※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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99人目にして他作品68人目は咲夜や早苗の世界のあのスキマ妖怪です。このスキマ妖怪はいつ出そうかと考えてて今にしました。


107話 油断しまくりのスキマ妖怪

御門涼子が仲間になって三年、アクトは子作りに余念がない。ここ最近になってほとんどの女性がアクトとの子を欲してきてほぼ毎日妊娠する女性達が増えてきた。

アクトもそのせいかかなりお疲れで寝室ですぐにぐっすりと眠っている。そんなある日の真夜中。その日もアクトはたくさんの女性に精を絞られ孕ませてあげて疲れ果てて自室のベッドで眠っていた。

疲れ果てたアクトだが、眠ると回復するのでそこは超越してるのかもしれない。そんな眠っていたアクトは何故か目を覚ましてしまう。

 

「んぅ…なんだろう?紋章が、反応してる?」

 

「…驚いたわね。君の宿す紋章が私に反応するなんてね」

 

アクトの紋章が突如反応して起こしてしまった。すると何処からともなく声が聞こえてきた。アクトは寝ぼけ眼だが声にビックリして完全に目を覚ましてしまう。

 

「え、ええ?だ、誰?」

 

「初めましてね。私は八雲紫。幻想郷という世界を管理する妖怪と言ったところかしらね」

 

「幻想郷?」

 

「今この世界に住んでいる十六夜咲夜や東風谷早苗、西行寺幽々子と同じ世界からやって来たと言ったらわかるかしら?」

 

「え?そうなの?」

 

アクトが起き上がり辺りを見渡すと近くに不気味なスキマが現れそこから一人の女性が現れた。見た目年齢は20歳くらい。

容姿は長い金髪に毛先のいくつかをリボンで結んでいる。服装は紫色のフリルの付いたドレス。彼女の名前は八雲紫。幻想郷の境界を管理するスキマ妖怪で賢者の一人とも言われている。

そんな紫がなぜこの世界にやってこれたのか?

 

「私はスキマ妖怪。スキマであらゆる世界を繋げることが可能なの。ただ、君の世界には行くことは不可能。全く異なる世界だし、何よりもここは異空間。私の能力ではこれなかった。これまではね」

 

「どういう、ことですか?」

 

「君の紋章。とても悍ましいわ。あらゆる世界との空間を繋ぎ招待させる能力。私の幻想郷からも何人か招待してるでしょ?」

 

「うっ…!」

 

「幽々子は私の数少ない友人なのよ。その友人が突如としていなくなった。私は懸命に探したけど見つからなかった。万事休すかと思われてたわ。偶然だったわ。たまたま黒い穴が通るのをスキマが発見したわ。そのおかげで私はここにやってこれたのよ」

 

「そ、そうだったんですか。ご、ごめんなさい!僕の紋章のせいで!そんなことになってるなんて!」

 

「君の紋章の力は非常に危険よ。ヘタをすれば幻想郷が衰退し滅びるかもしれない。それだけは避けないといけない。だから」

 

「ひっ!」

 

「君を、殺すわ」

 

紫が自力でここに来られたのは偶然黒い穴を発見してそれを利用することでやって来られたのだ。紫がここにやって来た目的はただ一つ、アクトを殺すこと。

紫はアクトに殺意を向けてスキマを出してくる。アクトは紫の殺意に怯えてしまう。紫は完全に油断していた。アクトだけしか見ていなかった。

しっかりと周りを調査してからやるべきであった。この油断が紫の運命を決定させた。

 

「動くな」

 

「なっ!?い、いつの間に!?」

 

「まさかあのスキマ妖怪がいるなんてね。我らが主に殺意を向けるとは言語道断。それ以上我らが主に殺意を向けるなら、容赦せんぞ」

 

「これは、それにアナタは紅魔館のメイド長!」

 

「否、私は我らがご主人様アクト様のメイド」

 

「それだけじゃない。そこかしこに殺気が。囲まれてる」

 

