幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
真名が仲間になって半年、街中で春麗はある女性と闘っていた。年齢は20歳ぐらい。容姿は黒髪ポニーテール。服装は浴衣を左右に切り裂いて肌の露出を大きくしており、下半身は前掛けみたいなのしかなく生足が丸見えで足を上げれば股間部分が見えてしまう。
あまりにも露出の凄すぎる格好をしてる女性は春麗と互角の格闘をしていた。
「はっ!やっ!」
「はああっ!!」
「必殺忍蜂!!」
「甘いわ!スピニングバードキック!!」
「よっと!花蝶扇!!」
「気功砲!!」
「…へぇ。腕は落ちてないようね。それどころか、ますます冴えてない?」
「まあね。この国には鍛錬する相手に欠かせないわ」
「すごかった!すごかったよ二人とも!不知火舞さんも春麗ママも!」
「もう、普通に舞って呼んでいいのよ」
「けど、それだけと他の舞さんと被っちゃうもん。不知火さんも同じ名の人もいるし」
「そうね。有名な名前や名字があると大変ね。不知火舞さん」
「春麗…わざとね」
不知火舞と名乗る女性は春麗と親しい関係のようだ。アクトはフルネームで呼んでいる。理由は不知火も舞もこの国にはそういう名前の人達がたくさんいるからである。
だから敢えてフルネームで呼んでいる。
「春麗がいなくなってから世界はちょっと混乱してたわよ。あのインターポールの刑事がいなくなったってことでね。ま、といってもそこまでだったけどね」
「それにしてもアンタが昨日この世界にやって来た時は驚いたわよ」
「それは私の方よ。こっちがビックリよ。黒い穴に飲み込まれたかと思うと目を開けるとアンタがアクトと抱き合ってるんだもの。んで、あの春麗が男ができてるんだから。子供だけど」
「まさか、彼氏と別れるなんてね」
「まだ伝えてないだけよ。アンディったら中々私と結婚させてくれないんだもん。いつもテリーと一緒でさ。愛想だってつくわよ」
「そりゃそうね」
不知火舞が幻召国にやってきたのは昨日、中々彼氏と進展しなかったので別れることを決意した。そんな時にこの異空間に招待されたのだ。
しかも間が悪いことにちょうどその時、アクトと春麗が抱き合いこれからセックスをするというタイミングだった。不知火舞は驚きの声をあげて春麗が頑張って説明をして今に至る。
「春麗、いくら子供とはいえ付き合って結婚してるなんてどうなの?法とか大丈夫?」
「法なんてないわよ。強いて言うならアクト自身が法よ」
「…この子供がこの国の王様なんてね。何処に虜の要素があるのやら。ま、私としてもこの子のことは悪くないわよ。いやらしい目で見てこないし」
「えと…それはどういう?」
「簡単よアクト。舞の服装のせいでギャラリーの男達ってみんないやらしい目で見てくるのよ。所謂視姦ってやつよ」
「春麗、子供の前でそういうのはよくないわ。ま、私だけじゃなく春麗とかもそうじゃない。というか格闘家の女は皆ギャラリーからそういう目で見られるじゃん」
「確かにねぇ」
「た、確かに目に毒だったけど。それ以上に二人の闘ってる姿が…その、かっこよかった」
「…〜!な〜んて可愛い子なのよ!いいわねぇ春麗は!こんな可愛い子のお嫁さんになるなんて」
「んぶ!く、苦しい!」
不知火舞の服装は大胆だ。下手すれば痴女。しかしアクトは不知火舞と同等かそれ以上の服装の女性を見ているのでそこまで気にしていない。
だからこそ不知火舞のアクトへの好感度は上がっていく。ギャラリーのようないやらしい目で見ない。何より純真無垢なアクトに不知火舞はトキメキそうになった。
しかし不知火舞は恋に堕ちたりはしない。不知火舞はアクトは春麗と夫婦だと勘違いしている。それに気づいたのは春麗。春麗は少し考えてから笑みを浮かべる。
「ねえ舞。久しぶりに対戦して汗をかいたからお風呂に入らない?」
「いいわね。入りましょう」
「ここは露天もあるからゆっくりできるわよ」
「ホント!?楽しみね」
「アクトは部屋で待っててくれない」
「うん。わかったよ」
春麗は不知火舞と天世城の露天に行って入ることに。アクトは先に自身の寝室で待ってることに。春麗と不知火舞は天世城の露天へ。
不知火舞は露天の広さに驚いている。
