※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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109人目にして他作品78人目はアサシンのサーヴァントです。アサシンは迷い増したがこの女性にしました。誰なのかは本文にて!


117話 微笑みの暗殺者

カリファを仲間にしてから一年半が経過した。カリファは色々とアクトの側におり秘書として活躍するようになってからくノ一達やメイド達は熾烈になってしまう。

皆がアクトの側に居ようと躍起になっている。そんなわけでアクトはかなり気疲れをしていたのでメディアが気分転換にサーヴァント召喚をしようと誘ってきた。

アクトとメディアは召喚室へ。

 

「そろそろ七クラスのサーヴァントが揃えばいいわね」

 

「ええと…アサシンだっけ。暗殺者?だよね?なんだか怖いなぁ」

 

「まあ暗殺者なイメージはあるけど諜報員的なのもいるわよ。忍者とかね」

 

「…忍者はもういいや。暗殺者でもいいけど怖くない人がいいな」

 

「そんなに都合よく現れるかしらね?現れたらラッキーだけど」

 

「とにかく召喚するね。いくよ!」

 

二人の目標はアサシンのクラスのサーヴァントを召喚すること。アサシンとは文字通り暗殺者が得意とする偉人が多いが、他にも諜報員や偵察部隊に適した偉人もこのクラスに適応される。

召喚サークルを起動させて召喚を開始する。アクトは諜報員や忍者のようなサーヴァントは欲していない。暗殺者だが怖い人じゃないのを召喚したいと願う。

サークルの中央が光り輝くと黒い穴が現れてそこから女性が現れる。年齢は見た目二十代前。容姿は肩につくくらいの茶髪のボブカットで右のこめかみ部分を編んでいる。

服装は白いドレスに黒いシルクハットを被っている。

 

「サーヴァント、アサシン。真名はシャルロット・コルデーです。よろしくお願いしますね」

 

「あ、はい。よ、よろしくお願いします!えと、マスターのアクトです。よろしくお願いします!」

 

「え!?君がマスターなの!?てっきりそこの女性のサーヴァントが私のマスターかと!」

 

「違うわ。繋がりがあるのがわかるかしら?」

 

「は、はい。確かに君にパスの繋がりがあるね。えと…ここはどこかな?」

 

「それじゃあ説明するわ。私が説明したほうがいいしね」

 

シャルロットはアクトがマスターだとは思わなかったがパスの繋がりで認める。メディアはシャルロットにいつもの説明をする。

 

「ここは、私の知ってる世界じゃない」

 

「そうよ。残念だけど私はアナタのことは知らないわ。どういう偉人だったのかもね」

 

「私はしがない暗殺者です。まあそこまで有名じゃないですしね。フランス革命時代でもそこまで名は知られてなかったし」

 

「フランス?もしかしたら知ってる人いるかも」

 

「ホントですか!?」

 

「とりあえず皆に紹介しないとね。ようやく念願のアサシンクラスのサーヴァントを召喚できたんだから」

 

「うん!えと、シャルロットさん。多分だけどものすごくびっくりすると思うけど覚悟してね」

 

「?うんわかりました」

 

シャルロットはアクト達と共に召喚室から出て食堂でサーヴァント達と出会わす。サーヴァント達は二人が念話で食堂に来るように誘われてきた。

食堂にはサーヴァントのみならず色んな人達もいてシャルロットはとても驚き困惑する。とりあえずフランスのことが詳しい人に聞いてみるとどうやらシャルロットはそこまで有名人ではないらしい。

時代背景的にそれ以上に有名人な人達がいたらしく見劣りしてしまうようだ。

 

「シャ、シャルロットさん。気を落とさないでください」

 

「大丈夫ですよマスター。まあ私自身もそこまで有名ではないことは知っていますから。それよりもこんなにもサーヴァントがいたんですね。それにサーヴァントではない人達も強そうなのばかりです。ただ、気になることがありますね」

 

「気になること?」

 

「ええ。全員女性ばかりですね。それもかなりスタイルのいい美人ばかり。これはどういうことですか?」

 

「え!?そ、それはその…」

 

「簡単よ。全員坊やの好みだからよ」

 

「え?」

 

「ぼ、僕はそんなつもりじゃ!メ、メディアママ!」

 

「あら、だってそうでしょ?私達をあ〜んなに愛して愛し合ったじゃない」

 

「そ、それは…!」

 

