※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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102人目にして他作品71人目はルーシィとエルザの世界の看板娘にして元S級魔導士。人気があるのでこれは出さないとと思いました。


110話 ギルドの看板娘

孔雀舞が仲間になり二年が経った。ルーシィとエルザは久しぶりに二人っきりで喫茶店でティータイムを楽しんでいる。

 

「ん〜…!こうしてエルザと一緒にいるのも久しぶりね!」

 

「そうだな。いつもは箒達と模擬戦とかをしてるからな。ルーシィ、お前はどうなんだ?小説の方は」

 

「もう順調よ!皆のエピソードとかを使ってるから捗るわ!」

 

「そうか。それはよかったな」

 

「けど、私とエルザしかいないのがちょっとね」

 

「確かにな。私達の世界の人達を呼びたいな。皆絶対に気に入ると思うがな」

 

「アクトがね。アクトは絶対に気に入るよ。皆美人だしスタイルいい女も多いしね」

 

「確かにそうだな」

 

「それを考えたらミラさんとか絶対に呼びたいよね」

 

「ミラか。確かにミラなら喜ぶな」

 

「あ〜あ、ミラさん招待されないかな?」

 

「そうだな。招待されてほしいな」

 

二人は元の世界の女性達全員をこの異空間に招待してアクトに捧げたいと考えている。もう二人には元の世界のことなどどうでもよくなっている。

仲間のことや親友のことなども。二人は喫茶店で談笑しながらティータイムを楽しんだ。

 

「さて、このあとどうするつもりだ?」

 

「そうね。今日はなのはさんのエピソードを聞こうかなって思ってるのよね。絶対に面白いこと間違いなしだしね」

 

「そうか。私は武蔵に模擬戦を挑まれてな。他のセイバーのサーヴァント達も来るらしいのでな。集団戦かもしれんな。腕が鳴る」

 

「あ、あはは…!じゃあ城までは同行かな?」

 

「そうなるな。それじゃあ」

 

『あ〜あ〜☆ルーシィちゃんにエルザちゃん聞こえるかな?☆束だよ〜☆』

 

「束?何のようだ?」

 

『うんうん☆実はちょっと立ち寄ってほしい所があるんだよね☆城の酒場に行ってくれないかな?☆』

 

「酒場?なぜだ?」

 

『行けばわかるよ〜☆それじゃあね☆』

 

「酒場?もしかして」

 

「む、ルーシィも気づいたか。行くぞ」

 

「うん!」

 

ティータイムを堪能した二人は目的があるので天世城に向かおうとしたらドローンが降りてきて束の声が聞こえてくる。束は二人に酒場に行ってほしいと言ってくる。

束は行けばわかると言っていたが二人は何となくだが察した。二人は酒場まで急行する。酒場に到着すると酒場は相変わらず酒好きの人達で賑わっている。

そんな中、二人はアクトと一人の女性を発見する。年齢は20歳過ぎ。容姿はウェーブのかかった銀髪ロングヘアー。服装は薄ピンク色のワンピース。

二人はアクトよりも一人の女性の存在に驚いている。

 

「ミラ!?」

「ミラさん!?」

 

「あ、あらエルザ!それにルーシィ!よかった。本当に居たのね。聞いていたけど会えてよかったわ」

 

「ミラ、お前いつからここに?」

 

「ついさっきよ。もうビックリしたわ。突然黒い穴が現れたかと思ったら飲み込まれて気づいたらこんな酒場のカウンターにいるんだもん」

 

「そうか。それは災難だったな」

 

「ちょうどこの男の子が話し相手になってくれてね」

 

「アクト。彼女はミラジェーン・ストラウス。私達の世界のギルドの看板娘で元S級魔導士なのよ」

 

「へ〜。そうなんだ。僕、ミラさんからはてっきり受付嬢だって」

 

「ふふ…偶に受付嬢みたいなことしてるわ」

 

「それでアクト。なぜお前もこの酒場に?お前は子供だからこんな所に居られないはずなんだが」

 

「えと、それは…」

 

