幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
ハイランドとの戦争はまだ終わらない。そんな中ティントという街でネクロードが悪巧みをしていることを知り討伐することに。
討伐は難なく成功し新たな仲間達と共に本拠地へと帰ってくる。色々とあったのかリオウはまた一つ成長したようだ。その夜、アクト達はある女性と共に幻召国へと帰還して酒場で酒を飲んでいる。
アクトは場違いな酒場にいて縮こまっている。そんな中、ある女性がリィナ達と酒を堪能して飲んでいる。年齢は28歳。容姿は長い茶髪を纏めて両サイドはそのまま。
服装は和服にズボンでサラシを巻いている。名前はロウエン。ティントの山賊の三兄弟の紅一点。ロウエンは他の義兄弟達に内緒でアクト達の誘いに乗り幻召国にやってきて酒場の酒を飲む。
「ぷはーっ!こいつも美味え!こんなにも美味え酒を飲めるなんてな!銘柄とかはわかんねえけどさぞ銘酒なんだろうな!」
「ここの酒はどれもこれも一級品ばかり。あそこじゃあ飲めない物ばかりさ。ホントここに暮らす人達は羨ましいね」
「全くだ。彼奴等には悪いがこいつを簡単に飲ませるわけにはいかねえな」
ロウエンは迷うことなくを酒をどんどん飲んでいく。その顔は朱に染まりつつある。アクトはカウンターでちびちびとジュースを飲むことしかできない。
アクトは酒場から逃げたいが、ジーン達にここにいるように言われて我慢している。そんなアクトに酒場のマスターを務めているレオナがおかわりのジュースを差し出す。
アクトは何の迷いもなく飲む。アクトは全く気づかなかったがロウエン以外のジーン達が笑みを浮かべていたことに。
「…ふ〜…はれ?なんか…変…」
アクトは自身の身に変な感じを受け取る。レオナが差し出したジュースにはほんの少しアルコールが入っている。アクトは酔ってしまった。
ジーン達はアクトとロウエンを残して酒場から抜け出る。ロウエンはレオナから追加の酒をじゃんじゃん飲んでいく。この時ロウエンが飲んでいる酒にはアクトに欲情しセックスしたくなる薬が入っている。
つまりこの状況はどういうことかと言うとこういうことである。
「は〜…飲んだ飲んだ…!お?どうしたアクト?」
「ロウエンさん…!僕…!」
「言わなくてもいいさ。わかってるよ。アタシもお前を見てるとその気持ちになったのさ。アタシを犯しな。アタシとセックスして、アタシを堕としてみせな」
「うん!」
アクトはロウエンに近寄り抱きしめキスをする。ロウエンは酔いアクトに欲情しているのですんなり受け入れてオッパイを巻いているサラシを脱いで曝す。
「ほら♡アタシのオッパイさ♡アタシはこのデカパイに自信があるんだ♡遠慮なく堪能しな♡」
「うん!」
むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡
「ああっ♡♡いい♡アクトにデカパイ揉まれるの♡気持ちいい♡もっと揉んでくれよ♡」
「わかってるよ…!乳首も舐めたり吸ったりするね…!れろれろれろれろ!!ちゅっちゅっちゅっちゅっ!!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」
むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡♡
「おおう♡♡なんていう気持ちよさだ♡オッパイだけでこんなにも気持ちよくなれるのか♡お前にオッパイ吸われるの気持ちいい♡はああぁぁん♡♡♡」
アクトはロウエンのオッパイを揉みしだく。ロウエンはアクトにオッパイを揉まれて気持ちよく感じて喘いでいる。自慰以上に気持ちよくロウエンはアクトにもっとシてほしいという気持ちになる。
アクトはオッパイを揉むだけでなく乳首を舐めたり吸ったりする。乳首を甘噛みしたりとロウエンの感度を高めていく。
ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡
「おおおお♡♡♡乳首そんなに♡♡吸っても出ねえよ♡アクト♡お前はオッパイ大好きなんだな♡」
「ちゅうううぅぅぅ!!うん大好き!オッパイ大好き!ロウエンさんのオッパイ、とてもいいよ!」
ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡
「野郎どもから不快な視線を向けられたりしてイヤな気持ちになったりしたが♡お前になら♡喜んで見せびらかせれるな♡はあん♡♡いいぞアクト♡もっと味わってくれ♡」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ちゅうううぅぅぅ!!ぺろぺろぺろぺろ!!ふぅ…!ロウエンさんのオッパイ…!とてもよかったよ!いっぱい堪能できたよ!」
「そいつはよかった♡それじゃあ今度は♡コッチを♡堪能してくれよ♡」
「わかったよ…!脱がすね」
「ああ頼む♡」
「よいしょ…!わあ!これがロウエンさんのおマンコ…!あ、濡れてる…!感じてくれてたんだ…!」
「ああ♡お前のオッパイ堪能がとてもよくてな♡すっげえ濡れちまったよ♡」
