※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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104人目にして他作品73人目はダクネスの世界のアンデットの王です。とてもアンデットに見えない上にやばすぎます。出すの楽しみにしていました。


112話 ポンコツ店主はリッチー

ペカナが仲間になり半年、突如街におかしな店が現れたという情報が入ってきた。その情報を聞いてアクトはダクネスとエルザとソニアの三人を連れてそのおかしな店へ。

 

「おかしな店か。私の元の世界にもおかしな店はある。しかも経営していたのはアンデットの王のリッチーだからな」

 

「ええ!?アンデットの王!?そ、それって危険じゃなかったの?」

 

「いや?どうやらいつの間にかアンデットの王になってて仕方なく魔王の幹部になってしまったらしい。本人は善人だし元は冒険者のアークウィザードだったらしい」

 

「へ〜」

 

「ふむ…お前の世界は奇妙だなダクネス。貴様も変わり者だしな」

 

「む!私はまだまともな方だ!アクアはまともじゃなかっただろ!」

 

「まあ確かに、まあその女神様も今は苗床として最高に幸せを満喫してるみたいだがな」

 

「アクア?女神?」

 

「アクトがする必要はないことだ」

 

「そうなの?ソニアママ」

 

「っとここだな」

 

ダクネスは元の世界のとある店を思い出していた。アクト達に興味を抱かされるのに充分だったがその前に店に到着。その店をダクネスはまさかと思った。

 

「おいおい。この魔導具屋はもしかして」

 

「む?ダクネス、まさか」

 

「そのまさかだろうな。入ろう」

 

「はいいらっしゃいませ。どちら様…まあ!ダクネスさんじゃないですか!お久しぶりですね」

 

「ああ。まさかお前だったとはな。ウィズ」

 

店内に入ると一人の女性がやって来てダクネスだとわかると大喜びしている。年齢は20歳。容姿は蒼白な顔色に顔の右半分を斜めにウェーブにかかった長い茶髪にアホ毛。

服装はゆったりとしたローブ。どうやらこの女性がダクネスが言っていたアンデットの王のリッチーのウィズである。

 

「知り合いか?もしかしてこの女がアンデットの王の?」

 

「ああ。リッチーのウィズだ」

 

「あれ?ダクネスさん、カズマさん達と一緒じゃないんですか?も、もしかしてパーティーメンバーから外されて新しいパーティーメンバーを!」

 

「ウィズ。お前、今どんな状況なのかわかっているのか?」

 

「状況?いつもと変わらないですが?」

 

「もしかしてこの女」

 

「…すまない。私はエルザという。ウィズ、といったな。貴様、外を見たか?」

 

「あ、はい。ウィズと言います。え、外?いえ、見てません。ここ最近籠もりっぱなしでしたから」

 

「なるほど。ダクネス、コイツを外に出してやれ」

 

「わかった。ウィズ、外に出るぞ。それでわかる」

 

「え?え?」

 

ウィズはダクネスがいつものメンバーと共に来てない事に違和感を覚える。ここでダクネス達は妙だと思った。あまりにも知らなすぎる。

ダクネス達は理解してウィズを外に出してやる。店から出るとウィズは大層驚いている。

 

「え!?ええ!?ど、どこですかここは!?」

 

「お前、ここが別の世界だと全く気づいてなかったのか?」

 

「べ、別の世界?そういえば最近バニルさんとも会ってなかったので不思議だなとは思いました」

 

「いやもうそこで気づけ」

 

「はぁ…アンデットだからか?頭が悪いのか?」

 

「む、失礼ですね。これでも頭はいい方です」

 

「いやよくないな。今までの言動と行動でわかる」

 

「無礼すぎます!だいたいアナタも誰ですか!?」

 

「私はソニア。ダクネス、説明してあげたほうがいい」

 

「そのようだな。ウィズ、よく聞いて理解してくれ」

 

ダクネス達はウィズに説明をする。

 

「ええ!?異世界で異空間!?ここが!?どうりでいつもと違うなぁと思ってました」

 

「いやいや、普通気づくよ。まあいいや。それにしてもまさか店ごと招待されるなんてね。ビックリ」

 

「ん〜?ダクネスさん、何だか雰囲気変わりました?その、何ていうか大人になったというか、大人しくなったというか」

 

