幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
アクト達はオウランを仲間にしてコロネの街に船で向かう。そこから北に向かえば首都でもあるミューズ市に行ける。アクトは知らず、ローレライ達はイシズから聞いて知っているがミューズ市はハイランド軍に制圧される。
「どういうこと?どうしてミューズ市に行かないの?」
「私達が向かうのはグリンヒルだ。グリンヒルにジーンが先にいる」
「え?ジーンママが?」
「ああ。その前にここで少し会うのがいる」
「会う人?」
「ああ」
「?よくわかんないけどわかったよ。オウランママ、エルマママと変わってもらったけどよろしくね」
「ああ。あのエルフの女剣士に負けないくらいお前を守ってやる」
オウランはエルマと変わってもらっている。アクト達は街の開いた場所に向かうとそこで男一人と女二人の三人組が何やらやっている。
男は太った幼い顔をした人。女二人の内の一人は年齢は17歳。容姿は短めの黒髪。服装は腹部を出した黒の服に膝までしかない黒のストッキングのようなズボンに赤のスカーフみたいなのを巻いている。
もう一人は年齢は18歳。容姿は長い黒髪。服装は黒のワンピースで肩を露出しており緑のスカーフを腰に巻いている。女二人はまるで姉妹のようだ。
「アレってなに?」
「大道芸みたいね。それにしては客が少なすぎない?」
「確かにね」
「あ〜…!全然客がこない。ねえ姉貴どうしよう?これじゃあお捻り全然こないよ!」
「困ったわね」
「困った」
「あの…」
「あら?何かしら僕」
「こんなところで大道芸とは珍しいな」
「もしかして、見てくれるのかい?」
「いや。何やら困っているようだと思ってね」
「困っている。確かにそうですね。実は困っていまして。つい先程まで船が出ていましたのに急に運航を停止されましてね」
「え?なんで?僕達さっき船に乗ってここまで来たのに」
「ミューズ市付近の地域にて戦が行われたらしくてね。それで停止したらしいのよ。困ったわ」
「ふむ…もしよかったわ私達と同行願えないだろうか?」
「え?どういうことだい?」
「私達はグリンヒルという市へと向かおうとしている。そこなら大道芸しても問題ないだろう。彼処なら広いからな」
「グリンヒル。私達的にはサラスウィンドゥに行きたいのですが。船では行けないのよね。かと行って回り道もできないしね」
「どうする姉貴?」
「そうね。ここでジッとするよりもこの人達と同行をした方がいいわね」
「姉貴が言うなら」
「オデ、二人の行きたい所なら何処でも」
「では、私達もそのグリンヒルへの同行をお願いしましょうかしら?」
「決まりね」
「私はリィナと申します」
「私はアイリ。姉貴とは姉妹なんだ」
「ボルカンだぞぉ!」
「よろしくお願いします」
アクト達は上手くリィナ達三人組を同行することに成功した。ローレライ達はほくそ笑む。リィナ達は気づかない。これがローレライ達の策略だということに。
グリンヒルに行くためには関所を通り抜けなければならない。問題は門番をどうするかである。今はまだそれを考える必要はない。
コロネの街を出て関所まで徒歩で進むアクト達。道中に出会うモンスターもローレライ達があっさりと蹴散らしていく。
「強いのね」
「まあな。お前達も中々やるじゃないか」
「まあね。それよりもあの子供は闘う力がないのか?ずいぶんとお前達はあの子供に付き従ってるが?」
「まあ理由があるが話せないのさ」
「やんごとなき理由ってやつ?まあいいけど」
「そろそろ暗くなってきたな。ここで野宿にするか」
「仕方ないね」
暗くなってきたので野宿をすることに。手慣れた手つきで色々して夜食を食べて眠る。皆が寝静まった頃、ローレライ達は起き上がる。
「リィナ」
「ん?何かしら?」
「おとなしくしててな」
「え?」
突如時が止まる。咲夜の能力が発動した。さらに綱手は柔拳の点穴でリィナの身体を少し弄る。そのままローレライ達は寝ているアクトを抱きかかえてリィナと共に幻召国へと帰還する。
時止めを解除してアクトの寝室へ。
「え!?こ、ここはどこ!?それに、うっ!な、なに?頭、が…!」
「安心しなさい。すぐに何時もの調子になるから」
「なに、を…」
「後は二人っきりで楽しんでね」
「どう、いう…アクト、君…?っ!」
リィナは突然のことで戸惑い急に頭が痛くなってくる。ローレライ達は部屋から出て部屋にガスと魔法陣が発動する。リィナはアクトを見た瞬間、何かが起こった。
リィナは先ほどまでの苦しんでいた顔から妖艶な笑みへと変わっていた。
「ん〜…?あれ…?ここは…僕の寝室?え?なんで?」
「アクト君」
「え?リィナさん?え?なんで?なんでここに?」
「ふふふふ…!アクト君、苦しくないかしら?」
「え?苦しい?何処も苦しくないけど。わ、わあっ!リ、リィナさん!?なにを!?」
「まあ。これは苦しみそうね。ちゃんと扱かないと」
「な、何を言ってるのリィナさん?うっ!」
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡♡
「ほらアクト君。ちゃんとおちんちんは勃起させないと。じゃないといけないわよ?」
「な、何言ってるのかわかんないよ…!だ、だめだよリィナさん…!そんなに手コキで扱かれたら…!」
ビンッッ!!ギンッギンッギンッ!!
