幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
アクトがテンガアールとほぼ毎夜楽しんでいる中、リオウ達はハイランド第三軍を軍門に下すことに成功した。というよりも敵の策略により上手く軍門に下すことができたと言った方が正しい。
それでもハイランドはいくつかの軍があり兵の数も多い。誰もがどうしたらいいのかと頭を抱えていたら意外な人物からの提案がやってきた。
それはトラン共和国の大統領の息子がやってきてトランとの同盟を結ぶことである。リオウ達はそれに応じてトラン共和国へと向かい同盟を結ぶことに成功。
その証として二人の人物を仲間にすることに。それはバレリアとカスミである。さらにカスミの故郷であるロッカクの里から二人の忍も仲間に加わり兵力が増加した。
誰も彼もが大喜びとなった。その夜、アクトは幻召国の天世城の寝室にてある人物が来るのを待っている。その人物とは。
「失礼します」
「久しぶりだね。カスミさん」
「はい。お久しぶりです。アクト様」
入ってきたのはカスミである。カスミは三年も経ってるので身長も伸び身体のスタイルも成長している。服装は上半身の露出は減ったがそれでも魅力的で色気あるのは変わりない。
カスミはアクトの前でひざまずく。その姿はまさに主に敬服する部下そのもの。
「うん。カスミさんにまた出会えて僕は嬉しいよ」
「はい。私もです」
「それにバレリアさんとも出会えたよ。こんなに嬉しいことはないよ」
「私もです。バレリアさんも私もアクト様にまた会えることを楽しみにしていました。アクト様…アクト様は齢を取らないのですね」
「うん。僕の身体には疑似の真の紋章を宿してるからね」
「そう、ですか。あの…他の皆さんもそうなのですか?ここにいらっしゃる皆さん、齢を取っていないような」
「うん。僕の紋章のせいでね。この国にいる人達は皆齢を取らなくなるんだ」
「そうですか」
アクトとカスミの会話が続かない。アクトは元々そこまで話し上手ではない。どちらかと言えば口下手である。カスミも積極的に話すわけではない。
カスミは意を決して決めたことを言うことにした。
「アクト様。お願いがあります」
「お願い?何かな?」
「はい。この私もアナタ様のモノにしてくれないでしょうか?」
「え?それって」
「ジーンさん達から聞きました。アクト様とセックスをすればアクト様のモノとなり永遠にアクト様の側にいられると」
「え?えっと…い、いいの?カスミさん、副統領の地位を確立してるんでしょ?わざわざ」
「私にとって副統領などアクト様の側におられるならそんなのは不必要です。どうかアクト様、この私とセックスをして私をアクト様のモノにしてください」
カスミはジーン達から聞いた。どうすればアクトの側にいられるのかと。答えは簡単、アクトの女となればいい。そうすれば永遠に愛する人の側にいられると。
カスミに迷いなどない。三年前にアクトと愛し合うセックスをしてからずっとアクトのことを慕っていた。アクトの側にいたい。
アクトに忠誠を誓いたいと。何よりもアクトとセックスしたくて堪らない。三年もセックスできなくて疼いていた。アクトの側にいて愛されるなら地位は必要ない。
カスミにとってアクトの側にいられることが最重要なのだ。
「…わ、わかったよ。カスミさんがそう言うなら。僕も…僕もカスミさんとセックスしたかったんだ。カスミさんを僕のモノにしたかった。カスミさん…愛してるよ」
「はい…アクト様。私も愛しております」
アクトとカスミは相思相愛。二人はまず軽くキスをする。しかしソフトキスでは満足できないので舌を絡め合うディープなキスへと変わる。
カスミは積極的に舌を絡める。それだけでアクトの腕を取り忍服の上からオッパイに手を伸ばして触らせる。
「ん…♡は…♡アクト様♡私の身体を♡存分に堪能してください♡」
「う、うん…わかったよ。えと、じゃあ…ふ、服を脱いで…カスミさんの身体を見させて」
「かしこまりました♡」
カスミはアクトに言われた通りに忍服を脱いでいく。全裸となり隠すことなくアクトに見せる。カスミの裸体、三年の間に成長したその身体。
オッパイはさらに成長した。その大きさはまさにトップクラス。90は突破しているであろう。そんなオッパイにアクトは釘付け。
オッパイが好きなアクトにはまさに絶景である。
「アクト様♡そんなにマジマジとオッパイを見ないでください♡少し、恥ずかしいです♡」
「え?あ、ご、ごめん…!」
「いいえ気にしていません♡どうぞアクト様♡私のオッパイを触って揉んでください♡」
「うん…!揉むね」
ふにゅっ♡♡ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡
「あん♡♡あっ♡♡アクト様♡もっと強く揉んで構いません♡アクト様に揉まれるなら♡私は嬉しいです♡」
「わ、わかったよ…!強く揉むね…!」
ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡
「ああん♡♡アクト様に揉まれる♡気持ちいいです♡」
アクトはカスミのオッパイを揉む。カスミは嫌がることなく寧ろ喜んでアクトの前にオッパイを差し出して揉ませる。アクトに揉まれてカスミは気持ちよさそうに感じる。
アクトもカスミのオッパイの柔らかさと弾力に感動する。
むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡コリコリ♡♡
「ひやんっ♡♡乳首♡乳首も抓って♡はぁん♡♡オッパイだけで♡気持ちよくなってきます♡」
「乳首も触るからね。乳首、コリコリに勃ってきた。吸うね?乳首吸うね…?はあっ…!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」
むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡♡
「ふああぁぁん♡♡♡アクト様♡♡乳首♡吸って♡はああぁぁん♡♡♡これだけで♡気持ちよすぎて♡イってしまいます♡」
「ちゅうううぅぅぅ!!だめだよカスミさん…!まだ、イったらだめだよ…!もっと僕にオッパイを堪能させてよ…!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」
ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡
「は、はい♡た、耐えます♡まだ、イきません♡アクト様が堪能するまで♡」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ちゅうううぅぅぅ!!ん…!カスミさんのオッパイ、とても美味しかったよ…!こんなにも美味しいオッパイは久しぶりだったよ…!それじゃあ、イっていいよ!」
ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡あああぁぁぁ♡♡♡」
カスミはアクトにオッパイをいいようにされる。揉まれるだけでなく乳首も弄られ吸われてオッパイだけで絶頂に達しそうになる。
カスミはアクトが堪能するまで我慢するしかない。アクトはカスミのオッパイを存分に堪能する。カスミはやっとアクトが堪能てきたので絶頂に達する。
カスミは倒れそうになるがなんとか踏みとどまって耐える。
「ふうぅ…!カスミさんのオッパイ、とても堪能させてもらったよ。とてもよかったよ」
「はぁはぁ♡喜んでもらえて♡とても嬉しいです♡」
「カスミさん、足を少し開いて。股を開かせて」
「は、はい♡どうぞ♡」
「おお…!カスミさんのおマンコ…!ぐじゅぐじゅに濡れてる…!少しだけ触って舐めるね!」
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡
「ひあああっ♡♡♡アクト様♡♡指が♡アクト様の指が私のおまんこの膣内に入って♡かき回してきてますぅ♡♡」
「うんうん…!すごいなぁ。指を入れてかき回してるだけでもう愛液が溢れて垂れてきてるよ…!綺麗に舐め取らないと…!じゅぞぞぞぞぞっ!!」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡♡
「ひあっ♡♡ひやあああぁぁぁん♡♡♡アクト様ぁ♡♡気持ち♡気持ちよすぎますぅ♡♡そんなに激しく♡舐めては♡いけません♡♡」
アクトはカスミに股を開かせる。カスミは言う通りにするとアクトはしゃがんでマンコをしっかりと見る。マンコからは愛液がとめどなく溢れてきている。
太ももに愛液の一滴が滴るように一筋の線ができている。アクトはカスミのマンコを指で愛撫しながら舌で音を立てながら舐め取る。
カスミはアクトの激しい愛撫に足をガクガク震えさせている。立っているのも大変そうだ。
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡
「だ、だめですアクト様♡♡こ、これ以上♡これ以上はもう♡イって♡イってしまいます♡またイってしまう♡♡」
「じゅずるるるるるる!!うん…!じゃあこのくらいにしておこうかな。これ以上はカスミさん立ってられないだろうし。カスミさん…しゃがんで」
「は、はい♡」
「カスミさん…もう、わかるよね?」
ボロンッッ!!ギンッッ!!