「スキマから逃げようと考えないことね。その前にお前の足を傷つけて動けなくする」

 

紫の背後にアサギ、前に咲夜がクナイとナイフを首元に向けて動けないようにする。紫は咲夜に驚く。咲夜は紅魔館のメイド長でその主にしか命令は聞かない。

今の咲夜はアクトを主とするメイド。アクトしか命令を聞かない。アクトの為なら何でもする。さらに寝室には入ってきてないが辺りにはくノ一やグレイフィアもいる。

紫はスキマから逃れたかったが、咲夜の能力があるので逃げることはできなかった。紫はどうすることもできなかった。

 

「大人しくしていろ。お前にはたっぷりと調教してやる。お前の能力は主の役に立つ。我が主、怖い思いをさせてしまい申し訳ありません」

 

「う、ううん。そんなこと」

 

「この愚かしい女は私達にお任せを。グレイフィア、アクト様を頼む。怖い思いを癒してしっかりと眠らせてくれ」

 

「わかりました」

 

「いくぞスキマ妖怪。貴様にはたっぷりとアクト様の為の調教を施してやる」

 

「くっ!」

 

紫は捕らえられ、咲夜達と共に調教室へと連れていかれる。アクトは気丈に振る舞っていたがやはり相当怖かったようだ。グレイフィアに抱きつきあやされて癒され眠る。

もちろんグレイフィアはアクトをただあやすだけでなく寝ているアクトと気持ちいいことをした。御愛嬌というやつである。

次の日、アクトは幽々子と共に調教室へと向かっている。

 

「ごめんなさいね。紫は私の数少ない友人なのよ。間違いなく私がいなくなったからああやってアクト君に強硬をしたのよ」

 

「僕は気にしないよ。だって、僕のせいなんだから。あの紫さんって人が僕にああいう態度を取るのは仕方ないよ」

 

「アクト君は優しいわね。だからこそかしらね。私が惚れて愛した人」

 

「僕としては幽々子ママの方が心配だよ。だって」

 

「ふふ…これは紫の為のサプライズってやつよ。紫をびっくりさせるためにね」

 

「はぁ…無理しないでね」

 

アクトは幽々子の身体が心配だった。幽々子は身籠っている。アクトとの子供を孕んでいる。もう半年以上でお腹が膨らんでいる。

なのに幽々子は紫に会うために調教室へと向かっている。アクトに心配されながらも二人は調教室に到着。

 

「それじゃあ、開けるね」

 

「ええ」

 

アクトが調教室の扉を開ける。物々しい音と共にゆっくりと開かれる。

 

 

ブブブブブブブブッ♡♡

 

「おほぉぉおおほぉぉぉおおお♡♡♡♡イクイクイクイクゥゥゥゥウウウウ♡♡♡♡」

 

「あらら。紫ったら相当ヤられたようね。身体が相当敏感になっちゃってるわね」

 

二人の目に映ったのは全裸にされ両手足を手錠付き鎖に繋がれ両腕を上に上げられ拘束されおっぱいにはいくつものローターが引っ付きマンコはバイブ、アナルにはディルドが入っていて振動を与えられて何度も絶頂にさせられた紫の姿。

目隠しされて口からは涎が垂れてきて舌を出して喘いでいる。アクトが出会った時の妖艶ながら何処か大人びた姿はなくただただ調教され開発された一匹の雌としての姿。

そんな紫の姿に幽々子はとても楽しそう。幽々子は紫に近寄り目隠しを上にズラす。

 

「久しぶりね紫。元気にしてたかしら?」

 

「幽々子?幽々子なの!?大丈夫!?」

 

「ええ大丈夫よ。心配をかけたようね紫。妖夢も心配してるわね。いつかはこの世界に招待させてあげないと。アクト君が気に入るかは知らないけど」

 

「なにを…言ってるの?…幽々子…そのお腹は、なに?」

 

