※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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103人目にして他作品72人目は女格闘家イーリアの世界の魔女です。出番はかなり少ないけど魅力的な魔女さん。台詞が大変だけど頑張ります。


名前はオリジナルです。


111話 魔女はとても蠱惑的

ミラジェーンが仲間になって二年、イーリアはアクトに料理を持っていっている。

 

「はいどうぞアクト君。今日もアクト君を想って込めて作ったよ」

 

「うわあ!美味しそう!いただきま〜す!」

 

イーリアが作った料理は豚肉を使った物。アクトは基本的に何でも食べるので残す事なく美味しそうに食べる。ただやはりそこは幼子なのか食べる速度は遅い。

 

「モグモグ…うん。美味しい。美味しいよイーリアママ!」

 

「よかったわ。味付けのスパイスとソースを変えてみたのよ」

 

「うん。この味も好きかも。ちょっと濃い目だけど」

 

「ふふ…まさかこうして家庭的なことをしてるなんて。私の世界の人達が知ったら驚くかも」

 

「モグモグ…イーリアママは元の世界に帰りたい?」

 

「ううん。全然、帰りたくない。あんな世界になんか二度と帰りたくない。けど、あの世界の人達が可哀想。もし、招待できたらされてほしい。ここはとても安全で平和だから」

 

「イーリアママの世界は残酷なんだ。じゃあ皆こっちに来たらいいね」

 

(皆じゃなくてアクト君の好みの女性達だけどね)

 

イーリアは元の世界の人達、女性達のことが心配だった。イーリアの世界は残酷だ。イーリア自身がその残酷な末路を辿ったのだから。

だからイーリアは心配だった。アクトはイーリアの心配に同意する。アクトは皆と思っているがイーリアはアクトの好みの女性達のみである。

 

「モグモグ…ゴクンッ。ご馳走様でした!」

 

「はいお粗末様。これからどうするの?」

 

「今日はなのはママの所!皆が魔法を教えてくれるって!」

 

「魔法。そういえば元の世界に魔女がいたような気がする」

 

「魔女?それってメディアママみたいな?」

 

「ん〜メディアさんみたいなすっごい凄腕ってわけじゃないけど結構強くて綺麗な魔女だったわね。見たことはないけど」

 

「ふ〜ん。どんな魔女なのかな?」

 

「そうね。気になるわね。私もついて行っていいかな?」

 

「いいよ」

 

食事を終えたアクトはなのはと約束があるというとイーリアは会ったことないが元の世界にいる魔女のことを思い出した。アクトもその魔女に興味を抱く。

いつか招待されるとイーリアは期待してアクトについて行くことに。これがトリガーになることを二人はまだ知らない。

二人はなのはママ達がいる訓練場へ。

 

「来たねアクト君。あれ?イーリアちゃん。イーリアちゃんも参加するの?」

 

「あ、違います。見学しに来ました」

 

「いいよ。ゆっくり見てってね」

 

「なのはママ、今日はどんなのを教えてくれるの?」

 

「アクト君が覚えてほしいのはやっぱり飛行だよね。空を飛べるようになったら行きたいところをもっと気楽にいけるからね」

 

「飛行…空を飛ぶ。飛びたい飛びたい!」

 

「うふふ。じゃあ飛べるように頑張ろうか」

 

「頑張る!」

 

「空を飛ぶか。元の世界では人が空を飛べるなんてできないもんね。もし覚えたら飛べるのかな?魔法を使える人は」

 

アクトはなのはから飛行魔法を覚えようとしている。なのははアクトには飛行適性があるのに気づいている。それはメディアが教えてくれたこと。

なのでなのはは優しく教えている。そんな二人をイーリアは元の世界の魔法が使える者なら覚えれるのかなと疑問を抱く。そんな時だった。

突如イーリアの近くに黒い穴が現れた。

 

「え!?」

 

「あ!」

 

「もしかして…誰か来る?」

 

全員が気づき黒い穴を見るとそこから一人の女性が現れた。年齢は20歳以上。容姿は紫色の長髪に泣き黒子にありきたりな魔女の帽子。

服装は肩や胸元が大きく露出しているローブを纏い杖を持っている。見た目から完全に典型的な魔女。

 

