※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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108人目にして他作品77人目はハンコック達の世界の政府のエージェント。あの悪魔の実を食べてからエロさが爆発しちゃったあの秘書に化けたエージェント。これは使えちゃいますよね!


116話 泡は危険な誘い

白蓮が仲間になって半年、アクトは朝湯をしに露天風呂へと足を運ぶ。アクトの朝は必ず朝湯をするのが日課となっている。

その理由は単純に早朝の致したのを洗い流すためである。アクトは脱衣場で一人で服を脱いで全裸になる。

 

「あれ?アクトじゃん。アンタも朝湯ね。ラッキー」

 

「あ、ナミママ。それにヨルママ」

 

「あらアクト君」

 

「二人も朝湯?」

 

「そうですよ。ね、ナミさん。このタイミングで正解だったでしょ?うまくアクト君と鉢合わせできたわ」

 

「そうね。さすがはヨルね。これは二人でアクトを気持ちよくさせてあげないとね。あ、違ったわ。あとでヒナも来るんだった。三人でね」

 

「ヒナさんもですか?珍しいですね。二人は仲が良さそうには見えませんが」

 

「元の世界では海賊と海軍で敵対関係だっただけよ。ここではそんなのは関係ないわ。まあヒナはまだ蟠りがあるけどね。露天風呂で裸のお付き合いをして親睦を深めようかとね」

 

「なるほど。まあ仲良くが一番ですからね。アクト君もそのほうがいいですよね?」

 

「うん!ヒナママ、皆と仲良くしてほしい。海賊の人達とも」

 

「そうね。私達はそのつもりだけどね」

 

そこにナミとヨルが入ってきた。二人も朝湯をしにきたようだ。最もヨルはアクトの朝湯の時間帯を見てやって来たようでナミは便乗。

あとでヒナも来るらしく、このあとナニが起こるのか容易に想像できる。二人も全裸になり露天風呂に向かう前に一つのカゴを見つける。

そのカゴには衣服類が入っている。色は黒でかなり露出の高い服だ。

 

「あれ?誰か入ってるみたいだよ」

 

「ホントですね。けどこんな服、見たことありませんね」

 

「……なんだろう。この服、どっかで見たことあるような。ないようよな」

 

「ナミママ?」

 

「まいっか。入ったらわかるわね。行きましょう」

 

アクトとヨルは誰かの服程度しか認識していないが、ナミは誰かを連想させる。しかし思い出せない。とりあえず露天風呂に向かう。

露天風呂の湯けむりでよく見えないが女性がいるのがわかる。

 

「?誰か来たのかしら?」

 

湯けむりが晴れると女性がくっきりと見える。年齢は20歳後半。容姿は湯船なのにメガネと金髪のストレートロング。アクトとヨルは見覚えがないがナミには見覚えがあった。

 

「ア、アンタは!サイファーポールの!」

 

「?この声、何処かで。…はっ!お前は!泥棒猫のナミ!」

 

「ナミママ、知り合い」

 

「知り合いっていうより敵対関係ね。この女の名前は忘れちゃったけどCP9、政府の諜報員よ!しかも悪魔の実の能力者で強いわ!」

 

「カリファよ。まさか二年ぶりにこんな所で再会するとはね。麦わらの一味はいないのかしら?」

 

「政府の諜報員ですか。それはまた、海軍に続いて政府の諜報員ってナミさんの敵対組織ってことですか。ずいぶんとナミさんに敵意を抱いてますけど、何かしたのですか?」

 

「泥棒猫のナミ。お前にされた恥辱と屈辱は決して許さないわ」

 

「ちょっと!屈辱は分かるけど恥辱って何よ!」

 

「しらばっくれるな!お前は私を倒したあと、海楼石の鍵を探すために私の服をビリビリに引き裂いてくれたわね!」

 