「まあ♡すっごい勃起ね♡これは相当溜まってるわね♡安心して♡私が抜いてあげるから♡ね♡」
「ぬ、抜いてあげるって…!どういうこと?ってわあ!リ、リィナさん…!?な、なんで脱いでるの!?」
「こういうことよ♡よいしょ♡」
ふにゅぅんっ♡♡
「ひあっ!リ、リィナさんのオッパイに!僕のおチンポが挟まって!うあっ!パ、パイズリしてきた!」
ふにゅんふにゅんふにゅんふにゅんふにゅんふにゅんふにゅん♡♡
「んふっ♡♡ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡どうかしら?♡これでも自信はあるのよ♡自分の身体は?♡この美貌と身体を使って♡関所とかを通過してきたから♡」
「ふわっ!ふわぁっ!リィナさんのパイズリ…!とても気持ちいいよ…!」
にゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅる♡♡
「うふふふふ♡♡それはよかったわ♡それじゃあもっと気持ちよく♡骨抜きにしてあげるわね♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」
アクトは目を覚ましてここが幻召国で自身の寝室だと気づいた。リィナがアクトを見つめておりなんでいるのかと聞いてもリィナは違う回答をしてくる。
おかしいとアクトは思ったがその前にリィナが布団をめくり上げてズボンと下着を脱がしてイチモツを曝し出させる。アクトは恥ずかしがり隠そうとするがリィナはしっかりと見る。
イチモツはさすがに勃起はしていないがその大きさだけはわかる。リィナはイチモツを勃起させようと手コキをしてくる。
アクトはリィナの手コキが気持ちよくなり勃起してしまう。アクトのイチモツの勃起にリィナはとても惚れ惚れしている。リィナは勃起したイチモツをパイズリしてくる。
リィナのパイズリの気持ちよさにアクトは喘いでるがリィナは実は初体験である。リィナは通り抜けさせてくれない関所なんかを自身の色香や言葉巧みな話術で通り抜けている。
さすがに性行為まではしておらず初体験だが綱手達によりできるようになっていた。
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡すごいガチガチ♡おちんちんってこんなに熱く固くなるのね♡それに臭いもすごい♡誘ってきてるわ♡ああん♡♡もうだめよ♡我慢できないわ♡あも♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」
「ひううっ!!リィナさぁん!パ、パイズリだけでもとても気持ちいいのに!フェラチオまでだなんて!た、堪らないよ!」
にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♡♡
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅぶぶぶぶぶぶぶ♡♡♡んんっ♡♡れろれろれろれろ♡♡♡ぺろぺろぺろぺろ♡♡♡ふふふ♡♡すごいわぁ♡♡さらに太く長くなってきたわ♡口も入り切らないし♡オッパイも全て挟めてないなんて♡アクト君のおチンポはとっても立派なのね♡」
「ううううっ!!リ、リィナさん!そ、そんなに激しくパイズリフェラされると!射精、射精ちゃう!射精ちゃうよ!!」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡れろぉ〜♡♡ちゅっちゅっちゅっちゅっ♡♡♡んふっ♡♡膨らんできた♡おちんちん膨らんできてるわね♡射精すのね?♡いいわよ♡精液射精してね♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「はううっ!!射精る!!射精るうっ!!リィナさん!!!!」
びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡びゅるるるるるるる♡♡♡♡
「んぶふうううううううう♡♡♡♡」
「はふっ……はふっ……はふぅ〜………!リィナさんの、パイズリフェラ…!とっても、よかったよ〜……!」
「んぶふうううっ♡♡♡んくっ♡んんっ♡♡んぷっ♡♡ゲェホッゲホッゲホッ♡♡♡ご、ごめんなさい♡吐いてしまったわ♡」
「あわわわわ!ご、ごめんなさいリィナさん!ティ、ティッシュティッシュ!」
リィナはパイズリだけでなくフェラチオまでしてくる。リィナのパイズリフェラにアクトは我慢などできるわけもなく口内にスペルマを射精してしまう。
リィナは懸命に口内に射精されたスペルマを受け止め飲もうとする。しかし量が多く息が苦しくなり床に吐いてしまう。アクトはベッドから起き上がりティッシュをとってふき取る。
「アクト君♡私はイケナイわ♡アクト君の精液を吐いちゃうなんて♡」
「そ、そんなことないよ。吐いちゃうのは仕方ないし」
