幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
テレーズからのお願い、それは近々このグリンヒルに侵攻してくるハイランド軍を追い払う為の力添えをして欲しいという。
「アナタ方のことはジーンさんから聞き及んでいます。女性の皆さんは一騎当千の強さと将としての器があると。そして……そこの子供は軍略ができると聞きました。お願いします。このグリンヒルを守っていただけないでしょうか?もちろん報酬の件も」
テレーズは市長代行だが軍としての資質はない。どちらかと言えば市のシンボル的な存在である。グリンヒルを愛しているから、守りたいからアクト達にお願いした。
アクト達の答えはもちろん是である。アクトはもちろん善性の子供なのでただテレーズのグリンヒルを守りたいという気持ちに応えてあげたいだけ。
ジーン達は違う。邪な事を企んでおり報酬をそれにして応えただけである。テレーズの護衛であるシンはローレライ達の実力を試そうと刃を振るうとローレライがあっさりと受け止めて認めた。
アクトはどういう状況か改めて聞くことに。
「…敵軍はこのグリンヒルを囲っているんですね。森の方から来る可能性はないと見て間違いないですね」
「森から来ない。どうしてですか?」
「森に軍が移動してません。正面と左右に陣取っていて森の方には軍が一つもないです。だからこの正面と左右を守っていれば勝ち目はあります」
「勝ち目ですか?」
「はい。軍略の本で読んだのですかこういう壁に囲まれた街や砦は敵軍はこちらの三倍以上の兵が必要なんです。こちらは最小限の人数で追い払えばいいんですから」
「追い払う?倒すじゃなくてか?」
「倒すは論外なんです。倒したり全滅したりするとより強力な軍がやってくるかもしれない。敵の大将はそこまで強くないと思います」
「なぜわかる?」
「これも本で読んだのですが、敵の策略を見抜くには敵の思考を考えればいいんです。敵の囲み方や兵の配置とか見てたらそこまで軍略に強くないです。最低限程度です。なのでこのまま持続させて耐える戦いにした方がいいです」
「援軍待ち、ですか。となるとマチルダ騎士団に要請を?」
「いえ。マチルダ騎士団の総団長であるゴルドーに援軍は望めないと思います」
「どうして!?マチルダは私達都市同盟の!」
「ミューズの会議や先のミューズでの防衛戦、ゴルドーはハイランドを甘く見てますし、騎士としての気概を全く感じられない。部下が望んでも動かないでしょうね」
「…それではどこに?」
「新しくできた新同盟軍に要請します」
「新同盟軍?確かサラスウィンドゥの近くにできた新しい同盟軍ですね。確かリーダーが」
「はい。彼処なら必ず援軍が来てくれます。確か今はトゥーリバーとの同盟を結んでるはずです。上手く行けば背後から狙えます」
「その為にも要請が必要ね」
「そこで誰かに間者として行ってもらおうと思います」
「いったい誰を?」
「…そこだよね〜。どうしよ」
「おい、実はこのグリンヒルにスタリオンがいた」
「え?スタリオンさんが?」
「知り合い、ですか?」
「あ、はい。といっても僕は殆ど面接してないんですけど元トランのエルフで足の速さが自慢なんです。あの人ならひとっ走りで」
「私達が話してこよう」
「お願い」
アクトは考えにテレーズはとても驚いている。幼い子供なのにしっかりと考えて策を練ってくれている。更にそこに不思議な人物も加わりどんどんと作戦が練られていく。
作戦は左右の壁を防衛し兵力を左右に集中させて正面の兵数を減らして少数精鋭で敵の大将を脅してわざと長引かせるというもの。
そうして時間を稼いで新同盟軍の援軍が来るまで耐えるという作戦である。アクトやテレーズは成功すると思われていた。
防衛戦が開始されてアクトは後方で指揮を執ることに。結果は成功とは言えなかった。序盤から終盤まで上手くいっていた。
被害も最小限にすみ、ジーン達の活躍もあり上手く事が運んでいた。最後の少数精鋭での突撃、これも上手くいっていた。あとは敵の大将を脅してわざと長引かせればよかった。
しかしここで予期せぬことが起こってしまった。新たな敵軍の援軍が現れて引き返す結果に。敵軍の数が増えてしまいどうしようかと考えを巡らしていたら変な方向に進んでいく。
敵の数が僅か五千、そして元ミューズの兵が七千でしかもその七千の兵がグリンヒルに解放され返された。テレーズやグリンヒルの市民達はとても喜んだが、アクト達は敵の策略を見抜いていた。
アクト達はテレーズに敵の策略、謀略を教えた。
「敵の、謀略ですか?」
「…ごめんなさい。こんなはっきりと言いたくはないんですが、相手の大将はとてもえげつない手を使ってきました」
「どういうことなの?」
「敵は食糧難にさせるつもりです。それも最悪なやり方で。普通なら食糧庫を密かな精鋭とかで襲撃して焼き払うとかが手なんです。けど、敵はわざとミューズ兵達をグリンヒルに明け渡した」
「それが何か?」
