※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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他作品69人目にして記念すべき100人目は手強いシュミレーションシリーズの世界から屈指の人気のあの少女です。実は自分は彼女が全てにおいて一番好きな女キャラでガチで惚れてた時がありました。そのため多分かなり長く書いてしまうかもしれません。


108話 公女は遊牧民

紫が仲間になり一年、誰もがいつもの日常を楽しんでいる。幻召国に新たな土地が出来上がった。

 

「うわあ!すごい広い!これ!草原!?」

 

「その通りです。ここで馬とか動物達を伸び伸びと暮らしてもらおうと思いまして。それにピクニックやキャンプとかそういう楽しみもありますから」

 

アクトとアルトリアは新たな土地、草原を見渡している。幻召国はさらに拡張され広くなっていく。その中で新たに開拓された土地がいくつもある。

そのうちの一つがこの草原である。とても広く動物達が伸び伸びとしている光景が映っている。そんな二人に一頭の馬が寄り添ってくる。

 

「あ!この馬はアルトリアママの馬だ」

 

「ドゥン・スタリオン。ふふ…この子もとても伸び伸びとしていますね」

 

「どうしたのかな?」

 

「ふむ…どうやら私達を乗せて駆け回りたいようです。どうしますか?マスター」

 

「え?いいの?じゃあ、お願いしようかな」

 

「ふふ…わかりました。ドゥン・スタリオン、お願いしますね。マスター失礼します」

 

「わっ!わあ!」

 

「しっかりとお掴まりください。いきますよ!はっ!」

 

アルトリアの馬がアクトとアルトリアを乗せて駆け回りたいようだ。二人は馬の背に乗り駆け回る。

 

「わあああ!風が気持ちいい!」

 

「ええ。とても気持ちよく素晴らしいです。ドゥン・スタリオンも今までとても軽快です」

 

「すごいすごい!草原ってこんなに気持ちいいものなんだ!」

 

「そういえば私は見たことありませんが何処かの地域では草原で暮らす民族、遊牧民というのが存在するらしいですね」

 

「遊牧民…僕の世界のグラスランドって場所のカラヤ族みたいなのかな?」

 

「おや?マスターの世界にも似たような民族がいるのですか?」

 

「うん。やっぱり世界はいくつもあっても似たようなのはあるんだね」

 

「そのようですね」

 

「遊牧民か。どんな暮らしとかしてるのかな?どんな人達でどんな格好をしてるのかな?」

 

「確かに気になりますね。けど今はドゥン・スタリオンと共に駆けて風を感じましょう」

 

「う、うん!」

 

アルトリアから遊牧民という名の民族にアクトは興味を示した。草原、遊牧民、風、この三つが合わさったことで紋章が反応した。

馬が駆けたあとに黒い穴が現れてそこから一人の女性が現れ草原に倒れ込む。年齢は15歳くらい。容姿は緑髪のポニーテール。

服装は濃い目の水色の民族衣装だが下半身はスリットが入っている。女性は気を失っているらしく目を覚まさない。

 

「?マスター…何かが倒れてます」

 

「え?あ!え!?女の人!?」

 

「もしや紋章が反応したのでは!?しかしこの女性。見たことありませんね。英霊ではありませんね」

 

「と、とりあえず医務室に連れて行こうよ!」

 

「そうですね。ドゥン・スタリオン、重くなりますが医務室まで連れて行ってください」

 

アルトリアは女性を馬に乗せて三人になったことで重たくなったが苦になることなく医務室まで駆けていく。城内に入り医務室まで馬に乗ったまま到着。

この時アルトリアは馬に騎乗したまま城内を駆けたことでナイチンゲールに怒られたが、アクトと女性を見て不問にした。アルトリアは馬と共に草原へと戻っていった。

アクト達は医務室へと入り女性をベッドの上に寝かせる。ナイチンゲールが検査して結果が出る。

 

「大丈夫です。気を失っているだけです。すぐに目を覚ますでしょう」

 

「よかった」

 

アクトは安堵して女性の側にいることにする。イスに座って女性が目を覚ますのを待つ。数分後、女性が目を覚ました。

 

「ん…ここ、は?」

 

「あ!目を覚ました!」

 

「…君は?ここは、どこ?」

 

「お目覚めになられましたか」

 

「…何処かの医務室、みたいなものかな?えと…ありがとう」

 

「いえ。起き上がりで済みませんがいくつか質問をさせてください」

 

「…ええ。大丈夫」

 

「では、質問を始めます。アナタのお名前は?」

 

「…リンディス。リンディスよ。リンでいいわ。」

 

「リンディス…リン。なるほど。名前は覚えていると。次に何処の住まいですか?」

 

「ロルカ族。サカ地方の遊牧民よ」

 

「遊牧民!?リンさんは遊牧民なの!?へ〜」

 

「マスター、お静かに。最後にリンは覚えていますか?」

 

「覚えて?確か、いつものように草原を駆け回っていたら…突然黒い穴が現れて。それで…思い出せない」

 

