幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
レオナを仲間にしてすぐ、新同盟軍のリーダーのリオウ達がグリンヒルから帰ってきた。もちろんテレーズ達を連れて。アクトはテレーズとエミリアと再会できて喜ぶ。
そうなるとヤることは一つ。セックスしかない。アクトはテレーズとエミリアを幻召国に連れていきそこでたくさんセックスをして満足させた。
それからリオウ達はマチルダ騎士団との同盟を結ぶべくマチルダ騎士団のいる地方へと向かうことに。リオウ達が行ってる最中にアクトはリオウとナナミに懐いているピリカという少女と仲良くなる。
歳も近いこともあり普通に友達になる。それと同時にある家族とも仲良くなる。父親のアレックス、息子で歳の近いピート。そして妻のヒルダ。
年齢は33歳。容姿は濃いめの長い金髪を後ろで編んでいる。服装は赤の服にエプロン見たいなのを着用している。ヒルダは本拠地の宿屋をしている。
そのヒルダはアクトを見る目が違っている。とても微笑ましい母親としての目ではない。その理由は夜になればわかる。
夜、アクトはまた酒場に来ていた。誘われたからだ。酒場に居たのはテレーズ。
「こんばんわ。今夜は貸し切りにしてくれるって言うので貸し切らせてもらうわね」
「う、うん」
まあ言わずもがな。アクトとテレーズはこの酒場でセックスをすることに。テレーズは酒場でのセックスなこともありかなり緊張していたがセックスをし始めたらもう緊張も解れそんなことなど気にすることなく感じて喘いでいる。
そんな二人のセックスを覗き見している人物が。それがヒルダである。実は宿屋は酒場のすぐ二階にある。階段を降りたらすぐ酒場。
ヒルダはまるで導かれるように覗き見をしてしまう。レオナとのセックスを覗き見していたのはヒルダだった。ヒルダはセックスをしっかりとガン見してしまう。
そのおかげでヒルダは女としての部分が出てくるようになる。特にアクトのイチモツにセックステクニック、そしてそれを味わう女性達の悦び喘いでいる姿を見てヒルダはアクトのことを息子の友達ではなく一人の男性として見てしまう。
ヒルダはアクトのセックスを見終えたあとは夫や息子に気づかれないように別の部屋やトイレに行っては自慰をしている。
その相手は夫ではなくアクト。ヒルダはアクトに犯されるのを妄想しながら自慰をしてしまう。その度にヒルダは少し嫌悪してしまう。
その次の日の夜、酒場にはアクトの他にジーン達も居てお酒を飲みながら談笑している。
「ミリーはもうどうなるか決めてるわ。あの小娘は地下闘技場の孕み袋に決まりね」
「せっかく新しい女ができたのにアレはないわね。まあアクト君がああいう乱暴で暴力的なセックスを経験できたからよしかしらね」
「あんな女を相手していたらアクトがかわいそうだ。まあ自業自得だな」
「それで、何時になったら」
「慌てない慌てない。ふふふ……もう今夜と決めてるわ。アクト、アナタも楽しみよね?」
「え?ぼ、僕は別に…そ、それにいいの?その…」
「いいのよ。それに効果も効き始める頃だしね」
(いったい…何の話をしているの?それにしても、何だか身体が熱いわ。いえ、そうじゃない…!身体が、アソコが…!疼いて…!)
「ふふふ…すでに仕込みはできているって所ね。この結界には人払いだけじゃなく欲情を促すのも含まれてるわ。いつまで耐えられるかしらね」
「くっ…!うっ…!うあっ…!くううっ…!」(身体が疼いて仕方ない…!だめ…!我慢しないと…!声を出したらバレちゃう…!)
「アクト、暇だろう?私が手コキで気持ちよくさせてやるぞ」
「ま、待ってオウランママ!さ、流石に!だ、だめだよ!あっ!」
ブルゥンッ!!ビキビキッ!!ギンギンッ!!
「なんだかんだ言いながらお前も期待しているんだなアクト。安心しろ。お前を簡単にイかしはしないからな」
「ふぅっ…!んっ…!」(や、やっぱり大きい…!アクト君のオチンチン…!とても太くて長い…!アレックスのよりもずっとずっと…!だ、だめよ…!アレックスのと比較したら…!)
シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡
「ううっ!だ、だめだよ…!オウランママ…!だめだってば…!」
ニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュル♡♡
「とかいいながら滑りはいいぞ。気持ちよく感じてくれてるではないさ」
「そ、それはそうだけど…!あうっ!」
「んんっ…!んぅぅっ…!」(ああだめぇ…!思い出したらだめよ…!また…!イケナイことを…!シちゃう…!違うの…!私は…!)
