※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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123人目にして幻水Ⅱ14人目は狩人のエイダ。幻水Ⅱ本編だけではそこまで目立たないキャラですけど外伝のシナリオでその魅力的な身体を知りました。なのでエントリーです。


132話 狩られたエイダ

とうとうハイランドの狂皇であるルカ・ブライトを倒すことができた。リオウは仲間を連れてバナーの村へと向かっている。その頃アクトは一人の女性に目を付けていた。

年齢は17歳。容姿は長い茶髪を一つに編んでおりバンダナをしている。服装は何処かの民族衣装風。名前はエイダ。森の村の奥に広がる深い森に一人で住む守人にして狩人。

アクトはエイダの狩りに興味津々。エイダは時々一人で狩りをすることがある。アクトは好奇心でエイダに近寄り狩りを見たいと言うがエイダは軽くあしらうだけ。

別に嫌ってるわけでもなくただ子供であるアクトを危険な目に合わせたくないという不器用な優しさなだけである。アクトはもちろんエイダの気持ちには気づいている。

アクトはエイダを嫌うわけではなく寧ろ理解しいつか狩りを見せて欲しいと約束さえしている。エイダはアクトにいつの間にか絆されていき仲良くなっていく。

好奇心に溢れるアクトはエイダにとってはとても好ましく映るみたいだ。そんなエイダは少し困っていることがある。それは沐浴がないことだ。

エイダはただ一人森を守る守人。大勢人がいるのはあまり好きではない。そのため風呂といった身体を清めるのは大抵一人で入っている。

しかし風呂はあんまり好まない。石でできた風呂はどうしても好きになれない。どちらかと言えば沐浴の方が好みである。しかし本拠地にはそのようなのはない。

あったとしても男もいるのでイヤな気持ちになる。どうしたものかとエイダが思案してるとアクトが気になり質問をする。

エイダは意を決してアクトに沐浴したいと言うとアクトは何かを閃きジーンに話をする。

 

「なるほどね。じゃあ私達の国に来る?そこなら沐浴デキる場所があるわよ。それに男もいないしゆっくりとできるんじゃない?」

 

「お前達の、国?わかった」

 

エイダは気になることがあったが沐浴できるならなんでもよかった。するとジーンは瞬きの手鏡を持ってエイダとアクトと共に幻召国に帰還する。

エイダは一瞬で異なる場所に来て驚き警戒する。アクトが懸命に説明してどうにか警戒を収めてもらう。その後アクトに連れられて沐浴できる場所に移動する。

エイダはとても驚いた。まさに理想の沐浴場だった。森も美しく動物達もいる。これほど綺麗な場所を初めて知った。アクトは近くで遊んでくると言ったのでエイダは落ち着いて沐浴できる。

服を全て脱いで枝に掛けておき沐浴をする。清流で美しい川での沐浴。エイダはこれまでの疲れを癒やすかのように肩まで浸かり目を閉じる。

エイダは自然と一体化したかのような気持ちになり安らかな心を保てるようになる。エイダはアクトに感謝の気持ちになる。

しかしここでエイダに思わぬハプニングが起こる。

 

「わああっ!!ちょ、ちょっと、どこ行くの!?いてっ!いててて…!」

 

「む?アクト?」

 

「え?わ、わあっ!!エ、エイダさん!?」

 

「ふむ…なるほど。ふふ…動物達はお前のことを好いているようだな」

 

アクトがシカに連れられて戻ってきた。アクトは沐浴を見ないように離れて動物達と戯れていたらいきなり動物達がエイダのいる沐浴の方へと向かいシカがアクトの服の襟を口で咥えて走り出した。

そして沐浴の方へと戻ってきてしまう。アクトは裸体のエイダを見て恥ずかしがり顔を背ける。エイダは別に気にしておらず動物達の方に顔を向けると納得する。

動物達はアクトのことをとても好いている。アクトはたくさんの女と抱いてセックスするので結構疲れる。その癒しとして動物と戯れる。

そのおかげで動物達はアクトに懐いている。そしてアクトのことをよく理解しておりエイダの所に連れ戻したのだ。動物達は遠目で見るために離れていく。

 

「アクト。お前も沐浴してみないか?」

 

「ええ!?い、いいよ!ぼ、僕はそういうのは…!」

 

「遠慮するな。偶にはこういうのも経験してはどうだ?」

 

「う、うぅ…!わ、わかったよ…!」

 

エイダがアクトを沐浴に誘ってくる。アクトは断ろうとするがエイダは羞恥などなく堂々としている。アクトはこのままでは繰り返しになりそうなので沐浴をすることに。

アクトは服を全て脱いでエイダに近寄り沐浴をする。しかし股間部分は両手で隠している。

 

「何を隠している。隠す必要などないぞ。ほら、隠さずに」

 

「だ、だめだよ…!だめだから…!あっ…!」

 

 

ブルンッッ!!

