※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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111人目にして他作品80人目は杏子とイシズの世界の未来からオベリスクブルーの女王がやってきます。あんまり詳しくないので変なことになってるかもしれませんがどうかご配慮を。


119話 デュエルの女王は未熟愛

ティアーユが仲間になって四年、アクトは街にあるデュエル場にやって来ていた。小さめのドーム場で完備されている。そんなデュエル場の中央のフィールドでアクトは孔雀舞に教えてもらいながら対戦相手の女性とデュエルしている。

年齢は18歳。容姿は金髪ロングで瞳の色は灰色。服装は白を基調としたノースリーブミニスカートの服装。何とこれが学園の制服らしい。

女性のフィールドにはエース級のモンスターがおり罠や魔法カードは伏せられていない。対してアクトのフィールドにはモンスターが五体。その全てがオッパイが大きい美女キャラ。

ただし、攻撃力は完全に劣っている。今はアクトのターン。このドローに全てがかかっている。

 

「えと…ぼ、僕のターン…!ドロー!あ、これ…!」

 

「いいタイミングねアクト。それで決めちゃいましょう!」

 

「う、うん!ぼ、僕は一体のモンスターを生贄にして!出、出て!ブラックマジシャンガール!!」

 

「ここでブラックマジシャンガールを召喚!?けど、それでも私の勝ちは揺るがないわ。いくら伝説のデュエリストの一人、女性デュエリストの憧れの孔雀舞のご指導があってもこの私、オベリスクブルーの女王!天上院明日香には勝てないわよ!」

 

「ふふ。そうでもないわよ。ここにはここ限定のオリジナルカードがあるわ。それを使わせてもらおうわ。アクト」

 

「う、うん!魔法カード、主への絶対愛の集約!」

 

「な、なにそれ!?」

 

「このカードはねアクトへの愛があるモンスターが居る場合、攻撃力が1000アップするわ。それが一体のモンスターに集約されるってわけね。ここにいる五体は皆アクトへの愛があるわ」

 

「この魔法カードを、ブラックマジシャンガールに装備!」

 

「なに!?攻撃力が7000!?」

 

「い、いけ!ブラックマジシャンガール!攻撃!」

 

「きゃああ!」

 

「も、モンスターを撃破!」

 

「くっ!わ、私の負け!?そんな!」

 

「さあアクト。とどめの魔法カードを」

 

「う、うん…!魔法カード、敗者の服従」

 

「これは直接攻撃されてLIFEが0になればアンタはアクトに絶対服従。アクトとシないといけないわ。もちろんサレンダーは許されないわ」

 

「そ、そんな!」

 

「いっけー!ダイレクトアタック!!」

 

「きゃああ!!」

 

「やった!勝った!ありがとう孔雀舞ママ!」

 

「アクトのため、当然よ」

 

勝負の結果はアクトの勝利。孔雀舞へのサポートもあったがここでしかないオリカの存在もあり苦戦することなく勝利した。

天上院明日香はとても悔しそう。さて、この明日香はいつこの幻召国に招待されたのか。明日香が招待されたのは二日前。偶々孔雀舞にデュエルのやり方を教えてもらっていると現れた。

最初は警戒していた明日香だが、伝説のデュエリストと言われた孔雀舞や杏子にイシズの存在により警戒心は薄れていき、それなりに話せれるようにはなった。

しかし次の日の一件により明日香はアクトに敵意を抱くようになる。それは不幸の事故であるようで実は故意の事故である。

杏子達は明日香にとある部屋まで来て欲しいと言われたからである。明日香は何の迷いもなくその部屋まで訪れることに。その道中に違和感を覚えた。

これまで明日香は杏子達と共に行動していてあまり他人達をみることはなかった。よく見ると全員女性ばかりで男性が一人としていない。

あまりにも不自然すぎることに違和感を覚えながら呼ばれた部屋の扉を開けると、杏子達とアクトが性行為をしていた。明日香は顔を真っ赤にしながらアクトに激昂するが杏子達が全てを話す。

