※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

137 / 176
121人目と122人目にして幻水Ⅱ12人目と13人目はバレリアとそのライバルのアニタです。ここはセットで出すのでここも長くなる予定です。


131話 バレリアとアニタ

アクトとバレリアは幻召国、天世城のアクトの寝室にてセックスをすることになった。二人だけでなくもう一人女性がいる。

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡んん♡♡どうだアクト?♡私のパイズリフェラは気持ちいいか?♡」

 

「う、うん…!気持ちいい…!気持ちいいよバレリアさん…!」

 

 

ずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっ♡♡

 

「ふふ♡それはよかった♡どうだアニタ♡私はこんなにも素敵な人と出会えてこうして気持ちよくさせてくれている♡お前にもお裾分けしてもいいぞ♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」

 

「バ、バレリア…!くっ!」

 

アニタと呼ばれる女性はアクトとバレリアの性行為を見て羨ましそうにしてるが直ぐに目を逸らす。アニタの年齢はバレリアと同い年。

容姿は金髪ショートヘアー。服装はバレリアの服装の色違いで紫。バレリアとアニタは剣の同門でライバル。二人はよくいがみ合っている。

アニタはバレリアが仲間になってからつっかかっていくが時々雰囲気が変わることに違和感を持った。特にアクトと一緒にいる時はかなり不自然なほどに。

その夜アニタはバレリアの部屋を覗き見すると二人がキスをして愛し合っている姿を目撃する。

アニタは部屋に入り聞こうとするとバレリアだけでなくジーン達に押さえつけられ色々とされてアクト達と共に幻召国に転移。

アクトの寝室で動けないように両手足を縄で縛ってアクトとバレリアの営みを見せつけられている。

 

「バレリア…!アンタどうしちまったんだい…!そんな子供何かにそのようなことをして…!」

 

 

にゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっ♡♡

 

「ふっ♡三年前、あの戦争の時に私はアクトとセックスをしたのさ♡それから私はアクトにメロメロさ♡もう三年間も我慢して限界だったんだ♡早くアクトとセックスしたくて♡アクトの女になりたくてな♡」

 

「なっ!?バカな…!」

 

たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♡♡

 

「ふふふ♡直ぐにお前にも分かるさアニタ♡本当ならお前なんか加えたくなかったが♡アクトの要望だし悲しませたくなかったからな♡お前もアクトの女にしてやるからな♡」

 

「ふ、ふざけるな…!だ、誰がそんな子供なんかに…!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「ならなんでさっきからアクトのチンポを見てたんだ?♡わかってるんだぞ♡アクトがチンポを曝してからずっと釘付けになってるのをな♡」

 

「そ、それは…!」

 

「ふああっ!!バレリアさん…!ぼ、僕…!僕っ!」

 

 

たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♡♡

 

「ああアクト♡射精すのか?♡精液を射精すんだな♡いいぞアクト♡私に遠慮なくぶちまけるがいい♡全て受け止めるからな♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」

 

「んああっ!!バレリアさん!射精る!!射精るっ!!!!」

 

 

びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅううぅぅっ♡♡♡♡

 

「はああぁぁん♡♡♡いっぱい射精てるな♡♡んん♡いっぱいぶっかけたな♡」

 

「あ、あんな子供が…!あんなに精液を…!に、臭いもここまで臭って…!くっ…!アソコが…!マンコが濡れて…!」

 

「ふふ♡いっぱい射精してくれて嬉しいぞアクト♡」

 

アクトはバレリアのパイズリが気持ちよく我慢できなくスペルマを射精する。スペルマをぶっかけられたバレリアはとても嬉しそう。

アニタは離れてるのに臭ってくるスペルマの香りに興奮してきて股が濡れてくるのをわかる。アクトはスペルマを射精して萎えることのないイチモツを二人に見えるようにする。

 

「ふふふふ♡こんなに射精したのにまだまだ元気に勃起してるな♡本当にスケベなイチモツだ♡」

 

「すご…全然衰えない…寧ろ、大きく…」

 

「アクト♡お前はこの後本命があるんだ♡私とのセックスは私がリードする♡仰向けになってくれ♡」

 

「う、うん…!」

 

