※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

128 / 176
114人目にして幻水Ⅱ3人目はオウラン。ハンナとオウランは幻水シリーズでは珍しい筋肉質の女戦士です。最初はそこまで魅力じゃなかったのに他作品の筋肉質の女戦士を見てその魅力に気づきました。なので感謝しかないです。


幻想水滸伝リマスターが発売されました!即日に買ってやっています!更新が遅れないように頑張るつもりです!


122話 ボディーガードオウラン

ハンナを仲間にしてハンナをパーティーメンバーに入れて変わりにエルマを外すことに。エルマは幻召国へと帰還してもらう。

アクト達はラダトの街を通り抜けてクスクスの街という港街にやって来た。その間に色々と情報も入ってきた。どうやらトトの村だけでなくリューベの村に傭兵隊の砦もハイランド軍に襲撃されて焼け野原にされたようだ。

このままどうするのかは未だに不明だが狙いは首都でもあるミューズ市を攻めるだろう。その間に仲間を増やそうと思っている。

 

「あの…本当にココで言いの?このままミューズ市に行った方がよかったんじゃ」

 

「こっちでいいのよ」

 

アクトはローレライ達の行き先に疑問を抱いた。普通にミューズ市を向かうならトトの村を通って行った方が近道なのにだ。何故かここクスクスの街に来ている。

アクト達は街中を歩いているとローレライ達は人の気配に気づいた。するといつの間にか男達に囲まれてしまう。見た目もガラが悪くローレライ達を見てニヤケ顔をしている。

 

「へっへっへっ!そこの嬢ちゃん達。暇かい?暇なら俺達とイイコトしないかい?」

 

「悪いが間に合っている。失せな」

 

「へへへっ。気が強いね。いいねえ。唆るじゃねえか」

 

「あ、あの…何かようでしょうか?」

 

「ああん?ガキに用はねえんだよ。ガキ、そこの女達をこっちによこしな。俺達が楽しんでやるからよ」

 

「だ、だめだよ!」

 

「あ?一端のナイト気取りか?ガキ、痛い目を見ないといけないようだな」

 

「痛い目を見るのはお前達だ」

 

男達はローレライ達を下品な目で舐め回すように見ながら喋りかけてくる。ローレライ達はもちろんお断り。さらにアクトが守るように前に出る。

男達はアクトを殴ってからローレライ達を捕まえようとゆっくりと歩み寄ってくる。そこに声がする。男達は声がした方に身体を向けると一人の女性が。

女性は男達を殴り飛ばしていく。男達は怯えて逃げ出していく。女性の年齢は27歳。容姿は肩まである濃い目の赤髪。服装は白の生地の布を纏い露出も多い。

背中や脚はほぼ丸見えと大胆だがハンナに負けず劣らずの筋肉質の身体。

 

「大丈夫かい坊や。中々勇気があったね。それにしてもアンタ達もかなりの強者と見受ける。あんな奴らなんかアンタ達でもどうにかできたようだね。余計なお節介をしたかい?」

 

「いや。助かった。この子を守ってくれて」

 

「まあね。これでも腕っ節には自信があるんだ。私はオウラン。フリーのボディーガードをやってんのさ」

 

「ほぉ…ボディーガードか。なるほど、それほどの腕の持ち主なら納得だね」

 

「アンタ達もね」

 

「あ、あの…!あ、ありがとうございます!」

 

「ふ…いいってことさ」

 

「あ、あの…も、もしですけどよかったらぼ、僕のボディーガードをしてくれませんか!?お、お金は払います!すごい金額になりそうだけど必ず!」

 

オウランはローレライ達の実力を見切っていた。その気ならあんな男達を一捻りしていたのに。オウランはアクトに目線を合わせるように上半身を屈んで頭に手を乗せて撫でる。

アクトはオウランの谷間のオッパイにドギマギしてしまう。アクトはオウランがボディーガードだと知り雇おうとしている。

その理由は今後のこと。今の戦争には強い味方が必要だと思っている。オウランはまさにぴったり。オウランは必死なアクトに優しく微笑む。

屈強な姿なのに微笑む顔は女性としての魅力がある。

 

