※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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120人目にして幻水Ⅱ10人目はテンガアール。Ⅱで大人っぽくなったのでね。もう手に入れる時期だと思いました。ヒックスにはもったいない!


129話 テンガアール男の味を知る

ミューズ市にて何かが起こっていることを察知した新同盟軍、しかし何もできないのでリオウ達を出迎えにマチルダ領に少数が向かいに行った。

そゆな中アクトは意外な男女ペアと再会する。男子はヒックス。トラン共和国にある戦士の村出身の剣士。女子は年齢は10代後半。

容姿は長い茶髪に垂れツインテールをしている。服装は黄色のワンピースにスリットが入ったような服。名前はテンガアール。

ヒックスと同じ戦士の村出身で村長の娘でヒックスとの結婚を望むボクっ娘である。一応相思相愛関係で焦れったい雰囲気をよく出している。

 

「あ!アクト君だよね!?久しぶりだね。ボク達を覚えてる?」

 

「はい。覚えてますよ。と言っても僕達はそこまで知り合いってわけでもないですけど。前の戦争での関わりだけですもん」

 

「あはは!確かにね。けど君のことは覚えてるよ!今回も参加なんだね」

 

「ヒックスさんとテンガアールさんも参加してるんですね」

 

「当然だよ!ヒックスを一人前の戦士にして帰って結婚式を挙げたいしね!」

 

「テ、テンガアール…!そ、それは嬉しいけど…!そ、そんな簡単に」

 

「何よヒックス!ボクとの結婚が嫌なのかい!?」

 

「そ、そういうわけじゃないけど!」

 

「ヒックスさん…大変ですね」

 

「は、ははは」

 

ヒックスは相変わらずテンガアールに引っ張られて大変なようだ。テンガアールはヒックスのことが好きなのだがどうにもヒックスが気弱なせいで困っている。

そこを付け込まないジーン達ではない。ジーン達はアクト達に気付かれない位置でしっかりと聞いてまるで何かを閃いたかのような笑みを浮かべている。

 

 

 

 

 

その夜、アクトはジーン達に天世城の自室で待っているようにと言われた。アクトは幻召国に帰還して天世城の自室で待っているとノックする音が聞こえてきた。

 

「はい。どうぞ」

 

「待たせたわね。準備もできたわ」

 

「準備?何のこと?」

 

「ふふ…アクトにとって最高の催しよ。さ、入ってきて」

 

「?!テ、テンガアールさん!?ど、どうしてここに!?」

 

ジーンと共に入ってきたのはテンガアール。しかし様子がおかしい。目は少し虚ろで雰囲気も変だ。

 

「アクト君…ボクと、ボクとセックスしよう?」

 

「え?ええ!?な、何を言ってるの?テンガアールさんにはヒックス、さん…!?うっ!あ、頭が…!」

 

「ヒックス?誰それ?」

 

「ヒ、ヒックスさんは…!ヒックスさん…あれ?」

 

「うふふふ…ヒックスなんていないわよ。さ、アクト。テンガアールと気持ちよくセックスしなさい」

 

テンガアールはアクトにセックスしようと言ってくる。アクトはヒックスの名前を言うと頭に痛みが襲いかかりヒックスの名前どころか顔や容姿、性格まで忘れてしまう。

テンガアールもヒックスなんて誰それといった感じで全く覚えていない。ジーンは上手くいってるとほくそ笑んでいる。テンガアールにはとある魔法でヒックスのことを完全に忘れている。

明日になれば思い出すだろうがこの夜はヒックスのことなど存在しないことになっている。アクトも忘れているのは自室内にそういう結界が張られているからである。

二人はヒックスのことなど存在しないことになっている。ジーンはあとは2人っきりにして部屋から出る。テンガアールは自ら服を脱いで全裸となる。

テンガアールの全裸は戦士の村出身なのか引き締まった身体をしていてオッパイもそれなりに大きい。初めて出会った時はまだまだ少女だったこともありそこまでスタイルはよくなかった。

三年間の間にしっかりと成長したのである。

 

「アクト君」

 

「テンガアールさん…んっ…!」

 

「んっ♡んん♡えへへ♡キスしちゃった♡ボクのファーストキス♡アクト君に捧げちゃった♡」

 

「テンガアールさん…!テンガアールさん!」

 

 

むぎゅっ♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「きゃんっ♡♡ああんっ♡♡アクト君がボクのオッパイを揉んでるよ♡ボクのオッパイどう?♡」