ミラジェーンと名乗る女性はルーシィとエルザと出会えて喜んでいる。どうやら話の内容のように黒い穴に飲み込まれてこの世界の酒場に現れたようだ。

アクトがこの酒場にいる理由は至極簡単。酒好きの人達に無理やり連れて来られたらしい。アクトは何もできずにカウンターでちぢこまっているとミラジェーンが現れて話し相手になっていた。

 

「なるほど。全くコイツラは。後で折檻だな」

 

「あはは。とりあえず場所を変えよう。部屋は私の部屋でいいかな?」

 

「そうだな。ミラには色々と説明しないとな」

 

「よろしくね」

 

「アクトも来てね」

 

「え?僕も?」

 

「当たり前だろ?ほら」

 

(何だろうこの二人。ギルドに居る時よりもずっとイキイキしてるような。それに、あの男の子にはとっても甘い。エルザなんかは特に信じられないくらい)

 

ミラジェーンはルーシィとエルザの雰囲気の違いに違和感を感じる。二人をよく知っているが故に。気にはなるが色々と知るために三人に付いていくことに。

ルーシィの部屋に到着したアクト達は部屋に入りルーシィとエルザはイスに、アクトとミラジェーンはベッドの縁に座る。

 

「さて、まずはここが何処でどういう場所かを説明しないとね」

 

「ああ。それとアクトに関してもな」

 

「この子に関して?なんで?」

 

「そのあたりも説明する」

 

まずここのことを説明する。ミラジェーンは信じられなかった。ここが別の世界の異空間で大国だとは。

 

「理解できたかミラ?」

 

「理解、できないわよ。普通に信じられないわよ」

 

「けど、信じるしかないわ」

 

「ええ。そうね」

 

「次にアクトだ。アクトはこの異空間を作った人物だ」

 

「え?」

 

「加えてこの国、幻召国の王にして主だ」

 

「え!?この子が!?」

 

「そうよ。この子に宿る紋章の力が可能にしたのよ」

 

「紋章?」

 

「アクトの世界には真の紋章と呼ばれるものがある。アクトに宿る紋章は自然物ではなく人工で作られた擬似真の紋章。それは未知の力でその結果なんだ」

 

「なるほどね。この子にはそんなすごいのが」

 

「そして、私達の大切な愛する人なのよ」

 

「…へえ!?」

 

アクトのことを知りミラジェーンは保護欲が湧いてくる。危険な力を宿した幼い子供というミラジェーンからすればまるで自分や家族と同じ存在。

ミラジェーンはアクトを護らねばと思ってしまう。しかしルーシィの一言で唖然としてしまう。

 

「アクトと出会って私達はもうこの世界でずっと一緒に生きていくって決めたんだから」

 

「え?え?ええ!?ル、ルーシィ!?何を言ってるの!?」

 

「そうだぞルーシィ。ミラが混乱しているぞ」

 

「エルザ…!」

 

「アクトは私達の愛しい人で私達の全てを捧げているんだと」

 

「エルザ!?」

 

「エルザも私と同じ言い方してるよ」

 

「ふ、二人とも!どういうこと!?」

 

「どうもこうも私達はもう元の世界もギルドもどうでもよくなっている。アクトのいる場所。そこが私達のいるべき世界だとな」

 

「なんで!?どうして!?ルーシィ、ナツは!?」

 

「もうどうでもいいかな。だって私達、アクトとの子供もたくさんいるし」

 

「…はあ!?」

 

「そうだな。私はもう何十人の孫やひ孫がいるしな。今も子供を作ってるもんな。ふふ…また私と子作りセックスをするか?アクト」

 

「え?ええ!?」

 

「もうエルザズルい!私だってアクトとラブラブ子作りセックスしたいのに」

 

「何を言っているルーシィ。だいたいルーシィ、今すでに妊娠してるだろう」

 

「はい!?ルル、ルーシィ!?にに、妊娠してるって!?」

 

「あ、うん。今、私のお腹の中にアクトとの子がいるの。これで何人目かな?数え切れないくらいアクトとの子を出産したからね」

 

「な、ななな!?」

 

ミラジェーンの頭はパンク寸前だった。ルーシィとエルザがアクトとただならぬ関係だけでなく子供を設けている。混乱するしかない。

さらに孫やらひ孫まででてくる始末。ミラジェーンの頭は混乱している。

 