ヒルダはオウランがアクトのイチモツを手コキしてるのを見ながら自慰をしてしまう。ヒルダの頭にはイケナイ妄想をしてしまう。
ヒルダは夫ではなくアクトに組み敷かれて犯されるのを想像してしまう。想像しただけでヒルダのマンコからは愛液がとめどなく溢れて垂れてくる。
そして声を必死に押し殺しても我慢ができなくなってきている。
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♡♡
「ホントはお前のそのペニスを私のオッパイや口で気持ちよくさせたいが我慢してるんだ。感謝しろ」
「そ、そんなこと言われても…!オウランママの手コキ…!とっても気持ちいいよ…!ぼ、僕…!」
(ああだめ…♡声を押し殺しても…♡声でちゃう…♡気持ちいいの…♡オナニーだけでもうこんなに気持ちいいの…♡だめぇ…♡)「あっ♡ああん♡」
「…ふふふ。あらあら、何処からか声が聞こえてきたわ艶かしい声が」
(!ば、ばれた!に、逃げないと!)「ひっ!」
「あらあら…何処に逃げようとしているのかしら?」
「あ、ああ…!」
ヒルダは手コキを見て自慰をしてついに声を押し殺す事が出来ずにでてしまう。ジーン達はその声をやっと聞けて動き始める。
ヒルダは逃げようとするがその前にリィナ達に捕まれてアクトの前に突き出される。
「きゃっ!ちょ、ちょっと!や、やめてください!ひ、人を!人を呼びますよ!」
「無理よ。誰も来ないし声を上げても聞こえないわ。ふ〜ん、オナニーしてただけあるわね。おマンコびしょびしょじゃない」
「こ、これはその…!」
「ふふふ…ヒルダだったわね。ご無沙汰なんでしょ?」
「な、なんの…!」
「惚けても無駄。妻としての生き方ばっかりしてて女としての悦びをしてもらえなくて寂しかったのよね?だからここが濡れてるもんね」
「や、やめて…!」
「女としての悦び、快楽を味わいたくない?」
「そ、そんな…」
「アクトのチンポをしっかりと見てたもんね?アクトのセックスを見てたもんね?」
「し、知って…!?」
「どうなの?女としての悦びを味わいたくない?夫では絶対に味わえない極上の快感を」
「わ、私は…!そのようなこと…!」
「焦れったいな。こういうのはアクトの目の前に差し出すのが手っ取り早い」
「きゃっ!」
ヒルダはジーン達の声を聞かないように耳を両手で覆って聞こえないふりをする。しかし身体はアクトを欲していてマンコからは愛液が垂れてきている。
するとオウランがヒルダをアクトの前に連れていき座らせる。ヒルダの顔の近くにイチモツが間近で見れてしまう。
「あ…う…」
「どうだ?アクトのチンポは?アンタの夫のと比べてどうなんだ?正直に答えな」
「…ア、アレックスのよりもずっと大きい…!こんな、大きなオチンチンは…見たことない」
「そうか。じゃあそのチンポを味わってみたいだろ?気持ちよくなりたいだろ?」
「そ、そんな…こと…」
「ヒルダさん…!」
「ア、アクト君…!そ、そんな目で…見つめないで…!だめよ…!私には…!夫が…アレックスがいるの…!こんなこと…!」
「お願いだよヒルダさん…!気持ちよくさせてよ…!」
「…わ、わかったわ。や、やればいいんでしょ?ヤるわ…!」
「う、うん…!お願いします…!」
「…んあ…れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡」
「んううっ!ヒルダさんの舌…!くすぐったいけど…!気持ちいいよ…!」
「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡はぁ…♡あむ♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるるるるるるるるるるる♡♡♡♡」
ヒルダはアクトのイチモツを間近で見てしまい顔を赤らめながらも目を離すことができない。ヒルダはアクトのお願いを聞き入れフェラチオをすることに。
まずは舌で舐めて味を確かめる。そしてフェラチオをする。ヒルダはフェラチオをしたことはあるがアクトのイチモツサイズのをしたことがない。
ヒルダはアクトのイチモツを夢中にしゃぶる。
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」
「おおうっ…!ヒルダさん…!気持ちいい…!はぁぁっ…!気持ちいいよ…!ヒルダさん…!」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぶじゅるるるるるるるるる♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」
「アクト、フェラチオだけで満足か?もっと満足したくないのか?例えばパイズリフェラとか」
「え、ええと…!そ、それはいいかな…?今のフェラチオだけでも…!満足してるから…!」
「そう。それじゃあ私達がヒルダさんを満足させてあげようか」
「んんっ♡」
「ほら、動かないの。脱ぎ脱ぎしましょうね。フェラチオをやめないでね」