 

「うん…!とても柔らかくて揉み応えあるよ!乳首もこんなにツンツンに勃ってきてるよ!」

 

 

くりくりくりくり♡♡ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡

 

「やああん♡♡乳首弄ったらだめぇ♡♡乳首敏感なのぉ♡♡気持ちいいよぉ♡♡」

 

アクトがテンガアールの裸体に見惚れているとテンガアールが自らキスをしてくる。テンガアールのファーストキス。テンガアールははにかんだ笑みを浮かべている。

ほんの少し強きの性格のテンガアールだとは思わない恥ずかしがりながらも嬉しそうなその顔にアクトは我慢できずにテンガアールのオッパイを鷲掴みして揉みしだく。

アクトのオッパイ揉みと乳首せめてにテンガアールは気持ちよく喘ぎ感じている。アクトはさらに気持ちよくさせようと乳首を吸う。

 

ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

 

「ふにゃああん♡♡乳首吸っちゃだめ♡ボクどうにかなっちゃいそうだよ♡はああん♡♡」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!テンガアールの乳首美味しいよ!オッパイとても美味しい!ちゅううぅぅっ!!」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「はうううんっ♡♡♡そんなに乳首を吸いながら揉んじゃだめぇ♡♡ボク♡ボクイっちゃう♡オッパイだけでイっちゃうよ♡」

 

「いいよテンガアールさん…!イッちゃっていいから!オッパイでイッちゃえ!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」

 

 

ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

 

「ひやあああっ♡♡♡イク♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」

 

テンガアールはアクトの執拗なまでのオッパイ攻めに絶頂に達してしまう。足に力が入らず座り込んでしまう。アクトはズボンと下着を脱いでイチモツを曝す。

イチモツは元気に勃起している。ピクピクと反り勃つイチモツにテンガアールは見惚れてしまう。

 

ブルンッ!!ギンッギンッ!!

 

「テンガアールさん!僕のおチンポを気持ちよくさせてよ!そのオッパイと口でさ!」

 

「オッパイと口で♡アクト君は贅沢だね♡いいよ♡ボクのオッパイと口でアクト君のペニスを気持ちよくさせてあげる♡いくよ♡」

 

 

たぷぅんっ♡♡

 

「おっ!おおっ!!これがテンガアールさんのオッパイに挟まれる感覚…!気持ちいい!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「ふふん♡もっと気持ちよくなるよ♡いくよ♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡どうかな?♡ボクのパイズリは?♡」

 

「くあっ!ふああっ!気持ちいい!テンガアールさんのパイズリ気持ちいいよ!早く!早くフェラチオもしてよ!」

 

 

ずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっ♡♡

 

「あはは♡せっかちだねアクト君は♡しょうがないからフェラチオもするからね♡ボクのパイズリフェラでいっぱい気持ちよくなってね♡ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡あ〜む♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

アクトはテンガアールにパイズリフェラをするようにと促す。テンガアールはアクトの要望通りにパイズリフェラをする。テンガアールのパイズリフェラにアクトはとても気持ちよさそう。

もしこの場面をヒックスが見たらどのような表情をするのだろうか?気にはなるがアクトとテンガアールはそんなことなど考えていない。

ただ気持ちよくなることしかない。

 

 

にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♡♡

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡」

 

「ふぐうううっ!!テンガアールさん!気持ちよすぎ!パイズリフェラ気持ちよすぎるよ!」

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡

 

「じゅぷるるるるるる♡♡♡んん♡♡もっと気持ちよくなっていいよ♡♡ボクのパイズリフェラでいっぱいいっぱい気持ちよくさせてあげるからね♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」

 

「うあっ!!ううっ!!テンガアールさん…!も、もう…!もう限界だよ!射精、射精る!射精ちゃうよ!」

 

 

たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♡♡

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅぶるるるるるるる♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」

 

「くああああっ!!射精る!!射精るっ!!ああああっ!!!!」

 

 

びゅっびゅっびゅっびゅううぅぅっ♡♡♡♡びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡

 

「んんんんんんんん♡♡♡♡」

 

「はっ……はっ……はぁっ……!」

 

「ん♡ゴクッゴクッゴクッゴクッ♡♡♡ゴクンッ♡♡ん♡いっぱい射精したね♡ボクの口の中♡まだアクト君の精液で汚れてる♡えへへ♡そんなに気持ちよかったんだね♡」

 