「あら ここは?」

 

「この人が首にかけてるの。認識票、この人私と同じ世界の」

 

「あら アナタ どこかで 見たことある」

 

「イーリアちゃん、この人を知ってるの?」

 

「あ、フェイトさん。はい、この人は私と同じ世界の人です。多分魔女です。聞いたことあります。銀等級の魔女のこと」

 

「銀等級、確かイーリアちゃんの世界の三位に人のことを指すのよね?」

 

「はい」

 

「思い出した アナタ 女神官 と最初 に冒険した」

 

「は、はい。女神官のこと知ってるんですか?」

 

「ええ 今は ゴブリンスレイヤー と よくゴブリン 退治してる」

 

「ゴ、ゴブリン…!ううっ…!」

 

「あ ごめん なさい」

 

「い、いえ。大丈夫です」

 

イーリアはこの魔女のことを知っており、魔女もイーリアのことを思い出した。イーリアはゴブリンの名を聞いて身体を震わせる。

いまだにトラウマとして残っており、肩を抱いてしまう。魔女は謝る。アクト達が気になったのは魔女の喋り方である。独特な喋り方なのにどこか妖艶である。

 

「あの」

 

「? 誰?」

 

「あ、えと…僕はアクトっていいます」

 

「私は高町なのは。なのはって呼んでね」

 

「そう 名前 あるんだ」

 

「あの、お名前を聞いても?」

 

「魔女 よ」

 

「それだけ?」

 

「それ以外 ない 名前 そこまで 重要 じゃない」

 

「けど、名前がないと不便というか。他にも魔女の人が現れたら困るよ」

 

「そう ね じゃあ ペカナ これが 私の 本名」

 

「ペカナさんですね。覚えました」

 

「ここ どこ? それに この娘は 確か」

 

「え〜と…なのはママ、お願いしていいかな?」

 

「任せて」

 

「あ、私も手伝います。私なら信憑性も増すと思いますから」

 

「イーリアママ、平気?」

 

「うん大丈夫。もう平気よ。ありがとうアクト君」

 

「… ママ?」

 

なのはとイーリアが魔女改めペカナに説明をする。なのはだけでは信用はなかったがイーリアも加わったので信用はしてもらえた。

 

「別の 世界 ここが」

 

「はい」

 

「アナタは 元の世界 帰りたくない?」

 

「帰りたくないです。もう…確かに女神官や皆のことは心配ですけど、それでも」

 

「そう じゃあ 何も言わない」

 

「とりあえず何処かに住まう部屋とか用意してもらいましょう」

 

「そうね。イーリアちゃん。ペカナさんの話し相手になってくれない?」

 

「はい。構いません」

 

「それじゃあペカナさん、イーリアちゃんと」

 

「わかったわ よろしく イーリア」

 

「はい。よろしくお願いしますペカナさん」

 

イーリアとペカナは壁にあるイスに座って談笑をする。ペカナの独特な口調だがイーリアはそれがペカナの持ち味だと想い納得する。

その間にアクトはなのはから飛行魔法を教わり飛ぼうと頑張ってる。

 

「ねえ あれ 何 してるの?」

 

「あれはアクト君がなのはさんから空を飛ぶ魔法を教えてもらっているんです」

 

「空を 飛ぶ? 飛べるの?」

 

「なのはさん達は飛べます。アクト君には適性があるってことで」

 

「ふうん ねえ イーリア」

 

「はい?」

 

「なんで あの子供に ママって 呼ばれてるの? 他の人達も」

 

「…えと、実は私というか私達は皆、アクト君のママで愛する人なんです」

 

「それは どういうこと?」

 

「えと、そのまんまの意味で。アクト君のことを愛しているんです」

 

「そう なんだ けど 歳の差」

 

「そんなの関係ないです。愛にそんなの」

 

「羨ましい 私 まだそこまで 経験ない」

 

「私も最初はこうなるなんて思っていなかったです。けど、アクト君と接して触れ合うことで過去のトラウマも大分克服できて。今は幸せです。元の世界にいた時よりもずっと。ペカナさんもきっと」