しかし明日香はアクトを邪悪な存在として認識してデュエルをすることに。アクトはどうにかしようとしたが杏子達が勝手に了承してしまう。

そして結果はこれである。明日香はアクトに完敗してしまう。明日香は悔しそうにアクトを睨みつけるしかできない。

 

「さあ明日香。アンタの負けだよ。覚悟はできてる?」

 

「くっ!私は屈しない!こんな子供なんかに!私は負けないから!」

 

「ふふ…威勢がいいわね。いいわ。それでこそデュエリスト。そうじゃないと楽しめないわ」

 

「まさかあの孔雀舞があんな子供なんかに屈してしまうなんて!」

 

「アンタもアクトを味わえば嫌でも分かるわ。私達女は、アクトに堕ちて雌になるしかないってね」

 

「くっ!」

 

「さあ皆様お立会い!これより天上院明日香の公開セックスを行います!皆様存分に楽しんでください!」

 

「ま、待って!た、確かに約束はしたわ!けどこんな所でなんて!そんなの!え!?か、身体が!身体が動かない!」

 

悔しそうな明日香に孔雀舞が高らかにこれから行われるショーの内容を観客達に明かす。それは勝敗後の契約。アクトが負ければ明日香を元の世界に帰らせる。

明日香が負ければアクトとセックスする。明日香はまさか観客のいるこの場でだとは思わなかった。否定して逃げようにも身体が動かない。

 

「動けないわよね。最後に出された魔法カードの効果はね。負けた後に効果が発動されるのよ。負けた相手は勝者の命令に絶対に従わないといけない。抵抗も反抗もできないってことよ」

 

「そ、そんな!」

 

「さあアクト。明日香とセックスして上げなさい」

 

「う、うん…!わかったよ。ご、ごめんなさい明日香さん。ほ、本当はこ、こういうのはいけないんだけど。み、皆がヤれっていうから…!そ、その…!ほ、本当にごめんなさい…!」

 

「きゃああ!!や、やめて!んんっ!?」

 

「んっ!んんっ…!!んはぁ!」

 

「はっ…!あっ…!」(わ、私の…ファーストキスが…!こんな、ガキに…!そ、それに…!)

 

「うわっ…!明日香さんのオッパイ…!大きい…!」

 

 

むぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっ♡♡

 

「やあああ♡♡だめ♡オッパイ揉まないでぇ♡♡ああっ♡」(私の身体♡変♡おかしい♡)

 

明日香はデュエルの最後に出されたオリカの効果によるものだと理解して絶望してしまう。アクトは謝りながら明日香に近寄りキスをする。

明日香は初めてのキスを奪われ涙を流すがそれよりも身体の異変に違和感を感じる。アクトは明日香の服の前を開けさせてオッパイを曝して揉む。

明日香はオッパイを揉まれて感じてしまうことにさらにおかしさを覚える。

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡

 

「はああんっ♡♡やああっ♡♡」(こ、こんな♡こんな気持ちいいの知らない♡なんで?♡なんでイヤな気持ちになれないの?♡)

 

「ふああ…!明日香さんのオッパイ、柔らかくて弾力もある。こっちは…どうなのかな?」

 

「ひっ♡いや♡そこはだめ♡そこはだめよ♡そんな所♡やああ♡♡」(み、見られた♡男の子に♡こんなガキに♡)

 

「おおっ…!明日香さんのパンティーは縞パンなんだ。おマンコはさすがに濡れてないね。しっかりと濡らさないとだめだよね!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡ゆ、指♡指がアソコに♡んひいいい♡♡♡」(こ、これぇ♡気持ちよすぎるぅ♡身体が敏感に反応しちゃう♡感じるぅ♡)

 

「わっ!さっきよりもすごい反応だよ…!明日香さんはこっちの方が気持ちいいんだ…!じゃあ…重点的にするね…!」

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡

 

