※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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98人目にして他作品67人目は唯の世界の超セクシー保険医です。あの人はマジで美人でエロいです。最高過ぎます!


106話 蠱惑的な保険医先生

綱手が仲間になり七ヶ月、アクトは保健の授業を受けている。

 

「はい。こうしておしべとめしべがくっついて受精して新たな種ができます。これで花はできます」

 

「へ〜…花ってそうやって増やしていくんだ。勉強になるなぁ」

 

「もう。そんなの意味ないわ。こういうのはやっぱり性教育が一番ですよ律子先生。というわけでアクト君♥私とグチョグチョセックスで授精しましょう♥」

 

「わあ!朱乃ママ!!」

 

「こ、こら朱乃さん!私の教えてる授業はおしべとめしべの授業ですよ!そういうエッチなのはいけません!」

 

「もう先生♥そう言ってますが簡単に言えば子作りの勉強でしょ?♥だったら実践が一番いいじゃないですか♥」

 

「そ、それはそうですが」

 

「それに先生がアクト君とセックスしないなら生徒である私とセックスすればいいんですよ♥」

 

「ちょっと朱乃!それは聞き捨てならないわね。だったら私達にも権利があるわよ」

 

「ふふ♥知ってるんですよ♥ここにいる生徒達は皆アクト君との赤ちゃんを妊娠してるの♥先生も実は妊娠してるんですよね?♥」

 

「な、なんでそれを!?」

 

「今妊娠してないのは私だけ♥だからアクト君とこういうことをして教えるのは間違っていないんですよ♥」

 

「だ、だからってだめです!だめですから!」

 

授業は相変わらずの展開である。生徒も先生も何かしら理由をかこつけてアクトとセックスしようとしてくる。真面目な律子も最近でははっちゃけるようになっている。

そのためアクトはいっつも苦労をする。

 

「ハレンチな!アクト君が困ってるでしょ!ハレンチなことはやめなさい!」

 

「あら唯。貴女も先生の味方なのですか?」

 

「当然です!最近アクト君は疲れてるんです!皆を相手しているんですから!ゆっくりと休ませないと!」

 

「お硬いわね唯は。アクト君と二人っきりの時はハレンチ全開のくせに」

 

「そ、それは関係ないでしょ!」

 

「はいはい。まあしょうがないわね。今日はやめておきましょうか」

 

「ホッ」

 

「はい!今日の授業はこれでおしまいです!ありがとうございました!」

 

唯がアクトの危機を助けてくれた。唯の持ち前の性格のおかげでアクトは助かり律子も強制的に授業を終わらせる。これによりアクトはとりあえず助かった。

アクトは唯と律子と共に保健室に向かう。保健室など作る必要はないのだが要望が多かったので作ってしまった。もちろん理由はセックスなどの為のシチュエーション用のためである。

 

「は〜…全く。皆エッチ過ぎて困るわ。授業くらいは真面目にしてほしいのに」

 

「全くです。アクト君は真面目に勉強をしてるのに他の人達がハレンチなことばかりしてくるから全然進まない」

 

「…僕が悪いんだよね?皆をあんなふうにしちゃったのは」

 

「アクト君は悪くないわ。アクト君を悪く言うなんてないわ」

 

「そうよ。アクト君はハレンチじゃないわ。ハレンチなのは皆よ。も、もちろん私達もハレンチだけど」

 

「た、確かに。私達もエッチだもんね」

 

「は〜…こういう時、御門先生がいてくれたら。何かアドバイスとかが貰えるかも」

 

「御門先生?」

 

「私の世界の保険医の先生。宇宙人らしいけどすごく適切なアドバイスをくれるわ」

 

「え?唯、貴女の世界には宇宙人がいるの?」

 

「はい。最初は信じられなかったんですけど私の学校には宇宙人が何人かいて御門先生もその一人です」

 

「貴女の世界、すごいわね」

 

