※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

133 / 176
118人目にして幻水Ⅱ8人目はレオナ。初めてゲームを起動した時に最初に出会う女性キャラでしたね。ドット絵もイラストもとても色気ある大人の女性でしたね。


127話 レオナは弄ばれてしまう

グリンヒルから脱出したアクト達はトゥーリバーを通り抜けた先である人達と出会い再会する。それは新同盟軍のリーダーであるリオウとそのご一行である。

アイリとリィナがリオウと一応の知り合いでばったり会えて嬉しそう。しかしフリックはアクトを見てかなり訝しむ。フリックはアクトやローレライ、ジーンとは3年ぶりの再会である。

ジーンとローレライはともかくアクトは三年も経てば成長するのに全くと言っていいほど成長していない。そこはジーン達がどうにか誤魔化して別れることに。

そしてそのままわずかな二日目に新同盟軍の本拠地に到着。そこで三年前の戦争に参加していた人達と再会する。その中でやはりアクトの成長のなさに違和感を感じる人達。

その答えを知ってるのが一人だけいた。それはルックである。

 

「君のことはレックナート様から聞いてるよ。今から二百年くらい前にハルモニアの辺境にて疑似真の紋章を研究していた人がいたらしいね。それは揉み消されたけど生き残りその疑似真の紋章を宿した幼い少年がいることを。それが君だね」

 

「あ…う…」

 

「なるほど。疑似とはいえ真の紋章。歳はとらないか。しかし精神まで成長しないとはね。もし君がハルモニアに知られれば大変なことだよ。疑似真の紋章を宿してるなんてヤツからすれば喉から手が出るほど欲しいだろうしね」

 

「あら…まさかこの子をハルモニアにでも献上するつもりかしら?」

 

「まさか、その気はないよ。僕はただ疑問に答えただけだよ」

 

「気をつけなさい。私達はアクトを大事なのよ。アクトを危険な目に合わせたら」

 

「やれやれ。随分と絆されてるようだね。もしかして、それが彼の宿してる紋章の効果かい?」

 

「口の利き方に気をつけろ」

 

「わかったよ。これ以上は何も言わないよ」

 

ルックによりアクトが疑似真の紋章の所持者なことがバレてしまう。しかし、皆気にしないようだ。アクトの境遇を考えればどうしたらいいのかわからないようだ。

アクト達は新同盟軍の傘下に入ることになった。そしてアクトはどうしようかと考えることになったが疑似真の紋章を宿してるとはいえ見た目も中身も幼い子供の為普通に生活させることに。

その夜、人がとても少ない酒場にアクトはハンナやリィナ、ジーンに連れられてやってきた。アクトは場違いな場所に来られて縮こまってしまう。

 

「ちょっとアンタ達、こんな子供をこんな所に連れて来るんじゃないよ」

 

「ふふ…せっかく酒場があるのですから。お酌の相手でもしてもらおうと思いましてね」

 

「こういうのも経験だからな。ほらアクト、お酒を注いでくれ」

 

「う、うん。よっと…」

 

「アンタもやらなくていいよ。やれやれ。客がアンタ達だけなのが幸いだよ」

 

「ごめんなさいねレオナ。偶にはアクト君にもこういう場所を教えてあげないとね。危ないというのを教えてあげないと」

 

「危ないのはアンタ達だよ」

 

そんなアクトを心配する女性が。年齢は32歳。容姿は長めの黒髪を編んでいる。服装は赤のゆったりとした服にスカート部分にスリットが入っている。

女性の名前はレオナ。この本拠地の酒場を仕切っている。

 

「ねえレオナ。暇なら少しお酒を飲まない?」

 

「そうよね。どうせ私達しかいないんだから。一緒にお酌してもらおうかしら」

 

「…はぁ。わかったわよ。どうせ暇だしね」

 

「決まりね」

 

ジーンとハンナとローレライに加えてレオナの四人でお酒を飲むことに。アクトは時々酌をしたりする。

 