「だめよ♡今度はちゃんと受け止めてあげるから♡こっちのお口にね♡」
「リ、リィナさん…!?」
「アクト君♡椅子に座って♡見て♡私のまんこ♡アクト君のおちんちんをパイズリフェラしてからずっとこんなに濡れてきちゃったわ♡」
「あ…う…!」
「一緒に気持ちよくなって♡こっちのお口に精液をいっぱい射精してね♡挿れるわね♡」
ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡
「ああっ!リィナさんのおマンコの膣内に!おチンポが入っていく!」
ぷちんっ♡♡ぬぷんっっ♡♡
「もう、少し♡あはああああぁぁぁぁん♡♡♡い、痛い♡痛いけど♡挿れただけで♡気持ちいい♡」
「リィナさん…!やっぱり…!ひあっ!」
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡
「ふふふ♡♡アイリには言わないでね♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡これがセックスなのね♡初めてなのに♡とても気持ちいいわ♡」
「あううっ!リィナさん!すごい!リィナさんのおマンコ!とても締まってきて!気持ちいいよ!」
ぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷ♡♡♡
「はううぅぅんっ♡♡♡すごぉい♡♡すごいわぁ♡♡アクト君のおちんちんが♡私のまんこを押し広げてきて♡形変えられていく♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
リィナはアクトを椅子に座らせる。アクトはこれからナニをするのか理解してしまう。リィナは服を全て脱いで全裸になる。
リィナはアクトにすっかり濡れて準備万端のマンコを見せつけてくる。アクトはリィナの裸体に興奮してしまいさらにイチモツのサイズが一回り大きくなる。
そんなイチモツに跨るようにリィナはマンコに挿入していく。処女膜を破き奥にまで到達する。アクトはリィナが処女だったのが何となく分かっていた。
それを聞こうとしたらリィナが腰を動かし始める。アクトはリィナと対面座位をする。リィナは初めてのセックスなためゆっくりと小刻みに腰を動かしていく。
それだけでリィナは気持ちよくなり感じる。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクト君♡ど、どうかしら?♡私とのセックス♡気持ちいい?♡」
「う、うん…!気持ちいいよリィナさん…!リィナさんの腰…!小刻みで刺激が足りないけど、いいよ!」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡
「ごめんね♡私初めてだから♡まだ慣れてなくて♡頑張るわね♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「おぉ〜…!リィナさんのオッパイ…!プルプル揺れて…!ゴクッ…!揉むね…!」
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡
「ひやあああああん♡♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡オッパイ♡オッパイ揉まないでぇ♡♡今身体♡身体敏感なの♡だめぇ♡♡」
「ぐううっ!オッパイ揉んだら!膣内の締め付けがすごく!はぁはぁ!!リィナさんのオッパイ!揉むだけじゃ足りないよ!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!れろれろれろれろ!!ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ!!」
ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡
「ふああああぁぁぁぁん♡♡♡オッパイ揉みながらぁ♡♡乳首吸っちゃだめぇ♡♡イっちゃう♡イっちゃうわぁ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「ぺろぺろぺろぺろ!!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ちゅううううぅぅぅぅっ!!んんっ!ふはぁ!リィナさんのオッパイおいしいよ!」
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡もうだめ♡私我慢できないイク♡イっちゃう♡」
「リィナさん…!イっちゃうんだね…!じゃあ僕も射精すよ!リィナさんの膣内に!ザーメンを射精すからね!」
