幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
不知火舞を仲間にして五年が経った。人は増え街も大きく増築していく。新しいエリアなどもできて幻召国はさらに大きくなっていく。
そんなある日だった。アクトの寝室に突然紫がやって来た。
「はぁいアクト。ちょっと来てほしいんだけどいいかしら?」
「え?何紫ママ?何処に?」
「付いて来たら分かるわよ」
紫はスキマを使ってアクトと共にある場所へ。そこは新しくできたお寺。幻召国が大きくなったことで突如として新しくできた一つがこのお寺である。
日本人には馴染みがあり神社もあるんだからお寺もあるよねという解釈である。そこにはすでに先客が二人いた。一人は早苗。
もう一人は見たことない女性。年齢は見た目20歳ぐらい。容姿は金髪に紫のグラデーションが入ったロングウェーブに金の瞳。
服装は白黒のゴスロリ風のドレスに表地が黒で裏地が赤のマントを羽織り黒いブーツを履いている。早苗と親しく話しているのでアクトはこの女性は早苗や紫と同じ世界の人なんだとわかった。
「はぁい白蓮。連れてきたわよ。この国の王様にして主をね」
「あの、紫さん。この子、子供ですよね?ホントにこの子がこの国の?」
「そう。アクトよ。アクト、彼女は聖白蓮。幻想郷では珍しい人と妖怪の共存を望む人よ。元は高名な僧侶でね。不老不死になった希有な存在よ」
「えと、よ、よろしくお願いします。アクトと言います」
「聖白蓮よ。白蓮でいいですよ」
「あの…この白蓮さんはどうして?」
「それはですね。急にこの寺が増築されたじゃないですか。寺を管理する人が必要になってね。白羽の矢に立ったのがこの白蓮さんです!」
「びっくりしたわよ。急に紫さんがやって来たと思ったらこんなところまで連れて来られたんだから」
「ふふふ」
「皆が心配してしまいます。それで私は帰れるのですか?」
「ええ。一応私のスキマは幻想郷と繋がりがあるからね。幻想郷との行き来は可能よ」
「え?二人は幻想郷って所に行けるの?」
「ええ。私はスキマ妖怪だからね。幻想郷との繋がりがあるから行き来ができるわ。だけどそれだけでさすがに他の世界は無理ね」
「そっか。でも、よかったね。幻想郷に帰れて」
「心配させてるけど、いつかは幻想郷のアクトの好みの女性は皆、こっちに連れてくる予定よ」
「な、何言ってる紫ママ!そんなことしたらだめだよ!」
「私は八雲紫に賛成します!アクト君が絶対に好きになって愛してくれる女性はたくさんいるからね!諏訪子様は不可能だけど。連れてくる価値は絶対にあるよ!」
「早苗ママまで!」
紫のスキマの能力は幻想郷との繋がりがあるので白蓮を連れてこられた。アクトは紫達幻想郷出身者が帰れることに安堵している。
アクトは自身の紋章のせいで異世界の人達を招待してしまったことに後ろめたさを感じていた。自身にその気はないのに。もう50を超えるほどの人達を招待しても薄れることはない。
だからこそ紫達だけでも帰れることを喜んでしまう。しかし紫と早苗の反応は別。寧ろこれを利用して幻想郷の女性達をこの幻召国に連れて帰ろうと算段している。
白蓮はそんなことを気にする余裕はない。気になったのは別のこと。
「ちょっといいかしら?なんで君は二人のことをママって呼んでいるのかしら?」
「あ、えと…その…!」
「それは簡単よ。私達はね。アクトのことを愛してるのよ」
「え?」
「私達だけじゃないよ。この国の女性達は皆アクト君のことを愛しているんだよ。それだけじゃなくって、アクト君との子供もいるよ」
「はい?」
「もう10人以上いるわよね。アクトとの子供。孫もできてうれしいわ」
「私はひ孫までいますよ。古株の人達はもっとすごいですけどね」
「な、ななな!?どういうことですか!?」
「そのまんま。私達はアクトのことを深く愛して子を宿すほど愛し合ってるのよ」
「そ、そんな!」
「おっと!アクト君が強要したんじゃないですよ!私達が自ら望んで愛し合って子を宿したんです」