「なるほど。つまり黒い穴にのみ込まれてこの世界に招待されたということですね。質問は以上です。ありがとうございます。おかげでわかりました」

 

「ねえ。どういうこと?この世界って」

 

「それではリン、説明をします。信じる信じないはアナタの勝手です」

 

リンと名乗る少女はアクト達も知らない世界の人間だということがわかった。そしてこの世界に招待されたことも。ナイチンゲールがリンに説明をする。

 

「……異世界。私は別の世界に招待されてしまった。というわけね」

 

「意外ですね。もっと驚くかと思いましたが」

 

「私、何でかわからないけどそういう体験を何度もしたような気がするのよ。不思議なことにね」

 

「なるほど」

 

「私の世界に帰れる保証は?」

 

「今の所検証中です。何しろアナタの世界は初めてですから。探すのも一苦労かと」

 

「そう。そうよね」

 

「しばらくこの国で滞在することをお勧めします。というよりもここしかありませんが。ここなら何も不便なく暮らせます。それに元の世界に帰れる方法も見つかりやすいかと」

 

「…それしかないようね。わかったわ。元の世界に帰れるまでここに滞在するわ」

 

「決まりですね」

 

「所でアナタ、そこの子供にマスターって呼んでたけどどういうこと?」

 

「この子はアクト。この国の王にして主です」

 

「え!?こんな子供が!?」

 

「えと…アクトと言います。よ、よろしくお願いします!」

 

「…ええ。よろしく」

 

リンは何故かこういう経験がある感じだった。それはリン自身もわからない。リンは幻召国に滞在することに決めてアクトと挨拶をする。

リンはアクトを警戒してしまう。幼いアクトが幻召国の王にして主。それがリンを警戒させる。もしかしたら邪な存在ではないかと。

 

 

 

 

リンが招待されて数日、リンは完全にアクトに心を許していた。最初は警戒しかなく危険視していた。まず国の成り立ちや幻召国に住まう住人達を見てアクトから距離を取っていた。

何しろ女性ばかりで男はアクトだけだったから。リンは気を休めることなどできず常に警戒していた。しかし、何にもなくただ日にちが過ごしていくことで警戒は解けていった。

さらにアクトの性格を知ることで危険視もなくなる。リンはアクトに対しての警戒はなくなった。さらに幻召国で色んな人達と交流して友達も何人も増やしていった。

そうしてアクトとリンの距離は狭まり今では手を繋いで歩くことさえしている。アクトとリンは草原に足を運ぶ。理由はリンが草原に興味を持ったからだ。

 

「わああ!すごい!サカの草原と何ら変わりないわ!」

 

「よかった。喜んでくれてうれしいよリンさん」

 

「ん〜!風も心地良い。この草原で暮らすのも悪くないわね」

 

「リンさんは遊牧民なんですよね?」

 

「ええ。ロルカ族って民族のね。草原で暮らして狩りをしたりしてね」

 

「へ〜…遊牧民ってどんな家なの?草原で暮らすんでしょ?どんなの?」

 

「移動できるように組み立て式で簡単にできるようにしてるの。そういう家で暮らすの」

 

「すご〜い!気になる!」

 

「そのうち見せてあげるね。今はこの草原の風と匂いを堪能しましょう」

 

「風はわかるけど匂い?僕にはよくわからないよ」

 

「匂いはあるの。草原の暖かい匂いが」

 

「…?やっぱりわからないや」

 

アクトはリンの遊牧民としての暮らしに興味津々。本の知識では得られないことなどをたくさん知れるからだ。リンは草原の風を身体全体で感じ取り嬉しそうに呼吸する。

その時馬の駆ける蹄の音が聞こえてくる。音のする方に顔を向けるとペガサスに乗って駆けるメデューサがアクトとリンに近寄ってくる。

 

「おや、これはマスターと確かリン、でしたね。アナタ達も草原に?」

 

「あ!メデューサ、さん…!それペガサスだよね!?ペガサスも自由にしているの!?」

 

「ええ。この子も自由にさせたいと思いましてね。偶にはハメを外して空を駆けずに大地を駆けるのも悪くないですからね」

 

「ペガサス…!もしかしてアナタ、ペガサスナイトなの!?」

 

「いえ。確かにペガサスを出せますがナイトではありません」

 

「あ、そうなの。ごめんなさい。それにしてもペガサスがいるなんてね。この世界にはいないとばかり思っていたわ」

 

「アナタの世界にはいるのですか?」

 

「ええ。私の世界にはペガサスナイトっていうペガサスに乗って戦う騎士がいるの。女性しか乗れないけどそれなりにいるわ」

 

「それは驚きです。ペガサスは貴重なはずなのにそれに乗って戦う騎士がいるんですね。しかも人数も多そうです」

 

「そうね」

 

「うわあすごい。リンさんはペガサスに乗れるの?」

 

「さあどうかしら?私は乗れないと思うわ。私はサカ出身だからペガサスとの相性はよくないかも」

 