「ははは…!必死だね坊や。安心しな。私は金で決めるわけじゃない。私は護衛の対象が価値があるかどうかで決めるんだ。うんいいだろう。お前を護衛してやろう。お前やコイツラが気に入ったからね」

 

「あ、ありがとうございます!」

 

「いいってことよ。さて、これから何処かへ行くつもりなんだろうがもう遅いからこの街で寝泊まりしな」

 

「え?」

 

「そうだね。もう夕暮れだ」

 

「あ…確かにそうだ」

 

「宿屋もあるし今日はゆっくり休んでから明日に出発だな」

 

オウランはアクトのボディーガードになることを誓う。アクトはすぐにでも出発したかったが、もう夕方である。さすがにこの時間帯に船を出すのは無理である。

アクト達はクスクスの街で一泊寝泊まりすることにする。宿屋に向かい部屋をとっておく。さすがに人数が多いので三つ部屋を取ることに。

この時ローレライ達はすでに策を練っていた。オウランは気づかない。すでにローレライ達の罠に嵌っていることに。

 

 

 

 

 

深夜、アクトはオウランと一緒の部屋で眠ることに。そんなオウランが突然起き上がる。オウランは隣のベッドに寝ているアクトに目を向ける。

アクトはずっともぞもぞしていた。

 

「どうした?眠れないのか?」

 

「あ、あの…その…」

 

アクトはオウランを直視できなかった。今のオウランの姿は下着姿のみである。いくら見慣れているアクトにとっても目に毒である。

そんなアクトにオウランは笑みを浮かべる。

 

「ほぉ〜…!坊やのクセに一丁前にヤラシイんだな」

 

「ヤ、ヤラシイって!」

 

「ふ…その不満、解消してやろうか?」

 

「え?わあっ!」

 

オウランはアクトが自身の身体を見て欲情していると見抜いた。アクトは何とか否定しようとするがオウランはベッドから起き上がりアクトのベッドに近づき掛け布団を退かす。

アクトは恥ずかしがりイチモツ部分を隠そうとするがオウランの力の前では全くの無力。あっさりと手を掴まされ隠そうとしていた部分を開かされる。

アクトの今の姿は下半身だけズボンと下着を履いた状態だ。オウランはアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを曝す。

 

 

ブルンッッ!!ビキビキッッ!!

 

「ほぉ…何とも凶悪でグロテスクなちんぽだ。とても坊やとは思えないな」

 

「ううっ…!見、見ないでください…!は、恥ずかしいよ…!」

 

「しかしこれでは苦しいだろう?体調管理は大事だぞ。私が手伝ってやろう」

 

「て、手伝うって…!?な、なにを…?ひうっ!」

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡

 

「ふ…すごいな。手だけでこれだけ濡れてくるとは。それにデカいちんぽだ。片手では全てを包み込めないぞ」

 

「あううっ!オウランさん…!手コキ気持ちいいよ…!」

 

 

しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♡♡

 

「ふふ…手コキだけで満足してはならんぞ。次はこれで気持ちよくなるがいい。ぺろっ♡れろれろれろれろ♡♡」

 

オウランにイチモツを見られて恥ずかしがるがオウランはアクトのイチモツのサイズに多少驚くがスッキリさせようと手コキをしてくる。

アクトはオウランの手コキに感じながらも違和感を覚える。いくらなんでも対応ができている。これまでの推測からこんなに簡単に性欲を発散させようなんて言わない。

さらにまるでオウランは自分がアクトとスるのが当たり前のような行動をとっている。そんなことがアクトの頭をよぎるがオウランは手コキだけじゃなくフェラチオまでしてくる。

 

 

にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♡♡

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」

 

「はぅわあ〜!!オウランさんのフェラチオ気持ちいい!手コキも気持ちいいよ〜!!」

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡

「ぶじゅるるるるる♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡んっ♡とても喜んでるな坊や♡ならこれはどうだ♡見ろ♡」