「んぶっ♡♡んぅぅっ♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡じゅるるるるるるるるるる♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」
「へぇ〜…ヒルダさん、もっとオッパイ大きいかと思ってたらそこまでなのね。これは美巨乳ってやつね。形がとてもいいわ。これは楽しめそうね」
ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡
「んううううぅぅぅぅ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「ほらほら、フェラチオをやめないの。いいわね。形がいいから揉み応えあるわ。それに、乳首もツンツンに勃ってるわ。とても気持ちいいのね」
むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡♡
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡ぶじゅるるるるるるる♡♡♡」
「ううううっ!!ヒ、ヒルダさん…!ぼ、僕…!僕もう…!もうそろそろ、射精そうだよ!ザーメン射精そう!」
むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅちゅううううううううう♡♡♡」(せ、精子を射精すの!?♡だ、だめよ♡お口に精子を射精したらだめ♡飲んじゃう♡精子飲んじゃう♡)
「ふふふふ…だめよ。チンポから離したらだめよ。アクトの精液、しっかりと受け止めないとね。その口で」
「ああああっ!!射精、射精る!!射精るうっ!!!!」
びゅるるるるるるるるる♡♡♡♡びゅびゅっびゅびゅっびゅびゅっ♡♡♡♡
「んんんんんんんんっ♡♡♡♡」
「おっと…!吹き出したらだめよ…!しっかりと飲まないとね」
「はぁ……はぁ……はぁぁっ………!」
「んくっんくっんくっ♡♡ん…♡ゲエエエッ♡♡」
「あらあら、吐いちゃうなんていけない人妻ね。これは分からせないといけないわね」
ヒルダは無理やりフェラチオをさせられるだけでなくジーンに背後からオッパイを揉まれてしまう。ヒルダのフェラチオはさらに激しく強くなりアクトはヒルダの口内にスペルマを射精する。
ヒルダはスペルマを射精し終えるまでジーンに頭を押さえつけられて吐くことができない。射精し終えてようやく口に咥えたスペルマを抜けて飲みかけのスペルマを吐き出した。
ジーンは怒ることもなく寧ろ楽しげに見ている。他の人達もヒルダを見下ろし嗤っている。それがヒルダには不気味で仕方ない。
しかしそんなことを言ってられない。なぜならアクトのイチモツはヒルダとセックスしたくて反り勃っているのだから。
「ヒルダさん!」
「きゃあ♡」
「そうよアクト、ヒルダをわからせてあげないと。アクトのを吐き出したり嫌がったりしたらだめなことをね。アクトこそ絶対なのだとその身体と心に染み込ませないとね」
「や、やめてアクト君♡こ、こういうことはいけないわ♡まだ子供なのにセ、セックスなんて♡まだ早いわ♡お願いやめて♡」
「ヒルダさん!挿れるよ!セックスするよ!気持ちよくするよ!ふんっ!ふんんんっ!!」
づぶっ♡♡づぶぶぶぶぶ♡♡づぶんっっ♡♡
「あああああ゙あ゙あ゙あ゙っ♡♡♡」(な、なにこの圧迫感♡アレックスじゃあ♡こんな深く奥まで♡入ってきてない♡それに膣内が押し広げられて♡)
「ふうううっ!!入ったよヒルダさん!とっても気持ちよくするからね!動くよ!うおおおおっ!!」
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡だ、だめぇ♡♡だめよアクト君♡♡セックスしたらだめ♡だめなのよ♡♡抜いて♡抜いてぇ♡♡」
「そんなの!無理だよ!ヒルダさんのおマンコ!おチンポに絡みついてきて!離そうとしないよ!えりゃああっ!!」
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡
「あああぁぁぁんっ♡♡♡だめなの♡♡セックスしたらだめなの♡♡子供がこんな♡♡エッチなことをしたら♡♡だめなのよ♡♡お願いだから♡♡抜いてやめて♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
ヒルダはその場に押し倒されてしまう。服を脱がされて全裸にされる。ヒルダは勃起したイチモツを見てアクトが何をするのか理解してやめさせようとする。
しかし、身体は求めているので抵抗の意思も弱くアクトのイチモツはヒルダのマンコにすんなり挿入される。アクトはヒルダと正常位をする。
ヒルダはアクトのイチモツとセックスに夫との比較をしてしまう。わかっていることは夫のよりも太くて長いので膣内が押し広げられる感覚がくる。
この感覚がイヤなことはなく寧ろ強烈な快感を味わうことに。さらにアクトのテクニックは夫のよりもはるかに気持ちよくヒルダの気持ちいい所を的確に突いてくる。
