※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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105人目にして他作品74人目は千鶴とあやかの世界の褐色スナイパー。原作でも屈指の強キャラでしたのでね。出すの楽しみにしてました。


113話 褐色巫女は狙撃手

ウィズが仲間になり三年、アクトは疲れていた。その理由は。

 

「は〜…疲れたよ〜…ウィズママのせいで疲れたよ〜!千鶴ママ〜…!癒して〜…!」

 

「あらあら…相当お疲れのようね。ウィズさんってばアクト君のこと考えてるのかしら?ほぼ毎日でしょ?麗子さんよりもすごいわね」

 

「麗子ママはもう落ち着いてるけどね。ウィズママは」

 

「仕方ありませんわ。アクト君とのセックスという快楽を知ってしまったのなら暫くは中毒みたいに依存症みたいになってしまいますわ」

 

「うう〜」

 

「あらあら。よしよし、アクト君頑張りましたね。私でよければ癒やしますわ」

 

アクトは街の公園の芝生で千鶴とあやかに癒してもらっている。ウィズが原因でずっと毎日ウィズと何時間と相手をする羽目になってしまう。

そのせいでアクトは大分参ってしまった。そんなアクトを千鶴が胸元に抱き寄せて頭を撫でている。

 

「これはボディーガードが必要なのでは?」

 

「くノ一の人達や咲夜さん達メイドの人達が護衛してるけどウィズが想定以上に強いらしくてね」

 

「それは、ご愁傷さまですわ」

 

「ん〜…ここは真名の出番のような気がするわね」

 

「真名?龍宮真名さんのことですの?千鶴さん」

 

「ええそうよ。真名さんは確か凄腕のスナイパーじゃなかったかしら?」

 

「そういえば傭兵だと聞いたわ。普段は巫女の仕事をしてるからわからないけど」

 

「ん〜?真名さんって誰?」

 

「真名は私達の世界のクラスメイトですわ。何でも傭兵で凄腕のスナイパーで巫女ですわ」

 

「今聞いたらすっごい属性てんこ盛りですわよね?褐色だし長身だしスタイルも私達と同じように中学生とは思えないし」

 

「な、なんだかすごいね」

 

「ええすごいわ。きっとアクト君も気に入ると思うわ」

 

千鶴は元の世界の一人のクラスメイトを思い出していた。龍宮真名と言う女性ならと。あやかも真名ならと太鼓判。アクトはよくわかっていない。

そんなことよりも癒されることが優先なのだから。この三人ののどかな雰囲気を覗き見している者がいる。それは木々の茂みの中でスナイパーライフルのスコープで覗いている。

年齢は15歳なのだが見た目はどう見ても大人。容姿は褐色肌で黒髪ロングストレート。服装は千鶴やあやかと同じ制服を着用。

 

「まさか行方不明となっていた千鶴とあやかを見つけるとは。それにしてもあの子供は何者だ。普通の子供、ではないだろうな。ここが普通じゃないからな。女しかいないなんて聞いたことがない。さて、どうするか」

 

どうやらこの女性が千鶴とあやかの話に出ていた龍宮真名らしい。真名がどうやって幻召国にやってきたのかは不明だが幻召国のことは一通り調べたようだ。

 

「まさか突然黒い穴が飲み込まれたかと思ったら全く知らない場所に現れて調査したらここは幻召国という国で女性ばかり。行方不明となっていた千鶴とあやかを見つけたら子供をあやしてる現場。あの子供、臭うな。どちらにしても、この状況どうするか」

 

真名は幻召国を調べたようだ。そしてアクトを怪しむ。現にアクトは千鶴とあやかに癒されている。真名はそれなりに人との付き合いはあるしクラスメイトの性格などは熟知している。

千鶴はともかくあやかは確かにショタ好きだが元の世界のショタ先生にゾッコンだった。しかし今はあのアクトというショタにゾッコンしている。

 