「ああこれ?ふふ…アクト君との営みでできた新しい命よ。アクト君との子供が宿ってるわ」

 

「そ、んな…!」

 

紫は信じられなかった。紫の知る幽々子はもっと飄々としていてこのような一人の人間に靡くような人物ではない。しかもアクトとの子を孕んでいる。

 

「幽々子…幻想郷に帰りましょう!こんな所にいたらアナタはおかしくなるわ!お願い!あんな悍ましいガキのいいなりにならないで!」

 

「紫、アクト君の悪口は許さないわ。私は自らの意思でここにいるの。もう幻想郷なんかどうでもよくなってるわ」

 

「そんな…このままだと幻想郷は!」

 

「アナタもすぐに幻想郷のことなんかどうでもよくなるわ。アクト君の素晴らしさを知ればね」

 

「幽々子…お前が…!お前が幽々子を!あっ!幽々子!?」

 

「さあアクト君。紫を徹底的に犯して従順な雌にしちゃいなさい」

 

「ぼ、僕…そんなの望んで」

 

「わかってるわ。アクト君はとても優しいものね。けど、紫の能力はアナタの為にもなるわ。もしかしたら皆の元の世界に行くための掴みになるかもしれないわ」

 

「そ、そうなの?」

 

「そうよ。だからアクト君、ここで紫と仲良く気持ちよくセックスしましょう」

 

「う、うん…!」

 

「幽々子!?何を言ってるの!?幽々子!」

 

紫は目隠しを戻され幽々子の悍ましい考えに恐怖してしまう。アクトという小さな男の子に犯される。紫からすればありえないことである。

紫は幻想郷の賢者にして力のある妖怪である。それが何の力もない子供にいいように犯されるなど考えるだけで恐ろしい。

しかも促してるのは幽々子。目隠しされて何されるか分からず悶え怯えてしまう。

 

「じゃ、じゃあ…!いくよ!えい!」

 

むにゅんっ♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「ひあああっ♡♡♡あっ♡♡ああっ♡♡や、やめっ♡やめなさい♡こ、こんな♡こんなこと♡んひいいいっ♡♡♡」

 

「あらあら紫ったらすごいわね。まあそうでしょうね。玩具でたくさん敏感にされただけでなく感度も高くされたもんね。反応がすごくて面白いわ」

 

 

ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

 

「ふひいいいい♡♡♡オ、オッパイ♡♡オッパイ揉まないでぇ♡♡いやああ♡♡」

 

アクトは背後から紫のおっぱいを揉む。目隠しされて何も見えない紫は音と感触が頼りなためより敏感に反応してしまう。

紫の反応に幽々子は面白く笑みを浮かべている。紫は幽々子のことを気にする余裕はない。咲夜達に捕まり調教室に入れられてから紫はとことん身体を敏感に感じやすく改造されている。

魔法陣とガスにより身体は火照りやすく欲情や性欲を高められ、玩具により何度も絶頂に達せられて敏感に感度も高められている。

そんな紫は何をされても反応してしまい感じて喘いでしまう。

 

 

ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡

 

「ああああっ♡♡♡お願いやめてぇ♡♡んひいいいっ♡♡ふあああん♡♡♡やあああ♡♡♡」

 

「はあはあはあはあ!!紫さんのおっぱいとても柔らかいよ。重みもあって弾力もある!」

 

「よかったわね紫。アクト君、とても気に入った見たいよ」

 

 

むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡♡

 

「んあああ♡♡♡幽々子♡お願い♡このガキを止めてぇ♡♡身体がおかしいのぉ♡♡敏感に反応して♡感じちゃうの♡気持ちよくなっちゃうの♡お願い助けてぇ♡♡」

 

「だめよ紫。アクト君に気持ちよくさせてもらってるんだから。しっかりと反応してあげないと」

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡

 

「そ、そんなぁ♡♡んぎいいいいっ♡♡♡ち、乳首ぃ♡♡乳首抓らないでぇ♡♡乳首弱いのぉ♡♡敏感にされてぇ♡♡弱くなってるのぉ♡♡」

 