テンガアールの気持ちよすぎるパイズリフェラにアクトは何とか我慢しようとしていたが結局我慢出来ずに口内にスペルマを射精してしまう。

テンガアールはスペルマ射精に驚きながらも全てを口内で受け止めて喉を鳴らしながら飲み干していく。テンガアールは嫌がる気持ちなど全然なく寧ろ嬉しそうにはにかみ口を開く。

テンガアールのその笑顔にアクトはトキメキを覚える。

 

「テンガアールさん…!あの…!」

 

「ん♡わかってるよ♡ボクとセックスするんでしょ?♡ベッド♡行こうか♡」

 

「うん…!」

 

「よっと♡えへへ♡アクト君のベッドふかふか♡よいしょっと♡これでいいかな?♡いいよアクト君♡キテ♡」

 

「うん…!テンガアールさん…!挿れるよ!セックス、するよ!」

 

「うん♡ボクの初めて♡アクト君が奪って♡」

 

「いくよ…!くっ!くううっ!」

 

 

ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡

 

「あっ♡入って、くる♡入ってくるよ♡アクト君のペニス♡」

 

「狭い…!けど!挿れる!うりゃあっ!!」

 

 

ぷちんっ♡♡ぬぷんっっ♡♡

 

「ああああぁぁぁぁっ♡♡♡痛い♡♡痛いよおぉ♡♡痛いけど♡すごく♡幸せな気持ちになれるよぉ♡♡」

 

「はあっはあっ!!は、入ったよテンガアールさん!狭いけど!頑張って動くね!気持ちよくさせるから!」

 

「うん♡お願い♡気持ちよくして♡」

 

「動くよ!うりゃああ!!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡これがセックス♡愛あるセックスなんだ♡ああっ♡♡痛みなんか全然なくなっていくよ♡気持ちいいよ♡」

 

「テンガアールさんの膣内!ヌルヌルでキツキツで気持ちいい!腰がすごく動いちゃう!最高だよ!はあああっ!!」

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

 

「あああぁぁぁんっ♡♡♡いいよぉ♡♡アクト君気持ちよくして♡♡ボクをいっぱい愛して♡♡強く突いて♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

アクトとテンガアールはセックスをしようとベットの方に移動する。テンガアールはベットの上に乗って仰向けになって自ら足を開いて誘う格好をする。

アクトは迷うことなくテンガアールのマンコにイチモツを挿入する。テンガアールは処女をアクトに奪われて喜んでいる。もしヒックスへの思いがあったならこうはならない。

嫌がるのに寧ろ嬉しそう。アクトはテンガアールと正常位をする。テンガアールは初めてのセックスに喘いで感じている。

感度は高まり快感が強まっていく。そんなテンガアールをもっと気持ちよくさせようとアクトはさらに強く腰を打ちつける。

 

 

ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡すごいよぉ♡♡とても激しいよ♡♡気持ちいいよ♡♡もっとシて♡♡もっともっと♡♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!テンガアールさん!僕!僕テンガアールさんのこと!愛してる!愛してるよ!」

 

 

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡♡♡

 

「うん♡ボクも愛してる♡愛してるよ♡ボク♡アクト君のお嫁さんになりたい♡アクト君の妻となって♡アクト君との子供を作りたい♡アクト君といっぱいいっぱい愛し合いたい♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「テンガアールさんも!?じゃあ僕達相思相愛だね!ねえテンガアールさん!僕のママになって!テンガアールさんのこと!ママって呼びたい!ママって呼ばせてくれたら!僕、もっともっと愛してあげる!」

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡うんいいよ♡アクト君♡ボクがママになってあげる♡アクト君が望むならいいよ♡その代わりボクのことをいっぱい愛してね♡ボクを愛して結婚して♡ちゃんとお嫁さんにしてね♡」

 

「うん!もちろんだよテンガアールママ!いっぱいいっぱい愛してあげるよ!いくよ!どおりゃああっ!!」

 

 

どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡すごいぃ♡♡アクト君の本気ピストン♡♡気持ちよすぎるよ♡♡こんなのイっちゃう♡♡イっちゃうよおぉ♡♡」

 

「ぬおおおおっ!!ふううっ!!テンガアールママ!僕もう限界!射精すよ!テンガアールママの膣内に!ザーメン射精すからね!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡いいよアクト君♡♡ボクの膣内に♡♡おマンコの膣内に♡♡精液いっぱい射精して♡♡ボクの膣内♡♡アクト君のでいっぱいに満たして♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「んおおおっ!!うおおっ!!テンガアールママ!射精る!!射精るうっ!!!!」