「アクトはそんなこと考えてないわよ。寧ろ私達を元の世界に帰してあげたいって気持ちだもんね」
「う、うん」
「…なるほど。君はとても誠実な子供のようですね。純真で無垢、少し気が小さいですが心優しき子供のようです」
紫と早苗のアクトLOVEに白蓮はアクトが悪いと思い込むがアクトの態度と二人の態度の違いにアクトは悪人ではないとわかる。
どちらかと言えば巻き込まれてると思ってしまう。白蓮は不思議とアクトの不思議な魅力を感じている。
「そ・し・て…それは白蓮もそうなるのよ」
「はい?ちょ、ちょっと!」
「拘束完了!けど気をつけて!白蓮さんは強化特化の使い手なのでこんな拘束破壊されちゃいますよ!」
「わかってるわよ。応援も呼んでるから」
「何の!つもりですか!?」
「簡単に言うと、アンタもアクトのママになって愛し合って幻想郷ではなく此処に永住してもらおうと思ってね」
「は!?幻想郷の賢者とは思えない発言ですね!」
「私は、私達はアクトの虜になってね。もう幻想郷のこともどうでもよくなってるのよ。アクトと幸せになる。アクトと愛し合う。アクトとの子を何人、何十人、何百人も孕みたい。それだけなのよ。もうそれだけでいい。だから幻想郷はもういいのよ。どうなってもね」
「八雲紫!まさかアナタがそんな悪道に堕ちるとは!せめてもの情け!この私が説法してあげましょう!はああ!!」
「ヤバヤバヤバッ!拘束破壊される!」
「いいえ。間に合ったわ」
「はあっ!この…」
「ナイスタイミングよ」
「やれやれ。私達を呼んだのはこれが理由ですか」
「さすがは咲夜ね。時を操れるアナタはチートね」
「今は新しい赤ちゃんを相手していたのに仕方ありませんね。さっさと済ませてくださいね」
「わかってるわよ。美鈴、白蓮を羽交い締めにしておいて。一応ね」
「うえ〜…突然起こされたかと思ったらこれですか?大事何ですか?白蓮さんは私よりも力がありますよ」
「問題ないわ。コレに抗えた女性はいたかしら?」
「いないですね」
「いないわね」
「いないです」
「そういうわけでさっさと済ませるわよ。ほら早く」
「はい」
紫が小悪魔的笑みを白蓮に向けて浮かべたら早苗が白蓮に拘束する術式を仕掛けて白蓮の身体を縛る。白蓮は突然のことで戸惑う。
紫の邪な考えに白蓮はありえない目つきで見る。紫は幻想郷を愛している賢者である。そんな紫が幻想郷を見捨てた。はっきり言って信じられないが早苗も賛同していて本気なのだと理解させられる。
白蓮は得意の身体強化で拘束を引き千切り破壊する。そしてそのまま拳を振るおうとしたら動きが止まった。ただ止まるだけではない。
世界が灰色となりまるで時が止まったかのような雰囲気に。アクトの前に咲夜と美鈴が降り立つ。アクトも時が止まっているので気づかない。
紫はアクトを連れてくる前に事前に連絡をしておいたのだ。止まった白蓮に美鈴が背後から羽交い締めにする。そして紫は手に持つ注射器で白蓮の首筋に打ち注入する。
注入を完了したので止まっていた時が動き出した。
「…説法ッ!?あっ!あっ!?ああああああっ!?!?」
「ん〜…いい反応。やっぱこれは最高ね」
「ああっ!?な、なに!?え!?ア、アナタ達は…!紅魔館の!?まさか、アナタ達も!?」
「はい。そうですよ。何となくわかりますから」
「突然現れたのは!そこの、メイドの能力」
「ええ」
「あれ?咲夜ママに美鈴ママ?もしかして咲夜ママの」
「その通りですご主人様。ご主人様の為ならと言いたい所なのですが、今はご主人様との新しい赤ちゃんをあやしている最中でして」
「え?そうだったの?ごめん咲夜ママ」
「よろしいのです。もう終わりましたのでそろそろ戻りますね」
「うん。気をつけてね」
「はいご主人様」
時が動いた瞬間白蓮の身体はとんでもない疼きと欲情が湧き上がる。紫が白蓮に刺した注射器の中身はすぐに欲情を昂らせる薬が入っている。
紫は幻想郷の女性達の性格をほぼ知っている。白蓮の性格はおっとりしているが僧侶なのでそういうことは厳しい。なので緩める為に薬を用いたのだ。