「そうでもないですよ。この子はアナタのこと、気に入ったようです。背中に乗せてもいいかもしれません」

 

「え?いいの?」

 

「構いません。マスターもリンがペガサスに乗って駆ける姿を見てみたいですよね?」

 

「う、うん!」

 

「そう?じゃあ遠慮なく乗せてもらおうかしら?失礼するわね」

 

リンの世界ではペガサスはそこまで希少な存在ではないらしい。アクトはリンのペガサスに乗って駆ける姿が見たいと思ったがリンは相性よくないと言ってくる。

しかしメデューサのペガサスは嫌がるどころか寧ろ乗せて駆けてくれるようだ。リンはペガサスに乗って空を駆ける。その姿にアクトは目を奪われてしまう。

リンは初めて乗って駆けるペガサスに興奮している。とても楽しそうに駆けて堪能したのかアクトの所に降りていく。

 

「ふぅ…すごかったわ。ペガサスに騎乗して駆けるってこんなに気持ちいいものだったのね。フロリーナの気持ちになったようね」

 

「わわっ!」

 

「ん?どうかしたかしらアクト?きゃあ!」

 

リンはペガサスの騎乗を堪能して華麗に降り立つ。その時アクトは見てしまった。降り立つ時にスリットから覗かせる股部分が見えてしまった。

リンは気づかなかったが突如として突風が吹き荒れてスリットが捲り上げられる。そのせいで完全に見えてしまった。股部分、つまりリンの下着が。

リンの下着はかなり露出のある下着だった。食い込みそうな下着だったこともありアクトはビックリしてしまう。

 

「み、見た?」

 

「ご、ごめんなさい!み、見てしまいました!」

 

「ほほぉ…リンは中々攻めた下着をつけているのですね。これはビックリです」

 

「ち、違うのよ!動きやすい下着だし洗うのも簡単だからその…わ、忘れて!」

 

「は、はい!忘れます!」

 

リンはアクトに下着を見られて顔を真っ赤にしている。そもそもアクトはリンをよく見ていた。アクトはリンが15歳だと知った時はとても驚いた。

まるで千鶴のような大人びた容姿にスタイル。いや千鶴よりもスタイルはいい。特に胸部は箒やリアスに劣らない程。そんなナイスバディのリンにアクトはドキドキが止まらない。

それからアクトとリンは草原を馬に騎乗して駆けて楽しむ。リンは終始笑顔で楽しそう。アクトは楽しい以上に頭に当たる胸部にドキドキが鳴りやまない。

 

「あ〜…楽しかったわ。やっぱり草原は最高ね」

 

「う、うん…!とても楽しかった…!」

 

「…私は草原大好き。この草原が私を育ててくれた」

 

「そうなんだ」

 

「アクトは元は貴族だったんでしょ?」

 

「うん…もう家族はいないけど」

 

「私もね。家族はいないわ。私も公女の出らしいけどお爺さんが死んで私は天涯孤独。だけど平気。草原が私の母であり父だから」

 

「リンさんは結婚とか考えなかったんですか?家族を作ろうとか」

 

「そんなこと考えなかったな。私は草原が全てだから」

 

「ぼ、僕…!僕は!僕はリンさんのこと愛してます!ぼ、僕ではだめですか!?」

 

アクトとリンは同じく家族がいない。だがリンは草原があればいいらしい。草原で生きたのでリンには生きる術がある。しかしアクトは幼いので何もできない。

しかしリンにはないものもアクトにはある。アクトはリンを寂しいと思いつい愛の告白をしてしまう。リンはポカンとしてしまい笑ってしまう。

 

「あはははは!アクト、子供がそんなことを言うんじゃないの。アクトが大人になったら考えてもいいけど、私は弱い人は好きじゃないから」

 

「そう、だよね。ごめんなさい」

 

「けど、ありがとう。私を寂しいって思ったんでしょ?私は平気よ父さんと母さんが死んでからは一人で生きてきたから」

 

「…そ、それでも…!それでも僕はリンさんを!リンさん!」

 

「きゃっ!ちょ、ちょっとアクト!?や、やめなさい!」

 

「やめない!僕は…!僕はリンさんのことを愛してるんだ!だから!だからあ!」

 

「んんんっ!?」

 

アクトは我慢の限界だった。アクトはリンを押し倒して無理やりキスをする。リンは抵抗しようとした。しかしその前にアクトの紋章が力を開放した。

それは今までにない力。いや、力が強化されたというべきか。紋章の力はリンに変化を齎した。リンはアクトに抵抗する意思をなくさせた。

あるのはアクトに対しての愛情。

 

「はっはっはっ!リンさん…!」

 

「ア、アクト…!」

 

「リンさん…!ぼ、僕は…!くっ…!」

 

「きゃっ!アクト!だ、だめ…!だめよ…!そんなこと…!したら…!」

 

「リンさんのおっぱい…!はぁはぁ…!リンさんのおっぱい大きい…!えいっ!」

 