 

 

ぶびゅびゅびゅうぅるるるるるるるる♡♡♡♡ぶびゅるぶびゅるぶびゅるぶびゅる♡♡♡♡

 

「んやああああぁぁぁぁ♡♡♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「はぁ〜……はぁ〜……はぁ〜……!いっぱい…射精たぁ……!ふぅ〜……!」

 

 

ぬぷんっ♡♡

 

「あはああぁぁ…♡♡いっぱい、射精したね…♡♡アクト君の精液…♡ボクの膣内にいっぱい…♡♡えへへ…♡」

 

テンガアールはアクトのことを愛しているという。アクトもテンガアールのことを愛しておりママと呼んでいいのかと聞く。

テンガアールは迷うことなくママ呼びを認める。テンガアールはアクトの女にしてママになることを誓う。アクトはテンガアールがママになったのでその証として膣内出しをする。

テンガアールは膣内出しされて絶頂に達する。テンガアールはアクトのスペルマが膣内に射精されてとても喜んでいる。その姿は一人の女にして一匹の雌。

 

「テンガアールママ…!足りない…!一回だけのセックスじゃあ足りないよ!」

 

「うん♡ボクも同じだよ♡ボクももっともっとアクト君と愛し合いたいな♡」

 

「テンガアールママ…!今度はテンガアールママがリードしてよ」

 

「ボクが?♡わかったよ♡頑張ってみるね♡」

 

「うん!んしょっと…!いいよテンガアールママ…!気持ちよくセックスしてね…!」

 

「わかったよ♡わあ♡アクト君のペニス♡寝転がるとその立派さがよくわかるよ♡すごいなぁ♡挿れるよ♡」

 

「うん…!」

 

 

つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡つぷんっっ♡♡

 

「んふああああぁぁぁぁ♡♡♡入ったぁ♡♡アクト君のペニス♡♡ボクのおマンコの膣内に♡奥にまで入ったよ♡」

 

「うん…!わかるよテンガアールママ!」

 

 

ずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅ♡♡♡

 

「動くよ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡ふ、深いぃ♡♡アクト君のペニスが♡奥に♡子宮の入り口にまで届いてきて♡コツコツノックしてきてる♡」

 

「はああっ!テンガアールママ…!いいよテンガアールママ…!気持ちいいよ…!ううっ!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡

 

「んはあああぁぁぁ♡♡♡アクト君♡気持ちいい?♡ボクはとても気持ちいいよ♡アクト君のペニスが♡ボクをいっぱい気持ちよくさせてきてくれて♡いいよ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

アクトとテンガアールはまだセックスし足りない。アクトは床に仰向けになって寝転がる。そうするとイチモツがまるで1本の柱のようにビンッと勃っている。

テンガアールはアクトの股に跨るようにマンコにイチモツを挿入させていく。アクトはテンガアールと騎乗位をする。テンガアールは気持ちよくなろうと懸命に腰を動かす。

初めてなので上下に動くくらいしかしないがそれだけでもオッパイがプルンプルンと揺れる。

 

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君♡動いてぇ♡♡アクト君も動いてぇ♡気持ちよくさせてぇ♡いっぱいいっぱい気持ちよくなろう♡」

 

「う、うん!テンガアールママ!オッパイも揉むね!オッパイを揉みながら腰を動かすよ!はっはっはっはっ!!」

 

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡

 

「ひやあああぁぁぁん♡♡♡アクト君♡ボクのオッパイを揉みながら♡突き上げてきてぇ♡♡気持ちいいよ♡ボクとっても気持ちいいよ♡揉んで♡♡揉みながら♡セックスしてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「ぐっ!!ううっ!!テンガアールママ!いいよ!セックス最高だよ!オッパイを揉んだらおマンコキツくなったよ!テンガアールママはとてもエッチだね!」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクト君が悪いんだよ♡アクト君がボクをこんなにエッチな女にしちゃったんだ♡責任取るんだよ♡責任とってボクをお嫁さんにしてよ♡」

 

「もちろんだよテンガアールママ!テンガアールママは僕のママなんだから!もう誰にも渡さない!僕だけのママだ!うおおおおっ!!」

 

 

どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡♡

 