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡うん♡きて♡一緒に♡一緒にイこう♡イクから♡射精して♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「射精るよリィナさん!射精るうっ!!うああっ!!!!」
ぶびゅうっぶびゅうっぶびゅうっぶびゅうっ♡♡♡♡ぶびゅぅ〜るるるるるるる♡♡♡♡
「イクウウウウウウウウウウッッッ♡♡♡♡アクト君の精液♡膣内出しされてイクウウウウウウウッッ♡♡♡♡」
「はぁ……はぁ……はぁ〜………!射精たぁ……!リィナさんに、膣内出ししちゃったぁ……!」
ぬちゅんっ♡♡
「あはあぁぁ……♡♡♡アクト君にぃ…♡♡こんな子供にぃ…♡♡イかされてぇ…♡♡膣内出しされちゃったぁ…♡♡」
リィナが懸命に腰を動かすのでオッパイがプルプル揺れている。アクトは我慢できなくなり手を伸ばしてオッパイを揉む。リィナはオッパイを揉まれてさらに感じてしまい腰の動きが鈍くなる。
そんなリィナにオッパイを揉むだけでなく乳首も吸ってくる。リィナは何とかアクトを気持ちよくさせようとゆっくりと小刻みながら懸命に腰を動かす。
アクトはそんな健気なリィナに我慢できなくなり膣内出しをする。リィナは膣内出しされたと同時に絶頂に達する。射精し終えて引き抜くとリィナは床に倒れ込む。
アクトはまだ満足しておらず立ち上がり荒い息を上げながらイチモツを元気いっぱい反り勃たせる。
「もうむりぃ♡これ以上は♡私♡きゃっ♡」
「リィナさん…!今度は僕が動くからね!僕からセックスするよ!」
「ま、待って♡さっきイった♡イったばかりなの♡お願い♡もう終わりに♡」
「やだ!僕はまだ満足していないから!いくよ!!うりゃああっ!!」
ずずっ♡♡ずずずずずっ♡♡ずんっっ♡♡
「おっほおおおおおおおおおっっ♡♡♡ふ、深いいぃぃ♡♡さっきよりも深くううぅぅ♡♡おちんちん入ってきてるううぅぅ♡♡」
「いっくぞぉリィナさん!さらに気持ちよくさせてあげるからね!うりゃりゃりゃりゃああっ!!」
ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡
「あひいいいいいいんっ♡♡♡あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡す、すごいいいぃぃ♡♡激しい♡アクト君激しいのぉぉ♡♡こんな激しいの知らない♡知らないのおおぉぉ♡♡」
「どうだリィナさん!僕とのセックスは!?僕のテクニックは!?気持ちいいでしょ!?すごく喘いでるもんね!どりゃりゃああっ!!」
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡
「はひいいいいいいんっ♡♡♡凄すぎるううぅぅ♡♡アクト君のテクニック♡凄すぎる♡こんなにも♡こんなにも気持ちいいセックスになるなんてぇ♡♡だめぇ♡♡アクト君にぃ♡♡子供にぃ激しい♡♡いいようにされちゃうぅ♡♡はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♡♡♡」
リィナはもう終わりだと思われていたが、アクトに無理やり四つん這いにさせられて背後からイチモツをマンコに挿入させられる。
抵抗する間もなく子宮の入り口にまで挿入されてリィナは軽く絶頂に達する。アクトはリィナと後背位をする。アクトの手慣れて激しく強いテクニックにリィナはただただ喘いで感じることしかできない。
先ほどよりも強い快感と快楽にリィナは呑まれ堕ちていくのを実感していく。リィナは抵抗しようとも考えられない。このまま堕ちてアクトのモノへとなっていく。
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡だめぇ♡♡乱暴に犯されてるのにぃ♡♡激しくセックスしてるのにぃ♡♡とても気持ちよすぎてぇ♡♡何も考えられないぃ♡♡」
「リィナさん!どうする!?もっとシてほしい!もっとセックスしたい!?ずっと僕のモノにならない!?僕の女になって!ずっとずっと!ず〜っと!愛してあげるよ!」
ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♡♡♡
「やああああぁぁぁぁん♡♡♡だめよ♡さすがにそれはだめ♡私達はまだ♡一日しか知り合ってないわ♡そんな簡単に♡アクト君の女になれない♡愛し合えないわ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「年月とか関係ないよ!僕はリィナさんのこと!とっても愛してるよ!こんなに僕と気持ちよくセックスしてるもん!おマンコだっておチンポを離さないように絡みついて締め付けてくるもん!」
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡これは違う♡違うの♡ただセックスが気持ちよくて♡身体が勝手に反応しちゃうの♡」