「私は子供だったと言うことですか?」

 

「ち、違うの!何ていうか、その」

 

「なるほど。つまりお前はこう言いたいんだな。ダクネスに色気がついたと」

 

「そう!その通りです!」

 

ウィズの反応の鈍さにアクト達は呆れてしまう。ウィズはダクネスの雰囲気の違いに気づく。エルザの言う通り女としての色気が付き何処か大人になった感じになっている。

ダクネスは納得したと同時にすぐさま行動に移すことにした。

 

「まあな。あれから私は成長してな。愛を知ったんだ」

 

「あ、愛!?愛ですか!?」

 

「ああ。カズマ達といる時よりも幸せで楽しくてな。しかも子供もいる」

 

「え?ええええっ!?ダ、ダクネスさん!結婚したんですか!?」

 

「まあな」

 

「そ、そのお相手は誰ですか!?ぜ、是非ともお近づきの印に」

 

「もうそこにいるぞ」

 

「そこ?」

 

「ふふ…この子だ。んっ!」

 

「んん!?」

 

「ふえ?え?え?」

 

「ぷはっ!コイツはアクト。この異空間を生み出した主にしてこの国の王様、そして私の、私達の愛しい愛しい旦那様だ」

 

「…ええええええっ!?!?ここ、この子が!?ダダ、ダクネスさんの!?っていうかその子まだ幼い子供じゃないですか!?いい、いくらなんでも!」

 

「私達は愛し合ってるんだ。そうだよな?アクト」

 

「う、うん。そうだね。ダクネスママ」

 

「ママ!?ダクネスさん!この子にママって呼ばせて!」

 

「アクトが望んだからだ。私達はアクトの望みなら何でも叶えてやるつもりだ」

 

「だからって!ん?私達?」

 

「ああ。この国はアクトの国だ。この国の住民は全て女性でアクトとは親密な関係なんだ」

 

「はいいい!?ま、まさかこの二人も」

 

「ああそうだ」

 

「私達はアクトのことを深く愛している」

 

「んぶっ!み、皆やめてよ!ウィズさんが見てる!」

 

「見せつけているのさ。私達の深い愛をな」

 

ダクネスの衝撃的発言にウィズは大混乱。結婚して子供を作ったはまだいい。だが旦那となった相手がアクトだという。しかも幻召国の住民全てが女性でアクトと密な関係だと言う。

ダクネス達はウィズに見せつけるようにアクトに抱きついてくる。アクトはダクネス達に抱きつかれて慌ててしまうがイチモツは興奮して勃起してしまっている。

 

「な、ななな!?何をなさっているのですか!?」

 

「何って抱きついてるのさ。愛してるアクトを」

 

「だだ、だからって!」

 

「じゃあ、こうしようか」

 

「わ、わあ!ダクネスママ!?何してるの!?」

 

「ダ、ダクネスさん!?」

 

「ほぉらアクト。お前の大好きなオッパイだぞ。お前に沢山揉まれてまた大きくなったデカパイだ」

 

「んぶ!」

 

「ふふ…ソニア、見てみろ」

 

「あら…アクトったら興奮してきたんだな。もうこんなに」

 

「ちょ、ちょっとお二方!なにを!?」

 

「まあ見ていろ」

 

 

ブラァンッ!!ギンッギンッ!!

 

「おお!もうこんなに勃起してくれたのか。うれしいな」

 

「ひ、ひい!?な、ななな!何ですかソレは!?」

 

「ソレって。まさかお前、チンポを見たことないのか?」

 

「チ、チンポ!?こ、これが…!お、男の人の…!」

 

「ああそうだ。すごいだろアクトのチンポは。子供とは思えないデカチンだ。これの虜になった女は数多だ。そしてこのチンポで私達は愛されて子供を沢山孕んだ」

 

「な、なああ…!?」

 

「ふ…ふふふふ。ウィズ」

 

「ダ、ダクネスさん…!」

 

ダクネスは真昼間の炎天下の店の前で服を脱いでオッパイを晒してアクトに抱きついて谷間を顔に埋めさせる。ウィズは突然のことで口の呂律が回らない。

エルザとソニアは気づいてアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを曝す。ウィズは初めて見るイチモツから目が離せない。