「私達はかつての私達じゃないんだ。アクトの紋章の影響で不老なんだ。見た目はあの頃のままだが今の私達は百歳を軽く超えているんだ」

 

「そ、そんな…!」

 

「信じられないかもしれないけどね。それにミラさん。これ読んで見てください。今、私がこの国で書いてる小説なんですよ。挿絵付きで面白いですよ」

 

「え、ええ」

 

ミラジェーンは勧められたままルーシィの小説を読む。読んでいくとミラジェーンの顔は次第に真っ赤になっていく。挿絵を見てさらに。

 

「こ、ここここれエロ小説じゃないの!!なな、なんて物を書いてるの!?」

 

「いや〜、この国の人気はそれだからね。皆の話を聞いての冒険譚も悪くないけどやっぱり皆の妄想と願望のアダルト小説の方が人気あるのよね。ま、かくいう私もエルザもあるしね」

 

「私の小説はよかったな。あの願望は叶える時が楽しみだ」

 

「ふ、二人とも…!」

 

「ミラさん。ミラさんも私達みたいになるんですよ。そのためにここに連れてきたんですから」

 

「ル、ルーシィ!?」

 

「ミラ、お前もアクトの女になれ。そうすればお前は女としての幸福を得られるぞ」

 

「エルザまで!?」

 

ミラジェーンは二人のあまりにもな変化に戸惑いを隠せない。無意識に立とうとし逃げようとしている。その前にルーシィとエルザがミラジェーンを取り押さえる。

そしてそのまま服を無理やり脱がして全裸にさせる。

 

「きゃあああ!!」

 

「おお!わかっていたがさすがのナイスバディだな。エロいスタイルだ」

 

「な、何するの!?」

 

「もちろんアクトとセックスするためよ」

 

「セ!?」

 

「アクトとのセックスは気持ちいいぞ。まるで天国にいるかのような快感と快楽を得られる」

 

「ふ、二人とも!正気に戻って!」

 

「私達は正気よ。私達もアクトと何度も何度もセックスをして最高の幸福を得ているわ。ミラさんも私達と同じ幸福を得てほしいのよ」

 

「ルーシィ…!んっ!」

 

「ふふ…柔らかいおっぱいだな。揉み応えがある。すまんなアクト。私が先にミラのオッパイを堪能してしまった」

 

 

むにむにむにむにむにむにむにむにむにむにむにむにむにむに♡♡

 

「や、やめてエルザ♡やめ♡ああ♡♡」

 

「残念ねアクト。エルザに先こされちゃったね。けど、興奮してるねアクト」

 

「ひえっ!」

 

「ふふ…ここ、もうテントができちゃって。苦しそう。脱がしてあげる。アンタのデカチン。ミラさんに見てもらいましょう」

 

「ル、ルーシィママ…!」

 

 

ふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふに♡♡

 

「くふうううっ♡♡♡お、お願いアクト君♡見ないで♡見ないでぇ♡♡恥ずかしい♡」

 

「目を逸らしちゃだめよアクト。しっかりと見ないと。は〜いミラさん。これがアクトのデ・カ・チ・ン!ご開帳!」

 

「あっ!」

 

 

ブルルンッ!!バッキバキ!!

 

「うあ♡あ♡な、なんなのあれ?♡ホ、ホントにあれがアクト君のペ、ペニスなの?♡な、なんなのあのデカさ♡」

 

「すごいだろ?アクトのペニスは。太くて長くて最高のペニスさ。あんなので犯されたら、もう虜になるしかない。ふふ♥見てるだけで私のマンコが濡れてきてしまった♥お前はどうだ?♥」

 

 

クチュッ♡♡

 

「ひあっ♡♡」

 

「お前のマンコも濡れてるなミラ♥わかるぞ♥興奮してきてるのが♥ペニスから臭う芳しい香りが♥鼻を擽る♥」

 

「ち、違う♡私はそんな♡あ♡ルーシィ♡」

 