「ま、待ってください!ど、どういう!?」

 

食堂の一角のテーブルにてアクトはシャルロットと座っている。シャルロットはこの食堂にいる人達を見て気になることをアクトに聞いてみた。

答えたのはメディア。シャルロットは二人からおかしな単語がいくつか出てきて戸惑う。

 

「ここが異空間で坊やの国だとは聞いたわね」

 

「は、はい」

 

「坊やは国の王様でハーレムの主よ。ここにいる何十人は坊やによって招待された人で皆、坊やと愛し合ったわ」

 

「あ、愛し合ったとはいったい」

 

「さっき、何人か母娘がいたでしょ?」

 

「は、はい。ま、まさか…そんなウソですよね?」

 

「娘は坊やと母親との間に出来た。ここまで言ったらもうわかるわよね?子供ではないんだから」

 

「なななっ!?なああっ!?さ、さすがにそれはおかしすぎますよ!だだ、だってマスターは子供ですよ!?いくらなんでも!」

 

「坊やを愛したんならそうなるわ。ちなみに私も坊やを愛してるわ。こう見えて私も坊やとの子供を何十人も産んでるわよ」

 

「ええ!?お、おかしいですよね!?サーヴァントですよね!?サーヴァントはここ、子供を産むなんて!」

 

「私だけじゃなく他のサーヴァント達全員ね。産めるのは私達は半受肉してるからよ」

 

「半、受肉?」

 

「簡単に言えばサーヴァントととしての特性を失わずに子供を産めるようになったってところかしら」

 

シャルロットは信じられなかった。召喚したマスターがそんな子供だとは思わなかったからだ。どう見ても純朴そうな子供。

しかし本性は女を食い物にする悪童。シャルロットは勘違いをしているとメディアは察して正す。

 

「安心しなさい。坊やはそんな外道じゃないわ。寧ろ私達が自ら望んだことよ。坊やに宿る紋章が私達を変えたのよ」

 

「紋章?」

 

「この子には紋章というものが宿っているわ。その力は超常現象の極みに近いわ。私達を招待する力もあり私達を坊やの虜にする力もあるわ。けど、これは紋章が勝手に行うことよ。それに私達なら跳ね返すこともできるわ。けど、しなかったわ」

 

「どうして?」

 

「坊やに惹かれたからよ。アナタもわかるわ。坊やの魅力ってやつにね」

 

「魅力」

 

メディアの顔は女としてでもあり母親としての顔だった。アクトを悪く言わない。それがシャルロットには酷く奇妙だった。

マスターであるアクトが悪ならば子供だろうと容赦しないのがサーヴァントである。それなのに簡単に気を許しているのが不気味でならない。

 

「んっ…!くっ…!」

 

「どうしたの?ん?なんか足元の方から音が聞こえて?なに?え!?な、なあ!?」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️ああん♥️♥️マスターのオチンポォ♥️♥️ぶっとくて長ぁいオチンポをフェラチオしちゃう♥️♥️」

 

「ななな!?何をしてるんですか!?」

 

「ちょ、ちょっと武蔵ママ!や、やめてよ!み、皆がいるのに!」

 

「やあん♥️♥️我慢できないわぁ♥️♥️マスターのオチンポ♥️綺麗にしてぇ♥️♥️皆が見てる前でぇ♥️♥️ズボズボセックスしちゃうぅ♥️♥️じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️」

 

「やめなさい!何をしているのですか!?」

 

「ひっ!な、なにこれ!?」

 

シャルロットの耳に足元から音が聞こえてくる。アクトの方に顔を向けると何が耐えてるような顔をしている。足元に顔を向けるとシャルロットはびっくりしてしまう。

武蔵がアクトのズボンのジッパーを下ろしてイチモツを曝け出してフェラチオをしていた。いつの間にやら潜り込んで楽しんでいたようだ。

アクトはやめるように言うが武蔵は辞める気配はない。寧ろさらに激しくフェラチオをしようとしてくる。そこでアルトリアが気づいてテーブルの下にいる武蔵を引きずり出す。

シャルロットはアクトのイチモツを見て驚愕してしまう。子供とは思えない凶悪なサイズのイチモツ。そこから発する臭いがシャルロットの脳を甘く痺れさせてくる。

 

「全く、新しい仲間がいるのにそのようなことを。羨まし、あいやふしだらな」

 