「その御門先生って怖い?」

 

「全然怖くないわ。寧ろ男子生徒の間ではとても人気あるわ」

 

「それってそういう人気?」

 

「ええまあ」

 

「御門先生。もし来てくれたら嬉しいな」

 

「そうね。私も御門先生が招待されたら助かるんだけど。そう簡単にはいかないでしょうね」

 

「そうよね。確率の問題だし」

 

律子と唯は生徒になってる女達や先生をやってる女達に呆れていた。何しろ何かにかこつけてはアクトとセックスしようと企んでいる。

そんな女達に真面目な律子と唯は参ってしまう。最もこの二人も密かにアクトとセックスシたいと企んではいる。唯は自身の世界のとある先生が招待されてほしいと願う。

その先生にアクトと律子は興味を抱いた。そうなると紋章が反応しないわけにはいかない。紋章が反応して保健室に黒い穴が現れた。

 

「え?これってもしかして」

 

「まさか、アクト君の紋章が反応しちゃった?」

 

「そのようね。そうなると来るわよ唯さん。貴女の世界の先生が」

 

黒い穴の出現にアクト達は紋章が反応したのを察した。律子の予想通り黒い穴から一人の女性が現れた。年齢は二十代半ばくらい。

容姿は外ハネの暗褐色のショートヘア。服装はピンクの服にミニのタイトスカートに白衣を纏っている。この女性こそ唯の言っていた保険医の先生の御門涼子。

 

「あら?ここはどこかしら?保健室のようだけど。私の知ってる所ではないようね」

 

「御門先生!」

 

「あら?貴女は確か古手川さんだったかしら?まさか貴女と会うなんてね。そこの女性と子供は?」

 

「初めまして。私は高橋律子と言います。この子はアクト」

 

「よ、よろしくお願いします」

 

「ふ〜ん。礼儀正しい子ね。私は御門涼子。よろしくね」

 

「は、はい」

 

「それで古手川さん、ここはどこかしら?」

 

「はい。説明します」

 

涼子はここが元の世界ではないことに気づいていた。唯が涼子に説明をする。

 

「へ〜、なるほどね。その子の紋章ってやつの力で私は異世界に招待されちゃったのね」

 

「そうです。さすがは御門先生。飲み込みが早いですね」

 

「さすがに今回の展開はちょっとビックリしてるわ。まさかの展開だからね。それで、元の世界に帰れるのかしら?」

 

「え〜と、確かまだ研究中とのことで。アクト君の世界に行くことに関しては殆ど問題ないんだけど私達の世界はまだ」

 

「なるほどね。要するに元の世界に帰れるまではここにいなきゃいけないのね」

 

「そうなりますね」

 

「わかったわ。元の世界に帰れるまでここにいるわ」

 

「感謝します」

 

「よろしくね律子先生」

 

「こちらこそ、涼子先生」

 

涼子はすんなりと受け入れた。宇宙人だからなのか経験が豊富なのかとても落ち着いて判断している。その姿に唯と律子は信用できると思った。

 

「あの…御門先生。実はこの子、アクト君について相談があるんですけど」

 

「この子について?なにかしら?」

 

唯と律子はアクトのことを説明した。それと同時に二人ともアクトとセックスをしていることやこの国のことなども全て言った。

 

「…なるほどね。つまりこの国はそこのアクト君の為の国ってわけね。男性はアクト君ただ一人で残り全ては女性ばかり。しかも全員がアクト君のことを愛していてアクト君とはとても親密な愛情関係ね。とどめにその殆どがアクト君との子供を作ってる。とんでもない国というか世界ね。それにしても古手川さんもそうなってるなんてね。古手川さん、貴女は結城君のことが好きだったんじゃないかしら?」

 

「結城君のことは好きで終わりです。アクト君のことは愛しています」

 

「ふ〜ん。そこの律子先生もアクト君のことを愛していてアクト君との子供も何十人も作ってるのよね?」

 

