※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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113人目にして幻水Ⅱ2人目はハンナです。序盤ではお世話になるメンバーの一人。腹筋がすごいだけで中々スタイルはいいので採用です!


121話 寡黙ハンナの鳴き声

ミリーを仲間にしたアクト達はミリーを幻召国に転移させて勉強させることに。その間にトトの村がハイランド軍に侵略されたという情報を手に入れた。

アクト達はすぐさまトトの村に向かう。到着したアクト達の目に映ったのは焼け野原となり無残な死体がまだ残っている村の姿。

 

「これは…酷い」

 

「ここまでするとは。狂皇子とはよく言ったものだ」

 

「ん?おい、人がいるぞ。村の生き残りか?」

 

「いや違うわね。もしかしたら傭兵とかかも」

 

そんな村に一人の女性が佇んでいた。年齢は30歳前後。容姿は肩ほどある茶髪をボサボサにしている。服装は傭兵や戦士らしく最低限の部分だけを隠す軽装で二の腕や脚、腹筋などが顕となっている。

 

「あの…傭兵ですか?」

 

「む?お前達はこの村の人間か?いや、違うな」

 

「私達はこの村が敵軍に襲撃されてると聞いてやってきました」

 

「そうか。私はこの村に暫く住んでいたハンナという。異国の戦士だ」

 

「異国の」

 

「ここはいい村だった。ここに腰を下ろそうとも考えていたほどだ。だが、私が狩りをしている時に襲撃されて」

 

「そう」

 

「私は奴らを許さない。この村の住人達の敵を討ちたい。お前達、かなりの強者のようだな」

 

「わかるか」

 

「どうか私を同行させてもらえないだろうか?」

 

「どうする?連れて行く?」

 

「僕はもちろんだよ。仲間が増えるのはいいことだよ」

 

「そうだな」(二人目が出会えた。さすがはイシズだな)

 

「決まりね」

 

ハンナが同行することになった。まずはハンナと共に村の住人達に供養をする。ハンナはアクトがこのパーティーメンバーのリーダーだとは思ってはいなかった。

どう見ても幼い子供。しかしローレライ達の信頼してる姿に何とか納得する。その後、傭兵隊のいる砦に向かおうかと思っていたがアクト達は通り抜けてサラスウィンドウの方に向かうことに。

ハンナは何故かと言われたが。

 

「今の戦力では傭兵隊の砦の人達と手をくんでも負けるだろうな。どうやらハイランド軍はかなりの戦力を送り込んでるようだ。私達には沢山の仲間が必要だ。その為にもまずは仲間を集めないといけない。それにジョウストン同盟が一つに纏まらないと勝てる戦も勝てないぞ」

 

ローレライ達の冷静な判断にハンナは納得する。アクト達は川沿いを進みながら次の街まで歩く。夜となり野宿することに。

アクト達の手慣れた動きに感心しながらハンナも手伝う。夜食としてスープを渡され迷うことなくハンナは飲んだ。ハンナは気づいていない。

ハンナがすでにアクトの、ローレライ達の術中に嵌っていることに。朝一に出発する為早めに寝ることになったアクト達。

ハンナは自身の身体の異変に気づいた。

 

「…なんだ?おかしい?身体が疼く…欲求不満か?いや、ありえないとは言えないか」

 

ハンナは自身の身体に急な疼きを感じていた。それは性欲である。普通なら動揺して混乱してしまうだろうがハンナは歴戦の戦士。

それだけでなくこれまで性経験を数多に熟している。なので冷静に対処しようとしている。しかし急すぎて疑問を抱いてしまう。

 

「考えても仕方ない。近くの川で自慰をするか」

 

ハンナは冷静に自慰をして疼きを鎮めることにする。立ち上がり移動しようかと寝ているアクト達を見るとアクトとエルマがいないことに気づく。

 

「?あの子供とエルフの女がいない。何処いった?」

 

気にはなったがハンナはこの疼きを鎮める為に川の方へ。せせらぎの音が聞こえる中、声が聞こえてくる。

 