「違わないよ!僕とリィナさんの相性はバッチリだよ!素直になってよ!正直になって!本当の気持ちを!曝け出してよリィナさん!」
ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♡♡♡
「はああああぁぁぁぁん♡♡♡だめ♡私は♡こんなことに♡屈しない♡堕ちない♡アクト君に堕ちない♡年上が♡年下の子供に♡堕ちたりしない♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「そんなに素直に!正直になりたくないの!?じゃあその気にさせてあげるよ!本気のピストンでいくよ!うおりゃりゃりゃりゃあああ〜〜〜っっ!!!」
どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♡♡♡
「あああああ゙あ゙あ゙あ゙っ♡♡♡あひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっ♡♡♡だぁめええぇぇ♡♡♡そんな凄すぎるピストンだめぇ♡♡正直になっちゃう♡素直になっちゃう♡本当の想いが曝け出されちゃうぅ♡♡」
「でりゃりゃりゃりゃあああ〜〜〜っっ!!!本当の想いを教えてよリィナさん!僕のこと!愛してるの!?ねえええっ!!」
ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡
「愛してるうう〜〜♡♡♡愛してるのおお♡♡アクト君のこと愛してるうう♡♡ああん♡♡屈しちゃったぁ♡♡アクト君に堕ちちゃったぁ♡♡あひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっ♡♡♡」
「僕も愛してるからね!リィナさん!今日からリィナさんは僕の女だよ!僕のママになってね!わかった!?リィナママ!!」
ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♡♡♡
「あひんあひんあひんあひんあひんあひんあひんあひんあひん♡♡♡あひいいいいいいいん♡♡♡わかりましたぁ♡♡アクト君の女になりますぅ♡♡アクト君のママになるわぁ♡♡だからぁ♡♡もっと愛してぇ♡♡もっとセックスしてぇ♡♡」
「もちろんだよ!いっくぞお!!全開だぁ!!どぉりゃあああっっ!!!」
ばぢゅんばぢゅんばぢゅんばぢゅんばぢゅんばぢゅんばぢゅん♡♡♡
「おほおおおおおお゙お゙お゙お゙お゙♡♡♡さらにすごくなったああ♡♡♡もうだめぇ♡♡こんなすごいのだめえ♡♡やみつきになるうう♡♡こんなの味わったらぁ♡♡アクト君しか満足できなくなっちゃう♡あひんあひんあひんあひんあひんあひんあひんあひんあひん♡♡♡」
「でぇりゃああっ!!はああっ!!リィナさん!射精すよ!二回目の膣内出しするよ!リィナさんの膣内に!いっぱいいっぱい!!ザーメンを射精してあげるからね!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡はいいぃぃっ♡♡♡射精してくださいいぃぃ♡♡アクト君の精液♡私の膣内に♡アクト君が満足するまで♡♡射精して注いでええぇぇ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「ぐぅおおおおっ!!!!射精ぇるうううっ!!!!」
どびゅびゅううぅぅるるるるるるる♡♡♡♡どびゅびゅびゅびゅびゅびゅううううううっっ♡♡♡♡
「はひゃひいいいいいいいんっっ♡♡♡♡射精されてるうううっ♡♡♡♡いっぱい精液射精されてるうううっ♡♡♡イクイクイクイクウウウウウウウウウウッッッ♡♡♡♡」
「は……はっ……はぁっ……はぁ〜っ………!射精した射精したぁ……!リィナさん……!」
にゅるんっ♡♡ゴポゴポ♡♡ごぽぉ〜♡♡
「はへええええ……♡♡♡あへへぇ……♡♡アクト君の精液ぃ…♡♡膣内にいっぱいぃ…♡♡」
「ふぅ…リィナさん…!とてもよかったよ」
リィナは完全にアクトに陥落する。アクトの女となりママとなった。リィナがアクトのママになった証として二回目の膣内出しをする。
リィナは膣内出しされて絶頂に達してアヘ顔を曝す。アクトはもう暫くリィナとセックスをする。
朝、アクト達は幻召国に戻ってすぐに帰ってきて眠った。アイリとボルカンはそんなこと知らず。朝になったので起き上がる。
「ふわ〜。おはよう皆〜」
「おはよう」
朝食を食べて顔を洗って完全に意識を覚醒させて目を覚まさせる。
「それじゃあ行こうか」
「うふふ。そうね」
「?姉貴どうしたの?なんか近くない?」
「そうかしら?」
アイリはリィナとアクトとの距離の近さに疑問を抱く。しかしリィナははぐらかすことしかせずアクト達はグリンヒルに向かうことに。
まずは関所を通り抜けなければならない。果たして通れるのか?
リィナが仲間兼ママになった!
姉から攻略します。グリンヒルに到着前に妹も攻略しちゃいます。ボルカンは洗脳でどうにかしときます。