※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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116人目にして幻水Ⅱ6人目は学院の教員のエミリア。生真面目な眼鏡キャラは楽しませてもらわないといけないのでね。


125話 見てしまったエミリア

グリンヒルに到着したアクト達は検問も簡単に通過して学院の方に向かう。ここグリンヒルはこの世界では珍しく学院がある都市である。

アクト達は学院内に入ろうとすると一人の女性に引き止められてしまう。年齢は30歳手前。容姿は長い茶髪をお団子頭。服装は緑の服にぴったりしたスカートを履いている。

女性の名はエミリア。このグリンヒルの学院の教員である。

 

「すみません。ここは生徒や関係者以外立ち入り禁止なのですが」

 

「私達はジーンの知り合いだ」

 

「ジーン先生の?そうなのですか?そう言えばその内知り合いが来るとは言ってましたね。聞いてきますね。お名前を」

 

「ローレライだ」

 

「わかりました。少々お待ちを」

 

ローレライが代表でエミリアにジーンのことを聞く。エミリアはジーンを呼びにが学院へと向かう。ローレライ達はエミリアの後ろ姿をジッと見つめる。

 

「アクトよ。あの女はどうだ?中々魅力的ではないか?」

 

「な、何を言ってるのさローレライママ」

 

「狙い目ではあるな」

 

「お待たせしました」

 

「久しぶりね」

 

「ああ。随分と人気があるようだな」

 

「うふふ…退屈しのぎにはなってるわ。教員も楽しんでるわ。そちらの四人は新しい仲間かしら?」

 

「ああ。ハンナ、オウラン、アイリ、リィナだ」

 

「そう。アクト、大丈夫だった?元気にしてたかしら?」

 

「う、うん!僕は大丈夫!元気だよ!」

 

「そう。よかったわ」

 

「ジーンさん、もしかしてもう教員をお辞めになるのですか?」

 

「そうね。アクトはどうしたいの?」

 

「僕はもう少しここに滞在したい。いいよね?」

 

「もちろんだ」

 

「そういうわけよ。私はまだ暫く教員をするわ」

 

「わかりました」

 

久しぶりのジーンとの再会でアクトはとても大喜び。そんなアクトを見てジーンもとても嬉しそうに微笑む。そのジーンの姿にエミリアは不思議そうだった。

ジーンは学院の教員になってから一気に大人気になった。紋章を扱う生徒達はもちろん男子生徒からは特に絶大な人気を誇る。

そんなジーンはどんな時でも妖艶な笑みを忘れないミステリアスな一面しか見ておらずアクトに対してはまるで母性のような笑みを見せる。

それはまさに親密な関係。エミリアは気になったが詮索はしない。プライバシーに関わると思われたからだ。アクトの要望で暫くこのグリンヒルに滞在することになった。

ローレライ達は寧ろ滞在する気満々だったので望むところであった。ローレライ達にはグリンヒルに暫く滞在する理由があるからだ。

その理由はもう少し先になったらわかることである。

 

 

 

 

 

アクト達がグリンヒルに滞在して約三日が経過した。その間にあることが話題となった。新たな都市同盟軍が出来上がったことである。

アクト達はそのリーダーが真の紋章の継承者なのに気付いていた。もう四回目の戦争の参加なのでもう察してしまった。

そんな中、アクトはジーンと共に夜中の学院の誰もいない教室にいる。

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️ふふ♥️久しぶりのパイズリはどうかしら?♥️気持ちいい?♥️」

 

「う、うん…!気持ちいいよジーンママ…!ジーンママのパイズリ…!気持ちいい!」

 

 

にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♥️♥️

 

「よかったわ♥️久しぶりのパイズリだから♥️うんと楽しませてあげるわね♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

アクトは久しぶりにジーンにパイズリをしてもらい堪能している。アクトはジーンとのパイズリにとても興奮しており勝手に腰が動いてしまっているほど。

ジーンも久しぶりのパイズリにアクトを気持ちよくさせようとさらに激しく扱く。

 