「声?誰の?」

 

ハンナは好奇心で声のする方へと足を向ける。茂みに隠れて覗き見する。

 

「!なに…!?」

 

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️いいぞアクト♥️気持ちいいぞ♥️久しぶりのお前との野外セックスだ♥️」

 

「ぐっ!うううっ!エルマママのおマンコ!ヤバイよ!すっごく気持ちいいよ!はぐううっ!!」

 

(信じられん。エルフと言えば排他的で人間を見下しているはず。なのにあの子供にあんなに仲良く。いや、それよりもまさか子供と性行為をしているとは)

 

目にしたのはアクトとエルマが後背位セックスをしている所。ハンナは色んな戦場を駆け巡ったベテランの戦士。その為エルフのことも存じている。

そのエルフのエルマがアクトと親しくこうしてセックスをしている。信じられないがこれが現実だと受け止めるしかない。ハンナは別に子供がセックスしているのに否認などはしない。

そういうこともあったので別に気にしていない。

 

 

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♥️♥️♥️

 

「んんんんんっ♥️♥️♥️アクトのペニス♥️膨らんできているな♥️射精するのだな♥️いいぞ♥️我慢せずに私の膣内にザーメンを射精すがいい♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「ううううっ!!エルマママ!!射精、射精る!射精るっ!!ふああっ!!!!」

 

 

どびゅるびゅるびゅるびゅる♥️♥️♥️♥️どびゅるるるるるるるっ♥️♥️♥️♥️

 

「ぅあああああああっっ♥️♥️♥️♥️アクトよ♥️すごく射精したな♥️私の子宮の中に♥️お前のザーメンがいっぱい♥️入ってきたぞ♥️」

 

「ふぅ〜………!んっ……!」

 

 

ぬぷんっ♥️♥️

 

「はああぁぁ……♥️♥️」

 

(!?!?な、なんだあのサイズは!?こ、子供のサイズじゃない!あ、あんなにもデカいチンポなど見たことがない!)

 

アクトはエルマに膣内出しをする。エルマは絶頂に達して子宮にスペルマを射精されてご満悦。マンコから引き抜かれて顕となったイチモツを見てハンナは驚愕する。

アクトの見た目も精神年齢も幼いのにイチモツはあまりにも規格外サイズ。それはこれまでの経験でも見たことない。そんなイチモツを見た瞬間ハンナのマンコはさらに疼いて愛液が垂れてくる。

ハンナはその疼きで少し身体を動かしてしまった。

 

「ふう♥️よかったぞアクト♥️」

 

「うん…!エルマママ…すっごく気持ちよかった…!」

 

「そうか♥️ん?覗き見してるな。誰だ」

 

「え?」

 

(!しまった…!つい身動いでしまった…!もうバレたな…!仕方ない…!)

 

「あ…ハ、ハンナさん…!」

 

「お前だったか」

 

「すまない。決して好んで覗き見していたわけではない」

 

「…なるほど。お前も身体が疼いていたのだな」

 

ハンナは覗き見していたのがバレて素直に立ち上がり姿を見せる。アクトはまさか覗き見されていたのでかなり慌てふためいている。

エルマは逆に冷静で何故覗き見していたのか一瞬で理解した。エルマは元からアクトとセックスするために起きていた。その時に綱手にハンナにある仕掛けを施しておいたらしい。

それが何なのか察してハンナの状態を言い当てた。

 

「…そうだ」

 

「ならアクトとセックスをするといい。アクトとセックスをすれば解消されるだろう」

 

「な!?何を言ってるのエルマママ!ぼ、僕はそんな…!」

 

「いいのか?さっきまでお前とセックスをして射精しただろう」

 

「心配するな。アクトは絶倫だ。簡単に萎えはしない。見ろ。アクトのペニスはまだまだ元気に勃起しているぞ」

 

「なるほど。では、この子供…アクトとセックスをして解消しよう」

 

「そういうことだアクト。ハンナの相手をしてやってくれ」

 