ウィズはリッチーになってからも生前も男との経験はない。ローブ越しからでもわかるスタイルと性格で色々とヤられてるように思えるが実は男が寄ってきたことはない。

アークウィザードだったことと二つ名がありそれで逆に敬遠されていた。そのせいでリッチーになってからも喪女のような扱いをされてしまい永遠の20歳と言い続けている。

ダクネスはアクトを抱きしめるのをやめてゆっくりと狼狽するウィズに近寄る。

 

「すごいだろアクトのチンポは。あのチンポで私はヒィヒィ犯されてな。おかげで私はもうアクトの虜なんだ。そして、お前もアクトの虜になるんだ」

 

「な、何を言って?え?きゃあああ!!」

 

「むっ、わかってはいたがなんてデカいオッパイだ。こんなデカパイとはズルいぞ。私もあれからアクトに散々揉まれて大きくなったのに負けてるとは」

 

「な、ななな!?何をするのですかダクネスさん!?」

 

「隠すな。アクトにじっくりと見てもらえ」

 

「やああ!見ないで!見ないでぇ!」

 

「そんなこと言って見られたいのだろ?さっきまでアクトのチンポをじっくりと見ていたくせに」

 

「そ、それは!ひうっ!」

 

むにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「むう…、とてもアンデットとは思えないなんて柔らかいオッパイだ。これほどの弾力があるとは。なんてイヤらしくけしからんアンデットだ」

 

「ひやああ♡♡や、やめてくださいぃ♡ひっ♡そ、そこはぁ♡」

 

 

ふにふにふにふに♡♡

 

「むぅ…アンデットと聞いたからどうなのかと思っていたが、しっかりとしたおマンコだ。しかもこの感じ、濡れてきている。感じているのか」

 

「や、やめてください♡ああっ♡♡そ、そんなに♡やああ♡♡」

 

「ほら見てアクト。ウィズがあんなに感じて気持ちよくなっているぞ。間違いなくアクトのチンポを見て興奮したんだろ。アンデットのくせに淫乱だな」

 

服を破かれて全裸にされたウィズは背後からダクネスにおっぱいを揉まれる。ダクネスはウィズのアンデットとは思えない弾力があり柔らかいたわわなおっぱいに軽く嫉妬してしまう。

さらにエルザが下半身を撫でながらマンコを指で愛撫する。ウィズはダクネスとエルザにいいようにされながら感じてしまう。

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡

 

「んああ!ソニアママ…!手コキ気持ちいい…!ああ…!」

 

「ふふ…もっと気持ちいいことをさせてくれますよ。なので手コキで我慢してくださいね」

 

 

ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡ぐにゅうううっ♡♡

 

「ふぎいいい♡♡♡オッパイ引っ張らないでぇ♡♡千切れちゃう♡」

 

「千切れないわよ。全くけしからんデカパイだ。見ろウィズ。アクトがあんなに勃起してるぞ」

 

「ひあ♡はあ♡はぁはぁ♡♡アクト君のチンポ♡大きい♡あんなの♡絶対に♡ムリィ♡♡入らないぃ♡♡」

 

 

すりゅすりゅすりゅすりゅすりゅすりゅすりゅすりゅすりゅすりゅ♡♡

 

「入るさ。皆アクトのようなデカチンは初めてだったがすんなりと入って気持ちよくなったさ」

 

「そんなの♡」

 

「それよりもウィズ、チンポを何処に入れてもらうつもりだったんだ?もしかして、おまんこか?」

 

「ち、ちち違います♡わわ、私はそのような♡」

 

「まあ今のままだと二人とも痛いからな。まあおまんこはこうしてエルザが濡らしてくれてる。だからチンポはお前が濡らして気持ちよくさせてあげるんだ」

 

「そ、それはどういう♡」

 

「エルザ」

 

「ああわかった」

 

「きゃあ♡ちょっと♡何を♡ひっ♡ち、近い♡チ、チンポがこんな近くに♡」

 

「すごいだろ?アクトのデカチン♥臭いもすごくて私も興奮してきたぁ♥はぁぁ♥♥スンスン♥チンポォ♥皆の前でズボズボ突いてぇ♥♥犯してほしいぃ♥♥」

 

