幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
120話 ミリーは変わっている
一週間前に天上院明日香を仲間にしたアクトは束達に呼ばれた。アクトは束達のいる研究室へ。
「やあ待ってたよアっくん☆実はこれからアっくんの世界に行ってほしいんだけどいいかな?☆」
「え?どうして?急だね?」
「まあね。実は赤月での戦争から三年後に今度は隣国のジョウストンとハイランドが戦争してたんだよね。何時ものように真の紋章が原因でね」
「ジョウストンにハイランド…ジョウストンはそこまで詳しくないけど、ハイランドは僕はそれなりに知ってるよ。元々ハルモニアとは隣接してた国で従属国でもあったしね」
「アっくんは忘れてるかもしれないけどこの幻召国となった遺跡があったのは今はジョウストンの騎士団のいる地域だよ☆」
「え?……ああ!そうだった!もう随分と昔のことで忘れてたよ」
「うんうん☆それはしょうがないね☆まあそんなことはさておいて☆そこで戦争が起こるんだけど☆前の戦争の時のようにアっくん☆メンバー集めて行ってきて☆」
「あ…やっぱりそうなんだ」
「そうなんだよ☆まあ前よりは大変だと思うけど頑張ってね☆)
「う、うん!」
束はアクトにメンバーを集めてジョウストンとハイランドの戦争に行ってきて仲間を集めて来るようにと言われる。前の現トランでの戦争と同じことをするようにと。
アクトは前の経験のおかげか迷うことなくメンバー集めに向かう。さて、ここでジョウストンとハイランドのことを説明しておこう。
ジョウストン都市同盟、五つの都市が同盟を結んで一つの国となった。いっけん平和な国に見えるが其々の思惑がある国でまともな機能はしていない。
ハイランド王国、ハルモニアの人間が作った国でハルモニアとは友好関係。しかし、どこか野心もある国でもある。元々敵対関係だったが休戦となっていた。
アクトはメンバーを集め終えた。メンバーは綱手、ローレライ、真名、咲夜、エルマ、不知火舞の6人。アクトは真っ先にジーンを連れて行こうとしたが断られた。
「ごめんねアクト。実は私、潜入任務をすることになったの。ジョウストンのとある学園都市にね。先生としてやらないといけないの。そんな悲しそうな顔をしないで。私だって心苦しいわ。再会できたら、いっぱい愛し合いましょう」
ジーンはある目的でジョウストンにある学園都市に教師として潜入することになった。アクトはとても悲しんだが、仕方なく諦めた。
メンバーを集めたアクトは束達のいる転移装置のある部屋へ。
「さて、準備はいいかな?☆それじゃあ早速出発だよ☆場所はこっちで指定してあるからそっからお願いね☆」
「うんわかった」
「アンタ達、しっかりと坊やをお守りしなさいよ」
「わかってるわ」
「任せてよ」
「それじゃあ行ってらっしゃーい☆」
束達が装置を起動させてアクト達を転移させる。転移したのを確認した束達のいる部屋にイシズが入ってきた。
「行きましたか?」
「ええ。イシズ、アンタの見た未来はこれでいいのかしら?」
「はい。ジーンさんはある場所で教師をしてもらいます。そうすることが最良の未来です。ローレライさんを連れて行くのも未来で」
ローレライを連れて行くのとジーンの別行動はイシズの指示である。未来を予知できるイシズだからこその考え。この後どうなるのかはアクト次第である。
転移が成功したアクト達。
「ここは何処らへん?」
「確かジョウストンの東の方だったわね。近くにはリューベの村があるわ」
「じゃあ其処に行こう」
アクト達が降り立ったのはジョウストンの東、ここには小さな村が二つと傭兵隊の砦がある。アクト達はリューベの村という場所に向かう。
そこはのどかな村で平和そのもの奥には森林と小さな山々がある。
「アクト、奥に行くよ」
「奥に?けど、奥には魔物とかがいるよ」
「少し腕試しをしたくてね。この鎌がどれほどのモノか試さないとね」
「うん。いいよ」
ローレライがリューベの村の奥の森林に向かいたいと言ってくる。ローレライは新たな武器である鎌を見せてそう言う。この鎌は前の戦争の仲間から譲り受けた得物。
さらに束達の手により魔改造された鎌の威力などを確かめる為に魔物のいる森林に向かいたいと言ってきたのでアクトは頷く。
アクト達はリューベの村の奥の森林へと足を運ぶ。そこは人が通る道は一応あるものの魔物はいる。特にラビットやウルフ系統の魔物が中心。偶にモサモサ系統もいる。