「さて…このまま出るか。それとも」

 

「そのライフルで、何をするつもりだ?」

 

「!?」

 

真名の背後から突然声をかけられる。真名はすぐに振り向いてライフルを構えるが構えた瞬間に銃口が切られた。そこにいたのは凛子。

 

「答えろ。我が主をどうするつもりだった?」

 

「くっ!」

 

「逃がすとでも?」

 

「捕らえる」

 

真名は逃げようとするが左右からミズキとサギリが挟み打ちにしている。真名は抵抗する間もなく呆気なく捕らえられてアクト達の前に突き出される。

 

「我が主」

 

「え?え?なに?」

 

「我が主を覗き見狙撃しようとしていた不審者を捕らえました。この女、どうしますか?」

 

「もしかして真名?」

 

「まあ真名さんじゃありませんか。凛子さん、その人は私と千鶴さんの世界のクラスメイトですわ。ここは私達に任せてくれませんか?解放してあげてくださいですわ」

 

「…わかりました。何かありましたらすぐに駆けつけます。では」

 

真名を見て千鶴とあやかは解放してほしいと言う。凛子は二人の目を見て解放することに。拘束していたミズキとサギリは真名を解放してあげる。

そのまま凛子達は一瞬で去る。もしアサギ達が今の凛子を見たら涙を流して喜んでいるだろう。あの猪突猛進で慢心の塊だった凛子がくノ一らしくなって成長しているのだから。

頑張って教育した甲斐があったというもの。

 

「…久しぶりだな二人とも」

 

「ええ」

 

「お久しぶりですわ真名さん」

 

「アクト君、彼女が龍宮真名。私達の世界のクラスメイトで先ほど話してた女子ですわ」

 

「この人が。えと…アクトです。こんな姿で悪いけどよろしく」

 

「お前がそうか。街の女達がお前の名前をしていたからな。二人とも、ここにいたのか。お前達が行方不明になったのは知っている。この国はなんだ?幻召国など聞いたことがない。それになぜ女性ばかりなんだ?」

 

「なるほど。さすがは真名さんですわ。しっかりと調べてきたということですね。では、重要なことだけを話しますわ。真名さん、ここは私達の知ってる世界ではありませんわ。全くの別の世界、異世界にして異空間ですわ」

 

「異世界にして異空間だと?魔法世界ではない?」

 

「違いますわ。そしてこの異空間を創り上げたのはここにいるアクト君ですわ。さらにこの幻召国の王様でもありますわ」

 

「この子供が?この異空間を創り国の王だと?」

 

「そうですわ。そして私達はアクト君の大切で愛しい女、ですわ」

 

「なんだと?それはどういう」

 

「すぐにわかりますわ」

 

千鶴とあやかが真名を紹介してアクトも自己紹介をする。真名はそれなりに調べているのであやかが重要なことを話す。真名はここが魔法世界ではなく異世界で異空間だということ。

そしてアクトがその異空間を作りこの幻召国の王だと言う。そして千鶴とあやかにとって大切な人だと。真名は信じられなかった。

次の瞬間、信じさせられる。

 

「アクト君、まだ癒されますか?」

 

「う、うん」

 

「それでは、よいしょ。さあアクト君、オッパイを吸ってくださいね」

 

「ん…うん。ちゅうちゅうちゅうちゅう!」

 

「はぁぁん♥♥アクト君いいよ♥オッパイ吸ってぇ♥♥乳首吸って気持ちよくさせてぇ♥♥ミルク飲んでね♥」

 

「なっ!ななな、何をしているんだ!?」

 

「真名さん、千鶴さんはアクト君を癒すために母乳を与えてるのですわ」

 

「母、母乳だと!?バカな!千鶴はまだ中三だぞ!母乳なぞ!な!」

 

「出ますわよ。もちろん私もですけど」

 

「どういうことだ!」

 