「うわぁ…!紫さんの反応すごすぎ…!汗もいっぱい出てる…!」

 

「いいわよ紫。今の紫、とってもエッチでスケベよ。おまんこからもすごい量の愛液が垂れてきてるわ。うふふふ…ちょっとイタズラしちゃおうかしら」

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡

 

「はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♡♡♡も、もうだめ♡イク♡イっちゃう♡イかされちゃう♡こんなガキに♡おっぱいを弄ばれて♡ひぐうっ♡♡な、何!?♡」

 

「あら〜。紫ったらすごい反応ね。ちょっと動かしただけでそんな反応をしちゃうなんて」

 

 

ヴイイイイッ♡♡

 

「ひぎいっ♡♡ゆ、幽々子♡ナニしてるの?♡お、お願いやめて♡バイブを動かさないで♡おまんこはもっと敏感なの♡お願い♡動かしたら♡イっちゃ♡」

 

「イっていいのよ紫。イっちゃえ」

 

 

ヴィイイイイッ♡♡ぶじゅっぶじゅっぶじゅっぶじゅっぶじゅっぶじゅっぶじゅっ♡♡

 

「ぁぁぁああああ♡♡♡♡イク♡イクイクイクイク♡♡♡イックウウウウウウウウ♡♡♡♡」

 

 

ぷしゃあああ♡♡♡♡

 

「あらあらあらあら。紫ったら潮を吹くほどイっちゃったのね。すごいわ」

 

「はひっ♡はひいっ♡♡」

 

紫はアクトにおっぱいを揉まれてさらに身体が敏感になり感じていく。アクトは乳首に付いたローターを外して指で弄ったり抓ったりする。

紫はアクトにおっぱいを揉まれて乳首を弄られただけで絶頂に達しそうになる。紫は耐えようとするが幽々子がマンコに入ったバイブを動かし始める。

バイブを動かされて紫は耐えようとした絶頂に達してしまう。潮を吹き、顔は上を向いて舌を出して涎を垂らしてだらしない。

幽々子はこれで終わらすつもりはない。

 

 

じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡ヴィイイイイッ♡♡

 

「ふぎいいいいい♡♡♡や、やめて幽々子ぉ♡♡イってる♡イってるのぉ♡♡バイブ動かさないでぇ♡♡ひひゃああああ♡♡♡」

 

「紫、アクト君とセックスするんだからおまんこは念入りに解しておかないといけないわ。ほらアクト君、手を休めないで。おっぱいを揉んであげて。紫をもっともっと気持ちよくさせてあげるのよ」

 

「う、うん!」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡ヴィイイイイッ♡♡じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷ♡♡

 

「おほおおおおおおお♡♡♡らめぇ♡♡もうらめてぇ♡♡これ以上されたらぁ♡♡またイクゥ♡♡イっちゃうぅ♡♡さっきよりもすごくイっちゃうのぉ♡♡」

 

「いいのよ紫。遠慮なんかしないで。情けない姿を晒しちゃいなさい」

 

 

ヴィイイイイッ♡♡じゅっぼじゅっぼじゅっぼじゅっぼじゅっぼじゅっぼじゅっぼ♡♡♡ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡

 

「はひいいいいい♡♡♡イクイクイクイクゥ♡♡イクウウウウウウウウ♡♡♡♡ひぐううううううう♡♡♡♡」

 

 

ぶしゃああああ♡♡♡♡ばちゃばちゃばちゃ♡♡♡

 

「あはははは。すごいわ紫。すてきよ」

 

ちょろろろろ♡♡

 

「はひい♡ひやああ♡♡ふひいいい♡♡」

 