「いやあああぁぁぁ♡♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡そ、そんなに激しく♡指で♡掻き回さないでぇ♡♡やああっ♡♡」(こ、この気持ちよさはなにぃ?♡ものすごく気持ちいい♡まるで私の気持ちよくなる所を♡重点的に攻められてる♡だめぇ♡身を委ねたらだめぇ♡)

 

明日香はアクトの手慣れたオッパイ揉みにより感度が高まり乳首は勃っている。アクトはオッパイを揉むのをやめて下半身に移動してミニスカートを捲り下着を見られてしまう。

明日香は恥ずかしがり真っ赤になった顔を両手で隠すがアクトはそんなことなど興味なく下着を脱がしてマンコを指マンで愛撫する。

恥ずかしい音が響いて明日香は顔から耳を押さえるが余りの気持ちよさに喘いで感じてしまう。明日香は視線を感じて辺りを見渡すと観客席の人達がこの光景をしっかりと見ながら恍惚にしている。

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡

 

「いやあああ♡♡♡見ないでえぇ♡♡♡お願い見ないでえぇ♡♡♡恥ずかしい♡恥ずかしいのおぉ♡♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」(み、見られてる♡沢山の人達に♡こんな辱めを♡いや♡いやあ♡♡誰か助けて♡助けてぇ♡)

 

「すごい…!さっきよりも愛液が溢れてきた…!すっごく気持ちいいんだ…!ぅわあ…!」

 

 

くちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅっ♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡も、もう充分♡充分やったでしょ!?♡お願い♡もうこれ以上私を虐めないで♡」

 

「うんそうだね。指はもういいかな?今度は、舌で舐めてあげるね。じゅるじゅるじゅるじゅるじゅる!!べちょべちょべちょべちょ!!」

 

「ひああああっ♡♡♡し、舌ぁ♡♡舌が私のアソコを舐め回してぇ♡♡やああっ♡♡ああんっ♡♡」

 

「べろべろべろべろべろ!!ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ!!」

 

「あひいいいいっ♡♡♡も、もうだめぇ♡♡な、何かぁ♡♡何かくるぅ♡♡こ、怖い♡怖いぃ♡♡」

 

「ぺろぺろぺろぺろぺろ!!じゅるるるるるるる!!)

 

「んひっ♡♡ひいいいいいっ♡♡♡」

 

アクトの愛撫と観客席からの数多の視姦により明日香はさらに身体の感度が高まり感じてしまう。抵抗したいが魔法カードの効果のせいで何もできない。

指マンによる愛撫を堪能したアクトは今度は舌舐めをする。明日香はもう我慢できずに絶頂に達する。身体を弓状にしならせて舌を出して情けない顔を曝す。

制服は汗で濡れてしまい透けそうになっている。

 

「はぁはぁ♡♡お、終わり?♡」

 

「何言ってるの?これからが大変よ。まだ本番もあるのにまだ前戯よ」

 

(本番?♡前戯?♡」

 

「…明日香さん。お願い…!僕のおチンポ、気持ちよくさせて…!」

 

 

ブルルルンッ!!ギンンッッ!!

 

「ひいいっ♡い、いや♡そんなグロテスクなの♡見せないで♡近づけないで♡」

 

「はぁはぁ!明日香さん!明日香さんのオッパイで!僕のおチンポをパイズリして!」

 

「な、なんで私がそんな♡ひっ♡わ、わかった♡わかったからそれ以上近寄らせないで♡ううっ♡」

 

「あはははは!!アクトの積極性には形なしね!」

 

「はぁはぁ!!ねえ早く!早くパイズリして!」

 

「わ、わかったわよ♡ううっ♡」(な、なんでオベリスクブルーの女王たる私がこんな恥辱を♡けど♡シないとやめそうにない♡)

 

 

ぶにゅんっ♡♡

 

「ああっ!!これが、明日香さんのオッパイに挟まれた感触!こっから、パイズリに…!」

 

