※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

140 / 176
124人目にして幻水Ⅱ14人目はラウラ。まさかのジーンの古い知り合いという美味しいポジションキャラ。方向音痴なのが玉に瑕ですがそこを狙ってやろうと思います!


134話 連れられたラウラ

戦争も終盤になってきた。マチルダがハイランドと同盟を組んだりハイランドの象徴でありハルモニアから賜われた獣の紋章の眷属を一旦ミューズに解き放ったりと忙しない。

そんな中アクトはジーンに連れられてある女性と出会う。

 

「あら…やっと会えたわジーン。随分と久しぶりね」

 

「久しぶりねラウラ。相変わらず迷ってるようね」

 

その女性はジーンとは親しき友人のようだ。年齢は不詳。容姿は赤髪のボブカット。服装は青の服にスリットが入り肩にはヴェールみたいなのを羽織っている。

名前はラウラと言い今では紋章が持てない人達の為に作られた札作りの名人。ジーンとラウラは親しき友人で互いに年齢不詳もありミステリアスな雰囲気を醸し出している。

 

「あちこちで噂を聞いたわ。ジーン、色んな戦争に参加してたようね」

 

「まあね。ふふ…それにしてもまさかアナタも参加するとはねラウラ。方向音痴のアナタがやってこれるなんて。運がいいようね」

 

「違うわ。ちゃんと教えてもらって来たわ」

 

「まあいいわ。ラウラ、私は今この子と一緒にいるの。アクトよ。話は聞いたことあるでしょ?ハルモニアの辺境で疑似の真の紋章の製作されてたことを」

 

「ええ。それを作ってた貴族は居なくなったって聞いてたけど」

 

「アクトはその貴族の一人息子よ。ただ一人生き残ってね」

 

「そう…ジーン、その子とは仲良くなってるの?」

 

「ええ。とある事情もあってね。それでラウラ、実はアナタにお願いがあってね」

 

「お願い?」

 

「ええ。ただここで話すのはちょっとね。着いてきてくれるかしら?」

 

「いいわよ」

 

「じゃあ行くわよ。ラウラ、手を離さないでね。アナタはすぐに真逆の方に進むから」

 

「失礼よ。私はそこまで酷くない」

 

ジーンはラウラの手を引っ張りアクトと共に誰もいない所まで移動してから瞬きの手鏡で幻召国に転移する。その時ラウラはジーンの手から離れて別の方向に行こうとしてしまいアクトが慌てて止める場面が何度かあった。

アクトはラウラの方向音痴の酷さに呆れ果ててしまう。どうにか幻召国に着いたアクト達は天世城のアクトの寝室にやってくる。

 

「すごい場所ね?ここってシンダルの?」

 

「ええ。シンダル文明の遺産ってやつね。かなり高度のね」

 

「それで、お願いってなに?」

 

「すぐにわかるわ」

 

ジーンが指を鳴らすと寝室内にガスが充満しラウラの足元に魔法陣が現れラウラを纏うように妖しく光り輝く。輝きが消え魔法陣も消える。

ラウラは不思議がるが次の瞬間身体の異変に気づく。

 

「な…に…?」

 

「ラウラ…アクトとセックスしてアクトの女に、ママになるのよ」

 

「ジーン…?」

 

「ラウラ、アナタはアクトのお眼鏡に叶ったということよ。喜びなさい。もう方向音痴に悩まなくてすむわよ。この戦争が終わったら一生この幻召国で暮らしてアクトと愛し合うだけなんだから」

 

「なにを…言ってるの…?」

 

「すぐにわかるわ。それじゃあアクト。ラウラと楽しんでね。二人っきりにさせてあげるから。あと…そろそろ戦争も終わりそうだから色々と準備してくるわね」

 

「え?ええ!?ちょ、ちょっとジーンママ!?待って!このパターンはいつもの!」

 