「見ろアニタ♡アクトのチンポを♡すごいな♡こんなチンポを今まで見たことあるか?♡」

 

「…ない…その子のような太くて長い…大きなチンポは初めてだ…」

 

「お前も私と同じようにやみつきになり愛しくなれるぞアニタ♡まあまずは♡私が先にいただくがな♡いくぞアクト♡気持ちよくなろうな♡私がしっかりとリードしてみせるから♡んっ♡♡んんっ♡♡んはあああぁぁぁ♡♡♡」

 

 

ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡ぬぷんっっ♡♡

 

「おおおっ…!!入ったぁ…!久しぶりの…!バレリアさんのおマンコの膣内…!バレリアさんと、セックスだぁ…!!」

 

 

ぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡これぇ♡♡これだぁ♡♡このチンポ♡♡このセックス♡♡私はこれを待ってたんだ♡♡アクトとのセックス♡セックス♡♡」

 

「くああっ!!バレリアさん!とてもいい!!気持ちいいよ!」

 

 

ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♡♡♡

 

「アクトは動いてないのに♡気持ちよすぎる♡♡感じる♡♡感じるよぉ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「バレリア…!なんて…なんて気持ちよさそうな顔をして…!そんなに…」

 

アクトは仰向けになるとより一層イチモツの凄さがわかる。アニタはその立派すぎるイチモツから目が離せない。バレリアはアクトに跨るようにマンコにイチモツを挿入する。

アクトはバレリアと騎乗位をする。バレリアは三年ぶりのセックスなので思いっきり腰を動かして気持ちよくなろうとしている。

バレリアが動く度に三年の間にまた大きくなったオッパイがプルンプルンと揺れる。アニタはアクトとバレリアのセックスを羨ましそうに見てしまう。

それに気づいたアニタは顔を振るがマンコからはさらに愛液が垂れてくる。

 

 

ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ふふ♡どうしたアニタ♡そんなに私とアクトのセックスを見つめて♡お前もアクトとセックスしたくなったのではないか?♡」

 

「だ、誰が…!誰がそんな子供と…!セ、セックスなんか…!」

 

 

ぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅん♡♡♡

 

「ウソはよくないな♡わかるんだよ♡アクトとのセックスは最高に気持ちいいぞ♡今まで相手してきた男達なんかでは絶対に得られない快楽だ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「バレリアさん…!僕…!僕も動くよ!動きたいよ…!いくよ!えいっえいっえいっえいっ!!」

 

 

ずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅん♡♡♡

 

「おんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっ♡♡♡おほおおおぉぉぉ♡♡♡アクトの突き上げ♡♡気持ちいい♡♡快感がすごすぎるぅ♡♡アクトのチンポが♡子宮の入り口♡ノックしてきてぇ♡♡いいぃぃ♡♡」

 

「な、なんて気持ちよさそうなんだ…!そんなに…そんなに気持ちいいのか…?その子供とのセックスは…!」

 

 

 

ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♡♡♡

 

「アニタ♡お前も絶対に♡虜になる♡こんな♡気持ちよすぎて♡快楽がヤバいセックス♡離れられなくなるぞ♡あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡」

 

「わ、私は…!私は絶対に…!」

 

 

「うおおおっ!!バ、バレリアさん…!また!また射精すよ!ザーメン射精すからね!膣内にいっぱい射精してあげるから!」

 

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡射精して♡射精してくれアクト♡お前の精液♡私の膣内に♡子宮に♡注いでくれ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「ああああっ!!バレリアさん!!バレリアさぁん!!射精るうっ!!!!」

 

 

どびゅるびゅるびゅるびゅるるるる♡♡♡♡どびゅうううぅぅぅっ♡♡♡♡

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡アクトに膣内出しされて♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「はぁ……はぁ……はぁ〜……!バレリアさん……!とても、良かったよ……!」

 

 

ぬぽんっ♡♡

 

「んんっ…♡♡アクト♡よかったよ♡ふふ…♡子宮の中まで♡たっぷりと射精したな♡妊娠する時が♡楽しみだ♡」

 