「なぁにカマトトぶってるのよ。皆だってマスターとぬちょぬちょセックスがしたかったくせに」

 

「なっ!?キ、キサマ!今日は新しいサーヴァントがやって来たから我慢しているのに!もう許さん!マスターの懐の深さに我慢していたがキサマには教育が必要だな!道場に来い!その先走り根性を叩き直してやる!」

 

「面白い!槍と刀!どっちが強いか試してみましょうか!」

 

武蔵とアルトリアが食堂から出ていくと興味を持った人達も出ていく。アクトはせっせとイチモツを隠してズボンをしっかりと履く。

 

「え〜と…ご、ごめんなさいシャルロットさん。本当は皆こんな感じじゃないんだけど。武蔵ママが暴走しちゃって」

 

「い、いいいえ!いいんです!ちょ、ちょっと熱いなぁ!ど、何処か涼しい場所はないかなぁ!?」

 

「え?涼しい場所?そうだね。えと…」

 

「それだったら一階の室内用の泉に行ったらどうかしら?彼処なら涼しめれるわ。なんなら人も来ないようにするしね」

 

「じゃ、じゃあそこに行きましょう!すぐに行きましょう!マスターレッツゴーです!」

 

「わ、わわ!」

 

「いってらっしゃい。ゆっくり楽しんでくるのよ坊や」

 

アクトはシャルロットに謝るがシャルロットはしどろもどろになりながら目はアクトに向けておらずおかしなことを口走っている。

メディアはすぐに察して一階にある室内の泉があることを伝える。シャルロットは顔を真っ赤にしながらアクトの腕を引っ張り一緒にそこまで行く。

この天世城には室内に泉があるだけでなく湖や川まである。その理由は憩いの場を増やしたことと。生き物をより暮らしやすくするためである。

食用の生き物だけでなく愛でたりする用の生き物もしっかりといる。犬や猫、果てはライオンや熊までいる始末。肉食動物は普通なら危険だがしっかりと教育がされておりアクトはもちろん全ての人達に懐かれている。

シャルロットは道中にそういう生き物と出会っては驚いているがアクトが懐かれてるので害はないとわかり懐に隠してあるナイフを仕舞う。

アクトとシャルロットは室内用の泉のある部屋に到着してイスに座る。

 

「は〜……あの、マスター。マスターはその、ああいうことを経験してるんですよね?」

 

「?ああっ!えと、そのそうですね。僕はそこまで望んではなかったんだけどね。僕は普通に接してほしかったんだけど。何でかこうなっちゃって。やっぱり僕の紋章が原因なんだと思う」

 

「マスターの紋章。聞けばかなり女性を蔑ろにする紋章ですよね。マスターの思い通りにすることができる。女の敵のような紋章。マスターはそんな紋章を外したいと思わないんですか?」

 

「もし、外せるなら外したい。けど、この紋章は…父の残した最後の遺産みたいなものだから。それに、この紋章を悪用させるわけにはいかないから!」

 

シャルロットは不思議だった。武蔵もそうだが全ての女性がアクトにはとことん甘いことに。まるでアクトになら全てを許してしまうといった感じである。

それがアクトによるものなのか、それとも紋章の仕業なのかと。どうやら紋章の仕業のようだ。アクト自身は紋章を外したいが外すわけにはいかない。

この紋章の強大さを知ってるが故に。淫王の紋章の力は人工の紋章だが真の紋章に匹敵する力を秘めている。もし外してこれを野にでも放ったら悪用されるのが目に見えている。

だからこそアクトは外さず守ることを決意する。力がないこともわかって。何より父親が遺して託したものなのだ。絶対に護らなくてはならない。

そんな決意を秘めた目をした真剣な横顔をするアクトにシャルロットの胸の鼓動は高まってしまう。先ほどまで純真無垢、純朴な幼き子供なのに何処か大人のような雰囲気を作り出した姿になる。

シャルロットは理解した。何故女性達が惹かれたのか。それは紋章の仕業だけではなかったのだと。

 

「…わかりました。ズルいですね。マスターは無意識に女性を虜にすることが得意のようですね」

 

「え?シャルロットさん?」

 

「頑張って偉いですね。いい子いい子してあげます」

 

「うえ!?シャ、シャルロットさん!?」

 