ラウラは身体が疼きアクトに欲情している。ジーンはラウラの美貌と身体はアクトの好みだと理解してそしてラウラの為に思っての策である。

極度の方向音痴であるラウラ。会うのも一苦労な彼女を簡単に見つけやすくするための方法がアクトの女にすることである。

ジーンはアクトとラウラを二人っきりにして寝室から出る。アクトはもう何回目、何十回目かの似たようなパターンに察してしまう。

ラウラは欲情を抑え込もうと必死だが無駄なことである。アクトはもう理解しているのか覚悟を決めた。

 

「ええと…あの、ラウラさん…!セックス、しましょうか。もう、逃げ場などないですから」

 

「だ、だめよ…!そんな、こと…できないわ…!アナタと、セックス、なんて…!」

 

「そんなこと言っても苦しいだけですよ…!ほら…!手伝いますから…!」

 

「だ、だめ…!やっ!」

 

アクトはラウラとのセックスを望む。ラウラは拒否する。理由は単純にアクトを単なる幼い子供だと決めつけてそれはいけないと思い込んでいるだけである。

アクトはラウラが苦しそうなのとどうせヤラないといけないのでラウラの背後に回って手際よく服を脱がして全裸にさせる。

さすがはジーンと親しき友人なためかスタイルはジーンに負けず劣らず。

 

「やあっ…!だめ…!恥ずかしいわ…!ひやっ!」

 

「おおっ…!ラウラさんのオッパイ…!後ろからだけどとても大きい…!ジーンママに負けてない…!それにおマンコももう濡れてる…!結構我慢してたんですね…!」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡♡

 

「やああぁぁ♡♡だめ♡オッパイを揉んだらだめ♡マンコを愛撫しないで♡今敏感♡身体敏感なの♡だめよ♡子供がこんなことしたら♡」

 

「大丈夫だよラウラさん…!僕、こう見えても結構経験してるから…!どうしたら気持ちよくなるのか知ってるからね…!」

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

 

「ああぁぁ♡♡♡ホ、ホントに手慣れてる♡私の気持ちいい所♡的確に触ってくる♡だめ♡子供にいいようにされて♡でも♡とても気持ちいい♡感じる♡はああぁぁん♡♡♡」

 

アクトはそのまま背後からラウラのオッパイとマンコを揉んで愛撫する。ラウラはアクトの手慣れたテクニックに翻弄されて感度があがり感じてしまう。

ラウラもこう見えてもかなりの数の男達と経験はしたことある。しかしアクトのは欲情した身体とはいえあまりにも上手で気持ちいい。

この気持ちよさにラウラはアクトに不思議と恋慕を抱きそうになる。

 

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡♡

 

「あはああぁぁ♡♡♡こ、これ以上はだめよ♡♡これ以上激しく♡されたら♡私♡おかしく♡おかしくなるぅ♡♡」

 

「だめだよ…!ラウラさん、一回イカしてあげる…!いくよ…!思いっきりね…!うりゃりゃりゃああっ!!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡そ、それ以上は♡♡や、やめて♡♡イっちゃう♡こんな♡子供にイかされ♡♡あっあっあっ♡♡♡あああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡」

 

「ははっ…!ラウラさんイったね…!」

 

ラウラはアクトに絶頂に達せられてしまう。今までに味わったことのない絶頂にラウラの心は危険だと察知した。このままではアクトの思いのままにヤラれてしまうと。

しかし身体は逆に望んでおりアクトを欲してやまない。二つの相反する意思がぶつかり合う。そんなことなど露知らずアクトはズボンと下着を脱いでイチモツを露わに曝す。

 

 

ブルンッ!!ギンッギンッ!!