「え、ええ」

 

「二人とも、アクト君にママって呼ばれてるのよね?恥ずかしくないの?」

 

「「恥ずかしくない」」

 

「異口同音。これは相当重症ね。それにしてもこの子がね。そんなにモテて愛されてるなんて。結城君の比じゃないわね」

 

「そこでお願いがあるんです。私は真面目に授業をしたいのですが、他の人達は授業を利用してアクト君とセックスしようとしたりしてきてアクト君を困らせてるんです」

 

「アクト君も真面目に勉強したいのにこれじゃあ中々進まなくて。御門先生なら何か良い案があるんじゃないかって思って」

 

二人が涼子にお願いしたのはアクトの魅力を抑える方法である。二人はアクトが性的魅力があるせいで授業が進まないと思っている。

真面目な時は真面目に授業ができるのだが、リアス達のような性に緩い人達はアクトとすぐにセックスをしたがる。だからアクトの性的魅力を抑え込めれば授業は捗るのではと考えている。

普通ならリアス達が悪いのだが、リアス達はもうどうしようもないのでアクトの魅力を抑えるしかないと考えた。涼子は二人の話を聞いて思案する。

 

「私はたった今この世界に来たばかりだからこの子の魅力とかはよくわからないわね。けど、二人の説明を聞くと相当なものね。とりあえず、どのようなものか味わってみないとわからないわね」

 

「え?どういうこと?」

 

「要するにアクト君がどれだけ私を性的欲求をしてくるのか実験してみるってことよ」

 

「ええ!?それ、大丈夫なんですか!?」

 

「大丈夫よ。結城君にもされた経験はあるけどしっかりと耐えれたわ。それに比べたらこの子にされても耐えれるわ」

 

「いや御門先生。アクト君のは結城君の比なんかじゃありません!絶対に堕ちます。いや、堕ちても構わないんですが」

 

「保健の先生だからね。もしかしたらジョディーさんみたいなことにはならないでしょうね。はぁ。千冬さんも真面目に見えて授業中にエッチなことをしようとしてるから」

 

「二人とも苦労してるのね。任せて。どれだけやれるかわからないけど」

 

「お願いします御門先生」

 

「私達はもう行きますね。次がありますから。アクト君のこと、よろしくお願いしますね」

 

「アクト君。御門先生と頑張ってね」

 

「う、うん」

 

唯と律子は御門にアクトを託すことにした。二人は保健室から出ていき残ってるのはアクトと御門の二人のみ。

 

「さて。さっそく始めましょうか」

 

「は、始めるって何をですか?」

 

「そうね。まあ、アクト君がどんなのか確かめないとね。そういうわけで」

 

「え?わ、わあ!み、御門先生!な、なにを!?」

 

「ふふ…何って君は色んな女性とハレンチなことをするんでしょ?どんなのかまずは味わってみないと」

 

「だ、だからってなんでおっぱいを晒すんですか!?」

 

涼子はアクトがどれだけハレンチなのか試すために白衣を脱いで前を開けておっぱいを曝す。涼子は別に恥ずかしくない。

アクトのことをただの幼い子供だと思っているから。アクトは涼子のおっぱいに胸の鼓動が鳴りやまない。

 

「ふふ…どうかしら?さっきの律子先生に負けないと思うんだけど」

 

「えと…その…と、とても大きいです」

 

「よかったわ。じゃあ、触ってみて」

 

「え、ええ!?い、いいの!?」

 

「いいわよ。ほら、遠慮なんかしないで」

 

「は、はい…そ、それじゃあ失礼します…!」

 

 

むにゅんっ♡♡

 

「あん♡ふふ…力加減がわかってるのね。それじゃあそのまま揉んでみて」

 

「はい…!」

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡

 