 

ぷにゅんっぷにゅんっぷにゅんっぷにゅんっぷにゅんっぷにゅんっ♡♡

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」(ううっ♡き、気色悪い♡グロテスクな上に臭いも臭い♡チ、チンチンからくっさい臭いが鼻に刺激を与えてきてる♡こんな臭い♡)

 

「んああっ!これが明日香さんのパイズリ…!いいよ…!気持ちいい…!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「こ、この私が♡こんな恥辱♡くそっ♡こんなの♡ウソよ♡夢よ♡ゆ、夢に決まってる♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」(そうよ夢よ♡私がこんな所にいるわけがない♡こんなグロテスクで臭いチンチンに♡見惚れて♡目が釘付けになるなんて♡ありえない♡)

 

明日香は終わったと思っていたらアクトがズボンと下着を脱いでイチモツを曝して明日香に近寄る。明日香は初めて見る凶悪なグロテスクなイチモツを見て悲鳴をあげる。

アクトは明日香にパイズリをしてもらうように頼むが明日香は当然嫌がる。しかしアクトは明日香の顔にイチモツをより近寄らせると明日香は嫌がりながらも了承する。

明日香は嫌な気持ちのままパイズリをする。明日香は最初は目を背けながらパイズリをしていたが鼻に嗅いでくる臭いによりイチモツを見ながらしてしまう。

 

 

にゅちゅにゅちゅにゅちゅにゅちゅにゅちゅにゅちゅにゅちゅ♡♡

 

「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡は、早く♡早く終わりなさいよ♡じゃないと♡じゃないとぉ♡」

 

「明日香さん…!そんなんじゃあ…!僕、イけないよぉ…!腰…!動いちゃう!」

 

 

ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

 

「ああぁぁ♡♡か、勝手に動かないで♡そ、そんな動かれると♡だめ♡私の思考が♡意思が♡理性が♡言うことを聞かない♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!明日香さん!もっと僕のおチンポを気持ちよくさせてよ!じゃないと僕!満足できないよ!」

 

 

たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡

 

「チンチンが♡く、口の近くまで♡だ、だめ♡こんなのを口に咥えたら♡だめなのに♡だめなはずなのに♡ああ♡もが♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「おああっ!あ、明日香さんのお口の中に!僕のおチンポが咥えられて!フェラチオされてる!ううっ!気持ちいい!」

 

 

ずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっ♡♡

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡ぶじゅるるるるる♡♡♡」(ガ、ガキのチンチン♡グロテスクで臭いチンチンを♡口の中に入れられてる♡く、苦しい♡苦しいのに♡やり方がわかる♡)

 

「ふうっ!ふううううっ!!射精る!射精そうだよ明日香さん!明日香さんのパイズリフェラ!とても気持ちいいから!もう射精そう!」

 

 

ぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっ♡♡

 

「じゅちゅうううう♡♡♡じゅるるるるるるる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」(射精、射精すってなにを?♡いや♡やだ♡離して♡この汚くてグロテスクなのを口から離させてよ♡)

 

「ふああああっ!!射精る!!射精るうっ!!!!」

 

 

びゅるるるるるるる♡♡♡♡びゅっびゅっびゅびゅうううううっ♡♡♡♡

 

「んうぶうううううううっっ♡♡♡♡」(いやああぁぁ♡口の中に♡何か射精されてるうっ♡オシッコじゃない♡もっと粘々して気持ち悪い♡やああ♡)

 

「はぁ〜……はぁ〜……はぁ〜……!すっごく、射精たぁ……!」

 

「んぶっ♡♡げええええっ♡♡ゲホッゲホッゲホッ♡♡♡」

 

「あらら。吐いちゃうなんていけないわね。まあいいわ。慣れてきたら嬉々として飲んでくれるわ。これくらい許してあげますか」

 