シャルロットはイスから立ち上がりアクトを抱きしめる。アクトは突然抱きしめられて混乱している。顔を胸元に抱きしめられ服越しなのに心臓の鼓動が聞こえてきそう。

アクトは突然で戸惑うが下半身はそんなこと関係なしに反応している。ズボンにテントができてしまっているのだから。

 

「あらあら。マスターはおマセさんですね。イヤらしいんですね」

 

「い、いやこれはその…!」

 

「さっき、中途半端にやめさせられちゃいましたもんね。苦しいんですよね?私が変わりにスッキリさせてあげますね」

 

「い、いいよ!そ、そういうのは!そ、それにシャルロットさんはその、初めてここに来たんだから!こ、こういうのはだ、段階を踏んでから!わあっ!」

 

「もう、子供がそんなことを気にしてはいけませんよ。それに、私が求めてるんです。だから、身に委ねて任せてくださいね」

 

「シャ、シャルロットさん!」

 

 

ブルンッ!!

 

「あ…すご…さっきも見たけど…子供とは思えない大きなオチンチン。どうしてこんなに大きいオチンチンを?もしかしてこれも紋章の仕業?」

 

「た、多分」

 

「…違うと思うなぁ。きっとマスターが特別なんだ。マスター、どういうことをしてほしいですか?何でも申してくださいね」

 

「え、えと…じゃあパ、パイズリを」

 

「パイズリ?…あぁなるほど。マスターはオッパイが大好きなんですね」

 

「うっ…!」

 

「いいですよ。マスターの要望通りにパイズリをしてあげますね」

 

シャルロットはアクトを立たせてズボンと下着を脱がすとイチモツが露となる。シャルロットは改めてイチモツを見る。実はイチモツを見てからずっと気になり虜になっていた。

アクトは自身のイチモツの大きさの原因は紋章だと思い込んでいるがシャルロットはアクトがそういう特別な子供なのだと。極たまにいるのだ。

子供なのにデカいイチモツを持っているのが。アクトはそういう子供なのだと。つまりアクトは性に選ばれた女をモノにし喜ばせる逸材。

アクトはシャルロットにパイズリをしてほしいとお願いすると断ることなく寧ろ喜んで受け入れる。服を脱いでオッパイを曝す。

そのサイズは服越しからでもわかっていたほどのデカいオッパイ。まるで二つ大きなメロンがついたようなオッパイにアクトは思わず生唾を飲み込むほど。

 

「ふふ…そんなにジッと見つめられたら照れちゃいますね。それじゃあパイズリをしますね。よいしょっと」

 

 

ふにゅうんっ♡♡

 

「くああっ!!こ、これが…!シャルロットさんのオッパイに…!挟まれた感触…!ふああっ!!」

 

 

ふにゅんふにゅんふにゅんふにゅんふにゅんふにゅんふにゅん♡♡

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡どうかなマスター?♡気持ちいいですか?♡」

 

「あうっ!あううっ!!き、気持ちいい!気持ちいいよシャルロットさん!」

 

 

ずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっ♡♡

 

「よかった♡喜んでくれてるね♡それにしてもマスターのオチンチンは本当に大きいね♡私もオッパイの大きさには自信があったんだけどな♡半分くらいしか挟めないなんてね♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」

 

シャルロットはアクトのイチモツをパイズリする。シャルロットは自身のオッパイのサイズに自慢があった。生前もそのスタイルに自慢をしていたほど。

しかしアクトのイチモツのサイズには敵わない。半分くらいしか挟めず、亀頭からは先走り汁が垂れてきている。

 

 

にゅちゅにゅちゅにゅちゅにゅちゅにゅちゅにゅちゅにゅちゅ♡♡

 

「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡マスターのオチンチンの先っぽからお汁が溢れてきましたね♡気持ちよくて泣いてくれてるんですね♡垂れてきてオチンチンの滑りがよくなってきましたよ♡」

 

「んううっ!シャルロットさんのパイズリ…!にゅるにゅる滑りながら…!ほどよく圧迫してきて…!心地良いよ…!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「クンクン♡♡マスターのオチンチンの先っぽから臭いがしてきますよ♡欲情を促す♡エッチな臭いが♡先走り汁も美味しそうに垂れてきてますね♡舐めちゃいましょうね♡ぺろ♡」

 

「ひうっ!シャルロットさん!?」

 

 

たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♡♡

 