「あん♡んあっ♡はぁん♡んん♡やるわね♡相当慣れてるわね♡古手川さんや律子先生から聞いた通り♡たくさんの女性との経験があるのね♡」(くっ♡この子♡とても上手♡結城君のような突発的なハレンチじゃなくて♡とても手慣れた揉み方♡)

 

「御門先生のおっぱい…!とても柔らかいのに…!弾力がある…!フワフワだ…!」

 

 

ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡

 

「はあぁぁん♡♡んうっ♡♡」(すごい刺激♡こんなの♡結城君なんかじゃ♡絶対に味わえない♡)

 

涼子は大人の余裕を見せつけるようにおっぱいを寄せながらアクトに近寄る。涼子はアクトの両手を持って自らのおっぱいを触らせる。

そのまま揉ませる。涼子はアクトのたどたどしくも手慣れた揉み方に感じてしまう。涼子は一度結城という男子にハレンチなことをされたことがある。

その結城よりも遥かに上手く気持ちいい揉み方に涼子は不覚にも感じてしまう。

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡

 

「あん♡♡んんっ♡♡アクト君♡とても上手ね♡とても気持ちいいわ♡」

 

「はぁはぁはぁはぁ!!御門先生のおっぱい…!すごいよ…!乳首も勃ってきてる…!はあはあ!!もう我慢できないよ!あむ!」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「ひやああぁぁん♡♡♡ちょ、ちょっとアクト君!?♡」

 

「ぺろぺろぺろぺろ!!ちゅっちゅっちゅっちゅっ!!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」

 

 

ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡

 

「ふああぁぁん♡♡♡」(な、なにこれぇ♡甘く痺れて♡こんなの結城君でも感じなかったのに♡これ♡気持ちよすぎる♡こんなに感じちゃうなんて♡)

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ちゅうううぅぅぅ!!はぁはぁ!御門先生…!はぁはぁ!」

 

「あっ♡そこは♡だめ♡だめよ♡そこはまだだめ♡」

 

 

くちゅっ♡♡

 

「湿ってる…!濡れてきてるんだ…!御門先生…!感じてくれてるんだ…!よかった…!気持ちよくなってくれてるんだ…!」

 

「だ、だめよ♡脱がしちゃだめ♡」(そんな♡私がこんな子供にいいようにされてるなんて♡この子♡とても手慣れてて♡上手すぎる♡)

 

「御門先生の下着こんなに湿ってるよ…!触っていいよね?」

 

 

くちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅっ♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡だ、だめぇ♡♡アソコ♡オマンコくちゅくちゅしちゃだめぇ♡♡」(うそ♡すごく気持ちいい♡自分でスるよりもずっと気持ちいい♡結城君にされるよりも遥かに♡感じる♡)

 

「うわぁ…!すごいよ御門先生。僕の指が御門先生の愛液で濡れてきたよ…!」

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡

 

「ま、待って♡こ、これ以上♡これ以上はだめよ♡こんな♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」(だめぇ♡こんな子供に♡いいようにされて♡感じちゃうなんて♡)

 

涼子はアクトにおっぱいを揉まれるだけでなく乳首も吸われてより感じてしまう。アクトの手慣れたテクニックに涼子はおっぱいだけで翻弄されて感じてしまう。

アクトは涼子のおっぱいを充分に堪能したので下半身に手を伸ばす。タイトスカートを捲り上げてパンティーに触れると湿りを感じる。

涼子はアクトのおっぱい揉みと乳首吸いで感じてしまいマンコから愛液が出てきて濡れてきた。アクトは涼子の黒のパンティーを脱がす。

脱がしてしゃがむと濡れたマンコが露となる。アクトは涼子のマンコを指マンで愛撫する。涼子はアクトに翻弄されながらもその気持ちよさに身を委ねてしまう。

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」(結城君のよりもすごい♡こんなの♡結城君の比なんかじゃない♡結城君のがハレンチスパイラルなら♡アクト君のはアダルトブラックホール♡こんな気持ちいいの味わったら♡もう引き返せない♡)