「はあっ!!ふむ…中々いいな。これは使いやすい。今まで最高だな」
しかし実力者であるローレライの敵ではなく全て一撃で仕留めていく。そうやって近場の方魔物を狩って満足しそろそろ抜けようとしていた。
「うわあああ!!」
「アクト!?」
いきなりアクトは見たこともない魔物に襲われる。見た目は小さな生き物なのに口を広げる時には大きくなり丸呑みしそう。
アクトの危機にローレライ達がその魔物をぶちのめす。思いの外耐久力があったがローレライ達の敵ではない。やられて小さな生き物へと逆戻り。
「このような魔物が存在したとはな。だが、これでトドメだ!」
「あ〜!!やっと見つけたよボナパルド!」
ローレライがトドメを刺そうとした時に突然大きな声が聞こえてくる。声のした方に顔を向けると少女がこちらに駆け寄ってきた。
年齢は14歳くらい。容姿はフワフワしたロングの茶髪。服装は肩が大胆に露出した紺と青の服にミニスカ。少女の名前はミリー。
ローレライがトドメを刺そうとしている魔物の持ち主である。ボナパルドと言うなの魔物が今殺られそうなのに呑気に叫ぶのみ。
状況が読み込めていないとしかいいようがない。
「おい、この魔物はお前のモノか?」
「魔物じゃないよ。ボナパルドっていうの!可愛いでしょ?」
「可愛い?何処が?」
「えっと、ごめんなさい。ソレはなんて生き物なの?」
「山ねずみだよ?」
「え?山ねずみ!?本当に山ねずみなの!?」
「うんそうだよ!」
「アクト、この生き物を知ってるのか?」
「うん!本で読んだことがあるよ!滅多に見かけられない生き物だって!うんうん…!確かに山ねずみの特徴がある!さっきのも本に書いてあるのと一致してる!うわ〜すごい!本物の山ねずみだ!」
「えっへん!私の大切なペットだよ!あ、私ミリーっていうの!よろしくね!」
「あ、僕はアクトっていいます。よろしく」
ミリーからボナパルドは山ねずみという生き物だと知りアクトは興奮している。アクトの趣味は読書である。生物図鑑のような書物も読んだことがあり山ねずみという生き物のことも知っていた。
希少な生き物である本物の山ねずみを見てアクトはとても楽しそう。先ほどまでの殺意は何処へやらローレライ達も毒気が抜けてしまう。
しかしこれではい終わりというわけにはいかないのだ。
「なるほど。だいたい理解できた。ミリーだったな。飼い主ならちゃんと教育はしておくものだ」
「?どうして?」
「どうしても何も私達は、というよりもアクトがこのボナパルドに襲われたんだ」
「ええ〜〜!!ボナパルド!まさかアナタこの子を襲ったの!?ごめんね!この子ったら時々私から逃げて勝手なことをするのよ」
「それ、教育できてないのでは?」
「はぁ…ペットの責任は飼い主の責任。責任をとってもらうぞ」
「なんで?私悪いことしてないよ?」
「こ、この子、マジで言ってる?」
「本気っぽいな。どうやらこの小娘、頭の中は相当お花畑のようだ」
「…なるほど。イシズが言ってたのはこのことか。このリューベの村に降りるのが最適の道だが最初の相手が苦労すると」
「?ねえねえアクト君だっけ?何の話をしてるのかな?」
「えと…僕、何だかわかっちゃった」
「え〜?そうなの?教えて教えて!教えてよ〜!」
「綱手、即席小屋を建てるぞ。そこで調教だ」
「あいよ。すぐに建てるよ」
「ねえねえ!何が起こるの?」
「えっと…御愁傷様としか言えないよ」
「はえ?」
このミリー、はっきり言って天然で世間知らずすぎる。ボナパルドの教育ができてない上に飼い主としての自覚もない。これにはさすがのアクトも呆れ果てるしかない。
ローレライ達は何故イシズがここに転移するようにしたのかが理解できた。綱手はできるようになった木遁で即席小屋を作る。小さな小屋な上にさらに結界を張って外に声が漏れないようにする。
ミリーはワクワクしているが、アクトはこれからミリーがどうなるのか察してしまい両手を合わせて謝る。アクト達は小屋に入ってミリーが辺りを見てる隙に綱手がチャクラの点穴を突いてさらに咲夜が薬の入った注射器で注射する。
ボナパルドは余計なことさせないように小さな檻に閉じ込める。
「んあああああ♡♡♡にゃ、にゃにこれえぇ♡♡♡」
「あら?随分とすごい反応ですわね。やりすぎましたか?」
「感度を極限まで高める点穴を突いたからね。さらに薬まで注射されたんだ。もうこの小娘の身体は全てが性感帯だよ。ま、この小娘の自業自得さ」