「じゃあもっと濡らして気持ちよくさせてあげるね…!まずは指でね…!」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡♡
「おおぉぉ♡♡おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡♡♡アクトの指マン♡すげえ気持ちいい♡♡アタシの気持ちいい所♡的確に愛撫してきやがる♡」
「すごぉ…!ロウエンさんのおマンコの膣内…!指が吸い付くように絡んでくる…!もっと激しくするよ…!」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡
「んひいいいぃぃぃ♡♡♡は、激しい♡♡そんな激しく愛撫♡♡初めてだ♡♡オナニーするよりも段違いに♡段違いに気持ちいい♡こんなの癖になっちまう♡もうお前以外の愛撫じゃあ♡気持ちよくなれねえ♡」
アクトはロウエンのオッパイを堪能したので次はマンコを堪能することに。ズボンと下着を脱がしてマンコをご開帳。指で愛撫をする、
ロウエンはアクトの愛撫にとても喘いで感じて気持ちよくなる。アクトの経験のあるテクニックにロウエンは虜となっていく。
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡
「おほおおおぉぉぉ♡♡♡腰がぁ♡♡腰が動くぅ♡♡腰がヘコヘコ動いちまうぅ♡♡」
「ロウエンさんのおマンコから愛液がすごく溢れてきたよ…!これは味見しないといけないよね…!?じゅずずずずず!!ぺろぺろぺろぺろ!!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡
「ほひいいいぃぃぃ♡♡♡アクトお前♡♡それはやめてくれぇ♡♡お前の舌が♡ザラザラした舐め心地がぁ♡♡気持ちよすぎるぅ♡♡やめてくれぇ♡♡そんなに激しくサレたらぁ♡♡イクゥ♡♡イってしまうぅ♡♡」
「じゅるるるるる!!イっていいからねロウエンさん…!寧ろイかせてあげるから!いくぞぉ!じゅるじゅるじゅるじゅる!!ベロベロベロベロ!!」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡
「ああああぁぁぁぁ♡♡♡や、やめろぉ♡♡イっちまう♡♡イク♡♡もうだめ♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡イクイクイクイクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」
ロウエンはアクトの激しすぎる愛撫で絶頂に達してしまう。ロウエンは椅子にもたれかかりこのまま滑り倒れそうになるほどの絶頂を味わう。
アクトは立ち上がりズボンと下着を脱いでイチモツを曝す。イチモツは膨張し、震え揺れている。亀頭からはカウパーが溢れているほどロウエンに興奮している。
ブルルンッッ!!ビッキイイッッッ!!
「ロウエンさん…!そのデカパイと口で、僕のおチンポを気持ちよくさせてよ…!ロウエンさんのパイズリフェラで一回気持ちよくさせてよ…!ねえ…?いいでしょ?」
「んあ…♡あ、ああ…♡わかってる♡すげえデケェ♡アイツラのを見たことあるがケタが違う♡こんなのヤバすぎだろ♡」
「ねえロウエンさん…!早く…!早くパイズリフェラをして…!」
「わ、わあってるよ♡パイズリフェラだな♡いいぜ♡アタシのテクニックで昇天させてやるぜ♡んふっ♡ふうっ♡」
どたぷぅんっ♡♡
「おおおうっ!!これが!ロウエンさんのオッパイに挟まれてる感触…!んおおっ!いいよ!そのままパイズリ…!よろしく…!」
たっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷん♡♡
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡これでいいんだろ?♡んでフェラチオもしろか♡注文の多いガキだぜ♡ヤッてやるよ♡チロチロチロチロ♡♡♡」
「ふふっ…!くすぐったい…!パイズリはとても気持ちいいのに…!先っぽを舐める舌はとてもくすぐったいよ…!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「慌てんな♡こっからだぜ♡はあ…♡んぶ♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぶじゅるるるるる♡♡♡」
「うあああっ!!パイズリフェラ!ロウエンさんのパイズリフェラ気持ちいいよ!!うはああっ!!」
アクトのイチモツにメロメロとなったロウエンは要望通りにパイズリフェラをする。とても丹念にオッパイでイチモツを挟んで扱きながらフェラチオをする。
酔って欲情しているロウエンにはもう羞恥などなくただアクトのイチモツを貪るように味わい欲情する。アクトはロウエンのパイズリフェラを堪能して気持ちよくなっている。
ずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっ♡♡
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡じゅるるるるるるる♡♡♡ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡」