 

「私は 元の世界 帰る やること ある」

 

「それは?」

 

「心配 なの 女神官とか 色んな人 それに 槍使いのこと」

 

「その槍使いの人のこと、好きなんですか?」

 

「うん けど彼 受付嬢のこと 好きみたいで その」

 

「あ!ヤキモキですか?ペカナさんにも可愛いところがあるんですね」

 

「ん 恥ずかしい」

 

「ペカナさん、こんなこと言うのは何ですけどその人と別れた方がいいかも」

 

「どう して?」

 

「もっとステキな人がここにいますから」

 

「それって もしかして」

 

「やった!浮いた!浮いたよ!」

 

どうやらペカナが元の世界に帰りたい理由は好意の人がいるから。しかしその好意の人には別の人に好意を持っていてさらにその人も別の人に好意を持っている。

まさに一方通行の恋である。イーリアはペカナにそんな人とは別れた方がいいと告げる。唐突だったので疑問を抱くとイーリアはアクトを紹介しようとする。

イーリアは確信する。絶対にアクトと愛し合った方がいいと。なによりペカナはアクト好みの魅惑的な女性だ。愛称が絶対にいいと確信している。

そう思いアクトを紹介しようとしたらアクトの歓声が聞こえる。アクトの方に顔を向けるとアクトが宙に浮いている。どうやら浮くことに成功したようだ。

 

「できたね。あとは自在に空を飛べるようになればいいね」

 

「うん!」

 

「あ、ペカナさん。アナタも飛行魔法を覚えませんか?」

 

「え? 私?」

 

「うん。アナタも間違いなく飛行適性がありますよ。年齢もアクト君よりも上だしきっとアクト君よりも早くマスターするんじゃないかな?」

 

「じゃあ ちょっと だけ」

 

「ペカナさん」

 

「はい?」

 

「アクト君と接してみてください。きっと素晴らしいことが起こりますよ?がんばってください」

 

「? よく わからない けど 頑張る」

 

なのははペカナにも飛行魔法を教えることに。ペカナは興味を持って覚えようとする。結果はアクトよりも早くマスターした。

浮くことはもちろん空を自由自在に飛び回れた。

 

「そうそう!上手ですよ!」

 

「ん コツ 掴めば 簡単」

 

「さすがは魔女なの。これなら」

 

「わ!わあああ!!」

 

「あ」

 

「アクト君!?ペカナさん!」

 

アクトが突如ペカナに向かって突っ込んでいた。アクトはペカナに負けないようにしていたら暴発してしまった。アクトはペカナの股間部分に突っ込んでしまいそのまま落下してしまう。

なのははすぐさま捕縛魔法をネットに変換して落下を受け止める。そのままゆっくりと降ろして解除する。

 

「いたた 大丈夫?」

 

「むぐぐ」

 

「んあ ♡ あっ♡ あの 息 吹きかけないで」

 

「え?わ、わあ!す、すみませんすみません!」

 

「ん いいのよ」

 

「アクト君、ペカナさん大丈夫?」

 

「大丈夫」

 

「は〜…!ごめんなさい」

 

「焦っちゃったんだよね?大丈夫だよ。ペカナさんは魔法歴は長いんだから。まだ習い始めたアクト君とは違うんだから」

 

「けど」

 

アクトはもう平謝りだった。アクトはこの世界に招待されたばかりのペカナがあっさりと飛行魔法を習得してるのを見て焦ってしまった。

そんなアクトの姿にペカナはとても保護欲が湧いてくる。ペカナはアクトを胸元に寄せて抱きしめる。

 

「んぶっ!」

 

「大丈夫 いい子 いい子」

 

「ペ、ペカナさん…!」

 

「ん どうしたの?」

 

「あ、あの…その…な、なんで?」

 

「可哀想 だった から それに アクト君 だったね 君 可愛い から」

 

「えと…その…」

 

「あ〜わかります?アクト君って本当に可愛いの。つい抱きしめて撫でたくなっちゃうのよね」

 

「ん わかる」

 

「けど、ペカナさんが抱きしめると大変なことになるよ。これ間違いないね」

 

「どう して?」

 

「アクト君…勃ってるよね?」

 

「んぶっ…!な、ななな!何を言ってるのイーリアママ!?」

 

「わかるよ。アクト君のことならね。皆も気づいてるから脱がしてあげるね」

 

「や、やめ!」

 

「よいしょ!」

 

 

ボロンッ!!ビンッビンッ!!