「敵は食糧を早い段階で枯渇にまで追い込んで仲違いをさせるつもりなんです」
「なんだと?」
「なぜ装備まで返したのですか?そこまでする利点なんてないはずなのに。答えは簡単です。武器を持ってることが強みになるんです。市民が抵抗してきたら武器で殺せばいい。そうなったら内乱が起こり瓦解します」
「そんな…なぜ、そのような」
「敵は信用や信頼を逆手に取った方法でグリンヒルを墜とすつもりなんです。わずかな食糧を巡って殺し合わせて、敵達は手を汚さずね」
「バカな…!そのようなのは…!」
「こんな作戦を考えているのはおそらく相当悪辣な軍師を雇ってるのだと思います。常人の考え方じゃないです」
「つまり…私達は」
「…負けです。どっちに転んでも負けは確実でした。受け入れても受け入れなくても、グリンヒルは墜ちます」
「私達のやってきたことは…無駄だと…私の手を差し伸ばしたのは」
「違います。思い込まないでください。これは敵の悪辣な謀略の仕業です。テレーズさん、責こまないでください。それにまだ希望はあります」
「希望、ですか?」
「この敵の大将は虐殺や無駄な血の流しはしないと思います。グリンヒルは陥落しますが、まだ立ち上がるチャンスはあります。その為にもテレーズさん、アナタがハイランドに捕まってはいけない」
「何故ですか?」
「グリンヒルを奪還する為にもテレーズさんが生きてないと意味はないんです。それと同じように市民達にもそういう意思が必要なんです」
「…何か考えがあるのだな?」
「はい。まず、市民や兵達に敵の悪辣な謀略を知っておいてほしいことです」
「どういうことだ?」
「もし何も知らずに降伏をすれば仲違いをしたままだけじゃなく奪還する時の意思が弱まってしまいます。重要なのは敵の悪辣な謀略を知っても立ち上がれる意思です」
「なるほど」
「そのためにもテレーズさんが皆の前でこのことを言わないといけないんです。ツライかもしれませんがテレーズさんが言うことで団結力が高まるんです。次に繋げるためにも」
「…わかりました」
「次にやることがあります。これもツライ選択です」
「構いません。私も覚悟しています」
「では、テレーズさん。降伏して捕まってください」
「え?」
「もちろん一時的です。その後に僕達がテレーズさんを救出します」
「ど、どういうことですか!?意味が!」
「…テレーズさん、僕は一種の賭けだと思っています。おそらく、いや間違いなく陥落したグリンヒルの調査のために新同盟軍が動くと思います」
「新同盟軍が?」
「はい。新同盟軍がテレーズさんの価値を分かっているなら必ずテレーズさんだけでも救出に向かうはずです」
「テレーズ様を助けに向かうと?」
「さすがにグリンヒル奪還は不可能だけどシンボルであるテレーズさんが助かればいずれグリンヒルを奪還できます」
「…私だけ、グリンヒルから逃げろと?」
「テレーズさんと共に逃げる人がいるかも知れませんよ。そこのシンさんのように。多分だけど逃げる人達はいると思いますよ。だからそれが新同盟軍の力になってくれると思います」
「…私は」
「テレーズさん。グリンヒル防衛戦は確かに僕達の負けです。だけど希望を無くしたらだめです。街や市は人がいて初めて街や市になるんです。希望の灯があればグリンヒルは生き返ります」
「…わかりました。アクト君、君の考えに従うわ」
「ごめんなさい。僕のせいでテレーズさんを」
「ううん。アクト君には感謝したりないわ。アナタ達がいなかったらこのグリンヒルはもっと酷いことになっていたわ」
「テレーズ様の言う通りだ。君には感謝している。他所の者なのにテレーズ様、このグリンヒルの為に知恵を貸して頂いた。感謝を」
翌日、テレーズは皆を集めて敵の悪辣な謀略を明かした。それには市民だけでなく元兵達にも動揺が走る。元兵達なんかは特に酷いショックだった。
敵にも正々堂々とした将がいたと思っていたら内側から崩す存在として扱われたのだ。これには市民も元兵も怒りを顕にする。
しかしテレーズは降伏するという。このままでは内乱が起こるからだ。しかしテレーズは最後に希望をいい全員を安心させる。
それと同時に全員に強い意思が宿る。アクトはどうにか上手くいってホッとしてある。かくしてグリンヒル防衛戦は敗北で終わる。
テレーズが降伏をすると言い捕らえられる。その後すぐにアクト達によりテレーズは救出される。テレーズがこのまま捕らえられていたら殺されるのが目に見えていたからだ。
アクト達は秘密の抜け道から森の方にある隠し小屋にてテレーズを匿う。アクト達はここで別れることになる。
「どうしても行ってしまわれるのですね」
「私達は新同盟軍のいる本拠地に向かうつもりだ。そろそろ私達も腰を下ろす場所が必要なのでな」
「また、会えますか?」
「新同盟軍がアンタを救出すればな」
「そうですね」
「その前に、報酬を頂かないとね」
「報酬?」
「そうさ」
ジーンはいつの間にか小屋内に魔法陣を描いて薄く輝く。するとテレーズとシンの目が虚ろになる。
「テレーズ、シンを小屋から追い出しな」