「ああ、確かにそういうことをしたわね。でも、何処にあるのかわからなかったんだから仕方ないじゃない。それに、敵に情けとかありえないわ!」

 

カリファと名乗る美女はナミの世界の政府の諜報員だと言う。ナミとも因縁があり闘って敗れて辱められたらしい。

 

「それで、そこの女とガキはお前の仲間かしら?麦わらの一味も大きくなったらしいし」

 

「まあ仲間かしら?けどあいつらは関係ないわ。というよりももう私は麦わら海賊団じゃないしね」

 

「なんですって?」

 

「私はこの子の、アクトの女よ」

 

「それではわかりませんよ。初めまして、私はヨルと言います。この子はアクト君。アクト君はこの国の王様であり私達の主でもあります」

 

「??意味がわからないわ。まあいいわ。そこの泥棒猫の仲間なら敵ね。あれからさらに力をつけた私の能力でお前達を殺す!」

-

 

「ひえっ!きたあ!」

 

「アクト君、ナミさん、下がってて!」

 

カリファは全裸のままアクト達に襲いかかろうとする。カリファの身体が泡まみれになる。石鹸などを使ったわけでもないのに。

 

「気をつけて!そいつは悪魔の実の能力者よ!確かアワアワの実を食べた泡人間よ!その泡には触れないでスベスベにされて動きを制限されるわ!」

 

「それはやっかいですね!」

 

「遅いわ!」

 

カリファは跳躍してヨルに襲いかかろうとする。ナミの説明通りカリファは泡を使った能力者。その泡に包まれたら身体がスベスベになりツルツル滑るようになる。

その体験をすることはない。

 

「束縛」

 

「なに!?」

 

「ロック」

 

「ああっ!」

 

「あ!ヒナママ!」

 

「わ〜お!ナイスタイミングじゃない海軍少将のヒナさん!」

 

「声がしたからすぐ駆けつけただけ。まさかCP0の人間だとはね。ヒナびっくり」

 

「海軍少将だと!?どういうことだ!?なぜ海軍が海賊と共にいる!」

 

「この国、この世界ではそんなのは意味がない。どうやら何も知らないようね。あとで尋問しないと。それよりもアクト、私活躍した。ヒナご褒美」

 

「うん。助かったよヒナママ。ご褒美って何がいいの?」

 

「決まってる。アクトの子種汁、私の子宮に射精して授精させてほしい。ヒナ妊娠希望」

 

「くっ!ここで点数稼ぎとは!さすがは海軍汚い!」

 

「まあまあ。まずはあのカリファって女性に説明をした方がいいんじゃないですか?彼女、この国に招待されたばかりのようですし」

 

「…そうですね」

 

「くっ!殺せ!」

 

「いやくっ殺とかどこのエロゲーよ」

 

脱衣場からヒナが全裸で現れてカリファをオリで束縛する。そのまま湯船に落ちて浮かび上がる。ヒナはアクトを助けたご褒美に妊娠を希望する。

ナミはヒナの卑怯な点数稼ぎに睨み合いをする。ヨルが間に入り宥めながらカリファのことを気に掛ける。ナミとヒナは仕方無しに湯船に浸からせる。

アクト達も掛け湯をしてから湯船に浸かる。カリファは束縛されて身動き取れないので藻掻くこともせずにジッとする。

 

「さて、アンタはいつから此処にいたの?」

 

「…なぜ教えないといけない」

 

「教えなくてもいいけどアンタはこれから迷子になるわよ。ここは私達の世界じゃないんだから。天竜人とかいないしね」

 

「敵の言うことを信じろと?」

 

「事実よ。私も知った時は驚いた。ここではお前の常識は通用しない」

 

「…わかったわ」

 

カリファはここに来た経緯を話す。どうやら任務中に黒い穴に飲み込まれて招待されたようだ。近くに露天風呂があったのでちょうど汚れていたので今に至る。

カリファの事情を聞いてナミ達が説明をする。カリファは信じられなかったが、海賊と海軍が仲良く湯船に使ってるので信じるしかない。

 