 

「あっ!」

 

「わぁお。やっぱり勃ってる。すっごいご立派。ペカナさん、抱きしめるのをやめてコレを見てください」

 

「? コレ? あ ソレ」

 

「すごいでしょ?アクト君のペニス。ペカナさんが抱きしめたおかげでこんなに勃起しちゃってるんですよ」

 

ペカナがアクトを胸元に抱き寄せてるおかげでアクトの鼓動は大きく鳴り響いている。ペカナの気持ちはなのはも全員が理解している。

アクトは幼く精神も未熟。だからこそ女性にとっては保護欲と母性が高まっていく。しかしそれがアクトの性欲を高めていく。

イーリアは気づいて抱き寄せられて動けないアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを曝させる。ペカナは抱き寄せるのをやめてアクトのイチモツを見る。

その大きさにペカナは初めて見るのか頬が赤くなっていく。ペカナは妖艶な大人の女性だがまだ初心や生娘なので経験はない。

 

「ペカナさん、ペカナさんがアクトのペニスを勃起させたんだから責任を取らないといけないですよね?」

 

「せ 責任? どう やって?」

 

「そんなの決まってるじゃない。その大きなオッパイで、ペニスを挟んで扱くんですよ。パイズリってやつです」

 

「ペ、ペカナさんにパイズリ…!?だ、だめだよ…!まだそんなに話してないのに…!ほ、他の場所でその…イーリアママ達の誰かに」

 

「だめだよアクト君。こうなったのはペカナさんなんだから。ペカナさんに責任を取らせないと」

 

「パイズリ オッパイで ペニス ってやつを すれば いい?」

 

「そうそう」

 

「わかっ た やって みる」

 

「だ、だめだよペカナさん…!ペカナさんが、責任を!」

 

「私の せいで こうなった だから ちゃんと 責任 とる」

 

イーリア達はペカナに責任という名目でアクトのイチモツをパイズリするように言ってくる。アクトはしなくていいと言うがペカナはイーリア達の言うことを聞く。

ペカナは服を脱いで全裸になりしゃがむ。

 

「ペカナさん…!本当にだめだよ…!こんなこと…!」

 

「大丈夫 任せて 初めて だけど 頑張る ん♡」

 

 

ふにゅんっ♡♡

 

「んあっ!ペカナさん…!うっ…!」

 

 

ぱふんっぱふんっぱふんっぱふんっぱふんっぱふんっぱふんっ♡♡

 

「んっ んっ んっ んっ んっ んっ んっ んっ んっ ♡♡♡ どう かな? ♡ 気持ち いい? ♡」

 

「う、うん…!き、気持ちいい…!気持ちいいよペカナさんのパイズリ…!」

 

 

にゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっ♡♡

 

「よかった ♡ 気持ちよく なってくれてる ♡頑張る ね ♡ んっ んっ んっ んっ んっ んっ んっ んっ んっ んっ ♡♡♡」

 

ペカナはイチモツをパイズリする。ペカナのパイズリにアクトは気持ちよさそうに悶えている。

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「ふっ ふっ ふっ ふっ ふっ ふっ ふっ ふっ ふっ ふっ ♡♡♡ 私も 変な 気持ち ♡ 心臓 の音 すごく 鳴ってる ♡アクト君 のペニス 見てると ♡ 変な 感じに なる ♡」

 

「それはアクト君のペニスが愛しいって思ってるんですよペカナさん」

 

 

ずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっ♡♡

 

「愛しい ♡」

 

「そうですよ。ペニスを見て、何か思うことはないですか?」

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡

 

「変な 気持ち になる ♡ 口が 勝手に ペニス に近寄ろうと してる ♡」

 

「舐めたくてしゃぶりたくなってきてるってことですね。いいんですよペカナさん。その思いに従って行動しても」

 

 

たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♡♡

 