「ねぇ皆、お酒飲むだけじゃあつまらないでしょ?ちょうどここにトランプがあるわ。これでゲームでもしましょう」

 

「ゲームね。どんなゲームを?」

 

「ポピュラーだけどババ抜きなんてどう?」

 

「ふ〜ん、まあいいけど。静かに飲むだけじゃあこの子もかわいそうだしね」

 

「ビリはどうする?罰ゲームとかあり?」

 

「ありでいいんじゃない。やっぱりこういうのはスリルが必要よ」

 

「スリルね。どうにも緊張のかけるスリルだけど」

 

「そうね。じゃあ、ビリは一位が取ってきたお酒を飲むでどうかしら?」

 

「面白いわね。乗ったわ」

 

「ふむ…いいだろう」

 

「いいよ。酔い潰れるまでとことん相手をしてあげるよ」

 

「それじゃあ始めましょうか」

 

どうやら四人でババ抜きをすることになった。アクトは少し眠たそうだが我慢して起きておく。トランプは配られいざババ抜き開始。

この時レオナは気づいていなかった。すでに三人の術中に嵌っていたことに。最初の一戦目…最初はレオナが優勢だったが、レオナがジョーカーを取ってしまってからは形勢逆転。

ビリはレオナになってしまった。

 

「くっ!負けたわ」

 

「一番の私がお酒を取ってくるわ。どれがいいかしら?ん〜…これでいいわ。ふふ」

 

「おいおい、いきなり度数の高いお酒かい」

 

「安心して。一気に全てを飲まないでグラスでゆっくりとね」

 

「はいはい」

 

一位を取ったリィナが度数の高いお酒を取ってくる。その時にすでに仕込みが始まっている。リィナは酒をグラスに注ぐ時にある物を混ぜておく。

レオナは何も気づかずにお酒を飲む。度数があるのかレオナの頬はほんのり赤い。

 

「さすがにこれは効くね。二回戦だよ。次は勝つよ」

 

レオナは負けず嫌いなのか二回戦を始める。三人はレオナに気付かれないように笑みを浮かべる。

 

 

 

 

レオナは負け越していた。レオナがビリになる度に酒を飲まされる。その酒に何かを混ぜて飲んでることにレオナは全く気づかない。

そして十回近いビリになった時にソレは起こった。

 

「レオナ、大丈夫?」

 

「ん〜?らいじょうふよ〜?」

 

「そう?じゃあ次からビリになったらアクト君のおちんちんをパイズリフェラするってどうかしら?」

 

「その子のチンチンをパイズリフェラするの〜?いいわよ〜?」

 

「え?ええ!?ちょ、ちょっと!」

 

「それじゃあやるわよ」

 

レオナの思考は完全に理性を失っており性的なことをしても受け入れてしまっている。ババ抜きをするが酔っているのか感情が露わとなりバレバレ。

結果はもちろんビリ。

 

「はいレオナ。アクトのチンポをパイズリフェラしなさい」

 

「は〜い。アクト君、チンチン見せて〜」

 

「わ、わわっ!」

 

「ふ…羨ましいな」

 

「遠慮しな〜い。ご開帳〜!わ〜お!」

 

 

ブルゥンッ!!ビキッビキィッッ!!

 

「あ、あうっ!」

 

「すっご〜。これがアクト君のチンチン…!こんなに大きいなんて…デカチンね。それじゃあパイズリフェラするわね。気持ちよくするわよ〜…!」

 

「レ、レオナさん…!」

 

「ふふ…♡どうかしら私のオッパイは?♡これでも色んな男達から視姦されてきたからね♡いくわよ♡えい♡」

 

 

ふにゅぅんっ♡♡

 

「ああっ!あうっ!レオナさんのオッパイに!おチンポ挟まれて!ひうっ!!」

 

 

ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡

 

「いくわよ♡ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡どうかしら?♡私のパイズリは?♡気持ちいいでしょ?♡」