 

「御門先生のおマンコ…!すごく濡れてきた…!指マンだけでこんなに気持ちよくなってくれたんだ…!もっと気持ちよくさせるね…!ぺろぺろぺろぺろ!!」

 

「ひあああっ♡♡♡し、舌♡アクト君の舌が♡私のオマンコを舐めて♡」(こんなの無理♡この子から発するフェロモンが♡女性を淫らに♡エッチに♡アダルトにしちゃう♡この子の前では♡どんな女性も♡性欲と欲情に塗れた♡ドスケベになっちゃう♡)

 

「ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ!!御門先生…!脚がガクガクしてる…!イきそうなんだね…!」

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡だ、だめ♡もうこれ以上はだめよアクト君♡ほ、本当に♡あっあっ♡♡ぁぁああああああ♡♡♡♡」(イかされちゃった♡こ、こんな子供に♡)

 

「わぷっ!御門先生…イっちゃったんだね…!」

 

「はぁはぁ♡♡」

 

アクトは指マンの愛撫だけでなく舌舐めもしてくる。涼子は耐えきれずに絶頂に達してしまう。涼子は脚に力が入らずにへたり込みベッドにもたれかかる。

 

「まさか♡こんな子供にイかされちゃうなんて♡やってくれたわねアクト君♡」

 

「うっ…!ご、ごめんなさい!」

 

「ふふ♡怒ってないわ♡それにしてもビックリね♡結城君よりもすごいのがいるなんてね♡」

 

「み、御門先生…!ぼ、僕…!」

 

「ん?♡あらあらまあまあ♡テントを張ってるわね♡苦しい?♡抜いてあげましょうか?♡」

 

「え?いいの?」

 

「いいわよ♡どうせ体験しないといけないんだから♡」

 

「う、うん…!ちょ、ちょっと待ってね!今脱ぐから!よいしょっ!んっ!」

 

 

ボロンッ!!ビキビキ!!ギンッギンッ!!

 

「な♡すごい♡太い♡長い♡大きい♡すごく立派なペニス♡子供のサイズのペニスじゃないわね♡結城君のよりも倍以上あるわね♡」

 

「御門先生…!お願い…!気持ちよくさせて…!」

 

「ええ♡気持ちよくさせてあげるわね♡ええ♡♡ぺろ♡ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡」

 

「んんっ!んはぁ!御門先生の舌…!くすぐったくて…!気持ちいい…!」

 

「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡れろぉ〜♡♡あ〜♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

涼子はアクトの股間部分に見て微笑む。アクトは恥ずかしがるが、涼子はアクトのイチモツを抜いてあげると言ってきた。

アクトは喜んでズボンと下着を脱いでイチモツを曝す。涼子はアクトのイチモツのサイズに度肝を抜かれる。想像とは全く違うグロテスクで太くて長く大きいイチモツ。

涼子は唯一見たことある結城のと比較してしまう。涼子は何とか大人としての体裁を保ちながらアクトのイチモツに舌を出して舐める。

涼子はしばらく舌で舐めていたらフェラチオへと移行する。

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」(見た目はグロテスクなのに♡味は苦味があるだけで♡美味しい♡これがペニスの味♡)

 

「あううっ!御門先生のフェラチオ…!気持ちいい…!舌の感触がいいよ…!うああっ…!!」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ふふ♡もっと気持ちよくさせてあげる♡アクト君♡おっぱい大好きでしょ?♡だから♡」

 

「え?まさか…!」

 

 

たぷうんっ♡♡

 

「えい♡」

 

「ああっ!み、御門先生のおっぱいに…!おチンポが包まれて…!ひうっ!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡どうかしら?♡私のパイズリ♡気持ちいい?♡」(本当に大きい♡私のオッパイでも挟みきれない♡こんな大きなペニス♡初めて♡♡ああ♡臭いもすごい♡鼻にツンとしてきた♡)