「知りたいですか?知るということは、覚悟があるということですわ」

 

「どういう、ひっ!」

 

「さすがは真名さん。素晴らしいオッパイですわ。あら、ノーブラですか」

 

「や、やめ!」

 

「私と千鶴、いいえこの国の女性達は全てアクト君のママですわ」

 

「ママ、だと?くっ!」

 

「私達は皆アクト君とセックスをして子作りをしていますわ。私も千鶴さんもすでに10人以上子供を出産していますわ」

 

「な、なんだと!?んっ!」

 

突然千鶴がおっぱいを曝してアクトに母乳を飲ませる。その光景に真名は慌てふためく。真名は傭兵だ。そういうことがあるのはわかっている。

だが近くで、生で見ることはない。そんな真名の背後に回ったあやかは制服越しからおっぱいを揉む。揉むとまさかのノーブラだった。

あやかの真実に真名は愕然。

 

「この国に法律などありませんわ。強いて言うならアクト君こそが法律ですわ」

 

「お、お前達…!本気か!そんなことすれば」

 

「元の世界ですか?もういいですわ。私も千鶴さんも元の世界に未練などありませんわ。ただアクト君と愛し合い子供を沢山作ってアクト君のための世界にする。ただそれだけですわ」

 

「狂っている…!」

 

「真名さんも、私達と同じようにその狂うのですわ」

 

「アクト君♥おちんちん苦しそうね♥気持ちよく扱いてあげる♥まずは脱ぎ脱ぎしましょうね♥」

 

「ちゅうううううう!んんっ!千鶴ママァ…!」

 

 

ドォンッ!!ギンッギンッ!!

 

「ま♥とても元気に反り勃っていますね♥こんなに勃起してくれて嬉しい♥」

 

「な、なんだあのち、ちんちんは!で、デカい!デカすぎる!子供のちんちんじゃない!」

 

「真名さん、逸らしてはだめですわ。あのおちんちんこそ私達を本当の女にしてママにして虜にしたものですわ」

 

「あ、あやか!うっ!」

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♥♥

 

「ふふふ♥アクト君のオチンチンしーこしーこ♥♥ビクビクしてて可愛い♥」

 

「んああ!千鶴ママの手コキ…!気持ちいい!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」

 

真名はあやかが本気だとわかる。あやかも千鶴も幻召国の女達は皆アクトの為なら喜んで股を開きセックスをして子供を作る。

真名には悍ましく映るしかない。そんな真名にあやかは顔を固定させる。千鶴がアクトにおっぱいを吸わせてあやしてる最中、ズボンと下着を脱がしてイチモツを曝させる。

アクトのデカすぎるイチモツに真名は目を逸らすことも閉じることもできない。千鶴はアクトに授乳手コキをする。この時アクトは疲れて癒されていたので油断していた。

イチモツから発する魔力も臭いが真名の鼻に脳に身体に心に染み付かせていく。アクトは本能で無意識に紋章と契約による魔力を出さないようにしていた。

しかし疲れていて本能も機能していなかった。真名の全てにこびりついてしまった。するとどうなるのか?こうなるのである。

 

「はぁはぁはぁはぁ♡♡♡ちんちん♡ちんちんちんちん♡子供の♡アクトのちんちん♡ほしい♡ちんちんほしい♡私もあのちんちんを味わいたい♡」

 

「あら?スンスン、なるほどですわ。アクト君のおちんちんから発するモノが真名を淫らにしたのですわね。これはもう止まりませんわね」

 

「はっはっはっはっ♡♡頼むあやか♡私に♡私にあのちんちん♡ちんちんを味わせてくれ♡」

 

「と言ってますわ。どうしますか千鶴さん?」

 

 

にゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅる♥♥

 

「ふふ♥いいですよ♥真名さんもアクト君の虜になるのだから♥構いません♥」

 

「よかったですわね真名さん。アクト君のおちんちんを堪能させてくれますわ」

 