「まあ敵対しないほうが無難よ。ここの人達は戦闘できる人達は強いわよ。その気になったら海軍とか政府とか滅ぼせるから」

 

「…私をどうするつもり?」

 

「お前も私達と同じようになれ。それが最良の道。ヒナ導く」

 

「どういうこと?」

 

「まあ簡単に言えば、アクト君とセックスして愛し合いましょうということです」

 

「なに?」

 

「ここに招待されたのなら道は一つしかないわよね。アクトとセックスして女になってしまえばいい。そうすればもう元の世界のことなんかどうでもよくなるわ」

 

「何を言っている!?」

 

カリファはどうしようかと思案しているとナミ達から提案が。言わずもがなアクトとセックスしてアクトの女となりアクトの為に忠誠を誓えと言っている。

カリファは信じられない目で見ている。三人の言ってることはつまりアクトに腰を振って媚びろと言ってるようなものである。

 

「最初は戸惑うのは当然。ヒナ同じ。けど、アクトの素晴らしさを知れば受け入れられる。最高の快楽と幸福を得られる」

 

「バカな!?そんなガキの!?女になれだと!?お前達正気か!?そのガキはまだ幼いんだぞ!なのに女になるなど!」

 

「私達は受け入れてるわ。この国の女達は皆、アクトの仲間兼ママで何十人、何百人の子供を産んでるわ」

 

「バ、バカな…!?産んでる、だと!?」

 

「そうよ。私とヨルはもう何十人とアクトとの子を孕んでるわ」

 

「私はもうすぐで十人を超える」

 

「イ、イカれてる…!」

 

「ふ…イカれてるか。ならお前も今日からそのイカれてる私達の仲間入りだ」

 

「くっ!」

 

カリファは恐怖する。ナミ達の発言には狂気にしか感じない。アクトの女となり子を孕む。普通の感性を持つ人ならばイカれてるとしか思えない。

しかしナミ達にはそれが正常。カリファは何としても逃れようとする。しかし藻掻いても脱出することはできない。そこにさらに追い打ちが。

 

「ここのお湯はね。ある液体を混ぜるとすごいことが起こるのよ。ここにあるスイッチを押したらね。いくわよポチッとね」

 

「な、なんだ…!?ピンク色の液体が…!」

 

「まあ大変。アクト君はこのままでね。ヒナさん、私達はでましょう」

 

「そうだな」

 

「お、おい何を!」

 

「ええ!?待って!ぼ、僕も出る!わっ!」

 

「だめですよ。アクト君はしっかりと浸からないと」

 

「待って待って!これはだめだよ!いくらナミママの敵だからって!」

 

「どういう…!んっ!?んはああああ!?♡♡♡」

 

ナミは湯船から出て扉の横にあるスイッチを押すと湯船にピンク色の液体が薄く流れて混ざっていく。ヨルとヒナは湯船から出てアクトも察して湯船から出ようとするがヨルに押さえつけられてしまう。

カリファは束縛されて動けないので何が何だかさっぱりだったが突如身体に異変が。強烈な疼きと情欲がわき上がってきた。

 

「な、何を!?♡流し混ぜたの!?♡ああんっ♡♡」

 

「あはは!効いてる効いてる!まあこれに抗うなんて不可能だしね。さっき混ざり合ったピンク色の液体はね。アクトのザーメンと魔力でできた超強力な媚薬ね」

 

「媚、媚薬!?♡」

 

「これが混ざった湯船に浸かると、アクトを欲したくて溜まらなくなるのよ。アクトに犯されたい。アクトと一つになりたい。アクトに愛されたいってね」

 

「ふああっ♡♡ふ、巫山戯るな♡こ、こんな媚薬ごときに♡」

 

「さすがは諜報員ね。耐性があるってことかしら?けど、それだけじゃないのよね。アクトを見てみなさい」

 