 

ずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅ♥️♥️

 

「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️もっと気持ちよくさせるわね♥️いくわよ♥️ぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️んん♥️♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」

 

「ふわああっ!!ジーンママ!パイズリフェラ!気持ちよすぎるよぉ!ああっ!そんなに激しくされたらぁ!」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️じゅるるるるるる♥️♥️♥️れろれろれろれろ♥️♥️♥️ふふふ♥️♥️♥️もう射精そうなの?♥️いいわよ♥️我慢なんかしなくても♥️いっぱい射精してね♥️好きなだけたくさん精液を射精してね♥️れろぉ〜♥️♥️ちゅっちゅっちゅっちゅっ♥️♥️♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」

 

「くああああっ!!射精、射精る!!ジーンママ!射精るうっ!!!!」

 

 

びゅるびゅるびゅるびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️びゅっびゅっびゅっびゅっ♥️♥️♥️♥️

 

「んんんんんんんんっっ♥️♥️♥️♥️」

 

「はっ……はっ……はぁっ………!ジーンママ、射精たよ……!」

 

「んっ♥️ゴクッゴクッ♥️♥️んん♥️いっぱい射精したね♥️アクト♥️セックスしたい?♥️」

 

「シ、シたい!ジーンママとセックスしたい!」

 

「そうね私もよ♥️けど♥️私よりも相応しい相手がいるわ♥️」

 

「え?」

 

「連れてきたぞ」

 

アクトはジーンとの久しぶりのパイズリフェラに興奮して口内にスペルマを射精する。ジーンは久しぶりのスペルマに美味しそうに飲んでいく。

そんなジーンにアクトはセックスしたくてたまらなかった。しかしジーンは制する。自分よりも他の人とセックスしてほしいと。

すると教室の扉が開いた。入ってきたのは綱手と腕を捕まれ捕らえられたエミリア。なぜエミリアがここにいるのか。

それはエミリアが夜の学院を徘徊していた時に偶然にも二人の光景を覗き見してしまったからだ。エミリアは信じられないものを見てしまった。

 

(そ、そんな…!?あのジーンが特定の人物とこんな…!淫らなことを…!しかもアクト君という子供と…!)

 

ジーン経由でアクトとも仲良くなりアクトには好意的だった。幼いながらも勤勉で読書好きなところも好感があった。そんなアクトとジーンが夜の教室でイケナイことをしているのが信じられない。

しかしエミリアは逃げることも注意することもしなかった。寧ろ声を殺してしっかりと見て何故か身体が疼いてしまった。無意識に服越しにオッパイを揉んでスカート越しにマンコを触る。

あまりにも注視しすぎて綱手が背後から現れても気づかなかった。綱手はエミリアを捕まえる前に点穴を突いてから捕まえて教室に入った。

 

「あら、入ってきたわね。待っていたわ」

 

「エ、エミリアさん…!」

 

「ふ、二人とも…!こ、これはどういうなの…!?二人はただの知り合いじゃないの…!?」

 

「違うわ。私といえ、私達とアクトはとっても親密な関係よ。愛し合う関係。身体を重ね合ってね」

 

「な!?そんな!あ、愛し合うのには別に構いません…!けど、相手は幼い子供ですよ!そんな…!」

 

「愛に年齢は関係ないわ。そしてアナタも私達と同じようにアクトを愛するわ」

 

「そ、それはどういう…!?」

 

「さあアクト。これからエミリアとセックスするのよ。お膳立てはしてあげたからね」

 

「え?」

 

「な、何を言ってるの!?わ、私とその子がセックス!?そんなの、するわけがない!それにここは神聖なる学院の教室です!」

 

「そんなの関係ないのさ。そうだろ?さっきまで二人の行為を覗いてオナニーしてたクセによ」

 

「あ、あれは!きゃあ!」

 