紫は幽々子のバイブを動かすのとアクトのオッパイ揉みで派手に絶頂に達してしまう。潮を吹くだけでなく小便までしてしまうという醜態を晒してしまう。

目隠しされてるが涙を流して泣いている。そんな紫に幽々子はとても嬉しそう。幽々子は紫を繋いでいた手錠付き鎖を外して開放する。

紫はへたり込み倒れてしまう。

 

「ううっ♡♡くうっ♡♡こんな♡こんな無様な♡なんで♡なんで私がこんな♡」

 

「ふふ。紫、本番はこれからよ。その前にアクト君、紫にアナタのチンポを見せてあげて」

 

「あ、うん」

 

「さあよく見て紫。これからアナタのマンコに入り雌へとさせるアクト君のチンポよ」

 

 

ドンッッ!!ビキッビキッビキッ!!

 

「ひあ♡ああ♡な、なにあれ♡ふ、太い♡長い♡大きい♡あ、あれが♡お、おちんちんなの?♡で、でかすぎよ♡」

 

「すごいでしょ?アクト君のチンポを味わうともう二度とアクト君から離れられなくなるわよ」

 

「はぁ…はぁ…紫さん…!」

 

「ふふ、アクト君は紫とセックスしたくて堪らないそうよ」

 

「い、いや♡そんなのシたくない♡いやよ♡助けて♡助けて幽々子♡お願い♡なんでも♡なんでもするから♡」

 

「何でも、ねぇ。じゃあ、アクト君との子供を孕むってどうかしら?」

 

「ひっ♡そ、そんなのいやよ♡こ、こんなガキの子なんか♡絶対に孕みたくない♡お願い幽々子♡お願いだから助けて♡ひいっ♡」

 

「紫さん…!セックスするよ…!絶対に気持ちよくさせてあげるから…!」

 

「いや♡いやいやいや♡♡それだけは♡それだけは絶対にいや♡だ、誰か♡助けて♡霊夢♡助け♡」

 

「よいしょ!んんしょっ!!」

 

 

ずぶぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡

 

「んぎひゃあああああああ♡♡♡♡」

 

「おめでとう紫。アクト君とセックスできるわよ。アクト君のチンポはどうかしら?今まで経験した中で最高でしょ?」

 

「ふ、太いい♡♡こんな♡こんなの知らないぃ♡♡挿れられただけで♡こんな♡」

 

「動くよ!せいっせいっせいっせいっ!!」

 

 

どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡

 

「はぎいいっ♡♡♡あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡はひいいいい♡♡♡奥♡ズンズン♡突いてぇ♡♡」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!紫さんのおマンコの膣内!キツい!それでいてよく絡みついてくる!」

 

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

 

「ふひっふひっふひっふひっふひっふひっふひっふひっふひっ♡♡♡苦しい♡苦しいのに♡なんで気持ちよくなるのぉ♡♡感じちゃうぅ♡♡いやあ♡おかしくなるぅ♡♡」

 

アクトはズボンと下着を脱いでイチモツを晒して紫に見せつける。紫はアクトのでかすぎるイチモツに恐怖する。紫は妖怪で数多の男と性行為をしてきた経験がある。

しかしアクトのイチモツのようなデカいのは見たことすらない。紫は逃げようと扉に向かって這いずる。それを幽々子が邪魔をする。

紫は幽々子に助けを乞うが助ける気などさらさらない。その間にアクトが紫の腰をもってイチモツをマンコに挿入する。

アクトは紫と後背位をする。紫はアクトの腰の動きに反応してしまい感じてしまう。あまりにも強烈な快感に紫は壊されると思い込む。

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

 

「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡いやあ♡いやあああ♡♡助けてぇ♡♡こんなのいやあ♡こんなガキに♡犯されて♡感じちゃってる♡いやなのに♡いやなはずなのに♡なんでぇ♡♡」

 

「そんなの決まってるじゃない。アクト君とのセックスがとても気持ちいいからよ。わかるわよ。アクト君とのセックスは最高よ。大人の女性として振る舞おうとしてもアクト君の前では一人の女、雌になっちゃうもの」