白蓮は羽交い締めされていてさらに咲夜を見て時を止められていたことに驚く。アクトは咲夜と美鈴がいて驚いているが、何をしたのか察しているので驚きは小さい。
咲夜は生まれたばかりの赤子がおり世話をしないといけないのですぐに去ることに。アクトに声をかけてもらい咲夜はメイドとしてではなく一人の愛する女性としての顔となってから時を止めて去る。
「は、離して!離しなさい!」
「くうっ!すごい馬鹿力!羽交い締めしててもすごい!」
「離しなさっ!あっ!ああ!くうっ!な、何なのこれ!?か、身体が!身体が熱い!そ、それに!」
「疼くでしょ?オッパイとおマンコが」
「や、八雲紫!」
「そうよね?我慢できないもんね。自慰したいもんね」
「ま、まさか!何か!」
「ふふ…手伝ってあげようか」
むにゅっ♡♡
「ひっ!」
「あらあら…!服越しからでもわかるくらいデッカイオッパイね。こんなもの揺らしてたらそりゃあ集まるわよね。特に男とかは」
「むう!私も揉ませてください!」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡
「ひいっ!や、やめっ!」
「くううっ!デカい!こんなデッカイオッパイで誑かして振興を集めてたのね!ズルいズルい!」
「どれだけデカいのかしらね?見せてもらおうかしら?」
「きゃああ!!」
「わぁお!これはこれは。デカパイね。さすが幻想郷でも上位に入るデカパイね。幽々子や私に負けず劣らずね」
「むむ〜!こうしてやる!このこの!」
ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡
「ひうっ!」
「早苗がオッパイを独占しちゃったわね。しょうがないからコッチを触っちゃうか」
「ひやっ!な、なにを!?」
「おお!これがワルガキの視点って奴ね。スカートの中はこんなにもイヤらしい風景が映ってるのね。絶景ね」
「や、八雲紫!や、やめなさい!このようなこと!決して許しは!ひあっ!」
「ふむふむ…下着はどんなのかと思ってたけど普通のパンツね。しかも色気がなさすぎ。これは頂けないわね」
「わ、私は別に下着に拘りなどを!」
「ま、いいわ。その内エッチな下着に変わるんだから。今のうちに楽しませてもらうわ。さて、邪魔な下着を脱がしてっと。へ〜…やっぱり綺麗な処女マンコだね。シミも一つない。けど…少し濡れてきたかしら」
「や、やめ!」
「ちゃんと濡らしておかないとね」
くちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡
「んああっ!♡や、やめっ!♡やめなさい!♡」
白蓮は振りほどこうと藻掻くが身体が疼いてるせいで本来の力が出せない。それでも美鈴が必死になるほどの力をだしている。
そんな白蓮に紫と早苗が左右から近寄り服をビリビリに破く。するとノーブラだったのかおっぱいが丸見えとなる。その大きさは紫や幽々子に負けず劣らずのデカさのおっぱい。
そんなおっぱいを紫と早苗が手を伸ばして揉みしだく。白蓮は身体の感度が高くなり欲情しやすくなっていても感じないように必死に耐えている。
紫はそんな白蓮を楽しんでいるが早苗は自身よりもデカいおっぱいに軽く嫉妬しているのか両手で両方のおっぱいを強く揉みしだく。
紫はおっぱいを揉むことができなくなったので代わりに白蓮のスカートの中に潜り込む。そこは暗いが白蓮の下半身が丸見え。
下着は味気ないものでそこには色気はない。紫はそんな下着をさっさと脱がしてマンコを指で愛撫する。白蓮はおっぱいを早苗、マンコを紫がシてくるので徐々に感じてきていく。
「んんっ!♡んはぁ!♡やめなさい!♡このようなこと!♡んくううっ!♡」
むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡♡
「くううっ!このデカパイめ!私だってあれからおっぱいが大きくなってるのに!全然勝ててない!悔しい!私ももっとおっぱい大きくなりたい!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡
「ふふふふ…!濡れてきた濡れてきた。気持ちよくなってきてるわね白蓮。その調子よ」
「だ、誰が!♡」
「さて、もう少しだけ楽しみたかったけど。真のお楽しみの相手がいるからね。これくらいにしますか。それと、子のスカートも破いておこうかしら」
「あああ!♡」
「これで前は丸見えね。どうアクト、白蓮の姿は。興奮するでしょ?」
「ど、どうって…!そ、それは…その…!」
「見、見ないでください!♡お願い!♡見ちゃだめです!♡」
「だめよ。しっかりと見てもらわないと。それに、アナタもしっかりと見て焼き付けてないといけないわよ。アクトのチンポ。これからアナタの愛しい人になる人の最高のチンポをね」
「わっ!」
ボロンッ!!ビキビキッ!!ギンッッ!!
「ひっ!♡な、なにそれ♡そ、それはまさか♡マラですか!?♡」(な、何て太くて大きいの!?♡こ、こんなマラは見たことはありません!♡ほ、本などで見たことは一応ありますが♡こ、こんなに♡)
「ほらアクト、白蓮ったらアナタのチンポをガン見してるわ」
「そ、そんなこと!♡」
「アクト、白蓮のマンコを愛撫してあげて。挿入できるか確認してあげてね」
「そ、そんなの…だ、だめだよ」
「いいのよ。白蓮も望んでるから。ほら」
「わっ!」
「だ、駄目です!♡わ、童がそのような♡」
「ほ〜ら指マンによる愛撫よ。クチュクチュクチュ〜ッ!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡
「ひやああああっ♡♡♡」(や、八雲紫にされるよりもぉ♡何倍も気持ちいい♡この子のアソコの触り方♡気持ちよすぎるぅ♡)
紫は白蓮のマンコが濡れてきたのを確認するとスカートの前を破きマンコを丸見えにさせてしまう。白蓮は悲鳴をあげて隠したかったが羽交い締めにされてる上に早苗におっぱいを揉まれてる為何もできない。
紫はアクトの背後に移動してズボンと下着を脱がしてイチモツを曝け出させる。白蓮のイヤらしい姿をみたせいですでに勃起しているイチモツに白蓮は驚く。
子供とは思えない凶悪なイチモツに欲情している白蓮は恐怖以上に期待があった。僧侶らしからぬ思考である。紫はアクトに白蓮に近寄らせて指をマンコに近寄らせて愛撫させる。
白蓮はアクトの愛撫に反応して喘いで感じてしまう。紫のとは全く違う愛撫、薬によりアクトの愛撫で白蓮は反応し感じる。マンコからは愛液がとめどなく溢れてくる。
「さすがはアクトね。先ほどまで中々濡れてこなかった白蓮のマンコがもうこんなに愛液を出して濡らしてるわ」
「うん…!これくらいで、いいかな」
「そうね。美鈴、もう羽交い締めはいいわ。早苗もおっぱいを揉むのをやめて」
「はい。じゃあ私はこれで」
「ちえっ!もう少しだけ弄びたかったんだけどなぁ。けどまあ、アクト君が相手になるんだからいっか。白蓮がどんなイヤらしく堕ちていくのか見届けさせてもらおう」
「はぁはぁ♡♡ひうっ♡」
「白蓮さん…!」
「白蓮、アクトはアンタのオッパイでパイズリをしほしいそうよ。パイズリしてあげな。分からないなら、教えてあげるよ」
「パ、パイズリ?♡それはいったい?♡きゃあ♡や、八雲紫♡ひいっ♡や、やめて♡オッパイで♡マラを挟まないで♡ひいいっ♡♡扱かないで♡」
どたぷぅんっ♡♡たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「これがパイズリよ。アクトのチンポをそのデカパイで挟んで扱くことよ。ほら白蓮、私にヤらせるんじゃなくてアンタがやらないと。ほら、変わるわよ」
にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♡♡
