幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
グリンヒルまであと一日もあれば到着する。その間にアイリはリィナの様子がとてもおかしいことに気づく。
(…やっぱり変だ。姉貴、あの子によく引っ付いてる。何があったんだ?)
アイリは姉であるリィナがよくアクトに引っ付く場面を見るようになり疑問を抱くようになった。ボルカンは全くわかっていないがアイリはその違和感に気づいた。
初めて出会って同行して一日過ぎた瞬間からアクトとリィナの距離感が近くなった。関所を通り抜けた後も思いっきり抱きしめていた。
アイリからすればあまりにも意味不明である。ここまで距離が近くなることなどあり得ない。何かあったのだと思うのが自然である。
(姉貴…何かあったのか?何か)
アイリはリィナやアクト達をジッと見てるが何も起きない。そんなこんなで夜までアイリはリィナのことが気になっていた。
夜になり早寝することになった。グリンヒルには早朝に着きたいというローレライ達の要望である。ボルカンは気にしなかったがアイリは気になった。
だからアイリは寝たフリをして待つことに。ボルカンが完全に熟睡した頃に物音が聞こえてくる。アイリは閉じてた目をうっすらと開ける。
何とか見ようと身動ぎするとアクトとリィナが起きて何処かへと向かおうとしている。アイリは起き上がり動こうとした。
「やはり寝たフリをしていたな」
「なっ!?」
「お前が起き上がるのを待ってたよアイリ」
「くっ!離せ!」
「安心しな。何も悪いことはしないさ」
「…お前達、目的はなんだ!」
「目的ね。まあ、今はアンタさアイリ」
「私?」
「ええ。リィナはもう達成したからね」
「姉貴?どういうことだよ!?」
「知りたいか?」
「…知りたい」
「じゃあ着いてきな。物音を立てずにな。声も出すなよ」
アイリが起き上がった瞬間ローレライ達に腕を摑まれる。アイリさローレライ達を睨みつけるがローレライ達は涼しい顔。アイリは接触し同行したのは自分達が目的だと思った。
ローレライ達にとっては目的の一つにすぎない。アイリはリィナのことが心配になってきた。するとローレライ達がアクトとリィナの所まで連れて行くという。
アイリは仕方なく言うことを聞く。物音を立てずに二人が向かった場所に向かう。そこは木々のお生い茂る場所。茂みも多くしゃがんで隠れてもバレやしない。
「姉貴…!いた…!なっ!?」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「ああっ!リィナママ!気持ちいい!リィナママのフェラチオ!気持ちいいよ!」
「姉っ!むぐっ!?」
「静かにしろ。声を出すなと言ったはずだ」
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」
(ナニして!ナニをしてんだ姉貴!)
アイリ達の目に映ったのはリィナがアクトのイチモツをフェラチオしている姿。アクトは立ったまま木に凭れてズボンと下着を脱いでイチモツを曝している。
リィナはしゃがんで服を着たままイチモツを美味しそうにフェラチオをしている。そんな二人にアイリは飛び出し叫びそうになったがローレライ達に押さえられる。
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」
「うううっ!!うあっ!リィナママ…!気持ちいいよ!すっごく気持ちいいよ!」
(姉貴!やめてくれ姉貴!そんなガキと!イ、イヤらしいことをしないでくれ!)
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡アクト君♡もう射精していいからね♡我慢なんかしないでね♡」
「う、うん!ああっ!!リィナママ!射精る!射精るうっ!!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡
「んんんんんんんんっっ♡♡♡♡」
(ナ、ナニをしたんだ!?あのガキは姉貴にナニをしたんだよ!?)
「はぁ……はぁ……!射精たぁ……!リィナママのフェラチオ…!とってもよかった……!」
「んっ♡コクッコクッ♡♡コクンッ♡♡…あんまり射精してないわね?♡もしかして♡次のことを考えて我慢してるのかな?♡」
「そ、そんなこと…!」
「いいのよ別に♡私も楽しみにしてるんだから♡」
(!?あ、姉貴!?今こっちを見た!?)
「そろそろか。それじゃあ出ようか」
(え?)
