幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
シャルロットが仲間になってわずか1週間後にこんなことが起こるとは誰もが想像もついていない。きっかけは御門がアクトを保健室に呼び出したことが始まりである。
「うっ!あの…涼子ママ…!いったいなに…!?きゅ、急に呼び出されて来てみたら…!あうっ!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️んんっ♥️♥️んふっ♥️♥️実はね♥️アクトには呼んでほしい人がいるのよ♡私の大の仲良しの親友をね♥️」
「し、親友…!?どう、して…!?はうっ!」
ずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅ♥️♥️
「もし親友を呼んだら絶対に面白いことになるわと思ってね♥️親友の名前はティアーユ・ルナティーク♥️アクトの好みの女性よ♥️ちょっと初心でドジッ娘だけどね♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」
「う、うう…!そ、そんな急に言われても…!そ、そのティアーユさんって人…!そんな簡単に呼べないよ…!」
にゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっ♥️♥️
「大丈夫よ♥️アクトの招待のやり方は理解したから♥️アナタはただティアーユのことを気にかけてたらいいから♥️それじゃあ呼ぶわよ♥️じゅちゅうううう♥️♥️♥️ぶじゅるるるるる♥️♥️♥️」(ティアーユ♥️いい加減に彼女を呼ばないとね♥️それに伝えておきたいこともあるし♥️)
御門は服の前だけを開けてオッパイを晒してアクトのイチモツをパイズリフェラしながらティアーユと言う親友を呼ぶためにアクトを呼んだようだ。
御門はアクトの招待のコツを色んな人達から聞いて理解した。御門はパイズリフェラをしながらアクトの紋章にティアーユを招待できるように祈る。
アクトもそのティアーユと言う人物に興味を抱き気にする。結果は紋章が反応して近くに黒い穴が現れた。まさに思った通りの展開。黒い穴から一人の女性が転ぶように現れた。
年齢は御門と同い年。容姿は金髪ロングに眼鏡。服装は黒のスーツにタイトスカートとシンプル。しかし服越しからも分かるほどのオッパイとスタイルはとてもよい。
「あいたたた…!こ、ここはどこ?」
ふにゅんふにゅんふにゅんふにゅんふにゅんふにゅんふにゅん♥️♥️
「ふふふ♥️♥️来たわねティア♥️」
「え?御、御門?御門なの!?え?ええ!?みみ、御門!?な、何してるの!?」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「何って見ての通りよ♥️この子のチンポをパイズリフェラしてるの♥️」
「そそ、そういうことを聞いてない!」
「ふう♥️ごめんねアクト♥️続きはティアにしてもらうから♥️」
「御門…!」
「久しぶりねティア。もう随分経ってるわ」
「随分?何を言ってるの?御門が行方不明になってから僅か数日よ。皆心配してたわ。そうだ。唯さんはいた?唯さんも行方不明になってて」
「そうだったわね忘れてたわ。安心しなさい。古手川もいるわよ。無事よ」
「よ、よかった。御門…これはいったい?」
「アンタを呼んだのは他でもないの。ティア、アンタもアクトの女になって最高の快楽を味わいなさい」
「え?」
ティアーユは親友の御門を見て歓喜の涙を浮かべそうになったが引っ込んでしまった。御門がアクト、ティアーユからすれば見知らぬ子供のイチモツをパイズリをしていたのだから。
このままアクトは射精かと思われたが途中でやめられてしまう。御門はパイズリをやめて立ち上がりティアーユに近寄る。ティアーユは御門の淫靡な姿に顔を赤らめて目を反らしかける。
改めてティアーユは嬉しそうに語りかける。御門はティアーユに随分と言ってしまう。御門からすればもう何十年ぶりの再会。
対してティアーユは数日ぶり。御門はそのことを忘れていた。さらに唯もいることを知りティアーユは安堵するが気になることがある。
ここは何処なのか?何故ここにいるのか?御門はティアーユに優しく説明をする。
「…異世界で異空間で国」
「ティア、頭痛する?頭痛薬とかいる?」
「い、いえ。大丈夫よ。はっきり言って信じられなくて」
「まあそうでしょうね。私も初めはそうだったから。まあそんなことはどうでもいいのよね」
「御門?」
「ティア、アナタをここに招待したのは私なの」
「え?」
「ティアにも最高の快楽を味わってほしくてね」