「う、うう♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡こ、これでいい?♡」(なんで♡なんでイヤな思いはしないの?♡寧ろ逆♡もっと♡もっとシてあげたい♡)
「んああ!白蓮さんのパイズリ、いいよ!気持ちいいよ!」
アクトに愛撫されて白蓮のマンコはもう挿入準備万端。紫は美鈴に羽交い締めをやめさせて早苗にもオッパイを揉むのをやめさせる。
美鈴はやっと羽交い締めをしないで済んですぐに何時もの場所に戻る。早苗はもっとヤりたかったがアクトが相手になるので見届けることに。
白蓮は解放されて座り込むと顔の近くにイチモツが。紫は白蓮にパイズリをするように言うが白蓮はパイズリを知らない。紫は白蓮の背後に回ってパイズリの手ほどきをさせる。
白蓮は紫からパイズリのやり方を覚えさせられてやらされる。白蓮のパイズリに喜んでいるアクトの顔を上目遣いで見ると何故かイヤな気持ちはなく逆にもっとヤッてあげたくなる。
ずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅ♡♡
「はぁっはぁっはぁっはぁっはぁっはぁっはぁっはぁっはぁっ♡♡♡」
「へ〜…白蓮ったら、あんだけ禁欲してたくせにそんなに熱心にパイズリするなんてね。もしかして、気に入った?それだったらよかったわ」
たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♡♡
「そ、そんなこと♡ないわ♡ただ♡この子が苦しそうだから♡助けてあげてる♡だけなのよ♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」
「そう、そういうことにしておこうかしら。まあ好きなだけ言い訳してたらいいわ。その内、本心をさらけ出すんだから」
たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡
「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡」
「んううっ!!びゃ、白蓮さん!そ、そろそろ!射精そう!射精そうだよ!!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡射精、射精す?♡何を♡射精すつもりですか?♡」
「んああっ!!射精るうっ!!ううううっ!!!!」
びゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っ♡♡♡♡
「ひゃううううん♡♡♡♡な、なにこれ♡あ、熱い♡熱い液体が♡飛び散って♡それに臭い♡」
「はぁ……はぁ……はぁ……!射精、射精ちゃったぁ……!」
「白蓮、それがザーメンよ。精液、精子、好きな呼び方をしたらいいわ」
「こ、これが♡精液♡ひっ♡」
「すごいわぁ。ほら見て白蓮。アクトのザーメン。こんなに白濁色で粘々してるわ。こんなに濃いザーメンを射精せるなんて。素晴らしいわよね」
「見、見せないでください♡そんな不埒な物♡んぐっ♡」
「不埒な物じゃないわ。これからアナタもこのザーメンの虜になっていくわ。よ〜く味わいなさい。これが赤子を作るのに大切なモノなんだから」
「ふぐ♡むぐ♡」(に、苦い♡ものすごく苦いのに♡なんでイヤな気持ちになれないの?♡)
「あは、すっごい量のザーメンを射精されたわね。キレイに舐め取ってあげるわ」
「ひやっ♡や、やめてください♡擽ったいです♡」
白蓮のパイズリにアクトは我慢の限界に達して顔や髪、おっぱいにスペルマを射精してぶっかける。白蓮は初めて見る男のスペルマに不思議な気持ちになる。
臭いも強烈でイヤな気持ちになるはずなのに、全くその気がない。紫は指で頬にかかったスペルマを掬い白蓮の目の前で色と粘々を見せつける。
白蓮は目を逸らすが、紫は指に掬ったスペルマを白蓮の口に無理やり入れて味合わせる。白蓮は吐き出すこともできずスペルマの味を堪能させられる。