「全くこのドM女は。アクトのチンポを見るとすぐに発情して欲望を言いやがる。まあ、気持ちはわからんでもないがな。どうだウィズ、アクトのチンポは形、大きさ、太さ、長さ、臭い、完璧だろ?」

 

「グ、グロテスクすぎる♡それに太くて長い♡こ、こんなに大きくなるものなの?♡それに臭いもすごい♡鼻にかかる臭い臭い♡」

 

ダクネスとエルザはウィズをアクトの近くまで移動してしゃがませて顔をイチモツに近寄らせる。その際にダクネスもイチモツに顔を近寄ったため発情して欲望を口にしてしまう。

ウィズは改めて間近でイチモツを目の当たりにして身体がどんどんと疼き不思議な気持ちになっていく。

 

「ウィズ、チンポをそのデカパイで挟んで扱くんだ。パイズリというやつをするんだ」

 

「オ、オッパイで♡チンポを挟んで扱く♡そ、そんなこと♡」

 

「はぁはぁ♥♥ウィズはヤらないのか?♥じゃあ私がパイズリする♥アクトのチンポを私のオッパイでゴシゴシ扱いて気持ちよくさせるぅ♥♥」

 

「馬鹿っ!お前がヤるんじゃないダクネス。ウィズにやらせるのよ。アクトはどう?ダクネスとウィズ、どっちにやってほしい?」

 

「えと…その…ウィズさんに…ウィズさんに、パイズリしてほしい…!」

 

「アクトの要望だ。ウィズ、やってあげな。ほら、恥ずかしがらずに」

 

「は、恥ずかしいに決まってるよ♡や、やらないとだめ?♡」

 

「やって!お願い!」

 

「…わ、わかりました♡ヤ、ヤります♡は、初めてだから♡気持ちよくなくても♡しりませんよ♡い、いきますよ♡んっ♡」

 

 

どたぷぅんっ♡♡

 

「んおおおおっ!!こ、この弾力と乳圧!すごっ!た、たまらないよ!」

 

「き、気持ちいいの?♡よ、よかった♡じゃ、じゃあ♡扱くね♡」

 

「う、うん!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡ど、どうかな?♡き、気持ちいい?♡」

 

「ふおおっ!ウィズさんのパイズリ!すごぉ!これ!やばぁ!この爆乳のパイズリは綱手ママや不知火ママのような爆乳ママ達レベルだよ!」

 

「むっ!確かにウィズのオッパイはまさに爆乳だからな。私達よりもデカいが。むむ〜!悔しいな」

 

 

ふにゅんっふにゅんっふにゅんっふにゅんっふにゅんっふにゅんっ♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡すごいよ♡アクト君のチンポ♡擦る度に♡扱く度に♡ピクピク震えてる♡何だか可愛く見えてきた♡」

 

アクトはウィズにパイズリをしてほしいと頼み込むがウィズは恥ずかしがり断ろうとする。発情したダクネスがパイズリをしようとしてきたがエルザに引き留められる。

アクトはしつこくウィズにパイズリを頼み込むと仕方なくパイズリをすることに。ウィズはずっしりとしたオッパイでイチモツを挟む。

挟まれただけでアクトは嬉しそうな声を上げる。ウィズはパイズリをする。ウィズのパイズリはアクトをとても喜ばせる。

ウィズのおっぱいのサイズは100をオーバーする爆乳。その気持ちよさにアクトは悶えて喜んでいる。

 

 

むにゅんっむにゅんっむにゅんっむにゅんっむにゅんっむにゅんっ♡♡

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡アクト君のチンポ♡臭いがどんどんキツくなってきてる♡はぁはぁ♡♡すごい臭い♡濃くなってきてる♡」

 

「はあぁぁっ!!ウィズさん最高だよ!パイズリとても気持ちいい!これだけで満足しちゃいそうだよ!」

 

 

たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♡♡

 

「はぁはぁはぁはぁ♡♡♡臭いがすごい♡それに♡先っぽから♡液体が垂れて♡はぁはぁ♡♡だめ♡舌が♡舌が出てきて♡舐めちゃだめ♡こんなの舐めちゃ♡けど♡もう♡べちゃべちゃべちゃべちゃ♡♡♡べろべろべろべろ♡♡♡」