「ではご主人様。出番ですわ。このお馬鹿な小娘を調教してあげましょう」
「う、うん…!」
「ぼへええええ♡♡♡」
ミリーの身体は感度が高まりすぎてちょっと触れただけでアヘ顔を曝してマンコからはドバドバと愛液が溢れてくる。下着はすでにぐしょぐしょに汚れてしまい湿っている。
まずはローレライ達がミリーの服を脱がして全裸にしてオッパイやマンコを愛撫する。それだけでミリーは何度も絶頂に達してしまう。
しかしこれはまだ最初。次がミリーにとって地獄である。
「ふぎいいいい♡♡♡ひぎいいいい♡♡♡はえ?♡♡にゃんでぇ♡♡」
「おや?どうかしたかな?ミリーよ」
ミリーが絶頂に達しようとする寸前に愛撫をやめられてしまう。そしてまた愛撫して絶頂に達しようとする寸前にやめられる。
これを繰り返させられる。まさに生殺しである。絶頂に達したいのに達せられない。焦れったいジレンマにミリーは苛まれる。
感度も高く何回も絶頂に達せられただけにこれはまさに苦痛である。
「お、お願いい♡♡イカせてええ♡♡イカせてよおお♡♡イきたいよおお♡♡んぎいいい♡♡♡」
「イきたいよね?イきたいよな?だったらちゃんとボナパルドを教育しろ。しっかりと教育すると誓え。勉強して学ぶ事を誓え。常識を学べ。そうすればイかせてやる。それだけでなくもっとすごいのをさせて気持ちよくさせてやる。さあ、答えは?」
「誓いますううう♡♡♡ちゃんとボナパルドを教育しますうう♡♡♡勉強もしますうう♡♡常識も学びますうう♡♡♡だからああ♡♡♡イカせてえええ♡♡♡」
「いいだろう。ほら皆、ミリーをイかせ」
「はぎいいいいい♡♡♡イグウウウウウウウウ♡♡♡♡」
ミリーは思いっきり絶頂に達してしまう。アヘ顔を曝して無様に倒れ込む。その姿は先ほどまでの天真爛漫な姿などない。その間にアクトはズボンと下着を脱いでイチモツを曝す。
ミリーのオッパイは14歳とは思えない大きさを持っている。これは将来が楽しみな女の子である。
「アクトのチンポもすでに臨戦態勢だな。アクト、もうセックスしたいだろ?」
「う、うん…!セックスしたい…!セックスしたいよ…!」
「ふふ…その気持ちはまだ抑えておくんだ。まずは…ミリーにアクトのチンポの味を堪能して味わってもらわないとな」
「ほらミリー、起き上がれ」
「ひぐっ♡♡はぐううっ♡♡んあ♡♡な、なにあれ♡♡アクト君の下半身に棒みたいなのが付いてる♡」
「アレはアクトのペニスだ。すごいだろ?コイツを味わって見たくないか?」
「味わう♡うん♡味わいたい♡」
「なら口を大きく開けるんだ」
「うん♡ああ〜♡♡」
「アクト」
「う、うん…!ミリーさん…!」
「んぶっ♡」
「おっとミリー、歯を立てるなよ舌を使って顔を上下に動かすんだ。そうしてペニスをしゃぶるんだ」
「ん♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるるるるるる♡♡♡♡」
「んはああ…!!ミリーさんのフェラチオ…!初めてにしては、いいよ…!」
「その調子だミリー。丹念に舐めてしゃぶってアクトを気持ちよくさせるんだぞ。お前にとってもこのペニスはとても重要なんだからな」
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡ぶじゅるるるるる♡♡♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」
ミリーは綱手に上半身を起こされてアクトのイチモツを見る。初めて見るイチモツに興味津々。頭が朧げながら綱手の指示にしっかりと従う。
ミリーは大きく口を開きアクトはその口にイチモツを入れる。ミリーはフェラチオをする。ミリーは綱手に言われた通りに舌を使ってイチモツを丹念に舐めながら顔を上下に動かす。
丹念にフェラチオをするミリーにアクトはとても気持ちよさそうな顔をする。
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「はあああ〜〜っ!!ミリーさんのフェラチオ気持ちいい!も、もう射精そう!射精そうだよ!」
「我慢なんかする必要ないぞアクト。お前の思うまま、この小娘の口に吐き出しな」
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡ぶじゅるるるるる♡♡♡じゅちゅうううう♡♡♡」
「はううっ!!射精る!!射精るううっ!!!!」