アクトはリィナの口内にスペルマを射精した。リィナは残さず射精されたスペルマを飲む。リィナはスペルマの量の少なさに次のことを聞くとアクトは慌てふためいて否定しようとする。
リィナは別に責めてるわけではない。寧ろアクトが次のことを考えててくれて喜んでいる。アイリはリィナがスペルマを美味しそうに飲む姿に何故か興奮してしまっていた。
アイリはアクトに対して姉であるリィナを辱めてると思い込み怒りを覚えてはいたが何故かそれよりもリィナがとても気持ちよさそうな顔をしていたので怒りが消えてしまう。
そんなリィナが茂みに隠れているアイリ達に目配せする。アイリは気づかれたと思い込み逃げようとしたがローレライ達が無理やり茂みから出してアクトとリィナの前に差し出す。
「きゃっ!あ、姉貴!」
「ふふふ…やっぱり覗き見していたわねアイリ。どうだった?」
「あ、姉貴…!ど、どういうことだよ…!これは…!」
「アイリ、アナタも私達と同じようにアクト君とセックスをしてアクト君の女になるのよ」
「なあ!?何を言ってるんだ姉貴!?どうしちまったんだよ!?」
「あとは任せたぞリィナ。上手くやれよ」
「ええ。ほら見てアイリ。アクト君のおちんちん、アイリとシたくて勃起してるわ」
「ひいっ!そ、そんなのを見せるな!このクソガキ!その汚くてグロテスクなのを隠せ!」
「だめよアイリ。しっかりと見て、堪能しないと。ほらしゃがんで」
「や、やめてくれ姉貴!な、なんで!なんで身体が勝手に!いうことをきかない!くっ!ひっ!」
「ほら、じっくりと見て。さっきまで私がヤッてたフェラチオをするのよ。さあアイリ」
「や、やだ!そんなの!したくない!あ…!れろれろれろれろ♡♡♡ちろちろちろちろ♡♡♡」(な、なんで!?なんで身体が勝手に動いてしまうんだよ!?き、汚い!舌が!汚くてグロテスクなのを舐めてしまってる!)
「うっ!こそばゆい…!アイリさんの舌…!こそばゆくて変な気持ちになる…!」
「ぺろぺろぺろぺろ♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡じゅるるるるるるるるる♡♡♡♡」(ひいいっ!?き、汚くてグロテスクなのを!?く、口の中に含んじゃってるよ!や、やめてくれ!なんでやめてくれないんだよ!?)
「そうよアイリ。その調子よ。頑張っておちんちんをフェラチオしてあげるのよ」
アイリはリィナに質問するととんでもない答えが返ってくる。アイリはアクトを睨みつけてナイフに手を伸ばそうとしたが身体が全く動かない。
ローレライ達はアイリをリィナに渡して寝ることに。アイリは身体が自身の意思とは関係なく動いてしまうことに戸惑う。アクトとリィナは気づいてないがアイリは密かに綱手が点穴を突くことにより身体の自由を奪い性に忠実になるように仕向けている。
さらに色々と仕込んでおりアイリの身体の自由は理性ではなく性による本能でしか動かない。リィナはアイリにフェラチオをするように促す。
アイリは姉であるリィナの言うことを無視したかったが身体が勝手にアクトの前に近寄りしゃがみイチモツを顔の近くまで寄る。
アイリは目を背けたかったができずに口が開いて舌がイチモツに触れて舐めてしまう。アイリの顔は嫌悪感丸出しだが舌は勝手に舐めてイチモツを含んでしまう。
アイリは顔を嫌々しながらもフェラチオをしてしまう。そんなアイリの顔にアクトは欲情してしまう。
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡んぶううっ♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」(なんでだよ!?なんでやめられないんだよ!それになんか…変だ…!嫌なはずだ!嫌なはずなのに…!なんで…!)
「ふううっ!アイリさん…!気持ちいいよ!もっとフェラチオしてきて!」
「ぶじゅるるるるる♡♡♡じゅるるるるるる♡♡♡ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡♡」(なんで気持ちよくなるんだよ…!?)
「ふふふふ…アイリすごいわ。とっても丹念にフェラチオをするなんて。アクト君も気持ちよさそうよ。アイリも気持ちよくさせてあげるわね」
「んぶうううっ♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」(あ、姉貴!?な、なにしてんだよ!?)
むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡
「アイリのオッパイ、こんなにも大きくなってたのね。成長してるわね。嬉しいわ」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」(やめてくれ姉貴…!お願いだ…!やめてくれぇ…!)
くりくり♡♡ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡
「乳首もこんなに勃ってる。感じてるのね。もっと感じさせてあげる。動かないでね。フェラチオに集中するのよ」
「んぶふうううううう♡♡♡ううううううううっ♡♡♡」(姉貴!やめてくれぇ!ソコは!ソコはだめだあ!)