「ぺろぺろぺろぺろ♡♡♡んんっ♡♡ちゅうううう♡♡♡ん♡苦味がある♡けどとても美味しい♡こんなに美味しいんだ♡マスターのオチンチンは♡ああ♡臭いもより充満になってきた♡もう我慢できない♡」

 

「が、我慢って…!?ま、まさか…!や、やめてよシャルロットさん…!そんな、汚いよ!ひぐうっ!!」

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぶじゅるるるるる♡♡♡」(ああ咥えちゃった♡マスターのオチンチン♡子供とは思えない大きなオチンチン♡マスターはどうかな?♡)

 

「はううっ!シャ、シャルロットさんの…!パイズリフェラ!気持ちよすぎるよ!あううっ!!うああっ!!」

 

 

ずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっ♡♡

 

(喜んでくれてる♡悶えて気持ちよさそう♡マスターの感じてる顔可愛い♡頑張っちゃう♡)「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡じゅちゅうううう♡♡♡ちゅっちゅっちゅっちゅっ♡♡♡れろれろれろれろ♡♡♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」

 

「あふああっ!!気持ちいい!!こんなの耐えられないよ!射精ちゃう!ザーメン射精ちゃうよ!だめだめだめ!!」

 

 

たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡

 

「じゅぞぞぞぞぞぞぞぞ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」(あ♡マスターのオチンチン膨らんできてる♡精液を射精すんだ♡マスターの精液♡どんなのなんだろう♡)

 

「ううううっ!!ご、ごめんなさいシャルロットさん!!射精る!!射精るうっ!!!!」

 

 

びゅっびゅっびゅっびゅううううっ♡♡♡♡びゅるるるるるるる♡♡♡♡

 

「んぶふうううううううう♡♡♡♡」(い、一気に射精してきたぁ♡す、すごい量の精液がお口いっぱいに♡の、喉を通ってきてる♡こ、こんなの♡おかしくなりそう♡)

 

「はぁ〜……!はっ……はっ……はっ……!射精、射精ちゃったぁ……!」

 

「んんんんっ♡♡♡んくっんくっんくっ♡♡♡」

 

「ああ…!はっ!シャ、シャルロットさん!は、吐き出して!吐き出していいから!」

 

「んくっ♡♡はぁぁぁっ♡♡んぷっ♡けふっ♡これがマスターの精液の味♡濃厚ってやつですね♡苦かったですけど美味しかったです♡」

 

「シャルロット、さん…!」

 

シャルロットはパイズリだけでなくフェラチオまでしてくる。アクトはシャルロットのパイズリフェラに耐えれるわけはなくあっさりと口内にスペルマを射精してしまう。

シャルロットは口内に射精されたスペルマの量に驚く。スキマから溢れてきてオッパイに垂れてしまうほど。射精し終えてイチモツが口から離れオッパイに開放されてアクトは放心状態に。

シャルロットは顔を上に向けて零さないようにスペルマを飲み干していく。アクトはそんなシャルロットに気づき吐くように言うがシャルロットは吐くことなく飲み干した。

シャルロットの蕩けた顔にアクトは興奮してしまう。

 

「あらあら♡マスターのオチンチンはまだまだ元気にギンギンですね♡マスター♡セックスしたいですか?♡」

 

「え?」

 

「ふふ♡わかりますよ♡マスターは色んな女性とセックスしてますよね?♡先ほどの武蔵という人がセックスという言葉を使ってましたからね♡で、どうなんですか?♡」

 

「う、うん…!シャルロットさんとセックス、したいです!」

 

「ふふ♡子供は素直でいいですね♡マスターのお願い叶えちゃいますね♡マスター、イスに座ってください♡私がリードしてあげますから♡」

 

「う、うん。わかったよシャルロットさん。これでいい?」

 

「はい♡よろしいですよマスター♡そのままジッとしていたくださいね♡挿れますよ♡んっ♡んんっ♡♡」

 

 

つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡

 

「ああっ…!シャルロットさんの膣内に…!僕のおチンポが入って…!」

 

 

つぷんっっ♡♡ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

 

「んあああああああっ♡♡♡は、入ったぁ♡♡マスターのオチンチン♡これぇ♡♡膣内が広げられてぇ♡♡奥にまで♡ご、ごめんなさいマスター♡動きますね♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「うああっ!シャルロットさん…!む、無理しなくていいから!ゆっくりで…!ゆっくりでいいから…!」