「はあはあ♡♡ちんちんちんちん♡♡ああ♡♡すごぉ♡♡臭くて蕩ける♡強い雄の臭いのちんちん♡」

 

「真名さん、アクト君はパイズリが大好きなのですわ。パイズリで気持ちよくさせてあげてくださいませ」

 

「パイズリだな♡わかった♡ふうふう♡♡はは♡こうだな?♡♡んふふ♡♡いくぞぉ♡♡」

 

「ちゅうちゅう!!ふあっ!?」

 

 

ふにゅぅんっ♡♡ふにゅんふにゅんふにゅんふにゅんふにゅんふにゅんふにゅん♡♡

 

「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡んん♡パイズリする度に♡臭いがどんどん強く臭くなる♡この臭いたまらないな♡」

 

「んああっ!だ、誰?もしかしてあやかママ?ううん違う…!あやかママよりも激しいパイズリ…!誰?」

 

「アクト君♥気にしなくていいのよ♥後でわかることだから♥今は癒やされてね♥」

 

「う、うん…!ちゅうううううう!!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「へっへっへっへっへっへっへっへっへっへっへっへっへっへっ♡♡♡臭い♡臭いよ♡すごく臭くて♡唆られる♡」

 

真名はイチモツを見ただけで身体が疼き興奮してきてしまう。もう理性は吹き飛んで欲情だけしか頭にない。ただイチモツを味わいたい、犯されたい、気持ちよくされたい、これだけである。

あやかはなぜ真名がそうなったのか理解してアクトの為にパイズリをするように促す。真名は迷うことなくイチモツに近寄り自ら制服の前を開けておっぱいを曝す。

制服の下はノーブラだった。真名はすぐに迷うことなくイチモツをパイズリする。アクトはパイズリされてあやかかと思ったが気持ちよさが違うことに気づく。

気になったが千鶴のおっぱいが邪魔で見えない。仕方なくアクトは千鶴のおっぱいを吸うのに専念する。

 

 

たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡

 

「ぺろり♡ちんちん♡臭くて震えてるちんちん♡もうたまらないよ♡しゃぶりたくなってきたぁ♡♡あも♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「ふぎっ!パイズリフェラされてる!ううっ!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ちゅうううううう!!」

 

「うわあ…真名さんすごいですわ。こんな真名さんは見たことないですわ。よほどおちんちんが気に入ってしまったのですね。仕方ないですわ。アクト君のおちんちんはまさにこの世の至宝そのもの。逆らうことなどできませんわ」

 

 

ぐにゅんっぐにゅんっぐにゅんっぐにゅんっぐにゅんっぐにゅんっ♡♡

 

「ぶじゅるるるるるるる♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」

 

「んはああ…!あああ…!も、もうだめ…!射精、射精そう…!射精そうだよ…!んああ…!千鶴ママごめん…!もうおっぱい吸えないよ…!」

 

「そのようですね♥ふふ…じゃあ気持ちよく射精しましょうね♥すっきりして癒されてくださいね♥」

 

 

たぽったぽったぽったぽったぽったぽったぽったぽったぽったぽっ♡♡

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるるるるるる♡♡♡じゅちゅううううううううううう♡♡♡」

 

「ふぐうう…!!射精る!射精るうっ!!うはああっ!!!!」

 

 

びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡びゅびゅびゅびゅううううう♡♡♡♡

 

「んふううううううう♡♡♡♡」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!射精、射精ちゃったぁ…!誰が…パイズリフェラ、してたの……?」

 

「ふふ…誰がパイズリフェラしてくれたのか。彼女よ」

 

「んんっ♡♡ゴクッゴクッゴクッゴクッ♡♡♡ゴクンッ♡♡♡は、はあああん♡♡♡これがザーメン♡アクトのザーメン♡美味しい♡とても美味しい♡こんなのやみつきになっちゃう♡」