「あらあら…もう濡れてるじゃない。フェラチオだけで興奮しちゃったのかしら?いいわよアイリ。アクト君の好むエッチな女の子になってきたわね」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡♡
「んうううううううっ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」(ああ、姉貴の指がぁ!私のアソコをぉ!なんでだよぉ!なんでしゃぶるのをやめれねえんだよ!やめてくれぇ!助けてくれぇ!誰かぁ!)
「はぁはぁはぁはぁ!!アイリさんのフェラチオ!さらにすごく!くううっ!」
「まあアイリ、アクト君もっと気持ちよくなってきたわ。その調子よ。頑張って。私も手伝うから」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」(やめてほしい…!やめてほしいはずなのにぃ…!なんでこんな…!こんな…気持ちいいんだよぉ♡気持ちよすぎてぇ♡頭がぁ♡真っ白にぃ♡)
「ぐううっ!ア、アイリさん!フェ、フェラチオが激しく!や、やばい!そ、そんなに激しくされたら!ぼ、僕!僕もう!」
「いいのよアクト君。アイリの口の中に精液を射精していいから。大丈夫、アイリはきっと受け止めてくれるから。ね?」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」(射精、射精すってなに?♡精液?♡わかんない♡わかんないけど怖い♡怖いよ♡助けてよ姉貴♡助けて♡)
「ううううっ!!射精、射精る!!射精るうっ!!!!」
びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡びゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っ♡♡♡♡
「んぅぶふうううううぅぅぅぅぅっっ♡♡♡♡」(く、口ん中に♡あ、熱いのが流れてきて♡く、苦しい♡の、喉の奥にまで届いてきて♡)
「はぁ……はぁ……はぁ………!射精たぁ……!アイリさん……!口の中に、ザーメン射精しちゃった……!」
「んぶっ♡ふぐっ!?♡」(あ、姉貴!?♡)
「だめよ。吐こうとしたでしょ?吐いちゃだめよ。ちゃんと飲まないとね」
「んぶぶっ♡♡ゴクッゴクッゴクッゴクッ♡♡♡ゴックン♡」
「はい、よく飲めました」
「ぷはっ♡ゲホッゲホッ♡♡」
アイリは嫌々ながらもフェラチオをしてしまう。そんなアイリを気持ちよくさせようとリィナが背後から服を脱がしてオッパイを揉む。
アイリは突然リィナにオッパイを揉まれて驚くが身体が敏感に反応してしまい感じてしまう。オッパイを揉んだり乳首をいじったりして感度を高められていく。
リィナはさらに下半身に手を伸ばし服を脱がしてマンコを愛撫する。アイリは完全に感じてしまいフェラチオにも熱がはいる。
アクトは激しくなったフェラチオに耐えきれなくなりアイリの口内にスペルマを射精する。アイリは口の中にスペルマを出された苦しむ。
口からイチモツが離れて吐こうとしたがアイリに口を両手で押さえつけられて上向きにさせられる。アイリはスペルマを飲むしかなかった。
スペルマを飲み干してアイリはやっと口を解放してもらい咳き込む。この時アイリは気づかなかった。綱手が突いた点穴の一つにスペルマを飲むとより身体が発情欲情してしまうようになっていることに。
「フェラチオ頑張ったわねアイリ。これからが本番よ」
「きゃあ♡あ、姉貴!?♡何を!?♡み、見るな♡見るんじゃない♡」
「ほら見てアクト君。アイリのおマンコはもう準備万端よ。アナタとセックスしたくてヒクヒクしてるわ。セックスしてあげてね」
「う、うん…!わかったよ…!アイリさん…!」
「や、やだ♡やだやだやだ♡♡そんなことしたくない♡お願い姉貴♡やめてくれ♡頼む♡それだけはいやだ♡他のことならなんでもするから♡お願いだ♡やめてくれ♡」
「大丈夫だよアイリさん…!優しく…!優しくするから…!挿れるよ…!」
ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡
「は、入ってきて♡入ってきてる♡やだ♡いや♡いやだ♡助けて誰か♡姉貴♡誰か♡お願いだ♡誰か♡♡」
「ッ!やっぱり初めては狭いね!ぬりゃああっ!!」
ぷちんっ♡♡ぬぷんっっ♡♡
「いやあああああ゙あ゙あ゙あ゙っっ♡♡♡」
「アクト君のおちんちんがアイリのおまんこの奥にまで入ったわ。よかったわねアイリ。これでアナタも処女卒業ね」
「いやあああ…♡♡こんなの…♡こんなのいやぁ…♡」
「ふううっ…!!やっぱキツイ!すぐに動かないといけないね!痛いけど!我慢してねアイリさん!ふっふっふっふっ!!」
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡い、痛い♡痛いの♡抜いて♡抜いてよおお♡♡」
「初めては痛いわ。分かるわよアイリ。けど我慢よ。我慢して耐えればすぐにわかるわ。セックスの気持ちよさがね」