「は、はい♡わかっています♡アクト様のペニス♡相変わらずとてもご立派です♡太くて長くて♡とても逞しいペニス♡」
「見惚れるのはいいけど。ちゃんと気持ちよくさせてね。カスミさんのその口とオッパイで…!僕のおチンポを気持ちよくさせてね…!」
「はい♡かしこまりました♡アクト様♡必ず気持ちよくさせていただきます♡では♡ん♡」
たっぷん♡♡
「おっ!おぉ〜っ…!これが成長したカスミさんのオッパイに挟まれた感触かぁ…!いいねぇ…!とてもいい…!」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡ど、どうでしょうかアクト様♡私のパイズリは気持ちいいでしょうか?♡」
「うん…!とても気持ちいいよ…!カスミさんのパイズリはとても気持ちいいよ…!最高だよ…!」
ずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅ♡♡
「よかったです♡もっと気持ちよくさせますね♡アクト様の要望通りに♡口も使って♡堪能してください♡れろれろれろれろぉ〜♡♡ちゅっちゅっちゅっちゅっ♡♡ぐぼっ♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」
カスミはアクトに言われた通りにしゃがむとアクトはズボンと下着を脱いでイチモツを曝して見せつける。三年ぶりのイチモツにカスミは思わず見惚れてしまう。
アクトはカスミにパイズリフェラを要望するとカスミは迷いなくパイズリフェラをする。カスミのパイズリフェラは三年ぶりとはいえあの頃よりも洗練されておりアクトはすごく気持ちよさそうに喘いでいる。
カスミはアクトが喜んでるのを上目で確認してさらに激しくパイズリフェラをする。
にゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっ♡♡
「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡ぶじゅるるるるる♡♡♡」
「んあああっ!!カスミさんのパイズリフェラ最高すぎるよ!とても気持ちいい!こんなに気持ちいいパイズリフェラは久しぶりだ!ああっ!たまらないよ!」
たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♡♡
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる♡♡♡じゅちゅううううぅぅぅぅ♡♡♡」
「はあああっ!!だ、だめだぁ…!カスミさん…!も、もう…!もう限界だよ…!射精、射精そう…!射精そうだよ…!」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡んん♡♡いいですよアクト様♡私の口の中に精液を射精してくださいませ♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「ふおおおっ!!射精る!!射精ぇるうっ!!ふああっ!!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅううぅぅっ♡♡♡♡びゅるるるるるるる♡♡♡♡
「んんんんんんんん♡♡♡♡んん♡♡んふ♡♡」
「ううっ!!はぁ〜っ……!!カスミさん……!はぁ……!」
「ん♡♡ゴクッゴクッゴクッゴクッ♡♡♡ゴクンッ♡♡ん♡いっぱい射精しましたねアクト様♡久しぶりの精液の味♡とても美味しかったです♡」
アクトはカスミのあまりにも気持ちよすぎるパイズリフェラに我慢などできるわけはなくカスミの口内にスペルマを射精する。
カスミは吐き出すことなくスペルマを全て口内に受け止めてゆっくりと飲み干していく。カスミは三年ぶりのスペルマの味に恍惚な顔になる。
そんなカスミの顔を見てアクトのイチモツはさらに一回り大きくなる。
「はっはっ…!カスミさん…!セ、セックス…!セックスしよう…!カスミさんとセックスしたい!」
「はい♡アクト様とセックスしたいです♡ベッドの方にいきますか?♡」
「ううん!床でいい!もうここでセックスしたい!」
「わかりました♡どうぞアクト様♡私とセックスしてください♡私で気持ちよくなってください♡」
「うん!挿れるよカスミさん…!んっ!!んおおっ!!」
ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡
「ああああぁぁぁぁ♡♡♡入ってきましたぁ♡♡アクト様のペニス♡♡三年ぶりのセックス♡♡」