 

「はわあ〜!オウランさんのオッパイ!すごい迫力だ!ひわあっ!」

 

 

たっぷぅんっ♡♡

 

「ふ♡どうだ?♡私のオッパイに挟まれた感触は?♡結構自信があるからな♡」

 

「あわわ〜!僕のおチンポ!オウランさんのオッパイに挟まれて!ひわああっ!!」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡どうだ私のパイズリは?♡気持ちいいだろ?♡」

 

「う、うん…!とても気持ちいい!気持ちいいよオウランさん!」

 

 

ずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅ♡♡

 

「もっともっと気持ちよくさせてやるからな♡腰が砕けるかもな♡はぷ♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♡♡♡」

 

「ぐわああっ!!オウランさ〜ん!そのパイズリフェラ!ヤバイよ〜!き、気持ち!気持ちよすぎるよ〜!!」

 

 

ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

 

「ぶじゅるるるるる♡♡♡はあ〜♡♡れろれろれろれろ♡♡♡ちゅっちゅっちゅっちゅっ♡♡♡れろぉ〜♡♡じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♡♡♡」

 

「ふぐうううっ!!オ、オウランさん!そんな!そんな激しく!パイズリフェラをされると!ぼ、僕!僕もう我慢!我慢できないよおぉっ!!」

 

 

たぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷ♡♡

 

「ふふ♡♡精子を射精すんだな♡構わんぞ♡私のこの口に♡お前の精子をガンガン射精すんだな♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅちゅうううう♡♡♡」

 

「んああああっ!!オウランさん!射精る!射精ちゃっ!!ああああっ!!!!」

 

 

びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅうぅ〜〜っ♡♡♡♡

 

「んんんんんんんんっっっ♡♡♡♡」

 

「はっ……はっ……はっ………!す、すごいよ〜……!オウランさん……!まだ、射精てるぅ……!」

 

 

ぴゅっぴゅっぴゅっぴゅっ♡♡♡♡

 

「んんんんっっ♡♡♡♡んんっ♡♡♡んふっ♡♡コクッコクッコクッコクッ♡♡♡ふうううっ♡♡♡たくさん射精したな♡こんなに射精さられるとは思っていなかったぞ♡」

 

「はぁ………はぁ………!ご、ごめんなさい………!オウランさんの、パイズリフェラが、あまりにも、気持ちよかったから……!」

 

「安心しろ♡怒ってはいないさ♡ただ、さすがにあの量はびっくりしたがな♡」

 

オウランは手コキをやめてパイズリフェラにする。オウランの迫力あるオッパイによるパイズリとフェラチオにアクトの興奮はヤバいことに。

射精感がグングンと高まっていきアクトはオウランの口内にスペルマを射精する。その量はすさまじくオウランの頬が膨らむくらい吐き出された。

それでもオウランはスペルマを吐くことなく全てを飲み干していく。アクトは射精したという達成感はあったがそれでもイチモツが萎え収まることはない。

 

「ふっ♡あれだけ射精したのにまだ勃起してるとは♡お前は相当の絶倫なんだな坊や♡」

 

「オウランさん…」

 

「見てみろ私のおまんこを♡先ほどからずっとこんなに濡れてきてるぞ♡早く坊やとセックスしたくてな♡我慢できんのだ♡」

 

「はぁはぁ!オウランさん!」

 

「私は坊やとセックスしたい♡坊やはどうなんだ?♡ん?♡」

 

「セ、セックスしたい!僕もオウランさんとセックスしたいよ!」

 

「なら決まりだ♡セックスするぞ♡お前はそのままジッとしていろ♡私に全てを委ねるんだぞ♡」

 

「う、うん!」

 

「挿れるぞ♡気持ちよくさせてやるからな♡んっ♡♡んんっ♡♡」

 

 

つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡

 