「え?え?え?」
「アクト。彼女がティアよ。どう?とっても美人でしょ?オマケにオッパイも大きいわよ。私よりも大きいわ。悔しいけど」
「あ、あの…!御門、その子はいったい誰なの?」
「あの子はアクト。この異空間を作った人でこの国の王様よ」
「ええ!?お、王様!?それに異空間を作った!?」
「そうよ。そして。この国の全ての女性に愛された子よ。私もアクトと何度も愛し合ったわ」
「あ、愛!?」
「実はねティア。私、妊娠してるの」
「…え?」
「昨日授精したのを知ったのよ」
「ええ!?にに、妊娠!?御門が!?」
御門がティアーユを招待したのは自身の妊娠を教えたかったから。もうすでに十人以上産んでいるが偶々ティアーユを呼ぶ機会が恵まれなかった。
今日がそのチャンスだったので招待することにした。ティアーユは御門が妊娠したことに驚いた。それと同じくらい信じられなかった。
「このお腹の中に、アクトとの子がいるわ」
「ちょ、ちょっと待って!つまりそこの子供、えとアクト君との間にできた赤ちゃんを宿らせてるの!?」
「そうよ」
「ど、どういうこと!?」
「さっきも言ったでしょ?この国の女性全て、アクトのことを愛してるわ。もちろん私も。だから必然なのよ。愛し合ってできたんだから」
「そ、そんな…!?」
「さっきも見てたでしょ?私がアクトのチンポをパイズリしてたのを」
「御門!」
「私がアナタを招待したのはもう一つ。ティア、アナタも私と。いいえ、この国の女性全員と同じようにアクトと愛し合って子を授かりなさい」
「はいい!?みみ、御門!?ああ、あなた何を言ってるの!?」
御門がティアーユを招待したもう一つの理由がこれである。親友にもお裾分けしようと考えたのだ。もちろんそんな友情めいただけでなくアクトのハーレムを増やす為という打算的な所もある。
「ティア、せっかくの美人も男がいないと悲しいわよ。私はアクトと出会って女としての幸せを手に入れたのに親友であるアナタがそれすら叶わないなんて悲劇よ。だからアナタにもアクトと愛し合って女としての幸せを獲得してほしいのよ」
「みみ、御門!?」
「ほら見て。アクトのチンポ、すごいでしょ?ティア、一応結城君のチンポを見たことがあるでしょ?どうなの?」
「あ…あぁ…!ゆ、結城君のよりも…ずっと大きい…!あんな、大きなおちんちん…見たことない…!」
「ティア、見惚れてるわね。隙だらけよ」
「きゃあ!」
「さあティア、アナタのその大きなオッパイでアクトのをとっても気持ちよくさせてあげてね」
「そそ、そんなこと!でで、できないわよ!できるわよ。チクッとするわよ」
「ひっ!な、何をしたの!?」
「ちょっと性の知識がわかる薬ってやつかしら。それじゃあ、楽しんでね」
「ひゃっ!きゃあ!」
「う、うわあ!て、ティアーユさん…!?」
御門はティアーユにアクトのイチモツを見えるように移動するとティアーユの目にイチモツが。ティアーユは元の世界のとある男子のイチモツを見たことがある。
その男子のよりも大きいイチモツに胸の鼓動が鳴りやまない。その隙に御門は背後に回ってティアーユのスーツの前を開けさせてオッパイを曝す。
さらにティアーユの首筋にある薬が入った注射器で刺して注入する。その薬は媚薬ではない。これは医療に関する人達が共同開発した性知識皆無の女性に性知識を植え付ける薬。
媚薬のような効果はないが知らないはずの性知識がわかりアクトを相手にすると何故かしたくなるというもの。御門はティアーユをアクトの前に軽く押すとティアーユはよろけて転ぶ。
ここでティアーユはドジっ娘属性が発動してしまう。コケてしまいティアーユの顔の近くにアクトのイチモツが。
「う…あ…!お、大きい…!近くで見ると本当に大きい…こんなに…こんなに大きくなるの…?お、男の人のおちんちんは…?」
「アクトが特別なだけよ。さあティア、アクトのチンポをパイズリして気持ちよくさせなさい」
「パイズリ…あれ?私、パイズリの仕方がわかる。なんで?」
どたぷぅん♡♡
「んおおっ!!りょ、涼子ママのよりも迫力と弾力が!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡アクト君のおちんちん♡すごい♡脈打ってて♡」
「ふわあ…!ティアーユさんのパイズリ…!涼子ママと同じくらい気持ちいいよ…!」
にゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっ♡♡
「アクト君どう?♡痛くない?♡苦しくない?♡初めてだから♡これでいいのかわからないわ♡ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡」