「ちょちょ、ちょっとエルマママ!僕の意思は!?ってわああ!ハンナさん何してるの!?」

 

エルマとハンナはアクトが全裸でイチモツをご立派に曝してるのに勝手に決めつけてしまう。ハンナの疼きをアクトとのセックスで解消する。

アクトの意思などガン無視して決まりハンナは迷うことなく服を全て脱いで全裸になる。ハンナの裸体は戦士らしく引き締まっているが出る所はしっかりと出ている。

軽装だが大切な部分はしっかりと隠れていたので気づかなかったが中々の巨乳。アクトは驚くがその裸体に喉を鳴らしてドギマギしている。

 

「ふむ…早速始めようか。無駄はあまり好まん」

 

「ハ、ハンナさん…!?あっ…!」

 

「近くで見ると本当にデカいな。これほどのチンポだとは思わなかった。しかし汚いな。精液と愛液でベトベトだ。キレイにしてやる」

 

「キ、キレイにって…!ど、どうやって…!?はうっ!」

 

「れろれろれろれろ♡♡ぺろぺろぺろぺろ♡♡んっ♡少ししょっぱくて苦いな♡こんなものか♡あ♡も♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「うひいいっ!!ハンナさん…!フェ、フェラチオ…!ぐううっ!!」

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡じゅるるるるるる♡♡♡れろぉ〜♡♡ちゅっちゅっちゅっちゅっ♡♡♡デカいな♡顎が外れそうなほどのデカチンとは♡」

 

「アクトのペニスは最高だからな。他の男では、絶対に満足はできない」

 

ハンナはアクトの前まで近寄りしゃがむ。ハンナの顔の近くにイチモツが反り勃っている。イチモツは先ほどまでエルマとセックスしていたのでスペルマと愛液で汚れている。

さらに臭いもすごくハンナの鼻を擽るように香ってくる。そんな汚いイチモツをハンナは躊躇することなく舌で舐めフェラチオをする。

ハンナのフェラチオはとても手慣れた感じである。経験が豊富な為アクトもこれには呻き気持ちよくなる。

 

「ぶじゅるるるるる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぢゅうううううううっ♡♡♡こんなに激しくシてるのに射精ないか♡よほど気持ちいいのを味わったことがあるんだろうな♡」

 

「はうっ!ハ、ハンナさん…!?手コキ…!手コキまで…!」

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡

 

「我慢なんかするな♡遠慮せずに吐き出せばいい♡受け止めてやるからな♡ちろちろちろちろ♡♡♡べろぉ〜♡♡ちゅちゅちゅちゅ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「ほぉ…ハンナすごいな。こんなに激しくフェラチオをするとは。なるほど、かなりの男達と経験しているのか。だがアクトのは全く別だろ?」

 

 

にゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅる♡♡

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡んん♡♡確かにな♡アクトのチンポは♡今まで味わったどんな男達よりも立派だ♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「はくううっ!!ハ、ハンナさん…!そ、そんなに激しくされると…!射精、射精ちゃう!」

 

 

しゅこしゅこしゅこしゅこしゅこしゅこしゅこしゅこしゅこしゅこ♡♡

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡んっ♡言ったはずだ♡我慢せずに射精していいと♡一度スッキリするんだ♡じゅぶるるるるるるる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「んああああっ!!射精、射精る!!射精るううっ!!!!」

 

 

びゅうるるるるるるる♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅうぅ〜〜っ♡♡♡♡

 

「♡♡♡」(すごい量の精液が♡口いっぱいに射精されて♡うぐっ♡喉が苦しい♡)

 

「はぁ……はぁ……はぁ〜………!はふぅ〜……!」

 

「んん♡♡んっ♡んんっ♡んくっ♡ふうっ♡♡これほど喉に絡みつく精液は初めてだったな♡」

 