「動くよ!いっぱいすっごく気持ちよくなろうね!!ぉおりゃああっ!!」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡気持ちいい♡♡あぁん♡♡セックス気持ちいい♡♡三年ぶりのセックスとても気持ちいいです♡♡」
「僕も気持ちいいよカスミさん!カスミさんとの久しぶりのセックス!僕!とても興奮してきたよ!ぬおおっ!!」
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡
「はああぁぁん♡♡♡すごい♡♡すごい気持ちいいです♡♡アクト様♡♡もっと激しくしてください♡♡アクト様のペニス♡♡もっと深くで味わいたいです♡♡アクト様のを♡♡もっともっと感じたい♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
アクトもカスミもセックスしたくなりもう欲情を抑えきれない。カスミは床に仰向けになり股を開いて準備万端。アクトはそんなカスミのマンコにイチモツを挿入する。
アクトはカスミと正常位をする。カスミは三年ぶりのアクトとのセックスにとても喘いで感じ気持ちよくなる。感度も高まり強烈な快感が襲いかかる。
アクトもカスミとの久しぶりのセックスに勢いが強い。アクトはカスミはもちろんバレリアのことも片時も忘れたことはない。
アクトは三年前の戦争の時、何故二人をママにさせてくれなかったのかとジーンに疑問を抱いていた。ジーンに三年後にわかると言われても納得はできなかった。
しかし今なら納得ができる。ジーンは知っていたのだ。三年後にまたこの二人に会えることに。
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクト様もっとです♡♡アクト様の熱をもっと味わいたいです♡♡アクト様♡アクト様♡♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!僕も!僕もカスミさんの熱を味わいたい!おおおおっ!!」
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡
「アクト様♡♡お願いがございます♡♡三年前からのお願いです♡どうかこのカスミをアクト様の側に♡側に置いてください♡もう離れたくありません♡永久に♡永久にアナタ様の側に♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「もちろんだよ!もうカスミさんと離れたくない!カスミさんは僕のモノ!僕の女だ!愛してる!カスミさん!愛してるから一生僕のモノになって!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡はい♡愛してくださいアクト様♡こんな私を愛してください♡アクト様のモノになります♡」
「やった!じゃあわかってるよねカスミさん!僕が何を言いたいのか!?」
「はい♡私カスミは♡アクト様のママになります♡アクト様のママになることを誓い永久に愛します♡」
「愛してるよカスミママ!もう一生離さないよ!カスミママ!!」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「あああぁぁぁん♡♡♡強く♡♡強く抱きしめながら♡♡激しく♡♡動いて♡♡アクト様♡♡アクト様ぁ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ぬおおおっ!!カスミママ!射精すよ!そろそろ射精すよ!!膣内出しするよ!いいね!?」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡はい♡射精してください♡アクト様の精液♡私の膣内に♡おまんこの膣内に♡射精してください♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「射精す!!射精すよカスミママ!!三年ぶりの!カスミママに膣内出し!!ああああっ!!!!」
どびゅうぅるるるるるるる♡♡♡♡どびゅびゅっどびゅびゅっどびゅびゅううぅぅっ♡♡♡♡
「ああああぁぁぁぁ♡♡♡♡きましたぁ♡♡アクト様のぉ♡♡三年ぶりの膣内出しいぃ♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」
「ふぅ〜っ……!とても、よかったよ…!カスミママ…!」