「へ〜!広〜い!ずいぶんと広い露天風呂ね!」
「この国は女性が多いからね。露天風呂は人気だから大きいのよ」
「そういえばこの国はアクト以外の男はいないの?見たことないんだけど」
「いないわよ。この国はアクトだけが唯一の男よ」
「はあ!?それでどうやってこんなに女性がいるのよ?」
「100人以上がアクトと同じ世界や私やアンタ見たいな異世界から招待された女ね。残りは…知りたい?」
「う、ううん…!な、何となくだけど違うと思いたいけど知りたいかも」
「じゃあ風呂から上がったらアクトの部屋にいくわよ。そこで教えてあげるから。今はこの露天風呂を楽しみましょう」
「う、うん」
不知火舞はアクト以外の男がいないことに気づき春麗に質問するとヤバい答えが返ってきた。不知火舞は若干理解できてしまう。
しかし不知火舞はありえないと否定しようとしている。不知火舞は今は忘れて露天風呂を満喫することに。
「…そろそろ先に上がるわね。ちょっとやることもあるしね。舞も充分に堪能したら来てね。アクトの部屋はこの城の最上階だからね」
「ええ。…やることってなに?」
春麗が先に上がる。不知火舞は春麗の不穏な台詞を聞いて何だか嫌な予感がした。しかしそれ以上に期待もある。春麗が上がって数分後、不知火舞も露天風呂から出る。
身体と髪を乾かし服を着てアクトの寝室へ。
「アクト、春麗、来たわよ。入るわよ」
「ええいいわよ。入ってきて」
「なっ!?」
不知火舞がドアを開けると目に映ったのはなんと春麗がアクトのイチモツをパイズリしている場面だった。
「よかったわ。いいタイミングってやつね」
「な、ななな!?何をしてるのよ!?」
「何ってパイズリをしてるのよ。アンタの為にね」
「わ、私の為?」
「ううっ…!春麗ママ…!恥ずかしいよ…!」
「恥ずかしがる必要はないわよアクト。これから舞と楽しめるんだからね」
「うあ…!な、なにあのチンポ…!ア、アンディのよりも大きい…!アンディのよりも遥かにデカいチンポ…!」
不知火舞はアクトのイチモツのデカさに度肝を抜かれる。彼氏のよりも遥かにデカいイチモツ。それは女性としての疼きを強めるに充分だった。
「すごいでしょ?アクトのチンポ。これでこの国の全ての女を鳴かせて悦ばせて孕ませてるんだからね」
「な、なにを…!言って、んのよ…!春麗…!?」
「知りたかったんでしょ?期待してたんでしょ?答えはコレよ。私も皆、アクトと関係を持っていて半分以上はアクトとの子供よ。私もアクトとの子供をたくさん作ったわ。10人は軽く超えてるわ」
「10ッ…!?どういうこと!?」
「私はこの国に招待されてもう十年以上経ってるの。今のわたしは不老でね老いはしないのよ。この国の人達は皆元の世界の時よりも年を取っているのよ。けど不老だから百歳だろうと見た目は当時のままよ」
「そ、そんな…!」
「私も、この国の人は皆アクトのことを愛してるのよ。アクトと関係を持ってたくさん子供を作っても女として愛してくれる。それは、とても素晴らしいことよ」
「春、麗…」
「舞、アンタもアンディことなんか忘れてアクトとセックスしてアクトの女になりなさい」
「なあ!?なんでよ!」
「それが私達女としての悦びであり幸せよ。私達は皆、アクトに愛してもらえて幸せなのよ。女としての悦びを与えてもらえて強くなれてね」
「そ、そんなの…!」
「舞、アンディはアンタに女としての幸せを与えてくれたかしら?」
「そ、それは…」
「与えてもらえてないわよね。じゃないと別れるなんて考えないもんね。アクトは違うわ。アクトな絶対に私達を愛してくれる。私達を妻だとかママだとか思ってるけどそれ以上に女として見てくれる。舞のことだって女としてみてくれるわ」
「春麗…!」
「はぁはぁ!!春麗ママ!僕…!僕!」
春麗は不知火舞に自身のことや幻召国の女全てのことを暴露していく。不知火舞にとっては衝撃事実。そんな不知火舞を春麗は甘く誘いの言葉をかける。
不知火舞は彼氏との別れをしようとしていた。それは不知火舞を女として見ていないのではという春麗の推測である。だから春麗はアクトなら不知火舞を妻となりママとなろうとも女として見てくれると言ってくる。