 

「んひいいっ!ウ、ウィズさん!?し、舌で!舌で舐めて!ああっ!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「れろれろれろれろ♡♡♡はぁはぁはぁ♡♡♡苦い♡苦いのに♡もっと味わいたい♡はぁはぁ♡♡ちゅうううううう♡♡♡あも♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「ふああ!ふわあ!ウィズさん!パ、パイズリだけじゃなくフェラチオまでしてくれるなんて!とっても嬉しいよ!」

 

「むうう!パイズリフェラとはやるなウィズ」

 

 

たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡♡

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」(チンポ♡チンポ美味しい♡だめ♡だめなのにやめられない♡チンポしゃぶっちゃう♡こんなの♡今まで味わったことない♡止められないよ♡)

 

「はあああ!ウ、ウィズさん!ご、ごめんなさい!僕もう!射精、射精ちゃいそう!ザーメン、射精しちゃいそうだよ!」

 

 

ぐにゅんっぐにゅんっぐにゅんっぐにゅんっぐにゅんっぐにゅんっ♡♡

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡じゅるるるるるる♡♡♡」(チンポ膨らんできた♡先っぽから液体が溢れてきてる♡何か射精すの?♡オシッコとかじゃない♡別の何か♡)

 

「くうううっ!!射精、射精る!!射精るうっ!!!!」

 

 

びゅるるるるるるるる♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡

 

「んんんんんんん♡♡♡♡」(な、なにこれ♡熱い♡オシッコとは全く違う液体が♡私のお口の♡喉の奥にまで射精されて♡だめ♡飲まされてる♡は、離せない♡)

 

「はぁ……はぁ……はぁぁっ……!射精、射精たぁ……!ふうぅ……!ん……!」

 

「んんっ♡♡ゲホッゲホッ♡♡ゲエエッ♡♡」

 

「おいウィズ!アクトの超濃厚美味のザーメンを吐き出すなど。なんて勿体ない!」

 

「まあ仕方ないだろう。初めてにはキツいものだ。まあ、慣れれば美味で飲みたくなるがな。まあ飲むならコッチで飲ませてほしいがな」

 

「それは同意だな」

 

ウィズは本能の欲情部分が勝手に身体を動かしパイズリだけじゃなくフェラチオまでする。ウィズのパイズリフェラにアクトは射精感が止まらなく口内にスペルマを射精する。

ウィズの喉の奥にまでスペルマは吐き出されウィズはイチモツが口から離れるまで飲んでいく。イチモツが口から離れるとウィズはスペルマを吐き出す。

地面に吐き出されたスペルマを見てダクネスは勿体ないと言う。エルザとソニアはスペルマを見て腹部と股間部分を撫でる。

 

「ふぅ…ウィズさん…!」

 

「アクト。言わなくてもわかるぞ。ウィズとセックスしたいんだろ?さっきよりもチンポが大きく勃起してるもんな」

 

「セ、セセセックス!?♡だ、だめよ♡それはだめです♡セ、セックスはその♡こういうのはムードとか♡夜とか♡あのその♡」

 

「ムードなんか必要ないぞウィズ。シたくなったらスる。そして気持ちよくなって身も心も溶かされ虜になる。それがセックスだ。だからお前を気持ちよくさせる為の体位を教えてやる」

 

「いい、いりませんダクネスさん♡だ、だめですから♡やあ♡三人でなんて♡誰か♡助けてください♡」

 

「助けなんかこないぞ。寧ろアクトのセックスを見て興奮する奴等しかおらん」

 

「きゃあ♡」

 

「ちょうど店があるんだ。店の壁を使って。さあアクト。ウィズと後背位してズッコンバッコン、グチュグチュのヌチュヌチュでパンパンとデッカイ卑猥な音を立てながらセックスを楽しんでくれ」

 

「ダクネスさん♡ひい♡だ、だめですよアクト君♡こ、子供の君がこんな♡ひあっ♡」

 

「ウィズさん!挿れるよ!気持ちよく、セックスしようね!!」

 

ずずずずず♡♡ブチンッ♡♡ずんっっ♡♡

 