 

「う、うん!気持ちいい…!とても、気持ちいいよ…!」

 

 

たぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷ♡♡

 

「まだまだよ♡まだフェラチオしてないでしょ?♡パイズリフェラなんだから♡パイズリだけじゃなくフェラチオもしないとね♡れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡あ〜む♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」

 

レオナは敗者としてアクトのイチモツをパイズリフェラすることに。まずは椅子に座っているアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを露わにさせる。

そしてパイズリフェラをする。レオナは実はパイズリフェラは初体験である。しかし仕込みの効果でできるようになっている。

 

 

にゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっ♡♡

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡んん♡ふふ♡すごいわアクト君のデカチン♡こんなに美味しいチンチン初めてかも♡ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡」

 

「ううううっ!!レオナさん…!気持ちいい…!気持ちよすぎるよ…!」

 

 

ずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっ♡♡

 

「ぶじゅるるるるるるるるるる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅちゅうううううういう♡♡♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」

 

「あくうううっ!!レオナさん…!レオナさん!ぼ、僕!僕もう…!射精、射精そう…!射精ちゃいそう…!!」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡んふうう♡射精すのね♡いいわ♡飲んであげる♡アクト君の精液♡どんな味なのか確かめてあげる♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「はあああっ!!レ、レオナさん!!射精、射精る!!射精るうっ!!!!」

 

 

びゅっびゅっびゅっびゅううぅぅっ♡♡♡♡びゅうぅるるるるるるるる♡♡♡♡

 

「んぐううううううううう♡♡♡♡」

 

「はっ……はっ……はぁっ……!はぁ〜っ……!レ、レオナさん…!き、気持ちよすぎだよ…!たくさん…!射精しちゃった…!」

 

「ん♡んん♡♡ゴクッゴクッゴクッ♡♡♡んふっ♡すごい濃厚な味ね♡こんなに濃い味の精液なんか初めて♡今まで飲んだ精液で一番濃いかも♡」

 

「さあレオナ、ババ抜きの続きよ。次にビリになった人は、アクトとセックスしてもらおうかしら」

 

「あらあら…そうでしたら、わざと負けるのもアリですわね」

 

「むう…アクトとセックス…この場所で、三人に見られながらのセックス…」

 

「いいわよ〜♡ガンガンヤりましょう♡」

 

レオナのパイズリフェラにアクトは耐えられるわけもなく口内ににスペルマを射精してしまう。レオナは吐き出すことなくスペルマを全て飲み干す。

レオナは今まで過去に味わったスペルマの味の中でアクトのが断トツだと断言できる。レオナのパイズリフェラが終わったのでジーンが次のビリの罰を言う。

アクトとのセックス、この罰はハンナもリィナも乗り気だ。わざとビリになるかも知れないがジーンが見つめているので断念。

レオナは完全に酔っ払いと欲情によりどうでもいい。結果はもちろんレオナがビリである。

 

「さあレオナ、アクトとセックスをしなさい」

 

「わかったわ♡うふふ♡キなさい坊や♡アンタのチンチンで♡私のまんこをズブ〜ッと挿れて♡ズボズボとセックスしなさい♡」

 

「う、うん!いくよレオナさん!セックス、するよ!うっ!!くううっ!!」

 

 

ズブッ♡♡ズブブブブブ♡♡ズブンッッ♡♡

 

「んおおおおおおお♡♡♡なにこれぇ♡♡挿れられただけでぇ♡♡こんなに気持ちよくぅ♡♡イっちゃううぅぅ♡♡♡♡」

 

「ふうううっ!!レオナさん!まさか挿れただけでイっちゃうなんてね!けど!まだ挿れただけだからね!動くよ!はっはっはっはっ!!はああああっ!!」

 

 

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡イったばかりなのにい♡♡激しい♡♡激しいの♡♡アクト君との♡♡坊やとの後背位セックス♡♡気持ちいい♡♡」

 