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

 

「感じたくない♡感じたくないの♡気持ちよくなんかなりたくない♡こんなガキとセックスで♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡あはあああああん♡♡♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!紫さんのおマンコの膣内!さらに気持ちよくなってきてる!ふうっふうっ!!腰が止まらないよ!」

 

 

ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡さ、さらに激しくぅ♡♡くひいいいい♡♡♡やめてぇ♡♡いやああ♡♡気持ちいいの止まらないぃ♡♡」

 

「あらあらよかったわね紫。アクト君はとても喜んでるわ。紫も喜んでるわね。愛液がいっぱい溢れて垂れてきてるわ。紫、素直になりなさい。その方がずっと気持ちよくて幸せよ」

 

 

ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡

 

「いやあ♡私は気持ちよくなんかなりたくない♡感じたくない♡快楽なんかにぃ♡♡こんなガキとのセックスなんかにぃ♡♡負けないんだからぁぁ♡♡」

 

「はっはっはっはっ!!ゆ、紫さん!僕!僕もう!もう射精そう!射精そうだよ!」

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡

 

「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡ま、まさか♡いや♡いやあ♡♡射精さないで♡精液射精さないで♡膣内に射精さないでぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「あらあらいいじゃない紫。アクト君の精子射精してもらいなさい。膣内出ししてもらってイっちゃいなさい。アクト君の膣内出しは最高よ」

 

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

 

「いやいやいやいや♡♡♡射精さないで♡膣内出ししないで♡♡お願い♡射精しちゃだめぇ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「ああああっ!!ゆ、紫さん!ごめんなさい!!射精、射精る!!射精ちゃう!!うあああっ!!!!」

 

 

ぶびゅうるるるるるるる♡♡♡♡ぶびゅうぶびゅうぶびゅうぶびゅう♡♡♡♡

 

「ぃいやぁぁぁあああ♡♡♡♡膣内出しされてるううう♡♡♡やああああああ♡♡♡♡こんなガキの精液♡おまんこの膣内にいい♡♡♡」

 

「はっ…はっ…はっ……!紫さん…!気持ち、よかった…!たくさん、膣内出ししちゃったぁ……!」

 

 

ぬぽっ♡♡

 

「やああああ♡♡♡膣内出しいやああ♡♡ガキに膣内出しされちゃったぁ♡♡」

 

「よかったわね紫。アクト君の膣内出ししてもらって。どう?すごいでしょ?アクト君とのセックスは」

 

「さ、最悪♡こんな最悪なセックス♡生まれて初めてよ♡」

 

「嘘つきね紫。今の紫の顔、とても悦んでアヘ顔を曝す雌よ」

 

紫はアクトに犯されて懸命に助けを求めるが身体はきっちり反応してしまい感じてしまっている。アクトは紫に膣内出しを決める。

膣内出しされて紫は絶頂に達してしまう。紫は屈辱だった。何の変哲もない小さな子供のアクトにいいように犯されて膣内出しされた。

しかし顔はアクトに犯されて悦び感じている顔であった。幽々子はそんな紫の反応を面白がる。

 

「お、終わりよね?♡これで♡もう犯されないよね?♡」

 

「そんな怯えてる紫に朗報よ。アクト君はね。超絶倫よ。何十発射精しても衰えない絶倫よ。丸一日以上堪能できるわよ」

 

「ひっ♡」

 

「アクト君。紫と仲良くセックスするのよ。紫もアクト君と仲良くセックスしてたくさん堪能しなさいね」

 

「う、うん!」

 

「い、いやよ♡もういや♡一回でこれなのよ♡これ以上何度も犯されたら私♡壊れちゃう♡幽々子♡幽々子♡♡」

 

「もう私行くわね。もう少しここにいたいけどこの子のこともあるからね。じゃあね二人とも、楽しんでね」

 

「いや♡いやああああああ♡♡♡♡幽々子助けて♡幽々子♡ゆゆおおおお♡♡♡」

 