「ひょっほおおおおお゙お゙お゙お゙♡♡♡♡」

 

「おお!わかっていたがやはりウィズは処女か」

 

「それにしてもアンデットなのに破瓜の血が流れてくるとは。不思議だな」

 

「はぁはぁ♥♥アクトが♥こんな店の外で♥ウィズとセックス♥私も♥私もこんな風に♥セックスして犯されたい♥」

 

「ソニア、気持ちはわかるぞ。私もいや私達全員同じ気持ちだからな」

 

「ぐううっ!キツくて狭い!これは、動いて広げないと!いくよウィズさん!一緒に気持ちよくなろうね!!」

 

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

「んほっんほっんほっんほっんほっんほっんほっんほっんほっ♡♡♡んほおおおおお♡♡♡な、なにこれぇ♡♡これがぁ♡♡セックスゥ♡♡気持ちいい♡気持ちよすぎるぅ♡♡」

 

「ああ狭い!動くのも大変だよ!ふううっ!!力を入れないと!」

 

 

どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡

 

「気持ちいい♡セックス気持ちいいよぉ♡♡こんなの知らないぃ♡♡こんなに気持ちよくてぇ♡♡感じるの♡初めてぇ♡♡おほっおほっおほっおほっおほっおほっおほっおほっおほっ♡♡♡」

 

ウィズはアクトがセックスを望んでるのを知り怯え腰になり逃げようとする。しかしダクネス達が遮り店の壁に手を置いて背を向けてお尻を突き出す格好にさせられる。

ウィズは色々と言い訳を言いながら逃れ助けを求めるが誰も助けに来ずアクトにイチモツをマンコに無理やり一気に挿入させられる。

ウィズのマンコから破瓜の血が流れてきて処女だったのがわかる。なぜアンデットであるウィズにと思われるがまあ生前処女だだったからだと思うしかない。

アクトはウィズと立ち後背位をする。ウィズは初めてのセックスに強烈な快感が襲いかかる。あまりにも痛烈な快感にセックスがとてつもない気持ちいいものだと身体と心に教え込まれる。

 

 

ずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅん♡♡♡

 

「おひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっ♡♡♡セックス♡セックスセックスセックス♡♡♡セックスゥ♡♡もっとぉ♡♡アクト君もっと私をぉ♡♡犯してぇ♡♡突いてぇ♡♡」

 

「おいおい、あまりにも雑魚すぎないか?あれだけいやいや言ってたのにチンポ突っ込まれてセックスしたらもう堕ちてるとはな。さすがはダクネスの世界の人間か?」

 

「ふむ、つまり私の世界の女達は皆雑魚マンコと。それは面白いな!検証しないと!」

 

「しなくていいから。それにしてもすっごい乱れっぷりだな。爆乳がすっごい揺れてるぞ」

 

 

ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡

 

「うひょおおおおおおお♡♡♡セックス気持ちいい♡セックス感じるぅ♡♡こんなのやみつきになっちゃう♡セックス依存症になりゅうぅ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「ウィズさん締めすぎ!絡みつきもやばいよ!さっきまでキツくて狭かったのが僕のおチンポを気持ちよくさせてくる名器になり変わったよ!」

 

 

ぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっ♡♡♡

 

「好きいい♡♡セックス大好きぃ♡♡愛してるぅ♡♡あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡アクト君愛してるぅ♡♡アクト君のママになりゅう♡♡アクト君のママになってぇ♡♡いっぱいいっぱいぃ♡♡気持ちよくセックスしたい♡」

 

「やれやれ、とんだドスケベ淫乱アンデットの王のリッチーだな。すっかりアクトに骨抜きにされてしまうとは。こんなに雑魚マンコを体験できないとはダクネスの世界の男どもはとことん貧弱だったようだな」

 

「くっ!ウィズめ!あんなにイヤらしく犯されてるとは!羨ましい!私だってアクトにイヤらしく乱暴に犯されてボテ腹になるまでザーメン塗れにされたい!」

 

「はあはあはあはあ!!ウィズさん!僕のママになりたいの?じゃあ僕との子供を妊娠してくれる?孕んでくれる?」

 

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

 

「孕むうぅ♡♡♡アクト君との子供妊娠するぅ♡♡アンデットだけど頑張るぅ♡♡頑張ってアクト君との子供作るぅ♡♡はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♡♡♡」