「僕も気持ちいいよレオナさん!ふっふっふっふっ!!突く度におマンコの膣内がキュッキュッと締まってきて!いいよ!うりゃああっ!!」

 

 

どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡

 

「あはああああぁぁぁぁん♡♡♡すごいのお♡♡坊やとのセックス気持ちいいのお♡♡こんな気持ちよすぎるセックス♡♡味わったらぁ♡♡他の男達ではぁ♡♡満足できないぃ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「おお…すごいな。こんなに激しいセックスだとは」

 

「それにしても…ふふ。レオナさんの淫乱な姿が見れるなんて。これはとても面白いわ」

 

「もうレオナは正気に戻ってもアクトの女になるわ。堕ちて堕ちて、アクトの女として生きていくしかなくなるわ」

 

ビリになったレオナはカウンターの方に移動して手をテーブルの上に置いて背を向けてお尻を突き出した格好をする。アクトはレオナのスリットのスカートをずらしてパンティを脱がしてマンコを曝させる。

アクトは一気にレオナのマンコにイチモツを挿入する。レオナは挿入されただけで軽く絶頂に達する。アクトはレオナと立ち後背位をする。

レオナはアクトのあまりにも気持ちよすぎるセックステクニックによがり喘いで感じる。レオナはもうあっさりとアクトの虜になってしまう。

たとえ正気に戻ってもレオナはもうアクトから離れるこおは決してないであろう。

 

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡あああぁぁぁんっ♡♡♡もっとぉ♡♡もっと激しくぅ♡♡突いてぇ♡♡犯してぇ♡♡年上の女性をぉ♡♡セックスしてぇ♡♡」

 

「くああああっ!!レオナさん!また締め付けがすごいことに!そんなに締め付けたらだめだよ!」

 

「あらあら…もしかしてレオナさん、飢えていたのでは?セックスに飢えていたのでは?そうではないのですか?」

 

 

ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♡♡♡

 

「はあああぁぁぁん♡♡♡そうなのぉ♡♡傭兵の男達とはぁ♡♡何度かセックスしたことあったけどぉ♡♡こんなにぃ♡♡満たされることはなかったぁ♡♡坊やとのセックス♡♡とても気持ちよすぎて♡♡満たされていくの♡♡もう坊や以外とのセックスなんか♡♡したくないぃ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「うぐううううっ!!レオナさんやばい!僕そろそろ…!そろそろ射精そう!ザーメン射精そうだよ!膣内出し!膣内出ししていいよね!?」

 

 

ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡いいわぁ♡♡いいわよぉ♡♡膣内に射精してぇ♡♡坊やの精液♡♡私の膣内に♡♡いっぱい射精してぇ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「射精る!!射精るよおっ!!レオナさぁん!!!!」

 

 

ぶびゅっびゅううううぅぅぅぅっ♡♡♡♡ぶびゅびゅびゅびゅううううううっっ♡♡♡♡

 

「あっっはああああぁぁぁぁん♡♡♡♡射精てるわぁぁ♡♡♡私の膣内にぃぃ♡♡坊やの精液がぁぁ♡♡いっぱいいっぱい射精してきてるわぁ♡♡イクゥ♡♡イクイクイクウウウウウウウウッ♡♡♡♡」

 

「ふぅ~……ふぅ~……ふぅ~っ………!レオナさん…!とても、よかったよ……!」

 

 

ぬちゅんっ♡♡

 

「はあぁぁ…♡♡♡すごい…♡♡こんなすごい膣内出し…♡♡初めて♡♡」

 

レオナはアクトとのセックスの虜になったせいか一突きされる度に軽く絶頂に達しては膣内が締め付けられていく。そんな刺激の強いマンコに耐えられずアクトは膣内出しをする。

大量のスペルマを射精されたレオナは当然絶頂に達する。レオナは気を失いそうになるほどの気持ちよさにレオナは意識を手放しそうになるがジーン達に無理やり目覚めさせられる。