不知火舞の心は揺れ動く。不知火舞は見た目で騙されてるが実は淑女である。不知火舞は不知火家の淑女としての立ち振舞をしなくてはならないため普段はしっかりとしている。
だから彼氏には積極的だがやはり男性を立たせるという振る舞いをする。しかし彼氏は不知火舞を女としてではなく格闘家としてしか見ておらずそれが不知火舞に愛想を尽かさせる原因。
だから春麗のアクトへの親愛が興味を引かせる。そんな春麗と不知火舞を見ながらアクトは我慢ができない。何しろ先ほどまで春麗にパイズリをしてもらってたのだ。
性欲は昂りセックスしたい気持ちでいっぱいである。
「ごめんねアクト。見て舞、アクトのチンポ。アンタとセックスしたくてすごく反り勃ってるわ」
「な、何を!?きゃあ!」
「さすが舞ね。デカいオッパイしてるわ。形も崩れてないしまさに美巨乳ってやつね」
「春麗!?何してんのよ!ひうっ!」
「アクトはオッパイが大好きなのよ。だから、アンタのそのデカいオッパイでアクトのチンポを気持ちよくさせてあげるのよ」
「そ、それって!ひっ!」
「そう、パイズリよパイズリ。アンディにもヤッてあげたことくらいあるわよね?それとも、ヤッたことない?そんなわけないよね?」
「そ、それはもちろん…!んくっ!だ、だからオッパイ揉まないで…!」
「アンタがヤル気になるためよ。ほら舞、パイズリしてあげな。それともこのまま私にオッパイ揉まれながら無理やりヤらせた方がいい?」
「ヤ、ヤるわよ…!パイズリしてやるから…!オッパイ揉むのやめな…!」
「そうこなくちゃ…!」
「…ア、アクト…!そ、そういうことだから…!ア、アンタのチ、チンポをパイズリしてやるわよ!」
「え?う、うん…!」
(くっ…!間近で見ると本当にデカい…!これがホントのデカチンってやつ♡アンディのよりもグロテスクで臭いもすごい♡こんなの味わったら♡他の男では絶対に満足できない♡)
「ほら舞。見惚れるのはいいけど早くシてあげなさい。待たせるのはよくないわよ」
「わ、わかってるわよ♡い、いくわよアクト♡んっ♡」
たっぷぅん♡♡
「ああっ!!春、春麗ママのよりもすごいに乳圧!んひいいっ!!」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡ど、どうかしら?♡私のパイズリは?♡これで私はアンディを何度も骨抜きにしてやったわ♡」(は、挟みきれない♡どんだけデカチンなのよアクトのチンポは♡臭いもどんどんキツくなるし♡やばぁ♡臭いだけで興奮してきちゃう♡)
「不知火舞さんのパイズリ、気持ちいい!とても気持ちいいよ!春麗ママのよりも遥かに気持ちいい!」
「さすがは舞ね、私よりもおっぱいデカいもんね。それに扱い方も上手なんて卑怯ね」
にゅぷにゅぷにゅぷにゅぷにゅぷにゅぷにゅぷにゅぷにゅぷにゅぷ♡♡
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡どんどん臭くなってくる♡それに先っぽからカウパーも垂れてきてる♡すごぉ♡♡アンディのよりもすごすぎぃ♡♡」
春麗は背後から不知火舞の服を横にズラしておっぱいを曝させる。服をズラしただけでおっぱいが揺れる。その光景だけでアクトの興奮は更に高まる。
春麗に促されて不知火舞はアクトのイチモツをパイズリする。不知火舞は元カレとの経験を使ってパイズリをするがアクトの比較にならないほどのイチモツのサイズに困惑している。
不知火舞のおっぱいでも挟みきれず、先っぽから先走り汁と臭いが鼻を嗅がせて欲情を高めていく。
ずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅ♡♡
「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡ふ〜っふ〜っ♡♡♡臭い濃すぎぃ♡♡こんなの堪らないわよ♡」
「そうよね。さっきからマンコから愛液が出てきてシミが出来てるわよ。ほらほら舞。パイズリだけでアクトは満足しないわよ」
にゅちゅにゅちゅにゅちゅにゅちゅにゅちゅにゅちゅにゅちゅ♡♡
「わ、わかってるわよ♡だ、だったら♡こうして♡あ、も♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」
