかった未知の快感に身を任せて絶頂に達しようとしていた。

しかしアクトは絶頂に達する前にやめてしまう。綱手は絶頂に達せられずそれを望んでることに自己嫌悪してしまう。綱手はこれがアクトの策略かと勘ぐってしまうがアクトはそんなこと考えていない。

 

「綱手さん。綱手さんだけ気持ちよくなるなんてだめだよ。僕も気持ちよくなりたいよ。ねえ綱手さん。僕のズボンと下着を脱がしておチンポを出してほしい」

 

「はぁはぁはぁ♡♡このマセガキめ♡わかったよ♡脱がしてやるよ♡ペニスを出せばいいんだろ♡」(どうせガキのペニスなんか小さいに決まってる♡この私をここまで翻弄させやがって♡タダですむと♡)

 

「綱手さん…!僕のおチンポ、しっかりと見てね」

 

 

ボロロンッ!!ビクンッビクンッ!!

 

「うあ♡あ♡ひ♡」(な、なんだこのペニスのサイズは♡ダ、ダンのよりも倍以上デカい♡こ、こんなペニス見たことない♡)

 

「ねえ綱手さん。僕のおチンポを、パイズリしてほしい。わかるかなパイズリ?綱手さんのおっぱいでおチンポを挟んで扱いてほしい。綱手さん?」

 

「はっ♡な、なんだ?♡パ、パイズリ?♡わ、私のおっぱいで♡こ、このペニスを挟めだと♡」(パイズリは一応シたことある♡ダンので♡だ、だが♡こんなグロテスクでデカいペニスでは♡)

 

「だめなの?」

 

「わ、わかった♡パイズリしたらいいんだろ♡や、やってやる♡」(くっ♡こんなガキに♡いいようにされてるなんて♡こうなったらこのパイズリで♡骨抜きにしてやる♡ダンも私のパイズリであっさりと骨抜きになったんだからな♡)

 

アクトは綱手にズボンと下着を脱がすように促す。綱手はアクトのイチモツの大きさに度肝を抜かれる。子供のサイズではない規格外のイチモツのサイズ。

それは恋人のなんかよりも遥かに太く長く大きい。それ以上に恐怖があった。こんなのでセックスをしたら、綱手はもう恋人のことなんか忘れて堕ちてしまうのではと。

それだけは避けたい。綱手はいまだに恋人のことを思っている。しかし綱手は気づいていない。すでにアクトと恋人との比較をして恋人よりもアクトに傾いていることに。

アクトは綱手にパイズリをしてほしいと頼んでくる。綱手はパイズリをすることに。綱手は自身のおっぱいの大きさには自信があった。

何しろ忍界でも最高峰のサイズを誇っている。そんな綱手のパイズリで骨抜きにならないわけはない。かつて恋人にパイズリをした時もあっさりと骨抜きにしてやった自信がある。

だからこそ綱手はパイズリに自信があった。

 

「いくぞ♡お前のデカいだけのペニスなんぞ呆気なく骨抜きにしてやる♡」

 

 

どたぷぅんっ♡♡

 

「んおおっ!つ、綱手さんのおっぱいが!僕のおチンポを挟んで!くううっ!扱いてくる!」

 

 

にゅっぽにゅっぽにゅっぽにゅっぽにゅっぽにゅっぽにゅっぽ♡♡

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡どうだ?♡私のパイズリは気持ちいいだろ♡これでも私の胸の大きさには自信があるんだ♡」(くっ♡なんて太くて長いペニスなんだ♡この私のおっぱいでも半分しか挟めないなんて♡それに近くで見るとすごいグロテスクで臭いも臭い♡なのに♡なんでこんなに嗅ぎたくなる臭いをしてんだ♡)

 

「ふわあ…!綱手さんのパイズリ…!気持ちいい…!ああっ!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「ほら♡さっさと射精せ♡私のパイズリで果てないペニスなんかない♡さっさと射精して果ててしまえ♡くっくっくっくっくっくっくっくっくっくっくっくっくっくっ♡♡♡」

 

「ふううっ!これほどの気持ちいいパイズリ!久しぶりかも…!んああっ!いいよ綱手さん…!僕も!勝手に腰動いちゃうかも!」

 

 

ずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっ♡♡

 

「お、おい勝手に動くな♡私がパイズリしてんだ♡この♡」(なんで射精さない♡ダンならもう射精して果ててるはずなのに♡こんなはすでは♡くっ♡し、仕方ない♡)

 