 

「こらこら、休んじゃだめよレオナ。次よ。次のビリもアクトとのセックスよ」

 

「む…負けたいが仕方ない。譲るしかないな」

 

「心配ないわハンナさん。レオナさんがアクト君に堕ちてママになったら私達も楽しめるわ」

 

「それもそうだな」

 

「ほらレオナ。勝負するわよ」

 

「ふぁい♡」

 

もうレオナの意識は朦朧としているのに未だにババ抜きをしている。もう必要ないのにである。その理由は単純、レオナを弄ぶためである。

レオナはアクトとのセックスがしたいがためにわざとビリになって負ける。レオナはアクトとセックスしたくて堪らない。レオナはビリになったことを公表せずにすぐに丸テーブルの上に仰向けになって自ら足を開いて誘ってくる。

 

「ほらアクト♡私のまんこ♡お前に犯されたくて♡セックスしたくてヒクついてるよ♡早くぅ♡早くチンチン♡デカチン突っ込んで♡ズボズボ突いて犯して♡年上の女性をレイプしてぇ♡」

 

「レ、レイプはしないよ!けど、挿れるよレオナさん…!とっても気持ちよくセックスしようね!うんっしょおっ!!」

 

 

ずっ♡♡ずんっっ♡♡ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

 

「んはああああぁぁぁぁ♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡んいいっ♡♡いきなりの挿入とセックス♡♡気持ちいい♡♡やあああぁぁぁん♡♡♡」

 

「うおりゃああっ!!レオナさん!手加減しないよ!でぇりゃああっ!!」

 

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡

 

「ほほおおおおぉぉぉぉっ♡♡♡しゅごいいぃぃ♡♡気持ちよすぎるよぉぉ♡♡セックスウゥ♡♡気持ちいいよぉ♡♡坊やとのセックス最高すぎるうぅ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

アクトはレオナのマンコにイチモツを挿入してすぐに腰を動かす。アクトはレオナと正常位をする。レオナの心はもうアクトの事しか考えられなくなっていく。

アクトとセックスすること、アクトに犯されること、アクトに愛されること、これだけしか考えられなくなっている。

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

 

「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡アクト君♡♡ねえ坊や♡♡私のこと♡どう思ってるんだい?♡」

 

「ど、どうって!そ、それはもちろん愛してるよ!レオナさんのこと!愛してる!」

 

「それならそこの三人のように私を愛して♡私のこと♡好きなように呼んで♡」

 

「…いいの?レオナさん」

 

「いいわよ♡その代わり♡しっかりと私を愛してね♡」

 

「うん!わかったよ!レオナママ!!絶対に愛するよレオナママ!うりゃああっ!!」

 

 

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡坊や♡アクト♡いいよ♡私を愛して♡♡犯して♡♡セックスしてえ♡♡はあああぁぁぁん♡♡♡」

 

「これでレオナは陥落ね。アクトのママになったわね」

 

「うふふ…それにしてもさすがね、この酒場に人払いと音をシャットダウンする結界を張ってるなんてね。普通ならこんだけ喘ぎ声をあげてたら気づかれちゃうのにね」

 

「ふふふふ……アクト、思う存分レオナと楽しみなさい。その後に相手してもらうけどね」

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

 

「やあああぁぁぁん♡♡♡オッパイ揉みながらぁ♡♡突いてきてぇ♡♡いい♡♡いいのぉ♡♡これも気持ちいいのぉ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「はああああっ!!レオナママ!いいよ!さらにおマンコの膣内が気持ちよくなってきたよ!おチンポすっごく喜んでるよ!ぼくも頑張るからね!どりゃどりゃどりゃどりゃっ!!」

 

 

ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡もうだめ♡もうだめなのぉ♡♡私イっちゃう♡♡坊やに♡♡アクトに愛されて♡♡イかされちゃう♡♡あはああぁぁん♡♡♡」

 