ハンナはフェラチオだけじゃなく手コキまでしてくる。ハンナの手慣れたテクニックにアクトは我慢できなくなり口内にスペルマを射精する。

ハンナは口内に射精されたスペルマの量に驚く。先ほどエルマとセックスして膣内出ししたのに衰えることのない量のスペルマ。

それだけでハンナはアクトの精力が並の男達を凌駕していることを察する。ハンナは口内に射精されたスペルマを全て飲み干した後仰向けになり足を開いてマンコを広げてくる。

 

「お前のチンポはキレイにした♡私とセックスする前にマンコを濡らしてくれ♡」

 

「えと…う、うん…!これが、ハンナさんのおマンコ…!ぺろぺろぺろぺろ!!」

 

「んっ♡舌が♡膣内を蹂躙して♡くうっ♡」

 

「ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ!!ぢゅっぢゅっぢゅっぢゅっ!!ハンナさんのおマンコ…!かなり使い込んでるのがわかるけど、美味しい…!べちょべちょべちょべちょ!!指もしよう…!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡

 

「ああああぁぁぁぁ♡♡♡舌♡指♡こんな♡子供なのに♡すごく♡上手い♡んううううっ♡♡♡」

 

「アクトのテクニックは私達での経験が活かされている。ハンナ、いくらお前が経験豊富だろうとアクトの方が経験は多い。お前なんかすぐにイカされるだろう」

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡

 

「はああぁぁ♡♡♡こ、これほどとは♡ほ、他の男達では♡こんなにも気持ちよくなかった♡初めての時は痛い気持ちしかなかった♡だから♡こんな♡」

 

「これくらいでいいかな?」

 

「ああそうだな。ハンナのアソコ、かなり濡れてグチョグチョだな。これなら入るだろう」

 

「うん…!ハンナさん…!」

 

「はぁはぁ♡♡わかってる♡挿れてくれ♡セックス♡してくれ♡」

 

「挿れるよ…!んっ!んんっ!!くうっ!!」

 

 

ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡ぬぷんっっ♡♡

 

「くはっ♡♡くはああああぁぁぁぁ♡♡♡」(な、なんだこの圧迫感は♡まんこの膣内が♡広げられて♡すごい♡すごすぎる♡挿れられただけで♡)

 

「ふうううっ…!!ハンナさんの膣内!思ってたよりも狭かった!けどすんなりと広がったよ!動くね!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

 

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」(ぜ、全然違う♡これまでのセックスとは♡全くの別モノ♡)

 

「ふっふっふっふっ!!ハンナさんのおマンコの膣内!キツキツだけど!しっかりと絡みついてきてるよ!とても気持ちいいよ!」

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡お、お前♡とても手慣れてる♡こんな気持ちいいセックス♡味わったことない♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

アクトの指マンと舌舐めの愛撫にハンナのマンコは濡れてきてどんどん愛液が溢れてくる。ハンナはこれまでもこういう行為をされた経験がたくさんある。

しかしアクトのテクニックはそんなのとは比較にならないほどの快感を与えてきて気持ちよくなる。充分に濡れほぐれたマンコにアクトはイチモツをゆっくりと挿入していく。

ハンナはこれまで味わったことも挿れられたこともないデカいイチモツに膣内が押し広げられて圧迫する感覚を覚える。それと同様に強い快感も襲ってくる。

アクトはハンナと正常位をする。ハンナはアクトとのセックスにかつての経験では絶対に味わえない快楽に戸惑う。ハンナは色んな男達とたくさんセックスをしていた。

それこそ複数の男達との相手をしたことさえある。しかしそんなのを簡単に塗りつぶし塗り替えるほどの強烈な快感にハンナは一匹の性に溺れた雌へと堕ちていく。

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡もっと♡もっと突いてくれ♡激しくしてくれ♡気持ちよくさせてくれ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!ハンナさん!もっと強くするよ!激しくするから!おりゃりゃりゃりゃ!!」

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡ふぐうううっ♡♡♡さっきよりも激しくなった♡んぐううっ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「くああっ!!ハンナさんのおマンコの膣内!さっきよりもぎゅうぎゅうに締め付けてきてる!どりゃどりゃどりゃどりゃ!!」