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡これすごぉ♡♡こんなのやみつきになっちゃう♡マスターとのセックス♡気持ちよすぎぃ♡♡他の人達が虜になっちゃう理由♡わかっちゃう♡」

 

シャルロットはアクトにイスに座るように促す。イスに座ったアクトに跨るようにシャルロットは反り勃ったイチモツをマンコに挿入していく。

サーヴァントのため処女膜などはない。シャルロットは初めてのセックスだが挿入の快感だけで悶え気持ちよくなってしまう。

アクトとシャルロットは対面座位をする。シャルロットは初めてだがあまりにも快楽の強烈なセックスに虜と化してしまう。

アクトの顔の近くでシャルロットのオッパイがブルンブルンに揺れていてアクトは興奮してきてしまう。

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡マスターのオチンチン♡子宮の入り口まだ届いてきてます♡コツコツノックしてきてぇ♡♡たまりません♡きゃあ♡♡マスター!?♡」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「はあはあ!!シャルロットさんのオッパイ!目の前でそんなに揺らされてたら!我慢できないよ!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」

 

 

ズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズン♡♡♡

 

「あああんっ♡♡♡マスター♡オッパイ揉み揉みしないでください♡オッパイ吸わないでください♡気持ちよすぎますぅ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「ちゅうううう!!はっはっはっはっ!!シャルロットさん!僕!僕!!」

 

 

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡♡♡

 

「射精すんですね♡マスターの精液♡私の膣内に射精すのですね♡いいですよマスター♡射精していいですからね♡私はマスターのサーヴァントですから♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「んあああ!!射精る!!シャルロットさん!!射精るううっ!!!!」

 

 

ぶびゅびゅうううううっ♡♡♡♡ぶびゅるるるるるるる♡♡♡♡

 

「あはあああああああっ♡♡♡♡射精てますぅ♡♡マスターの精液♡膣内にドクドク脈打ちながら射精されてますぅ♡♡」

 

「はぁ……はぁ……!シャルロットママ……!よかった…よかったよ……!」

 

 

ずにゅっ♡♡

 

「マスター♡いっぱい射精しましたね♡膣内♡マスターの精液で満たされてます♡」

 

アクトは目の前で揺れるオッパイに見惚れて我慢できなくなり手を伸ばして揉んで乳首を吸う。シャルロットはアクトにオッパイを揉まれて吸われてより感度があがり腰の動きがさらに激しくなる。

アクトは激しくなった動きに耐えきれずシャルロットに膣内出しをしてしまう。シャルロットは膣内出しされて絶頂に達する。

アクトは射精し終えてうっかりシャルロットのことをママ呼びしてしまう。シャルロットの耳にしっかりと聞こえている。

 

「マスター♡私のことをママって呼びました?♡」

 

「え?あ、いやその…!ご、ごめんなさい!」

 

「クスッ♡いいんですよ♡マスターのお好きなように♡それにしてもママですか♡私にそのような資格があるのかわかりませんが♡なんとも心地良く想います♡」

 

「シャルロットママ…!」

 

「マスター♡体力は回復しましたね♡でしたら次はマスターが動いて気持ちよくさせてください♡」

 

「うん…!」

 

「どうぞマスター♡挿れてください♡マスターのオチンチン♡私のおまんこの膣内に♡」

 

「挿れるよ!んんっ!!」

 

 

ズズッ♡♡ズズズズズッ♡♡ズンッッ♡♡

 

「はぁあああああんっ♡♡♡」

 

「はぁぁっ!入ったぁ!動くよ!せいっせいっせいっせいっ!!せえええいっ!!」

 

 

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡すごぉい♡♡マスターがこんなに激しく動いてくれるなんて♡気持ちいいんですね♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!うん!シャルロットさんの膣内!すごく気持ちいいよ!膣内はとても絡みついてきて!僕のおチンポを気持ちよくさせてくるよ!」

 

 

ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♡♡♡

 

「マスターのオチンチンが♡マスターとのセックスが♡あまりにも気持ちよすぎて♡おまんこが喜んでるんです♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

