幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
リンディスが仲間になって僅か半年、アクトは杏子とイシズにカードゲームのやり方を教えてもらっている。
「えと…こうして…!こうだ!」
「それでいいです。これで私のLIFEは0になりました。頑張りましたね」
「えへへ。二人の教え方がよかったからだよ。それにしてもこのデュエルモンスターズってカードゲーム。奥が深いね」
「そうですね。だからこそ戦略が無数にあるんです」
「杏子ママやイシズママもデュエリストってやつなんだよね?」
「私はそこまでかな」
「私もどちらかと言えば考古学者ですね」
「女性で生粋のデュエリストだったらやっぱり舞さんかな」
「舞さん?」
「孔雀舞。私達の世界の有名な女性デュエリストです。女性ではダントツですね」
「へえ」
「それにスタイルもかなりいいわよ。アクト君の好みの女性だよ」
「え?」
「確かにそうですね。舞さんはこの国に来てもトップクラスのスタイルとナイスバディの持ち主になりますね」
「ぼ、僕はその…そういうのは」
「ふふ…あら?これは」
「どうしたの?イシズさん」
「……なるほど」
「イシズママ?」
「朗報ですよ。孔雀舞がこの国に招待されます」
「え?ホントなの?」
「本当です。もうすぐ招待されます。招待される場所に移動しますか?」
「う、うん」
「では参りましょう」
アクトは幼い子供なのであまり上手ではないが一通りのことはできるようになった。アクトはデュエリストに興味を示す。杏子とイシズは孔雀舞という女性の名をアクトに教える。
杏子とイシズの世界ではダントツに強い女性デュエリスト。二人が言うにはかなりの美貌とスタイルを持っているとアクトに伝える。
するとイシズの千年タウクが反応する。イシズは未来を予知した。どうやら孔雀舞がこの異空間に、国に招待されるらしい。
3人はその招待される場所に移動する。
その場所はまさかのカジノ。ここにはたくさんのギャンブルをする遊びがたくさんある。それを仕切っているのは元の世界でもカジノの経営側にいたバカラ。
「あらアクト様。カジノに来られるなんて珍しい。何か賭けますか?」
「ここに来たのは賭け事をしにきたのではありません。ここに私と杏子さんの世界の人が招待されるのです」
「あらそうなの?それは何時ごろ?」
「…そろそろです」
「あ!黒い穴!」
ポーカーのする場所近くに黒い穴が現れた。そこから一人の女性、おそらく孔雀舞が現れた。年齢は24歳。容姿は金髪ロングヘアー。
服装はへそ出しの露出の高いセクシーな衣装にホットパンツ。
「舞さん!」
「え?あ、杏子!?それにあなたは?」
「初めまして。イシズ・イシュタールと言います」
「イシュタール…マリクと同じ。ここは…カジノ?私はいったい?」
「孔雀舞、アナタに説明しないといけないことがあります。これは信用できるかどうかはアナタ次第です」
「どういうこと?」
イシズは孔雀舞に説明する。孔雀舞は信じられなかった。
「異世界?そんな非科学的なこと」
「事実です。私や杏子さんがここにいることが答えです」
「…真実、のようね。ありえない」
「もちろん私達の仲間が元の世界に帰れるように研究と実験はしてます」
「舞さんは元の世界に帰りたいんですか?」
「当たり前でしょ?杏子はどうなのよ!帰りたくないの?」
「私は帰りたくないかな。だってもう元の世界に居てもやることなんかないし」
「何ですって!?アンタの夢は!?遊戯は!?」
「遊戯も夢も必要ない。だってここで叶うんだから」
「何を言って」
「孔雀舞。アナタもここにいた方が幸せですよ。元の世界よりも」
「どういうことよ?」
「私には見えます。アナタがとても幸福に満ちた顔をしている未来を」
「未来、ですって。そんなの信じられないわよ!」
「まあ元の世界に帰るまでの辛抱ってことで」
「…くっ!仕方ないわね。我慢するわよ!」
「やった!舞さんがいて助かる!あ!舞さんに紹介しないと!アクト!」
「はい」
「?なにこの子?」
「紹介するわね舞さん。この子はアクト。舞さんを招待した人でこの国の王様で主よ」
「何ですって!?」
「正確に言えばアクト君の体に宿ってしまった紋章が勝手にアナタを招待したということです」