「あっ!ああっ!!オウランさんのおマンコの膣内に!僕のおチンポが入っていく!うああっ!!」

 

 

つぷんっっ♡♡

 

「んはあああああああっっっ♡♡♡」

 

「うあっ!!はああっ!!な、なんだこれぇ!?す、すごいぃ!オウランさんのおマンコ!僕のおチンポをギュッギュッて絞りこんできながら絡みついてきてるう!これぇ!すごすぎるよ〜!ひあっ!!」

 

 

ぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅん♡♡♡

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡すごいな坊やのちんぽは♡膣内を広げられただけでなく奥にまで入ってきたぞ♡とんでもないデカちんだな♡」

 

「ひやああ!!オウランさん!やめてぇ!!そんなに激しくしないでえ!!腰…!腰がどっかにいっちゃうよ〜!」

 

 

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡♡♡

 

「んああああぁぁぁぁ♡♡♡深いぃ♡♡深く入ってくるぅ♡♡この私がぁ♡淫らに♡イヤらしく♡浅ましい女にされてしまうぅ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

アクトはベッドの上で仰向けになったまま反り勃つイチモツを見る。ピクピクと揺れ、オウランをもっと味わいたいと震えている。

オウランはアクトに跨りマンコを見せつける。すでに濡れていてびしょびしょにテカっているマンコにアクトは喉を鳴らしてしまう。

そんなマンコにイチモツを挿入させていく。アクトはオウランと騎乗位をする。オウランは実はセックス経験がない。処女膜は身体を鍛えている時に破けている。

しかし処女膜が破れてるからといって経験があるわけではない。なのにオウランの動きはまるで経験あるテクニックをしてくる。

アクトにそれを質問する余裕はなかった。鍛えられた身体による豪快な動きに喘いで気持ちよくなることしか考えられない。

 

 

ずっずっずっずっずっずっずっずっずっずっずっずっずっずっ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡いいぞ坊や♡いいぞぉ♡♡お前のちんぽとてもいいぞ♡とても気持ちよくなってくる♡」

 

「はあはあはあはあ!!オウランさんのオッパイ!ぶるんぶるん揺れてる!エロすぎるよ!はあっはあっ!!」

 

 

ぐにゅんっ♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡♡ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡♡♡

 

「んあっ♡♡んはああぁぁ♡♡♡急に♡オッパイを揉んで♡くううっ♡♡身体が♡より敏感になっていくぅ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「オウランさんのオッパイ!とても柔らかいよ〜!腹筋とかとても硬そうなのに!弾力があって吸い付いてくるよ!堪らないよ〜!!」

 

 

ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ♡♡♡ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡気持ちいいぞ坊や♡オッパイ揉まれながら気持ちよく突き上げて♡セックスとは♡これほど気持ちいいものなんだな♡快感がすごい♡」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!オウランさん!僕もう我慢できなくなってきたよ!また射精そう!オウランさんのおマンコに!膣内に!ザーメンを射精したいよ!」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡♡どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡わかる♡わかるぞ♡お前のちんぽ♡膨らんできてる♡射精していいぞ♡お前の好きにしていいからな♡私のおまんこに♡膣内に♡精子を射精してくれ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はああっ!!オウランさん!射精る!!射精るよっ!!オウランさんに膣内出しいいっ!!ああああっ!!!!」

 

 

ぶびゅうぶびゅるるるるるるる♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡

 

「はああああぁぁぁぁん♡♡♡♡んんっ♡♡すごいな♡♡」

 

「はぁぁ……はぁぁ……ふぅ〜………!射精、射精たぁ………!いっぱい、射精しちゃった……!」

 

 

ぬぷんっ♡♡

 

「ああ♡いっぱい射精したな♡ふふふ♡♡こんなに射精してくるとはな♡」

 

「あうっ…!」

 