「紫さん…!今度は正常位で楽しもう!」

 

「ひいっ♡い、いや♡いやよ♡もういや♡セックスもういや♡挿れないで♡やめてええええええ♡♡♡」

 

「はあ〜すごっ!紫さんのおマンコグチョグチョに濡れてる!またすんなり入りそう!よっと!おりゃあっ!!」

 

 

ずずずずずっ♡♡ずんっっ♡♡

 

「んぃひいいいいいいい♡♡♡ふ、深いいいい♡♡♡さっきよりも深くぅ♡♡おちんちんが奥までぇ♡♡」

 

「はああぁぁ…!!紫さんの膣内!さっきよりもずっと気持ちよく絡みついてくる!これ!動かないと大変だ!おりゃおりゃおりゃおりゃ!!」

 

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

 

「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡深いぃ♡♡こんな深く犯されるの知らないぃ♡♡ひいいいいいっ♡♡♡」

 

「おりゃおりゃおりゃおりゃ!!紫さん!どう!?気持ちいい!?僕はすっごく気持ちいいよ!」

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

 

「気持ちよくない♡全然気持ちよくなんかない♡感じてない♡感じてないんだから♡嫌なの♡嫌なのよ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

アクトはまだまだ紫とセックスしたそうにしている。紫は幽々子に助けを求めるが幽々子は調教室から出ていってしまう。アクトと紫は二人っきりになってしまう。

紫はもう恥も何もかもかなぐり捨てて助けを求め逃げようとするがアクトにあっさりと捕らえられる。というよりも口はそう言ってるが身体は全く動かず寧ろ望んでいる。

アクトは紫と正常位をする。紫は口では思いっきり嫌がっているが身体はすっかり虜になっておりアクトに犯されて感じている。

 

 

どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡もう犯さないでぇ♡♡私をこれ以上辱めないでぇ♡♡もういやぁ♡♡」

 

「幽々子ママから聞いた通りだ。紫さんは嘘つきだって。紫さんの顔、すごく蕩けて気持ちよさそうな顔をしてるよ!嘘つきな紫さんにはお仕置きだ!おりゃああああっ!!」

 

 

ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ♡♡♡

 

「ひやああああああっ♡♡♡嘘なんかついてないぃ♡♡気持ちよくなんかないぃ♡♡感じてなんかないのぉ♡♡私はァ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「んおおっ!!紫さんのおマンコ!またギュウギュウに締め付けながら絡みついてきてる!もっと奥まで突っ込んでやる!どりゃああああっ!!」

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

 

「はひゃあああああああん♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡し、子宮♡子宮の入口♡ノックしてきてるぅ♡だめぇ♡♡子宮口突かないでぇ♡♡開くぅ♡♡開いちゃう♡ひぐふうううううう♡♡♡」

 

「おおおおっ!!先っぽが何かにコツコツ当たってる!ここが紫さんの子宮口か!よ〜し!開かしてやる!でええええいっ!!」

 

 

ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♡♡♡

 

「おひいいいいいい♡♡♡らめぇ♡♡子宮口開くぅ♡♡無理やり開かされちゃうぅ♡♡いやぁ♡♡やだぁ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ぐっううっ!!ゆ、紫さん!ま、また!また膣内出しします!紫さんのおマンコの膣内に!ザーメン射精すから!」

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

 

「いやあああ♡♡♡膣内出しいやああ♡♡子宮の中に射精されたくないぃ♡もう精液射精してほしくないぃ♡♡抜いて♡抜いてぇ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「ふおっ!!ふおおおっ!!紫さん!!射精る!!射精ぇるうううっ!!!!」

 

 

ぶびゅびゅびゅううううっ♡♡♡♡ぶびゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡

 

「ぃいいやああああああああ♡♡♡♡射精されてるぅぅ♡♡子宮口こじ開けてぇ♡♡子宮の中にぃ♡♡精液射精されてるうう♡♡♡いやあああ♡♡♡♡やあああああああ♡♡♡♡」