「どっちも同じよ!つまりこのガキが私を!」
「だめ!舞さん暴力はだめよ!アクトは私の、私達の大切な愛する人なんだから!」
「は?杏子、今なんて」
「アクト君は私達の愛する人です。私達はアクト君を愛しています。孔雀舞、アナタもいずれアクト君を愛します」
「ふざけんな!誰がそんなクソガキに!」
「舞さん!」
孔雀舞は混乱しかない。非科学的な展開ばかりで。そこに追い打ちとばかりにアクトの紹介である。孔雀舞の知る杏子ではなく原因がアクトだと知り激怒。
孔雀舞は出ていきそれを杏子が追いかける。アクトは心配そうに見つめているが、イシズは変わらず微笑んでいる。まるでこうなることを知っているかのように。
孔雀舞が招待されて三日。孔雀舞は幻召国の現状を知ってどうにかなりそうだった。幻召国はとても広大な国で人口はアクト以外は全て女性だった。
唯一の男がアクトだけという孔雀舞的に口に出すのも悍ましいことになっている。さらに孔雀舞は見てしまった。杏子やイシズ、たくさんの女性がアクトとセックスしているのを。
セックスしてるのを見てから身体は疼きやすくなりアクトを欲してしまうという悍ましいことに。孔雀舞は恐ろしかった。このままでは自分はどうにかなってしまいそうだと。
だから決心した。この国から出ていくことに。
「舞さん、それはわかってるの?出ていったら元の世界に」
「安心して。私は別に二度と元の世界に帰らないなんて言ってないわ。ただここにいるとアンタみたいにあんなクソガキと一線を越えないといけないと考えると恐ろしいのよ」
「あ、見たんですか?私とアクトとのセックスを」
「杏子、アンタそんなことをよく堂々と言えるようになったわね。あのクソガキのせいね。アンタがそんな風に変わったのは」
「変わったというよりも知ったね。恋じゃなくて愛をね」
「アレを愛だと言うならイカれてるわ。私はそうならないわ。私はあのクソガキと勝負して勝ったらこの国から出て行く」
「勝負って、何をするつもりですか?」
「元とはいえ私はディーラーをやってたわ。つまり、ギャンブルで勝負よ」
孔雀舞は出て行く為に得意のギャンブルで勝負することにした。仲が良い杏子がアクトに腰を振って色気を撒いて感じている姿に孔雀舞は恐怖以上に情欲が勝ってたのが恐ろしかった。
このままでは自分もそうなるのではという恐ろしさに。だから孔雀舞は出て行く為に勝負をする。何しろここはアクトによりできた異空間。
その異空間から出れる手段をアクトの愛する人達が手にしている。それを入手する為には勝負して勝って手に入れなくてはならない。
この時孔雀舞は気づかなかった。すでにこの流れは予測され読まれていたことに。アクトは孔雀舞に呼ばれてカジノへ。そこには孔雀舞の他にバカラに杏子にイシズ、咲夜がいた。
「え、と…舞さん。勝負したいんですよね?」
「そうよ。私の得意のカードでね」
「僕、カジノとかしたことないよ。ギャンブルはその…よくないから」
「安心しなさい。勝負はこのデュエルモンスターズでよ」
ルールはこうだ。テーブルに五枚のカードを裏返して置いて一枚を選び攻撃力の高さや罠カードで決めて相手のLIFEを削り合うという。
「LIFEが0になれば負け。どう?」
「う、うん。それならわかるかも」
「決まりね」
「さて、ここはカジノさ。だから賭けをしないと。孔雀舞、アンタが勝てばこの国から立ち去る。それでいいね?」
「ええ」
「まあ一応繋がりのスマホとか渡しておいてやるからね。そして負けたらアンタはアクト様とセックスしてアクトの仲間になる。いいね?」
「ええ。最も、私は負けないし屈服しないわ!」
「よろしい。では、公平を期すために私がシャッフルをします。まずは孔雀舞から」
「ええ」
孔雀舞はデッキをバカラに渡す。バカラは手慣れた手つきでシャッフルをする。次にアクトのデッキをシャッフルする。アクトのデッキは杏子達により用意されたデッキ。
「これでよろしいかと。アクト様、頑張ってください」
「う、うん!」
(馬鹿ね。このゲームは私が得意としてるものよ。このデッキには私が付けた香水があるわ。私にはどんなカードがあるのかわかる。見てなさい。たとえガキだろうと容赦しない。徹底的に圧勝してやるわ!)