「くっ♡?♡ひあっ♡あっ♡な、なんだあのデカすぎるチンポは!?♡ガ、ガキのチンポじゃない♡」

 

「すごいわね。実はただの媚薬じゃないんですよ。これは同時にアクト君の精力を高める活性剤にもなってるんです。つまり今のアクト君はカリファさんとセックスしたくて仕方ないんですよ」

 

「はぁはぁ…!う…く…!はぁはぁ…!カリ、ファさん…!」

 

「ヒナ切望。カリファに先越された。私も理性を無くして性欲滾らせるアクトに犯されたかった。オリ、外してあげる」

 

「ぐうっ♡い、今更外しても♡お、遅い♡た、助け♡」

 

「ああ〜〜っっ!!!カリファさ〜ん!!」

 

「きゃあ♡♡」

 

湯船と混ざり合ったの液体の正体はアクトのザーメンと魔力などのあらゆるものが混ざりできた媚薬。そのせいでカリファの感度は跳ね上がり欲情してしまう。

しかしカリファは諜報員、多少の耐性はある。しかしアクトのイチモツを見て喉を鳴らしてしまう。子供とは思えない凶悪なぶっとくてなっがいイチモツのサイズを魅入ってしまう。

ただの媚薬ではなくアクトの精力を高め欲情を高める活性剤でもあった。そのため今のアクトはカリファを、というよりも女を犯したくて仕方がない。

近くにいたのがカリファだっただけである。まさに不運。女からすれば幸運である。ヒナはカリファを束縛していたオリを外す。

しかし外されたからといって今のカリファには逃げる力はない。アクトは叫びカリファに覆い被さりキスをする。舌を絡めながらカリファのおっぱいを揉みながらマンコを愛撫する。

 

 

むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡♡クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡♡

 

「んんんんっ!?!?♡♡♡んんっ♡♡んんんん♡♡♡んはぁ♡♡や、やめなさい♡ガキがしていいことじゃ♡んはああああ♡♡♡」

 

「はぁはぁ!!カリファさん!!はぁはぁはぁはぁ!!じゅちゅうううう!!」

 

 

ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡

 

「んひいいいいい♡♡♡ち、乳首ぃ♡♡吸うなぁ♡♡オッパイ揉みながらぁ♡♡マンコ指マンしながらぁ♡♡吸うなぁ♡♡あはああああん♡♡♡」

 

アクトはカリファのオッパイを乱暴に揉みながら乳首を吸ってマンコを激しく愛撫する。カリファは子供とは思えない手慣れた強烈な快楽に悶えてしまう。

頭はスパークし、快楽に身を委ねろと訴えかけてくる。しかしカリファは諜報員としての意地で耐えようとする。

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「くうううっ♡♡わ、私はぁ♡♡こんなことで♡負けない♡こんな♡セクハラなことをされてもぉ♡♡」

 

「はっはっはっはっ!!オッパイ!カリファさんのオッパイ!」

 

 

たっぷうんっ♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

 

「ひいっ♡♡ひいいいいいいっ♡♡♡な、なにしてるのよ♡こんな♡こんなハレンチすぎること♡や、やめて♡やめなさい♡んぶっ♡♡」

 

「わ〜お!さすがはアクトね。サイファーポールの諜報員が形無しね。子供のアクトにいいようにされてるわ」

 

「無理やりのパイズリフェラ。すごいな。ヒナされたい。あんなふうに無理やりされたい。んっ♥️濡れてきた♥️」

 

「わかりますよヒナさん。アクト君の普段とは違うプレイは興奮してきますよね。私達も時々アクト君に激しく乱暴に無理やり犯されるのをされてますからね」

 

「そうそう!その時のアクトったらホントすごいのよね。この前ロビンと一緒にサれたらボテ腹でザーメン塗れになるまでとことん犯されてね。もう一時期やみつきになっちゃったわ。あ♥️やば♥️思い出したら疼いてきちゃった♥️」