 

ふにゅんっ♡♡

 

「きゃん♡」(な、なに?なんで?なんで反応しちゃうの?」

 

「リンさん…!ふぅふぅふぅふぅ!!」

 

 

ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡

 

「あっ♡あん♡だめ♡だめアクト♡おっぱい揉んだら♡だめ♡」

 

アクトはリンの服を開けさせておっぱいを曝す。リンのおっぱいは服越しからでもわかるほどの巨乳だった。服を開けさせるとその迫力は増す。

アクトは興奮してきておっぱいに手を伸ばして揉む。リンは揉まれて反応してしまい戸惑う。

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「んんっ♡やっ♡アクト♡お願い♡こんなこと♡やめて♡やあ♡」

 

「リンさんのおっぱい…!とても柔らかい…!乳首も勃ってきた…!気持ちいいんだね?」

 

 

ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡くりくりくりくり♡♡きゅっきゅっきゅっきゅっ♡♡

 

「やああぁぁ♡♡そこ♡敏感なの♡イジらないで♡んやああ♡♡」

 

「リンさんの反応…!可愛い…!すごく可愛くてエロくて…!興奮しちゃう…!ああっ…!我慢できないよ…!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!じゅるるるるるる!!」

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡

 

「はああああん♡♡♡だめぇ♡♡吸っちゃだめぇ♡♡やああ♡♡はぅぅぅん♡♡」

 

「ちゅっちゅっちゅっちゅっ!!リンさんのおっぱい美味しい…!リンさんのおっぱい、柔らかくて弾力があって…!最高すぎるよ…!」

 

 

ふにっふにっふにっふにっふにっふにっふにっふにっふにっふにっ♡♡

 

「やああああん♡♡お願いアクト♡もうおっぱいを触るの♡やめて♡」

 

「ちゅうううううう!!ぷはっ!うん…!わかった。もうおっぱいを揉むのやめるね。その代わり…!こっちを触るね…!」

 

「ひっ♡やっ♡だめ♡そこはもっとだめ♡そこはだめなの♡」

 

「リンさんの下着、やっぱりすごい…!少しずらしただけでおマンコが丸見えになっちゃったよ…!エロいよリンさん…!触っちゃうね…!」

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡だ、だめ♡だめぇ♡♡アクトやめて♡そんな指で♡アソコかき回したらだめ♡ああああっ♡♡♡」

 

「うわあすごぉ…!リンさんのおマンコ、指で愛撫したらすごく濡れてきた…!」

 

 

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡♡

 

「んああああっ♡♡♡な、なにこれぇ♡♡こんなのしらないぃ♡♡私の身体どうなってるのぉ♡♡ああっ♡♡気持ちいい♡感じる♡やあああ♡♡♡」

 

アクトはリンのおっぱいを揉むだけでなく乳首を指で弄ったり舌で舐めたり口で吸ったりする。リンは敏感に反応して感じている。

リンにおっぱいを触るのをやめてほしいと言ってきたのでアクトはおっぱいを揉むのをやめる。アクトはリンの下半身に移動してスリットを捲り下着をずらしてマンコを指で愛撫する。

リンは自慰行為をしたことなかったので未知の感覚に戸惑う。

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡おかしい♡私の身体おかしい♡なんなのこれ♡こんなの♡私じゃないみたい♡ああっ♡♡怖い♡」

 

「リンさんのおマンコ、愛液でドロドロに濡れてきた…!おマンコの味はどんなのかな?味わってみよう…!じゅるじゅるじゅるじゅる!!」

 

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡

 

「ひやああああ♡♡♡ア、アクト♡ソ、ソコは汚い♡汚いよ♡舐めちゃだめ♡アクトだめ♡アソコを舐めるなんてしちゃ♡だ、だめえええ♡♡♡」

 

「ぶじゅるるるるるるる!!リンさんのおマンコの味、こんな味なんだ…!おいしいよリンさん…!リンさんの愛液とおマンコおいしいよ…!」

 

 

ちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅく♡♡

 

「んああああ♡♡♡も、もうやめて♡こ、これ以上は♡これ以上はおかしく♡おかしくなるぅ♡♡んやあああ♡♡♡お願いアクト♡も、もう♡」

 

「リンさん、イきそうなんだね…!リンさんのイクところ見てみたい…!リンさん…!イかしてあげるね!おりゃあ!!」

 

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡だ、だめ♡イ、イク♡イクイク♡♡イっちゃう♡♡あっあっあっ♡♡♡ぁぁぁああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡」

 

「あ!リンさんイった!すごい!仰け反ってる!」

 

「はっ……はっ……はっ……♡♡♡こんな♡こんな子供に♡私♡翻弄♡されてる♡」

 

アクトは指マンだけでなく舌舐めもしてリンのマンコを愛撫する。リンはアクトの激しい愛撫に我慢できなくなり絶頂に達してしまう。

弓状に仰け反るほどの快感が身体中を襲いかかりリンは抗う術を持ち合わせていない。そんなリンにアクトは興奮してきてしまい立ち上がりズボンと下着を脱ぎ始める。

 

「はぁはぁ!リンさん…!僕もう我慢できない…!リンさんに…!リンさんに僕のおチンポ気持ちよくしてもらいたい…!お願いリンさん…!」

 

 

ボロンッ!!ビキビキビキッ!!ギンッギンッ!!