「それでは!デュエル開始!!」
「…ば、ばかな…!この、私が…!負けた…!」
「や、やった!勝った!」
結果は言わずもがな。アクトの完勝である。孔雀舞は完全に失念していた。ここはアクトの国なのだ。つまりく孔雀舞はアウェーでの勝負だった。
最初のシャッフルの時にバカラは孔雀舞の幸運をラキラキの実の能力で吸い取ってアクトに幸運を上乗せさせた。さらに咲夜の時止め能力で有利に進めていく。
孔雀舞は完敗してしまう。ということは。
「さて、約束の賭けよ。この場でアクト様とセックスしなさい」
「ちょ、ちょっと待って!こ、心の準備がまだ!」
「そんなの必要ありません。ただアンタはアクトといっぱいセックスしてヒイヒイ犯されて気持ちよくなればいいのよ」
「ふ、ふざけんな!誰がこんなクソガキと!」
「やれやれ。立場が分かっていないようね」
孔雀舞は逃げようと抵抗するがバカラも咲夜もこのゲームを見ていたギャンブル好きな人達は実力者ばかり。抵抗虚しくあっさりと捕らえられてしまう。
「は、離して!」
「やれやれ。これは少し身の程を弁えさせる為に教育が必要ですね」
「きゃあ!」
「わかっていたけどさすがに巨乳ね。これほどのオッパイ、揉み応えがあるわ。コレを塗りながらたっぷり揉んであげるわ」
むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡
「やああ♡♡な、なに?♡これぇ♡♡か、身体が♡身体がより疼いて♡」
「バカラ?コレは何?」
「ふふふ…咲夜は知らないわよね。コレは敗者の罰として身体の性感帯を高める薬が入ったオイルよ。コレを塗ればアクトとセックスするまでずっと疼いて仕方ないわ。綱手なんかは特にコレを何度も味わってはアクトにボテ腹になるまで犯されてるわ」
「なるほど。綱手が我が主と合う時、どうにも艶かしいと思われていましたがソレのせいですか」
ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡
「な、何を話し合ってるのよ♡やめなさい♡やめて♡こんな、こと♡ああ♡♡身体が♡だめぇ♡♡」
バカラと咲夜が孔雀舞の両手を押さえ込み脚は綱手とナミが押さえている。孔雀舞は服を脱がされおっぱいを曝されバカラと咲夜が性感帯を高める薬入りオイルを塗らされながら揉まれる。
孔雀舞の身体はさらに敏感になり疼いていく。オイルで塗らされてる姿に綱手やナミ、杏子にイシズなどはとても興味深そうに顔を赤らめながら見ている。
孔雀舞は恥ずかしがるが抵抗できずされるがまま塗られながら揉まれ感じてしまう。
「おっぱいはこんなものかな。次はマンコだね」
「あ!私が塗りたい!」
「私もやってみたいです。こういうのはやはり私と杏子さんがやるべきかと」
「そうね。じゃあお願いしようか」
「やった!じゃあイシズさん!たくさんおマンコに塗りつけましょう」
「ええ。これはしっかりと念入りに塗りたくってあげましょう」
ぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅ♡♡
「んひいいいいいい♡♡♡や、やめて杏子♡やめてよ♡そんなに膣内まで♡塗らないで♡んやあああああ♡♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「舞さんのおまんことっても綺麗なピンク色。これ、もしかして処女かも。膜もある」
「まあなんと。孔雀舞は処女だったのですね。それはアクト君が喜ぶことです」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡だ、だめ♡やめ♡そんなされたら♡わ、私♡おかしく♡」
おっぱいを丹念に塗りたくって今度は杏子とイシズがマンコを塗りたくりながら愛撫する。杏子は孔雀舞が処女であることを知る。
孔雀舞はディーラーで孤高にして美貌の美女。その為男から言い寄られたりしたが全て跳ね除けてきた。そのせいで孔雀舞はまだ生娘である。
それを見破られて孔雀舞は顔を真っ赤にして恥ずかしくて辱められる。それでも杏子とイシズは塗りたくりながらの愛撫をやめない。
孔雀舞はあまりにも気持ちよすぎる愛撫に絶頂に達しそうになるがその前にやめてしまう。
「これだけ塗らしておけばいいかな?」
「ええ。上々よ。それじゃあアクト様。お待たせしましたね。この敗者の孔雀舞をアクト様の思うまま思う存分セックスして犯して気持ちよくさせてください」