アクトはオウランの強く激しい腰の動きに今にも射精しそうになる。それを耐えて誤魔化す為に両手を伸ばしてオウランのオッパイを揉む。

オウランはオッパイを揉まれながらも止めることなく腰を動かす。そんなオウランの攻めに耐えきれなくなりアクトは膣内出しをしてしまう。

先ほどと同じかそれ以上の量のスペルマが射精される。オウランは初めて味わう膣内出しの感触に絶頂に達してしまう。

オウランは射精し終えたスペルマをマンコから引き抜く。マンコから射精されてスペルマが垂れてくる。

 

「まだガチガチだな♡あんなに射精したのにまだ射精し足りないか?♡」

 

「うん…!」

 

「そうか♡なら今度は♡お前から動いてくれ♡坊や、ベッドから起き上がってくれ♡私がそのベッドの上で仰向けになるからな♡」

 

「う、うん…!」

 

「ふふふ♡不思議だな♡さっきからドキドキしている♡胸の鼓動が収まらない♡興奮してるのがわかる♡これでいい♡さあ坊や♡きな♡」

 

「うん…!挿れるよ…!オウランさん…!はっ!あっ!はあっ!!」

 

 

ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡ぬぷんっっ♡♡

 

「くはああああああああっ♡♡♡くうっ♡♡お前のちんぽ♡さっきよりもさらに奥に入ってきたぞ♡」

 

「くああっ!!オウランさん…!子宮の入り口まで届いてる!ふうっふうっ!!う、動くね!えいっえいっえいっえいっ!!」

 

 

ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡あああぁぁぁんっ♡♡♡ぼ、坊や♡これが♡坊やとのセックスなのか?♡さっきよりも激しいのに♡ああんっ♡♡気持ちいい♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!オウランさんの子宮の入り口!ノックする度に!亀頭に吸い付いてくる!亀頭が気持ちいいよ!でいっでいっでいっでいっ!!」

 

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡

 

「はあああああああんっっ♡♡♡ふ、深いい♡♡深く突いてきてる♡♡子宮の入り口♡先っぽとキスしながら♡ノックしてくる♡こんなの♡知らないい♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

オウランは二回も射精したのに萎えずまだまだ元気に反り勃ち勃起しているイチモツを見てまだセックスするのを自覚する。

アクトはベッドから起き上がり変わりにオウランが仰向けになって足を開く。アクトはオウランの足を持ってマンコにイチモツを挿入する。

アクトはオウランと正常位をする。アクトは激しく腰を動かしてオウランを気持ちよくさせようとする。オウランはアクトのイチモツが子宮の入り口をノックしているのを自覚しながら喘いで感じている。

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

 

「はんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっ♡♡♡いい♡いいぞアクト♡もっとだ♡もっと激しく♡乱暴に突け♡私を気持ちよくさせろ♡」

 

「はっはっはっはっ!!ね、ねえオウランさん!今僕のこと!名前で呼んだよね!?呼んでくれたよね!?」

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

 

「んああああっ♡♡♡この私も♡絆されたものだ♡こんな子供に♡この私が♡こうも簡単に♡お前とのセックスが♡あまりにも気持ちよすぎるのが♡いけないんだ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「へっへっへっへっ!!オウランさん!僕!僕オウランさんのこと!愛してる!愛してるよ!はあっはあっはあっはあっ!!」

 

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡愛してるだと?♡この私を♡武骨な私をか?♡お前は変わってるなアクト♡私のような女なんか♡愛してもしょうがないぞ♡」

 

「そんなことないよ!オウランさんは!とても素敵な女性だよ!とても魅力的で…!カッコよくて!綺麗な女性だよ!そんなオウランを!僕は!愛してしまったんだ!」

 

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♡♡♡

 

「アクト♡何を言ってるんだ♡そんな言葉♡私は言われたことない♡お前はそれを本気で言ってるのか?♡私を綺麗などと♡」

 

「綺麗だよ!僕は嘘なんか言わないよ!本当のことだよ!本心しか言わないよ!オウランさんはとっても綺麗で魅力ある女性だ!だから!オウランさん!」

 

 

ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ♡♡♡

 