 

「それじゃあ頑張って、僕との赤ちゃんを受精できるように!膣内出しするよ!」

 

 

どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♡♡♡

 

「おひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっ♡♡♡膣内出し♡膣内出ししてきてぇ♡♡受精させてぇ♡♡ひやああああああ♡♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「ぉぉおおっ!!射精る!!射精るぅっ!!膣内出し!子宮にザーメン!射精すうっ!!!!」

 

 

どびゅううるるるるるるるる♡♡♡♡どびゅっどびゅっどびゅっどびゅびゅうううう♡♡♡♡

 

「ぁぁぁぁあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡きたあああ♡♡♡膣内出ししてきてるぅ♡♡♡」

 

「おお!いきなり子宮にザーメンを射精すとはな。これは100%受精したな」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!」

 

 

ぬぽんっ♡♡

 

「はぁへええええ♡♡♡子宮の中ぁ♡♡ザーメンいっぱいぃ♡♡孕んだぁ♡♡えへへへ♡♡」

 

「全く羨ましい限りだな。まさかいきなり一発目で受精させてもらえるとは。幸運なアンデットの王だな」

 

ウィズは完全に陥落、アクトに堕ちてしまう。どうやら本性は相当のドスケベで淫乱だった。一突きする度にアヘ顔を晒して無様に喘いでいる。

そんなウィズにダクネスは呆れてしまう。ウィズはアクトに犯されたくて愛することとママになることを誓う。まさに雑魚そのもの。

アクトはウィズに膣内出しをする。しかも膣内ではなく子宮に。ウィズの卵子は悦んで精子を受け入れ受精し妊娠確定となる。

アンデットなのに子を妊娠できるかはその時のお楽しみにである。今のウィズはアクトに犯されてセックスしたくてたまらない。

 

「ウィズさん…!また、セックスするよ!いい!?」

 

「はいぃ♡♡いいですぅ♡♡アクト君にぃ♡♡またセックスされるぅ♡♡えへへぇ♡♡アクト君♡どんな体位のセックスしてくれるのぉ♡♡」

 

「どうしようか?」

 

「ここはやはり種付けプレスセックスだな。ウィズ、まんぐり体勢になるんだ。股を大きく開いてアクトのチンポをズボズボ突っ込んでもらえるようにな」

 

「地面に敷く布団を持ってきたぞ。これで背中は痛くならないだろう」

 

「はいわかりました♡よいしょ♡これでいい?♡」

 

「ああいいぞ。さあアクト、ウィズを種付けプレスセックスをしてやるんだ」

 

「わ、わかったよ…!ウィズさん…!いくよ!んぐぅおおっ!!」

 

 

ズッ♡♡ズンッッ♡♡

 

「ふひょおおおおお゙お゙お゙お゙♡♡♡しゅごいぃ♡♡アクト君のデカチン♡私の子宮を押し潰すように入ってきたぁ♡♡」

 

「ぐううっ!ウィズさんの子宮の中まで、入った!おおおおっ!!」

 

 

ズンッズンッズンッズンッズンッズンッズンッズンッズンッ♡♡♡

 

「ふほっふほっふほっふほっふほっふほっふほっふほっふほっ♡♡♡ふほほおおおお♡♡♡ぎもぢいいいい♡♡種付けプレス最高おお♡♡チンポ中毒のぉ♡♡馬鹿になりゅううう♡♡」

 

「もうアヘ顔全開か。とんだド変態だな。ダクネスとはまた違ったド変態な女だ。これはもう察してしまうな」

 

「むむ!ホントにやるなウィズは!こうなったら負けてられん!アクト!ウィズが終わったら後で私に街中で種付けセックスを丸一日ヤッてくれ!」

 

「対抗してどうするダクネス。こいつは本当に」

 

バンッバンッバンッバンッバンッバンッバンッバンッバンッ♡♡♡

 

「お尻ぃ♡♡打ち付けてぇ♡♡音しゅごいぃ♡♡チンポチンポチンポ♡♡♡チンポセックス♡種付けぇ♡♡はへええええ♡♡♡あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡」

 