 

カリファはアクトにいいようにヤラれる。アクトはオッパイを揉むのと乳首を吸うのと愛撫するのをやめるとカリファのオッパイを持ってイチモツを挟ませてパイズリをする。

カリファは無理やりパイズリされて口を開けるとその隙をアクトは逃さずフェラチオまでさせる。そんなカリファがアクトにいいようにされてる姿を見ながらナミ達は談笑している。

カリファは助けもせず談笑しているナミ達を睨みながらこの光景を日常だと捉えられていて恐怖する。何よりも身体はそれを受け入れ始めている。

口に突っ込まれたイチモツを歯を立てて噛みつきたいと心ではそう思っているが身体は全くそんな気は起きない。寧ろ嬉しそうに舌まで使っている始末。

このままでは身体だけでなく心までアクトに支配される。その恐怖がカリファを襲う。そんなことなど知らないアクトはただ本能でカリファを犯すことしか考えられない。

 

 

にゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっ♡♡

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡ぷあっ♡♡も、もうやめ♡んぶっ♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「ああああっ!!カリファさんのパイズリフェラ気持ちいい!くううっ!!射精る!射精るよ!!カリファさんの口の中に!ザーメン射精すから!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「ぢゅちゅうううううう♡♡♡んんんんんっ♡♡♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」(チ、チンポが膨らんで♡まさか精子を!?♡や、やめろ♡セクハラの極みすぎる♡そんな汚れた穢らわしいのを射精すな♡は、離れろ♡離れてくれ♡)

 

「うおおおっ!!!射精るうっ!!!!」

 

 

びゅるるるるるる♡♡♡♡びゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っ♡♡♡♡

 

「んぶふうううううう♡♡♡♡」(な、なんだこの量は!?♡ま、まだ射精るのか!?♡い、いつまで射精すんだ♡は、早く終わってくれぇ♡♡)

 

「お〜、さすがはアクト君。活性剤のおかげでザーメンの量もすごいですね」

 

「わ、すご!スキマから溢れてきてる!やっばぁ!」

 

「はあはあ♥️♥️ほしい♥️ザーメンほしい♥️あれだけの量のザーメン♥️子宮♥️子宮に射精されたい♥️ボテ腹になりたい♥️」

 

「ちょっとヒナ!海軍のくせにはしたなすぎよ!」

 

「まあしかたありませんよ。あれだけの量のザーメンを見たら、こちらまで興奮してきちゃいます♥️」

 

「…確かにね♥️」

 

「んはぁ〜……!」

 

「んげええええ♡♡♡♡ゲホッゲホッゲホッ♡♡♡こ、殺してやる♡殺して♡ひいっ♡♡」

 

アクトは限界にきたのかカリファの頭を押さえつけて口内にスペルマを射精する。カリファは突然のスペルマ射精に驚き瞳が上に向いてしまう。

その量も尋常ではなく喉の奥にまで射精されただけでなく口のスキマからも溢れてくる。押さえつけられてるので離れることもなく意識が軽く飛んでしまう。

そんなアクトの容赦ない射精にナミ達は早く自分達の番にならないかと思い興奮してきて自慰してしまう。やっと射精しきったアクトはカリファの口からイチモツを離す。

カリファもイチモツが離れたことで意識が戻り口内のスペルマを吐き出す。カリファは物騒な言葉を吐きながらアクトを見るがイチモツを見て恐怖。

アクトのイチモツは萎えることなく寧ろさらに元気に反り勃っている。さらにアクトの目もギラギラしていてカリファは自分が捕食者に食われる獲物の気分になった。

 

「ま、待ってください♡い、今のは言葉の綾で♡ち、違うの♡違うから♡やああ♡♡」

 

「ふうっふうっ!!んぅおおっ!!」

 

ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡

 