「うぐううううっ!!レオナママ!すごいよ!何度もイってさ!その度におマンコの膣内!キュウキュウに締め付けて絡みついてきてる!ううううっ!!僕も!僕も射精すよ!レオナママの膣内に!ザーメン射精すからね!」

 

 

ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ♡♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡射精してくれ♡♡坊やの精液♡♡また膣内に射精してくれ♡♡いっぱい射精してくれ♡♡ボテ腹になるくらい♡♡射精してくれ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「うああっ!!レオナママ!!射精るうっ!!ふぅあああっ!!!!」

 

 

ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅううぅぅっ♡♡♡♡ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっ♡♡♡♡

 

「ほへええええぇぇぇぇ♡♡♡♡イクイクイクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡イグウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「はぁ……はぁ……はぁ〜っ………!レオナ、ママ…!射精たよ…!いっぱい、膣内出ししたよ…!」

 

 

ぬぷんっ♡♡どろどろ♡♡ポタッポタッ♡♡

 

「はへええぇぇ…♡♡♡」

 

「レオナママ?」

 

レオナはアクトの虜となりアクトを愛しアクトに自由に呼ばせるようにする。アクトはレオナを愛してママになるように誓わせる。

レオナはもちろんアクトのママになることを誓う。アクトはレオナに二回目の膣内出しをする。レオナは膣内出しされて絶頂に達してしまい気を失ってしまう。

目は上目になっており股を開いたまま痙攣している。

 

「レオナはもうダウンね。どうする?」

 

「そうね。とりあえずレオナを綺麗にして寝かせましょう」

 

「その後は?」

 

「もちろん幻召国に戻って、そっちでアクト君とセックスしましょうか」

 

「そうだな。決まりだな。よし、さっさとレオナを綺麗にしてアクトとセックスだ。もう身体が疼いて仕方ないからな」

 

「ふふふ…アクト、夜はまだまだ長いかもね」

 

レオナが気を失ったので幻召国に連れていき身体を綺麗にしてから本拠地に戻ってレオナの部屋で寝かせることに。その後ジーン達はアクトと満足するまでセックスをする。

 

 

 

 

 

 

二日後の深夜の本拠地、誰もいない酒場。そんな酒場にアクトとレオナが入ってくる。

 

「あの…レオナママ…いいの?僕みたいな子供を入れて」

 

「問題ないさ。誰もいないんだからさ」

 

「そ、それはそうだけど」

 

「ほら、イスに座りな。一応飲み物を用意しとくよ」

 

アクトはレオナに言われるままイスに座る。レオナは自身が飲む酒とアクトが飲むジュースを用意して丸テーブルの上に置く。

レオナとアクトは飲み物を口に含み飲む。

 

「飲んだね」

 

「え?うん、飲んだけど。え?なに?」

 

「ふふ…効果は出てるね。見せてもらうよ」

 

「あうっ!」

 

 

ブルルンッ!!ギンッギンッ!!

 

「ふふふ♡相変わらずのデカチンだね♡このデカチンに私は堕とされたんだもんね♡イケナイチンチンだ♡」

 

「レ、レオナママ!?」

 

「苦しいだろ?♡私がすっきり気持ちよくさせてやるよ♡だから♡私も気持ちよくさせてくれよ♡」

 

レオナはジュースに欲情する薬を混ぜてアクトに飲ませた。そのせいでアクトのイチモツは常に臨戦態勢と化す。レオナはアクトのイチモツを優しく撫でながら誘いの言葉をかける。

アクトは欲情を吐き出すためにレオナにパイズリフェラをヤラせたりセックスをしたりして発散する。レオナは嬉しそうに応え気持ちよくなる。

この時二人は気づいていなかった。二人のセックスを覗き見指定た女性がいたことに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レオナが仲間兼ママになった!




新同盟軍の仲間入りを果たしたのでこっからテンポよく増やしていこうと思います。そして今もすでに新たなターゲットが。覗き見していた女性は誰なのか?それは次回に。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。