「全く♡とんでもない子供に惚れてしまったものだ♡これも絆された証か♡ふふふ♡♡お前に言われた言葉が♡私の心を満たし侵食していく♡いいだろう♡アクト♡お前の愛♡確かに受け取ろう♡これからは好きなだけ私を愛するがいい♡」

 

「!ありがとうオウランさん!うれしい!ねえオウランさん!僕のママになってよ!僕のことを愛してくれるならさ!ねえ!いいでしょ!?ねえっねえっねえっねえっ!!」

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

 

「わがままな子供だ♡ああわかった♡好きに呼ぶがいい♡ママでもなんでもな♡」

 

「やったあ〜!!よ〜し!気合いをいれるぞ!おぉりゃああ!!」

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡くううっ♡♡さっきよりも激しくなってきたぞ♡全く現金だなお前は♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!オウランママ!ふうっふうっふうっふうっ!!オウランママ!はあああっ!!」

 

 

どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ♡♡♡

 

「はああああぁぁぁぁっっっ♡♡♡くああああっ♡♡♡この私が♡ここまで翻弄されるなんて♡私♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「ぐぐぐぐっ!!オウランママ!射精す!射精すよ!膣内に!いや、子宮に!僕のザーメンを射精して注いでやる!」

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡はああああああああっっっ♡♡♡し、子宮の入り口♡こじ開けて中に♡くううっ♡♡や、やばい♡子宮に射精されたら♡戻れなく♡戻れなくなるぅ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「くああああっ!!!!射精るうううっ!!!!」

 

 

ぶびゅびゅびゅうううううっ♡♡♡♡ぶびゅううぅぅるるるるるるるる♡♡♡♡

 

「あああああ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っっっ♡♡♡♡し子宮に♡子宮に精子♡いっぱい♡射精されてるぅ♡♡」

 

「はっ………はっ………!はぁっ………!オウラン、ママ……!子宮に……!いっぱい、ザーメン……!射精した、よ……!」

 

 

ぬぷんっ♡♡どろどろぉ〜♡♡

 

「はっはっはっはっ♡♡♡まさか…♡この私が…♡こんな無様に…♡アクトの精子を…♡子宮に射精されるとは♡」

 

「へへ…!へへへへ!終わらないよオウランママ!もう少し…!もう少しだけ…!僕とセックスしようね…!」

 

アクトはオウランに愛を囁く。オウランの心は囁かれただけで心が満たされ絡みつくように侵食されていく。オウランはアクトに絆され堕ちていく。

オウランはアクトの女となりママとなることを誓う。そんなオウランにアクトは二回目の膣内出しをする。子宮に射精され妊娠させられるかもしれないという感覚に陥るオウランだが不思議とソレもいいと思ってしまう。

アクトは枷が外れたようでオウランを貪るようにセックスをすることに。そんな二人を覗き見しているローレライ達。

 

「どうやら完全に陥落したようだな。綱手、咲夜、二人のおかげだな」

 

「私が点穴と医療忍術の応用でオウランの感度と少し頭を操ってやった」

 

「そしてご主人様には薬で欲情させるようにしておきました」

 

「結界は十分だ。このまま朝まで楽しませてあげないとね。アクトが満足するまでね」

 

オウランが何故アクトとこんなすんなりとセックスするのかはローレライ達の策略であった。綱手により意識を書き換え操ることに。

オウランは何の迷いもなくアクトとセックスするようにした。さらにアクトがオウランとセックスできるようにアクトの方に咲夜が食べ物に欲情する薬を混ぜ込んだ。

その結果がこれである。さらに結界を張り声や音が響かないようにする。二人はローレライ達の策略に踊らされてることを知らないまま楽しむのであった。

朝まで、アクトが満足してオウランが完全に依存するまで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オウランが仲間兼ママになった!




オウランはまさにかっこいい女性って感じですよね。それに強いので当初は戦力の一人でしたね。けど、他に強い人達がいたので後に外されてしまいました。リマスターが発売されたので最後まで戦力として扱いたいですね。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。