そこに早苗が横からやってきて白蓮の頬や髪、おっぱいに付いたスペルマを指や舌で掬っては口に含み飲む。白蓮は擽ったがるが、アクトはそんな光景を見て興奮が高まっていく。
「あらあらあら。見て白蓮、アクトのチンポすごい勃起してるわよ」
「ま、また大きく♡」
「アクト、白蓮とセックスしたいわよね?」
「う、うん!」
「じゃあセックスしよっか」
「い、いや♡それだけは♡不浄なことだけはいや♡だめ♡そんなことは♡」
「あはは!逃げようと必死だ!頑張れ頑張れ。寺に逃げ込めば助かるかもね!」
「はっはっはっはっ♡」
「ほらほら、寺の中に入れてあげるわ。中はハリボテだけどね」
「だ、誰か♡助けて♡誰か♡ひいっ♡」
「はい捕まっちゃった。さあアクト、白蓮と思いっきり気持ちいいセックスを味あわせてあげてね」
「うん…!白蓮さん…!挿せるよ…!セックスするよ…!」
ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷぷ♡♡
「い、いやああ♡♡だめ♡私はそのようなふしだらなことは♡やめて♡挿れてこないで♡お願いだから♡」
「…んっ!!」
プチンッ♡♡ずぷんっっ♡♡
「あっ♡あああああぁぁぁぁぁっっ♡♡♡」
「まあ白蓮、処女卒業したわね。これでアナタも本当の大人の女になれたわね。おめでとう」
「い、いたい♡いたいいいぃぃぃ♡♡」
「ううっ!し、締まる!動くよ!!」
ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡
「いぎっ♡♡いっいっいっいっいっいっいっいっいっいっいっいっいっいっ♡♡♡い、いたい♡いたいの♡抜いて♡抜いてぇ♡♡」
「痛いのは最初だけよ白蓮。すぐに気持ちよくなれるから」
ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡なんで?♡なんでぇ?♡♡さっきまで♡痛かったのにぃ♡♡なんでこんな急に♡気持ちよくぅ♡♡あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡」
白蓮はまだ元気に勃起してるイチモツを見て恐怖する。そしてこれからされることを理解して四つん這いになって這いつくばりながら寺へと逃げていく。
しかし速度は遅く歩いて追いつけてしまう。戸を開けて中に入ったがそこで腰を摑まれる。アクトは背後から四つん這いになってる白蓮のマンコにイチモツを挿入していく。
白蓮は懇願してくるが遠慮なく挿入され処女膜を破られ散られる。アクトは白蓮と後背位をする。白蓮は最初は痛がっていたが、徐々に愛液が出てきて潤滑油となり気持ちよくなり喘ぎ声をあげる。
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡
「はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♡♡♡なんで?♡なんでなの?♡なんでこんな♡気持ちよく♡だ、だめ♡呑まれたらだめ♡私は♡くああああんっ♡♡♡」
「いや〜!いい光景!あんなに禁欲禁欲と言ってた聖白蓮がアクトとこんな欲情に塗れてるなんて!イッやらしい!」
ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♡♡♡
「違う♡違うの♡私はそんな♡お願いもうやめて♡これ以上私を辱めないで♡お願いだからやめてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「はっはっはっはっ!!締まる!すごく締まるぅ!締め付けがすごいよ白蓮さん!頑張って腰を動かさないと!大変だよ!」
どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♡♡♡
「いやああ♡♡やんっやんっやんっやんっやんっやんっやんっやんっやんっやんっ♡♡♡だめぇ♡♡もうやめて♡子供がこんな♡こんなふしだらなことをしたらぁ♡♡」