明日香は懸命にパイズリをしてるのでアクトも勝手に腰が動いてしまう。そのせいで明日香の口元にイチモツの先っぽが触れてしまう。

明日香は顔を背けることもできずに思わず口を開いてしまう。その隙を狙われて口内にイチモツが入り込みしゃぶられる。明日香はパイズリだけでなくフェラチオもされてしまう。

明日香は口の中に広がるイチモツの味と鼻に香る臭いに思わず顰めっ面になってしまうがそれでもフェラチオをやめない。

いや、やめられないと言った方が正しい。明日香自身は気づいていないが口は求めており意思とは関係なく丹念に舌を使ってイチモツを舐めてしゃぶっている。

そんな明日香のパイズリフェラにアクトは我慢できなくなりスペルマを射精してしまう。明日香の口内に吐き出して苦しめてしまう。

アクトは予想よりも多く射精されたスペルマに呆けていたが、すぐに思い出して明日香の口内からイチモツを離させる。明日香は口内に吐き出されたスペルマを吐き出す。

床に吐き出して何度も嗚咽して苦しみから解放されようと必死だ。そんな明日香の心とは裏腹に身体はアクトを欲していてマンコからはとめどなく愛液がダラダラと垂れてきている。

 

「さて明日香。これからが、本番よ」

 

「本、番?♡」

 

「そ、セックスよ。アクトとセックスして本当の自分を曝け出す時よ」

 

「…い、いや♡いや♡いやいや♡いやああああ♡♡♡あうっ♡」

 

「あっははは!イヤイヤ言ってるけど身体はすっごく素直じゃない!足に力が入ってないみたいだし。それに…」

 

「きゃああああ♡♡♡」

 

「ここはすごいわね。愛液がこんなに垂れてきて、身体は期待してるようよ?」

 

「ち、違う♡私は♡私はそんな♡」

 

「アンタの意思なんか無意味さ明日香。アンタも私達と同じように。アクトに股を開いて犯されて。快楽に身を委ねて。堕ちて堕ちて。アクトの為の雌へと生まれ変わるのさ」

 

「いや♡♡そんなのいや♡♡私はそんなの望んでない♡♡私はオベリスクブルーの女王♡天上院明日香♡私は男♡こんなガキなんかに♡屈しない♡」

 

「そうかい。じゃ、頑張んな。無駄な努力を。さあ皆!待たせたわね!メインイベントの幕開けだよ!アクトと敗者の天上院明日香とのセックスだ!存分に視姦してオナるんだよ!」

 

「イ、イカれてる♡ひいいっ♡♡く、来るな♡来るなぁ♡♡」

 

「明日香さん…!挿れるよ…!おマンコにおチンポ…!挿れるから!」

 

「いや♡そんなグロテスクなのを♡私のアソコに♡いや♡いやいやいやいや♡♡♡」(なんで抵抗しないのよ私♡抵抗してよ♡)

 

「優しく…!優しくするからね…!んっ!くうっ!!狭い!けどっ!!」

 

 

つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡ぷちんっ♡つぷんっっ♡♡

 

「いやあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡」(そ、そんな♡そんなぁ♡私の♡私の処女がぁ♡こんな♡こんなガキにぃ♡)

 

「くううっ!やっぱ処女のおマンコはキツイ!けど…!優しくって言ったから!ゆっくり動くね!ふっふっふっふっ!!」

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡な、なんで♡なんで痛くないの?♡痛みが♡全くない♡」

 

「はっはっはっはっ!!これ!動くの大変!だけど!僕が!リード!しないと!」

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

 

「お、おかしい♡こんなガキに♡私が♡リード♡されてる♡だめ♡流、されるな♡私は♡屈し、ない♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

孔雀舞が明日香に近寄り仰向けに寝かせて足を開かせる。明日香はアクトが近寄ってくると悲鳴を上げるが全然力を出せない。

孔雀舞の宣言が明日香がセックスさせられると知り恐怖する。なのにどこか期待しているのが無意識にある。アクトは明日香が初めてなのでゆっくりとイチモツをマンコに挿入する。