「う、うん」
「ひっ♡く、来るな♡来ないで♡」
「まずはどうしますか?」
「えと…じゃあまずはパイズリをしてもらいたいな」
「わかりました。ほら孔雀舞。アクト様はパイズリを希望している。さっさとアクト様のズボンと下着を脱がしてチンポを開放させなさい」
「い、いや♡絶対にいや♡」
「いやね。それなら仕方ないわね。コイツを刺して注入しないといけないわ。これは性欲を昂らせる薬が入ってるわ。コイツを注入したらアクトのチンポが欲しくてたまらない雌へと変貌するわ。それが希望なら注入させるわよ。どうする?」
「ひっ♡わ、わかったわ♡やるわ♡やるわよ♡やるからそんなの見せないで♡」
「だったら早くしなさい。アクト様は待ってくれないわよ」
「くっ♡ぬ、脱がすわよ♡ど、どうせ♡どうせちっちゃいペニスなはず♡」
ボロンッ!!ギンッッ!!ビンッビンッ!!
「ひあっ♡あっ♡な、なんなのこの大きさ♡ふ、太い♡太くて長い♡これがガキのペニスなの?♡に、臭いがする♡すごい臭い♡クラクラする♡」
ぺちぺち♡♡
「ふふ。アクト様のチンポに見惚れるのは結構だがアクト様は早くパイズリをしてほしいようだ。早くすることだな」
「はっはっ♡♡わ、わかってる♡わかってるわよ♡くっ♡お、大人しくしてなさいよ♡んっしょ♡♡」
ふにゅうんっ♡♡
「くはぁ…!く、孔雀舞さんのオッパイにおチンポが挟まれて…!あくううっ!!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡こ、これでいいんでしょ?♡ど、どう?♡気持ちいい?♡」
「うん…!気持ちいいよ…!孔雀舞さんのパイズリいいよ…!」
ふにゅんっふにゅんっふにゅんっふにゅんっふにゅんっふにゅんっ♡♡
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡くっ♡気持ちよさそうな顔をして♡くっ♡それにしても♡臭いがすごい♡それになんてグロテスクなのよ♡バキバキに勃起してて気持ち悪い♡はずなのに♡」
念入りに丹念に塗りたくった孔雀舞にバカラはアクトのズボンと下着を脱がすように指示をする。孔雀舞は断るがバカラは注射器を出して脅す。
孔雀舞は仕方なしにアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを曝させる。孔雀舞の顔の近くにイチモツが現れ度肝を抜かれる。
孔雀舞は初めて見るイチモツがあまりのデカさとグロテスクさに恐怖を抱きそうになるが知識があるので何とかパイズリをする。
孔雀舞のパイズリにアクトは満足している。孔雀舞はおっぱいが性感帯が高まり疼いてるせいで敏感になり感じてしまう。
にゅちゅっにゅちゅっにゅちゅっにゅちゅっにゅちゅっにゅちゅっ♡♡
「はぁっはぁっはぁっはぁっはぁっはぁっはぁっはぁっはぁっ♡♡♡い、いつまでこんなことをしないといけないのよ♡は、早く終わらせてよ♡」
「ううっ!孔雀舞さん…!いいよ…!その調子…!」
ずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっ♡♡
「終わって♡早く終わって♡じゃないと私♡ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡」
「うくううっ!!く、孔雀舞さん…!射精そう!射精そうだよ!ザーメン射精そう!」
たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♡♡
「射精、射精す♡ザーメン♡ま、まさか♡いや♡離れないと♡え?♡」
「あらあら何離れようとしてるの?ちゃんと受け止めないといけないわ。離れることは許さないわよ」
「ど、どいてよ♡いや♡いやよ♡」
「くはああっ!!射精、射精る!!射精るぅっ!!はああっ!!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡
「きゃあああ♡♡♡な、なにこれ!?♡あ、熱い♡顔が熱い♡これがザーメンなの?♡」
「はぁ…はぁ…はぁ……!射精したぁ……!」
「いっぱい射精しましたねアクト様。ふふ…ごらんなさい。これがアクト様の濃厚のザーメンよ」
「ひっ♡むぐっ♡」
「よく味わいなさい。これから下の口が味わう大切な味なのだからね」
「んぅぅぐっ♡♡ゲホッゲホッ♡♡うぐっ♡に、苦い♡鼻も臭い臭いが♡」