「わかった ♡ あ ♡ ぺろ ぺろ ぺろ ぺろ ♡♡♡ ん ♡苦い ♡ 苦い けど もっと 舐めたくなる ♡ れろ れろ れろ れろ ♡♡♡ れろぉ〜 ♡♡」

 

「うわあ…!ペカナさん…!パイズリだけじゃなく…!舐めて…!うう…!このまま…!フェラチオも…!してほしい…!」

 

 

にゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅる♡♡

 

「ん ♡ あむ ♡ じゅぼ じゅぼ じゅぼ じゅぼ じゅぼ じゅぼ じゅぼ ♡♡♡」

 

「はぅわあ!ペカナさんの、パイズリフェラ…!たまらないよ…!気持ちよすぎるよ…!」

 

 

たぽったぽったぽったぽったぽったぽったぽったぽったぽったぽっ♡♡

 

「じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ ♡♡♡ じゅるるるるるる ♡♡♡ じゅる じゅる じゅる じゅる じゅる じゅる じゅる ♡♡♡」

 

「はあああっ…!!や、やばいよ…!こんな…気持ちいいパイズリフェラ…!されたら…!僕…!射精、射精ちゃう…!ザーメン射精ちゃうよ!」

 

 

たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡

 

「ん ♡ 我慢 しなくて いいから ♡ 遠慮 しないで ♡ ね ♡ じゅぼ じゅぼ じゅぼ じゅぼ じゅぼ じゅぼ じゅぼ ♡♡♡」

 

「ふあっ!ふああっ!!ペカナさん!!射精る!!ザーメン射精るうっ!!射精ちゃううううっ!!!!」

 

 

びゅるるるるるるるる♡♡♡♡びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡

 

「んんんんんんん ♡♡♡♡」(熱い ♡ 熱い 液体 ♡ 口の 中に ♡ いっぱい 射精されて ♡)

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!ペカナさんの、パイズリフェラ…!気持ち、よかった……!」

 

「ゴクッ ゴクッ ゴクッ ゴクッ ♡♡♡ ゴクンッ ♡♡ んっ ♡ これが 精液 ♡ 熱くて 苦くて 不思議な 味 ♡」

 

ペカナはパイズリだけでなくフェラチオまでしてくる。ペカナはアクトがどんどん愛しく欲情していく。アクトはパイズリフェラに耐えきれずに射精してしまう。

ペカナの口内にスペルマが射精される。ペカナは吐き出すことなく全て受け止めて喉を鳴らしながら飲んでいく。ペカナはスペルマの味がクセになり始める。

もっと味わいたいと思ってしまう。そのせいでマンコは愛液が溢れてきて塗らしていく。

 

「ペカナさん…!はぁはぁ!ペカナさん…!僕!僕もう!!」

 

「え? ♡ ア、アクト君? ♡」

 

「ペカナさん、アクト君はペカナさんとセックスしたいんですよ」

 

「え? ♡ そう なの? ♡」

 

「よかったですね。アクト君とセックスしてもらえて」

 

「だ、だめ ♡ ここでは だめ ♡ 皆に 見られて ♡ なんて ♡」

 

「いいじゃないですか。皆に祝福してもらいながらセックスしましょう。私達は見慣れてますから」

 

「だけど ♡」

 

「ペカナさん、ペカナさんもアクト君の女になりましょう。槍使いの人のことなんか忘れて。恋じゃなくて愛を手に入れましょう」

 

「イーリア ちゃん ♡」

 

「ペカナさん…!挿れるよ!挿れちゃうからね!」

 

「だめ ♡ 私 その ♡ は、初めて だから ♡」

 

「うんわかった…!優しく、するね!ふっ!ふぬうっ!!」

 

 

ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡

 

「ああ ♡ 入って ♡ 入って きてる ♡ アクト君 のペニス ♡ ひ、広げられて ♡」

 

「これ、膜だね!本当にペカナさんは処女なんだね!ペカナさん!処女膜!破るよ!ぬんっ!!」

 

 

プチンッ♡♡ぬぷんっっ♡♡

 