「〜♡♡♡おっほおおおおおお♡♡♡ふ、太いいいっ♡♡太くて長すぎるぅ♡♡こ、こんなの♡」

 

「はっはっはっはっ!!おおおおっ!!」

 

ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん♡♡♡

 

「おごおおおおおっ♡♡♡おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡♡♡ね、捩じ込まれるぅ♡♡奥にまで突っ込まれてぇ♡♡あぎいいい♡♡♡」

 

「へ〜、非処女だったんだ。まあそりゃ当然か。こんだけエロい女なんだから」

 

「けどもう終わりね。顔、完全に雌の顔。アクトとのセックスに酔いしれてる淫乱な女の姿」

 

 

ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♡♡♡

 

「ひぎいいいい♡♡♡ごれぇ♡♡ヤバすぎるぅ♡♡こんなの知らないぃ♡♡いやぁ♡♡ぎもぢよずぎるううう♡♡♡おひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっ♡♡♡」

 

カリファは後退りしながら言い訳を言いながら逃げようとする。しかしアクトが迫り背を向けた瞬間あっさりと捕まり四つん這いにさせられイチモツをマンコにいきなり挿入させられる。

アクトはカリファと後背位をする。カリファは非処女であるが性経験があるわけではない。非処女なのは訓練でわざと処女を破ってるからである。

そして任務中に男を誘う誘惑はするがその前に殺したり拷問尋問をするのでセックスなどしたことはない。なのでナミ達はカリファが経験豊富だと思い込んでしまう。

カリファの初めてのセックスはアクトとの強烈な快楽と乱暴にされることの快感である。もし優しいセックスであればまだカリファにも抵抗の意志はあったであろう。

しかしアクトの精力が高まり本能だけで動いてる今、カリファに感じさせられるのは痛烈なまでの快楽。この快楽を初見で覚えさせられたら、マトモな堕ち方はしない。

 

 

ぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅん♡♡♡

「はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♡♡♡らめぇ♡♡こんなのらめぇ♡♡気持ちよすぎるぅ♡♡セックスゥ♡♡セックス気持ちいいの♡やめられないよぉ♡♡」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!カリファさん!カリファママ!!んああっ!!」

 

 

どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♡♡♡

 

「ほへえええええええ♡♡♡子宮グリグリイイィィ♡♡♡いひいいいいっ♡♡♡こんなの壊れる♡壊れちゃううう♡♡ほひっほひっほひっほひっほひっほひっほひっほひっほひっほひっ♡♡♡」

 

「カリファママ!!射精す!射精すよ!!カリファママの膣内に!ザーメン射精す!!」

 

 

ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡

 

「はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♡♡♡らめえええ♡♡♡膣内出しらめえええ♡♡♡膣内にザーメン射精しちゃだめええ♡♡私は♡ママじゃない♡♡お前みたいなガキの♡ママなんかじゃないい♡♡あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡」

 

「うおおおっ!!!射精る!!射精ぇるううう!!!うひょおおおっ!!!!」

 

 

ぶびゅびゅびゅううううっ♡♡♡♡ぶびゅびゅびゅびゅっ♡♡♡♡

 

「いぎやああああああ♡♡♡♡いやああああ♡♡♡膣内にぃ♡♡膣内にザーメン射精されたあぁ♡♡♡いやなのにイクウウウウウウ♡♡♡♡」

 

「うわ〜お!すっごい量のザーメンを射精されてるわ。子宮に射精されたら一発で確定よね」

 

「そうですね。あれは子宮に射精されてないのでアクト君との子を孕んではないようですね」

 

「時間の問題。ヒナ我慢」

 

「はぁ〜……はぁ〜……!」

 

 

ぬるんっ♡♡ごぽぽ♡♡

 

「ああああっ♡♡♡こんな♡こんなガキにぃ♡♡犯されて♡膣内出しさせられたぁ♡♡」

 