孔雀舞のパイズリにアクトは射精したくなる。孔雀舞はパイズリをやめて逃れようとするがバカラが押さえ込まれて逃れられない。
アクトはスペルマを射精する。スペルマは孔雀舞の顔だけでなくおっぱいにもぶっかけられる。バカラは孔雀舞の顔に付いたスペルマを指で掬って無理やり口に含ませて味あわせて飲ませる。
孔雀舞はスペルマの味に嫌々言ってるが身体はイチモツとスペルマを欲してしまっている。
「孔雀舞さん…!今度は口で…!口でしゃぶってフェラチオをしてほしい!」
「ふ、ふざけないで♡そ、そんなこと♡くっ♡わ、わかったわよ♡やればいいんでしょ♡くううっ♡こ、この私がこんな屈辱を♡んああ♡♡」
「ふっ!ふひゅうっ!」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるるるるるる♡♡♡れろれろれろれろ♡♡♡ぺろぺろぺろぺろ♡♡♡」
「おほおお!孔雀舞さんのフェラチオ!いい!いいよ…!気持ちいい…!手コキ…!手コキもしてね…!」
シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡
「ちゅっちゅっちゅっちゅっ♡♡♡れろれろれろれろぉ〜♡♡♡んんっ♡臭い苦い♡けど♡我慢しないと♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」
アクトは孔雀舞にフェラチオを強要させる。孔雀舞は嫌がるがバカラの手に持つ注射器を見てやらざるおえない。孔雀舞はフェラチオをする。
アクトは孔雀舞のフェラチオに喜び手コキもするようにと言う。孔雀舞は手コキをしながらフェラチオをする。
にゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅる♡♡
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡ぺろぺろぺろぺろぉ〜♡♡♡れろれろれろれろ♡♡♡じゅるるるるるる♡♡♡」
「んあああっ!!孔雀舞さんのフェラチオと手コキ…!いいよ…!これならまたすぐに射精せそう!んおおっ!が、頑張って孔雀舞さん…!」
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♡♡
「き、気軽に言ってくれるわね♡けど♡アンタを射精させないと満足しないわよね♡やってやるわよ♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぢゅちゅううううううう♡♡♡」
「ふくうううっ!!今のバキュームフェラは…!やばい!もう射精る!射精そうだ!今度は孔雀舞さんのお口の中に射精すからね!」
にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♡♡
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡どうせ飲ませる気なんでしょ?♡いいわよ♡私の口の中に射精しなさいよ♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」
「くああっ!!孔雀舞さん!!射精る!!射精るよ!飲んで!ザーメン飲んでぇ!!ああああっ!!!!」
びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡びゅるるるるるるるる♡♡♡♡
「んんんんんんんっ♡♡♡♡んんっ♡♡んぶううっ♡♡♡」
「はあっ…はあっ…はあっ……!よかった…!よかったよ…孔雀舞さんのフェラチオと手コキ……!」
「んんっ♡んぶっ♡♡」
「は〜い。吐き出さないようにね。しっかりと飲んでね。ほら、こうしたら吐き出せないでしょ?」
「んぶぶぶっ♡♡ゴクッゴクッゴクッゴクッ♡♡ゴクンッ♡♡ん♡ゲホッゲホッ♡♡ぐっ♡の、飲んじゃった♡ザーメンを♡くううっ♡♡」
アクトは孔雀舞のフェラチオと手コキが気持ちよく口内に射精する。孔雀舞は口内に射精されたスペルマを吐き出そうとしたがバカラに口を塞がれ顔を上に向けられてしまう。
吐き出すこともできずにスペルマを全て飲んでしまう。孔雀舞の身体はもう限界だった。身体の疼きが最高潮に達している。
もう鎮めるにはセックスするしかない。
「はぁぁっ……!孔雀舞さん…!」
「い、いやよ♡セックスは♡それだけは♡」
「口ではそう言ってるけど身体は正直よ。見てみなさい。自ら股を開いてるわ」