 

「え?ええ!?真、真名さんだったの…!?え?なんで?」

 

真名はパイズリだけでなくフェラチオもしてくる。アクトは真名の激しすぎるパイズリフェラにおっぱいを吸う余裕がなくなり我慢できなくなり口内にスペルマを射精する。

真名は口内に射精されたスペルマを吐き出すことなく全て飲み干す。アクトは千鶴の身体が離れてようやくパイズリフェラをしていたのが真名だと気づく。

真名はスペルマの味に喜びイチモツを見つめている。するとスカートを捲り上げてパンティを脱ぎ捨てる。

 

「アクト♡次は下の口で味わせてくれ♡お前のちんちんを♡初めてだが♡お前とセックスしたいんだ♡お前に犯されたい♡お前との子供を孕みたい♡」

 

「ど、どうしたの真名さん…!?さっきまでと様子が全然違うよ…!なんで…!?」

 

「真名さんはアクト君のおちんちんから発する臭いと魔力に当てられて欲情してしまったのですわ。今の真名はただの淫乱な雌ですわ」

 

「アクト君、真名のお願いを聞いてあげてね。真名はもうアクト君とセックスしたくてたまらないのよ」

 

「え、ええと…!わ、わかったよ…!」

 

「ふふははは♡♡やったぞ♡許可はもらったぞ♡セックスセックス♡♡アクトとセックス♡いっぱいセックスして気持ちよくなってたくさん膣内出ししてもらうぞ♡♡」

 

「真名、さん…!」

 

「見てくれアクト♡私のマンコすでにこんなに濡れてる♡お前のちんちんで発情して興奮してるんだ♡だからもう我慢できん♡いくぞ♡♡」

 

「うあっ!真名さん!」

 

 

ずぶぶぶぶぶ♡♡プチッ♡♡ずぶんっっ♡♡

 

「んぉあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡は、入ったぞぉ♡♡お前の♡デッカイちんちん♡私のマンコの膣内に♡私の初めて♡お前に奪われてしまったな♡大事にしていた♡責任をとるんだぞアクト♡」

 

「せ、責任って…!何…!?うがっ!」

 

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡決まって♡いるだろ♡私とたくさん♡セックスして♡子宮に♡ザーメンを射精して♡私に毎年♡子供を孕ませろ♡」

 

「そ、それって!ふぐっ!そ、そんな急に締め付けは!」

 

 

どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ♡♡♡

 

「私をこんな♡淫乱な雌にしやがって♡とんでもない子供だなアクト♡子供の赤ちゃんを孕まされるとは♡この責任は重いぞ♡覚悟するんだな♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「それはお仕置きじゃなくてご褒美なのでは?アクト君と毎年孕まされるなんて私達がヤッてるいつものことですわ」

 

「まあいいじゃないあやか。真名さんがそれで悦ぶならね」

 

真名はアクトにマンコを見せつけながら股間部分に跨るようにイチモツをマンコに挿入していく。アクトと真名は騎乗位をする。

真名は処女を奪われたのでアクトに責任という形で孕ませを要望してくる。真名は初めてのセックスなのにとても喘いで気持ちよくなっている。

もう完全に真名はアクトとのセックスの虜となっている。

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡もっと♡もっともっともっとぉ♡♡ちんちんズボズボ♡ちんちんズンズン♡気持ちよくなりたぁい♡アクトと快楽セックス♡いっぱぁい♡あはああああん♡♡♡」

 

「ううっ…!真名さん…!締め付けもすごいけど…!絡みつきもすごい!初めてでこんなマンコは初めてかも!」

 

「む〜…!真名さんがそんなに褒められてるなんて羨ましい限りですわ。私だって初めての時よりもアクト君の好みのおまんこになりましたのに」

 

「まあまああやか。真名さんはアクト君の紋章の魔力と臭いに当てられてこうなっちゃったんだから仕方ないわよ。それにしても真名さんったらあんなに淫らに乱れて喘いでるなんて。スケベすぎて私達まであてられちゃうわ」