「はい。シン、小屋から出て」
「かしこまりました」
「念入りにね」
シンは小屋から出た瞬間綱手の点穴で気絶させる。小屋に戻った綱手はテレーズにと媚薬効果や感度上昇の点穴を突く。さらに薬を飲ませたりしてテレーズの欲情を高めていく。
「これでいいな」
「それじゃあアクト楽しんでね。私達は外で待ってるから」
「え?え?どういうこと?ねえ」
「アクト君♡」
「テ、テレーズさん…!?わあっ!」
ジーン達はアクトとテレーズを置いて小屋から出る。アクトはどういうことなのかさっぱり理解できていない。テレーズが声を掛けてきたのでテレーズの方に向きを変えるとすぐに察した。
テレーズの瞳にはハートマークが見える。さらに息も荒く頬も紅く染まっている。テレーズはアクトを押し倒すと服を脱ぎ始める。
全裸となりゆったりした服から分かりにくかったがかなりの巨乳である。
「テテ、テレーズさん!?なにを!?んむうっ!」
「んっ♡んんっ♡れる♡ぴちゃ♡れろれろ♡♡んはあ〜♡アクト君♡報酬を与えますね♡」
「ほ、報酬って…!ま、待ってくださいテレーズさん!しょ、正気に!正気に戻って!」
「もう待てないの♡アクト君だって我慢できないでしょ?♡」
「そ、それは…!ってだ、だめ!ぬ、脱がさないで!あっ!」
ブルルンッ!!ビキビキビキッッ!!
「まあ♡すごい立派なオチンチンね♡一回誤ってシンのを見たことあるけど雲泥の差ね♡アクト君の方が子供なのにすごい大きいわ♡」
「あううっ!は、恥ずかしいよ…!だ、だめだよテレーズさん…!こんなこと…!」
「気持ちよくさせるわね♡アクト君はオッパイ好き?♡」
「そ、それはもちろん…!大好きだけど♡」
「よかったわ♡絶対に気持ちよくなれるわね♡いくわよ♡」
たぷぅんっ♡♡むにゅんっ♡♡
「はうううっ!!テレーズさんのオッパイに!挟まれて!ああっ!!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡どうかしら?♡初めてのパイズリだけど♡気持ちいいかしら?♡」
「き、気持ちいいです!とても!んああっ!!」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡
「よかったわ♡アクト君気持ちよさそう♡とても気持ちよさそうな顔してる♡もっと気持ちよくなるように頑張るね♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」
テレーズはアクトにキスをしてズボンと下着を脱がしてイチモツを露わに曝させる。テレーズはアクトのイチモツをパイズリで気持ちよくさせようとする。
テレーズのパイズリはアクトの想像以上に気持ちよく、喘ぎ声を出してしまうほど。
にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♡♡
「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡アクト君のオチンチン♡固く大きくなってきてる♡先っぽからもカウパーが溢れてきて垂れてきてる♡臭いもすごいわ♡スンスン♡」
「だ、だめだよ!臭っちゃだめだよ!く、臭いし汚いよ!」
ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡
「そんなことないわ♡とてもいい臭いよ♡それにすごく舐めたくなったわ♡れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡ちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅ♡♡♡」
「ひやっ!テ、テレーズさん!だ、だめ!な、舐めたらだめだよ!」
ずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅ♡♡
「味もすごい♡舐めてるだけなのにこの美味しい味が♡もう我慢できない♡あ…♡も…♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「うわああっ!!テレーズさん!テレーズさんのパイズリフェラ!気持ちいい!気持ちよすぎるよぉ!!」
たぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷ♡♡
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡ぶじゅるるるるるるるる♡♡♡」
「ううううっ!!そ、そんなに!そんなに激しくパイズリフェラされると!ぼ、僕!僕もう!」
たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♡♡