「あ ♡ あああああああっっっ ♡♡♡ わ、私の 初めて 奪われた ♡ アクト君に ♡ 幼い 子供に ♡ ごめん なさい ♡ 槍使い ♡」

 

「ふううっ!ペカナさんのおマンコ!キツキツだ…!これは、すぐに動かないと!動くねペカナさん!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

 

「あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ ♡♡♡ なに これ ♡ 気持ち いい ♡ ああ ♡♡ 気持ち いいわ ♡」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!ペカナさん!キツく締め付けてくる!僕のおチンポを!離さないようにしてきてるよ!」

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

 

「そんな こと ない ♡ 私は こんなの ♡ 気持ち よく なんか ない ♡ ああん ♡♡ あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ ♡♡♡」(だめぇ ♡♡ これぇ ♡♡ 気持ちいい ♡ セックス ♡ 感じる ♡ こんなの 味わった ことない ♡)

 

アクトはこの場でペカナを押し倒してセックスしようとしてくる。ペカナは別の場所でと初めては好きな人にと決めているのか嫌がる。

しかしイーリア達はアクトとペカナのセックスを見届けようとしていて逃れられない。イチモツがマンコに挿入されていく。ペカナは嫌々と首を振ってるがイチモツは処女膜を破り奥まで挿入。

アクトはペカナと正常位をする。ペカナは初めてのセックスがあまりにも気持ちよく快感がすごいので戸惑っている。

 

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

 

「あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ ♡♡♡ こ、こんなの だめ ♡ おかしく なるぅ ♡♡ セックス こんなに 気持ちいい ものだなんて 知ったら ♡ 戻れなく なるぅ ♡♡」

 

「いいんですよペカナさん、アクト君に身を委ねても。アクト君とのセックスがとっても気持ちよくてたまらないのでしょ?」

 

 

どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡

 

「んはあああああああ ♡♡♡ さっきより 強く ♡ 動いてるぅ ♡ ひやああ ♡ 快楽 とまらないぃ ♡ すごすぎて 押さえ られないぃ ♡♡」

 

「すごいわぁペカナさん。とってもエロい。やっぱり魔女ってドスケベなエロ女なんだね。こんなセクシーでイヤらしいなんて、アクト君にはすごいご褒美よね」

 

「なのは、それは私達にブーメランよ。自身もドスケベでセクシーでイヤらしいエロ女だって認めてるようなものよ」

 

「いいですもん。私は、私達はアクト君のドスケベでイヤらしくてセクシーなエロ女だもん」

 

「確かにね。ペカナさんも私達のようになりなさい。アクト君の女となってね」

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡

 

「い、いや ♡ 私は 好きな 人が ♡ いるの ♡ だから だめ ♡」

 

「その好きな人はペカナさんのことを本当に好きだったの?ペカナさんのことを愛していたの?」

 

 

ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ♡♡♡

 

「それは ♡ あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ ♡♡♡」

 

「してないよね?ペカナさんのことを好きでも愛してもいない。けどアクト君は違う。アクト君は絶対にペカナさんを愛してくれるわ」

 

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡

 

「あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ ♡♡♡ 私 ♡ 私は ♡」

 

「ふうふうふうふう!!ペカナさん!僕射精そう!もう射精すよ!膣内出しするよ!」

 

「膣内出しするのねアクト君。いいわよ。ペカナさんの膣内に、いっぱいザーメン射精してあげて。ペカナさんに如何に愛しているか教えてあげて」

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

 

「だ だめ ♡ 膣内 射精したら だめ ♡ 外 に ♡ 外に 射精して ♡ あっ あっ あっ あっ あっ あっ あっ あっ あっ あっ ♡♡♡」

 

「もうとまらないよ!射精る!射精るよ!!膣内出しするうっ!!!!」

 

 

ぶびゅびゅびゅううううううう♡♡♡ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡

 

「や あああああああああっっ ♡♡♡♡ 膣内出し されてるぅ ♡♡♡ いやああ ああああ ♡♡♡♡」

 

「はふぅ……はふぅ……はふぅ……!ペカナさんに膣内出し、しちゃった……!」

 

 

ぬるんっ♡♡

 