「うくううっ!!し、不知火舞さん…!パイズリフェラ…!堪らないよ…!ううっ!くううっ!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」(口が苦しい♡顎が外れそう♡アンディのよりもデカいチンポをフェラチオをするなんて♡けどこれ♡やみつきになる♡)
「んあああっ!!不知火舞さんのパイズリフェラ!最高すぎる!ううっ!や、やばい!そ、そろそろ!そろそろ射精そうだよ!」
たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♡♡
「ぶじゅるるるるるるるる♡♡♡♡じゅちゅううううううううう♡♡♡♡」(チ、チンポが♡チンポが膨らんで♡これ♡射精すんだ♡アンディよりもわかりやすい♡ザーメン射精してくる♡)
「んううううっ!!射精る!!射精るうっ!!!!」
びゅるるるるるるるる♡♡♡♡びゅるびゅるびゅるるる♡♡♡♡
「んんんんんんんっ♡♡♡♡」(射精、射精たぁ♡♡アクトのザーメン♡アンディよりもすごい量のザーメン♡の、喉の奥にまで射精されてる♡)
「はぁ…はぁ…はぁ……!不知火、舞さん……!パイズリフェラ…!すごく、よかった……!」
「んんんんっ♡♡♡ゴクッゴクッ♡♡ゴクンッ♡♡んん♡♡はぁ〜♡♡」(なにこれぇ♡アンディのよりも苦くて濃くて♡美味しい♡アンディのは薄くて不味かったのに♡これがホントの♡ザーメンの味♡ヤバぁ♡♡これもし♡膣内で♡子宮で射精されたら♡)
不知火舞は春麗にパイズリだけではアクトは満足しないと言われてフェラチオもする。不知火舞は初めてパイズリフェラをする。
元カレにはパイズリとフェラチオは別々だった。なのにアクトにはパイズリフェラをしないと満足しない。それはアクトと元カレを比較することになる。
アクトは不知火舞のパイズリフェラに満足して口内にスペルマを射精する。不知火舞はここでも元カレのと比較する。元カレのよりも量と味と濃いスペルマを堪能する。
不知火舞はアクトの濃厚スペルマを子宮に射精されたらと思っただけでマンコは疼き愛液がさらに溢れてくる。その思いはすぐに果たされる。
「ふふ…舞、今のアンタの顔。雌の顔だよ。強い雄を欲する淫乱な雌の顔。欲しいんだろ舞?アクトのザーメンを、アンタの膣内に、子宮にさ」
「そ、それは♡けど♡さすがにあんな量の一発を射精したら♡」
「アンディなんかと一緒にしたらダメだ。見てみな」
「あ♡すごっ♡あんなに射精したのに♡まだあんなにギンギンに反り勃ってる♡」
「アクトのチンポは絶倫さ。丸一日経っても萎えることのない最高にして最強の絶倫チンポさ」
「ゴク♡」
「挿れられたいだろ?挿れられてズボズボセックスされたいだろ?どうだ舞?アクトとセックスしてみたくないか?」
「はぁはぁ♡♡シ、シたい♡アクトとセックスしたい♡アクトに犯されたい♡」
「アクト、舞がアンタとのセックスを要望してるよ。叶えてあげて」
「う、うん!不知火舞さん、ベッドへ」
「こ、ここで♡ここでシて♡もうガマンできない♡早く♡早くセックスしてほしい♡犯されたい♡お願い♡今すぐ♡セックスしてぇ♡♡」
「わ、わかったよ不知火舞さん…!じゃあ…ど、どうしよっか」
「ここは王道の正常位ね。ほら舞」
「ええ♡ん♡ほらアクト♡いいわよ♡キて♡」
「う、うん…!挿れるね…!んっ…!んんっ!!」
ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡
「おっほおおおおおおお♡♡♡ふ、太ぉい♡♡アンディのよりもぶっといチンポォ♡♡おまんこの膣内ぁ♡広げられてるぅ♡♡」
「くううっ!奥まで!入ったよ不知火舞さん!動く!動くからね!ふっふっふっふっ!!」
ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ♡♡♡
「ああああんっ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡すごぉい♡♡アクトとのセックスゥ♡♡気持ちいい♡アンディなんかとじゃあ♡♡比べ物にならないほど♡気持ちいい♡」