処女膜を破り隙間から破瓜の血が垂れてくる。明日香は大きな悲鳴を上げて涙を流す。そんな明日香にアクトは正常位をする。

場内に響き渡る水音と腰がぶつかる音、その卑猥な音が明日香の耳に届き辱めで泣きそうになるがアクトの手慣れたテクニックにより感じてしまう。

痛みなど完全になくただ快感が押し寄せてくる。

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡き、気持ちいい♡ああんっ♡♡気持ちいい♡ち、違う♡気持ちよくなんか♡なってない♡わ、私は♡」

 

「ふうううっ!!明日香さんのおマンコ!とてもスムーズになってきた!ちょっと動きを速くするね!いくよ?おりゃああ!!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡

 

「あああああああっ♡♡♡や、やめてええ♡♡そんなに速くぅ♡♡力強く打ち付けないでえ♡♡やだあ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「いいわよ明日香。そのイヤらしい顔、玉のように流れる汗。充満する香り。とても淫らよ明日香」

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡わ、私は♡そんなことない♡私は♡こんなガキに♡屈してなんか♡」

 

「そうかしら?辺りを見渡してみなさい。すぐに理解するわ」

 

「辺り?♡」

 

「「「「はぁはぁはぁはぁ♡♡♡」」」」

 

「「「「んああっ♡♡♡アクト(君)とのセックスゥ♡♡♡」」」」

 

「あ♡ああ♡なに、これ♡」(見られてる♡私とこのガキとのセックスを見られてる♡見ながらオナニーしてる♡オカズにされてる♡)

 

「やっと気づいたようね。皆二人のセックスに興奮しっぱなしよ。犯されたくて孕まされたくて仕方ないのよ。かくいう私も♥️んふっ♥️見てよこのマンコ♥️もう愛液が溢れて止まらないわ♥️アンタは幸せ者なのさ♥️」

 

「幸せ、者?♡」

 

「そうさ♥️アンタもわかってるはずさ♥️この快楽をもっと味わいたい♥️もっと気持ちよくなりたい♥️もっとアクトとセックスしたいとね♥️」

 

「ち、違っ♡」(見抜かれてる♡私がこのガキと♡アクトとのセックスの虜になってるのを♡)

 

「アクトに犯されて♥️愛液がとめどなく溢れて♥️堕ちてるのを理解している♥️だけど認められない♥️わかるよ♥️私もかつてはそうだったからね♥️」

 

「そんな、こと♡」(同じなんだ♡そうなんだ♡アクトに犯されてると♡心が満たされていく♡)

 

明日香はアクトに嫌々犯されてセックスされているはずなのにどんどん気持ちよくなっていく。その戸惑いを払拭させてあげようと言う感じで孔雀舞が辺りを見渡すように言う。

観客席の女達は皆アクトと明日香のセックスを見て興奮して自ら自慰に走っている。迷うことなくオッパイやマンコを曝して足を広げて愛撫している。

そんな女達を見て明日香は口では嫌そうに否定しようとしているが心は全く真逆のことを言っている。明日香はわかっているのだ。

自分はもうアクトの虜となり堕ちていることを。しかし意地で何とか否定しようとしている。そんな否定も嘘だとわかるようにマンコからはさらに愛液が溢れてくる。

明日香は見られて興奮してしまっている。

 

「私は♡見られて♡興奮してない♡見ないでくれ♡」(見て♡もっと私を見て♡アクトに犯されてるあられもない私を見て♡)

 

「素直になりな明日香♥️誰も責はしないさ♥️寧ろ歓迎するよ♥️私達はアクトを愛している♥️それは当然なんだ♥️」

 

「わ、私は♡愛してなんか♡」(愛♡ああああっ♡♡なんて素敵な言葉なの♡)

 