ぶびゅびゅ〜るるるるるる♡♡♡♡ぶびゅ〜〜っびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡
「んんんんんんんん♡♡♡♡」
「はぁ……はぁ……はぁ〜………!ん………!」
「おっと、吐いたらだめだぞ。ちゃ〜んと飲まないとな」
「んん〜〜♡♡ゴクッゴクッゴクッゴクッ♡♡ゴクンッ♡」
「よ〜しよし、よく飲めたな。エライぞ」
「♡♡ゲホッゲホッ♡♡」
ミリーの激し過ぎるフェラチオに我慢できずにアクトは口内にスペルマを射精する。ミリーの喉にまでスペルマは射精されてミリーは鼻息をしないと苦しむほど。
イチモツが口から離れてミリーは吐こうとしたがローレライに手で口を閉じられて無理やり上向きにさせられる。ミリーはスペルマを飲まざるおえない。
喉を鳴らしながらスペルマを飲み干していく。ミリーは手が口から離れて解放されてやっと空気を吸える。ミリーはすぐさまアクトに押し倒される。
「きゃああ♡♡」
「ミリーさん…!セックス、するね…!」
「や、やだ♡」
「遠慮なんかする必要はないぞアクト。思いっきりミリーを犯してやりな」
「そうよ。これは調教、教育なんだから。人に迷惑をかけるだめな女はしっかりと犯して犯して、徹底的にしてあげないとね」
「そうだ。人間は傲慢だ。だから、激しく犯してやれ」
「ローレライママ、不知火舞ママ、エルマママ、うん…!わかったよ…!ミリーさん、挿れるよ!ふんっ!!」
ずっ♡♡ずずずっ♡♡ぷちっ♡♡ずんっっ♡♡
「はぎいいいいい♡♡♡なにかああ♡♡♡なにか破かれたああ♡♡痛い♡♡痛いいいい♡♡♡」
「うううっ!!思ってた以上に狭くてキツイィ!ぐっ!!すぐに!動くよ!ぬおりゃああ!!」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡痛い♡痛いよお♡♡抜いて♡抜いてええ♡♡ああああぁぁぁぁ♡♡♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!キツすぎるよお!マンコの膣内がぎゅうぎゅうでキツイ!うおおおおっ!!」
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♡♡♡
「あぎいいいいい♡♡♡痛いのにいい♡♡苦しいのにいい♡♡なんでこんなにも気持ちいいのおお♡♡気持ちいいのが止まらないよお♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
アクトはミリーの足を持って開かせてマンコにイチモツを一気に挿入する。ミリーは嫌々言ってるが容赦なく処女膜を破り奥にまでずっぽりと入ってしまう。
アクトとミリーは正常位をする。ミリーは初めてのセックスに痛みで泣いて喚いている。アクトはそんなミリーの喚きなど耳には届いておらず懸命に腰を動かす。
アクトは最初っから速く強く腰を動かすのでミリーは痛みと気持ちよさが同時に襲ってきて頭の中がぐちゃぐちゃになる。破瓜の血と愛液が垂れてきてもマンコはイチモツを締め付けるのをやめない。
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡気持ちいい♡ああんっ♡♡気持ちいいよおお♡♡セックス気持ちいい♡♡気持ちいい気持ちいい♡♡やあああん♡♡♡」
「ふ…完全に堕ちたな。もうアクト以外では、満足できない。私達と同じ」
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡
「もっとおお♡♡もっともっともっとおお♡♡♡もっと犯してえ♡♡辱めてええ♡♡感じさせてええ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ほらアクト、小娘のオッパイを揉んでやれ。揉みながら犯してやりな」
「う、うん!ええいっ!!やあああっ!!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡
「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡あひいいいいん♡♡♡オッパイ揉みながらあ♡♡セックス♡犯されてるうう♡♡気持ちいいよおお♡♡気持ちいいのが止まらないよおお♡♡あああん♡♡もっとおお♡♡ペニスズボズボオ♡♡ズボズボ突いてえ♡♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!ミ、ミリーさん…!!そ、そろそろ…!そろそろ射精そう!ザーメン射精したい!射精したいよ!」