「ああああ ♡♡ いやな はずなのに ♡ なんで 嬉しい の? ♡ なんで 満たされ てるの? ♡」

 

ペカナはとても蕩けて気持ちよさそうな顔をしている。イーリア達はペカナをアクトの女にしようと甘い誘惑を誘っていく。

ペカナは好きな人を思い馳せて耐えようとする。イーリア達はペカナにアクトと好きな人との比較をさせる。ペカナの心は好きな人よりもアクトの割合の方が大きい。

ペカナは知らんぷりをしていたがアクトが突然膣内出しをキメる。膣内出しされてペカナは絶頂に達しられて満たされる気持ちになる。

 

「ペカナさん…!まだ、まだだよ!まだ僕は、満足してないから!」

 

「ひっ ♡ やっ ♡ やだ ♡ お願い ♡ もう セックス したくない ♡ 助けて ♡」

 

「助けて?違うでしょ?もっとセックスして、でしょ?セックスしてほしいんでしょ?だったら素直にならなきゃペカナさん」

 

「違う ♡ 私は 本当に いや なの ♡」

 

「ペカナさん…!今度は素直にさせれるようにするからねっ!!」

 

 

ずずずずずっ♡♡ずんっっ♡♡

 

「んおおおおおおお ♡♡♡ 奥ぅ ♡♡ さっき よりも ♡ 深く 入って きてるぅ ♡♡」

 

「一気にいくよ!ていっていっていっていっ!!」

 

 

どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡

 

「おっ おっ おっ おっ おっ おっ おっ おっ おっ おっ ♡♡♡ 奥ぅ ♡ ズンッ ズンッ ♡♡ 突かれて ♡ これ 気持ち よすぎるぅ ♡」

 

「はぁはぁはぁはぁ!!いいよペカナさん!奥までしっかりと!僕のおチンポを咥えこんでるね!」

 

 

ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん♡♡♡

 

「これ ♡ これぇ ♡♡ だめ ♡ だめぇ ♡♡ おかしく おかしく なるぅ ♡♡ あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ ♡♡♡」

 

アクトのいきり立つイチモツを見てまた犯されると理解したペカナは四つん這いになって逃れようとする。しかし力が入ってこないため進むのがとても遅い。

アクトはあっさりとペカナの腰を掴んで後ろからイチモツをマンコに挿入。アクトはペカナと後背位をする。ペカナはどんどんアクトからの快楽に呑まれようとしている。

 

 

ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♡♡♡

 

「あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ ♡♡♡ 堕ちる ♡ 堕ちちゃう ♡ こんな 気持ちよくて ♡ 快楽 に 溺れちゃう ♡ アクト君 の 虜 に なっちゃう ♡」

 

「なっちゃえなっちゃえ。ペカナさんもアクト君のことを愛してほしいんでしょ?」

 

「ねえアクト君。ペカナさんのこと、愛してる?どうなのかな?」

 

「そ、それはもちろん愛してるよ…!だってペカナさん…!とっても可愛いんだもん…!僕の為に…!こんなに…!懸命なんだもん…!」

 

「だってさペカナさん。どうする?」

 

 

ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♡♡♡

 

「それ でも ♡ 私は ♡ あっ あっ あっ あっ あっ あっ あっ あっ あっ あっ ♡♡♡」(私は 好きな 人 ♡ 好き な ♡ あ れ ? ♡ 私 ♡ 好きな 人 いた かな? ♡)

 

「ペカナさんはアクト君のことを愛してるんだよ。わかるよ。ホントは好きな人なんていない。アクト君のことを愛してる。とても気持ちいいセックス。快感を教えてくれるセックス。快楽を味あわせてくれるセックス。それをしてくれるのはアクト君だけだもんね」

 

 

ぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅん♡♡♡

 

「セックス ♡ セックス セックス ♡♡ 気持ちいい セックス ♡ 快楽の セックス ♡ 快感の セックス ♡ あ ♡ ああ ♡♡ あああああああっっ ♡♡♡」

 

「ペカナさん、素直になろうよ。アクト君のことを愛して、アクト君のママになるの。そうすればアクト君は絶対に永遠に、愛してもらえるよ」

 