 

「ひああっ!御門先生のパイズリ!気持ちいい…!気持ちいいよぉ…!」

 

 

ずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっ♡♡

 

「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡もっともっと♡気持ちよくさせてあげるわね♡あも♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」

 

「はわああ!!パ、パイズリだけでも気持ちいいのに…!フェラチオまで…!んああっ!こ、こんなの…!たまらないよ…!」

 

 

ふにゅんっふにゅんっふにゅんっふにゅんっふにゅんっふにゅんっ♡♡

 

「じゅるるるるるるるるるる♡♡♡♡れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡ぺろぉ〜♡♡ちゅっちゅっちゅっちゅっ♡♡♡」(こんなすごいペニス♡古手川さん達が夢中になるのわかるわ♡こんなペニスを味わったら♡もう元の世界とかどうでもよくなっちゃうわ♡こんなのを毎日味わえるなら♡)

 

「はぁはぁはぁはぁ!!み、御門先生…!こ、こんな気持ちいいパイズリフェラされたら…!ぼ、僕…!僕もう…!」

 

 

にゅちゅっにゅちゅっにゅちゅっにゅちゅっにゅちゅっにゅちゅっ♡♡

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡んんっ♡♡射精すのね♡精子を射精するのね♡いいわよ♡我慢しないで♡好きな時に射精してね♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」

 

「ああっ!!御門先生!!射精る!!ザーメン射精る!!射精るうっ!!!!」

 

 

びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡びゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っ♡♡♡♡

 

「んんぶふぅぅぅううう♡♡♡♡」(こ、これが精子なの!?♡こんな量の精子が射精されるなんて♡こんな精子♡味わったことない♡)

 

「はっ…はっ…はっ……!御門先生、ごめんなさい…!僕、我慢できなかったよ……!」

 

「ん♡んん♡♡ああぁぁ♡♡ん♡すごい量の精子が射精たわね♡一回の射精でこんなに♡この精子♡調べさせてもらうわね♡」

 

涼子はフェラチオだけでなくパイズリもする。涼子のパイズリフェラにアクトは長く耐えられず口内にスペルマを射精してしまう。

涼子はアクトのスペルマの量にびっくり。想像以上の量の多さ。射精し終えてイチモツが口とおっぱいから離れて涼子は口内に射精されたスペルマをビンに吐き出す。

涼子は医療関係に詳しいのでこのスペルマを調べようと思っている。口の中にわずかに残っているスペルマを舌でじっくりと味わってから喉を通す。

そんな涼子の蠱惑的な姿にアクトはさらに興奮してきてしまう。

 

「ん♡アクト君の精子♡苦いのに濃厚で美味しい♡」

 

「御門先生…!僕、僕!」

 

「きゃ♡アクト君?♡」

 

「御門先生…!僕、御門先生とセックスしたい…!エッチなことをもっとシたいよ…!」

 

「子供がそんなこと言ったりシたらだめ♡なんて意味はないでしょうね♡アクト君はこの国の世界の女性全員とエッチなことシてるもんね♡」

 

「御門先生!」

 

「すごく鼻息が荒いわ♡いいわよ♡こんな私でよかったらね♡」

 

「こんななんて言わないでよ御門先生!御門先生はとってもキレイで美しくて…!魅力的だよ…!」

 

「ふふ♡不思議ね♡アクト君に言われるとなんだか嬉しくなっちゃうわ♡床よりもベッドの方がいいでしょ?♡」

 

「うん!」

 

「ちょっと待ってね♡服を全て脱ぐからね♡」

 

アクトは御門に抱きつきセックスしたいと言ってくる。御門は大人の余裕をもって接して了承する。御門はアクトから離れて服を全て脱いで全裸になりベッドの上に仰向けになって足を開く。

 

「見えるアクト君♡私のオマンコが♡」

 