「あはあああぁぁぁん♡♡♡すごいよぉ♡♡激しくて気持ちいいよ♡♡ボクこんなの耐えられないよ♡♡ボクの身体♡♡アクト君の為のエッチで淫らな身体になっちゃう♡♡アクト君以外じゃあ絶対に気持ちよくなれないよ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!テンガアールママ!ボクそろそろ!そろそろ射精すよ!また膣内出しするよ!いいよね!?」

 

 

ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡いいよアクト君♡♡また膣内出しして♡アクト君の熱い精液♡♡ボクの膣内にいっぱい射精して♡♡ボクをアクト君に満たさせて♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「テンガアールママ!!射精す!!射精すよ!!おああああっ!!!!」

 

 

ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡ぶびゅびゅううううぅぅぅぅっ♡♡♡♡

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡膣内出しされてイクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「はへっ……はへっ……はへぇ〜っ………!テンガアールママァ……!いっぱい…!いっぱい射精したよ……!」

 

 

にゅるんっ♡♡とろとろ♡♡

 

「ああん…♡♡アクト君にまたぁ…♡♡いっぱい膣内出しされたぁ…♡♡えへへ〜…♡♡ありがとう♡ボクのダンナ様♡それともこっちの方がいい?♡ア・ナ・タ♡」

 

テンガアールは腰を動かして気持ちよくなっていたがもっと気持ちよくなりたくてアクトに動いて貰いながらオッパイを揉んでもらうように頼んでくる。

アクトはテンガアールの要望通りに腰を突き上げるように動かしながらオッパイを揉む。テンガアールはさらに気持ちよく感じて喘ぐ。

アクトはテンガアールに二回目の膣内出しをする。テンガアールは膣内出しされたのと同時に絶頂に達する。テンガアールは膣内されてとても嬉しそうにしながら気を失う。

そのままテンガアールは寝たのでアクトも寝ることに。

 

 

 

 

朝、テンガアールは夜のことやアクトに愛情があったことなどを忘れさせてから本拠地へと帰還する。テンガアールは何故か満たされて幸せな思い出があることに多少の違和感を持ったがすぐに忘れる。

新同盟軍の方ではマチルダ騎士団との同盟も終わり今はこの本拠地を攻めようとしてるハイランド第三軍との戦の為の準備をしている。

マチルダとの同盟は失敗。というよりも騎士団長のゴルドーのやり口に不満や憤りを感じていた騎士達の離反という結果になった。

同盟はできなかったが新同盟軍に就くことになった騎士達ができたので戦力が増えたのは間違いない。

 

「?ね、ねえテンガアール」

 

「ん?何ヒックス?」

 

「いや、あの…な、なんだか随分と上機嫌だなって思ってね」

 

「ボクが?」

 

「うん…!何か、いいことでもあったの?」

 

「ううん…?どうなんだろう?そんなことないよ?」

 

「そう?けどなんだか嬉しそうだし、それに鼻歌もしてるから」

 

「…あぁ。なるほどね。それはつまりヒックスがやっと戦士に認められて嬉しいからかも。これでやっと戦士の村に帰れるね」

 

「う、うん…!そう、だね」

 

テンガアールがご機嫌なのをヒックスは気になったが、どう反応したらいいのか分からず戸惑う。テンガアールはヒックスに変な違和感を感じていた。

それがわからないがそれでも上機嫌だった。そして夜がやってくる。皆が寝静まった時にテンガアールはヒックスを起こさないように起きてもらった瞬きの手鏡で幻召国に転移する。

 

 

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡

 

「ああん♡♡♡アクト君♡♡いいよぉ♡♡ボク気持ちいいよ♡♡アクト君とセックスして♡♡犯されて♡♡幸せだよぉ♡♡」

 

テンガアールはアクトの寝室にてアクトとセックスをする。アクトとセックスをするテンガアールはとても幸せそうだ。テンガアールはほぼ毎日アクトとセックスをするだろう。

ヒックスはそんなテンガアールのことなど全く気づきもしない。もし気づいたとしてももう手遅れである。なぜなら気づいた時にはヒックスはテンガアールのことを完全に忘れ去ってしまっている。

テンガアールはアクトの女となりヒックスのことなど忘れて愛し合うのだから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

テンガアールが仲間兼ママになった!




美少女二人目のテンガアール。一応二人目です。はっきり言って一人目は自分は美少女だと思ってはいません。自分にとって美少女はアイリだと思っています!
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