 

「ラウラさん…!僕のおチンポ気持ちよくさせてよ…!ねえ…!いいでしょ?」

 

「あ…♡うあ…♡お、大きい…♡こんな大きいペニス♡見たことない♡こんなにも大きくて臭いも強いペニス♡これが♡子供のペニスなの?♡違う♡こんなの子供のペニスじゃない♡」

 

「ねえ早く…!早くしてよ…!オッパイか口で…!僕のおチンポを気持ちよくさせてよ…!両方でもいいよ…!」

 

「…ゴクッ♡わ、わかったわ♡お口で♡フェラチオで気持ちよくさせてあげるから♡ん…♡ペロッペロッペロッペロッペロッペロッペロッペロッペロッペロッ♡♡♡」

 

「く、くすぐったいよ…!それじゃあ全然気持ちよくなれないよ…!くすぐったいだけだよ…!」

 

「わ、わかってるわ♡あ…♡あも♡ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡ぢゅっぢゅっぢゅっぢゅっぢゅっぢゅっぢゅっぢゅっぢゅっ♡♡♡」

 

「おおぉぉ…!!いいよ…!いいよラウラさん…!フェラチオ気持ちいいよ…!」

 

ラウラはアクトのでかすぎるイチモツに見惚れてしまう。今まで見てきたイチモツの中でダントツのサイズと臭いにマンコはさらに疼き愛液が溢れてくる。

アクトにイチモツをさらに近寄らされてラウラはフェラチオをすることに。ラウラは顎が外れそうなほどのデカいイチモツに苦しむがそれ以上にもっと味わいたいという思いが溢れてくる。

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡ぶじゅるるるるる♡♡♡ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡」

 

「おおぉぉっ…!!ラウラさん…!さらに激しく…!いいよラウラさん…!もっとだよ…!こんなんじゃ…!足りないから!」

 

「ぐぼっ!?♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡んぶぶぶ♡♡♡ぶふううううぅぅぅぅ♡♡♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」

 

「ああぁぁ…!!いい…!よくなってきたよ…!喉の奥にまで…!おチンポが届いた…!先っぽが喉に当たって…!くああ最高!」

 

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「ふううううっ!!射精る!!射精るうっ!!!!ううううっ!!!!」

 

 

びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅびゅびゅびゅうううぅぅぅっ♡♡♡♡

 

「んぶぐふううううぅぅぅぅ♡♡♡♡」

 

「ああまだ射精る…!!射精てるよ……!はっ……はっ……はぁっ……!たくさん…!射精してあげたよラウラさん…!」

 

「んぐっ♡♡うぶっ♡♡ゲエエエッ♡♡♡エホッエホッエホッ♡♡♡ウエエエッ♡♡♡」

 

「ああっ!ご、ごめんなさい!や、やっぱり吐いちゃいますよね!?えぇとティッシュティッシュ!」

 

「はぁはぁはぁはぁ♡♡♡」(これが♡この子のザーメン♡すごく濃い色♡こんな白濁液みたことない♡色も味も濃くて♡)

 

「ティッシュだよ!拭くよ!」

 

ラウラのフェラチオがあまりにも気持ちよかったのかアクトはラウラの頭を押さえ込んで無理やり喉の奥まで突っ込んで腰を動かす。

ラウラは体験したことないことに戸惑うもやめようとは思わず寧ろ舌は丹念に動いてる。アクトはラウラの口内にスペルマを射精する。

喉の奥にまでスペルマは射精されてラウラは息が苦しくなる。吐き出したかったがアクトがまだ頭を押さえ込んでるのでどうすることもできない。

射精し終えてアクトはようやく力を緩める。ラウラは口内に収まっているイチモツを抜いてスペルマを吐き出した。アクトは怒ることなく寧ろ謝りながらティッシュを持ってきて床に零したスペルマを拭き取っていく。

 

「えと…あの…セ、セックス…します?」

 

「…ええ♡セックスするわ♡アナタだってそのつもりでしょ?♡」

 

「そ、それはそうですけど…!」

 

「じゃあしようか♡んしょ♡」

 

「ラウラさん…!」

 

「ん…♡いいわよ♡キテ♡」

 

「うん…!挿れるよ…!くっ…!くうっ…!」

 

 

ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷぷ♡♡ずぷんっっ♡♡

 

「んあっ♡♡入って♡♡あはあああぁぁぁ♡♡♡入ったぁ♡♡アクトのペニス♡♡私のアソコの膣内に♡」

 