「こ、これはちが♡」
「舞さん。受け入れた方がいいですよ。アクト君とのセックスは最高に気持ちいいんですから」
「その抵抗も未来で予知していました。無駄なことです。受け入れることこそ素晴らしき未来への一歩なのです」
「いや♡いやよ♡私は♡こんなクソガキとなんか♡セックスしたくない♡」
「孔雀舞さん…!」
「ひっ♡いや♡誰か♡助けて♡城之内♡助けて♡」
「挿れるよ…!くっ!ふんっ!!うおりゃ!!」
ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷぷ♡♡プチンッ♡♡ずんっっ♡♡
「いや♡痛っ♡♡いやあああああああ♡♡♡♡」
「ああぁぁ!入ったぁ!入ったよ孔雀舞さん!」
「いやああ♡♡私の初めて♡初めてが♡そんな♡いやぁ♡♡」
「動くよ孔雀舞さん!いっぱい気持ちよくなろうね!うんっうんっうんっうんっ!!」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡なんで♡なんでなの!?♡嫌なはずなのに♡痛いのに♡なんでこんなに気持ちよくて♡感じちゃうの!?♡」
「ていっていっていっていっ!!ああ孔雀舞さん!孔雀舞さんのおマンコ!キツいのにちゃんと絡みついてきてる!気持ちいいよ!孔雀舞さんも気持ちいいよね!?」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「き、気持ちよくなんかない♡感じてなんかない♡嫌なの♡気持ち悪いの♡痛いの♡抜いてよ♡離れてよ♡セックスしないでよ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
アクトはにじり寄りながら孔雀舞の腰を掴む。孔雀舞はこれからナニをされるのか察して口では助けを求め逃げようと言うが身体逃げるどころか自ら股を開いている。
アクトは孔雀舞のマンコにイチモツを挿入する。孔雀舞は処女膜をアクトに破られた。悲しんでる孔雀舞にアクトは正常位をする。
孔雀舞は口では嫌々言ってるが身体は正直に感じている。
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡もういやぁ♡♡これ以上私を犯さないでぇ♡♡これ以上されたらぁ♡♡おかしくなるぅ♡♡」
「孔雀舞さん!いいよ!とても気持ちいい!せいっせいっせいっせいっ!!」
「アクト君。舞さんのことどう思ってるの?正直に答えて。愛してる?」
「杏子ママ?それは、その…うん…!愛してるけど」
「よかったね舞さん。アクト君に愛してるって言われて」
どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡
「ひやああ♡♡♡み、耳元で♡耳元でそういうこと言わないで♡愛してるって言われたら♡何か♡何かが外れる♡おかしく壊れる♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「アクト君。孔雀舞に愛してると何度も言うのです。それで孔雀舞は堕ちます」
「う、うん!愛してる!愛してるよ孔雀舞さん!愛してる!」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「だめぇ♡♡そんなに連呼しないでぇ♡♡愛してる♡いや♡私は愛してなんか♡愛して♡いやいやいや♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「愛してるよ孔雀舞さん!愛してる!絶対に孔雀舞さんを離さない!僕と一緒に!僕と一緒に幸せに!幸福に愛し合おうよ!」
ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♡♡♡
「ああああああああああっ♡♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡はい♡わかったわ♡愛してる♡愛してるわアクト♡私もアクトのことを愛してる♡私を離さないで♡私を幸せに♡幸福にして♡」
「これで堕ちました。予知していた未来となりました。おめでとうアクト君、孔雀舞」
「よかったね舞さん。舞さん、舞さんもアクト君のママになりましょう。そうすればもっともっとアクト君と愛し合えるよ」
「アクトのママに♡はい♡私孔雀舞は♡アクトのママになります♡私も皆と同じようにアクトのママになって愛し合いたいです♡」