「はぁはぁはぁはぁ♡♡すごい…♡あんなにすごいのは…♡見たことない…♡バレリアが…♡あんなに蕩けて…♡気持ちよさそうに…♡」

 

アクトはバレリアに膣内出しをする。バレリアは膣内出しされたのと同時に絶頂に達する。スペルマは子宮の中まで射精される。

バレリアはアクトとの子を妊娠するのを期待しながらお腹を撫でる。そんなバレリアの姿とアクトのイチモツを見てアニタの興奮は収まらない。

アクトとセックスしたくなる気持ちでいっぱいになる。どんなに気持ちいいのだろうかと。どれだけの快楽と快感なのだろうかと。

アニタの欲情は、淫欲は溢れてやまない。

 

「ふ…♡さあアニタ♡次はお前の番だ♡アクトと気持ちよくセックスをするがいい♡外してやるからな♡」

 

「や、やめろ♡くるな♡わ、私は決して♡そのような子供とセックスなど♡するわけはない♡私はバレリアとは違う♡」

 

「ほら自由にしてやったぞ。逃げたければ逃げればいい」

 

「くっ…♡」

 

「何故逃げない?わかってるぞ。ホントはお前も望んでるんだろ?アクトとセックスしたいことをさ。わかるぞ。お前のことならな」

 

「わ、私は♡ひあっ♡」

 

「アニタさん…!僕のおチンポ…!綺麗にしてよ…!ねえ…!」

 

「ゴクッ♡ち、近くで見るとホントに太くて長い♡こんなに大きいのか♡それにすごい臭いだ♡なんて…♡臭いんだ…♡香しい…♡」

 

「ほらアニタ。アクトの要望だ。フェラチオで綺麗にしてやるんだな」

 

「あ♡だめだ♡身体が♡勝手に♡れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡あ…♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」

 

「んああっ!アニタさん…!いい…!いいよ…!アニタさんのフェラチオ気持ちいいよ…!」

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡ぐぷぷっ♡♡」

 

「へええ。アニタ、なんだかんだ言ってもアクトのチンポには夢中だな。そんなに熱心にフェラチオをしてさ」

 

バレリアはアニタに近寄り両手足を縛っていた縄を解いて自由にする。アニタは逃げる素振りもしない。逃げようともしない。

逃げられないからではない。身体はわかっているのだ。アクトを欲していることを。アクトとセックスしてみたい。アクトとのセックスを味わってみたい。

どれほど気持ちいいものなのか体験してみたい。それがアニタを逃げるという思考をなくしている。アクトはアニタの顔の近くにイチモツを見せつける。

アニタはアクトのイチモツを迷うことなくをフェラチオをする。アニタのフェラチオにアクトは気持ちよさそうに悶えている。そんなアニタの背後にバレリアが回り服を脱がしていく。

 

「んんんんんんん♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぶじゅるるるるる♡♡♡」

 

「なんだ抵抗しないのか?それほどアクトのチンポに夢中ってことだな。それに乳首は勃ってマンコも濡れてるな。なんだかんだで期待してたんだなアニタ」

 

「じゅるるるるる♡♡♡じゅちゅううううぅぅぅぅ♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」

 

「ぐううっ!!いいよアニタさん…!バレリアさんに負けないくらい…!気持ちいいフェラチオだ…!」

 

「アクト…!私の方が気持ちよくさせれるぞ。今からそれを教えてやろうか?」

 

「だめだよバレリアさん…!喧嘩したらだめだよ…!二人とも仲良くしてよ…!喧嘩したら…悲しいもん…!」

 

「む…仕方ないな。一応仲良くしておいてやるよ。ふん、よかったなアニタ。アクトの情けで」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅぞぞぞぞぞぞ♡♡♡ぶじゅるるるるる♡♡♡」

 

「はああっ!!アニタさん!んぶっ!」

 

「アニタの身体を触るのは勘弁だからな♡お前に私のオッパイを吸わせてやる♡ほらアクト♡お前の大好物のオッパイだ♡いっぱい吸いな♡」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」

 

「あはあぁ♡♡アクトにオッパイ吸われて♡気持ちいい♡」

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡♡じゅちゅううううぅぅぅぅ♡♡♡♡」

 