「おおっ!!おおおおっ!!ロウエンさん!すごいよ!パイズリフェラすごく気持ちいい!くはああっ!!」
たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♡♡
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡お前の先走り汁♡美味えよ♡酒のつまみとして最高だぜ♡アタシのマンコにもお前のコイツが欲しくて堪らないぜ♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!そんな言い方ずるいよロウエンさん!そんな言い方されたら!セックスしたくなるよ!セックスしたい!ロウエンさんとセックス!セックス!!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「アタシも早くお前とセックスしたいさ♡お前にどんな風に犯されるのか想像しただけでマンコから愛液が溢れてきやがるぜ♡けどまだだぜ♡まずは口でしっかりと味見させてもらうぜ♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「ううっ!!じゃあ!もう射精しちゃう!ロウエンさんの口の中に!ザーメンをたっぷりと射精しちゃうもんね!」
たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」
「ぅんおおおっ!!射精る!!射精るよロウエンさん!!射精るっっ!!!!」
びゅるるるるるるる♡♡♡♡びゅうっびゅうっびゅうっびゅうっ♡♡♡♡
「んんんんんんん♡♡♡♡んん♡♡んふうう♡♡♡」
「はひっ……はひっ……はひぃっ……!ロウエンさん……!僕のザーメン…!しっかりと、味見してね…!」
「…ゴクッゴクッゴクッゴクッ♡♡♡ゴクンッ♡♡♡…すげえ味♡苦くてネバネバしてるのにコクがあって濃厚♡こんな美味えザーメンは初めてかも♡」
ロウエンはカウパーを味見しパイズリフェラをしてるとアクトとセックスしたくなりさらに激しくする。アクトも早くロウエンとセックスしたくて口内にスペルマを射精する。
ロウエンは吐くことなくスペルマを飲み干す。アクトもロウエンも酔っているのか性に関してかなり大胆になっている。特にアクトは普段なら気弱に反応してオドオドしながらなのに今は酔っているのか大胆に強気になっている。
「ロウエンさん!セックスしよ!セックス!ザーメンを呑ませたんだからセックスしていいよね!?」
「はっ♡全くとんでもないマセガキだね♡こんな私とセックスしたいなんてな♡けどまあ約束したしな♡セックスしようか♡どういう体位でのセックスがしたいんだ?♡好きにしな♡」
「じゃあ!四つん這いになってよ!」
「わかったよ♡なるほどね♡お前はケダモノのようなセックスが好みか♡いいぜ♡オラこいよ♡お前のそのデカチンでアタシのマンコをズボズボ突いてきな♡」
「うん!挿れるよロウエンさん!セックスして気持ちよくなろうね!うりゃああっ!!」
ずぶっ♡♡ずぶんっっ♡♡
「おっほおおおおぉぉぉぉ♡♡♡♡すごおおぉぉ♡♡♡お前のデカチン♡♡アタシの膣内の奥にまで入ってきやがったぁ♡♡これ♡♡今まで経験したことないぃ♡♡
「うひゃあ!ロウエンさんのおマンコの膣内!すっごくキツイのに気持ちよく絡みついてくるよ!いくよ!気持ちよく感じさせてあげるからね!うりゃああっ!!」
ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡いいぃぃ♡♡セックス気持ちいい♡♡お前とのセックスすっげえ気持ちいい♡♡こんな気持ちよすぎるセックス初めて♡♡」
「おおおおっ!!ロウエンさんどうだ!僕とのセックスは最高でしょ!?僕はこれでもたくさんの女性とセックスして気持ちよくさせてきたからね!誰よりも経験してるんだよ!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡
「おほおおおぉぉぉ♡♡♡すげええぇぇ♡♡こんな凄すぎる快感♡♡やべえよ♡♡溺れちまう♡♡こんなマセガキとのセックスに溺れちまうよぉ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
ロウエンはアクトの言われた通りに床に四つん這いになってお尻を突き出した格好をする。アクトは迷うことなくマンコにイチモツを挿入する。
アクトはロウエンと後背位をする。酔っているためアクトは今までとは全く違う強烈なテクニックでロウエンを感じさせ喘がせる。
ロウエンはアクトの熟練されたテクニックに喘がせられて快楽に溺れていく。ロウエンはアクトとのセックスに溺れよがり堕ちていく。
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡もっとシてくれアクト♡♡もっとお前のデカチンを感じたい♡♡奥に♡♡もっと奥まで♡♡子宮の中まで犯してくれ♡♡」