 

「はふぅ…はふぅ……はふううぅぅ……!紫さん……!」

 

 

ずりゅんっ♡♡ぶぴゅぴゅっ♡♡どろどろどろ♡♡

 

「やああぁぁ♡♡♡こんなの♡こんなのないよ♡私が♡こんなガキに♡いいように♡」

 

紫の感情はぐちゃぐちゃである。嫌な気持ちと気持ちいいのと もっと犯してほしいという気持ちとあらゆる気持ちが混ざり合い壊れそうと思った。

紫は自身の身体と心ではないと思い込んでしまうほど頭の中は混乱している。そんな紫のことなどつゆ知らずアクトは二回目の膣内出しをする。

スペルマは膣内だけでなく子宮にも射精される。紫は子宮に射精されて悲鳴を上げながらも絶頂に達する。紫の心は揺らぎに揺らいでいる。

嫌なはずなのにもっと犯してほしいと思っている。もっと気持ちよくなりたい、もっとアクトと一つになりたい。そんな感情が強まっている。

 

「紫さん…!まだ…まだだよ…!もっと…もっとだよ…!もっと僕と…!気持ちよく…セックスしよう…!」

 

「いや♡もういや♡もうセックスしたくない♡もう犯されたくない♡これ以上されたら♡私♡戻れない♡」

 

「紫さん…愛してます…!僕はアナタを愛しています!だから!もっと!セックスしましょう!」

 

「いやあああああああああああ♡♡♡♡」

 

アクトの性欲はおさまることがない。絶倫のためまだまだ足りない。アクトは紫のことを愛しながらセックスをしようとする。

紫はもう終わりである。どんなに拒んでもアクトとセックスするしかない。紫の運命は決まっているのだから。

 

 

 

 

 

 

アクトと紫が調教室で二人っきりになって約数時間後、幽々子は気になって調教室へと足を運ぶ。

 

「あれからどうなったのかしらね?紫って結構強情だからもしかしたらまだ屈してなく堕ちてないかもしれないわね」

 

幽々子は紫の性格をよく知ってるので逆にアクトのことが心配になってきていた。

 

「アクト?紫?どうなった?」

 

「ぶじゅるるるるるるる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡どうアクト君♡気持ちいい?♡私のフェラチオ気持ちいい?♡」

 

「ああうん…!気持ちいいよ紫ママ…!紫ママのフェラチオ気持ちいいよ!」

 

「あら。あらあら」

 

幽々子はゆっくりと調教室の扉を開けるとアクトはベッドの縁に座って紫のフェラチオを堪能していた。紫は完全にアクトに堕ちていた。

アクトの名を呼んで嬉しそうにイチモツをしゃぶっている。アクトも紫のことをママ呼びしている。

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡んんっ♡あら幽々子♡」

 

「その様子だととっても楽しんでるようね。どうだった?」

 

「最高よ♡今までが嘘のように幸せ♡もう幻想郷とかどうでもよくなったわ♡」

 

「ねえ紫。アナタの能力、アクトの為に使ってあげてね。もしかしたら皆の元の世界に行けるようになるかもしれないから」

 

「ええ♡幻想郷に行けるようになったらアクト君の好みそうな女達を連れ込みましょう♡今は♡私がアクト君を堪能しちゃう♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」

 

「んああっ!紫ママ…!」

 

「ふふふ…これで紫もアクト君の女ね。もう少しだけ二人っきりにさせてあげる。いっぱい楽しんでね紫。アクト君も」

 

幽々子はまた二人っきりにするため調教室から出て行く。アクトと紫はまだまだ楽しむのであった。誰かが迎えに来るまで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

八雲紫が仲間兼ママになった!




今後の為にも役に立つ八雲紫。彼女の存在が外伝で輝きます。次回でついに100人目に突入します!誰にするのかは決めてますのでお楽しみに!
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