 

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♡♡♡

 

「んおおおおおおお♡♡♡深くぅ♡♡深くちんちん♡♡入ってくりゅうぅ♡♡子宮の入り口ぃ♡♡ゴツゴツ突いてきてぇ♡♡開いちゃうぅ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「んああっ…!真名さん…!ヤ、ヤバイよ…!そんなに締め付けて絡みついてこられたら…!まずいよ!射精ちゃう!膣内に射精しちゃう!」

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡ああぁぁ♡♡射精すのか?♡いいぞぉ♡♡好きなだけ膣内に射精してくれぇ♡♡マンコの膣内にぃ♡♡アクトのザーメン♡♡ドプドプ射精してぇ♡♡孕ませてくれぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「うくうううっ!!射精る!!射精ちゃう!!射精しちゃうううっ!!!!」

 

 

どびゅるるるるるるるる♡♡♡♡どびゅっどびゅっどびゅっどびゅうううっ♡♡♡♡

 

「んほおおおおおおお♡♡♡♡射精てるぅ♡♡♡私の膣内にぃ♡♡アクトの孕ましザーメンがぁ♡♡たくさん♡まだ射精てるぅ♡♡」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!真名さん……!射精ちゃった……!」

 

 

ぬりゅんっ♡♡

 

「ふふ♡ふふふふふふ♡♡いっぱい射精してくれたな♡年上の女性を犯してセックスして♡膣内出しするとは♡とんでもない子供だな♡」

 

真名は快楽を楽しみ気持ちよくなるように大きくグラインドして腰を動かす。腰が動く度におっぱいがプルンプルン揺れる。

揺れるおっぱいにアクトは釘付けになってしまう。それと同じように真名の膣内はアクトのイチモツを搾り取ろうと締め付け絡み付いてくる。

そんな真名の膣内に耐えきれなくなりアクトは膣内出しをする。膣内出しされた真名はアヘ顔を曝しながら絶頂に達する。イチモツをマンコから引き抜くと真名は普段では考えられない小悪魔的な笑みを浮かべる。

今の真名はアクトとどのようなセックスプレイをするかしか考えていない。

 

「私をこんなに興奮させてイヤらしくするとは♡これは許せないな♡」

 

「え〜?そんなこと言われても困るよ。どうするの?」

 

「よしアクト♡私をバックで犯せ♡」

 

「はい…?」

 

「レイプしろと言ってるんだ♡レイプをしろ♡レイプといったら無理やり後ろから乱暴に犯すんだろ?♡私が四つん這いになって逃げようとしてやる♡お前はそんな私を捕まえて激しく乱暴にレイプしろ♡」

 

「ええ…?そんなこと言われても…」

 

「もう準備はできてるぞ♡さあこい♡私を捕まえてレイプして孕ませろ♡」

 

「…どうしよ…?」

 

「まあまあ、ここは真名さんのヤられたいことをヤッてあげたらいいじゃないアクト君」

 

「そうですわ。それで真名さんが満足するのでしたら」

 

「…はぁ…わかったよ真名さん…!捕まえるよ…!」

 

「くっ♡逃げなくては♡捕まったらレイプされる♡めちゃくちゃに犯されて♡孕まされてしまう♡くそ♡力が入らない♡あっ♡しまった♡」

 

「はい捕まえた…!というか真名さん逃げようともしなかったじゃん」

 

「こういうのはムードですわ。アクト君、ここは乗ってあげないと」

 

「え〜…?まあいいか。挿れるよ真名さん…!」

 

「やめろ♡レイプするな♡孕まそうとするな♡そのデカくて臭くてヤバいちんちんを挿れるな♡あ♡ああ♡♡」

 

「…真名さん、顔と台詞が噛み合ってないよ…!んっ!!」

 