「んんんっ!!んんっ!ちゅうううぅぅぅ!!」

 

「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡ぶじゅるるるるる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「んんんんっ!!!!」

 

 

びゅうぅるるるるるるる♡♡♡♡びゅびゅっびゅびゅっびゅびゅっびゅびゅっ♡♡♡♡

 

「んんんんんんん♡♡♡♡」

 

「おおっ♡アニタよかったな♡アクトの精液♡お前に飲ませてもらえるぞ♡しっかりと飲んで堪能してもらえ♡」

 

「ぷはっ…!はぁぁ〜っ……!アニタさん…!ごめんなさい…!口をオッパイで塞がれてたから…!射精タイミング、言えなかったよ…!」

 

「ん♡コクッコクッコクッコクッ♡♡ゴクンッ♡♡ん…♡これが♡アクトの精液の味…♡なに、これ…♡こんなに濃厚で♡苦味のある味は♡初めて♡こんなに美味しいなんて♡こんなの♡マンコに射精されたら♡ああ♡♡」

 

アニタはバレリアに服を脱がされても一瞬気にする程度でフェラチオに夢中で気に留めない。アクトはアニタのフェラチオに気持ちよくなっているとバレリアがオッパイをアクトの顔に寄せて吸わせてくる。

アクトはバレリアのオッパイを吸いながら勝手に腰が動いているのを感じる。アクトはアニタの口内にスペルマを射精する。

アニタは急なスペルマ射精に驚くが慌てることなく口内で受け止めて飲み干していく。アクトはアニタに謝るがアニタはスペルマの味に恍惚な顔になる。

アニタはスペルマの味によりセックスしたくて膣内出しされたくてたまらなくなる。

 

「さあアクト、アニタとセックスするんだろ?言わないとな」

 

「う、うん…!アニタさん…!セックス…!セックスしよう!」

 

「あはぁ…♡ああわかってるよ♡セックスしようか♡私も♡お前とセックスしたい♡お前の精液♡膣内に射精せれたいんだ♡」

 

「くくくく、アニタ。お前もアクトのチンポに、精液に溺れたか。まずはそこからだ。その内アクトと離れられなくなりアクトの女になりたくなるぞ」

 

「いいぞアクト♡さあ♡早く私とセックスしてくれ♡お前のそのデカチンで♡私のマンコを挿れてズボズボ犯してくれ♡」

 

「う、うん…!挿れるよアニタさん…!いくよ!」

 

 

ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷぷ♡♡ずっぷんっっ♡♡

 

「おっ♡♡♡ほおおおおぉぉぉぉ♡♡♡ふ、深いいぃぃ♡♡こんなに深く奥まで♡♡入ってきたことないぃ♡♡」

 

「おおおっ!!これは中々…!バレリアさんに負けず劣らずのいいマンコだ!気持ちいい!動くよアニタさん!おりゃああっ!!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡こ、これ気持ちよすぎる♡♡こんなにも気持ちいいセックス初めて♡♡今まで一番気持ちいい♡♡」

 

「アニタさん!いいよ!キツキツで動くのも大変だけど!気持ちいいよ!だりゃああっ!!」

 

 

ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡

 

「こんなセックス初めて♡♡こんなの味わったらもう他の男達じゃあ満足できない♡♡最高すぎる♡バレリア♡アンタこんなすごいセックスを味わってたの?♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「すごいだろ?アクトとのセックスは最高なんだ♡他の男達では絶対に届かない奥まで届いてきて♡気持ちいい所をしっかりと気持ちよくさせてくれる♡アクトとのセックスは♡私達女を最高の快楽と快感を味あわせてくれる♡」

 

アニタはアクトとセックスしたくて自ら仰向けになり股を開く。アクトはアニタのマンコにイチモツを挿入する。アニタは改めてアクトのイチモツのすごさを理解する。

奥にまで入っていきアニタの気持ちいい所に的確に届いてくる。アクトはアニタと正常位をする。アニタは初めてセックスの気持ちよさを体感する。

初めてセックスをした時よりも遥かに気持ちよく快感が凄まじい。アニタはアクトの虜となり堕ちていく。アニタはアクトの女になりたいという気持ちでいっぱい。

そんなアニタを見てバレリアは同門がライバルが理解してくれて嬉しい気持ちになる。

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクトもっと♡♡もっと突いてくれ♡♡もっと気持ちよくしてくれ♡♡お前じゃないと満足できない♡淫乱でスケベな身体にしてくれ♡♡」