「んっ♥♥んんっ♥♥んはぁ♥♥アクトォ♥♥キスだけで興奮が収まらないよ♥ホントは私とセックスしてほしいけど♥ミラさんに譲ってあげる♥さあアクト♥ミラさんと楽しいことシようね♥」

 

「う、うん…!」

 

「ミラ♥お前のオッパイ、アクトにしっかりと揉まれて吸われてもらえ♥」

 

 

ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

 

「だ、だめアクト君♡ああっ♡♡そ、そんな強く♡揉んじゃだめぇ♡♡やああっ♡ひあっ♡ア、アクト君♡乳首吸わないでぇ♡♡」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!れろれろれろれろ!!れろぉ〜!!ミラジェーンさんのおっぱい、美味しいし柔らかい…!」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「ひやあああっ♡♡だめなのぉ♡♡おっぱい揉みながら♡乳首吸っちゃやだぁ♡♡」

 

ミラジェーンは恥ずかしがり腕で隠そうとするが背後からエルザがおっぱいを揉んできて隠す隙を与えない。ミラジェーンはエルザにおっぱいを揉まれて感じてしまう。

その間にルーシィがアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを曝させる。デカすぎるイチモツにミラジェーンはしっかりと魅入ってしまう。

エルザはイチモツを見て、ルーシィはアクトとキスをして興奮して股を濡らしてしまう。しかし今日はミラジェーンがアクトの相手なため譲ることに。

アクトはミラジェーンのおっぱいを揉みながら乳首を吸う。ミラジェーンは反応して感じてしまう。身を捩り抵抗したいがエルザが腕を掴んでいる為何もできずされるがまま。

 

 

むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡♡

 

「んああ♡♡もう、やめてぇ♡♡お願いアクト君♡」

 

「だそうだ?どうする?やめるか?」

 

「ちゅうううううう!!ちゅっちゅっちゅっちゅっ!!ぺろぺろぺろぺろ!!うん…!もう充分に堪能したからいいよ。やめるよ」

 

「よかったなミラ。だが、終わりじゃないぞ」

 

「え?♡ひっ♡」

 

「さあミラ。アクトのデカチンをお前の口、手、オッパイで堪能させて気持ちよくさせてやれ」

 

「い、いや♡いやよそんなの♡絶対にいや♡」

 

「え〜、ミラさんそんなに嫌がることないじゃん。ほらアクトのでっかいペニス。とっても美味しそう。ミラさんがしないなら、私がシちゃう♥あ〜♥ぶじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥♥♥」

 

「む!ズルいぞルーシィ!ならば私もヤるぞ♥じゅるるるるるる♥♥♥」

 

「エ、エルザ♡ルーシィ♡」(二人とも♡美味しそうにアクト君のペニスをしゃぶってる♡そんなに、いいの?♡)

 

「はあああっ!!エルザママ!ルーシィママ!気持ちいいよ…!」

 

(アクト君♡すごく気持ちよさそうな顔をしてる♡そんなにいいんだ♡)「わ、わかったわ♡私がヤる♡ヤるから二人とももうやめて♡」

 

「ふ♥決まりだな♥ルーシィ♥ミラがアクトのペニスをフェラチオするそうだ♥」

 

「そうなんだ♥じゃあミラさん♥頑張ってくださいね♥アクトのチンポぶっといから口が大変になるけど♥」

 

「な、なんだか乗せられたような気がするけど♡ヤ、ヤッてやるわ♡」

 

「ミラジェーンさん…!」

 

「アクト君♡ジッとしててね♡あ♡あも♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」(デカい♡アクト君のペニスデカすぎ♡顎が外れそう♡)

 

「ふひゃああ!!ミラジェーンさんのフェラチオ!」

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」

 

アクトはミラジェーンのおっぱいをしっかりと堪能した。ミラジェーンは終わったと思っていたら顔の近くにイチモツがありビックリする。

エルザはミラジェーンにイチモツを奉仕するようにと促すが嫌がられる。嫌がるミラジェーンを見てルーシィが横からイチモツをしゃぶってくる。

ルーシィに対抗するように反対側からエルザがしゃぶる。二人のしゃぶる姿を見てミラジェーンは興味を抱き始めてヤると言ってしまう。

ミラジェーンはアクトのイチモツをフェラチオする。

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」

 