「くううっ!!思ってた以上に!締まってる…!動くよ!動いて!緩めるね!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡これ♡♡気持ちいい♡♡このセックス気持ちいい♡♡今までで一番気持ちいい♡♡すごく感じる♡♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ラウラさんのおマンコ!キツキツでとても締め付けてくる!!中々!緩まってくれない!どぉりゃああっ!!」

 

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

 

「んおおおおぉぉぉぉ♡♡♡だってぇ♡♡こんなにデカいペニスでのセックスなんて♡♡初めてなの♡♡こんなにも気持ちいいセックスなんか♡♡したことない♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

ラウラはベッドの上に移動して仰向けになって股を開く。アクトはラウラのマンコにイチモツを挿入する。アクトはラウラと正常位をする。

ラウラはアクトとのセックスのあまりにも気持ちよすぎて快感の凄さを味わい悶え喘いでいる。ラウラは過去にこれまで何度も何回も男とのセックスをしたことがある。

しかしアクトのセックスはそんなのとは比べ物にならない快楽を味あわせてくれる。何よりアクトのでかすぎるイチモツによるセックスなど初めてなので感度も高まっていき虜となっていく。

アクトはラウラのマンコが予想以上にキツく狭いことに驚き、必死に腰を動かして膣内を緩めようと頑張っている。

 

 

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡どんどん♡♡どんどん気持ちよくなってくる♡♡だめ♡こんなのだめ♡堕ちる♡堕ちちゃう♡♡アクトに堕ちちゃう♡♡ジーンの思惑通りになっちゃう♡やあああぁぁぁ♡♡♡」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!やっと!緩まってきた!やっと気持ちよくなってきた!これなら!もうちょっと気持ちよくできるね!ずりゃああっ!!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡

 

「はあああぁぁぁん♡♡♡さらに気持ちよくぅ♡♡もうだめなのぉ♡♡これ以上はだめ♡♡アクトお願い♡もうやめて♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「じゃあラウラさん…!僕の女に…!僕のママになってよ…!そしたら…!もっと気持ちよくなるし…!優しくするよ…!どうする…!?」

 

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡そ、それは♡私は♡そんなの♡だめ♡私は♡ジーンと同じなの♡だからアクト♡アナタを愛するなんて♡」

 

 

「大丈夫だよ!ジーンママは僕の一番愛してる人だよ!僕の!えっと、正妻ってやつだよ!だからラウラさんも…!僕のママになって!愛して愛されようよ…!うおおおっ!!」

 

 

ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡

 

「ひやあああぁぁぁん♡♡♡ジーンが♡そんな♡あのジーンがアナタの♡ジーンがアナタのママなら♡私が抗っても♡無駄なのね♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「じゃあラウラさん!僕の女になる!?僕のママになってくれるの!?なってくれるよね!?なって!なるんだ!!」

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

 

「ああああぁぁぁぁん♡♡♡なりますぅ♡♡アクトの女に♡♡ママになりますぅ♡♡もう抵抗しません♡♡アクトのモノになりますから♡お願い♡優しく♡優しくセックスして♡愛し合うセックスをしてぇ♡♡」

 

「うんわかったよラウラママ!それじゃあ遠慮なく!愛してあげるよラウラママ!!ぬどりゃああっ!!」

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

 

「やあああぁぁぁ♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡なにこれぇ♡♡さっきよりも気持ちいい♡♡気持ちいいの♡♡なんでぇ?♡♡激しいのに♡♡気持ちよすぎるぅ♡♡」

 

「ラウラママ!ザーメン射精すよ!膣内出しするよ!いっぱい射精してあげるからね!」

 

 

ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ダメェ♡♡膣内出しダメェ♡♡膣内出しされたらぁ♡♡私じゃなくなっちゃう♡♡私が♡私で♡なくなっちゃう♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「うおおっ!!ラウラママ!!射精るっ!!ふおおっ!!!!」

 

 

ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡ぶびゅうぅるるるるるるる♡♡♡♡

 

「あああああ゙あ゙あ゙あ゙っっ♡♡♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡イクイクイクウウウヴヴヴ♡♡♡♡」

 