「う、うん…!キレイなピンク色だよ…!すごくイヤらしくて…!興奮してくるよ…!」

 

「挿れたいでしょ?♡」

 

「うん!」

 

「いいわよ♡キて♡挿れて♡私とセックスしましょう♡」

 

「うん!!御門先生…!挿れるよ…!んっ!」

 

 

ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷぷ♡♡

 

「んはぁぁあ♡♡入ってきてるわぁ♡♡アクト君のペニスが♡私のオマンコを押し広げながら♡」

 

「はあはあ!!御門先生!ふんっ!!」

 

 

プチンッ♡♡ずっぷんっっ♡♡

 

「ぁぁああああああ♡♡♡♡」

 

「え?ええ!?み、御門先生!?も、もしかして処女だったんですか!?うそ…!」

 

「ふふ♡ごめんね♡あんなに経験豊富な感じを出しておいて実は処女だったなんて♡古手川さん達に知られたら笑われちゃうわ♡」

 

「そんなことないよ。御門先生見たいな女性は他にも何人かいたから。誰も笑わないよ。僕も御門先生が初めてだったからちょっとビックリしただけだよ…!それに、ギャップがあってその…とても興奮してきちゃった…!」

 

「あ♡アクト君のペニスがまた一回り大きく♡な、なんだか恥ずかしい♡こんな処女でいまだに生娘な私なんかに興奮してくれるなんて♡」

 

「御門先生…!動くよ!気持ちよくさせるね!御門先生とセックス!セックスする!えいえいえいえいっ!!」

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡これが♡セックス♡こんなに♡こんなに気持ちいいの?♡こんなの♡結城君じゃ絶対に味わえない♡」(セックスってこんなに気持ちよくて感じちゃうの?♡すごい♡すごいの♡)

 

「はっはっはっはっ!!御門先生!すごいよ!初めてと思えないほど!僕のおチンポに絡みついてきてる!気持ちいい!」

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡

 

「ぁぁぁぁああああ♡♡♡いい♡すごくいい♡セックスいい♡気持ちいい♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

アクトは涼子のマンコにゆっくりとイチモツを挿入していく。イチモツが膣内の奥まで挿入されるとすき間から破瓜の血が流れてくる。

なんと涼子は処女だった。あれだけ大人の余裕と経験豊富そうな雰囲気から騙された。しかしアクトは涼子が処女だったと知り余計に興奮してきてしまう。

アクトは涼子を気持ちよくさせようと思いっきり腰を動かす。涼子は初めてのセックスに心地良い気持ちよさと快感に襲われる。

元の世界では絶対に味わえない感覚。涼子はこの快楽に呑まれようとしていた。

 

 

ばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡もっとぉ♡♡もっと突いてぇ♡♡もっと気持ちよくさせてぇ♡♡」(こんな気持ちよすぎる快楽♡飲み込まれてる♡アクト君のアダルトブラックホールに飲み込まれてる♡私♡アクト君とのセックスの虜になってるわ♡)

 

「ふんっふんっふんっふんっ!!あ、あの御門先生!大丈夫?すごく気持ちよさそうだけど!なんだか変だよ御門先生…!」

 

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

 

「アクト君♡御門先生なんて♡他人行儀な呼び方をしないで♡涼子って呼んで♡」

 

「ええ!?い、いいの?」

 

「ふふ♡いいわよ♡私♡アクト君のこと♡好きになってきちゃったから♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ぼ、僕は!僕は愛してる!御門先生のことを愛してる!愛してるんだ!」

 

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡

 

「ああんっ♡♡愛してる♡そう言って♡古手川さん達を虜にしていったのね♡それで皆をママって呼んでるのね♡」

 

「うっ!そ、そうだよ!僕!皆のことを愛してる!皆のことをママだと思ってる!もちろん御門先生も!僕のママになってほしい!」

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

 