「はっはっはっはっ!!さすがはリィナママの妹のアイリさんだ!おマンコの膣内のキツさも同じくらいだ!これは大変だ!えりゃああああっ!!」
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡
「痛い♡痛いの♡痛いんだよ♡こんなのただ痛いだけだよ♡お願いだ♡もうやめてくれ♡やめてえ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
リィナはアイリを仰向けにさせて足を開かせてマンコをアクトに見せつける。アイリは顔を赤らめて両手で覆い隠す。アクトは我慢できないとばかりにイチモツを勃起させてアイリに近寄る。
アクトはアイリのマンコにイチモツを挿入する。処女膜を破り奥にまでイチモツを入れる。アクトはアイリと正常位をする。
アイリは初めてのセックスに痛みしかないと言うが身体は反応して感じている。その証拠にマンコの隙間から血が垂れていたのに徐々になくなり変わりに愛液が垂れてくる。
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡お、おかしい♡おかしいよ姉貴♡嫌なはずなのに♡痛いはずなのに♡痛みがなくなってるよ♡気持ちいいよ♡」
「やっとセックスの気持ちよさがわかってきたようね。その調子よ。どんどん気持ちよくなりましょうアイリ」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡
「や、やだぁ♡気持ちよくなんか♡なりたくない♡私は♡こんなガキに犯されて♡感じたくない♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「そんなこと言ってるけど!アイリさんのおマンコ!とても締め付けてきて!おチンポを気持ちよくさせようとしてくるよ!ウソをいけないよ!どりゃああっ!!」
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡だぁめえ♡♡そんな激しく♡激しく突かないでぇ♡♡も、もうだめ♡だめなの♡ああああぁぁぁぁん♡♡♡」
「アイリ、素直に、正直になりなさい。そうやって本当の気持ちを誤魔化したらだめよ。そんなの悲しいわ。私達姉妹が仲良くしないと」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡
「あ、姉貴♡やあああぁぁぁぁん♡♡♡姉貴は♡姉貴は嫌じゃなかったのかよ?♡こんなことされて♡辱められて♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「最初は嫌だったわ。けど、アクト君は私のことをとても愛してくれたわ。まだ一日しかあってないのに、私のことを深く愛してくれたわ」
「あ、愛して♡」
「アイリのことだってアクト君は愛してくれてるわ。そうよねアクト君?」
「うん…!僕、アイリさんのこと!愛してるよ…!アイリさんのことを愛してる!僕の女にしたい!僕がずっと愛してあげたい!」
「アクト♡姉貴♡」
「ね?アクト君はちゃんとアイリのことを愛してくれてるわ。私達姉妹、同じ人を愛し愛し合うなんて。それはとても素晴らしいことよ」
「素晴らしい♡」
「そうよ。皆アクト君のことを愛して。アクト君も皆のことを愛してくれる。私達は相思相愛。とても素晴らしいことよ」
「姉貴♡」
「アイリ、本当の想いを、気持ちを言いなさい。アクト君はしっかりと受け止めてくれるわ。もう我慢しなくてもフリをしなくてもいいからね」
「姉貴…♡うん♡アクト♡私は♡私はお前のことが好きだ♡大好きだ♡愛している♡だから♡だから頼む♡私を♡私を姉貴と同じように♡愛してくれ♡♡」
「うん!わかったよアイリさん!それじゃあアイリさん!思いっきり動いてもっと気持ちよくさせるよ!どぉりゃああああっ!!!」
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡あああぁぁぁんっ♡♡♡らめぇ♡♡そんなに激しくされたらぁ♡♡もうらめぇ♡♡イク♡イっちゃう♡イっちゃうのぉ♡♡」
「うおおおおっ!!どうだアイリさん!僕の愛の伝え方は!アイリさん!僕の愛が伝わるでしょ!?」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡
「はあああぁぁぁんっ♡♡♡わかるううぅぅっ♡♡♡アクトの愛がとても伝わってくりゅううぅぅっ♡♡♡姉貴もぉ♡♡こんなすごいのを伝えられてたんだああぁぁ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「そうよアイリ。私もアクト君の強い愛を伝えられたわ。アクト君に愛して貰えてる。それだけで私達は幸せな気持ちになれるわ」