あまりにも強すぎる快楽にヒルダは溺れそうになるが人妻だからと家族のことを思い耐え忍ぶ。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡激しい♡♡激しいの♡♡アレックスよりも激しくて♡♡気持ちいいの♡♡違う♡違うわ♡私にはアレックスが♡家族が♡」
「家族がいると大変だな。だがその家族で満足しているのかな?ヒルダ」
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡
「な、何を言ってるの?♡私は♡満足しているわ♡アレックスがいて♡ピートがいて♡家族がいて♡幸せなの♡私は充分に♡幸せなの♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「それはお前が妻としての幸せだろ?女としての幸せはどうだ?あんな男が居ては両方の幸せはできないだろ?」
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡な、なにを?♡なにを言ってるの?♡両方?♡両方って?♡」
「むろん妻としてと女としてのだ。両立など難しい。だがアクトならその両立が可能だ。この私が証明だ」
「私もそうよ。私はもうすでにアクトと何十人と子を孕んで産んでいるわ。けど妻としての幸福も、女としての幸福もちゃんとあるわ。アクトは私を妻としてだけじゃなく女としても愛してくれてるわ」
「そうだな。私も子を成したが今でもアクトと愛し合いセックスをしている。私をこうして愛してくれているんだ。なあアクト?」
「そ、それはもちろんだよ!僕は皆を愛してるよ!皆魅力的だし!僕は皆とたくさんセックスしたいもん!僕は皆をずっと!一生愛するって決めたもん!」
「だそうよ。アナタの夫はどうなのヒルダ?知ってるわよ。アナタの夫はシンダルの遺跡の宝に目を眩んでるじゃない」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡
「そ、それは♡私を思ってやったこと♡私や息子のことを♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「その結果は何?アナタはそのせいで苦しんだでしょ?けどアクトは違うわ。アクトはそんなのを望まない。アクトはただアナタのことを深く愛することだけ。アナタと愛し合うセックスをするだけ。それだけでアナタは妻としても女としても最高の幸福を味わえるわ」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡妻として♡女として♡私は♡私は…♡」(私は♡アレックスのことを♡家族として♡愛している♡男としては?♡私はアレックスを愛しているの?♡一人の女として?♡私は♡)
「はあっはあっはあっはあっ!!ヒルダさん!ぼ、僕!僕もう限界だよ!射精すよ!ザーメンを射精すよ!膣内出しするからね!」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡だ、だめ♡膣内に射精したらだめ♡精液を膣内出ししたらだめよ♡そんなことしたらだめ♡お願い♡やめて♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ぅうおおおっ!!ヒルダさん!!射精るうっ!!!!」
どびゅどびゅどびゅどびゅううううっ♡♡♡♡どびゅびゅううるるるるるるるるる♡♡♡♡
「いやあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡射精てるうう♡♡♡アクト君の精液♡♡私の膣内にいっぱい射精されてるうう♡♡」(なんで嫌な気持ちになれないの?♡なんでこんなに♡幸せな気持ちになれるの?♡アレックスよりもすごく♡射精されて♡)
「ふぅ〜っ……ふぅ〜っ……!ヒルダさん…!」
ぬるんっ♡♡
「あああぁぁぁ…♡♡♡」(アレックスにされるよりも♡気持ちよかった♡こんな気持ちいいの♡初めて♡気持ちよすぎて♡私…♡私ぃ♡)
ヒルダは夫のことを思いながら何とか耐えている。しかし心の奥底には夫では絶対に得られない快楽を味わえて喜んでいる。
その証拠にマンコはイチモツを離さないように吸い付くようにキツく絡みついてくる。顔と身体が合致しない。そんなヒルダにジーン達の甘言が囁いてくる。
ヒルダは乗らないようにしているがわかっているのに蓋をして否定しようとしている。ヒルダは確かに妻としての幸せはある。
だが妻であろうとヒルダはまだ33歳。女としての性欲はあるのだ。ヒルダは求めたいがアレックスのシンダルの宝探しに夢中なので断念している。
ヒルダの女としての欲望がアクト達によってこじ開けられそうになる。ヒルダは懸命に蓋をキツくしようとするがアクトが膣内出しをする。
膣内出しを受けてヒルダの心に女としての欲望が浮かび上がる。それと同時にアレックスへの愛情が薄れ始めている。アクトはそのことに気づいていないがただ欲情の為に突き動かす。
「ヒルダさん…!今度はヒルダさんが動いてよ…!僕はこのままジッとしてるからさ」