「うんわかったよ孔雀舞ママ!いっぱい愛し合おうね!たくさんセックスして愛し合うよ!!ていっていっていっていっ!!」
ぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト♡アクトアクトアクト♡♡愛してる♡愛してるわ♡私を愛して♡」
「舞さんもアクト君のママになれた。やった!これで舞さんとずっと一緒にいられる!」
「決まった未来となりましたね。さすがはアクト君。アクト君の未来は絶対なのです」
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡
「あああああああん♡♡♡もっとぉ♡♡もっと気持ちよくしてぇ♡♡感じさせてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「はああああっ!!孔雀舞ママ!僕!僕射精すよ!三回目の射精するよ!孔雀舞ママの膣内に!いっぱい射精してあげるからね!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ええ♡射精して♡私のおまんこの膣内に♡いっぱいザーメン射精して♡アクトのザーメンで私を満たさせてぇ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「ふおおおおっ!!孔雀舞ママ!!射精る!!射精るよおっ!!おおおおっ!!!!」
どびゅうるるるるるるるる♡♡♡♡どびゅっどびゅっどびゅっどびゅびゅうううっ♡♡♡♡
「ぁぁぁぁあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡」
「ふぅ……ふぅ……ふぅ……!いっぱい、射精しちゃった…!孔雀舞ママ……!」
ぬりゅんっ♡♡
「あはははは♡♡♡すごいぃ♡♡アクトのザーメン♡私のおまんこの膣内♡いっぱいになってる♡はははは♡♡」
「よかったね舞さん。けど舞さん、もっといいところにザーメンを射精させてもらった方がいいよ」
アクトの激しい腰とオイルにより孔雀舞の身体はもうどうしようもなかった。完全に快感に溺れ味わうことしかできない。
孔雀舞の心はそんな身体に支配されていき屈服してしまいそうになる。孔雀舞は懸命に耐えるがアクトの告白と杏子とイシズの悪魔の囁きにより完全に屈服してしまう。
孔雀舞はアクトのママになることを誓い堕ちる。アクトはそんな孔雀舞に膣内出しをする。膣内出しされて孔雀舞は絶頂に達し悦び壊れる。
孔雀舞は完全にアクトの虜となりアクトに忠実な雌へと変わった。
「アクト君、これで孔雀舞はアナタのです。本能のまま欲情のまま孔雀舞を犯してくださいませ」
「イシズママ。知ってたんだよね?こうなることを」
「もちろんです。全てはアクト君のためですよ。さあアクト君、孔雀舞をもっともっとセックスしてあげてください。彼女もそれを望んでいます」
「アクトお願い♡犯して♡セックスして♡いっぱいいっぱい♡♡膣内出ししてぇ♡♡」
「孔雀舞ママ…!くっ!孔雀舞ママ!!」
ずんっっ♡♡ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡
「おほおおおおおおお♡♡♡おんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっ♡♡♡」
「あらあら。まるでケダモノの交尾のように。もうここは2人だけの空間にしましょうか。私達は退出しましょう」
「そうですね」
「暫くはギャンブルはできなそうですね。そうなると暇になるわね」
「じゃあ私達の世界のデュエルモンスターズをしますか?」
「いいけど賭けありよ」
「いいですよ。負けません!」
「杏子さん。未来が」
「いいからいいから。イシズさんも!」
「仕方ありませんね」
アクトは孔雀舞とまたセックスをする。孔雀舞はテーブルに手を置いて背を向けてお尻を突き出す格好をする。アクトと孔雀舞は立ち後背位をする。
杏子達はアクトと孔雀舞を二人っきりにするためにカジノから出る。カジノは孔雀舞が失神するまでセックスする空間に満たされる。
孔雀舞はアクトの女となり溺れていく。虜となり雌としての生き方になる。それが幸せであり幸福であるのだから。
孔雀舞が仲間兼ママになった!
孔雀舞の孤高を逆に利用して堕ちてもらいました。無印ばかりだしたのでね。次からはGXとか5D'sとかの女性キャラを出したいですね。