 

「む…!こ、これは…!」

 

「あう…!そ、そんなにジッと見ないで…!は、恥ずかしいよ…!」

 

「す、すまん…!」(なんて太くて長いんだ…!これが…!男の…!ま、魔羅というやつか…!しかし、こんな幼い子供が…あんなにも大きい魔羅を…!)

 

エイダは両手で隠しているアクトのイチモツを晒させる。エイダは初めて見るイチモツにとても驚いている。しかしエイダは何故か目を背けることなどできず興味津々。

エイダはイチモツを見てから身体の異変を感じる。オッパイの乳首がぷっくりと勃ち、マンコから愛液が熟れて濡れてくる。

 

「これが男の魔羅というやつか。こんなにも大きいんだな」

 

「エ、エイダさんは…見たことないの?」

 

「ないな。ふむ…苦しそうだな。私がその苦しみを開放してやろう」

 

「え?い、いいよ…!そ、それに…!知識はあるの?」

 

「知識などないな。だが、私の身体がそれを教えてくれる。これ自然の摂理というやつだ。それに従うまでだ」

 

「や、やっぱりいいよ…!やめたほうが…!ひうっ!」

 

 

ニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュル♡♡

 

「ふむ…思った以上にヌルヌルしているな。何より不思議な気持ちになる。魔羅を擦っている手が熱くなってくる」

 

「ああっ…!エイダさん…!そんな…!やめて…!うあっ!」

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡

 

「不思議だな。嫌悪感を抱くかと思っていたがそんな気持ちには全然ならんな」

 

エイダはアクトのイチモツがとても苦しそうだと思い、吐き出させてやろうとしゃがみ手コキをしてくる。アクトは断りたかったがエイダの行動は素早く手コキされて気持ちよくなってしまう。

エイダの手コキはとても初めてとは思えない。知識や経験はないが身体と言う名の本能が勝手にやっている感じである。それがアクトの気持ちいい所を突いてくる。

 

にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♡♡

 

「ふむ…魔羅の先っぽから何かが垂れてきてるな。これは、気持ちいい証か?どうなんだアクト?」

 

「う、うん…!気持ちいい…証だよ…!僕…!エイダさんの手コキで、とても気持ちよくなってる…!」

 

「そうか。ならもっと気持ちよくさせてやろう。ぺろ♡♡れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡」

 

「うああっ!!エ、エイダさん…!?だ、だめだよそんな…!き、汚いよ…!」

 

「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡ふむ♡不思議な味だ♡苦味が強く♡変な感じだ♡だが不思議と嫌な気持ちにはなれない♡もっと味わいたいと思う♡んあ…♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」

 

「お、おおおっ!!エイダさん…!」

 

エイダの手コキの気持ちよさにイチモツの先っぽからカウパーが垂れてくる。エイダは手コキをやめてイチモツの先っぽを舐めながらカウパーの味見をする。

エイダは不快感などなく寧ろもっと欲してしまいフェラチオをする。アクトはエイダの急なフェラチオに強烈な射精感を感じるが何とか踏みとどまる。

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぶじゅるるるるる♡♡♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」

 

「ふわああっ…!エイダさん…!フェラチオ気持ちいい…!とても気持ちいいよ…!こんな…!初めてなのに激しいフェラチオ…!」

 

「じゅちゅううううぅぅぅぅ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「だ、だめ…!だめだエイダさん…!ぼ、僕…!僕もう我慢できない…!できないよ…!射精、射精ちゃう…!射精ちゃうよ…!!」

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡」

 

「うひいいっ!!射精、射精る!!射精るうっ!!ああっ!!!!」

 

 

びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅびゅううぅぅっ♡♡♡♡

 

「んうぅぅんんんんんっ♡♡♡♡」

 

「ああっ……!すごい……!いっぱい、射精てるっ……!んはぁ……!」

 

「ん…♡♡」

 

「はぁ……はぁ……!ご、ごめんなさいエイダさん……!は、吐き出して…!飲んだらだめだよ…!」

 

「…コクッコクッコクッ♡♡♡ゴクンッ♡♡ん…♡これは…♡なんだろうな…♡美味しいと…♡思ってしまう…♡」

 

「の、飲んじゃったの…!?ゆ、濯いで…!口の中濯いで…!汚いよ…!」

 

「ふむ♡わかった♡」

 

エイダの初めてとは思えない快感のフェラチオにアクトは耐えきれずに口内にスペルマを射精してしまう。エイダは急な射精に戸惑いながらも全て口内で受け止める。

射精し終えたアクトはエイダにスペルマを吐き出すようにと言うがエイダは何の迷いもなくスペルマを全て飲み干した。アクトは急いでエイダに口を濯ぐようにと言う。

エイダは水で口の中をうがいをする。アクトはホッとした表情をするのを見てエイダはとても不思議な感情を抱く。アクトのことをとても愛しいと想ってしまう。

 

「よかった。エイダさん、ザーメンを飲んだらだめだよ。ちゃんと吐き出さないと。エイダさん?ねえ聞いて…んんっ!?」

 

「んっ♡んんっ♡んはあっ♡」

 

「エ、エイダさん…!キ、キスを…!」

 

「私とでは嫌だったか?♡」

 

「そ、そんなわけないです!けど…!」

 

「不思議なものでな♡お前とはキスをしなければと思ってな♡」

 

「エイダさん!あの…!セ、セックス…!セックスしましょう…!」

 

「セックス♡性行為か♡ああいいだろう♡私は初めてなのでな♡お前がリードしてくれ♡」

 

「は、はい…!じゃ、じゃあそこの高めの岩場に手を置いて背を向けてお尻を突き出した格好をしてください…!四つん這いみたいに…!」

 

「わかった♡ん…♡こう、か?♡」

 

エイダはアクトに無理やりキスをする。舌をねじ込み絡み合うディープキスを。アクトはエイダとのキスでセックスしたくなってくる。

アクトはエイダにある格好をさせる。エイダはアクトに言われた通りの格好をする。お尻を突き出し自然と股を開いた格好。

 

「はい…!じゃあエイダさん…!挿れますね…!気持ちよくさせますから…!ぐっ!!ううっ!!ふんっ!!」

 

 

ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡ぷちんっ♡♡ぬぷんっっ♡♡

 

「あ♡あぁ♡♡あはあああぁぁぁ♡♡♡入って♡入ってきたぁ♡アクトの魔羅が♡私の膣に♡深く入って♡んああっ♡♡」

 

「ふううっ!入ったよエイダさん!動くね…!気持ちよくするからね!!はああああっ!!」

 

 

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡これが性行為♡セックスというやつか♡なんて♡なんて気持ちいいんだ♡痛いはずなのに♡全然痛みがこない♡」

 

「おおおおっ!!エイダさんのおマンコの膣内!すっごい気持ちいい!気持ちよくて!腰がとても動くよ!ふんふんふんふん!!」

 

 

どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡

 

「んはあああぁぁぁん♡♡♡アクトの魔羅がとても気持ちいい♡私の膣の奥まで♡届いてきて♡こんなにも感じてしまう♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

アクトはエイダの背後から腰を持ってイチモツをマンコに挿入する。アクトはエイダと立ち後背位をする。エイダは初めてのセックスだが痛みなど感じなく逆に気持ちよく感じている。

エイダにあるのはあまりにも心地よい快感のみ。エイダはすっかりアクトとのセックスに夢中になる。アクトが腰を動かすと足まで浸かっている水がバシャバシャと音を立てながら波を起こす。

アクトは風呂とはまた違う感覚とシチュエーションを堪能している。

 

 

ぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅん♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクトもっとだ♡もっと強く突いてくれ♡もっと私を感じさせてくれ♡セックスの気持ちよさをもっと味あわせてくれ♡ふあああぁぁぁん♡♡♡」

 