 

「うんわかったよアニタさん!アニタさん最高だよ!とても気持ちよくて!絶対に離れさせたくないって気持ちになる!アニタさんを愛してるよ!アニタさんは僕の女だ!!」

 

 

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡

 

「あああぁぁぁん♡♡♡アクトの女♡なんて心地よい響きなの♡アクトの女♡私はアクトの女♡アクトに愛される淫らで淫乱な女♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「アニタさん!もうアニタさんは僕のママだよ!僕に愛されるママになるんだ!いいね!?」

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡はいいぃぃ♡♡私アニタは♡アクトのママになります♡♡アクトに愛されるママになることを♡誓います♡」

 

「おいおいアクト♡私はどうなんだ?♡私もアクトのママだよな?♡」

 

「もちろんだよバレリアママ!バレリアママも僕のママだよ!二人とも僕のママで仲良く愛するからね!」

 

「当然だな♡アニタ♡私達はライバルだが同時に仲間だ♡二人仲良くアクトのママとなり愛されようではないか♡」

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

 

「ああわかっている♡もうわだかまりもいらない♡バレリア♡私のライバルよ♡共にアクトに愛されてアクトの子を身篭ろうではないか♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「アニタママ!愛してるよ!愛してるから膣内出しするよ!アニタママのおマンコの膣内に!ザーメンを射精してあげるからね!」

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡くれ♡♡膣内出ししてくれ♡♡お前の濃厚精液を♡私の膣内にたっぷり射精してくれ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「射精る!!射精るぅっ!!アニタママ!!!!」

 

 

ぶびゅびゅるるるるるるるる♡♡♡♡ぶびゅびゅうっぶびゅびゅうっぶびゅびゅうっ♡♡♡♡

 

「おへええええぇぇぇぇ♡♡♡♡膣内出しきたあぁ♡♡膣内出しされてイクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡んうぎいいいぃぃぃ♡♡♡」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!」

 

 

ぬぷんっ♡♡

 

「あはああぁぁ…♡♡膣内出し最高…♡アクトに膣内出しされて…♡幸せ…♡」

 

アクトはバレリアとアニタにママになるように誓わせる。二人は何の迷いもなくアクトのママになることを誓う。アクトはアニタに膣内出しをする。

アニタは膣内出しされて絶頂に達する。バレリアはアニタの膣内出しをされてるのを見て、我慢などできるわけはなかった。

 

「アクト♡次は私だ♡私とグチョグチョのセックスをして孕ませてくれ♡」

 

「ちょっと待ちなさいバレリア♡私はまだ一回しかセックスしてないのよ♡ここは私の連戦よ♡」

 

「私だ♡」

 

「私よ♡」

 

「二人まとめてだよ…!もう!喧嘩するんなら二人同時に相手するよ!」

 

「「わかったアクト♡」」

 

「よしアニタ♡どっちがアクトを気持ちよく子宮に射精させられるか勝負だ♡」

 

「望むところよ♡」

 

バレリアとアニタはやはり張り合いをすることに。アクトは喧嘩をする二人に同時に相手をするという。バレリアとアニタはこれを勝負にしてルールを決めて四つん這いになる。

二人はお尻を振って先に挿入してもらうように誘ってくる。

 

「まずは私だ♡三年ぶりの後背位でお前のデカチンでズボズボ犯してくれ♡」

 

「私はまだプリプリのエロマンコよ♡アクト専用の孕ませマンコにさせるようにズッコンバッコン犯して♡」

 

「えと…じゃあまずは…!アニタママから!!」

 

 

ずぶんっっ♡♡ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡

 

「おっほおおおぉぉぉ♡♡♡チンポきたあぁ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡気持ちいい♡♡アクトのデカチンで♡♡私のマンコの形が変えられる♡♡」

 

「くっ♡アニタから♡」

 

 

ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♡♡♡

 