「じゅるるるるるるる♡♡♡いいよ♡射精していいですからね♡全て受け止めますから♡じゅちゅううううううううう♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「んああああっ!!も、もうだめ!射精る!!射精る!!!あっ!!!!ああっ!!!!」
びゅるるるるるるるる♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅううぅぅっ♡♡♡♡
「んんんんんんんん♡♡♡♡」
「はっ……はっ……はぁっ……!テレーズさん…!ごめんなさい…!射精、射精しちゃった…!」
「ん…♡コクッコクッコクッ♡♡ゴクンッ♡んぅ…♡苦い…♡けど美味しいわ♡不思議ね♡苦いのに美味しいなんてね♡」
テレーズのあまりにも気持ちよすぎるパイズリフェラにアクトは口内にスペルマを射精してしまう。テレーズは驚きながらもスペルマを全て受け止めて飲んでいく。
市長代行でもあるテレーズがただの幼い子供であるアクトのスペルマを飲んだ。アクトの中に残っていた理性が枷を外して本能を呼び起こした。
「テレーズさん!」
「きゃっ♡どうしたのアクト君♡もしかしてセックスしたくなった?♡」
「うんテレーズさん!僕、テレーズさんとセックスしたい!」
「いいわよ♡私の初めて♡アクト君に捧げてあげる♡」
「テレーズさん!挿れるよ…!」
「いいわ♡キテ♡オチンチン♡オマンコに挿れてきて♡私の初めてを奪って♡私とセックスして♡」
「いくよ!くっ!ぐううっ!!うりゃっ!!」
ずっぷ♡♡ぷぷぷぷぷっ♡♡ぷちんっ♡♡ずっぷんっっ♡♡
「ああっ♡♡ああああぁぁぁぁっっ♡♡♡入ってきたぁ…♡私の初めてを奪って…♡処女を破って…♡痛いのに♡とても幸せな気持ちになってる♡」
「動くよテレーズさん!痛いかもしれないけど!絶対に気持ちよくさせてあげるから!えいっえいっえいっえいっ!!ええええいっ!!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡これがセックス♡初めてのセックス♡確かに痛い♡痛いけど♡とても気持ちいい♡気持ちいいの♡♡」
「はっはっはっはっ!!テレーズさんのおマンコ!キツイけど僕のおチンポにしっかりと肉壁が絡みついてきて!とても気持ちいい!はああああっ!!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡
「あああぁぁぁんっ♡♡♡アクト君とのセックス気持ちいい♡こんなに気持ちいいだなんて♡ああんっ♡♡アクト君いいよぉ♡持っとシてぇ♡もっと気持ちよくしてぇ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
アクトはもう我慢できずにテレーズを押し倒して足を開かせる。テレーズはアクトがナニをするのか理解する。テレーズはアクトとセックスがしたいと応える。
アクトはテレーズのマンコにイチモツを挿入する。アクトはテレーズと正常位をする。テレーズは処女をアクトに奪われ犯されてるのにとても気持ちよさそうに喘いでいる。
テレーズはもうアクトとのセックスすることしか考えられない。アクトに犯される悦びこそ至高だと思いこむほど。
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡は、激しい♡激しいよ♡こんなに激しくて気持ちいいセックス♡だめ♡墜ちちゃう♡アクト君の虜になって墜ちちゃう♡」
「くああっ!!テレーズさん!いいよテレーズさん!テレーズさんのおマンコ!とっても気持ちいいよ!腰!止まらない!止まらないよ!!うおおおおっ!!」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡
「はあああぁぁぁん♡♡♡アクト君♡だめえ♡♡そんなに激しく♡乱暴にぃ♡腰を動かさないでぇ♡♡私戻れない♡戻れなくなっちゃう♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「戻らなくていいよテレーズさん!僕!テレーズさんのこと大好きだよ!愛してるよ!だから!僕のママになって!なってよ!ていっていっていっていっ!!」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡そんな♡愛してるなんて♡そんな言葉言ったらだめよ♡まだ私達は付き合ってもないのよ♡それにママになってなんて♡そんなの許されるわけ♡」
「せいっせいっせいっせいっ!!テレーズさんがいけないんだよ!テレーズさんが僕をこんなに興奮させてきたんだ!責任をとってよ!僕のことを愛してよ!僕のママになってよ!僕だけを愛してよ!テレーズさん!どぉりゃああっ!!」
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡
「ひやああああぁぁぁぁん♡♡♡わ、私のせい?♡私のせいでアクト君は♡そ、そうなの?♡わ、わかったわ♡責任をとるわ♡アクト君のこと♡愛してあげる♡アクト君のママになってあげます♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「ホント!?じゃあ誓いの言葉を言ってよ!いい!?こう言うんだよテレーズさん!ゴニョゴニョ…!」
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♡♡♡
「そ、そんな恥ずかしいことを言うの?♡わ、わかったわ♡私、テレーズ・ワイズメルは♡アクト君のことを永遠に愛します♡アクト君のママになることを♡ここに誓います♡だから私をいっぱい愛してください♡愛しいアクト君♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「うおおおっ!!テレーズママ!愛してるよテレーズママ!いっぱい愛し合おうね!いっぱいセックスして気持ちよくさせてあげるからね!でぇりゃああっ!!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君♡♡ああん♡♡アクト君すごい♡♡気持ちいいの♡♡快感がすごい♡♡アクト君に愛されてるのわかる♡♡わかるのぉ♡♡」
「どぉりゃああっ!!まだまだぁ!!これからだよ!!ふんっふんっふんっふんっ!!」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡
「あああぁぁぁんっ♡♡♡もっとぉ♡♡もっと突いて♡♡激しくセックスして♡♡気持ちよくしてぇ♡♡アクト君♡♡私をイかせてえ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ふうっふうっふうっふうっ!!テレーズママ!僕!僕もう射精そう!射精そうだよ!ザーメン射精したい!膣内出ししたい!いいよね!?ねえ!?テレーズママ!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡いいわよアクト君♡射精していいわ♡精液射精して♡膣内に射精して♡膣内出ししてイかせて♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「ぅうおおおっ!!射精、射精る!!射精るううっ!!テレーズママ!!ああああっ!!!!」
ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅびゅううぅぅっ♡♡♡♡ぶびゅるるるるるるるる♡♡♡♡
「んはあああああああっっ♡♡♡♡射精てるわぁ♡♡♡熱い精液♡膣内にいっぱい射精されて♡♡イク♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」
「はぁ……はぁ……はぁ〜っ……!テレーズママ……!よかった……!すごく、気持ちよかったよ……!」
ぬぽんっ♡♡
「んっ…♡すごく♡射精したね…♡アクト君…♡気持ちよかったよ…♡」
アクトはテレーズにママになるように誓わせる。テレーズはさすがに否定しようとしたがアクトの情熱的な愛とセックスによる気持ちよさに根負けしてママになることを誓う。
アクトはテレーズを愛そうとさらに激しく腰を動かして気持ちよくさせようとする。そしてテレーズに膣内出しをする。テレーズは膣内出しされて絶頂に達する。
アクトもテレーズもまだこれで満足して終わるわけはない。
「テレーズママ…!もっと…!もっとセックスしよ!もっと僕の愛を!僕とのセックスを味わってよ!」
「ええアクト君♡アクト君の愛のセックス♡いっぱい感じるね♡今度は♡私がリードするからね♡」
「うんわかったよ!」
アクトとテレーズは互いが満足するまで貪るようなセックスを何度もする。それは数時間も続いた。互いが満足してようやくアクト達とテレーズが一時の別れ。
森を抜ければグリンヒルから出られる。その出迎えにテレーズだけでなくエミリアも来てくれた。
「新同盟軍のリーダーに助けてもらって本拠地に行けば、また会えますよね?」
「うんもちろん。僕達はそこで待ってます」
「ええ。私達はそこで腰を降ろすつもりだから」
「その時はその…」
「心配するな。アクトはお前達を愛してくれる」
「待っててくださいね。また会えたらその時は」
「う、うん…!わかったよテレーズママ、エミリアママ!」
「そろそろ行きましょうか」
「うん!じゃあね!」
「気をつけてね!」
「アナタ達の無事を祈ってます」
テレーズとエミリアはアクト達の暫しの別れを惜しみながら無事を祈る。アクト達はテレーズとエミリアに再会の時を楽しみにしながらグリンヒルから脱出をする。
ジーン達はアクトを見ながらほくそ笑む。種は植え付けた。あとは芽を出して花になるのを待つばかり。いや、もうすでに花になっているかもしれない。
テレーズが仲間兼ママになった!
暫しの別れですがすぐに再会できます。テレーズはこの幻水Ⅱでは本命の一人ですね。幻水Ⅱの本命は多すぎます。いやマジで。