「わ、私が♡でも♡」(また大きくなってる♡あんなに射精したのに♡もう勃起してる♡アレックスだともう萎えてるのに♡)
「ヒルダさん…!ヒルダさんからセックスしてきてよ…!ヒルダさんだって、ホントはまだセックスしたいんでしょ?」
「…わ、わかったわ♡こ、これっきりよ♡これで最後だからね♡んっ♡」(こんなに反り勃って♡子供のオチンチンとは思えない♡アレックスのよりもずっと大きいオチンチン♡また♡私の♡おマンコの膣内に♡)
「あ…!入っていく…!」
つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡つぷんっっ♡♡ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡♡♡
「んあ♡んああああぁぁぁぁ♡♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「くあっ!ヒルダさん!すごっ!気持ちいい!」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡
「こ、これぇ♡これ気持ちいい♡アレックスのよりもずっと深くきてぇ♡気持ちいいの♡セックス気持ちいい♡こんな気持ちいいの♡いいの♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
アクトは自ら仰向けになりヒルダからの挿入とセックスを待つ。ヒルダはイチモツを見て我慢できなく自ら跨り挿入する。アクトはヒルダと騎乗位をする。
ヒルダは自ら腰を動かして喘いでいる。ヒルダの心は二回目の挿入とセックスで決壊した。完全に夫のとを比較してしまい女としての快楽を求めてしまう。
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡アクト君のオチンチンいいの♡セックスいいの♡深く奥まできて♡アレックスなんかよりもずっと気持ちいいの♡」
「ふふ、ふふふふ…ねえヒルダ、もう我慢なんかしなくていいのよ。夫のことや息子のこと、家族のことなんかすっぱり忘れてしまいなさい」
「そうだぞ。昔の家族のことなんか忘れて新たな家族を作れ。アクトの女となりアクトの家族になることこそ最高の幸せだ」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「アクト君との♡新しい家族♡女としての幸せ♡妻としての幸せ♡両立できる♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「どうするの?」
「なります♡アクト君の女に♡妻になります♡アクト君♡私をアナタの女にして♡私を愛して♡」
「う、うん!わかったよ!じゃあヒルダさん!ママって呼んでいい?」
「ええ♡呼んでいいわ♡アクト君♡ママって呼んで♡」
「うん!ヒルダママ!」
「ああっ♡アクト君♡一緒に♡一緒に気持ちよくなろう♡」
「うふふふふ…これでヒルダは堕ちたわね。人妻を寝取るなんて流石はアクトね」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君♡気持ちいい?♡もっと気持ちよくさせてあげるからね♡」
「うああっ!ヒルダさん!すごいよ!すごく激しくて!気持ちよすぎる!ううっ!や、やばいよ!ぼ、僕!もう限界だよ!射精す!射精すよ!膣内出ししちゃうよ!」
どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡い、いいよアクト君♡膣内に射精して♡アクト君の精子♡私の膣内に♡子宮に射精して♡お願い♡アクト君との赤ちゃんを妊娠させて♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ヒルダママ!!射精る!!ああああっ!!!!」
どびゅるるるるるるるる♡♡♡♡どびゅうっどびゅうっどびゅうっどびゅうっ♡♡♡♡
「んふあああああああっ♡♡♡♡」
「はぁ……はぁ……はぁ〜……!ヒルダママ……!」
ぬるんっ♡♡
「これぇ♡♡子宮の中にまで♡精子射精された♡妊娠♡するぅ♡」
「ヒルダはこれで陥落だな。そしたら操作が必要だな。ただ、あのルックが厄介だな」
「そうでもないわよ。余計なことをしなければ何もしないわよ」
「なら、主要な人達だけを改竄しないとね」
ヒルダは夫と息子を捨ててアクトの女となりママになることを誓う。アクトはヒルダに膣内出しをする。ヒルダがアクトの女になったので情報操作をする必要がある。
魔法でどうにかなるがルックが厄介。しかしジーンはルックの性格を察して黙ってくれると思っている。ジーンはメディアなどの魔法が使える人達で本拠地に記憶改変の結界と魔法陣を張る。
これによりヒルダは暫くは家族がいるが戦争が終わったらアクトの女になる。夫はいつの間にか妻を寝取られたことに気付かない。
いや気づくこともない。なぜなら戦争が終わったら赤の他人なのだから。
ヒルダが仲間兼ママになった!
人妻ヒルダでした。次回は前の戦争では仲間兼ママにしなかったあの子を手に入れようと思います。