 

「ぅあ♡あ♡なに、これ♡これ、が♡男の人の♡お、おちんちん♡すご、い♡子供の、おちんちんじゃない♡こんなに、太くて長いの?♡」

 

「リンさん…!リンさんのお口で…!僕のおチンポをしゃぶって…!フェラチオして…!」

 

「く、口で?♡こんな、大きいのを♡んっ♡近くで見ると♡グロテスク♡それに♡臭いもすごい♡はぁはぁ♡変♡身体がもっと熱くなって♡勝手に♡はぁはぁ♡♡ぺろ♡」

 

「ひうっ!リ、リンさんの舌…!」

 

「ぺろぺろぺろぺろ♡♡♡んぅ♡苦い♡苦いのにやめられない♡れろれろれろれろ♡♡♡れろぉ〜♡♡」

 

「はぁぁっ!!リンさん…!焦らさないで!は、早く…!早くしゃぶって…!フェラチオして…!」

 

「わ、わかってるわ♡ん♡あぁ♡♡あも♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「うああ!!リンさんの口の中に!僕のおチンポが!くううっ!こ、これがリンさんのフェラチオ!あううっ!き、気持ちいい!」

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡ぶじゅるるるるるるる♡♡♡」(く、口が苦しい♡は、鼻で呼吸しないと♡息ができない♡苦しいのに♡やめられない♡おちんちんをしゃぶるのをやめられないよ♡)

 

リンはアクトのデカすぎるイチモツにビックリする。アクトはリンにフェラチオをしてほしいと頼み込む。リンは何故か迷いなくフェラチオをすることに。

まずは舌で軽く舐めることから始める。アクトは舌のこそばゆい感触だけでもくすぐったいが呻き気持ちよくなる。そしてそこから一気に口に含んでフェラチオをする。

アクトはリンのフェラチオに興奮が止まらない。それは正妻であり最も愛した女性のジーンと同じくらいの気持ちよさである。

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」

 

「うくううっ!!こ、こんなに気持ちいいの!ジーンママと同じだ!い、いや皆のフェラチオも気持ちいいけど!やっぱり一番はジーンママで!うああっ!」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「ああっ!!ご、ごめんなさいリンさん!!ぼ、僕もう我慢できない!射精、射精る!!射精るうっ!!!!」

 

 

びゅるるるるるるる♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡

 

「んぶふぅぅぅぅうううう♡♡♡♡」(あ、熱い何かが♡私の口の中に♡喉の奥に射精されて♡ううううっ♡♡く、苦しい♡)

 

「ああっ!と、止まらない!とまらないよぉ!!ま、まだ射精てる!」

 

 

びゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っ♡♡♡♡

 

「んぐううううううう♡♡♡♡」(い、いつまで射精てるの!?♡アクト♡頭を抑え込んでるから♡口から離せられない♡)

 

「はっ……はっ……はっ……!はぁぁ……!あ…!ご、ごめんなさいリンさん…!」

 

「んぶっ♡♡げええっ♡♡♡ゲホッゲホッ♡♡♡」

 

 

ボタボタボタッ♡♡

 

アクトはリンのあまりにも気持ちよすぎるフェラチオに我慢できなくなりすぐにスペルマを射精してしまう。リンの頭を抑えて口内に大量のスペルマを吐き出す。

その量はこれまでで最高の量で満足するまでかなり射精された。リンは喉に大量のスペルマを射精されて苦しむ。射精を完了したアクトはようやくリンの頭を抑えてるのを思い出して慌てて手を離す。

リンはようやくイチモツを口から離せられて口内に射精されたスペルマを地面に吐き出した。スペルマは草に掛かり緑に白濁の液体がこびりつく。

 

「はぁはぁ♡♡もう♡急に頭を押さえ込まれてビックリした♡口の中に苦い感触と味が残ってる♡」

 

「ご、ごめんなさいリンさん…!リンさんのフェラチオが、あまりにも気持ちよくてつい…!」

 

「はぁ♡次からは気をつけなさい♡いいね?♡」

 

「う、うん!あの、リンさん…!僕、まだ…!まだおチンポ勃起してる…!」

 

「あ♡ホント♡あんなにたくさん射精したのに♡ねえアクト♡どうしたらいい?♡」

 

「え?いいの?あんなこと、したのに」

 

「いいよ♡子供がしたことなんだから♡許してあげる♡それで♡何したらいい?♡」

 

「え、えと…パ、パイズリしてほしい」

 

「パイズリ?♡」

 

「パイズリって言うのはおっぱいでおチンポを挟んで扱くこと」

 