「不知火舞さんのおマンコ!キツいのにものすごく絡みついてきてくる!僕のおチンポを!ゴシゴシと扱いてきてる!えいっえいっえいっえいっ!!」
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♡♡♡
「ひやああああっ♡♡♡しゅごいぃ♡♡チンポズンズンッ♡♡奥まで突いてきてぇ♡♡気持ちいい♡こんなとても気持ちいいセックスゥ♡♡初めてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
不知火舞はガマンの限界だった。アクトの元気に勃起してるイチモツを見てセックスしたくて堪らない。アクトはベッドの上でと言うが不知火舞は早くセックスしたかった。
なので不知火舞は床で仰向けになって足を開いて自らマンコを広げて誘ってくる。アクトは不知火舞のマンコにイチモツを挿入する。
不知火舞は元カレよりもデカいイチモツを挿入させられて膣内が彼氏じゃなくアクトのにシフトチェンジさせられる。アクトは不知火舞と正常位をする。
不知火舞はアクトとのセックスがあまりにも気持ちよすぎて快感が跳ね上がる。元カレのとは全く違う気持ちよすぎるセックスに不知火舞の心は元カレの存在など霞のごとく消え失せていく。
不知火舞にはもうアクトのことしか頭にない。アクトも不知火舞のマンコのあまりにも締まりの良すぎる膣内に感動すら覚える。
広げられたかと思うとフィットするように締まり絡みついてくる。これほどの名器マンコとはそうそう出会うことはない。
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡いいよぉアクト♡♡もっとぉ♡♡もっとガンガン突いてぇ♡♡気持ちよくしてきてぇ♡♡私をぉ♡♡アクト無しでは行きれない身体にしてぇ♡♡」
「は、はいぃ!!せいっせいっせいっせいっ!!」
「あれあれ?舞いいの?アンディのこと、どうでもいいの?」
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡
「アンディ?♡もうどうでもいい♡アクトだけいたらいい♡アクトとセックス♡いっぱいセックスして♡私を愛してくれるなら♡それでいい♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「はっはっはっはっ!!不知火舞さん!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ねえアクト♡私と結婚♡結婚してぇ♡♡私の旦那になってぇ♡♡そして私との♡子供を作ってぇ♡♡あああんっ♡♡」
「う、うん…!いいよ!不知火舞さんが!それを望むなら!不知火舞さん!結婚するから!不知火舞さんのこと!ママって呼んでいい?」
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡
「あはああああんっ♡♡♡いいよ♡ママって呼んでいいよ♡アクトに呼ばれるなら♡なんだって喜んじゃう♡だからアクト♡私を孕ませて♡妊娠させてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「わかったよ不知火舞ママ!必ず!必ず不知火舞ママを孕ませて!妊娠させるからね!いくぞぉ!!ぅおりゃああっ!!」
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ♡♡♡
「ひゃああああんっ♡♡♡激しい♡激しすぎるぅ♡♡んいいいっ♡♡いいのぉ♡♡春麗ありがとう♡こんなすごく気持ちいいセックス♡とてもステキな旦那様と出会わせてくれてぇ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「くおおっ!!不知火舞ママ!僕射精る!射精ちゃいそう!ザーメン射精る!!」
どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡いいよアクト♡射精して♡私の膣内に♡ザーメン射精して♡膣内出し♡膣内出ししてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ふおおっ!!射精るぅ!!!!」