「はあっはあっ!!ううっ!も、もう我慢できないよ!射精すよ!ザーメンを射精すから!」
ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡
「やああああっ♡♡♡射精さないでぇ♡♡アソコの膣内に射精されたらぁ♡♡妊娠しちゃうう♡♡だめだめだめ♡♡♡それだけは絶対にだめですから♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「射精す!!射精すよ!!ふううっ!!!!」
ぶびゅるるるるるる♡♡♡♡ぶびゅうっぶびゅうっぶびゅうっぶびゅうっ♡♡♡♡
「ひぐううううゔゔゔゔ♡♡♡♡」(射精、射精てますううっ♡♡♡子供の精液♡私のアソコの膣内にぃ♡♡ま、まだ射精てますうっ♡♡)
「ああっ……!はぁ……はぁ……!射精たぁ……!」
ぬちゅんっ♡♡
「ああぁぁっ♡♡♡」(膣内ぁ♡♡精液でいっぱい♡これぇ♡絶対に妊娠しちゃう♡私♡)
「あらあら、いっぱい膣内出しされたわね白蓮」
「いいなぁ。たくさんザーメン射精させてもらって。私もアクト君のザーメン、膣内に、子宮にいっぱい射精してほしい」
白蓮は逃れようと必死に足掻くが、アクトの子供とは思えない力でガッチリと腰を押さえつけられて犯される。白蓮はそう思っているが実際は白蓮の力は全く入っていない上に抵抗がない。
そんな白蓮にアクトは膣内出しをする。膣内出しされて白蓮は絶頂に達してしまい悲鳴を上げる。白蓮のこれまでの努力を無下にする行いに涙を流すしかない。
白蓮の膣内出しに早苗と紫はとても羨ましそう。
「狂ってる♡アナタ達は狂ってる♡」
「狂ってないわ。この国では正常よ。まあ狂ってるって言うなら、アナタも狂うことになるわ」
「え?♡きゃあ♡ま、まさかまた♡さ、さっき一回♡一回射精したのに♡も、もういや♡いやよ♡もう無理♡無理です♡」
「皆最初はそう言うね。けどやみつきになって何回もセックスしたくなって犯してほしくて膣内出しされたくなるから。アンタもそうなるから今のうちに言っておいて楽しんでくださいね」
「いや♡いやっ♡♡いやああ♡♡」
「白蓮さん!」
ずずっ♡♡ずんっっ♡♡ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「いやああああああっ♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「白蓮さん!白蓮さん!!」
どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ♡♡♡
「も、もういやあ♡♡これ以上されたらぁ♡♡おかしく♡おかしくなるぅ♡♡星♡ナズーリン♡ゆえ♡誰でもいい♡助けてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「助けなんかこないわよ。おかしくなりなさい。アクトに何度も犯されて膣内出しされて堕ちなさい。アナタの道はそこしかないんだから。白蓮」
白蓮は唐突に仰向けに寝かせられる。アクトを見るとその目はギラつきまだまだセックスしたいという欲情の目がありありと浮かんでいる。
さらに下を見るとイチモツは先ほどよりも太く長くなっている。白蓮は恥などかなぐり捨てて悲鳴をあげて助けを求める。最も誰も助けなどこない。
アクトは白蓮と正常位をしてさらに犯していく。アクトと白蓮のセックスはまだまだ続く。
それから数時間が経過した。紫や早苗は白蓮の性格などを考慮してまだまだ堕ちないと思っていた。いくら薬の効果があるとはいえだ。
その結果はこれである。
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君♡いいよぉ♡♡もっとぉ♡♡ズンズン突き上げてぇ♡♡私をぉ♡♡めちゃくちゃに犯してぇ♡♡セックスしてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ううっ!白蓮ママ!また締め付けが!ううっ!そんなに!そんなに膣内出ししてほしいの!?ザーメンがほしいの!?」
ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ♡♡♡
「ほしい♡ほしいのぉ♡♡アクト君とのぉ♡♡赤ちゃんほしい♡アクト君に孕まされたいのぉ♡♡アクト君に犯されてぇ♡♡セックスするのぉ♡♡幸せなのぉ♡♡もうこれ以外考えられないぃ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「いや〜…まさかたった二回目で即堕ちとはね。一気に堕ちて雌化するなんてね。禁欲禁欲言ってたアンタはどこに行ったのよ?」
ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♡♡♡
「禁欲?♡そんなの意味なさないわぁ♡♡アクト君とラブラブ孕ませセックスがぁ♡♡真理なのぉ♡♡アクト君の女になってぇ♡♡セックスしてぇ♡♡犯されてぇ♡♡膣内出しされることがぁ♡♡私達女のぉ♡♡最高の幸福なのぉ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「これは完堕ちね。大魔法使いで仙人で僧侶じゃないわね。ただの一人の雌ね。さすがはアクト君。それでこそ私達の王様にして夫よね」
「はあっはあっはあっはあっ!!白蓮ママ!射精す!射精すよ!膣内出しするよ!」
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡
「射精してぇ♡♡アクト君の濃厚精液♡私の子宮にぃ♡♡ドピュドピュ射精してぇ♡♡授精させてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「んぬうううっ!!射精ぇるうううっ!!!!」
どぴゅぴゅぴゅぴゅうううっ♡♡♡♡どびゅうるるるるるるるる♡♡♡♡
「やはあああああああんっ♡♡♡♡膣内出し最高♡♡♡私のお腹ぁ♡♡アクト君にボテ腹にされてるぅ♡♡膨らむぅ♡♡」
「はぁ……はぁ……!んっ……!」
ぬりゅんっ♡♡ゴポゴポッ♡♡ボチャボチャ♡♡
「いやああん♡♡♡精液漏れ溢れちゃったぁ♡♡んんもったいないぃ♡♡全部ぅ♡♡私の膣内にぃ♡♡栓しなきゃあ♡♡」
「頑張ったわねアクト。あの白蓮を堕とすなんてさすがよ。その調子でどんどん堕としていってね」
「次は加奈子様を堕としましょう!きっとわかってくれますよ!」
「慌てない慌てない。じっくりと堕としていきましょう。全てはアクトの為にね」
白蓮はアクトに堕ちてしまう。二回目の膣内出しがトドメとなり陥落、アクトのママになることを誓い何度も何度もセックスしては膣内出しをされる。
対面座位をしながらアクトに犯されるのを悦ぶ白蓮。お腹は散々射精されたのかボテ腹化している。紫や早苗が揶揄するがそんな言葉など気にならずただアクトに犯されることを喜びと感じている。
アクトは白蓮に膣内出しをする。白蓮は膣内出しされてアクメを決め絶頂に達する。マンコからイチモツを引き抜くと射精されたスペルマが溢れてくる。
白蓮は溢れてきたスペルマをまた膣内に戻して栓をする。白蓮の顔は蕩けきった雌の顔そのもの。紫と早苗はアクトの左右から抱きついて今後のことを言い合う。
アクトは疲れていてよくわかっていない。紫と早苗は理解してくれなくてもよかった。アクトが喜んでくれるなら何でもよかった。アクトの喜びが彼女達の喜びなのだから。
紫はこれから幻想郷の人達を招待してくるだろう。アクトに差し出すために。アクトの女を増やす為に。たとえそれが幻想郷が滅びの道を歩もうとも。
紫にはもうどうでもよかった。紫にはアクトこそが全てなのだから。
聖白蓮が仲間兼ママになった!
寺院が建てられたので僧侶が必要!ということで白蓮に白羽の矢が立ちました。そして紫が大活躍しました。幻想郷関連は紫が活躍しますからね。出しといて正解でした。次はどんなのが現れるのやら