「オッパイで♡うんわかった♡やってみるね♡」

 

「やった!」

 

「んしょ♡んっ♡こうかしら?♡これでいい?♡」

 

 

むにゅぅん♡♡

 

「んはああ!そ、そう!それでいいです!リンさんのおっぱいに!僕のおチンポが挟まれて!」

 

「それじゃあ♡扱いてみるね♡」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡これでいい?♡気持ちいい?♡」

 

「ふああ!!リンさんのパイズリ気持ちいい!すごく気持ちいい!ああああ!!最高だよ!」

 

 

ふにゅんっふにゅんっふにゅんっふにゅんっふにゅんっふにゅんっ♡♡

 

「そう♡よかった♡アクト気持ちよさそう♡じゃあこのまま扱くね♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」

 

リンはアクトに無理やり顔を抑えつけられてスペルマを口内に射精されても怒らなかった。寧ろ何をしたらいいのかと聞いてくる。

リンに許されたアクトは少し調子に乗ったのかパイズリをしてほしいと言ってくる。リンはアクトの説明を聞いてパイズリをする。

アクトはリンのパイズリの気持ちよさに心から感動している。アクトの気持ちよさそうな顔を見てリンは慣れてきたのかパイズリのテクが上がる。

 

 

にゅぷっにゅぷっにゅぷっにゅぷっにゅぷっにゅぷっにゅぷっ♡♡

 

「すごい♡アクトのおちんちん♡ピクピク震えてる♡とても気持ちいいっていうのが伝わってくる♡あ♡先っぽから何か出てきた♡」

 

「あううっ!リンさんのパイズリがとても気持ちいいから!先走り汁が!カウパーがでてきちゃった!」

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡

 

「すごい♡お汁がいっぱい出てきて溢れてきてる♡ん♡ぺろぺろぺろぺろ♡♡♡ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ♡♡♡ん♡苦い♡苦いけど♡クセになる味♡不思議♡嫌な気持ちが全然しない♡」

 

「ふああっ!!リンさん!先走り汁舐めて!ふわああ!!舌の感触がすごいよぉ!!ううううっ!!こ、こんな気持ちいいことされたら!ま、また!また射精ちゃいそうだよ!」

 

 

たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♡♡

 

「ん♡また射精すの?♡さっきの白濁の液体を?♡いいよ♡射精していいからね♡けど♡口の中に射精すのはだめだからね♡」

 

「う、うん!くううっ!!リ、リンさん!射精、射精る!!射精るぅっ!!!!」

 

 

びゅうっびゅうっびゅうっびゅうっ♡♡♡♡

 

「きゃん♡♡♡すごい♡♡こんなに♡射精すんだ♡♡これは♡いったい何の液体なの?♡」

 

「はぁ…はぁ…はぁ……!せ、精液…精子…ザーメン…白濁液…!好きな言い方で、言って……!」

 

「…ん♡精液♡これが一番すっきりかな♡いっぱい射精しちゃったね♡」

 

「うん……!リンさんのパイズリ、とても気持ちよかった…!」

 

「そう♡よかった♡」

 

リンはパイズリしてるとイチモツの亀頭からカウパーが零れてくる。リンはカウパーを舌で舐め取り味見をする。そんなリンにアクトは射精したくなる。

リンは射精を許してアクトはリンの顔にスペルマを射精してぶっかける。リンは初めてスペルマを見る。アクトはリンのパイズリを大層気に入った。

リンはアクトが気持ちよくなってくれてよかったと微笑む。その微笑みはアクトを魅了する。アクトはリンとセックスしたくなる気持ちがムクムクと膨れ上がる。

 

「リ、リンさん…!僕、リンさんと…!その…!セ、セックスしたい…!セックスして、いいですか…!?」

 

「セックス?♡さすがにそれはだめよ♡セックスって子供を作る時にするものでしょ?♡だめよそれは♡それだけは♡」

 

「別にセックスは子作りだけじゃないよ。互いにもっと気持ちよくなるための行為だよ。僕は、リンさんともっともっと一緒に気持ちよくなりたいんだ!」

 

「アクト♡アクトは私と♡気持ちよくなりたい?♡」

 

「うん!僕!リンさんと!」

 

「…ふぅ♡そこまで熱くなったら♡止められないわね♡いいわ♡セ、セックスしようか♡」

 

「やった!ありがとうリンさん!」

 

「調子いいんだからもう♡」

 

「はぁはぁ!リンさん!リンさんとセックス!」

 

「きゃ♡ちょ、ちょっとアクト♡がっつきすぎよ♡落ち着いて♡」

 

「お、落ち着けないよ!こんなに、こんなにセックスしたいなんて久しぶりだよ!挿れるよリンさん!一緒に!一緒に気持ちよくなろう!!」

 

 

つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡

 

「ああっ♡♡は、入って♡入ってきて♡」

 

「リンさん!リンさんの初めて!僕が!僕がもらうから!ふんっ!!」

 