ぶびゅびゅううるるるるるるる♡♡♡♡ぶびゅ〜っぶびゅ〜っぶびゅ〜っぶびゅびゅ〜〜〜っ♡♡♡♡
「あっっはああああ゙あ゙あ゙んっっ♡♡♡♡射精してる♡アクトの濃厚ザーメン♡♡膣内にいっぱい♡」
「はっ……はっ……はっ……!んっ……!」
ぬりゅんっ♡♡
「すごいわぁ♡♡こんなに射精して♡子宮に射精されたら♡絶対に妊娠しちゃう♡」
不知火舞は完全にアクトに堕ちた。元カレの存在もどうでもよくなりアクトのママになりアクトとの子を産むことを誓う。不知火舞がアクトとの子を欲しているとアクトにはわかる。
膣内がすごく強く締め付けてきたからである。アクトは不知火舞に膣内出しをする。不知火舞は先ほどと変わらぬ量のスペルマを膣内出しされて子宮に射精されたいと思う。
そんな不知火舞に春麗はもう笑みが止まらない。
「舞、アクトの子を孕みたい?子宮にいっぱいザーメンを射精されたい?」
「射精されたい♡またザーメン射精してほしい♡子宮に射精して♡アクトとの子を孕みたい♡」
「そういうことらしいわよアクト。舞の要望通り、子宮にザーメンを射精して授精させてあげなさい」
「う、うん!わかったよ!」
「ねえアクト♡次は乱暴に♡後ろからぁ♡♡ガンガンチンポ突いてきてぇ♡♡激しく子宮の中まで犯してぇ♡♡」
「う、うん!わかったよ!気持ちよく犯すよ!遠慮なくするよ!!」
ずずずずず♡♡ずんっっ♡♡
「ほおおおおおおっ♡♡♡入ったぁ♡♡今度はぁ♡子宮の中にまでぇ♡♡チンポ入ってきたぁ♡♡」
「すごいよ不知火舞ママ!子宮口があっさり開いて!ズッポリと入ったよ!動くよ!!」
ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん♡♡♡
「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡すごいぃ♡♡さっきよりもぉ♡ガンガン突いてきてぇ♡♡ズボズボ突きまくってぇ♡♡」
「ううううっ!!不知火舞ママの子宮口!おチンポを擦るように吸い付いてくる!これ!本気で子宮に射精させようとしている!」
ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♡♡♡
「ひやああああんっ♡♡♡当然だよ♡アクトのザーメン♡子宮に射精してほしいもん♡アクトとの子を授精したい♡だから犯してぇ♡♡犯して膣内出ししてぇ♡♡はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♡♡♡」
不知火舞はアクトとの子を孕みたいが為、自ら四つん這いになってお尻をアクトに向けて振って誘っている。バツグンのスタイルを持つ不知火舞の誘いに乗らないアクトではない。
アクトは後ろからイチモツをマンコに挿入する。子宮口はすでに開いており亀頭が子宮の中にすんなりと入っていく。アクトは不知火舞と後背位をする。
アクトは腰を動かすが不知火舞もアクトと気持ちよくなりたいのか自ら腰を動かしている。そのおかげでオッパイが揺れる揺れる。
ぐぢゅんぐぢゅんぐぢゅんぐぢゅんぐぢゅんぐぢゅんぐぢゅん♡♡♡ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ああああん♡♡♡オッパイ♡オッパイ揉んで♡私のオッパイ揉んで気持ちよくさせてぇ♡♡あはああああん♡♡♡」
「はっはっはっはっ!!不知火舞ママ!そ、そんなに激しく!自ら動いたら!すぐに!すぐに射精ちゃうよ!」
ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡
「いいよぉ♡♡我慢なんかしないでぇ♡♡何度も何度もぉ♡♡ザーメン子宮に射精してぇ♡♡アクトが満足するまでぇ♡♡遠慮なんかしないでぇ♡♡射精してきてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ふぐううっ!!締まる!締まるなぁ!!締め付けがすごいいっ!!こんなの!すぐに!射精しちゃいそうだよ!!」
どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡射精してぇ♡♡ザーメン射精してぇ♡♡今度はぁ♡♡子宮の中にぃ♡♡濃いザーメン♡♡ドクドク射精してぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ううううっ!!締め付けやばあっ!!射精る!!射精ちゃう!!射精るよおっ!!!!」
ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅびゅううぅぅっ♡♡♡♡ぶびゅびゅびゅびゅううううっ♡♡♡♡
「イクウウウウヴヴヴヴ♡♡♡♡子宮に射精されてぇ♡♡孕まされてぇ♡♡イクイクイクウウウウ♡♡♡♡」
「うっ……はぁ……!はひぃ……!不知火舞ママ……!搾り…!搾り取られるぅ……!ううっ……!ふんっ……!」
ぬっぽんっ♡♡どろどろどろ♡♡
「んああ♡♡いっぱい射精されたぁ♡♡子宮の中にぃ♡♡ザーメンいっぱい♡あはっ♡これ絶対♡授精するぅ♡♡」
アクトは腰を動かしながらブルンブルンに揺れる不知火舞のおっぱいを揉みしだく。アクトはすぐに射精したくなり膣内出しをする。
子宮に大量のスペルマを射精したことで授精しやすくなる。不知火舞は膣内出しされて絶頂に達する。不知火舞は喜びアヘり、アクトの為に腰を振る女へと堕ちていく。
「いや〜あの舞がこんなにも無様な姿を晒すなんてね。さすがはアクトね」
「…それ、褒めてないよね?春麗ママ」
「褒めてるわよ。アクトはやっぱり最高ね。舞は暫くは余韻に浸ってるみたいだし。次は、私とセックスしよっか」
「春麗ママ…!」
「二人の行為を見てたら、見て♥️もうこんなにびしょびしょに濡れちゃったわ♥️責任♥️取ってね♥️」
「う、うん!」
不知火舞は余韻に浸り暫くは動けない。春麗はその間にアクトとセックスしようとする為にスリットをズラして下半身を見せびらかす。
マンコはすでに濡れていて下着とストッキングを湿らせ汚している。そんな部分を見たアクトは興奮してきてしまう。アクトは不知火舞が起き上がるまで春麗とセックスをすることに。
夜、アクトは春麗と不知火舞と何度もセックスをしては膣内出しをした。今はナニをしているのかというと。
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「じゅるるるるるる♡♡あはぁ♡♡アクトのチンポ最高♡もう何回も射精したのに全然萎えてない♡本当に絶倫♡ステキすぎ♡」
ふにゅんふにゅんふにゅんふにゅんふにゅんふにゅんふにゅん♥️♥️
「れろれろれろれろ♥️♥️♥️れろぉ〜♥️♥️んはぁ♥️♥️私と舞のダブルパイズリと♥️舌と口によるフェラチオで♥️汚れまくったチンポを♥️キレイキレイにしてあげるからね♥️」
ずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅ♡♡
「こんなことアクト以外では絶対にヤらないから♡夢のコラボレーション♡こんな贅沢をしてあげてるアクトは超果報者ね♡ぺろぺろぺろぺろ♡♡♡ぶじゅるるるるるる♡♡♡」
ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♥️♥️
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️アクトのチンポ♥️♥️キレイになったら♥️また♥️セックスしてね♥️私達をボテ腹にするまで♥️ザーメン射精しまくるんだよ♥️」
「ふ、二人とも…!」
春麗と不知火舞がアクトのイチモツをダブルパイズリフェラをする。二人は恍惚な顔をしながらご奉仕をしてくるのでアクトはさらに興奮して欲情が高まってくる。
アクトはまだまだセックスをするだろう。春麗と不知火舞、二人のお腹がボテ腹になろうとも。二人が失神するまで何度も、何度でも。
不知火舞が仲間兼ママになった!
不知火舞にはアンディと別れさせることに。アンディは兄がいるのでよろしいかと。あともう少し長く書こうかと考えてましたが、不知火舞は外伝で輝いてほしいのでやめておきました。