「アクト、我慢なんかする必要はないぞ。容赦なく、遠慮なくこの小娘の膣内に、子宮に精液をドバドバ射精して注いでやれ」
「う、うん!」
ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡あああああん♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「んあああっ!!射精る!!射精ぇるうっ!!!!」
どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡どびゅうううううっ♡♡♡♡
「やあああああああっっ♡♡♡♡」
「はっ……はっ……はっ……!」
「いっぱい射精したな。これでミリーは完全に堕ちたな」
「ふぅ……ふぅ……!すうぅぅ………!」
ぬぷっ♡♡
「あへええええ♡♡♡」
アクトの手慣れたテクニックにミリーは骨抜きにされ喘いで快楽を味わうことしかできない。アクトは腰を動かすだけでなくオッパイも揉む。
ミリーの感度はすでに限界を超えている。すでに何度も絶頂を味わいもうセックスすることしか頭にない。そんなミリーにアクトはトドメともいえる膣内出しをする。
膣内出しされてミリーは絶頂に達する。ミリーはナニをされたのか、ナニを射精されたのか全く分かっていないが本能がそれは素晴らしいと教えてくれる。
「ふふふ…アクト、これで終わらすなんてだめだぞ。せめてあともう一回くらいセックスしてやるんだ。コイツにはとことん教育が必要だからな」
「う、うん…!」
「エルマ、綱手」
「わかったよ。これがお爺様の木遁か。全く便利な術だ」
「ふむ、これでいいのか?」
「ふえ?♡らにぃ?♡らにするにょぉ?♡」
「それでいい。さあアクト、小娘を後ろからズッコンバッコン犯してやりな」
「うん…!んっ!!ミリー、さん!!」
ずぶっ♡♡ずぶんっっ♡♡ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡
「あはあああああん♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡またセックス♡♡セックスしてるう♡♡はあああああんっ♡♡♡」
「んぐうううっ!!ミリーさんのおマンコの膣内!うっ!子宮の入り口!開いてる!子宮の中に入っちゃった!えいっえいっえいっえいっ!!」
ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡気持ちいい♡♡セックス気持ちいい♡♡いっぱいセックス♡♡セックスしたいよお♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
ローレライは綱手とエルマに指示をする。綱手は木遁で木のテーブルを作る。高さはアクトの下半身くらい。そのテーブルにエルマがミリーをうつぶせにして乗せる。
アクトはミリーの背後から腰を持ってイチモツをマンコに挿入。アクトはミリーと後背位をする。アクトは最初から全開で腰を動かす。
ミリーはアクトに犯される度に軽く絶頂に達してしまう。何度も何度も。ミリーの心はアクトで満たさ壊れていく。
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡
「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡あひいいいいん♡♡♡はひいいいいいん♡♡♡んひいいいいい♡♡♡」
「アクト、ミリーをまだママにするなよ」
「え?どうして?どうしてなのローレライママ?」
「コイツはまだ小娘だ。だが、ランや他の女達のように成長する。その時が来たらママと呼べばいい」
「?よ、よくわかんないけどわかったよ!せいっせいっせいっせいっ!!」
ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♡♡♡
「はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♡♡♡ひやあああああん♡♡♡ああああぁぁぁぁ♡♡♡やんやんやんやんやんやんやんやんやんやんやんやんやんやん♡」