「ふわああ!すごいバキュームフェラ…!ミラジェーンさんすごすぎ!」

 

「ミラさんったらそんな風にフェラチオするんだ。すごぉい。エロすぎ」

 

「乳首も勃ってきてマンコから愛液がたくさん垂れてきてるぞ。そんなに気に入ったのだなミラ」

 

「ぶじゅるるるるるるる♡♡♡じゅちゅうううううううう♡♡♡♡」

 

「んふうううっ!すごっ!あくうっ!ミラジェーンさんのフェラチオヤバい!ぼ、僕そろそろ!そろそろ射精そうだよ!」

 

「いいのよアクト。ミラさんのお口の中に。た〜っくさん精液を射精しちゃいなさい」

 

「ミラにも味わってもらわないとな。アクトの、濃厚で美味のザーメンを」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」(ペニス♡ペニスが膨らんできてる♡何か♡何かを射精そうとしてる♡何を?♡)

 

「ふあああっ!!ミラジェーンさん!射精る!!射精るうっ!!んぅあああっ!!!!」

 

 

びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡びゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っ♡♡♡♡

 

「んふぶふううううううう♡♡♡♡」(あ、熱い♡熱い何かが♡口の中に♡喉の奥にまで射精されてる♡)

 

「はぁ……はぁ……!ミラジェーンさん…!」

 

「ん♡ゴクッ♡んぐっ♡ゲホッゲホッ♡♡」

 

「ああ吐いちゃった!勿体ない」

 

「ミラ。アクトのザーメンを吐き出すとは。なんて勿体ないことを」

 

「ゲホッゲホッ♡は、吐き出すに決まってるでしょ♡」

 

「まあしょうがないか。初めてだし。次はちゃんと全て飲んでね」

 

ミラジェーンは吸い付くようなバキュームフェラでアクトを気持ちよくさせる。アクトはミラジェーンのバキュームフェラの気持ちよさに我慢できずに口内に射精する。

ミラジェーンはスペルマを一度飲み込むがその味の気持ち悪さに吐き出してしまう。エルザは勿体ないと言いルーシィも勿体ないというが仕方ないと。

初めてのスペルマを飲むというのはすぐにはできないものである。ある程度慣れが必要である。

 

「こ、これでホントに♡」

 

「ミラ、これからが本番だ。お前を本当の女になる時だ」

 

「エルザ、そっち持ってね」

 

「わかった。せえの!」

 

「きゃあ♡な、なにするの二人とも♡」

 

「よいしょっと。さあアクト、やっぱりセックスはベッドの上が一番いいもんね。本当は私との時がいいけど許してあげる」

 

「ふ、二人とも?♡アクト君?♡」

 

「ミラジェーンさん…!はぁはぁ…!痛く、しないようにするからね…!」

 

「ま、待って♡それだけはだめ♡アクト君には早いわ♡」

 

「何を言っている。アクトはすでに私達と何度も何度もセックスしているんだ。寧ろお前がとても気持ちよく快楽を愉しむ時だぞミラ」

 

「い、いや♡私♡初めては♡」

 

「それならよかったじゃないですかミラさん。これからアクト君のことを愛して気持ちよく感じられるんだから」

 

「挿れるよ…!ミラジェーンさん…!んっ!んんっ!!」

 

 

ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡プチンッ♡♡ぬぷんっっ♡♡

 

「やあああああああ♡♡♡は、入ってきちゃったぁ♡♡アクト君のペニス♡私の初めて♡奪って♡」

 

「ああぁぁっ!!ミラジェーンさんのおマンコ、気持ちいい!けどミラジェーンさん痛そう…!ここは待ってた方がいいかな?」

 

「気にするなアクト。お前の好きなようにしてミラを気持ちよくさせてやればいい」

 

「そうそう。ミラさんだって本当は動いてほしいはずよ」

 

「ふ、二人がそう言うなら…!動くねミラジェーンさん…!ふっふっふっふっ!!」

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡だ、だめ♡だめよ♡その二人の言う事聞いたら♡やああん♡♡だめぇ♡♡動いちゃだめぇ♡♡」(なんで?♡痛みが全くこない♡どんどん気持ちよくなって♡)