「ふぬううううっ!!アイリさん!射精す!射精すよ!アイリさんの膣内に!ザーメンを射精すからね!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡さっきの熱いの♡精液を射精される♡射精して♡私の膣内に♡アクトのを♡注いでぇ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「うおおおっ!!射精る!!射精る射精る射精る!!射精るうううっ!!!!」
ぶびゅるるるるるるるるる♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅううぅぅっ♡♡♡♡
「ひやあああああん♡♡♡♡しゅごいいいぃぃぃ♡♡♡アソコの膣内にいいぃぃ♡♡♡熱いのがドクドク射精されて流れてくりゅううぅぅっ♡♡♡ヒグウウウウウウウウッッ♡♡♡♡」
「まあアイリったらすごいイキ顔ね。お姉ちゃんも知らない雌の顔。とってもいやらしいわ。それ以上にステキよアイリ」
「はぁ……はぁ……はぁ〜………!射精た…!射精たぁ……!」
ぬりゅんっ♡♡
「はぁへええええぇぇぇぇ…♡♡♡気持ちいい…♡♡♡こんにゃのぉ…♡♡♡やみつきになりゅうぅ…♡♡♡」
「うふふふふ…!すっかりアクトの雌になったわねアイリ。これでアナタも、私と同じ。嬉しいわ。私達姉妹が離れ離れにならずに済んで」
アイリは懸命に拒んでいたが身体は素直でアクトを欲してやまなく心を侵食していく。そこにリィナが言葉でアイリの心をさらに侵食させていく。
アイリの心はアクトとリィナにより侵食されていきもう抗うこともできなくなる。そしてついにアイリはアクトの愛を受け入れてしまう。
アクトの愛を受け入れ陥落する。素直になったアイリは快楽に溺れていき膣内出しされて絶頂に達する。アヘ顔を晒し痙攣しているアイリにリィナはとても嬉しそう。
「はへ…♡はへぇ…♡」
「アイリさん…!」
「アクト君…まだアイリとセックスしたいでしょ?」
「う、うん!シたい…!セックスしたい…!」
「アイリのことお願いね。あの子がアクト君から離れられなくなるほど気持ちよくさせてね。私のようにね」
「うん…!アイリさん…!」
「あぁ…♡またぁセックスゥ…♡らめぇ…♡これ以上のセックスはらめぇ…♡私ぃ…♡耐えられないぃ…♡もう無理ぃ…♡」
「アイリさん…!もっとセックスしようね…!もっともっとセックスしよう!」
「やああぁぁ…♡♡」
アクトはアイリとまたセックスをする。そんな2人をリィナはとても嬉しそうに、微笑ましそうに見つめている。アクトとアイリのセックスはまだまだ続く。
早朝、朝日が昇り始めて新しい一日が幕をあげる。そんな日差しの中。
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「れろれろれろれろ♡♡♡」
「ううっ…!リィナママのフェラチオ気持ちいい…!アイリママの舌もいいよ…!」
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」
「ぺろぺろぺろぺろ♡♡♡ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ♡♡♡」
「あうっ!今度はアイリママのフェラチオ!リィナママの舌…!」
アクトはアイリとリィナの姉妹によるダブルフェラチオを堪能している。アイリは完全に堕ちてママになることを誓いアクトに夢中。
姉妹仲良くアクトのママになったのでイチモツを堪能し味わっている。
「「ぺろぺろぺろぺろ♡♡♡ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ♡♡♡」」
「んうううっ!二人とも!気持ちいい!気持ちよすぎるよ!」
「んん♡♡アクトのちんぽ美味しい♡♡私と姉貴の愛液が交ざって最高だよ♡ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる♡♡♡」
「じゅるるるるるる♡♡♡ふふふ♡アクト君のおちんちんを私達姉妹が仲良くフェラチオするなんて♡贅沢ね♡アクト君だけの特権よ♡」
「アイリママ!リィナママ!僕もう!僕もう射精そうだよ!ザーメン射精そう!」
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」
「れろれろれろれろ♡♡♡んん♡♡んふ♡♡れろぉ〜♡♡」
「射精るうっ!!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅうっびゅうっびゅうっびゅううぅぅっ♡♡♡♡
「「んああああぁぁぁぁっ♡♡♡♡」」
アクトは二人のダブルフェラチオに限界になりスペルマを射精する。二人の顔や髪、オッパイにぶっかけて満足になる。アクトとアイリもリィナも満足になり微笑んでいる。
その後ローレライ達が呼びに来て幻召国に戻ってシャワーや風呂に入って身をキレイにする。そしてアクト達はグリンヒルに到着したのであった。
アイリが仲間兼ママになった!
姉の次は妹を!幻水リマスターをやってからテンションが上がっています。書く勢いも少しは上がってると思います。