ウィズはアクトとまだまだセックスしたくてたまらない。そこでダクネスが種付けプレスセックスをさせたらと言ってくる。理解力が早いエルザは敷布団を持ってくる。

ウィズは敷かれた布団の上にまんぐり返しをして足を開き股を広げてくる。アクトは上から下に突き落とすようにイチモツをマンコに挿入する。

アクトはウィズと種付けプレスをする。もちろんウィズは大悦び。アヘ顔を晒して喘ぎ声を上げて鳴いて感じている。子宮を押し潰すようなことをされても悦ぶ。

ウィズはまさにダクネスの世界の女なのだと決まりつける。

 

 

ゴッゴッゴッゴッゴッゴッゴッゴッゴッゴッゴッゴッゴッゴッ♡♡♡

 

「んへえええええええ♡♡♡へはっへはっへはっへはっへはっへはっへはっへはっへはっ♡♡♡ぎもぢいいよぉ♡♡イグのとまらないぃ♡♡ずっとイってる♡イってるのぉ♡♡イってるのにぃ♡♡犯されてるの♡いい♡アクト君♡イかしながらぁ♡♡もっとセックスしてきてぇ♡突いてぇ♡♡えへへええええ♡♡♡」

 

「ぐううっ!!ウィズさんのおマンコ!締め付けがやばすぎ!ザーメン欲していて!オチンチン離さないようにしてきてる!やばっ!もう射精そう!!」

 

 

ズグンッズグンッズグンッズグンッズグンッズグンッズグンッ♡♡♡

 

「らしてくらはいいぃ♡♡♡アクト君のザーメン♡私の子宮にぃ♡♡パンパンになるほどらしてぇ♡♡はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♡♡♡」

 

「も、もうだめぇ!!射精るうっ!!うあああっ!!!!」

 

 

ぶびゅうううるるるるるるるる♡♡♡♡ごぷっごぷっごぷっごぷぷぷぷっ♡♡♡♡

 

「ふへへええええええ♡♡♡♡子宮にザーメンきちゃああああ♡♡♡孕んだぁ♡♡何人孕んじゃうんだろおお♡♡♡えへへへへ♡♡♡」

 

「ふあぁぁぁ………!搾り取られそう……!」

 

 

ぬぽんっ♡♡ぶぴゅっ♡♡ごぽぽぽ♡♡

 

「やああ♡♡ザーメン溢れてるぅ♡♡だめぇ♡♡全部私の膣内にぃ♡♡妊娠孕みたいのぉ♡♡」

 

「全く、とんでもない女だなお前は。これほどの淫乱だとはな。この私の目を持ってしても見抜けなかった」

 

「ヘタしたらダクネスよりもやばいかもな」

 

アクトはウィズの搾り取ろうとする膣内と子宮にすぐに二回目の膣内出しをする。かなりの量のスペルマを射精したのかイチモツを引き抜くとマンコからスペルマが溢れてくる。

アクトはこれまで体験したことないセックスだったのか疲れてしまう。しかしこれで終わるほど甘くはない。

 

「アクト、大丈夫か?」

 

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…!つ、疲れたぁ…!」

 

「そうか。よし!お前はベンチとかでゆっくりと休んでてくれ。後は私がお前とズッコンバッコンセックスするからな!」

 

「え…?えええええ!?!?」

 

「ああ!ダクネス!貴様!アクトと街中でセックスをする気だな!ゆるさん!貴様にはお仕置きが必要だな!ソニア、ウィズを頼むぞ!待てえええ!!」

 

「え?私一人?はあ…!これは、後でアクトにはたっぷりとセックスしてもらわないとな」

 

「あへえええ♡♡♡はへええええ♡♡♡」

 

ダクネスは疲れてるアクトを抱き抱えて街へと駆け出す。エルザはダクネスのヤることを察して追いかける。残ったソニアはアヘ顔を晒したウィズの相手をすることに。

ソニアはウィズを店の中に放り出して布団を持って街中へ。アクトは街中でダクネスとセックスして大変な目に。アクトの受難はまだ終わらない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ウィズが仲間兼ママになった!




このすば一の爆乳のウィズ。ポンコツだけど生前は実力あるアークウィザード。魔導具屋としての活躍も外伝であるかも?
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