 

「ミラジェーンさんの声…!すごく気持ちよさそうに喘いでる…!気持ちいいんだね!だったら!えいっえいっえいっえいっ!!」

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

 

「はああああん♡♡♡激しく♡激しく動かないで♡そんな激しいの♡だめぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(気持ちよすぎる♡セックス気持ちいい♡だめ♡呑まれたらだめ♡私はこの子よりも年上なのよ♡年上として率しないと♡けど♡感じすぎる♡)

 

エルザとルーシィはミラジェーンをベッドの上に乗っけて仰向けにさせる。アクトも追うようにベッドの上に。ミラジェーンはエルザとルーシィに左右に挟まれ逃げられない。

アクトはミラジェーンの足を開かせてイチモツをマンコのスジに擦り付ける。ミラジェーンはこれからナニをするのか察してやめさせようとする。

アクトは止めようとせずイチモツをマンコに挿入。ミラジェーンの処女膜を破り奥にまで入っていく。アクトはミラジェーンと正常位をする。

ミラジェーンは初めてのセックスなのに痛みはなくただ快感が押し寄せてくるだけ。その快感に呑まれないように必死だが、アクトの容赦のない腰の動きに喘ぐしかない。

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡だめ♡だめなの♡これ以上されたら♡おかしく♡やああん♡♡おかしくなるぅ♡♡」(だめ♡私は元S級魔導士♡魔人のミラジェーンよ♡こんな子供にいいようにされてセックスされて♡感じて気持ちよくなってるなんて♡でも♡)

 

「ふふふふ…ミラさんいい顔。蕩けて悦んでる雌の顔。アクトのチンポに喘ぎセックスに感じてるエッチな女の姿。もうミラさんもアクトの虜だね」

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

 

「ち、違う♡私は♡そんなこと♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「嘘はよくないぞミラ。素直になれ。アクトの虜なんだろ?アクトとのセックスが最高なんだろ?アクトのデカチンが素敵だろ?なあミラ。私達はお前も同じようになればいいと思っているんだ」

 

「同じように?♡」

 

「ああ。アクトの女となり永遠に一緒に幸せに暮らすことだ。元の世界では絶対に得られない充実した生活。絶対に味わえない快楽と幸福。元の世界に居てもこんな最高の幸せは得られない」

 

「けど♡私は♡」

 

「ミラさんは優しいのね。けど、もういいじゃない。ミラさん自身幸せになっても」

 

「幸せ♡」

 

「幸せになりましょうよ。私もエルザもここに来てからとっても幸せ。アクトと愛し合って子供を設けて趣味を楽しんで、毎日が充実している。ミラさんだってそういうのを得てもいいんですよ」

 

「私は♡」

 

「ミラジェーンさん…!僕は、ミラジェーンさんのこと全然詳しくないです。けど、ルーシィママとエルザママがこう言ってるんです。ミラジェーンさん、僕が必ずミラジェーンさんを幸せにします!」

 

「アクト君♡」

 

「ミラ、アクトと愛し合いママになれ。そうすればお前は開放され幸せになる」

 

「ミラさんも私達と同じようにアクトのママになって愛し合いましょう。そして子供を作って幸せな家庭を築きましょう」

 

「私は♡私はっ♡私は幸せになっていいの?♡誰かを愛してもいいの?♡」

 

「もちろんだよミラジェーンさん。僕でよければミラジェーンさんを愛します」

 

「ああっ♡ああああっ♡♡♡愛して♡アクト君私を愛して♡私を幸せにして♡私と愛し合って♡」

 

「うん!ミラジェーンさん!ママって呼んでいい!?」

 

「うんいいよ♡アクト君のママになる♡アクト君も♡私のこと♡ママって呼んでね♡」

 

「うん!わかったよミラジェーンママ!!思いっきりいくよ!はっはっはっはっ!!」

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡いい♡いいよアクト君♡もっとしてきて♡もっと気持ちよく♡もっともっとぉ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「ふぅふぅふぅふぅ!!ミラジェーンママ!僕射精そう!ザーメン射精そう!ミラジェーンママの膣内に!ザーメン射精していい!?」