「私もアンタもいや、この国にいる女達は皆アクトに愛されてる♥️まさに果報者さ♥️正直になりな♥️お前の本当の気持ちを♥️想いを♥️曝しな♥️もう我慢も嘘も♥️必要ないだろ♥️」

 

「ああっ♡♡ああああっ♡♡あああああああっ♡♡♡」(もうだめ♡もう誤魔化すのはムリ♡そうよ♡我慢なんて必要ない♡嘘もいらない♡私は本心を♡素直に明かす♡もう♡全てを吐き出す♡♡)

 

「さあ天上院明日香!今こそ全てを曝すのよ!誰も恥だとも恥部だとも思わないわ!なぜならそれは正しいのよ!アクトに愛されてる!セックスしてる!犯されてる!それがこの国の!この世界の!真理なのだから!!」

 

「明日香さん…!我慢、しなくていいから…!そんな風に嘘をついてたら苦しいだけだよ…!ねえ明日香さん…!本当の気持ちを教えて!僕は本心を言うよ…!僕は明日香さんのこと!愛してるよ!」

 

「あああああああっ♡♡♡♡」

 

「明日香さん!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡ああっ♡そう♡そうよ♡私は嘘をついてた♡我慢してた♡私は♡私は♡♡私はアクトのことを愛してる♡♡アクトとセックスするの気持ちいい♡♡アクトに犯されるの感じるの♡♡ああっ♡アクトお願い♡もうアクトの好きにして♡私を犯して♡私を快楽へと陥れて♡私を愛してえええ♡♡♡」

 

「うんっ!わかった!いくよお!!おりゃああ!!」

 

 

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡いい♡♡いいのぉ♡♡もっとぉ♡♡もっと犯してぇ♡♡もっと突いてぇ♡♡皆に見られながらぁ♡♡セックスしてぇ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「ぐううっ!!明日香さんのおマンコ!さっきまでとは違う!気持ちよく締め付けてきてる!ううっ!!たまんないよ!!えりゃああ!!」

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡いいよぉ♡♡もうこれ以外考えられないぃ♡♡アクトに犯されてぇ♡♡気持ちよくなってぇ♡♡快楽に溺れることしかぁ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「ぐぅああっ!!明日香さん!そ、そろそろ!そろそろ射精そう!」

 

 

ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡うんわかるよ♡アクトのチンチン♡膨らんできてる♡射精される♡射精されるんだ♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「んああ!!射精るうっ!!!!」

 

 

どびゅっどびゅっどびゅっどびゅびゅびゅっ♡♡♡♡どびゅるるるるるるる♡♡♡♡

 

「イクウウウウウウウウ♡♡♡♡射精されてイクウウウウウウウウ♡♡♡♡」

 

「はぁ……はぁ……はぁ〜……!いっぱい……射精せたよ……!明日香さん……!」

 

 

ぬぷっ♡♡

 

「んああ……♡♡すごい…♡♡いっぱい…♡♡射精されたぁ…♡」

 

明日香は今まで我慢して嘘をして蓋をして隠していた本心を曝け出した。タガが外れ想いのまま本当の気持ちをぶちまけて喘ぎ感じる。

そんな明日香にアクトはしっかりと気持ちよくさせてあげようと本気のピストンをする。明日香はアクトの本気に絶頂に達しそうになる。

明日香のマンコがキツく締まってきたのでアクトは膣内出しをする。明日香は膣内出しされて絶頂に達する。もう明日香の顔は先ほどまでの気高い女王としてではなくアクトに腰振り喘ぎ愛される雌となった。

 

「ふふふ…このまま二回戦もいいけど。アクトはどうする?」

 

「えと…で、できれば。僕の寝室で」

 

「そうね。ムードは大事だもんね。じゃあ二回戦はアクトの寝室でね。よかったわね明日香。まだアクトに愛してもらえるわよ」

 

「アクトに…♡愛され…♡ははっ…♡はははは…♡♡」

 