アクトはカリファのことをママ呼びしながら犯していく。カリファはすぐには気づかずただただ犯されて喘ぎ快楽に呑み込まれていく。

アクトは膣内出ししたくなりカリファのママ呼びを何度も言う。カリファはようやくママ呼びに気づいて否定するがそれ以上に膣内出しされることを嫌がり逃れたいが身体は意思を見せない。

アクトはカリファに膣内出しをする。カリファは膣内出しされて絶頂に達してしまう。初めての絶頂に心は掻き回されて自分ではなくなるような感覚に陥る。

 

「カリファママ!へっへっへっへっ!!」

 

「わ、私は♡ママじゃない♡お、お前のようなガキを♡ママにした♡覚えはない♡や、やめろ♡私に触るな♡や、やめろ♡やめてくれ♡」

 

「へへっ!えへへへへっ!!ふんっ!!」

 

ずんっっ♡♡ずんっずんっずんっずんっずんっずんっずんっずんっずんっずんっ♡♡♡

 

「おごおおおおおっ♡♡♡おほほおおおおおっ♡♡♡さ、さっきよりも深いぃぃ♡♡♡し、子宮の中までぇ♡♡チンポ入ってきてるううっ♡♡おんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっ♡♡♡」

 

「はぁはぁはぁはぁ!!湯船が気持ちいい!カリファママの膣内も気持ちいい!気持ちいいのが二つあって最高だよ!」

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

 

「おひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっおひっ♡♡♡これぇ♡♡壊れるぅ♡♡こんなすぎるのぉ♡♡らぁめええぇぇ♡♡♡堕ちるぅ♡♡こんなガキに堕ちちゃうぅ♡♡虜になっちゃうぅ♡♡」

 

「あらら…!これはやっばいわね。湯船に浸かりながらセックスするなんて。見てよカリファの目。完全にハートマークが出てるわ。もう堕ちてるじゃない」

 

「性格なんでしょうね。堕ちてるけど素直に言えないんでしょうね。所謂ツンデレってやつかもしれません」

 

「すごいな。アクトが動くたびに湯が揺れて波を作っている。はあはあ♥️♥️私もあんな風に犯されたい♥️♥️」

 

カリファはアクトに掴まれ湯船へと引きずり込まれる。そのままアクトとカリファは背面対面座位をする。アクトにオッパイを揉まれながらカリファは容赦なく犯される。

カリファの心はもうアクトの虜となり堕ちてしまう。しかし口ではまだ堕ちてないと言う風に喋っている。それはカリファの諜報員としての意地である。

しかしそんなのはアクトにとってただのスパイスでしかない。

 

 

ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♡♡♡

 

「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡チンポォ♡♡チンポズンズンッ♡♡子宮にまで届いてぇ♡♡かき回してるぅ♡♡いいいいいいいっ♡♡♡」

 

「ふぅふぅふぅふぅ!!もっと!もっとだよ!カリファママも動いて!僕だけじゃなくカリファママも動くんだよ!」

 

 

ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♡♡♡

 

「やあああああっ♡♡♡だ、誰が動くものかぁ♡♡私は決してぇ♡♡屈しないぃ♡♡私はぁ♡♡政府のぉ♡♡CP0♡♡お前のようなぁ♡♡ガキなんかにぃ♡♡堕ちたりしないぃ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「ウソをつかないでよカリファママ!!さっきから腰が動いてるよ!わかるんだよ!ウソを付くなんて許さないよ!!おらああ!!」

 

 

ばすんっばすんっばすんっばすんっばすんっばすんっばすんっ♡♡♡

 

「はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♡♡♡はひいいいいいっ♡♡♡ひぎいいいい♡♡♡ご、ごめんなさいぃ♡♡屈しましたぁ♡♡堕ちましたからぁ♡♡う、動いてますぅ♡♡腰が勝手にぃ♡♡動いちゃってますぅ♡♡」

 