「はっはっはっはっ!!エイダさん!僕!エイダさんのこと!ううっ!好、好きです!エイダさんのことが!大好きです!」

 

 

ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♡♡♡

 

「はあああぁぁぁん♡♡♡こんな私のことを好いてくれるのか?♡私みたいな♡何も知らない女の私を♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「そんなことないよ!エイダさんはとても素敵な女性だよ!愛しちゃいそうなほどなんだ!僕は!エイダさんのこと!愛してる!」

 

 

ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡私のことを♡愛するなんて♡お前はおかしなやつだなアクト♡だが♡嬉しい♡不思議なことにとても嬉しい♡お前にそう言われるのが♡」

 

「エイダさん!エイダさん!僕は本気だよ!その本気を!見せるよ!うおおおおっ!!」

 

 

ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡

 

「ひやああああぁぁぁぁん♡♡♡さらに激しく♡すごいい♡♡お前の魔羅が♡さらに奥まで♡膣の奥まで♡届いてきて♡んおおおおっ♡♡♡気持ちよすぎる♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「どうエイダさん!?これが僕の本気!僕がエイダさんのことを愛してるという証明だよ!ぬおおおおっ!!」

 

 

どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡伝わる♡とても伝わってくる♡ああアクト♡お前の愛♡確かに受け止めた♡私も♡私も答えなくてはならない♡愛してる♡私もお前のことを愛している♡」

 

「エイダさん!ぐうっ!!ぐううっ!!射精、射精そう!!エイダさん射精すよ!ザーメン!膣内にたくさん射精すから!!」

 

 

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡ああ射精してくれ♡お前の精液♡私の膣に♡射精してくれ♡お前の愛♡受け止めさせてくれ♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「うおっ!!うおおおおっ!!射精る!!射精るううっ!!!!」

 

 

どびゅうぅるるるるるるる♡♡♡♡どびゅぅっどびゅぅっどびゅぅっどびゅぅっ♡♡♡♡

 

「ああああぁぁぁぁ♡♡♡♡熱い♡♡熱い精液が♡♡私の膣にいっぱい♡♡射精されて♡♡はぁぁん♡♡♡」

 

「はっ……はっ……はぁっ……!エイダさん……!」

 

 

ぬぷんっ♡♡

 

「ん♡♡すごい、射精したな♡これが♡膣に射精される感触か♡不思議だな♡とても心が♡喜んでいる♡」

 

アクトはエイダに好意を愛を伝える。エイダは慣れてないので戸惑うがアクトの真剣な顔と声に受け入れることに。アクトはエイダにその証明として膣内出しをする。

エイダは膣内出しされてとても満たされた気持ちになる。それと同じようにアクトに対して強い愛を持つように。

 

「エイダさん…!はぁ…はぁ…!」

 

「疲れてるな♡しかし魔羅はまだ元気だな♡まだまだ私とセックスしたいと言ってるようだな♡」

 

「う、うん…!まだエイダさんとセックス…したい…!」

 

「そうか♡ならそのままジッとしていてくれ♡もうヤり方はわかった♡次は私がリードするからな♡」

 

「え?エ、エイダさん…!?わ…!あっ…!ああっ…!」

 

 

つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡つぷんっっ♡♡

 

「んんっ♡♡んふうううぅぅぅ♡♡♡は、入ったぞアクト♡お前の魔羅♡私の膣に♡」

 

「う、うん…!エイダさんの膣内に…!僕のおチンポが…!くあっ!!」

 

 

ぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ど、どうだ?♡私の動きは♡気持ちいいか?♡感じているか?♡」

 

「ふああっ!エイダさん!気持ちいいよ!すごく感じるよ…!それに、エイダさんのオッパイが…!目の前でプルンプルン揺れてるよ…!」

 

 

ぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅん♡♡♡

 

「そ、そうか♡喜んでくれてるか♡私の乳房♡そんなに見ないでくれ♡これでも恥ずかしいんだ♡だが♡♡ああぁぁん♡♡♡お前に見られるのは♡悪くない♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

アクトは座って足に浸かるくらいの岩場に座り込む。エイダはアクトに近寄り股を開いてゆっくりとマンコにイチモツを挿入する。

アクトはエイダと対面座位をする。エイダは初めてとは思えない腰使いでアクトを気持ちよくさせて自身も感じている。アクトはエイダのマンコを感じながら目の前で揺れるオッパイに夢中。