「ああっ♡♡これが惚れた弱みというやつかしら?♡不思議と嫌な気持ちになれない♡寧ろ♡幸せにさえ思えちゃうわ♡好き♡愛してる♡うん♡全然違うわ♡」

 

「御門先生?」

 

「アクト君は私のことを愛してるのよね?♡うん♡私もアクト君のこと好きじゃないわ♡愛してるわ♡だから♡私のこと♡ママって呼んでいいわ♡」

 

「いいの?」

 

「いいわよ♡その代わり♡しっかりと私を愛して幸せにしてね♡愛しいアクト君♡」

 

「う、うん!愛してる!愛してるよ涼子ママ!!僕!頑張って涼子ママを愛して幸せにする!うおおっ!!」

 

 

ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡愛してる♡愛してるわアクト君♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「はっはっはっはっ!!涼子ママ!ぼ、僕!僕また!また射精そう!ザーメン射精そうだよ!」

 

 

どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ♡♡♡

 

「精子を射精すのね♡はぁぁああん♡♡私のオマンコの膣内に♡ああんっ♡♡いいわよ♡射精して♡アクト君の好きなようにしてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はあはあはあはあ!!涼子ママ!!射精る!涼子ママ!!涼子ママァァアアッッ!!!!」

 

 

どびゅびゅびゅびゅうううっ♡♡♡♡どびゅるるるるるるるるる♡♡♡♡

 

「はぁぁぁぁああああんっ♡♡♡♡熱い♡オマンコの膣内熱い♡アクト君の熱い精子が♡いっぱい射精されてるわぁ♡♡」

 

「ふっ…ふっ…ふっ……!射精、射精たぁ……!」

 

 

ぬぽっ♡♡

 

「んふふ♡アクト君♡すごかったわ♡」

 

涼子はアクトにセックスされる度に絆されていく。涼子のアクトへの愛情が大きくなっていく。アクトも涼子への愛情を大きく強まっていく。

アクトは思い切って涼子に愛の告白をする。涼子はアクトへの愛を受け取りママ呼びを許す。アクトは涼子をママと呼び膣内出しをする。

涼子は膣内出しされて絶頂に達する。涼子はとても幸せそうな顔をする。

 

「アクト君♡わかったわ♡アナタのその紋章はもう制御なんてできない♡これからもずっとアクト君の為に動いてしまうわ♡」

 

「そんな…」

 

「だ・か・ら♡身を委ねて♡これからも女性達を愛して女性達の好きにさせたらいいと思うわ♡こんなにまだまだペニス元気なんだから♡アクト君絶倫なんでしょ?♡だったら悩むことなんかないわ♡」

 

「ええ!?そ、そんなぁ…!」

 

「問題はアクト君の体力ね♡ここはいっぱいセックスして体力をつけるのが一番ね♡」

 

「りょ、涼子ママ?」

 

「アクト君♡まだまだセックスしたいでしょ?♡私もまだまだアクト君とセックスしたいわ♡いっぱいセックスして体力をつけましょう♡それが♡今後の為になるから♡」

 

「ええええ!?」

 

涼子はアクトの性的魅力を抑え込むどころか逆に開放させようと考える。アクトの性的魅力には女性皆誰も逆らえない。尚更それを利用して女性達に足腰立たなく成るくらいセックスしようと言ってくる。

さすがにアクトもこの回答は予想していなかった。涼子はアクトが絶倫なのに気づいていて体力の強化を考える。体力の強化とかこつけて涼子はアクトとセックスをすることに。

アクトは涼子と体力が続く限りセックスをし続けた。唯は涼子がアクトに堕ちるのは予想していたが性的魅力を抑えるどころか逆に開放させる方向に進むとは想定していなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

御門涼子が仲間兼ママになった!




御門涼子が処女なのはその方が面白そうだと思ったからです。大人で経験豊富に見えるのに実は処女とか興奮しちゃいますよね。御門先生は最高のエロ保健の先生です。異論は認めません!
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