 

 

ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡いいよアクト君♡アクト君の好きにしていいからね♡アクト君の精液♡全部受け止めてあげるから♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「んああああっ!!射精る!!射精るよ!!ミラジェーンママ!!あああっ!!!!」

 

 

どびゅうっどびゅうっどびゅうっどびゅうっ♡♡♡♡どびゅうるるるるるるるる♡♡♡♡

 

「あっはぁぁぁぁあああああ♡♡♡♡すごい射精てるぅ♡♡♡アクト君の精液♡私のおまんこの膣内に♡♡ドクドクッて♡」

 

「はっ…はっ…はっ……!ミラジェーンママ…!いっぱい…射精したよ……!」

 

 

ぬるんっ♡♡

 

「あはん♡♡アクト君の膣内出しで♡年上なのにイかされちゃった♡」

 

「よかったわねミラさん。これでミラさんも私達と同じになれましたね」

 

「ミラ、これからはギルドのことなんか考えずにアクトのことだけを考え、アクトとの幸せと愛し合うことだけを考えるんだな」

 

ミラジェーンはアクトに屈しないようにしていたが、左右からエルザとルーシィが誘惑と勧誘の誘いをしてきて揺さぶりをかけてくる。

普通のミラジェーンなら屈しなかったが、アクトに犯され快楽に呑まれてる今は簡単に揺さぶられ屈されてしまう。ミラジェーンはアクトのママになり愛することを誓う。

アクトはミラジェーンがママになったので膣内出しをする。ミラジェーンは膣内出しされて絶頂に達する。ミラジェーン陥落にエルザとルーシィは喜ぶ。

 

「ねえアクト君♡今度は私がリードしていい?♡」

 

「う、うん。じゃあ僕仰向けになるね」

 

「ええ♡年上のお姉さんとしてしっかりとリードしてあげる♡」

 

「よいしょっと。これでいい?」

 

「ええ♡それにしてもあらあら♡あんなに射精してくれたのにまだ勃起してる♡アクト君って所謂絶倫ってやつ?♡」

 

「ああ。最強の絶倫だ。私達複数相手にして丸一日以上しても萎えなかったからな」

 

「すごいわ♡けど♡負けないから♡私の初めてのテクニックで♡骨抜きにしてあげる♡」

 

「いや〜、ミラさんじゃあ無理じゃないかな。経験豊富になった私達でも骨抜きは無理だったんだから」

 

「挿れさせてあげる♡」

 

 

つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡ずっぷんっっ♡♡

 

「くっ!入って…!入った!」

 

「んはぁぁぁぁああああ♡♡♡♡アクト君のペニス♡奥にまで届いてる♡すごぉ♡♡ふふ♡動くわね♡いっぱい気持ちよくなってね♡」

 

「う、うん!うあっ!」

 

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君のペニス♡奥♡奥までズンズン突き上げてくる♡いい♡いいのぉ♡♡」

 

「ふはあぁ!!ミラジェーンママ…!すごいよぉ…!気持ちいいよ〜…!」

 

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♡♡♡

 

「私も気持ちいいわ♡子宮口に♡ペニスの先っぽが♡キスしあってる♡ふふふ♡私達もキスしようか♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」

 

アクトはミラジェーンがリードすると言ってきたので仰向けになって準備をする。イチモツはしっかりと勃起して反り勃ち一本の柱のようになっている。

ミラジェーンは吹っ切れたのか迷うことなくアクトの股間部分に跨りイチモツをマンコに挿入させる。アクトとミラジェーンは騎乗位をする。

ミラジェーンは大きく腰を動かすのでイチモツの亀頭が子宮口に当たり開かせようとしてくる。ミラジェーンはそれをキスしているようといいアクトとキスをする。

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

 

「んんっ♡♡はあっ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクト君♡ペニス♡愛してる♡あああん♡♡♡」

 

「ふ…全く、私達もいるのに2人だけの世界を作るなど許されんぞ。ルーシィ、そっちから片方のオッパイを揉め。私も片方のオッパイを揉みながらクリトリスを愛撫してやる」

 