エミリアはアクトとジーンの関係に衝撃を受ける。ジーンはアクトにエミリアとセックスするようにと言ってくる。アクトは何となく察していたがエミリアは拒否を示してくる。

しかしそんなこと関係ないと綱手が服を脱がしていきエミリアのオッパイを曝して揉んでくる。さらにジーンがエミリアに近寄りスカートを脱がして湿っている下着を脱がして濡れているマンコを愛撫する。

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡♡

 

「や、やめっ♡あっ♡あん♡だめ♡そんなっ♡ああっ♡」

 

「ふふふふ…乳首コリコリしてるぞ。感じているな?乳首がツンツンに勃ってきたぞ」

 

「オマンコもすごい洪水よ。もう手がびしょびしょよ。そんなに気持ちよく感じてくれてるのね」

 

「もういいんじゃないのか?アクトを持たせるのはよくないからな」

 

「そうね。これだけ濡れてればいいわね」

 

「ああ…♡きゃっ♡やっ♡やめて♡」

 

「ほら見てみなアクト。エミリアのマンコ、ぐしょぐしょに濡れて引くついてるぞ。お前のチンポが欲しくて膣内がクパクパ開いてるぜ」

 

「いやあ…♡見ないで♡」

 

「アクト、エミリアと気持ちいいセックスをしてあげてね。その後に私とセックスしましょう」

 

「私もセックスしたい!アクトに乱暴に激しく!ボテ腹になるくらい膣内出しされるセックスしたい!」

 

「はいはい。綱手は頑張ってるもんね。ご褒美くらい用意してあげないとねアクト」

 

「う、うん!」

 

「さあアクト、エミリアに教えてあげなさい。アナタとの気持ちいいセックスを。アナタの女になれる幸福のセックスをね」

 

「や、やめてください♡お願いよアクト君♡こんな端ないこと♡やめましょう♡ね?♡お願いだから♡やめてぇ♡♡」

 

「挿れるよエミリアさん!絶対に気持ちよくさせるからね!ふっ!!んんっ!!ふんっ!!」

 

 

ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷぷ♡♡ぷちんっ♡♡ずっぷんっっ♡♡

 

「や、あああああ゙あ゙あ゙あ゙っっ♡♡♡」

 

「あら、驚いたわ。アナタ処女だったのね。てっきり経験があると思っていたわ」

 

「あ♡ああっ♡わ、私の♡私の初めて♡好きな人ができたら♡捧げたかったのに♡」

 

「意外と乙女だったのね。さあアクト、この乙女のエミリアを大人の女性にしてあげてね」

 

「うん…!動くよエミリアさん!ていっていっていっていっ!!」

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡な、なんで♡こういう♡レイプみたいなのは♡嫌なはずなのに♡」

 

「くああっ!エミリアさんのおマンコの膣内!ヌルヌルで温かくて気持ちいい!これ!結構癖になるかも!おりゃおりゃおりゃおりゃ!!」

 

 

ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡

 

「ああああぁぁぁぁっ♡♡♡すごい♡すごいのぉ♡♡初めてなのにぃ♡嫌な気持ちになれない♡寧ろ気持ちいい♡感じちゃう♡これがセックスなのぉ?♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

綱手にオッパイを揉まれたり乳首を摘まれたり、ジーンにマンコを愛撫されてエミリアの身体の感度は最高レベルにまで高まっている。

エミリアは綱手とジーンに重ねられた机の上に仰向けにされて足を無理やり開かされてマンコをアクトに見られる。エミリアのマンコを見て興奮するアクトはゆっくりとエミリアに近寄る。