「おぉっ………!さすがは、ジーンママの友達……!いっぱい、膣内出ししちゃった……!」

 

 

ぬるんっ♡♡

 

「ああぁぁ…♡♡これぇ…♡いいの…♡アクトとのセックス…♡とても、よすぎ…♡」

 

ラウラはもうセックスしたくなかった。これ以上されたら虜となり堕ちてしまう。だからラウラはアクトの女に、ママになることを誓う。

そうすれば満足して終わると思い込んでいた。それは大きな間違い。誓いアクトにさらに激しくされるとさらなる快楽が襲いかかる。

その快楽があまりにも気持ちよすぎて心が塗り替えられる。やめて欲しいと言う前にアクトが膣内出しをする。膣内出しされてラウラは絶頂に達してしまう。

この瞬間ラウラの心は変化した。もっとアクトとセックスしたい。アクトを欲するようになる。

 

「ラウラママ…!僕はまだ足りないよ…!今度は四つん這いになって!」

 

「ええ…♡いいわよ…♡ケダモノのように…♡犯すのね…♡ん…♡んしょ…♡いいわよ…♡アクト♡今度はもっと乱暴に♡激しくセックスしてね♡」

 

「うん…!ラウラママ!愛してるよッ!!」

 

つぷっ♡♡つぷんっっ♡♡パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡

 

「おほおおおおお゙お゙お゙お゙♡♡♡おんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおん♡♡♡これえ♡♡これこれこれえ♡♡これがいいの♡この乱暴に犯してくる感覚♡♡これがとても感じて気持ちいいの♡♡」

 

「ぐっ!!ううっ!!ラウラママ!!いい締め付けだよ!子宮の入り口がほんの少し開いてて!先っぽがキスしてるみたい!ぬおおおおっ!!」

 

 

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡

 

「はおおおぉぉぉ♡♡♡わかる♡♡わかるわ♡♡アクトのデカチンポ♡♡私の子宮口とキスしてる♡♡いいわぁ♡♡感じる♡♡気持ちいい♡♡」

 

アクトはまだ足りないとギラついた目でラウラを見る。ラウラもその気なので自ら四つん這いになり後ろを向いてお尻を突き上げた格好をする。

アクトは迷うことなくラウラの腰を持ってイチモツをマンコに挿入して後背位をする。アクトは最初から遠慮なく乱暴に腰を動かしてラウラの膣内を犯す。

亀頭が子宮の入り口まで届き無理やりこじ開けようとしてくる。ラウラはイヤな気持ちなどなく寧ろ開かせてほしそうに喘いで感じている。

 

 

どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡

 

「あひあひあひあひあひあひあひあひあひあひあひあひあひあひ♡♡♡開いちゃう♡♡子宮口開いちゃう♡♡アクトのデカチンポ♡♡子宮の中に入られちゃう♡♡」

 

「入っちゃう!入っちゃうよ!ラウラママの子宮に!僕のおチンポがね!うおおおおっ!!」

 

 

ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん♡♡♡

 

「ほひいいいぃぃぃ♡♡♡入ってきたぁ♡♡先っぽが子宮の中に♡♡子宮までアクトに犯される♡♡陵辱される♡♡いい♡♡いいよ♡♡アクトに陵辱されるなら♡♡幸せ♡♡あひあひあひあひあひあひあひあひあひあひあひあひあひあひ♡♡♡」

 

「ラウラママのおマンコ!さらに締め付けと絡みつきが!そんなに僕のおチンポが気に入ったの!?セックスが好きになったの!?ねえラウラママ!答えてよッ!!」

 

 

ぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡好き♡♡好き♡♡アクトとのセックス好き♡♡今までで最高に好き♡♡アクトとのセックス以外したくない♡♡アクトとのセックスだけでいい♡♡アクトにだけ犯されたい♡♡」

 

「それじゃあもう僕から離れられなくするようにしてあげるよ!ザーメンを射精すよ!ラウラママの膣内に!子宮に射精してあげる!子宮に射精してラウラママを妊娠させてあげるからね!」

 

 

ずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅん♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡妊娠させてぇ♡♡孕ませてぇ♡♡アクトとの子供作らせて♡♡私をアクトの所有物だって♡♡埋め込めさせてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「孕め!!孕めぇ!!ラウラママァ!!!!」

 

 

ぶびゅびゅうううぅぅぅっ♡♡♡♡ぶびゅうっぶびゅうっぶびゅうっぶびゅうっ♡♡♡♡

 

「ああああぁぁぁぁ♡♡♡♡あはあああぁぁぁ♡♡♡♡膣内出しいい♡♡♡子宮に精液いっぱい射精されてるうぅ♡♡♡なんて♡♡なんて幸せなの♡♡」

 

「おぉ〜っ……!はぁ〜っ……!ふぅ……!ラウラママ…!子宮にいっぱい、射精してあげたよ……!これで、妊娠は各日だね……!」

 

 

ぬぷんっ♡♡どろぉ〜♡♡

 

「あはあぁ〜…♡♡子宮…♡アクトの精液でいっぱい…♡孕んだ…♡確実に孕んだ…♡嬉しい…♡」

 

ラウラはもうアクトの虜となり犯されセックスされることを喜びと理解する。よがり喘ぎ快楽に溺れる。その姿はまさに一匹の雌である。

そんな雌へと堕ちたラウラにアクトは二回目の膣内出しをする。子宮の中にスペルマを射精されて確実に授精させられる。ラウラはアクトとの子を確実に孕んだことがわかった。

アクトとラウラは何も言わずにまたセックスをする。互いが満足するまで。

 

 

 

 

 

朝、ジーンはアクトの寝室の前に来ていた。

 

「さて…ラウラはどうなったかしら?まあアクトとのセックスに疲れ果てて眠ってるかしらね。アクトとのセックスはこれまでにない快感だからね。さてさて…」

 

ジーンはラウラがどうなっているのかと思案する。アクトはラウラが眠っていれば眠るので別に心配はしていない。ラウラはアクトにかなりセックスさせられて疲れ果てていると推察する。

アクトの底なしの絶倫はジーンですら丸一日相手すればぶっ倒れても仕方ない。ラウラなら半日保つかどうかである。

とりあえずジーンは扉をゆっくりと開ける。

 

「アクト?ラウラ?あら…」

 

 

バチンバチンバチンバチンバチンバチンバチンバチンバチンバチン♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡アクトもっと♡♡もっと犯して♡♡突いて突いて♡♡子宮の中まで激しく突いて♡♡」

 

「ラウラママ!すごいよ!さらに気持ちよく締め付けてきて!オッパイもブルンブルン揺らしてエロすぎ!もっと乱暴にするよ!」

 

「あらあら…ラウラったらあんなに激しく婬れるなんて…淫らでステキよラウラ…これはもうしばらく相手してあげさせてあげようかしら…うふふふふ…!ようこそラウラ…アナタもアクトの仲間入りよ…」

 

 

ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん♡♡♡

 

「うひいいいいぃぃぃぃ♡♡♡オッパイ揉んで♡♡オッパイ揉みながら突いて♡♡めちゃくちゃに犯して♡♡突いて♡♡気持ちよくさせて♡♡アクトアクトアクトアクトアクトアクトアクトアクトアクト♡♡♡アクトオオォォ♡♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

扉を開いて寝室を覗き見るとアクトとラウラのセックスはまだまだ続いていた。騎乗位をしながらラウラもアクトも自ら腰を動かして互いに気持ちよくなろうとしている。

ラウラも最初のオットリした性格など何処へやら。アクトとのセックスを貪る卑しき雌へと変貌している。ジーンはそんなラウラを嬉しそうに眺めてから扉を閉める。

二人のセックスはまだ終わらない。時間はたっぷりとあるのだから。ラウラがボテ腹になろうとも、決して終わることはない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ラウラが仲間兼ママになった!




これで幻水Ⅱ本編での仲間にしてきたのは終わりです。次回で幻水Ⅱは終わりです。最後の相手は知ってる人はかなりレアの外伝のキャラです!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。