「素直になれたねカリファママ!射精すよ!カリファママの膣内に!子宮にザーメン!いっぱい射精してあげるからね!」

 

 

ばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅ♡♡♡

 

「ぃいやああああああああ♡♡♡子宮に射精さないでぇ♡♡妊娠しちゃうう♡♡子供できちゃうう♡♡ガキの子供なんかいやああ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「子宮に射精すよカリファママ!思いっきり射精して!授精させてあげるからね!!えええいっ!!!!」

 

 

ぶびゅびゅびゅううう♡♡♡♡びゅびゅびゅうううう♡♡♡♡

 

「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っっっ♡♡♡♡」

 

「ふううぅぅ〜〜っ………!よかったよ……!カリファママ……!」

 

ぬぽんっ♡♡

 

「あ〜へへへへへへへ♡♡♡」

 

「引き上げてあげないと。ありゃりゃ。こりゃだめね。完璧に中毒になったわ。もう戻れないかも」

 

「でもこの幸せそうな蕩けた顔。雌としてふさわしいわね」

 

「ああアクト♥️次は私だ♥️私とボテ腹孕ましセックスをしてくれ♥️この女に負けないくらい♥️犯してくれ♥️アクト?♥️」

 

「…三人とも…纏めて!相手してよね!」

 

「きゃああ♥️♥️聞いたかしらヨル♥️私達三人を同時に相手ですって♥️♥️」

 

「はい聞きました♥️これは纏めてボテ腹孕まされますね♥️オオカミとなったアクト君に美味しく食べられちゃいますね♥️」

 

「むう♥️できれば私一人の方がよかったけど♥️ヒナ不満♥️けどアクトに犯されるなら♥️構わない♥️」

 

アクトの容赦ない突き上げにカリファの心は完全に屈してしまう。カリファはアクトには決して敵わないと植え付けられてしまう。

そんなカリファにアクトは二回目の膣内出しをする。子宮に射精されてカリファは絶頂に達して諜報員としてしてはいけない顔を晒して失神してしまう。

アクトはこれで満足するわけはない。精力が落ちることなく次にターゲットをしたのはナミ達三人。アクトは三人を纏めて相手にすることに。

ヒナは不満気だが三人はアクトに徹底的にセックスをして犯され膣内出しされ孕まされる。露天風呂は女達の嬌声と卑猥な音が響き渡るのであった。

 

 

 

 

 

「…ん?あれ?僕、いつの間に寝ちゃってたんだろ?お風呂に入ってそれから…覚えてない。?なに?下半身、というかおチンポが何だか変な感触が」

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡起きましたかご主人様♡ご主人様のチンポをフェラチオでキレイにしています♡少しだけお待ちを♡」

 

「え、ええ!?か、カリファさん…!?なんで!?」

 

「さんではなくママとお呼びくださいご主人様♡私は身も心もご主人様のモノ♡何なりとお申しして扱ってくださいませ♡」

 

夕暮れ時、アクトは自身の寝室のベッドで目を覚ました。下半身に顔を向けるとイチモツをおいしそうにフェラチオをするカリファの姿が。

カリファはあのあと失神から目を覚ましたあとまたアクトに何度もセックスをさせられた。その結果完全に陥落して今ではアクトに忠実な女へと変貌してしまう。

アクトを至上の存在と崇め愛されることを喜びとし、全てを誓うことに。アクトとの行為を全て受け入れ悦びへと変換してしまう淫乱な女へと。

アクトは戸惑うが原因がわかってるので諦める。アクトは暫くカリファに身を任せて夢へと逃げることにした。誰かが呼びに来るまで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カリファが仲間兼ママになった!




初登場から悪魔の実を食べて能力を得てさらにエロさが増したカリファが登場!数少ない眼鏡女キャラなのでその人気も高いので自分も好きでした。出番が減って他の女性キャラも増えてしまったので仕方ないですが今でも自分の中では上位です。
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