「OK!」

 

 

くりくりくりくり♡♡ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

 

「やはああああん♡♡♡ル、ルーシィにエルザ!?♡やっ♡♡だめ♡ソコははああん♡♡」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「ふふふふ…私達もお前を気持ちよくさせてやるぞミラ。クリトリスをこうしてやれば、すぐにイってしまうぞ」

 

「エルザは早くミラさんをイかせてアクトに膣内出しさせてほしいのよ。自分がアクトとセックスしたいから」

 

「当然だろ。アクトとセックスされたくて膣内出しされたくて仕方ないんだ。お前もそうだろルーシィ」

 

「まあそりゃあね。そういうわけでミラさん、イかされて膣内出しされちゃえ!」

 

 

ぐにゅぐにゅ♡♡ふにゅふにゅ♡♡どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ♡♡♡くりくりくりくり♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡やああ♡♡エルザ、ルーシィだめぇ♡♡おっぱい揉まないで♡クリトリスをイジらないでぇ♡♡すぐイっちゃう♡イっちゃうの♡」

 

「あううっ!ミラジェーンママのおマンコ、キュンキュンに締め付けてくる!こんなに締め付けられたら!もう射精ちゃうよ!」

 

 

むにゅむにゅ♡♡むぎゅむぎゅ♡♡くりっくりっくりっくりっ♡♡ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

 

「やああ♡♡だめぇ♡♡まだ射精しちゃだめぇ♡♡だめなのにぃ♡♡私もイっちゃう♡イかされちゃう♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「ご、ごめんなさいミラジェーンママ!!射精る!!ふおおおおっ!!!!」

 

 

どびゅびゅびゅびゅううううっ♡♡♡♡どびゅううううっ♡♡♡♡

 

「ああああああああんっ♡♡♡♡射精ちゃってるぅ♡♡♡膣内出ししてるぅ♡♡♡膣内出しされてイクウウウウウウウウ♡♡♡♡」

 

「あはっ!イったイった。膣内出しされてイかされてる」

 

「ふぅ…ふぅ…ふぅ……!ミラジェーンママ、ごめんなさい…!我慢、できなかったよ……!」

 

ぬりゅんっ♡♡

 

「あへええええ♡♡♡」

 

「ふん、アヘ顔を晒して意識を失ってるか。これじゃあ三回戦は無理だな」

 

ミラジェーンはじっくりとアクトのイチモツをマンコで堪能していたがエルザとルーシィが横からおっぱいを揉んでクリトリスを弄ってくる。

そのせいでミラジェーンの感度は高くなりすぐに絶頂に達しやすくなりアクトも膣内が締め付けられてすぐに射精しやすくなる。

我慢していたが我慢できなくなりアクトは膣内出しをしてミラジェーンは絶頂に達する。ミラジェーンはアヘ顔を晒して気を失ってしまう。

エルザはミラジェーンを退かしてすぐさまアクトのイチモツにしゃぶりつく。

 

「じゅるじゅるじゅるじゅる♥♥♥ふ♥次は私の番だ♥私をヒィヒィ言わせるほど犯してくれよ♥もちろん膣内出し大歓迎だ♥お前の子を孕んでやるからな♥」

 

「ああエルザズルい!じゃあアクト♥私のおっぱいちゅうちゅう吸って♥アクトの為の母乳はいつでも飲めるからね♥い〜っぱい飲んで♥私とい〜っぱいセックスしようね♥」

 

「ふ、二人とも…!」

 

「ミラさんも起きたら三人でアクトをたくさんいっぱいすごく気持ちよくさせてあげる♥」

 

エルザとルーシィはミラジェーンが目を覚ますまで何度もセックスをしては膣内出しされて絶頂に達する。ミラジェーンが起きてからは三人でアクトと交代交代でセックスを堪能する。

三人が満足したのは丸一日近く経った頃であった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ミラジェーン・ストラウスが仲間兼ママになった!




FAIRY TAILから三人目はミラジェーンにしました。グレイラブの女もよかったですがここはあえてですね。エロい女が多いと誰を出すか迷いますよね。
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