 

 

ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡どうしたアクト?♡随分と大人しいな♡どうし♡ひやああぁぁん♡♡♡」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!エイダさん!我慢できないよ!こんな目の前でオッパイを揺らして!揉んでくださいって言ってるようなものじゃないか!揉んじゃうよ!乳首吸っちゃうもんね!ぺろぺろぺろぺろ!!」

 

 

ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♡♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

 

「はあああぁぁぁん♡♡♡そんなに激しく揉みながら♡乳首を♡おおうっ♡♡アクト♡気持ちよすぎる♡♡お前とのセックス♡すごく感じる♡まさに犯されてるって感じだ♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「エイダさん…!オッパイとても柔らかいよ…!乳首も美味しい…!エイダさん…!エイダさんのオッパイ…!おマンコ…!何もかも全て…!僕の…!僕だけのモノだ…!誰にも渡さない…!僕がずっと…!愛してあげるから…!僕だけを見て…!僕以外の男に…!目を向けないで…!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ぺろぺろぺろぺろ!!」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♡♡♡

 

「アクト♡お前は中々の独占欲が強いようだな♡安心しろ♡私はお前しか愛さない♡お前しか見ない♡お前とのセックスだけしか♡快感を得ない♡安心して♡私と気持ちよくなろう♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!エイダさん!ふうっふうっふうっふうっ!!射精すよ!また射精すよ!エイダさんの膣内!おマンコの膣内に!!」

 

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡いいぞアクト♡また私の膣に射精すがいい♡お前の赴くまま♡私をお前の色に染め上げ♡汚すがいい♡私は♡望んでいるんだ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「エイダさん!!射精す!!射精すよ!!ぅうおおおおっっ!!!!」

 

 

どびゅびゅびゅうるるるるるるるるる♡♡♡♡どびゅるどびゅるどびゅるどびゅる♡♡♡♡

 

「はおおおおぉぉぉぉ♡♡♡♡膣内出しいいぃぃ♡♡♡んああああぁぁぁぁ♡♡♡」

 

「はぁ……はぁ……はぁ〜……!エイダさん……!とても、とてもよかったよ……!」

 

ぬぷんっ♡♡

 

「アクト…♡また♡たくさん射精したな…♡ふふ…♡やはり不思議なものだ…♡全く嫌な気持ちになれん…♡寧ろ…♡もっと欲しいと思ってしまう♡」

 

「エイダさん…!愛してるよ…!」

 

「私もだ♡ん♡」

 

エイダは激しくアクトを求めるようにさらに動きが大胆になる。エイダが動く度に揺れるオッパイにアクトは手が伸びて揉みしだく。

エイダはアクトにオッパイを揉まれてさらに乳首を吸われて感度が高まり快感が強くなっても腰を動かすのをやめない。アクトはエイダの激しい動きに我慢できなくなり二回目の膣内出しをする。

エイダは膣内出しされたと同時に絶頂に達する。エイダは改めて膣内出しされて嫌な気持ちなどない。あったのはもっと欲している。

そんなエイダにアクトは愛を囁きキスをする。二人は抱き合いながら沐浴を再開する。アクトはエイダのオッパイを揉むがエイダは気にせず寧ろ揉んでほしそうにアクトにより密着する。

 

「エイダさん。エイダさんのこと、ママって呼んでいい?」

 

「ママだと?私を妻としてだけでなく母として見るか♡よかろう♡お前がそれを望むならな♡」

 

「ありがとうエイダママ」

 

「ふ♡アクト♡お前の魔羅♡また大きくなったな♡」

 

「あ…!」

 

「構わん♡またセックスしようか♡私の番♡アクトよ♡」

 

エイダはアクトのママになることをすんなりと受け入れ誓う。二人はまた沐浴をしながらセックスをすることに。二人が満足するまで沐浴でセックスをする。

エイダはこの時アクトの子を授精することになる。これを知るのは遠くから見守っている動物達のみである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エイダが仲間兼ママになった!




エイダは幻想水滸伝外伝で沐浴シーンを見せていました。この時分かりにくいのですが実はエイダのオッパイが大きいことが明らかに。だからエイダを狙っていました。上手くいけて満足です!
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