ぬりゅんっ♡♡
「はああぁぁん…♡♡♡アクト様…♡私の膣内に…♡いっぱい射精しましたね…♡」
カスミはアクトのことを愛している。だからアクトのママになることに躊躇などない。副統領の地位もトラン共和国のこともどうでもよかった。
ただアクトと愛し合い幸福な日々を永久に過ごすこと。それだけしか考えていない。そんなカスミにアクトは膣内出しをする。
カスミは三年ぶりの膣内出しをされて絶頂に達する。アクトは膣内出しの余韻を味わいながらゆっくりと引き抜く。アクトは少し疲れたのか椅子に座り込む。
「カスミママ…!今度はカスミママから動いて…!カスミママがリードしてきてよ…!」
「はい♡わかりました♡アクト様♡そのままジッとしておいてくださいね♡」
「カスミママ…!とてもイヤらしいよ…!色っぽくて綺麗で…!とても興奮してくる…!」
「アクト様のペニス♡また大きくなりましたね♡まだ足りないのがよくわかります♡挿れますね♡そのまま大人しく♡んっ♡♡んああっ♡♡」
つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡
「ぉぉおおっ…!入っていく…!僕のおチンポが…!カスミママの膣内に…!」
つぷんっっ♡♡
「はっっ♡♡♡あっ♡♡は、入りました♡アクト様のペニス♡私のおまんこの膣内に♡」
「動いてね…!カスミママが動いて…!気持ちよくさせてね…!」
ずんずんずんずんずんずんずんずんずんずんずんずんずんずんずん♡♡♡
「わかりました♡動きますね♡んっ♡♡んんっ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡どうですかアクト様♡気持ちいいですか?♡」
「う、うん…!とても気持ちいいよ…!ふわぁ…!いいよ…!とってもいい…!」
ぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅん♡♡♡
「よかった♡喜んでもらえてとても嬉しいです♡もっと動きますね♡激しく速く♡気持ちよくさせます♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
アクトもカスミもまだセックスし足りない。カスミが立ち上がるとアクトはカスミのその魅力的な裸体に目を奪われる。カスミはゆっくりとアクトのイチモツをマンコに挿入していく。
アクトはカスミと騎乗位をする。カスミの腰は小刻みながらしっかりと膣内は絡みついてくる。カスミが動く度にオッパイがぷるんぷるんと揺れる。
アクトの目の前でオッパイが揺れるのでアクトはオッパイに目を向けてしまう。カスミはアクトが何処に目を向けているのかわかっているのでこれ見よがしにアクトの顔の近くまでオッパイを寄せてくる。
ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクト様♡私のオッパイが気になりますか?♡どうぞアクト様♡お好きなようになさってください♡揉むのも吸うのも自由です♡」
「じゃあ…!遠慮なく…!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ちゅうううぅぅぅ!!」
むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡ぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅん♡♡♡
「はああぁぁん♡♡♡アクト様♡♡オッパイ♡揉みながら吸って♡こんなの気持ちよすぎます♡♡気持ちよすぎて♡どうにかなっちゃいそうです♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「ちゅうううぅぅぅ!!れろれろれろれろ!!カスミママ!もう絶対に離さない!絶対に離れさせない!カスミママは!僕だけのママだ!誰にも渡さない!ずっと!ずっと僕の側にいて!僕と一緒にいて!いいね!?」
ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♡♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡はい♡わかりましたアクト様♡もう二度と♡アナタ様から離れません♡今日からずっと♡アクト様のお側にいます♡」
「カスミママ!!愛してるよ!僕だけのカスミママ!んっ!!んん!!」
ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♡♡♡
「んん♡♡れる♡♡ぴちゃぴちゃ♡♡んああ♡♡アクト様♡愛しています♡♡アクト様♡アクト様♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「はああっ!!カスミママ!んぶっ!!んんっ!!」
ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡
「はああぁぁん♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト様♡愛しいです♡そんなに強く抱きしめられて♡私♡抑えきれません♡抱きついてください♡」
「ふううっ!!はあっ!!僕も動くよ!僕も動いていいよね?一緒に気持ちよくなろうね!!んんんんっ!!」
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡
「んああああぁぁぁぁ♡♡♡アクト様♡♡すごい突き上げです♡♡気持ちよすぎます♡♡私がするのよりも♡♡ずっとずっと気持ちいい♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「おおおおっ!!カスミママ!!はあっはあっはあっはあっ!!カスミママ!!」
ズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズン♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡アクト様♡わかります♡♡ペニスが膨らんでいるのがわかります♡射精してください♡私の膣内に♡精液を♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「カスミママ!カスミママ!!ああっ!!ああああっ!!!!」
どびゅびゅううるるるるるるる♡♡♡♡どびゅうっどびゅうっどびゅうっどびゅうっ♡♡♡♡
「はああああぁぁぁぁん♡♡♡♡射精てますぅ♡♡アクト様の精液♡♡私の膣内にたくさん♡♡射精されてますう♡♡」
「はぁ……はぁ……はぁ……!カスミママ……!はぁ……ふぅ……!」
ぬるんっ♡♡どろどろどろ♡♡
「あ…♡アクト様の精液が…♡溢れて…♡もったいない…♡」
アクトは自ら腰を動かしたりカスミのオッパイを揉んだり乳首を吸ったり、果ては谷間に挟まり埋まったりする。カスミにとってアクトの言動は何をしても愛しくて優しくなる。
アクトは能動的にカスミに二回目の膣内出しをする。カスミはマンコからイチモツを引き抜くとマンコからスペルマが溢れてくる。
カスミはもったいなさそうにしてるとアクトがカスミの背後に回り押し倒す。
「きゃっ♡アクト様♡」
「足りない…!はぁはぁ…!足りないよカスミママ…!もっと…!もっとセックスしよ…!セックスしようよ…!」
「…はいアクト様♡アクト様がご満足するまで♡相手します♡思うまま私とセックスをしてください♡」
アクトはカスミと何度もセックスをする。カスミが解放されたのはそれから数時間後である。カスミは何度もアクトに膣内出しされたのでお腹はボテ腹になっていた。
本拠地に戻る時はボテ腹になったスペルマを全て吐き出して元に戻した。アクトは本拠地に戻ることなく満足したのか寝室で眠ることに。
次の日の夜、アクトはある人物に呼ばれた。その人物が眠る寝室へと足を運ぶ。
「待っていたぞアクト。三年ぶりだな」
「バレリアさん。お久しぶりです。まさかバレリアさんもこの戦争に参加するなんて」
「大統領の命令でな。しかし幸運だった。まさかお前と再会できたからな。お前に会いたかった。三年間会えなくてな」
「うん…ごめんなさいバレリアさん。本当はバレリアさんも…その…」
「まあいいさ。こうして再会できたんだ。もう…わかっているな?」
「バレリアさん」
「私を満足させてくれよ。私をこんなにした責任を取れアクト」
アクトを呼んだ人物はバレリア。バレリアは三年間アクトと会えなくて欲求不満であった。アクトに犯されるのを待っていた。
それがやっと叶うと思うと居ても立ってもいられなかった。バレリアは我慢などしない。アクトとセックスをする。それしか考えらなかった。
バレリアは気づかなかった。扉の前に一人の女性が覗き見しているのを。それは誰なのか?
カスミが仲間兼ママになった!
カスミ完了!感無量です。次回はバレリアですがあと一人加えます。それは誰なのか?バレバレですが次回に判明します!