エミリアは嫌々と顔を横に振ってるが身体は思うように動けずイチモツがマンコに挿入される。エミリアは処女膜を破られ初めてを奪われて涙を流す。

アクトはエミリアを気持ちよくさせようと正常位をする。アクトの激しいセックスにエミリアは初めてなのに喘ぎ気持ちよくなり感じる。

綱手により点穴を突かれて身体が反応するようになっている。なのでエミリアはセックスが嫌なものではなく気持ちよく感じる最高の行為と化している。

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡こんな気持ちいいの♡味わったら戻れなくなる♡普通の生活ができなくなっちゃう♡やあああぁぁぁん♡♡♡」

 

「ぐううっ!すっごぉ!エミリアさんのおマンコがまたキツく締まってきた!エミリアさんってセックスが大好きなんだね!せりゃせりゃせりゃせりゃ!!」

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡

 

「いやあああぁぁぁん♡♡♡違うのおぉぉ♡♡私♡セックス好きじゃないの♡こんな無理やり♡セックスされて♡犯されて♡嫌なの♡嫌なはずなの♡それなのに♡身体が反応しちゃうの♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「僕はエミリアさんとのセックス、とっても気持ちいいよ!大好きだよ!エミリアさんのおマンコの膣内がとっても気持ちよく絡みついてきて!おチンポが気持ちよくなるんだもん!そりゃそりゃそりゃそりゃ!!」

 

 

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡やああっ♡♡そんなに激しく♡強く突かないでぇ♡♡そんなに気持ちよくさせられたらぁ♡私おかしくなるぅ♡ああああああんっ♡♡♡」

 

「でいっでいっでいっでいっ!!ううううっ!!エミリアさん!ぼ、僕!僕もう我慢できなくなってきちゃったよ!そろそろ!そろそろ射精すからね!エミリアさんの膣内に!ザーメン射精すから!」

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡射精、射精す?♡ザーメン?♡ま、まさか精液?♡だめ♡それだけはだめ♡膣内に射精したらだめ♡膣内に射精したら妊娠♡妊娠しちゃう♡だめ♡お願い抜いて♡抜いてえ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「抜いてなんて!無理だよ!射精、射精る!射精るうっ!!エミリアさんの膣内に!射精しちゃううっ!!ふうううっ!!!!」

 

 

どびゅるるるるるるる♡♡♡♡どびゅっどびゅっどびゅっどびゅううぅぅっ♡♡♡♡

 

「いやああああああ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っっ♡♡♡♡膣内に♡♡膣内に射精されたああっ♡♡妊娠♡妊娠しちゃうううっ♡♡やああああああっ♡♡♡」

 

「はっ……はっ……はぁっ………!エミリアさん…!すごく、よかったよ……!膣内、いっぱい射精したからね………!」

 

 

ぬちゅんっ♡♡

 

「いやああぁぁ…♡♡妊娠いやぁ…♡妊娠したくないぃ…♡」

 

「大丈夫よエミリア。膣内出しじゃあ妊娠しないわ。子宮に射精されたら、絶対に孕んじゃうけど。ふふふ」

 

エミリアはアクトに犯されてるのに気持ちよくなってしまう自身の身体におかしさを覚える。それと同時に心もアクトに犯されることに喜んでいる。

アクトはエミリアのマンコがとても気持ちいいので我慢できなくなり膣内出しをしてしまう。エミリアは膣内出しされて妊娠させられたと錯覚してしまう。

もちろんジーンが正しく言うがエミリアの耳には聞こえていない。

 

「さてアクト、どうする?二回戦する?」

 

「もちろんだよ!ジーンママ、綱手ママ!」

 

「わかってるわ。綱手」

 

「あいよ。はぁぁっ♥️それにしてもアクトのセックス♥️見てるだけで興奮しちまうよ♥️エミリア、早く素直にアクトの女になっちまいな。そうしたら私もアクトとセックスできんだかよ!」

 

「ひやあっ♡も、もうやめて♡もう充分でしょ?♡満足したでしょ!?♡お願いやめっ♡」

 

「いくよエミリアさん!どりゃあっ!!」

 

ずずっ♡♡ずんっっ♡♡

 

「おへええええええええっ♡♡♡」

 