「ふううっ!綱手さんのパイズリ気持ちいい…!ッ!?ひうっ!つ、綱手さん…!?」

 

 

ぶにゅっぶにゅっぶにゅっぶにゅっぶにゅっぶにゅっぶにゅっ♡♡

 

「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡ま、全く♡お前が中々射精しないから♡特別にもっと気持ちいいことをさせてやる♡幸運に思えよ♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」(ダンにもシたことあるフェラチオ♡ダンならフェラチオだけでもあっさりと果ててしまった♡だがコイツにはあっさりと果てそうにない♡だがパイズリとフェラチオ♡この二つなら♡)

 

「んはああっ!綱手さんのパイズリフェラ!気持ちいい!ああっ!すっごく気持ちいいよ!」

 

 

たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」(くっ♡こんなグロテスクで大きなペニスを咥えたことがない♡口が苦しい♡それにダンのよりも苦味がすごい♡なのに♡やめたくない♡)

 

「はぁっはぁっはぁっはぁっ!!つ、綱手さん…!ぼ、僕…!僕もう…!射精、射精そう…!射精そうだよ!」

 

 

たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♡♡

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」(やっと射精してくれるか♡どうせペニスがデカいだけで精液の量なんて大したことないはず♡果てさせて終わりにしてやる♡)

 

「くううっ!!射精る!!射精るうっ!!!!」

 

 

びゅるるるるるるるるる♡♡♡♡びゅうっびゅうっびゅうっびゅうっ♡♡♡♡

 

「んぶふううううぅぅぅぅ♡♡♡♡」(な、なんて量なんだ♡こ、こんなに射精されるものなのか!?♡ダンよりも量が段違いだ♡く、苦しい♡喉の奥にまで射精されて♡い、息が♡)

 

「はぁ…はぁ…はぁ……!つ、綱手さんのパイズリフェラ…気持ち、よかった……!」

 

「んぐっ♡♡んくっんくっ♡♡んっっ♡♡おええっ♡♡ゲホッゲホッ♡♡」(の、飲みきれない♡こんな量の精液飲みきれん♡な、なんて精液だ♡量もそうだが色もダンとは違って薄くない♡それに臭いもしてくる♡これがホントの精液なのかい?♡)

 

「あ!ご、ごめんなさい綱手さん…!ぼ、僕ばっかり気持ちよくなってしまって!ティ、ティッシュティッシュ!」

 

綱手は自慢のおっぱいを使ったパイズリでアクトを果てさせてやろうとするがアクトは綱手クラスのおっぱいによるパイズリを経験してるので中々射精しない。

綱手は絶対に果てさせてやろうとさらにフェラチオもしてくる。アクトは綱手のパイズリフェラでようやく射精する。スペルマは綱手の口内に射精される。

綱手はスペルマの量に驚く。全て飲めず床に吐き出してしまう。そしてスペルマの色と臭いも見て嗅いでさらに驚く。幼い子供とは思えないものに綱手は軽く恐怖する。

それと同時に綱手はずっとアクトと恋人を比較してしまう。綱手は恋人をどんどんこき下ろしていく。綱手の吐き出されたスペルマを見てアクトは慌ててティッシュを持ってきて取ってはゴミ箱へ捨てていく。

 

(まだ勃起している♡ダンではもう萎えてるのに♡コイツは精力があるのか♡)「おい♡まだ萎えないのか?♡」

 

「え?あ、はい。まだ、綱手さんと気持ちよくなりたいです。綱手さん…!僕と、セックスしてくれませんか?」

 

「…はぁ♡どうせ断ってもヤるんだろ?♡わかった♡セックスしてやろう♡」(こうなったらセックスして精力を果てさせてやる♡ダンとの経験で私はセックスが上手いはずだ♡きっと♡こんなガキなんか♡)

 

「じゃ、じゃあ綱手さんが動いてほしい!僕、ベッドの上で寝転がってますから!」

 

「ああ♡」(私がリードする♡これはチャンスだ♡あんなガキにリードなんかされてたまるか♡私のテクニックであっさりと果てさせて萎えさせてやる♡)

 

「よいしょっと。準備いいですよ綱手さん。いつでもシてください」

 

「ああわかった♡ヤッてやるさ♡んっ♡」

 

「うわあ…!綱手さんのおっぱい、やっぱり迫力あるなぁ。おマンコもすっごく濡れてて膣内は絶対に気持ちよさそう…!」

 

「黙っていろ♡挿、挿れるぞ♡」

 

「うん」

 

 

ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷぷ♡♡ずっぷんっっ♡♡

 

「んんっ♡♡くううっ♡♡くはああああぁぁぁぁ♡♡♡♡」(ひ、広がるぅ♡♡このガキのペニスがデカすぎて♡おまんこが広げられるぅ♡♡ダンのじゃあこんなことなかったのに♡ダンよりもデカいペニス♡ダンのじゃあ届かなかった奥まで♡届いてぇ♡♡)

 

「ふわあ…!すごぉ…!挿れただけで…!おっぱいがぶるんって揺れたよ…!綱手さんエロすぎるよ…!」

 

「はっはっはっ♡♡♡」(く、苦しい♡ダンのとは全く違う♡息苦しさを感じるのに♡心地良い♡)

 

「綱手さん…!そろそろ動いて…!気持ちよくさせて!」

 

「わ、わかっている♡う、動くぞ♡」

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」(な、なんだこの気持ちよさは♡これがセックスなのか?♡ダンの♡ダンの時とは全然違う♡ダンとシた時よりも気持ちいい♡感じる♡)

 

「おおおっ!綱手さんの動き!エロすぎる!動く度におっぱいがぶるんっぶるんっ揺れてる!すごいよ!」

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

 

「だ、黙っていろ♡お前はただ♡感じてれば♡いいんだ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」(ダンとシている時よりも何倍も気持ちいい♡こんなセックス味わったことがない♡こんな♡こんな気持ちいいの味わったら♡)

 

綱手はまだ元気に勃起しているアクトのイチモツを見て覚悟を決める。アクトは綱手とセックスするためにベッドの上に乗って仰向けになる。

綱手は服を全て脱ぎ捨ててアクトの股の上に跨る。アクトの目には迫力あるおっぱいがよく見える。

綱手はゆっくりとアクトのイチモツにマンコを挿入させる。イチモツがマンコに完全に入った瞬間綱手の頭に軽い電流が流れる。

恋人とではありえない心地よさ、膣がイチモツにより広げられマンコがアクト専用へと塗り替えられる。

綱手は何とかアクトと騎乗位セックスをする。

 

 

ぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(ダンなんかよりも気持ちよすぎる♡ダンじゃあこんな気持ちいいセックス味わえない♡)

 

「綱手さん頑張ってるね…!すっごく動くからおっぱいがよく揺れてる…!我慢できないよ…!えいっ!」

 

ぐにゅっ♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

 

「んぎいっ♡♡お、おいやめろ♡揉むな♡おっぱいを揉むなぁ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(こんなこと♡ダンでもしてもらったことない♡ダンなんかよりもずっと気持ちいい♡ダンにされるよりもずっとずっと♡)

 

「綱手さんのおっぱい!揉み応え最高!おマンコの膣内も気持ちいい!僕も我慢できないよ!うりゃうりゃうりゃうりゃ!!」

 

 

ずんっずんっずんっずんっずんっずんっずんっずんっずんっ♡♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「んほおおおおぉぉぉぉ♡♡♡おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡♡♡それぇ♡♡それ気持ちいい♡」(ガキが♡アクトが動くと♡さらに気持ちよく♡ダンが動く時よりも遥かに気持ちいい♡ダンじゃあ絶対♡こんな気持ちいいことさせてくれない♡)

 

「はあはあはあはあ!!綱手さん!僕!綱手さんのこと!愛してる!愛してるよ!」

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡もにゅもにゅもにゅもにゅもにゅもにゅもにゅもにゅもにゅ♡♡

 

「な、何を言ってるんだお前♡わわ、私のことをあ、愛してるだと♡ガ、ガキが世迷い言を言うな♡」

 

「本気だよ!僕は本気で綱手さんのことを愛してるんだ!綱手さんを悲しませたくない!綱手さんに辛い想いをさせない!僕は!綱手さんと幸せになりたいんだ!」

 

「お、お前♡」(ダンでも♡こんなこと言われたことない♡こんな真剣な目で♡私を愛してるなどと♡不思議だ♡嫌な気持ちなど全然なれない♡寧ろ♡応えたい♡アクトのこの想いに♡応えたい♡)

 

「綱手さん…!愛してる…!絶対に離さない…!綱手さんの苦しみや悲しみ…!一緒に背負っていきたい…!僕のような子供じゃだめかも知れない…!それでも…!」

 

(ああそうか♡ようやくわかった♡私は欲しかったのかもしれない♡私を愛してくれる人を♡ダンのような火影を目指し私のことを好きだとしか言えない人を♡私はそこまで真剣に♡求めてなかった♡私はこのガキに♡アクトに愛してほしい♡愛されたい♡)