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡この私が♡こんな子供に♡翻弄されるとは♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「どりゃああっ!!はああっ!!ハンナさん…!僕…!僕そろそろ…!そろそろ射精そうだよ!」

 

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡ああわかる♡お前のチンポが膨らんできてるのが♡いいぞ♡我慢せずに射精してくれ♡全て膣内で受け止めてやる♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「んああっ!!射精る!!射精るよ!!くああっ!!!!」

 

 

どびゅっどびゅっどびゅっどびゅうううっ♡♡♡♡どびゅるるるるるるる♡♡♡♡

 

「はああああああっっっ♡♡♡♡膣内出しされて♡イク♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「はぁ……はぁ……はぁ〜………!ハンナさんに…!膣内出しぃ………!ふぅ………!」

 

 

ぬるんっ♡♡

 

「はぁ……♡♡いっぱい、射精したな…♡初めてだ…♡膣内出しされて、イカされたのは♡」

 

アクトはハンナのマンコがあまりにも気持ちよく腰の動きを大きく速くなる。ハンナはアクトとのセックスの虜になりかけていた。

アクトはそんなハンナに膣内出しをする。ハンナは膣内出しせれて絶頂に達する。ハンナは初めて膣内出しと同時に絶頂に達せられた。

イヤな気持ちはなく寧ろ心地よさを感じるほど。

 

「ハンナさん…!僕…!足りない…!足りないよ!」

 

「♡すごいな♡本当に絶倫なんだな♡ふむ♡じゃあ次はこの体位でのセックスだな♡」

 

「はぁはぁ…!!ハンナさん…!」

 

「よしこい♡お前のそのデカチンで♡私を満足させてくれ♡」

 

「うん!いくよ!はぁぁっ!!」

 

 

ずずっ♡♡ずずずずずっ♡♡ずんっっ♡♡

 

「んおおおおおお♡♡♡ふ、深いぃ♡♡さっきよりも深く♡奥まで入ってくる♡し、子宮の入り口にまで届いて♡」

 

「はあはあ!!ああああっ!!」

 

 

どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡

 

「おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡♡♡すごっ♡すごぉぉっ♡♡さっきよりも激しく♡ズンズン突いてきてるぞ♡これはぁ♡たまらん♡おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡♡♡」

 

「おらああ!!はああっ!!」

 

 

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡

 

「おおっ♡♡おぉおおおおおおっっ♡♡♡子宮の入り口♡チンポの先っぽ♡コツコツノックしてくる♡気持ちいい♡おんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおん♡♡♡」

 

アクトはセックスし足りないので目をギラギラさせながら勃起したイチモツをハンナに見せつける。ハンナは冷静に対処してるが心の中ではかなり動揺している。

数多の男達との経験はあってもアクトよりも絶倫の男は見たこともない。動揺を隠しながらハンナは四つん這いになりお尻を突き上げた格好をする。

アクトは背後からハンナの腰を持ってイチモツをマンコに挿入する。アクトはハンナと後背位をする。アクトは遠慮しなくなったのか先ほどよりも激しく乱暴に腰を動かす。

ハンナはアクトの激しいテクニックとイチモツの亀頭が子宮の入り口に当たっていて喘ぎ声も大きくなり感じている。

 

 

ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡こんなの♡こんなの無理だぁ♡♡こんなの耐えられない♡こんなの味わったら♡もう二度と♡他の男達と♡セックスなんかできない♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「ハンナさん…!もうハンナさんを離さない!逃さない!ハンナさんは僕のモノだ!僕だけの女だ!ハンナさん!僕の女に!僕だけの女になってよ!」

 

 

ぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅん♡♡♡

 

「はくうううううっっ♡♡♡そ、それは♡それはならない♡私は流れの戦士だ♡闘うことを生業としている♡お前の申し出♡正直な所嬉しい♡だが♡私は♡」

 