「どりゃどりゃどりゃどりゃああっ!!」

 

 

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡♡♡

 

「おんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおん♡♡♡これ♡これえぇぇ♡♡しゅごいいぃぃ♡♡さらに奥にいぃぃ♡♡じゅんじゅんちゅいてりゅううぅぅ♡♡おひいいいいいいっ♡♡♡」

 

「ぐううっ!!エミリアさんのおマンコ!さっきよりも締め付けと絡みつきがすごいよ!なるほど!エミリアさんはこういう体位でのセックスが好きなんだ!えいっえいっえいっええええいっ!!」

 

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡

 

「んほおおおおおおおっ♡♡♡セックス気持ちいい♡♡気持ちよすぎるううぅぅ♡♡もうらめええぇぇ♡♡気持ちいいのとまらないいぃぃ♡♡もっとしてほしいいぃ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

エミリアはジーンと綱手によりうつ伏せにさせられる。エミリアはまたセックスさせられると察して終わったと言う。エミリアはわかっていた。

またセックスしたらもう終わりだと。アクトはもちろん聞き届けるわけもなくイチモツを一気にマンコに挿入。アクトはエミリアと後背位をする。

アクトの激しすぎる腰とテクニックにエミリアは蕩けてものすごく喘いで感じている。エミリアはもう抵抗もできなかった。ただセックスに悦び犯されることに感じる雌へと変貌していく。

快楽に溺れて抗う意思をなくしたエミリアはただアクトとのセックスに悦びを見出していた。

 

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡ああああぁぁぁぁん♡♡♡もっと犯して♡♡もっとセックスして♡♡もっともっとアクト君とセックスしたいぃ♡♡」

 

「ふん…堕ちたなエミリア。さすがはアクトだ。こんな堅物な才女を雌へと堕とすなんて。やばっ♥️こんな淫らでイヤらしい姿を見たら興奮しちまうよ♥️」

 

「エミリア、もっとアクトとセックスしたい?アクトに犯されたい?どうなの?」

 

 

ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん♡♡♡

 

「もっとセックスしたい♡♡犯されたい♡♡アクトに犯されたい♡♡アクトにめちゃくちゃにされたい♡♡やああああああん♡♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「だったらアクトに愛されて女となりママになりなさい。そうすればアクトはアナタを愛してたくさんセックスして犯してくれるわ。どうする?」

 

 

ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♡♡♡

 

「なりましゅううぅぅ♡♡♡アクト君の女に♡♡ママになりますううぅぅ♡♡だからあ♡♡お願いアクト君♡♡いっぱいいっぱい♡♡私を犯して♡♡セックスして♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「よかったわねアクト。エミリアはアナタのママになったわ。その記念としてしっかりと膣内出ししてあげてイカしてあげなさい。ね?」

 

「うん!もちろんだよ!いくよエミリアママ!気持ちよくイかせて膣内出しするからね!ずおりゃああっ!!」

 

 

ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡しゅごおおぉぉ♡♡さらに気持ちよくなりゅううぅぅ♡♡快感しゅごいいぃぃ♡♡セックス気持ちいい♡♡ああああぁぁぁぁっっ♡♡♡」

 

「でええええいっ!!どうだエミリアママ!イってる!?イってるの!?気持ちよくイってる!?はああああっ!!」

 

 

どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡

 

「いひいいいいぃぃぃぃっ♡♡♡イってるううぅぅ♡♡♡イってるのおおぉぉ♡♡何度もイってるからああ♡♡犯されてええ♡♡気持ちよくてええ♡♡何度も何度もイってる♡♡お願いいぃぃ♡♡アクト君もおお♡♡膣内出ししてええ♡♡精液膣内に射精してええ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「ふううううっ!!エミリアママ!膣内出ししてほしいんだね!?わかったよエミリアママ!膣内出しするよ!ザーメン!エミリアママの膣内に!いっぱい射精してあげるからね!」