「ふっ…どう見てもまだまだガキのコイツをママと呼ばれるのがシャクなんだろ?どう見ても頭の中が空っぽの小娘だ。同一されたくないよな。わかるよ」
「うるさい」
「ま、それはこの小娘の教育しだいだな。相性はいいみたいだし?ま、アクトと相性が悪い女なんていないだろうがな」
「ふん」
ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡もっともっともっともっと♡♡♡セックスセックスセックスセックス♡♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「ふうっふうっふうっふうっ!!ミリーさん…!おマンコの膣内緩くなってきたよ!子宮はキツく締まってきてるのに!だめだよ!」
ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡
「セックス気持ちいい♡♡セックス気持ちよすぎてとまらないぃ♡♡もっと突いて♡犯して♡セックスしてぇ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「勝手なことばかり言って!こうしてやる!このっ!このっこのっこのっ!!」
ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん♡♡♡パチンパチンパチンパチンパチンパチンパチンパチンパチン♡♡
「あひいいいいん♡♡♡お尻い♡♡叩かないでえ♡♡ごめんなさい♡♡ごめんなさいいいい♡♡締めますう♡♡おまんこの膣内締めますうう♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「それでいいよ!くっ!!お尻を叩くと締め付けがすごいよ!もっと叩いてあげるよ!軽くだけどね!それっそれっそれっそれっ!!」
ぺちんぺちんぺちんぺちんぺちんぺちんぺちんぺちんぺちん♡♡ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡
「あひあひあひあひあひあひあひあひあひあひあひあひあひあひ♡♡♡お尻い♡♡叩かれながらあ♡♡セックス♡♡んいいいいいい♡♡♡」
「おおおおっ!!締まるぅ!!よく締まるぅ!!ミリーさん!また膣内出しするからね!二回目の膣内出しだよ!喜んでね!!」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡♡♡ペチンペチンペチンペチンペチンペチンペチンペチンペチン♡♡
「膣内出しいい♡♡アクト君の精液♡♡また膣内に射精してええ♡♡ミリーの膣内♡身体♡アクト君の精液でめちゃくちゃに汚してえ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ミリーさん!!射精す!射精すよおお!!膣内出し!!するよおお!!うおおおっ!!!!」
どびゅうっどびゅうっどびゅうっどびゅうっ♡♡♡どびゅうううぅぅぅぅ♡♡♡♡
「あはあああああああっっっ♡♡♡♡」
「は……はっ……はぁ………!」
ぬぷんっ♡♡どろどろどろぉ〜♡♡
「はひいいぃぃん…♡♡♡」
アクトはミリーのことをママ呼びしそうになったがローレライ達がまだ早いと戒める。確かにミリーの身体はかなりいいが頭の中はアクトよりも幼い。
だからもう少し教育して精神的に成長したらママ呼びしてもいいと思っている。アクトは何となくだが理解してミリーを犯す。
お尻を叩きながら腰を動かすとミリーはさらに快楽の波に飲み込まれ膣内がギュッと締め付けてくる。アクトはミリーに二回目の膣内出しをする。
さすがに二回も膣内出しされてミリーはアヘ顔を曝して失神してしまう。
「やれやれ…失神したか。まあ仕方ないか。アクトどうだ?満足したか?」
「えと…その…」
「ふ…だよな。満足するわけないよな?お前は絶倫だからな」
「わっ!」
「お前が満足するまで私達が相手をしてやるぞ」
「時間はあるから♥️たっぷりお相手してね♥️」
「誘い方がエロいな不知火舞」
ローレライ達はアクトが満足するまで相手をすることになる。ほぼ丸一日を費やして相手するハメに。ちなみにボナパルドはミリーが目を覚ますまで放置されたのであった。
ミリーが仲間兼ママになった!
ミリーが最初だとは誰も思わないでしょうね。まあ自分もミリーを出すかどうか迷いましたしね。まあ出したからもういいかと思っています。