「安心しろハンナ。お前の考えてることはわかる。戦士としての戦いではなく女としてなることだと思っているな。アクトは強欲だ。お前の望みも叶えてくれる」

 

「どういうことだ?♡」

 

「アクトはお前を自身の女にするだけでなくちゃんと戦う場も用意してくれる。つまりお前はアクトの女になるだけでなく戦士としてのあり方もできるということだ」

 

「…本当か?♡」

 

「うんもちろんだよ!ハンナさんは戦士なんでしょ?僕は戦士としてのハンナさんを取り上げたりはしないよ。ハンナさんは戦士としてと僕の女として生きてほしい!」

 

「…お前は変わった子供だ♡このような子供は見たこともない♡」

 

「ハンナさん…!」

 

「いいだろう♡お前の女になってやる♡その代わり私を戦士として扱い戦う場を提供しろ♡いいな?♡」

 

「うん!わかったよ!ハンナさん!よ〜し!ハンナさんを僕の女だというマーキングをしてやるぞ!えりゃりゃりゃりゃ!!」

 

 

ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡また激しく♡強く突いてきて♡くううっ♡♡本当に♡マーキングしてきてるな♡おおおおぉぉぉぉっっ♡♡♡」

 

「ぬおおおおっ!!ハンナさん!締め付けがすごくなった!絡みつきもすごいよ!僕のおチンポがとても気に入ったんだね!」

 

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

 

「はああああぁぁぁぁんっっ♡♡♡これぇ♡♡クセになってしまうぅ♡♡こんな気持ちよすぎるセックス♡やみつきになって♡私ではなくなってしまう♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「おおおおっ!!おっおっおっおっ!!くああっ!!ハンナさん!僕また!また射精そうだよ!ザーメン射精したいよ!射精すよ!射精していいよね!?」

 

 

ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡ナニを遠慮している♡私はもうお前の所有物だ♡お前の好きにしたらいい♡好きなだけ射精して♡膣内出しするがいい♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「うあっ!!うああああっ!!ハンナさん!射精る!射精る射精る射精る!!ぬぅおおっ!!!!」

 

 

どびゅううぅぅ〜〜っっ♡♡♡♡どびゅぅるるるるるるるるっっ♡♡♡♡

 

「んふううううぅぅぅぅ♡♡♡♡」

 

「はっ……はっ……はっ……!ふぅ〜……!射精したぁ………!」

 

 

ずりゅんっ♡♡どろぉ〜♡♡

 

「ふううぅぅっ……♡♡まさか♡子宮の入り口をこじ開けて♡子宮に精液を射精すとは♡やってくれたな♡」

 

「あ…えと…ごめんなさい」

 

「…気にするな♡どうせまたスるんだろ?♡お前のチンポ♡まだ萎えなさそうだ♡」

 

「あ、うん」

 

「いいだろう♡とことん付き合ってやる♡私を満足させてみろ♡」

 

「うん!」

 

アクトはハンナに二回目の膣内出しをする。子宮の中にスペルマを射精してご満悦。ハンナは少しだけジト目でアクトを見るとアクトは謝る。

ハンナは許してアクトととことんセックスすることに。エルマはアクトとハンナがセックスに夢中になったので離れる。茂みにはローレライ達が覗き見している。

 

「どうだ?」

 

「もう堕ちたでしょ。これ以上の覗き見は必要ないな」

 

「これで二人目。イシズが言うにはこれまでで一番数が多いらしいからね。気合をいれないとね」

 

「私達は寝ましょう。これ以上覗き見してたらこっちも我慢できなくなるわ」

 

「そうだな」

 

ローレライ達はアクトとハンナのセックスしてる姿を見て満足して戻って眠ることに。全ては予定通り。ローレライ達はアクトの為に次に備えて眠った。

その後、満足したハンナはアクトのママになることを誓うのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハンナが仲間兼ママになった!




ハンナは当初はそこまで魅力ではなかったのですが、色んな作品を見た結果魅力に気づきました。もう少しで幻水リマスターが発売されます。楽しみです。
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