 

 

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡膣内出し♡♡膣内出ししてえ♡♡膣内出ししてえ♡♡イかさせてええ♡♡一緒に♡♡一緒にイきましょう♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「射精すよ!射精すからねエミリアママ!!膣内出し!膣内出しいいっ!!うおおおっ!!!!」

 

 

どびゅうぅっどびゅうぅっどびゅうぅっどびゅうぅっ♡♡♡♡どびゅびゅびゅびゅううううっ♡♡♡♡

 

「はひゃあああぁぁぁん♡♡♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡膣内出しされてイっちゃうううぅぅぅ♡♡♡♡」

 

「ふうぅっ………!ふぅ……ふぅ……ふぅ……!エミリアママ……!いっぱい、射精しちゃった……!」

 

 

ぬぽんっ♡♡どろぉ〜♡♡ポタポタ♡♡

 

「はへええええ…♡♡♡あは…♡♡あははは……♡♡」

 

アクトに犯されてもうエミリアはそれしか考えられないほど堕ちていく。そこにジーンの言葉がすんなり入っていきアクトの女となりママとなることを誓う。

エミリアは完全に陥落した。そんなエミリアにアクトは二回目の膣内出しをする。エミリアは膣内出しされて絶頂に達する。

エミリアはアヘ顔を曝しながら失神してしまう。

 

「ふん…もう耐えられなかったか。まあ助かるがな」

 

「アクト、もう終わる?」

 

「はぁはぁ…!まだ、まだシたい!セックスしたい!ねえジーンママ!綱手ママ!セックスしよ!」

 

「だそうよ綱手。今夜はアナタに譲るわ」

 

「そうかい?じゃあ遠慮なく。ふふふ…アクトのチンポ、汚れてるな。私がキレイにしてやるぞ。このデカパイでな♥️」

 

「う、うん!」

 

「キレイになったら♥️私をめちゃくちゃに犯してくれよ♥️」

 

「うん!もちろんだよ!」

 

アクトはまだシたりないらしくイチモツをギンギンに反り勃たせる。ジーンは綱手に譲り教室から出ていく。綱手は服を脱いでオッパイを曝してイチモツを挟みパイズリをする。

綱手はイチモツが綺麗になるまでパイズリフェラをする。それからセックスをする。朝までアクトと綱手は何度も何度もセックスをしては膣内出しをした。

エミリアは結局朝まで目が覚めることはなかった。

 

 

 

 

 

それから僅か二日、アクト達はジーンとエミリアに連れられてある部屋へ。

 

「あの…僕達を呼んだのはなに?誰かに用があるの?」

 

「ええそうね。今後の為にもね」

 

「今後の為?」

 

「ここよ。失礼します。エミリアです」

 

「どうぞ」

 

アクト達はその部屋に入ると二人の男女がいた。男は褐色肌で頭にターバンを巻いて何処かの国の民族衣装を着ている。名はシンという。

重要なのは女性の方である。年齢は27歳。容姿は背中まである金髪で前髪をオールバック風にしてある。服装は蒼の服にスカート。服にはグリンヒルの紋様が描かれている。

儚げな顔だが凛とした目が見える。その女性を見てアクト達は驚いた。まさかこんなあっさりと出会うとは思ってもいなかったからだ。

 

「はじめまして。私はグリンヒルの市長、テレーズ・ワイズメルといいます」

 

「グリンヒル市長が私達を呼ぶとはどういうことだ?」

 

「アナタ方のことはそこにいますジーンさんにお聞きしました。お願いがあります」

 

「お願い?」

 

「…私達に知恵と力をお貸しください」

 

テレーズが頭を下げてお願いをしてきた。果たしてその意味は?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エミリアが仲間兼ママになった!




グリンヒルに入ったのでまずはエミリアから。そしてテレーズとも邂逅しました。エミリアはいわばテレーズに会うための布石です。テレーズが本命ですね。
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