 

つぷぷぷぷぷ♡♡つぷんっっ♡♡

 

「おへえええええええ♡♡♡挿れられたぁ♡♡レイプしてくるぅ♡♡めちゃくちゃに犯されるぅ♡♡」

 

「な、なんだかな〜…!ああもう!動くからね!!」

 

 

ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♡♡♡

 

「あへっあへっあへっあへっあへっあへっあへっあへっあへっ♡♡♡子、子供のくせにぃ♡♡私をレイプするとはぁ♡♡私はぁ♡♡屈しないぞぉ♡♡」

 

「真名さんってもしかしてそういう願望があったのかしら?」

 

「ん〜どうかしら?少なくとも紋章の仕業と考えたほうがいいかもね。普段の真名さんならともかくね。反動かもしれないわよ。まあ、アクト君にレイプされるってのは私達も望むところだけどね」

 

 

どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♡♡♡

 

「ぐひいいいいいいい♡♡♡子宮♡グリグリ突いてくるなぁ♡♡壊れちゃうぅ♡♡このちんちん♡なんて凶悪なんだぁ♡♡この私を♡淫乱な雌にしていくぅ♡♡ほへっほへっほへっほへっほへっほへっほへっほへっほへっほへっ♡♡♡」

 

真名は何かと理由つけてアクトにレイプされたいようだ。さすがのアクトも困惑するしかない。どうしようかと千鶴とあやかを見るが願望を受け入れるしかない。

アクトは逃げようとするフリをする真名を捕まえて背後からイチモツをマンコに挿入。アクトは真名と後背位をする。真名はアクトにレイプされてると思い込み快感が襲いかかり感じて喘ぐ。

アクトは戸惑いながらもセックスをする。どう見てもレイプではないが真名はそう思い込んで気持ちよくなろうとしている。

 

 

ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん♡♡♡

 

「んへえええええええ♡♡♡えへっえへっえへっえへっえへっえへっえへっえへっえへっ♡♡♡屈してしまうぅ♡♡アクトの子供とは思えない凶悪ちんちんにぃ♡♡堕ちてしまうぅ♡♡ただの雌に成り下がってしまうぅ♡♡負けない♡負けないぃ♡♡」

 

「もう負けてる気が。どう足掻いても堕ちて屈服して雌になっているのだけど」

 

「シ〜ですわ千鶴さん。そこはお口にチャックですわ。真名さんが楽しんでるのにチャチャをいれるのはよくないですわよ」

 

 

ぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっ♡♡♡

 

「屈しないぃ♡♡絶対に屈服しないぃ♡♡私はぁ♡♡大人の女だぁ♡♡簡単にぃ♡♡股を開いてぇ♡♡媚びたりしないぃ♡♡これはぁ♡ただレイプされてるだけなんだからぁ♡♡ひゅいいいいいい♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「真名さん…!一人で楽しみすぎだよ…!何だか酔いしれてない?まあ、その…!気持ちいいことは確かなんだけど!」

 

 

ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡負けないぃ♡♡ちんちんなんかに負けないぃ♡♡犯されても負けない♡私はぁ♡♡こんな子供なんかに♡感じて♡ないんだからぁ♡♡」

 

「アクト君アクト君、ここは乗ってあげてくれないかな?その方が真名さんも満足するだろうし」

 

「そうですわね。もしかしたら早く終わるかもしれませんわ」

 

「え〜?」

 

 

ばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅん♡♡♡

 

「ちんちんなんかにぃ♡♡セックスなんかにぃ♡♡屈服しない♡こんな気持ちいいことなんかに♡快楽の誘惑なんかに♡屈しないんだからぁ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡あはああああん♡♡♡」

 

「僕のおチンポとセックスで屈しない女はいないよ!真名さんもすぐに屈服し僕の女にしてあげるよ!うおりゃああ!!」

 

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

 