「素直 に ♡ 愛して ♡ 永遠 ♡ 私 は ♡ 誓い ます ♡ アクト 君の ママ に なることを ♡ だから お願い ♡ 私を 愛して ください ♡」

 

「うん…!わかったよペカナママ…!愛するよ…!ペカナママを愛するよ!絶対に幸せにするからね!」

 

「ああ ♡ 嬉しい ♡ お願い ♡ 強く 愛して ♡」

 

「うんわかった!強くだね!頑張るよ!いくよ!えいっえいっえいっえいっ!!」

 

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

 

「あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ ♡♡♡ 気持ちいい ♡ ああん ♡ 気持ちいいよ ♡ アクト君 との セックス ♡ とても 気持ちいい ♡」

 

「僕もだよ!僕もペカナママとのセックス!とても気持ちいいよ!頑張ってもっと気持ちよくさせるからね!ふっふっふっふっ!!」

 

 

ぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっ♡♡♡

 

「すごい ♡ 気持ちいい ♡ もっと ♡ もっと 突いて ♡ もっと 気持ちよく してぇ ♡♡ あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ ♡♡♡」

 

「くううっ!また膣内出し!ペカナママの膣内に!ザーメン射精したくなった!射精していいよね!?」

 

 

どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♡♡♡

 

「あっ あっ あっ あっ あっ あっ あっ あっ あっ ♡♡♡ いいよ ♡ 射精して いいよ ♡ 好きに 膣内に 射精して いいから ね ♡ あっ あっ あっ あっ あっ あっ あっ あっ あっ ♡♡♡」

 

「ううううっ!!射精すよペカナママ!膣内出しする!!膣内出し!膣内出しいいっ!!ふうううっ!!!!」

 

 

ぶびゅうるるるるるるる♡♡♡♡ぶびゅ〜っぶびゅ〜っぶびゅ〜っぶびゅ〜っ♡♡♡♡

 

「んやああああああああ ♡♡♡♡ また いっぱい 射精 されたぁ ♡♡♡ 熱い 膣内 アクト君の 精液で 熱い ♡♡♡」

 

「ふ……ふ……ふ……!ペカナママ…!とても、よかったよ……!気持ち、よかった……!」

 

 

ずりゅんっ♡♡どろぉ〜♡♡

 

「あはぁぁぁぁぁぁぁ ♡♡♡ ぁへぇぇぇぇぇぇぇ ♡♡♡」

 

「ありゃりゃ。ダウンしちゃったね」

 

ペカナはアクトに犯される度に好きな人のことを忘れていく。そこにイーリア達の誘惑にペカナは蝕まれていく。そしてとうとう堕ちてしまう。

アクトに堕ちてママになることを誓う。アクトはペカナがママになったことを喜び膣内出しをする。膣内出しされ絶頂に達してペカナはそのまま気を失ってしまう。

 

「どうする?」

 

「イーリアちゃん、ペカナさんを壁の方に寄らせて寝かせといて」

 

「わかりました」

 

「アクト君は飛行魔法の練習ね。今度はしっかりと飛び回れるようになろうね」

 

「うん!」

 

「頑張ったら…ご褒美をあげるからね」

 

「ご褒美!うん頑張る!どんなご褒美かな〜!楽しみだ!」

 

「なのは、ご褒美って?」

 

「そりゃあ勿論、アクト君との子作りセックスに決まってるじゃん」

 

「それじゃあ、なのはのご褒美じゃない。私達だってアクト君との子作りセックスしたいのに」

 

「じゃあ、皆で子作りセックスしよっか」

 

アクトは飛行魔法の練習をすることに。ご褒美と聞いてやる気を出しているがご褒美はなのは達なのに気づいていない。なのは達は子作りセックスをする為にアクトに懸命に優しく教える。

アクトがなのは達の邪なご褒美に気づくのはちゃんと飛行魔法をマスターした時である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

魔女ことペカナが仲間兼ママになった!




久しぶりのゴブリンスレイヤーの女性です。ゴブスレには名前が職業なのでオリジナルを考えないといけないのがちょっと難点ですね。まあ名前は自由に決められるのでそれはそれで楽しめるのですが。
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