 

プチンッ♡♡ずぶんっっ♡♡

 

「やあああああああ♡♡♡は、入ってきたぁ♡♡アクトのおちんちん♡私のアソコの膣内に♡い、痛い♡痛い♡」

 

「リ、リンさん…!リンさんの処女膜…!僕のおチンポでリンさんの!うっ!動くよ!優しく!するから!ふっふっふっふっ!!」

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡こ、これがセックス♡ああん♡♡まだ♡まだ痛いけど♡気持ちいい♡」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!リンさんのおマンコ!すごく気持ちいい!絡みつきがすごい!締め付けよりも絡みつきがとても心地良いよ!」

 

 

ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡

 

「ふあああん♡♡♡すごい♡すごいぃ♡♡セックス気持ちいい♡感じる♡やああん♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

アクトはリンにセックスしたいと言って迫る。リンは最初は渋り断るがアクトの巧みな言葉で許す。アクトはリンの足を持って開かせてイチモツをマンコに挿入する。

イチモツは処女膜を破り膣内の奥まで挿入。アクトはリンと正常位をする。アクトは優しく腰を動かすがリンの膣内があまりにも気持ちよく逸る気持ちが強まっていく。

リンも初めてのセックスに気持ちよく感じている。

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡痛み♡痛みがなくなった♡はああん♡♡気持ちいい♡気持ちいいしかない♡セックス♡気持ちいいの♡」

 

「はっはっはっはっ!!リンさんのおマンコの膣内最高すぎ!ふうっふうっふうっふうっ!!腰が!腰が勝手に速まる!強く突いちゃう!」

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

 

「い、いいよ♡アクトの好きにしていいから♡痛みはないから♡好きにしていいから♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!リンさん!リンさんのおっぱい!ぷるんぷるんに揺れてて!はぁっはぁっはぁっはぁっ!!エロいよ!くっ!くはあっ!!」

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

 

「やああんっ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡オッパイ♡オッパイ揉みながら♡突いちゃだめぇ♡♡あふうううん♡♡♡こんなの♡気持ちよすぎるのぉ♡♡」

 

「ひいっひいっひいっひいっ!!リンさんのおっぱいエロいよ!おっぱい揉みながらセックス!はあっはあっはあっはあっ!!リンさん!僕!僕そろそろ!射精そう!射精そうだよ!」

 

 

ぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷ♡♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「ふあああ♡♡♡アクト♡射精すの?♡もしかして♡アソコの膣内に?♡だめ♡それはだめよ♡赤ちゃん♡赤ちゃんできちゃう♡それだけは絶対にだめよ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はあはあ!!む、無理だよ!リンさんのおマンコ!すごく吸い付いてきて!離そうとしてないもん!だ、大丈夫!膣内出ししても!妊娠はしないから!はあはあ!!射精、射精る!!んああっ!射精るうっ!!んおおおおっ!!!!」

 

 

 

どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡どびゅうるるるるるるるる♡♡♡♡

 

「やぁぁぁぁああああ♡♡♡♡射精されてる♡♡♡アクトの精液♡♡私のアソコの膣内に♡♡いっぱい射精されて♡♡ああイク♡♡イクウウウウウウウウ♡♡♡♡」

 

「はぁっ…はぁっ…はぁっ……!リン、さん……!はぁはぁ……!すごく、すごくよかった……!」

 

 

ぬるんっ♡♡

 

「はぁはぁはぁ♡♡♡アクトの精液♡いっぱい射精された♡♡もう馬鹿♡」

 

アクトはリンとのセックスがあまりにも気持ちよすぎておっぱいを揉むことで気を逸らしながら耐えようとしている。しかしそれだけでは耐えられずアクトはリンに膣内出しをしてしまう。

膣内出しされてリンは絶頂に達してしまう。アクトはリンともっともっとセックスしたいという気持ちが高まりイチモツも勃起して荒ぶっている。

 

「リンさん…!四つん這いになって…!また、セックスしよう…!」

 

「ま、待って♡さっき射精されてイかされたばかり♡お願い♡少し休ませて♡」

 

「ごめんなさいリンさん…!けど僕、リンさんといっぱいセックスしたい!セックスして膣内出ししたいんだ…!」

 

「きゃあアクト♡ど、どうしたのアクト!?♡落ち着いて♡アクト♡」

 

「はぁはぁ!!リンさんのお尻…!振ってて誘ってるみたい…!待ってて…!すぐに挿れてあげるから!」

 

「そ、そんなの♡私誘ってない♡誘ってないから♡お願いやめっ♡」

 

「挿れるよリンさん!ああっ!!」

 

 

ずずずずず♡♡ずんっっ♡♡

 

「んやああああああああ♡♡♡♡」

 

「ああぁぁ…!!挿れるだけで…!すごく気持ちいい…!こんな気持ちいいおマンコ…!ううっ!うりゃああっ!!」

 

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ア、アクト♡い、いきなり激しい♡激しく突かないで♡そんな激しくされると♡ああん♡♡」