「大丈夫よティア。アクトはとても喜んでるわ。ふふ…」
ティアーユは性知識は皆無である。なのに何故かパイズリのやり方がわかりアクトのイチモツをパイズリする。初めてなのに手慣れたようなパイズリにアクトは悶えて感じている。
ティアーユのパイズリを見て御門は薬の効果の成功だとわかる。ティアーユはイチモツから離れられなくなり懸命にオッパイで扱く。
ずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっ♡♡
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡おちんちんの先っぽから♡お汁が垂れてきてる♡」
「それは先走り汁。カウパーとも言うわティア。舐めて味見してみて。どんなのかわかるわ」
ふにゅんふにゅんふにゅんふにゅんふにゅんふにゅんふにゅん♡♡
「わ、わかったわ♡…ぺろ♡ぴちゃぴちゃ♡♡ん♡苦い♡とっても苦い♡けど♡不思議な味♡もっと舐めたくなる♡ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ♡♡♡ぺろぺろぺろぺろ♡♡♡」
「はうううっ!ティアーユさんの舌…!先っぽ舐めて…!擽ったいのに気持ちいい…!」
「よかったわねティア。アクト、とても喜んでるわ。その調子でね」
たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♡♡
「れろれろれろれろ♡♡♡れろぉ〜♡♡ああだめ♡わかる♡わかっちゃう♡どうしたらもっと気持ちよくさせれるのか♡あも♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」
「ぐひいいい!!そ、それはヤバいよぉ!ティアーユさんのお口!気持ちいい!」
「初めてでパイズリフェラ。さすがはティアね。薬の効果もばっちし。アクトのチンポと合わさりとてもいい感じね。これはすぐに堕ちるわね」
ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅずずずずずずずず♡♡♡」
「ふひいいいっ!!ティアーユさん…!もうヤバいよぉ!射精ちゃうよ!ザーメン射精ちゃう!」
「射精しちゃいなさいアクト。ティアの口の中に、いっぱい精液を射精してあげなさい」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「じゅちゅうううう♡♡♡ぶじゅるるるるる♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」
「ああああっ!!射精、射精る!!射精ぇるぅっ!!!!」
びゅ〜るるるるるるるる♡♡♡♡びゅううっびゅううっびゅびゅううううっ♡♡♡♡
「んぶふぶううううううう♡♡♡♡んくっんくっんくっんくっ♡♡♡」
「そうよティア、吐き出せずに精液を飲んでね」
「はひっ……はひっ……はひっ……!ははぁ〜っ……!」
「んんんんっ♡♡♡ゴクッゴクッゴクッゴクッ♡♡♡ゴクンッ♡♡んんっ♡♡」
「しっかりと飲み干したわねティア。どうだった?アクトの精液の味は」
「んぶっ♡♡うえっ♡不味いわ♡すっごく苦い♡飲めたものじゃないわ♡けど不思議なのよ♡嫌いになれない♡」
「まあ最初だしね。すぐになれるわ」
ティアーユはパイズリだけでなくフェラチオまでしてくる。ティアーユのパイズリフェラの姿に御門はとても満足している。
アクトはティアーユの気持ちよすぎるパイズリフェラに限界がきてスペルマを射精する。元々御門にパイズリフェラをされてたのでかなり我慢していた。
その分スペルマの量も尋常ではない。ティアーユはスキマからスペルマをこぼしながらも何とか喉を鳴らしながら飲んでいく。
ティアーユはスペルマの味を不味いと評した。そもそもスペルマが美味しいなどと言うのがおかしいのである。ティアーユの不味いは普通に当然なのである。
それを美味しいというアクトの女全員がおかしいのである。御門は別に咎めもしない。その内にやみつきになると思っているから。
「次は♡何をしたらいいのかしら?♡」
「そうね。もうセックスしちゃおうか。精液もそっちのほうがいいしね。ティア、ベッドの上で仰向けに寝転がりなさい」
「セ、セックス♡わかったわ♡ん♡んしょ♡こ、これでいいかしら?♡」
「それでいいわ。さ、アクト。ティアとセックスしてあげて。ティアを本当の大人の女にしてあげてね」
「うん…!わかったよ…!ティアーユさん…!挿れるよ…?いい…?」
「ん♡い、いいですよ♡できれば♡や、優しくしてね♡」
「うん!頑張って優しくする…!んっ!くうっ!!」
ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡
「ああっ♡♡入って♡キテる♡アクト君のおちんちん♡どんどん♡私のおまんこの膣内に♡」
「ふううっ…!!ふんっ!!」
プッチン♡♡ぬっぷんっっ♡♡
「♡♡♡あああああああああっっ♡♡♡お、奥まで♡入ってきたぁ♡♡私の初めて♡破かれちゃったぁ♡♡」
「はぁはぁ!!ね、根本まで!入ったよ!ティアーユさん!」
「処女卒業おめでとうティア。これでアナタも一人前の大人の女ね」
「んん♡♡い、いいよアクト君♡動いていいから♡も、もう♡痛くないから♡」
「いいの?わ、わかったよ…!動くね!はっはっはっはっ!!」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ああっ♡まだ♡ちょっと痛いけど♡気持ちいい♡初めてのセックス♡気持ちいい♡ああんっ♡♡」
「ふっふっふっふっ!!ティアーユさんのおマンコ!気持ちいい!ううっ!優しく絡みついてきて!心地よすぎるよ!」
「よかったわねティア。アクトが喜んでるわ。アナタとのセックス、とってもご満悦よ」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「やあああん♡♡♡恥ずかしい♡御門に見られてる♡見られて恥ずかしいのに♡感じちゃう♡アクト君とのセックスがとても気持ちよくて♡おかしくなっちゃう♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
ティアーユは御門に次は何をしたらいいのかと聞くとセックスするようにと言ってくる。ティアーユは迷うことなくセックスを受け入れる。
ベッドの上で仰向けになって少しだけ足を開いて待つ。アクトはゆっくりとティアーユに近寄り足を持って大きく開かせてイチモツをマンコにゆっくりと挿入していく。
処女膜を破り奥まで挿入されて隙間から破瓜の血が垂れてくる。アクトはティアーユと正常位をする。ティアーユは初めてのセックスだが痛みはすぐに消えて気持ちよくなる。
アクトもティアーユのマンコがあまりにも気持ちよく優しくゆっくりと動くつもりが激しくなってしまう。
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡だめぇ♡♡激しい♡激しいのぉ♡♡お願いアクト君♡ゆっくり♡ゆっくり動いてぇ♡♡あああんっ♡♡♡」
「そ、そうしたいんだけど!ティアーユさんのおマンコの膣内が!あまりにも気持ちよすぎて!ゆっくりしていたら!すぐに射精ちゃいそうなんだもん!ふんっふんっふんっふんっ!!」
どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ♡♡♡
「やああああんっ♡♡♡すごいのぉ♡♡セックス気持ちいいのぉ♡♡こんなに気持ちいいものだなんてぇ♡♡知らなかったのぉ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「うふふ。ティアったらすっごくイヤらしい顔をしてるわ。どうティア?アクトとのセックス気持ちいいでしょ?とっても気持ちよくて。たまらないでしょ?」
ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡うん気持ちいい♡アクト君とのセックス気持ちいい♡こんなのくせになっちゃう♡」
「ふふ…それはよかったわ。よかったわねアクト。ティアはとても悦んでるわよ」
「はあっはあっはあっはあっ!!そ、それはうれしいけど!ふうっふうっ!!ぼ、僕はもう…!そろそろ限界が!」
「あらあら、射精すのね。仕方ないわよね。ティアとの初めてのセックスだもんね」
ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡射精、射精すってもしかして精液♡おまんこの膣内に♡膣内に射精されちゃう♡どうしよう♡どうしたらいいの御門?♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ふああっ!!も、もうムリぃ!!射精、射精る!!射精るぅっ!!!!」
どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡どびゅるるるるるるるる♡♡♡♡
「やあああああああーーっ♡♡♡♡膣内にぃ♡♡膣内に精液が♡射精されてるぅ♡♡」
「あらあら…我慢できなかったわね。アクトったらティアに膣内出ししちゃったわ」
「は……は……はぁ……!んっ……!」
ぬるんっ♡♡