「いい♡♡いいのぉ♡♡チンポ気持ちいい♡♡セックス気持ちいい♡♡子宮の入り口まで届いてきて♡バコバコ突いてきてる♡♡最高♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「わ、私も♡私も早くセックスしてほしい♡お前のチンポで♡私を辱めてくれ♡」

 

「待っててバレリアママ!!直ぐに!ヤッてあげるから!!ぐっ!」

 

 

ぬぷんっ♡♡

 

「あっ♡♡待って♡まだ♡」

 

 

ずぶんっっ♡♡どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡

 

「おひいいいいぃぃぃぃ♡♡♡おんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっ♡♡♡これえ♡♡これこれセックス♡♡アクトによる孕ませセックス♡これが欲しかった♡♡おおんっ♡♡」

 

「バレリアに♡私にも♡」

 

 

ぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっ♡♡♡

 

「子宮の中にまでぇ♡♡チンポズボズボ♡♡入ってきて♡♡欲しいの♡♡精液欲しい♡♡孕ませ精液欲しい♡♡おんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっ♡♡♡」

 

「二人とも!ちゃんと平等に!セックスするから!仲良く!してね!」

 

アクトはアニタから後背位をする。バレリアは羨ましそうに見つめている。アニタはアクトに犯されて嬉しそうに喘いで感じている。

アクトは数分くらいアニタの後背位をしてからすぐにイチモツをマンコから抜いて隣のバレリアと後背位をする。数分くらい腰を動かしてまたアニタに。

アクトはこれをバレリアとアニタの交互にセックスをする。忙しないがアクトは二人を気持ちよくさせようと必死。

 

 

どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト気持ちいい♡ああん♡バレリアよりも気持ちいいだろ?♡」

 

 

ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡

 

「私の方が気持ちいいだろ?♡アニタよりも遥かに気持ちいいはずだ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「二人とも気持ちいいよ…!甲乙つけがたいよ!どっちも気持ちよくて!腰がとても動くよ!最高だよ!うおおおっ!!おりゃああっ!!」

 

 

ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

 

ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!二人とも!そろそろ…!膣内出しするよ…!二人の膣内に!ちゃんとザーメン…!射精してあげるからね!」

 

 

ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡まず私から♡このアニタからぁ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

 

ずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅん♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡いやこのバレリアから♡私から膣内出ししてくれ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「最初は…!バレリアママから!射精るっ!!!!」

 

 

どびゅびゅうるるるるるる♡♡♡♡どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡

 

「んほおおおぉぉぉ♡♡♡♡きたああぁぁ♡♡♡膣内出しきたああぁぁ♡♡♡」

 

「ぐううっ!!次は…!アニタママだよ!!射精すよ!!!!」

 

 

どびゅびゅうううぅぅぅっ♡♡♡♡どびゅるびゅるびゅるびゅるるるるるる♡♡♡♡

 

「あおおおおぉぉぉぉん♡♡♡♡アクトの精液♡♡孕まし精液膣内出しいいぃぃ♡♡♡」

 

「ふぅ〜っ……ふぅ〜っ……ふぅ〜っ……!二人とも…!仲良く、してね…!お願い、だから…!」

 

「「はい♡♡アクト♡♡」」

 

アクトは二人に膣内出しをする。二人は仲良く膣内出しされる。アクトはこれを期に仲良くしてほしいと願う。ライバルなのはいいが巻き込まないで欲しいとアクトは思っている。

セックスする時は仲良くしてほしい。

 

 

 

 

 

それからどうなったのか?バレリアとアニタ、この二人は今は。

 

「「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡」」

 

二人は仲良くアクトのイチモツをフェラチオをしている。アクトは二人のダブルフェラチオに気持ちよくなっている。二人はアクトとのセックスする時だけ仲良くするようになった。

普段は変わらない。そこは変えられないようだ。しかしアクトがいる時だけは仲良くすることを約束した。二人はアクトの女として望む結果となったのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バレリアが仲間兼ママになった!

アニタが仲間兼ママになった!




今回は二人同時に相手をすることにして苦労しました。まあバレリアがすでに堕ちていたので少し楽でしたね。後半になってきました。幻水Ⅱの終わりも見えてきました。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。