 

「綱手さん!」

 

「ふん♡こんな私を愛してるなんて♡物好きなガキだねお前は♡いいのかい?♡私のような女で♡賭け事が好きで怪力で酒好きのだらしない私を♡」

 

「そんなの関係ないよ♡僕はありのままの綱手さんのことを愛してるから♡」

 

「わかったよ♡そこまで言われたら♡私もお前のことを愛しちまう♡アクト♡愛してるよ♡んっ♡」

 

「んっ!愛してる!愛してるよ綱手さん!愛してる!」

 

 

どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(ダン♡ごめん♡私♡もうお前と別れる♡お前はもういない♡だから♡私は新しい恋♡いや愛をする♡さようなら♡私の初恋♡)

 

「はあっはあっはあっはあっ!!綱手さん!さっきよりも締め付けがすごい!くうっ!こんな締め付け!やばい!僕!射精そう!」

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡いいぞアクト♡射精してくれ♡お前の熱い精液♡私の膣内にたくさん♡たくさん射精してくれ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「射精、射精る!!射精るよ!綱手さん!!ああああっ!!!!」

 

 

どびゅうっどびゅうっどびゅうっ♡♡♡♡どびゅびゅびゅううぅぅっ♡♡♡♡

 

「ああああぁぁぁぁ♡♡♡♡」(射精てる♡アクトの精液♡私の膣内に♡すごく射精てる♡この量すごい♡)

 

「はっ…はっ…はっ……!綱手さん……!気持ちよかった……!」

 

 

ぬるんっ♡♡

 

「はあはあ♡♡アクト♡すごかったぞ♡こんな気持ちよくて♡心から満たされるセックスは初めてだ♡」

 

アクトは揺れる綱手のおっぱいに手を伸ばして揉む。綱手はアクトにおっぱいを揉まれながらも懸命に腰を動かす。アクトは綱手のおっぱいを揉みながら自ら腰を動かす。

綱手は恋人とのセックスよりも遥かに気持ちよく感じるセックスにどんどんとアクトに対しての愛情が募っていく。そんな綱手にアクトは愛の告白をする。

綱手は恋人の存在がちらつき拒否しようとする。しかしアクトの真剣な表情と強い愛の告白に綱手の心は恋人の存在が失っていく。

綱手はアクトの想いに応えることにした。綱手はアクトのことを愛することにした。そして恋人のことを心から別れることに。

アクトは綱手に膣内出しをする。綱手は膣内出しされて絶頂に達し満たされた気持ちになる。しかしアクトはまだ終わらない。

 

「綱手さん。僕、もっとシたい…!綱手さんといっぱい繋がりたい…!綱手さんとたくさんセックスしたい!」

 

「…全く♡とんだマセガキを愛しちまったな♡いいよアクト♡こうなったらとことん愛し合おう♡私を満足させて♡愛してくれよ♡」

 

「うん!」

 

アクトはまだまだ綱手とセックスしたかった。綱手はやれやれといいながらも本心は同じ気持ち。アクトと綱手はまたセックスをするのであった。

 

 

 

 

 

アクトと綱手が愛し合って数時間、綱手はもう完全に恋人のことを忘れていた。アクトと深く愛し合い幸福を得る。ただそれだけ。

 

 

ぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクトもっとぉ♡♡もっと気持ちよくぅ♡♡気持ちよくしてぇ♡♡」

 

「はっはっはっはっ!!綱手ママ!愛してるよ!愛してる!いつか!僕との子供を孕んで!!妊娠して!!」

 

 

ずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっ♡♡♡

 

「約束する♡いつか必ず♡アクトとの子供妊娠する♡愛してる♡愛してるぞアクト♡愛してる♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ああああぁぁぁぁん♡♡♡」

 

アクトと綱手は後背位対面座位セックスをしている。綱手はアクトに後ろからおっぱいを揉まれながら突き上げられる。アクトは綱手のことをママと呼びながら愛し合う。

綱手はアクトにママと呼ばれても受け入れ愛し合う。二人は満足するまで愛し合う。綱手の傷心した心が癒されいつもの綱手に戻るまで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

千手綱手が仲間兼ママになった!




NARUTO随一の爆乳綱手様。原作だと50代ですが、ここの綱手は第二次忍界大戦後なのでまだ若い時の姿です。アクトのおかけでさらに美貌も美しくなり胸もでかくなるでしょう。
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