「ああぁぁ♡♡♡射精されちゃったぁ♡♡アクト君の精液♡私の膣内に♡」
「いっぱい射精されたわねティア。ふふ…よかったわね」
「よかったわねって御門♡」
「これでティアも私達の仲間入りに足をつっこんだわ。後は浸かるだけ」
アクトはティアのマンコの膣内のあまりの気持ちよさに我慢できずに膣内出しをしてしまう。ティアは膣内出しされて絶頂に達してしまう。
御門はティアが膣内出しされて喜んでいる。親友が自分達と同じようにアクトを愛することになるのだから。膣内出しして大量のスペルマを射精したアクトだがまだ終わる気配はない。
「ティアーユさん…!まだ、まだヤりたい…!セックスしたい…!ティアーユさんといっぱいいっぱいセックスしたいよ!」
「きゃああ♡♡ア、アクト君!?♡こ、こんな格好♡は、恥ずかしいよ♡や、やめて♡またセックスなんて♡」
「ティア、アクトのお願いは聞き入れるものよ」
「はぁぁぁっ!!ふんっ!!」
ずずずっ♡♡ずんっっ♡♡
「んあああああーーーっっ♡♡♡お、おちんちん♡さっきよりも深くにぃ♡♡入ってきたぁ♡♡」
「えいっえいっえいっえいっ!!えああああっ!!」
どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♡♡♡
「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡こ、こんな♡こんなケダモノのような♡交尾のようなセックス♡やああっ♡♡やああああんっ♡♡♡」
「あらいいじゃない。交尾よ私達がしてるのは。アクトとの子を宿らすためのセックスよ。ティア、アナタも私も皆もアクトとの子を宿らすのを望み思ってるわ」
ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♡♡♡
「わ、私はぁ♡♡そんなの♡望んでぇ♡♡ああああんっ♡♡♡気持ちいい♡気持ちいいのぉ♡♡気持ちよすぎてぇ♡♡頭がおかしくなるぅ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
アクトは息を荒くしながらティアーユを無理やり四つん這いにさせる。後ろから四つん這いになったティアの腰を持ってお尻を突き上げさせてイチモツをマンコに挿入する。
アクトはティアと後背位をする。ティアはさっきよりも荒々しく動物の交尾のような体位でのセックスを嫌がる。その理由はティアが乙女だから。
ティアにとってセックスとは互いの顔を見て愛し合うものだと思い込んでいる。しかし嫌々言ってても身体は正直に反応しており感じている。
ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡も、もうだめぇ♡♡そんなに激しくぅ♡♡乱暴にしないでぇ♡♡私が♡私でなくなっちゃうぅ♡♡はあああああんっ♡♡♡」
「せいっせいっせいっせいっ!!ティアーユさん…!おマンコの膣内すっごく絡みついてきて…!おチンポすっごく気持ちよくなってきてるよ…!はあっはあっ!!よく、動くよ!!」
ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん♡♡♡
「ひやあああああん♡♡♡アクト君のおちんちん♡もっと奥まで届いてる♡やだ♡やだああ♡♡なんでかわからないけど♡やああっ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ふ〜ん。ティア、もしかして子宮がおちんちん欲してるのかもね。子宮の入り口におちんちんノックされてない?それで開きそうとか?」
ぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡わからない♡わからないけど♡アクト君のおちんちんが♡奥にまできてぇ♡♡すごいのぉ♡♡」
「アクト、アナタはどうなの?教えて?」
「ふうっふうっふうっふうっ!!ティアーユさんのおマンコの奥!子宮の中まで!僕のおチンポは入ってるよ!先っぽは!完全に子宮の中で!子宮の入り口が閉じてて!先っぽを!子宮の外に出さないようにしてきてるよ!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡
「ああああっ♡♡♡子宮♡子宮の中まで♡アクト君のおちんちんが♡入ってきてる♡だめぇ♡♡ソコは♡大事な場所なの♡出してぇ♡♡お願いだからぁ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「何を言ってるの?ティア、アナタの身体がチンポを子宮の中にまで入れさせたのよ。これはティア自身の意思よ。ウソをついたらだめよ」
ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡やああああっ♡♡♡違うのぉ♡♡ウソついてないぃ♡♡私♡ウソなんかついてないぃ♡♡お願い♡やああっ♡♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!ふうっふうっふうっふうっ!!ティアーユさん!射精そう!また射精そうだよ!」
「アクト。今度は子宮の中に精液をたっぷり射精しちゃいなさい。ティアに子供を妊娠させなさい。そうすれば絶対に素直になるわ」
「う、うん!」
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡
「いやああああ♡♡♡子宮に射精さないでぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡そんなことされたらぁ♡♡妊娠しちゃうぅ♡♡アクト君との子供ができちゃうぅ♡♡幼い子供との赤ちゃんを作っちゃうぅ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ああああっ!!射精、射精る!!射精るうっ!!ティアーユさんの子宮に!ザーメン!んああああっ!!!!」
どびゅびゅびゅううううううっ♡♡♡♡どびゅううるるるるるるるるるる♡♡♡♡
「ぃいやあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡射精されてるううう♡♡♡アクト君の精液いい♡♡♡私の子宮にいいい♡♡♡いっぱい射精してるううう♡♡♡」
「はあっ……はあっ……はあっ……!ティアーユ、さん……!ふぅ~……!」
ずぷんっ♡♡どろどろ♡♡
「やあああ……♡♡♡そんなぁ……♡♡♡」
「うふふふふふ……!子宮に射精されたわねティア。これでしっかり授精できたわ。確実に孕んだわね」
「御門……♡」
「うれしいわ。やっともしかしたら…一緒に出産できるかもね。これからもずっと私達は親友よティア」
ティアーユはアクトの激し過ぎるセックスに思いっきり喘いで快楽に溺れそうになっている。ティアーユは何とか気丈に耐えようと感じてないようにしてるが御門にはバレバレである。
御門の言葉がティアーユの心に浸透していき本心をさらけ出されそうになる。そんなティアーユにアクトは二回目の膣内出しをする。
子宮に射精され完璧に授精、妊娠する。ティアーユ自身も理解してしまう。御門はとても喜んでいる。親友が自分と同じように愛する人との子を孕む。
ティアーユは二回のセックスと膣内出しで体力が尽きてそのまま倒れ込む。目は虚ろで何も考えられない。ティアーユは嬉しくはなかった。好きでもない小さな子供に犯されて孕まされたのだから。
と、ティアーユの心はそう思っている。身体はアクトのことを愛しく思っており喜んでいる。今は身と心がチグハグなだけである。
それに気づいている御門はティアーユの心もアクトのものとする為というお題目でアクトを隣のベッドの上に仰向けにする。
「涼子ママ…?」
「ティアはもう限界ね。体力がないからねティアは。アクトはまだセックスしたいでしょ?ふふ…見てアクト」
「あ…」
「ふふ♥️二人のセックスを見てたらもう我慢できなかったの♥️もうこんなにおまんこは濡れちゃったわ♥️」
「涼子ママ…!」
「アクト、ジッとしててね♥️私がリードしてあげるから♥️ティア♥️よく見てて♥️私とアクトのセックスしてる姿を♥️」
「…ティア?♡」
ずぶっ♥️♥️ずぶぶぶぶぶ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️
「んはあああああっ♥️♥️♥️アクトのチンポォ♥️♥️奥までズッポリよぉ♥️♥️んふっ♥️♥️動くわね♥️アクト、いっぱい気持ちよくなってね♥️」
「うあっ!涼子ママ!うああっ!!」
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♥️♥️♥️
「あああんっ♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクトのチンポの先っぽ♥️私の子宮の入り口をノックしてるわぁ♥️♥️コツコツコツコツ♥️いい♥️♥️いいのぉ♥️♥️」
「ううっ!涼子ママのおマンコ!すごくきゅうきゅうに締め付けてくる!あううっ!気持ちいい!」
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♥️♥️♥️