「いいよロウエンさん!子宮の中までおチンポをいれるよ!閉じてる子宮の入り口をこじ開けてね!!どぉりゃああっ!!」
ばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅん♡♡♡
「おほええええぇぇぇぇ♡♡♡デカチン子宮の中まで入ってきたぁ♡♡子宮口こじ開けてぇ♡♡あへえええぇぇぇ♡♡♡気持ちよすぎるぅ♡♡♡こんなの耐えられないぃ♡♡アクトに♡マセガキに堕ちちまうぅ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「ロウエンさん!ねえねえ!僕の女にならない!?僕の女になって!ほぼ毎日セックスしない!?僕に犯されたくない!?僕に犯されて!セックスしてほしかったらさ!わかるよね!?」
ずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅん♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡あああぁぁぁん♡♡♡なるぅ♡♡アクトの女になるぅ♡♡お前の女に♡♡マセガキの女になるからぁ♡♡セックスしてぇ♡♡犯してぇ♡♡」
「じゃあこれも誓ってよ!僕のママになるってさ!僕のママになったら僕との子供を妊娠してよ!僕との子供を孕ませてあげる!どう!?いいでしょ!?イヤならいいんだ!そうなったらお別れなだけだから!」
ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♡♡♡
「なるぅ♡♡お前のママになる♡♡アクトの♡マセガキのママになる♡♡マセガキとのガキを孕む♡♡孕むからぁ♡♡犯して♡♡セックスして♡♡アタシをお前から離れられなくなるほど犯してえぇ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「いいよロウエンママ!僕から絶対に離れられなくしてあげる!僕のザーメンを膣内に射精されてさ!二度と離れられなくしてあげるよ!喜んで受け入れるんだよロウエンママ!いいね!?ずりゃああっ!!」
ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡ああぁぁ♡♡膣内出しぃ♡♡膣内出ししてくれぇ♡♡アタシの膣内に♡♡お前の精液♡♡マセガキ精液♡♡たくさん射精してくれ♡♡頼むぅ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「ぐううっ!!射精る!!射精るぞ!!ロウエンママ!!膣内出し!!ぅうおおおっ!!!!」
どびゅびゅびゅるるるるるるる♡♡♡♡どびゅびゅっどびゅびゅっどびゅびゅううっ♡♡♡♡
「はあああああ゙あ゙あ゙あ゙ん♡♡♡♡膣内出しきたああぁぁ♡♡♡アタシの膣内にぃ♡♡マセガキアクトの精液が♡♡ドクドク射精してきやがるぅ♡♡」
「ふぅ……ふぅ……ふぅ〜………!どうだいロウエンママ……!僕のザーメンは最高でしょ…?膣内出しされて…どんな気分なの…?教えてよ……!」
ぬっぽん♡♡
「はへええぇぇ…♡♡幸せ…♡幸せだぁ…♡お前の精液♡私の膣内にいっぱい射精されて…♡嬉しいよ…♡」
ロウエンはアクトに激しく犯されアクトの虜へと堕ちていく。もうアクト以外では感じられない身体へとさせられていきアクトのモノになりたくなる。
アクトはロウエンのことをとても気に入りロウエンにママになるように誓わせる。普段のアクトではあり得ない強制的な言い方と言動。
ロウエンはそんなアクトのことなど不思議に思わず簡単に誓う。アクトはロウエンをさらに激しく犯しながら膣内出しをする。
ロウエンは膣内出しされてアヘ顔を晒している。そんなロウエンにアクトは悪い笑みを浮かべている。
「こらこらロウエンママ…!僕はまだ満足してないよ!」
「はひいんっ♡♡お尻♡叩くなぁ♡♡今身体♡敏感なんだぁ♡」
「知らないよそんなこと…!ほら!今度はロウエンママがリードしてよ…!僕のおチンポはまだ元気に勃起してるよ!もしかしたら、子宮の中までおチンポ入っちゃうかもしれないよ…?」
「はぁはぁ♡♡チンポ♡アクトのチンポ♡デカチン♡わかった♡アタシが♡アタシがリードするから♡そのまま♡椅子に座って♡ジッとしてろ♡」
「うんいいよ…!ほら、さっさと挿れてよ!」
ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡ぬぷんっっ♡♡
「ああ♡んん♡♡んんううぅぅ♡♡んああああぁぁぁぁ♡♡♡は、入ったぁ♡♡アクトのデカチン♡奥どころか♡子宮の入り口♡こじ開けて♡中までぇ♡」
「あはっ!入っちゃったねロウエンママ!ほらほら!余韻に浸ってないで!早く僕を気持ちよくさせてよ!」
ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♡♡♡
「あ、ああ♡わかった♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡ど、どうだ?♡気持ちいいか?♡アクト♡アタシのリードはどうだ?♡」
「だめだよ…!こんなんじゃあちっとも気持ちよくなれないよ!もっと激しく動いてよ!このデカパイがブルンブルンと揺れるくらいにさ!」
ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♡♡♡
「わ、わかった♡おほっ♡♡おほおおおぉぉぉ♡♡♡こ、これでどうだアクト?♡さっきよりも激しく♡大きく動いているぞ♡おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡♡♡」
「ははっ!いいよロウエンママ!さっきよりも断然に気持ちよくなってきたよ!ほらほら頑張って動いてよ!オッパイをブルンブルン揺らしてよ!」
アクトはロウエンのお尻を叩いて意識を回復させてから椅子に座る。ロウエンはアクトに抱きしめながら股を開いてマンコにイチモツを挿入する。
アクトはロウエンと対面座位をする。ロウエンの動きはゆっくりで小刻みでアクトはあんまり気持ちよくなれていない。アクトはロウエンを叱咤するとロウエンは大きく激しく腰を動かすようになる。
アクトはやっと気持ちよくなれた上に目の前でオッパイが大きく揺れ動いている。アクトの興奮が高まってくる。
ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡こ、これで気持ちよくなれたか♡アクトのデカチン♡♡アタシの膣内♡♡子宮の中まで入って♡ゴツゴツ突いてくる♡♡気持ちいい♡♡ひゃううっ♡♡」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!んんっ!!悪い悪い!ロウエンママのデカパイが目の前でブルンブルン揺れてるんだから!こんなの揉んで乳首を吸ってあげないと!いけないよね!」
ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡
「んはあああぁぁぁ♡♡♡オッパイ揉み揉み♡♡乳首吸って♡♡んああぁぁ♡♡いい♡♡いいのぉ♡♡アタシ♡♡もうお前とのセックスなしじゃあ♡♡生きていけない♡♡お前の側から離れたくない♡♡この戦争が終わったら♡♡お前と一緒にいる♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「ちゅうううぅぅぅ!!当たり前だよ!ロウエンママだけじゃないよ!アイリママにリィナママ!テレーズママにレオナママ!この戦争中に出会ったママ達は皆!僕の国でずっと!永遠に僕と愛し合って!たくさん僕との子供を産んでもらうんだからね!!」
ぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっ♡♡♡ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡嬉しい♡嬉しいぞアクト♡ああ永遠に♡永遠にお前と愛し合うぞ♡愛し合ってお前とのガキを♡必ず産むからな♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!んおおおっ!!ロウエンママ!!また射精すよ!今度は子宮の中に射精してあげる!絶対にロウエンママを妊娠させてあげるから!覚悟はいいよね!?」
ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡もちろんだ♡射精してくれ♡♡子宮の中にお前の精液をたくさん射精してくれ♡アタシにお前とのガキを孕めるように♡♡授精させてくれぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「うおおおおっ!!射精る!!射精るうっ!!!!」
どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡どびゅううううぅぅぅぅっ♡♡♡♡
「イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡膣内出しされてイクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡子宮にいっぱい精液射精されてるぅ♡♡♡」
「ふぅ……ふぅ……ふぅ……!ロウエンママ……!これで、確実に妊娠…!したよ……!」
にゅぽんっ♡♡
「あはああぁぁ…♡♡子宮にすげえ…♡精液射精されたぁ…♡これ絶対…♡妊娠するぅ…♡」
アクトはロウエンに二回目の膣内出しをする。ロウエンは膣内出しされたと同時に絶頂に達する。スペルマは子宮に射精される。
精子が卵子にまで届き授精しようとしている。精子は強くあっさりと卵子に届き授精する。そのまま二人はしばらくセックスをしていたがアクトの方が先に酔いが覚める。
アクトは慌てて平謝りをするがロウエンは優しく抱きしめる。実はロウエンも酔いが覚めていたがすでにアクトの虜となり惚れていたので別によかった。
ロウエンはもうすでに決めていた。アクトの女となり共に生きることを。山賊の生き方をやめて夢を抱くために。
ロウエンが仲間兼ママになった!
女山賊という属性のロウエンですが夢は小飯屋を開くという可愛らしい一面があり魅力的。ただ仲間になるのが終盤なのがそこが悔やまれますね。まあそこは愛で何とかするものですからね。