 

「おりゃああ!!リンさん!リンさんリンさんリンさん!!あああっ!!僕は…!僕は!」

 

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

 

「はあああああん♡♡♡すごい♡すごいの♡さっきよりもずっと気持ちいい♡だめぇ♡♡こんな気持ちいいの味わったら♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

アクトは欲情を昂らせてリンを無理やり四つん這いにさせる。リンは突然のアクトの行動に抵抗できないまま四つん這いにさせられる。

四つん這いになったリンの後ろからアクトはイチモツをマンコに挿入する。アクトはリンと後背位をする。アクトはケダモノのように吠えながらリンを犯す。

リンはアクトのケダモノのような行動に動揺しながらも感じてしまう。

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡ど、どうしたのアクト?♡気をしっかり♡」

 

「はああっ!!はあはあ!!リンさん!僕は!リンさんのことが大好き!ううん!愛してる!リンさんのことを愛してる!!」

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

 

「な、何を言ってるの!?♡セ、セックスしてる時に♡そんなふざけたことを言わないで♡」

 

「ふざけてない!僕は本気だよ!僕は本気でリンさんのことを愛してる!リンさん!僕のママになって!僕のママになって僕といっぱい愛し合って!!」

 

 

ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡

 

「やああああっ♡♡♡だ、だめアクト♡そんなこと許されない♡ママになるなんて♡第一私はまだ子供を持つ年頃じゃないわ♡母親なんて無理♡」

 

「そんなの関係ない!僕はリンさんがママになってくれて愛し合いたいの!リンさん!僕のママに!僕のママになって愛し合って!幸せになろうよ!お願い!」

 

「そんな、こと♡」(ああだめぇ♡アクトの真剣な眼差しで見られると♡何故か断られない♡望んでるの?♡私は♡アクトのこと♡愛して♡私、は♡)

 

「リンさん!」

 

「…うんいいよ♡私♡アクトのママに♡なってあげる♡ねえアクト♡私のこと愛してるなら♡しっかりと愛してね♡私を手放さないで♡」

 

「うん!もちろん!絶対にリンさんを手放さないよ!愛してる!愛してるよリンママ!!」

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡不思議♡アクトにママって呼ばれると♡胸が暖かくなる♡幸せな気持ちになる♡ああっ♡♡アクト♡ああん♡♡アクト♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!リンママ!愛してる!リンママ!はあはあ!!リンママ!また射精す!また膣内出しするね!」

 

 

ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡いいよアクト♡また膣内出ししていいから♡アクトの好きにしていいから♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「んぅおおおっ!!リンママ!!射精るうっ!!ほぉあああっ!!!!」

 

 

ぶびゅるるるるるるるる♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡

 

「ぁぁぁぁああああ♡♡♡♡熱いぃ♡♡アソコの膣内♡アクトの精液で熱い♡んあああああああ♡♡♡♡」

 

「はっ……はっ……はっ……!リン、ママ……!愛してるよ……!はぁぁ……!」

 

 

ぬぽんっ♡♡とろとろとろ♡♡

 

「んんっ♡♡アクト♡すごく射精したね♡ん♡アクト♡私も愛してる♡」

 

アクトはリンに愛の告白をする。リンはこれはさすがにだめだと思った。歳の差もあるがアクトは幼い子供。さらにリンもまだ成年になっていない。

リンは否定するがアクトは諦めずにしつこく告白する。リンはアクトの真剣な眼差しに断る意思を奪われていく。アクトのしつこい告白と真剣な眼差しにとうとうリンは屈服して受け入れることに。

アクトはリンをママと呼びながらさらに激しく腰を動かして共に気持ちよくなろうとする。リンは受け入れたことで自身の変化していることに気づく。

アクトに対する想い、愛情が強く芽生えアクトとのセックスがより気持ちよく深く繋がるのを感じる。アクトはリンに二回目の膣内出しをする。

リンは膣内出しされて悦びながら絶頂に達する。アクトはジーン以来の心地よさに満たされた気持ちになる。

 

 

 

 

 

夕暮れになるまでアクトとリンは草原のど真ん中で寝転び空を見て風を感じていた。二人は服に着替えて近くを通っていた馬に騎乗する。

 

「そろそろ帰らないとね」

 

「う、うん…あ、あのリンママ…その」

 

「ん?」

 

「あ、頭に柔らかいのが当たってその…」

 

「…勃起してきちゃった?」

 

「う、うん…!」

 

「帰ってからね。アクトの寝室で、またセックスしようね?」

 

「うん!」

 

二人はこのあとの楽しみを期待しながら城へと帰る。草原の風を受けながら。二人はアクトの寝室でまた愛し合いながらセックスをするのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リンディスが仲間兼ママになった!




やっと…やっと出せた!自分がガチで惚れた女性!ファイアーエムブレム烈火の剣のリンディス!愛称リンを!リンは絶対に出したいと思ってましたので出せて大満足です!感無量!
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