「あはあんっ♥️♥️気持ちよくなってくれて嬉しいわ♥️頑張っちゃう♥️アクトはそのままジッとしててね♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
御門はアクトの股間に跨るようにマンコにイチモツを挿入させる。アクトと御門は騎乗位をする。御門は先ほどまでの大人の女性を見せず、アクトのイチモツを貪る淫乱な雌へとなっている。
激しい音と嬌声にティアーユは気づいて音と声のする方に顔を向ける。
「御、御門♡」
どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️あらティアーユ♥️気が付いたかしら?♥️んああっ♥️♥️」
「な、なにしてるのよ♡」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️
「何って♥️セックスしてるのよ♥️愛しいアクトと気持ちいいセックスをしてるのよ♥️んふっ♥️あんアクト♥️急にオッパイを触っちゃだめよ♥️びっくりするじゃない♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「御門…♡」(すごくイヤらしい顔♡御門もあんな顔をするんだ♡アクト君とのセックス気持ちよさそう♡私もあんな顔をして♡」
むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️
「はあはあ!!りょ、涼子ママ!そんなに激しく動いたらだめだよ!涼子ママのお腹の中!あ、赤ちゃんいるんでしょ!?」
「え?♡」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♥️♥️♥️
「ふふ♥️♥️大丈夫よ♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️昨日♥️授精したばかりだから♥️平気よ♥️それに♥️アナタとの子供なんだから♥️きっととても丈夫な娘ができるわ♥️」
「御門♡アナタ妊娠♡」
ズンッズンッズンッズンッズンッズンッズンッズンッズンッ♥️♥️♥️
「言ったわよねティア♥️私、アクトとの子を妊娠してるの♥️ティア♥️私は後悔してないわよ♥️アクトと出会えて♥️愛し合って♥️子供を授かる♥️こんな女性としての喜びを味わえたのだから♥️」
「御門♡」
「ティア♥️ティアもアクトと愛し合って子供を授かりなさい♥️そうしたらわかるわ♥️私の言ってる意味が♥️」
「意味♡」
「はあっはあっ!!りょ、涼子ママ!もう射精ちゃう!射精ちゃうよぉ!!」
ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♥️♥️♥️
「いいわよアクト♥️膣内に♥️子宮に射精して♥️この子もきっと♥️お父さんの精液を貰えて♥️悦んでくれるわ♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「ふああっ!!涼子ママ!!射精るっっ!!!!」
どびゅっどびゅっどびゅっどびゅううっ♥️♥️♥️♥️
「あっはああああああん♥️♥️♥️♥️いっぱい射精したわね♥️んっ♥️熱いわ♥️」
「すごい♡御門があんな顔を♡それにおまんこから精液が溢れてきてる♡」
ぬるんっ♥️♥️
「ふふ♥️いっぱい射精したわねアクト♥️」
ティアは御門のイヤらしい姿に見惚れてしまう。見たことない妖艶で淫乱な姿。それはアクトに愛され快楽に溺れている証。
親友の淫らな姿にティアは否定できない。寧ろ幸せそうだと思ってしまう。御門はティアを誘うようによりアクトとのセックスをして気持ちよさそう顔をする。
アクトは我慢できなくなり御門に膣内出しをする。御門はアクトの膣内出しにご満悦。ティアーユは御門が膣内出しされる姿を見て不思議と惹かれる。
「ティア♥️おいで♥️」
「御門♡」
「ティア♥️次は二人でアクトを気持ちよくさせましょう♥️」
「御門と♡二人でアクト君を♡気持ちよく♡」
「さあアクト♥️私達二人を気持ちよくさせてね♥️」
「アクト君♡私達をアナタのママだと教え込んでね♡」
御門とティアは抱き合いオッパイを抱き寄せてアクトに見させる。そんな二人にアクトは我慢などできるわけはない。アクトは御門とティアの二人を同時に相手することに。
二人は楽しそうにアクトの相手をする。まずは仲良くフェラチオを。二人はずっと親友なのだ。永遠に…仲良く。
ティアーユ・ルナティークが仲間兼ママになった!
ブラック・キャットのパラレルキャラでもあるティアーユ。エロさはToLOVEるの方が遥かに上である。ブラック・キャットの方のティアーユは外伝でも出すか微妙なんですよね。何ていうか絡みにくそう。