「ひやああああああん♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡屈しない♡絶対に屈服しない♡負けない♡負けない♡負け♡負けましたぁ♡屈服ししちゃいましたぁ♡♡ちんちん様に♡セックス様に勝てません♡アクトに完全敗北しちゃいましたぁ♡♡快楽堕ち♡」

 

「こ、これでいいのかな?」

 

「いいんじゃないかしら?真名さん、喜んでるみたいだし」

 

 

ずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅん♡♡♡

 

「レイプされてぇ♡♡完堕ちしちゃったぁ♡♡犯されてぇ♡♡子供にぃ♡♡媚びる変態淫乱雌にぃ♡なっちゃったぁ♡♡あはは♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「射精すよ真名さん!また膣内出しするからね!」

 

 

ぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅん♡♡♡

 

「膣内出しフィニッシュ♡膣内出しマーキングされてイかされる♡私はアクトに屈服されてぇ♡♡淫乱雌になります♡アクトだけの淫乱な雌になってぇ♡アクトのちんちんにケツを振るドスケベ女になっちゃうぅ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「射精る!!射精るうっ!!!!」

 

 

どびゅ〜っどびゅ〜っどびゅ〜っどびゅ〜っ♡♡♡♡どびゅっるるるるるるる♡♡♡♡

 

「イクウウウウヴヴヴヴ♡♡♡♡アクトにぃ♡♡ちんちんにぃ♡♡膣内出しされてぇ♡♡完堕ちイクウウウウウウウウ♡♡♡♡」

 

「はっ……はっ……はっ……!つ、疲れたぁ……!」

 

ぬぽっ♡♡どろぉ〜♡♡ポタッポタッ♡♡

 

「はへへえええぇぇぇ♡♡♡♡アクトにぃ♡♡子供に堕とされたぁ♡♡雌にされてぇ♡♡籠絡されちゃったぁ♡♡」

 

真名はアクトに無理やりレイプされてると思い込みながら感じている。アクトは千鶴とあやかに言われてわざと乗っかり腰を動かす。

真名は完全にアクトの虜となり屈服する。アヘ顔を曝してマンコからはとめどなく愛液が溢れてくる。アクトは真名に二回目の膣内出しをする。

真名は膣内出しされて絶頂に達して悦びアヘ顔を曝す。お尻をヘコヘコと動かしていてクールビューティーな姿など何処にもない。

 

「お疲れ様アクト君。また疲れちゃったね」

 

「うん…今日はもう帰って寝る。お昼寝する」

 

「そうですわね。それに、真名も目が覚めたら自制してくれると思いますわ。あんなにも気持ちいいセックスをさせてもらえたのですから」

 

アクト達は真名をこの公園に置いていって寝室へと帰っていった。アクトは真名も次に合う時はまともになっていると思っていた。

それは間違いであった。

 

 

 

 

 

次の日…

 

「嘘つき!全然じゃないか!しかもウィズママまで!ひうっ!」

 

 

「アクト君♥早く真名との膣内出しセックスを終えて私と孕ましセックスしてぇ♥♥」

 

 

ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♡♡♡

 

「アクト♡また私にぃ♡♡膣内出ししてくれぇ♡♡たくさんたくさん膣内出ししてぇ♡♡ボテ腹妊娠させてくれぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「真名ママ!!」

 

真名がウィズと共にアクトの寝室にやってきて後背位をしている。

真名はアクトのママになることを誓いアクトの子を孕むことを約束される。アクトの心労はまた増えてしまった。ウィズだけでなく真名までも。

後にウィズと真名は戒められ落ち着きを戻すのは一週間以上かかったのは言うまでもない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

龍宮真名が仲間兼ママになった!




クールビューティーな真名がアクトの前ではただの雌へとなってしまうようにしました。アクトがいない時は普段のクールビューティーですがね。真名らしくないかもしれませんがこれはアクトの紋章の仕業なので。
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