アクトと明日香は咲夜達に抱きかかえられてアクトの寝室へ。明日香はベッドの上に寝かされとても期待した目でアクトを見つめてくる。

 

「明日香さん…!」

 

「いいよアクト♡きて♡早く♡私とセックスして♡」

 

「うん…!よいっしょ!くっ!!ぐううっ!!」

 

ずぷっ♡♡ずずずずずっ♡♡ずぷんっっ♡♡

 

「んぅああああああ♡♡♡入ってきたぁ♡♡アクトのチンチン♡♡太くてグロテスクなチンチンが♡私のアソコの膣内に♡♡」

 

「ふううっ!!はああああ!!」

 

ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡いい♡♡いいのぉ♡♡セックス気持ちいい♡♡アクトとのセックス気持ちいい♡♡これいい♡♡」

 

「ああああっ!!明日香さんのおマンコ!きゅうきゅうに締めてきて!いいよ!んおおおっ!!」

 

 

ぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅ♡♡♡

 

「あああああっ♡♡♡アクトのチンチン♡アソコの奥♡♡膣内の奥まで突いてきて♡♡気持ちいい♡感じる♡この快感♡やみつきになっちゃう♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

明日香は自ら片足を上げてマンコを広げて誘う体勢になる。アクトは迷うことなくイチモツをマンコに挿入する。アクトと明日香は側位をする。

これまでの想いを爆発させるかのように明日香は思いの丈を弾けさせて快感に呑まれて感じる。そんな明日香にアクトも応えるように必死に腰を動かす。

 

 

ぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト♡アクトアクトアクト♡♡♡あああんっ♡♡♡」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!明日香さん!愛してる!はあっはあっ!!愛してるよ!だから!僕のママになって!ママになってほしいよ!」

 

 

ぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅ♡♡♡

 

「ママに♡アクトのママに♡なる♡なりますぅ♡♡アクトのママになって♡いっぱい愛されるぅ♡♡アクト♡愛してるわ♡私の愛♡ママの愛を受け取って♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「明日香ママ!はっはっはっはっ!!明日香ママ!!射精す!射精すよ!また明日香ママの膣内に!ザーメン射精すから!」

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡もう射精すの?♡いいよアクト♡好きに射精して♡いっぱい射精して♡また私のアソコの膣内に♡いっぱいいっぱい射精してぇ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「うぬううううっ!!射精る!!ああああっ!!!!」

 

 

どびゅびゅびゅううううっ♡♡♡♡どびゅうるるるるるるるうう♡♡♡♡

 

「んふあああああああっ♡♡♡♡きたああああ♡♡♡♡アクトの精液♡膣内にいっぱい♡♡んんっ♡♡すごいいいい♡♡♡」

 

「はっ……はっ……はっ……!ふううっ……!明日香ママ…!このまま…!このまま続き…!抜かずに…!ヤりたい…!」

 

「ん♡うん♡アクトの好きにしていいから♡私はもう♡アクトのママだから♡だからママを好きにしてね♡」

 

「うん…!」

 

アクトは明日香にママになってほしいと誓わせる。明日香は何の迷いもなくアクトのママになることを誓う。アクトはもう我慢できなかったのか二回目の膣内出しをする。

膣内出しされて明日香は絶頂に達する。アクトは沢山スペルマを射精したのにイチモツをマンコから引き抜く気配がない。アクトは明日香にこのまま抜かずにセックスしたいと言ってくる。

明日香は嫌がることなくアクトの赴くままにと。アクトは明日香と抜かずにセックスをする。アクトは明日香に何度も射精する。

明日香の余りの気持ちいいマンコに早漏になったがアクトは絶倫。アクトが満足するまで何度も射精するのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

天上院明日香が仲間兼ママになった!




無印しか見てないけどキャラだけは知っているので出すことに。まあエロいキャラなのでしらないわけはないのでね。上手くできてるかわからないですが頑張りました。次回はついに大人気の幻水Ⅱです!多分幻水シリーズでダントツで人数が多いと思います!
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