シャルロットはアクトのママ呼びを咎めなかった。寧ろ嬉しくもあった。まるでマスターに改めて認めて貰えたという気持ちでいっぱいだった。

もっとマスターと繋がりたい。もっとマスターと愛し合いたい。もっともっと。それがシャルロットの心を占めていた。深い愛情がシャルロットをアクトの色に染められていた。

シャルロットは自ら四つん這いになってお尻を振って誘ってくる。アクトはシャルロットのオッパイばかりに目をいっていたが、実はお尻も大きい。

その誘う姿にアクトの欲情はムクムクと膨れ上がっていく。アクトは背後からシャルロットの腰を掴んでイチモツをマンコに挿入して腰を動かす。

アクトはシャルロットと後背位をする。アクトは体力が回復したのか一心不乱に腰を動かしてシャルロットを気持ちよくさせようとする。

シャルロットはアクトの子供とは思えない力強い突きに感じて喘いでしまう。

 

 

どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡

 

「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡しゅごいぃ♡♡マスターのバックセックス気持ちよすぎますぅ♡♡子宮の中までぇ♡♡入ってキちゃいますぅ♡♡マスターのデカいオチンチン♡子宮の入り口こじ開けてきてますぅ♡♡」

 

「ふううううっ!!シャルロットママのおマンコの膣内!気持ちよすぎるよぉ!こんなの!思いっきり動いちゃうよ!はっはっはっはっ!!」

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

 

「やああんっ♡♡♡入ってきてますぅ♡♡マスターのオチンチン♡先っぽが子宮の中に♡ジュクジュク突いてきて♡感じすぎてぇ♡♡おかしくなるぅ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はっはっはっはっ!!ふうっふうっふうっふうっ!!シャルロットママ!はあっはあっ!!ぼ、僕!」

 

 

ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡また♡射精すんですね♡今度は子宮の中に♡マスターの精液を射精してください♡」

 

「ああああっ!!!!シャルロットママ!!射精るうっ!!!!」

 

 

ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡ぶびゅうううううう♡♡♡♡

 

「ああああああああんっ♡♡♡♡」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!」

 

 

ぬぷんっ♡♡とろとろぉ〜♡♡

 

「ああんっ♡♡マスター♡また♡いっぱい射精しましたね♡」

 

「はぁはぁ…!シャルロットママ…!」

 

アクトは一心不乱にシャルロットを気持ちよくさせようと腰を振って動いてイチモツが子宮の中まで犯していたが我慢できなくなり膣内出しをする。

スペルマは子宮の中に射精される。シャルロットは絶頂に達しながらも注がれてるのを感じ取る。アクトはイチモツをマンコから引き抜くが息は荒くまるで萎えることがない。

 

「…ふふ♡まだ足りないですかマスター?♡」

 

「…うん…!足りない…!もっと…!もっとシたい…!」

 

「…私も♡私ももっとマスターと繋がりたい♡マスターとセックスしたいです♡マスター♡満足するまで♡存分に私とセックスしてください♡」

 

シャルロットの了承にアクトは間髪いれずにセックスをする。アクトが満足するまで。たとえシャルロットが気を失ってもアクトはセックスをやめることはないであろう。

 

 

 

 

 

 

「やれやれ…マスターはどうしているのでしょう?」

 

「あのマスターですから新しく召喚されたサーヴァントと沢山セックスしてるでしょう」

 

「そうですよね」

 

夜、アルトリアとメデューサがアクトを探していた。メディアにより天世城一階の泉がある部屋に向かう。二人はアクトと親密なので何が起こっているのか察している。

 

「マスター?いますか?あ」

 

「あら…これはこれは」

 

二人が入ると目に映ったのはアクトとシャルロットが裸で抱き合って寝ている姿。部屋内にはセックスしたことがわかる臭いが充満している。

二人の顔はとても幸せそうだ。

 

「どうします?」

 

「とりあえず毛布でも持ってきて掛けておきますか。寝室まで運ぶのは野暮ですから」

 

「あっそうですか」

 

アルトリアは毛布を持ってきてアクトとシャルロットに掛けて置いてメデューサと共に部屋を出る。シャルロットが目を覚ましたのはその数分後。

毛布を掛けられてどういうことか察してしまい顔を真っ赤にしてアクトを起こすが、アクトの寝ぼけての姿に母性がでてしまいオッパイを吸わせる。

アクトが完全に目を覚ましてからは二人は顔を真っ赤にしながら服を着替えて部屋から出るのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シャルロット・コルデーが仲間兼ママになった!




☆1のアサシンのシャルロット。女性としての魅力は満点すぎる。どうしても性能にいきがちだけど偶にはって時があります。
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